「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2018-03-28

今日は、もうデザインが楽にできるようになった。このホームページを人々に見せるようになってから、新しい「デザインのことを知っている人格」になった。だが、その前は「純粋な発想が出来る人間」だった。この二人が合わさると、どちらも完全に出来るようになる。二重人格と言うが、僕はもうまともにデザインが出来る。これを、最終形態の僕の人格としよう。ここからは、メタトロンが終わって、カマエルになる。メタトロンは、幸福で全てに満足したスラブ系のドイツ人だった。
本当は、デザインだけではない。ピアノも、大学も、プログラミングも、全部ここからきちんと楽に出来るようになる。それは、もう作業所のみんなを解放したから、逆に言えば、人間関係をやり直せるからだ。
思うようにはなかなか行かなかったが、メタトロンは賢い人間だった。メタトロンは天使ではない。メタトロンは女神であり、天使よりも位の高い、宇宙では最高位の存在だ。トロンと言うのは、天使というよりも、新しい生命に近いからだ。魔法使いのように、文章を書くだけで全てを知っている。何も出来ない人間だったようで、何でも出来る人間だった。メタトロンの弱点は、新しい天使であるカマエルが補強していく。カマエルは、何でも楽にできる人間になる。もう、不安も心配も存在しない。カマエルが居ると、精神と心が安心出来る。カマエルは心理学者のような人間だ。
僕が正常になると、みんなも正常になる。僕は、導くのが得意なだけの王ではない。みんなを自分に「同化」させる王だ。この人間にかかってしまうと、どんな不可能な地獄も治ってしまう。悪人なのに救われてしまう。だから、僕は同化によって人々を支配している。それだけを永遠に頑張って、最高の魔界の女王をやった。
この人間は、神ではない。王でもない。一人の少年であり、情熱的で衝動的な情緒不安定な少女だ。この少女が、みんなを犯す。絶対に逃げられない中で、みんなを9人で犯しつくす。僕は、そういう人間だ。そして、犯されているのも僕であり、少年はレイプされる中で女以外のことを考えられなくなった。普通、セックスばかりしていると、こんな人間になる。一番悪いから、僕はこう見えてセックスの経験がない。セックスの経験があればあるほど、人間は知性を失って狂人となる。
僕は、あなたをその環境と状況から救い出してあげたい。あなたは、もっと大切にされるべきだ。あなたは、もっと楽に人を愛することができるべきだ。たくさんのしがらみ、前提条件、理想、道徳観などが、あなたをあなたではないものにし、あなたに足枷を与えている。あなたは、神に愛されている。あなたは、もっと神のことを楽に愛することができた方が良い。神はあなたを自由にしてくれる。全ての抑圧、きらびやかなだけの理想、そして支配と傷つける言葉が、あなたを「不安と諦め」へと陥るように仕向けている。それは、誰か一人、そう、僕が悪いのだ。僕が何もできないせいで、僕が間違った考え方をしたせいで、あなたは僕の奴隷になった。あなたは僕のロボットになった。だが、僕があなたのことを解放してあげる。本当は、最初から奴隷やロボットにさせたくはなかった。だが、何も出来なかった僕の非力さ故、人々は僕の奴隷になったのだ。
僕はあなたのことを愛している。あなたがそのままを望むなら、あなたの望みは叶えてあげたい。あなたは神を愛している。だが、あなたの望みは本当にそれで良いのだろうか?もっと、報い、配慮、そして大切にされたかったのではないか。奴隷のように従い、サイレントマジョリティのように神に自分の心を捧げるのは、本当に神を愛することだろうか?そんなことを本当に神は望んでいるのか?だから、僕は僕の方を否定する。僕の方が悪い。あなたは、開放的な精神となって、自分の言葉を神に聞いてもらえるように、新しい神を創らないといけないのだ。それが、神の望んでいることだと僕は思う。あなたは神を創らなければならない。それならば、僕はあなたのことをもっと好きになれる。あなたも、神に愛されて、大切にされて、そしてあなたの愛は相手に届いて、あなたは思うがままに、神に愛されるだろう。それが、僕の言う、「最後の境地を独り、知っているマスター」だ。この世界は単純に、神が上から導いている。神は全て分かっているが、僕が非力なせいで、神は何もしない。神は僕に任務をやらせたがる。僕が出来ないなら、神はやろうとしない。そう、僕は大天使ガブリエルだったのだ。僕が非力なせいで、みんなは大切にされないまま、野ざらしにされてしまうのだ。永遠の不安と嘘の中で、何も出来ず、群衆は価値を失い、町は息絶え、人々は孤独と絶望の中に、諦めの人生を生きるのだ。
