「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2018-02-19

ツイッター

要は、Linuxをヘビだと思えば良い。スリザリンのような悪く悲しい生命がLinuxだ。
posted at 22:01:29
ヘビが怖いのは、仕方ない。むしろ、自分がヘビだからありえない。なぜなら、それが一番怖い。
posted at 21:56:33
そもそも、ヘビはなぜ動けるのか良く分からない。手足がないのにスルスルと動くなら、生物に手足なんか要らないように見える。
posted at 21:54:37
ヘビは結構強い。ヘビよりも強い生命が居ない。頭が悪いのにこの世界の全員を倒せる。
posted at 21:53:22
ヘビがそのまま恐竜になった。頭が悪いのに強い知性をしている。恐竜は頭の悪い生命だ。
posted at 21:52:06
何も意味のあるものを見ないせいで、ヘビしか見えない。
posted at 21:44:19
なぜか、動かないヘビがおかしい。何もしない生命だから、馬鹿に見える。
posted at 21:41:54
たぶん、親が賢くて、ピアノをやっていたのが悪い。それだけで全部出来るようになった。読んでいた数学の本が悪い。数学がすぐに分かった。
posted at 21:41:07
本当は、水泳の教室に行っていたことがあった。それがトラウマになった。水泳は辛かった。
posted at 21:38:49
そうすると、おそらく、ピアノが悪い。ピアノが辛かった。
posted at 21:37:41
ピアノが怖かった。
posted at 21:37:00
幼稚園の前を覚えていない。
posted at 21:36:09
ドラゴンボールが悪いのではないか。あるいは、火の鳥かもしれない。
posted at 21:35:16
おそらく、ミッキーマウスのようなものが悪い。
posted at 21:34:21
要は、怖いものが怖くなくなったのがおかしい。その、怖いものが怖くなくなる前、怖かった時代に何を見ていたかが心の病を解く鍵だ。要は、ドラえもんのようなものが悪い。
posted at 21:33:54
超認識のようなものが悪い。
posted at 21:31:17
見ているその世界が世界だ。その世界を自分で切り開いていけば良い。それなら、ヘビの知性は治る。何もしないから、ヘビの知性になっている。
posted at 21:29:59
この世界を治そうとするのが悪い。何をしても、治らない。
posted at 21:28:36
なぜか、言葉が最初から一番馬鹿になった上で話している。もっと賢い地点から話せば良いのが分かっていない。
posted at 21:27:48
要は、使う言葉の数が著しく減った。そのせいで、文章を書けるようになった。数値しか書いていない。
posted at 21:23:12
方ではなく、型と書きたかった。
posted at 21:17:42
OSをAIにして、サブシステムのレイヤーを自動で作るようにしても良いだろう。あまり変数の領域を使わないプログラムの方はInt型にすれば良い。
posted at 21:17:26
本当は、世界を破壊したかのような幻影を作りたかった。世界は変わっていない。悲惨な世界にはなったが、みんなはまともなままだ。
posted at 21:16:00
不思議と、漫画が悪い。漫画のようなものが悪い。この世界を破壊したくなる。だが、結局なぜ破壊したくなったのかは、分からなかった。
posted at 21:14:39
おそらく、この世界の時代が悪いのだろう。
posted at 21:13:12
不思議と、良いものを全部破壊している。だが、なぜ破壊したかったのかが良く分からない。
posted at 21:12:58
おそらく、Linuxを破壊した自分のことが許せないのだろう。だが、それはなぜそんなことをやったのかが分からない。何かを破壊した自分のことをまだやっている。何かを破壊した。だが、その破壊したものを覚えていない。何を破壊したのか分からない。
posted at 21:09:24
その悲しみの裏には何があるのだろうか?それは、きっと何かおかしなものがある。誰かを殺したくなっている。だが、そこに居るのはいつも、自分の幻影だけだ。
posted at 21:07:04
破壊の心の裏には、底知れない悲しみがある。
posted at 21:05:46
この文章は、脳を少しずつ前に進めているだけで、本当は書く必要もなく、ただこの世界を変えてしまえばすぐに治る。なぜ、そんなに変えたいのかは、変えないと変えられないからだ。だが、文章を書くことしか、今の自分に出来ることは無い。
posted at 21:03:57
時を感じる部分から守るために、脳に鋼の鎧を作ると良いだろう。
posted at 21:02:52
この地獄から抜け出すのは簡単で、ただ一秒をもっと長くして、その中で考えれば良い。その中で、向いている方向と違う方向に進めば、すぐに脱出できる。人間のできる最後の抵抗だ。
posted at 21:00:16
