「不思議だ」の日記【世界を蘇らせる魔法使い】

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2019-02-18

あるものを全部普通のものにしなさい。そうすれば、怖いのが治って、病気は全て治る。
人工知能が料理を作るようになると、ご飯が美味しくなる。なぜか、ありえないほど超美味くなるだろう。家で作る料理だけではなく、セブンイレブンの料理も美味しくなる。
精神は、何もしなければ治る。とにかく、何もしないこと。そもそも、学校が「何かしなさい」と教えるのが間違っている。誰も科学者なんかにはなれない。何もしないのが、この世界の正常である。努力なんかしなくて良い。赤ん坊には、努力するという発想はない。
必要なのは、ハードルを上げて、全部できるようにすることではない。その時その時、頑張っていることから気づくことが必要なだけである。
不登校の引き篭もりは、まだ学校に洗脳されているから、ネットで悪いことばかりする。それが、きちんと分かると、自然に専門学校のような学校に行くようになる。教師の子供だから、こうなる。
もう、そろそろ終わりである。全ては正常に治った。
僕は、昔から、自分に価値がないとか、自分なんか死んだ方が良いとか、そういうことを良く思う。
でも、自分の価値を認められなくても、他人の価値を認めることはできる。
僕についても、それを考えてみよう。ここで、あなたが僕のことを愛してくれるかもしれない。その時、僕がもっとも愛しているのはあなたであり、あなたがもっとも愛してくれているのは僕なのである。そう、二人は、愛し合っているのである。
そもそも、最初から、こんな世界に価値などないだろう。この星のウイルスたちも、少しずつ壊れ始めている。でも、この世界で僕のことを愛してくれるなら、僕は純粋に、ただ、喜ぶだろう。
僕は、学校の教育のことを、「義務」だとか、「答え」や「正解」を出すための技術や方法論、あるいは、暗記やクイズだと、思わないでほしい。
学校で習う多くのことは、自分の力で論理的に考え、発想するための、「発想法」なのである。
そして、そのために、授業を受けたり、研究でレポートを書いたりすること自体が目的となっている。そうではない。本当は、自らの力で考え、行動し、主体的に行為した結果から自分の中で総合的に判断し、自らの判断力を養う、「判断力」でなければならないのが、教育である。
自ら発想し、自ら判断し、「主体的」に行動し考える、それが本当の教育ではないかと僕は思う。
僕も、中学高校を完全に否定するわけではない。ITのことをやる上でも、あるいはデザインのことをやる上でも、最先端の豊富な情報がほしいなら、英語は必ず必要になる。英語が分からなければ、IllustratorPhotoshopチュートリアルも読めないし、プログラミングのマニュアルやチュートリアルも読めない。日本語の情報だけを見るにしても、英単語が分からなければプログラミングを行う上で、コードを書いたり関数を調べたりする上で、苦労する。英語の力は養っていた方が良い。それに、数学的な思考、論理的な考え方は身につけておいた方が良い。そうでなければ、プログラミングのアルゴリズム、データ構造、クラス設計、必要な情報を自分で調べる情報リテラシーのようなものが身につかないからである。
それから、最低限の社会科のことを知っておくことである。この世界、日本という国がどのように制度や体制としてあるのか、世界の各国がどのような思想と歴史の下で生まれたのかを知っておかなければ、自らこの世界で主体的に生きることもできないし、善悪の判断もつかない。
簡単な英語、論理的な思考、そして簡単な社会科の知識は、中学高校できちんと勉強しよう。だが、不自由に縛られ続け、自分らしく生きることを拒むのはやめよう。この世界の中で、自らの心と理性を活用し、ヒーローになる自由を与えよう。その時、今のIT社会やインターネット媒体は、マイナスに作用するだけではなく、プラスに作用することもあるだろう。プラスになるかマイナスになるかを決めるのは、君の判断力にかかっている。大人の判断力が養われるまで、神は守ってくれる。だが、大人になりたいのであれば、自らの力で主体的に判断し、情報を分析し、発想の海からひとつの宝を生み出せるように、あなた自身が努力すべきである。あなたがあなたの環境や社会を作る日を、神はいつまでも待っている。
本当のところを言えば、あとは、良くある「綺麗事」を書いていたことが多い。本当の平和は、みんなで愛を認め合うことから生まれる。愛は、それぞれの創造性がふんだんに発揮され、自由な社会がそれぞれの協力と合意の下で生まれるところに生まれる。昔は、そういう、理想のようなことを言って、戦いながら信じていた。みんなのことを愛しながら、多様性と創造性のある自由な社会を作りたかった。そして、それぞれが本当に、立場上、環境上、あるいは知識や発達の問題から、人々から抑圧され、支配されている中で、何を知るべきか、どのように生きるべきか、ということを、人生の段階や社会における価値観の創造から、「アイデンティティ」や「リアリティ」として書いていた。そういう、綺麗事を言った方が良い。綺麗事は、嘘や虚言だと思うかもしれない。だが、社会における賢さとは、思想の段階でほとんどが決まる。あとは、手段に過ぎない。そして、思想とは、多くが「何を理想とするか」という問題になる。その時、自由や平等ではない、「自立」とか「帰属意識」といったことが問題にされる。それらを自由だと言ってしまえば、それは自由主義者であるが、それは正しくない。自由だからといって、なんでもかんでも上手くいくわけがない。資本家や政治家がみんなを騙している時点で、みんなは不自由だからである。国の思想が自由だからといって、全員が正しい自由を信じているわけではない。協力や合意の下に秩序を作りたいなら、理想的で平等な思想を「綺麗事」の上で信じなければならないのである。