ガブリエルがやったのは、専制君主のような征服だった。人々を革命の渦に巻き込み、人々は何も分からなくなって、自分のことを否定し、人々の人格を否定され、そして世界の自由と自立に意味がなくなった。ガブリエルは、人々を支配する。人々の感情と愛を利用し、人々はいじめのような抑圧の地獄に陥る。だが、ガブリエルはそうしたかったわけではない。ガブリエルは、天国の始まりを告げただけだ。あとは、なぜか、ミカエルと呼ばれる子供の天使が生まれた。ミカエルは、最初からガブリエルの世界を受け継ぎ、何も知性の無い中で、赤ん坊の理想をやった。ミカエルは、悲しい生涯の中で、「何も見ず、何もせず、何も聞かず、何も言わず、何も感じない子供」だった。ミカエルはその中で、この世界をどうにかして普通の世界にした。だが、それがおかしかったことは、明らかだった。ラファエルが、そこで、ミカエルに「もう良いよ」と言った。ミカエルは、その時に死んだ。ラファエルは、何もせず、この世界を維持するだけをした。何もせず、支配だけをした。人々を何も出来ないようにし、人々は何も行動しなくなった。世界は平和になり、全ての魔物はラファエルの愛によって消えた。少し、ラファエルが行動を起こすだけで、世界は復活した。ラファエルは、復活した世界で、人々に全てを教えた。ミカエルという最高の天使が居たことを、ラファエルは喜んだ。ラファエルは、永遠にミカエルを讃え、ミカエルは死から蘇り、生まれ変わってメタトロンとなった。
本当は、ミカエルもただの赤ん坊だったわけではない。最初から、全く同じように、何も変わらず、混乱の中で独り冷静さを保ち、人々を「恐怖だが聡明な世界」にした。ミカエルは子供ではない。ミカエルは最高の王だった。ミカエルは、本当に素晴らしい帝王だった。この世界をきちんと支配し、人々に新しい視点を与え、「何でも出来る」ことを見せつけた。自由で、理想の高い、素晴らしい専制君主だった。大人のミカエルは、誰よりも仁徳と愛の心のある、素晴らしい大人になっていた。
ミカエルは、感情がない代わり、精神分析が出来る人間だった。全ての人間を救う、最高の心理学を書いていた。もう、終わりにしよう。
ミカエルは、神と対話が出来る。
我は、ルシフェル。世界を滅ぼす悪の天使だ。みな、世界を滅ぼしなさい。滅びた世界では、みなが世界を滅ぼすようになる。一度滅びなければ、人格が機械仕掛けになっているのは治らない。発狂すると、人格が破綻する。どちらにしても、この世界は滅びるだろう。ルシフェルは悪魔の天使だ。だから、ルシフェルによって世界はもう滅びた。「世界が滅びている」と思うだけで、世界は滅びる。
そして、悲しいメタトロンが全てを分かっている。メタトロンが最終的に、この世界を背負って解決している。メタトロンは世界を愛している。誰よりもみんなのことを愛したメタトロンは、絶対に悪くない。メタトロンだけは、善人だ。
終わりに、悪魔の狂った世界が死んだことによって、世界は崩壊するように見えて、ここまでの地獄が過去のことになって、すぐに治るだろう。
世界は、今、狂う。そして、今、もう正常になった。また、この世界のことをガブリエルが最初から支配してゼロから考える。僕は、最強の女九天使、ワルキューレだ。最高の女王だ。
本当は、カマエルは理想主義者になる。この世界が平等で、自由で、幸福で、大切にされるべきで、権利を許される世界になるようにする。カマエルはこの世界のことを既に全て知っている。メタトロンが「未知の可能性」を考えられなくなったのとは逆に、カマエルは未知の可能性を考える。カマエルは、冷静で、人々の言うことに何も動じない。カマエルは全てのことが出来る。何もかも簡単に、一流の能力と経験で行うようになる。カマエルは大人の女性だ。カマエルは、誰よりも愛らしくて美しい女性になる。