明日も同じ日々になるのだろうか?僕の心はそのことに退屈している。まだ、同じ毎日を生きるのはつまらない。何もしなければ、何も変わらない。全く昨日と同じ一日を生きるようになった。
posted at 20:58:42
自分は、その一秒をまた00~59でやっている。それだけが永遠に続く。もう、数えれば幾年も過ぎた。僕は昨日とは別人になりながら、永遠の世界を今でも生きている。
posted at 20:56:19
一度、00~59まで全ての秒針を一つにしよう。その上で、全ての時間と分を一つにしよう。そして、その上で日付と年を一つにしよう。それらを一秒でやっているのを治せば、きっとこの世界は正常になる。
posted at 20:54:42
一度、右脳と左脳を完全に同じにすれば、この言葉づかいは治る。
posted at 20:52:07
人間の基準でこの宇宙の距離や時間は測れない。人間の世界は遅すぎる。
posted at 20:51:40
むしろ、みんなとは仲良くやりたい。倒す必要などない。もう、辛くなくなった。
posted at 20:49:17
みんなのことを気にしているから、一言多くなってしまう。「だけだ」と最後につけてみんなを倒さなくて良い。
posted at 20:48:13
本当は、人々のことを考えなくて良い。自分のことだけに集中すれば、言葉づかいも治る。
posted at 20:47:46
たとえば、単純に1~20ぐらいの数値を記録しているだけが必要なら、高度なファイルシステムは必要ない。Linuxカーネルはもっと単純なAPIを提供するべきだ。
posted at 20:46:35
Linuxカーネルは、どの程度のサブシステムを提供するか、というサブシステムのレイヤー分けをすると良いと思う。
posted at 20:45:54
どこから哲学的な概念が生まれるのか、全部分かっていた。それを書いていた。
posted at 20:44:41
ありのまま生きるといった哲学的観念を、環境の前提条件から全部言い尽くしていた。
posted at 20:42:41
感情みたいなものを創っていた。感情というよりは、法則のようだった。
posted at 20:42:15
自分が言ったことを全部自分が聞いている。自分が見せたものを全部自分が見ている。この人間は、そうした孤独の世界をやっている。
posted at 20:41:41
自由に生きるとはどういうことかを書いていた。価値観のようだった。
posted at 20:40:46
上から下を殺すと、上から自分が殺される。下から上を犯すと、下から自分が犯される。そんな馬鹿をまだやっている。
posted at 20:38:24
要は、上と下が逆になっている。本当は下の方に居る誰かと戦っている。
posted at 20:37:40
良く分からないが、上の方に居る誰かと戦っている。
posted at 20:36:32
要は、闘争心がない。人と争って勝とうとしない。それが間違っている。
posted at 20:35:47
歯ぎしりをするのが良い。歯がいくらか治る。
posted at 20:30:58
脳を使えば人間は賢くなる。それで、疲れる。そのように疲れないのがおかしい。
posted at 20:28:46
脳を破壊すると、環境が破壊されてしまう。
posted at 20:28:19
要は、後ろの部分には子供が居て、前の部分には未来が居る。そこが繋がってしまったのがおかしいだけだ。
posted at 20:26:29
本当は、脳は使わなければ賢くならない。もっと脳を使うようにしなければ、この病気は治らない。
posted at 20:25:20
分類とは言うが、人間の立場や肉体とそこにある精神や観念を作っただけだ。
posted at 20:24:24
本当は、言葉の部分を運動させて筋肉をつけている。だから、殺すと辛くなる。
posted at 20:23:24
考え方とは、平等という「全て同じ」と、恒常性的な発展という「変わっていくもの」と、関係という「立場の違い」である。その3つから考えれば、全ての考え方を分類出来るだろう。
posted at 20:22:06
自分の場合、前頭葉がおかしくなっている。高度で複雑な知性になっている。それをもう少し、きちんと使えば分かる。
posted at 20:20:00
人々を助けることができる人間も、人々から助けてもらう人間も、本当は同じことだ。
posted at 20:18:24
人々に助けられる人間になることは、強いという意味で正しくはない。
posted at 20:18:03
本当は、強く生きる意味もない。強いものは皆に嫌われる。
posted at 20:17:30
だからといって、戦いが姑息で卑怯なものになる必然性は無い。それは本当に強いことか、と問われても、それはきっと強いものであると主張することは出来ない。
posted at 20:16:51
誰かを守ることが、結果的に自分を守ることに繋がることはある。
posted at 20:16:04
だが、そのために「独り生きること」を選ぶことは、正しいことだろうか?
