「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2018-06-22

僕の学校の方針:
1.友達の居なくなった子供たちのために、満足した友達を与える。そのために、部活動を作る。部活動で友達との喜びを作る。
2.食べ物を満足に与える。「美味しいものが食べられる」ということを確かな権利にしていく。
それだけで良い。あとのことはしない。勉強なんかしなくて良い。勉強したい人間は、部活でやれば良い。
この学校の理想は、「いじめや不登校などで友達との関わり合いや最低限の人間的生活さえも失った子供たちのために、人間的な喜びを取り戻すこと」である。
やるべきこととして、
・風呂に入れてやり、歯磨きをさせること
・たまにカウンセリングを行うこと
・日常の生きていくために必要な家事をさせること
・稼いでいくための技術と常識を身につけさせること
・その子供の言いたいことをきちんと聞いてやること
などが挙げられる。
宇宙が死にかけて苦しんでいるから、宇宙を楽に生かしてやった方が良い。
人間は、己の失敗や間違いに気づける人間が賢い。昔は、失敗や間違いに気づいて分かっていた。己の失敗に気づいた時に、人間は悟る。
神は、求めるものに与える。何かを得ようとして努力している人間には、神は最低限のものは必ず与える。
いつも、論理を弁証法のように全て書いていたせいで、何でも書ける人間になった。それが、この文章だ。
時計とは言うが、そもそも、神のような感情しか分かっていない。だから、感情を別の感情にすれば時計はすぐに治る。3時を別の3時にすれば良いだけだ。それが書き変わるのが怖かっただけで、書き変わらないせいで、認識や捉えることをせず、いつまでも馬鹿のままで変わらない人間になった。
もう、これで完全にお別れである。僕の全ては全て、完全に消え去った。あとは、生まれ変わって行こう。もう、元には戻れない。
要は、認識や捉え直すことをすれば、時計はすぐに治る。それでさまざまな行動をしていけば、頭が機械になって死んでいるのは、すぐに治るだろう。それで、最後まで、もう全部治った。
僕と同じことがやりたいなら、支配者になって永遠の弁証法と記憶の歴史を書きなさい。それが出来た人間だけが、この世界の全てが出来る。
昔は、さまざまな経験から認識を捉え直して、認識から環境、社会、経験、知性のことを分かっていた。精神と認識のマスターだった。経験は青春だった。
最近は、全部の認識から全部の認識を分かるという、自分で作った宗教のようなことをやっている。今でも、全部の認識で全部の認識を考えている。
認識を治したいなら、それを治した方が良い。ただ、怖い認識が怖いだけで、全部の認識が怖くなっている。変に3種類の認識に分かれたせいで、怖い認識を無視できなくなった。
認識を作り直すと、もう楽になる。正常な知性がついて、ここで治った。あとは、休めば良い。これで3時間ぐらい仮眠をとれば、すぐに楽になる。もう、認知症がやっと治った。
自分は、結婚すれば、まともな人間になるだろう。おかしな性愛は発言しなくなって、馬鹿な狂ったこともしなくなる。守るべきものが何もないから、狂っている。
自分がソ連スターリンと比べて優れた点は、自分は善良な人間だということ。スターリンは同じように、みんなを自分にしているが、スターリンになると最悪の人間になる。自分は善人だから、自分になるとそこまで善良な人間になる。昔が理想主義者で、今が現実主義者なのは分かるが、昔は情熱と慈愛の感受性を持った、頭の切れる人間だった。今は、絶対に悪いことをしないだけの言葉の影響力をやっているが、戦いとはいっても悪いことは何もしていない。自分が一番善良だ。この人間になると、善良なキリストのような子供になる。
自分の悪い点は、全ての問題を治すところだ。全ての賢い点や個性が消えて、無個性なおかしな進歩した生命になっている。それは良いが、賢い点や個性をもっとつけようとしないのがおかしい。最初から何もせず、時が過ぎるだけを頑張っている。だが、何もせずに時が過ぎるのは、一番不安と焦りを呼ぶ。何かしたいなら、そんなに頑張って賢いことをしない方が良い。もっと馬鹿なことを楽しもうとすれば、きっと新しい出来事や行動を起こせるようになる。自分の悪い点は、何もしないことだが、放っておいているわけではなく、いつも同じ繰り返しの毎日にしている。だが、それはそんなに悪いものではなかった。
僕が完璧主義になってあったことや問題を全てを解決しなければならないようになったのは、自分独りで生きていく自信がないからだと思う。生きていく自信を養えば、強迫性障害も治るだろう。自分は生きられると信じれば良い。そうすると、ささいな問題は気にしなくても済むようになる。だが、大切なのは変わっていく意志であって、過去に狂っていた時代にそういうことをする習慣がついたのは仕方ない。今からを変えていかなければならない。