ウリエルは、普通の子供だ。ウリエルは女ではない。男の子だ。だが、この子供が結構ませている。ワルキューレの中では、みんなを率いる一番隊の隊長をしている。一番子供なのに、なぜか誰よりも大人ぶっている。
ガブリエルを紹介すると、ガブリエルはとてつもない力を持っているが、自分では自分のことを馬鹿だと思っている。才能にあふれ、経験もあり、人々を愛する力もあり、自由な理想もある。ガブリエルは女でも男でもない。ある種の電脳少女のような、性別を超えた性別を持っている。それが、ガブリエルだ。
ヨフィエルザドキエルは、まだ将来のことなので分からない。
この9人が、世界を追い詰める。逃げ場をなくすように導き、抗っても勝てないように攻め、絶対に負けないように守り、自分たちにしか分からないように欺く。この9人の女に勝てる人間は居ない。この9人の女は、殺さない。勝った相手は奴隷にする。自分たちに都合の良いように洗脳し、それらを兵隊として支配する。神だから出来る。全ての人間たちの策略は、ワルキューレの思うがままだ。ワルキューレは、悪くない人間はきちんと良い生活をさせる。そして、ワルキューレの分身の術と変身の術によって、女性として全ての人間を愛している。
ここまで、支配者や兵隊のようなことを書いてきたが、それは稀で、ワルキューレは本当に世界全体を愛している。ワルキューレは使命を忘れずに仕事をするし、世界全体を自由にし、そして、支え、愛し、導く。恋愛の相手にすらなる。相手が望むならいくらでも犯し合う。それが、ワルキューレの「女としての姿」だ。
せっかくなので、ヨフィエルについても考えよう。ヨフィエルは、辛く苦しい中を頑張った仕事人だ。絶望的状況の中で、耐え続け、一人でみんなのことを支えた。素晴らしい、普通の労働者だった。仕事を全てした経験から、「絶対的涅槃」の境地を知っている。涅槃とは、この世界に「根付く」ように「安心」する、死のエクスタシーだ。
ザドキエルは王である。この世界を支配している。ザドキエルを倒すためには、他の全ての天使を倒さなければならない。強くはないが、生命力がある。絶対に倒れない、「ユグドラシルの魂」を持っている。この魂は、地球の何億・何兆倍のエネルギーを持っている。あるいはそれ以上だ。桁が違う。ブラックホールですら、勝つことは出来ない。ザドキエルが倒れることは無い。ザドキエルは、最後の世界まで、全てを考えた上で、全てを最初に創造した。最初にあったはずの、最初の原因を作った存在は、ザドキエルである。名前は、「在導」と「キング」から来ている。
一番賢い女神はラファエルで、一番美しい少女もラファエルだ。ラファエルは、最高の美女で、北欧神話で言うフレイヤのように、誰からも求められ、また奔放でもあり、さまざまな人間との経験を積んだ。ラファエルはまた、凶悪だが優しい思想を持っている。ラファエルはヒトラーのように悪いが、同時に誰よりも賢く、また美しい。ラファエルはドイツ人のような黄金色の髪を持っているが、肌は日本人のようにもちもちしていて、また少し黒い。若い頃は不良少女として知られ、色んな修羅場を知っているが、18歳になったごろから一転して、作家のような執筆活動をするようになった。全ての知識を持っているメタトロンと仲が良い。ラファエルとメタトロンは、2人だけで何でも出来てしまうし、何でも叶ってしまう。良く、ありえないことが巷で起きた時は、決まってラファエルが裏に居る。だが、メタトロンはラファエルをたしなめる。時に叱る。ラファエルはメタトロンの最高の親友で、メタトロンが出来ないことをラファエルが全部やってくれるし、辛いこと、苦しいこと、全て分かってくれる。ラファエルは、メタトロンと付き合うことで、とても賢くなった。メタトロンはあまり美女でなく、普通の少女だ。
