「不思議だ」の日記【世界を蘇らせる魔法使い】

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2019-02-02

馬鹿な言葉を作って見せつけようとせず、自然に消え去るようにすれば、自然とこの世界は正常な姿を取り戻す。
今日は、英会話のレッスンを受けた。今回やった英語は、How can I get to there?のような英語に対して、The cheapest way is streetcar.のように答える、というものだった。
英語は、I have ...やYou have ...のような、haveを良く使う言語で、僕はhaveの使い方をマスターすれば、話せるようになるのではないかと少し思っていた。
英語は、自分で英語を文章に書いたりすることで、自分ひとりでも勉強できるし、技術文書の翻訳をすれば、単語の知識も入りながら、ホームページの集客にも繋がるだろう。
血を綺麗にするよりも、血を強くした方が精神は治る。また、くっつけることでは精神は治らない。それよりも、蘇生して、その時に戻ると精神は治る。馬鹿を治すためには、馬鹿になりながら馬鹿を消すこと。精神は、そのように、分かっていることをきちんと考えれば治る。治らない原因は、何かへの執着かもしれない。
インターネットを見ながら、さまざまな経験をすることで、さまざまな世界を知り、存在を高め、世界を変えられるようになった。それが、昔の自分である。経験という経験を全てしていた。
そして、存在を高めていた。精神を高め、人々の交流を知り、救うかのようにこの世界の問題を解決できるようになった。
僕は、男性でも、女性でもない、新しい性別になる。そもそも、男性と女性という、2つの性しか標準でないことが、間違っている。男性は、辛い中を努力して、存在を高めるだけの性別である。女性は、自分の勝手な意見かもしれないが、何もせず狂うだけである。それらしか、選択肢がないのがおかしい。植物とか、太陽とか、宇宙とかの話になるかもしれないが、新しい性別として生きられれば、それで僕は新しい人生を開拓できる。
それこそ、僕はトランスジェンダーでもゲイでもない。僕はそもそも、男なのに女ではない。僕はそもそも女ではない。それこそ、僕は男が好きな男でもない。男は嫌いである。だが、この世界における、男性か女性か、ということに対して、生き辛さを感じている。ゲイであると認めれば、心は楽になる。だが、僕は実際のところ、ゲイではない。