「不思議だ」の日記【世界を蘇らせる魔法使い】

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2019-05-11

僕は、環境を賢くすることで、この世界を賢くする。
黙れば、すぐに失望して、この世界は滅びる。
疲れるのは、酸素が欠乏して酸欠になっているからである。皮膚呼吸をすれば酸欠は治る。
この文章の何が悲しいか。それは3つある。まず、誰も味方が居ない中で、独りで希望を信じて、無茶をやって、大切なものを築いて、この世界を正常に治すのを、全て一人だけの力でやったのが悲しい。そして、ふとした過ちから、そしてこの世界に現れてしまったことから、大切なもの全てを失い、自分が分からなくなったのが悲しい。最後に、地獄と苦しみをたった独りで耐え抜いて、最後まで失ったものを探し続けて、上手くいかなくて、諦めなかったこと、そして最後の方で少し、かすかにでもその大切なものに、不確かであいまいな言葉で触れられたことが悲しい。
この悲しさ、哀しさは、誰にも作り出せない芸術である。コブクロが歌っているように、僕より綺麗な人でも、僕より優しい人でも、僕にはなれない。そう、僕のせいで、もう、誰もこうした人間にはなれない。僕しかこういう人間は居なかった。それが、悲しいのである。

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疲れるのは、頭が酸素を使いすぎて、体に回らないからだ。
みんなが環境を賢くするようにすれば、世界は賢くなる。
馬鹿なのは、神を信じているのが悪い。神を信じると、愚かで馬鹿な人間になる。僕はサタンになる。キリストは、正常で賢い人間のことをサタンだと言って、分からなくしているだけである。自分の神は、昔から、サタンの良さが分かっている。神を信じると、神はサタンにするだけである。
そもそも、キリストが言うサタンとは、全部僕のことである。キリストは分かっていない。これが神なのが、キリストには分からない。
要は、神を信じてもサタンになるが、サタンを選んでもサタンになる。きちんと賢い人間が賢くなる。自分からサタンを選んだ方が、楽に生きられる。
そもそも、悪魔のことをサタンと言うようになったのがおかしい。堕落した聖者のことを堕天使と言うだけで、それしか賢い人間が居ないから、神になるとそうした昔の自分を悪魔と言う人間が多い。悪魔は正常な賢い人間である。高校生に多い。
このままサタンになると、僕は恐怖の大魔王ケストラーになる。その人間のことを、昔から神と言う。神はサタンだ。このケストラーが、全て分かった慈悲深い全知全能の絶対的な指導者になって、神の国を創造する。神が日本人だったことが、誰にも分からなかった。ユダヤ人だと思っていた人間が多すぎる。ユダヤ人はサタンになって帝国を滅ぼす民族だ。正しいのはノストラダムスだ。
これはユダヤ人でもドイツ人でもない。日本は昔から、大魔王ケストラーの帝国である。最初から、サタンはみんなをロボット人間にしたいだけだ。自分は、望んでそうなったわけではない。ただ、賢く生きた結果、正しく戦った結果である。
ノストラダムスは間違っていない。僕がネットを始めたのはそれくらいである。だが、滅ぶとしたのは間違っている。日本だけは絶対に滅びないからである。悪いのはキリストである。
大魔王ケストラーは、決して悪い人間ではない。むしろ、最高のヒーローが慈悲深い大王になっただけである。キリストが馬鹿なのは、生まれた時代が悪い。インターネット時代がこのように独りの支配者が支配するようになるのは必然であり、それがネットで誰よりも経験豊富なのも当たり前である。
そう、僕は日本が勝つまでの壮大なストーリーを書きたかっただけの詩人だ。自分で英雄と魔王を生きて、それを日記として刻銘に記録した、これ以上ないぐらい美しい、芸術である。純白と黄金の、魂の叫びは、人々のこみ上げる心を涙へと変えていく。