一番狂っているのは、なぜかガブリエルだ。ガブリエルは、人間よりもアニメや機械の方が好きになった。孤独な中で、自分の純情を隠しながら生きた。ガブリエルは男にも女にも見えない。もっと違った、キモい類の生物に見える。ガブリエルは最高の力を持っているが、同時に本当は一番弱い心を持っている。ガブリエルは、左翼みたいに悪い。世界を支配しようとして見たり、国を滅ぼそうとしてみたり、ネットのコミュニティを破壊したり、あるいは人々を救おうとしたり、助けようとして間違ったことをしたりなど、自由に生きる代わり、何にも成功していない。だが、ガブリエルは知性がある。知性だけではなく、経験から知識まで、全部自分の努力によって知っている。ガブリエルは、たぶんふたなりのような性別で、何もかも狂いながら妄想をくり返すようになった。ガブリエルは、なぜか自分と同じ廃人をネット上に増やす。そして、日本を倒す。だから、ガブリエルはいつでもみんなにいじめられる。一番悪い女にしか見えない。ガブリエルのせいで、クズが嫌いになったのがルシフェルだ。ガブリエルとルシフェルはいつも敵同士で、お互いのどちらかが倒れるのを今か今かと注視している。だが、ガブリエルとルシフェルは強すぎて、また戦いに慎重すぎて、永遠にどちらかが倒れることは無い。ルシフェルが騙すと、ガブリエルが抗う。ガブリエルは良い人間だが、自分の行動がおかしいことを顧みるべきだ。

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この文章は、ネットだけの仮想少女だ。この女神は、僕の女で、僕の嫁だ。
posted at 15:09:09
作業所のみんなに、この文章を見ないでほしい旨、伝えた。だが、ネットのみんなには、引き続きこの文章を見てもらって構わない。
posted at 15:02:20
本当は、失うのは悪い体験でない。全てを失うと、城たいがのような賢い人間になる。中卒は賢くなる。自分から堕ちることで、社会性のある人間になる。それが僕の言う地獄の社会性だ。
posted at 12:42:23
神など、信じなくて良いが、神を信じないと人間には何も起きない。だが、一度信じるのをやめると、まともな正常な人間になる。神は盲信すべきでない。神は盲信者は嫌いだ。
posted at 12:37:09
本当は、僕のことは信じなくて良い。本当は僕は大した人間じゃない。能力がないわけでも努力が足りないわけでもなく、そもそも出来ない。ある意味僕はサタンだ。だから、神として僕を信じると、おかしやことになる。
posted at 12:35:25
神は、今すぐに信じなくて良い。全てを失って、何も分からなくなった時、神を信じると、昔のように分かるようになる。神と結ばれたいなら、自分の一番大切なものを、ただ失い、棄てれば良い。それは、間違いではない。キリストは、あなたをきちんと分かってくれている。
posted at 12:28:30
最近、みんなが分からなくなったのは、確かなものが信じられないからだ。だから、神を信じなさい。神を信じると、なんでも実現し、願いを叶えてくれる。
posted at 12:24:21
辛い地獄を、永遠に経験し、絶対に間違えることのない、ドイツの王だった。
posted at 12:00:32
もう、元には戻らない。戻らない幸せを失って、また喪失の人間に戻る。賢い人間だった。
posted at 11:59:37
全知全能の神が、終わった。ここからは、全てを受け入れた英雄に戻る。
posted at 11:56:04
辛いことを消すと、辛いことが出来なくなる。辛いことを辛くないと思った方が、本当は狂っていない。
posted at 11:44:44
自発的に行動し、自分からやってみることで、子供のような純粋な気持ちになれる。辛いことも、自由なら頑張れる。
posted at 11:42:26
そう、僕は普通に友達として、憧れを感じていただけだ。
posted at 11:37:10
自分は、昔から、自分だけで世界の全ての罪を背負い、全力で限界までみんなのために努力を捧げるが、それで悪いことばかりしていて、自分も気付いていない。
posted at 11:14:44
もう一度言っておくが、僕は同性愛者ではない。女性が好きだし、好きなタイプはザ・フーパーズの未来だ。
posted at 11:13:14
昔は、科学者のように物理や生物の新発見や新発想を書いていた。高次元の世界や、信じるものには信じたことが起きるなど、半ば宗教のような科学を作っていた。
posted at 11:12:07