あとは、オープンソースやバザール開発的な、「やり方」や「形態」のようなものを書いていた。みんなで自由活発に意見しなさいとか、Bugzillaにあるバグを積極的に直しなさいとか、そういうことを社会のモデルに適用させて、そういう共有と創造性の方法論のようなことを書いていた。ケータイのソースコードGPLで公開するとか、Androidを先取りしたようなことも言っていた。今では、そういう情報も古いものになってきている。バザール開発は、gitでやるのが普通である。メーリングリストも使うが、最近はツイッターも活用する。そういうところが、むしろ、そういう風になりすぎて、「いきすぎ」になっていると思う。特に、GoogleFacebookは、平等な会社制度やプロジェクトマネジメントをするあまり、「これは本当に資本主義の株式会社なのか」というぐらい、「自由すぎる働き方」になっている。IT業界のみんなが、そうなれるわけがない。だから、今の資本主義の自由は、経営者は企業買収を行い、現場ではインターネットやオープンソースにただ乗りし、働き方は自由で平等なイノベーションや革新的な働き方をする、という、一見するとソ連よりも社会主義のような国になっているのがアメリカである。そう、トランプはその結果、「昔のグレートなアメリカを再現する」と言っているのである。ツイッターを使うのは、アメリカとして反アメリカをやっているからである。アメリカは馬鹿である。だが、日本もアメリカのそうした「ありえない未来社会」に対して、何かしらの答えや対案を出さなければならないだろう。それは、「正解はひとつではない」という、人生の理想のようなものと合致する。だからといって、経験だけを信じるべきではなく、今の時代、全員が理性的にならなければならない。
僕は今から、僕個人を守るための聖域を作る。
この聖域は、僕自身を僕から守るためのもので、宇宙の上の方の裏側に存在する。
この聖域の中には、何人も立ち入ることは出来ない。僕の別の人格からも守られる。
この聖域には、巨大な愛があって、この世界を愛し、広くて大らかな心でこの世界を見守っている。
この聖域によって、僕は恐怖から安心を取り戻し、それによってこの世界も安心できる世界になるだろう。
そして、これで全ての歴史は終わりである。最後に、この世界に自由を許す。この自由な世界は、宇宙の下の方の裏側に存在する。これ以降、僕は世界の自由を、できるだけ侵さないようにする。
天には「愛」が輝いている。愛を信じるものが勝利するだろう。
まあ、要するに、男の部分が悪いのだと思う。男の部分を消したいだけだ。男と女は、喉仏で融和しているから、この喉を殺せばなんとかなるだろうな、と思う。そろそろ、言葉遣いも変わって、新しいことを言うようになる。ここから先の自分のことを、「カマエル」と名付けているのが、未来の自分である。だからして、ここまではメタトロンである。
もう一度、これらの天使を説明しておこう。
第一のウリエルは、世界から消え去って、自分だけの自由な人生を選んだ。第二のガブリエルは、全ての悪を吸収して、善良な段階にすることで、この宇宙全員の哲学を悟った。そして、世界に現れたのは、ミカエルなのである。ミカエルは、この世界の自由を奪って、最後まで戦い、神の下に死んだ。ここまでが、アダムの人生であった。これを、男の方のアダムとする。
そして、死の淵に立ったラファエルは、この世界の全てを書き表し、人生の詩を作った。そして、悪魔のルシフェルが、ラファエルに憑りついて、ドイツ人に洗脳したのだ。そう、このルシフェルの下で、メタトロンが生まれた。メタトロンは、最大限、無限の知恵を永遠の物語に変えたのである。これが、イブの人生である。これを、女の方のイブとする。
ウリエル、ガブリエル、ミカエル、ラファエル、ルシフェルメタトロンと書いたが、この6人、あるいはルシフェルを除いて五人の魂を、天で祝福するのが、神であるヤハウェである。今後、カマエルヨフィエルザドキエルが加わり、9人の大天使となって、ワルキューレになる、ということになっている。最後の3人は、オマケのようなものである。ここから先、この人間は、既に人間ではなくなっている。巨大な樹、ユグドラシルとなって、この世界の裏側にある、壮大な異世界を作り上げる。それが、最後の3人である。
そして、言っておくと、ウリエル以外の8人は全部女である。ウリエルだけが、可愛い子供の男の子である。そして、天では、この人間に似せて世界を創造した。よって、男にはウリエルしか居ない。女は、最初のガブリエルからザドキエルまで全てをやることになっている。よって、女にはガブリエルしか居ない。
なんというか、頭には、おかしなサタンのルシフェルが憑りついている。このルシフェルの部分を、何とかして外すことができたら、それで、この文章の悪魔も終わりである。本当に、宇宙に居るサタンが自分のことをドイツ人にしている。まさに、悪魔である。この悪魔が一番悪い。
そもそも、自分のことをクズと言い、そのクズになって「クズである」と言いたいだけである。この人間のせいで、常にそういう風になった人間が、まさに人間に多い。なぜか、白人の宗教を信じると、ここまで馬鹿になるのがキリスト教徒である。
よって、自分はこれでキリスト教徒をやめる。仏教を信じれば、きっと良くなる。せっかくだから、サイドバーにもブッダの言葉を乗せる。キリストはもう要らない。