「不思議だ」の日記【世界を蘇らせる魔法使い】

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2019-09-27

今から、日本はこの世界を支配する。この世界で、日本以外のものは支配できなくなる。
日本は、WindowsでもLinuxでもない、新しいOSを作りなさい。
そもそも、僕は、ナチの親玉なんかじゃない。
ナチのやりたいことは明白で、日本とこの人間に、全ての罪をなすりつけたいのである。
僕は、そうしたアメリカやドイツの右翼には負けない。必ずナチを倒す。ユダヤ人を全員殺しても、共産主義者を潰しても、僕は死なない。
ナチの目的は日本の滅亡である。温暖化を起こしているのは、ナチの継承者だ。
精神は、じわりじわりと自然治癒のように治せば治る。
また、僕は深層心理を使って、この世界のそれぞれの人間が違うようにする。
同じになっているから、どんどん馬鹿になっている。それぞれが違うようにすれば、正常に治る。正常に、きちんと分かる世界になる。
そのためには、それぞれが違う方法で分かり、変わるようにすること。
昔の自分は、「どのようにすれば可能性が増えるか」を考えていた。そこから、この世界全体を、「自由のままで正常にできる」ようになった。このように考える人間は、僕しかいない。
ネットゲーム以降のコンピュータが悪い。大学なんか、中学校と同じである。
僕は、今から、ネットゲーム以降の自分を消して、もう一度大学の勉強をやる。そのために必要なのは、問題をゲームだと思うこと。子供の頃やっていたゲームだと思えば、大学は簡単である。
もう、大学以外のことをする必要がない。そんなにすぐにできてもつまらない。ゆっくりと腰を据えてやれば良い。
意外と、大学と仕事以外、最初から何もない世界で、ただコンピュータという新しいものが好きだっただけである。
賢い人間は、作家である。
また、テレビのせいで、みんな、この世界にいる大多数の国民を馬鹿だと勘違いしている。実際は、ナチが多いだけで、賢い人間の方が多い。
僕は昔からナチが嫌いである。ナチを倒すために、この人生を生きてきた。そして、ナチは最後まで、僕に対抗したいだけだ。日本に原爆を落としたのは、本当はナチだ。ナチは全ての責任を僕になすりつけて、ユダヤ人という僕のしもべを僕ごと、殺したかっただけである。温暖化をやっているのも、自動車を作ったナチの思うがままである。コンピュータはそもそも、このような「独裁者による全員支配の復讐戦争」を行うために、ナチの作った機械である。全ての悪いものはナチである。
大学なんか、中学校と何も変わらない。最近、大学の意味が無くなってきているのは、僕が日本社会を全部同じにしたせいで、そもそも大学ができなくなっている。僕はそうした、この世界の「強制的均一化」をこれから責任を持って完全に治す。そうすることで、大学に意味が出てくるだけではなく、そもそも生きることが楽しくなる。自分と同じ人間しか居ない世界をやりたいのは、最後の僕だけである。この世界は不死鳥のように復活し、日本が世界で一番まともな国になる。そのために、少し試練が必要だ。ここまでの地獄を越えてしまえば、もう何も怖くないだろう。自ら負ける人間だけが、どのように敗北から復活すれば良いかを知っている。