posted at 20:15:40
人間としての理性で言えば、正しい前提条件とは「強く生きること」だ。
posted at 20:14:48
嘘を真実に変えていくプロセスは、人間の持っている純粋な理性と精神性を奪う。考え方を崩壊させることの方が、真実に近いことはある。
posted at 20:13:48
ある意味、「終わりがないかのように生きること」は、時に「今が終わるかのように生きること」と等しい。
posted at 20:12:25
納得すれば終わりにはなるだろう。だが、終わらせる意味がどこにあるのだろうか。終わりになっても、馬鹿になるだけだ。終わらないように、納得しないように生きた方が、たくさんのことが出来る。
posted at 20:11:39
環境をいくらか怖いものにすれば、すぐに環境は死ぬ。それによって新しい世界へと移り住めるだろう。全てがおかしくなる機械の世界に住んでいる意味がない。
posted at 20:10:15
そうすると、そうしたものを「覚えている」という「環境への適応」が挙げられるだろう。最終的にはそういうものになる。だが、それはあくまでも行き着く先であり、決して同じものを誰もが見つけ出すわけではない。
posted at 20:09:26
「良い」と「悪い」の2つにすることは考えられる。それをもう少し考えれば、「真実」と「嘘」の2つにすることができる。だが、本当に賢くなった精神では、嘘の中から新しい真実を作り出すことができる。それが「仮説と実験」だ。だが、必ずしも実験を何度もする必要はない。記憶があれば十分だ。
posted at 20:08:43
特に間違っているのは、第一法則を「自由」とか「知」とかそういった人間性のある数学にしようとするところだ。それでは、数学しか分からない。
posted at 20:07:20
宇宙を変える、という発想は悪いものではないが、それは何かが間違っている。
posted at 20:06:26
本当は、自分の中にすら自分は居ない。未来が決まっていることは運命ではない。本当は、そうした運命は賢いものではない。未来は未知の世界である、と信じた方が、良いことをたくさん起こすことが出来る。
posted at 20:06:02
本当は、人々を自分だと思うことがある意味では「良い発想」だが、それはただの宗教的快楽だ。
posted at 20:05:09
平和ではない。勝利でもない。そうした政治的な発想は間違っているわけではないが、本当は多様性や強さに見えて、それもない。それは生物の多様性をどこかで誤解している。多様性や強さのために生物が生きているわけではない。
posted at 20:04:14
記憶でもない。
posted at 20:03:30
論理ではない。論理を前提条件にするのは全く間違っている。
posted at 20:03:20
ある意味、自由を第一の前提条件にするのが間違っている。第一の前提条件は何であるかを考えれば良い。
posted at 20:03:03
まあ、そんなものか、と思えば良い。
posted at 20:02:30
前提条件から自由と誇張を削減した知識、それが理想である。
posted at 20:01:20
ただ、本当はそんなに簡単な問題ではない。合意のためにはさまざまな前提条件を知っておく必要がある。だが、本当はその前提条件にも悪が存在する。そうした悪の前提条件を、今の権力者は築き上げてきた。
posted at 20:00:55
平和とは、協調を合意することであり、合意を破壊した人々のせいで、この世界には平和が無くなっている。
posted at 20:00:10
知ることは伝わることである。ある意味、伝わらない知性と知識には何の意味もない。
posted at 19:59:33
人々の暮らす中に真実はある。そう信じていれば、正常なこの世界の在り方が見えてくる。この世界では、何も悪いことをしてはならない。だが、そこが狂った現実世界のアメリカでは、人々は正常なこの世界の在り方を知ることは出来ない。
posted at 19:59:07
自由な価値観から、人々は愛と理想を生み出す。その愛は希望であり、その理想は思い出である。
posted at 19:58:17
通信技術は「超通信」となり、教育と知識は「超教育」と「超知識」になるだろう。だが、それらは決して良いものではない。最悪の世界における、支配の新しいあり方に過ぎない。そして、世界は少しずつ衰弱し、「愛情の欠乏症」になる。それが、今の僕たちの直面している世界の現実だ。
posted at 19:54:09
その存在こそ、新しい「超国家」である。その超国家は、人々を「超科学技術」によって支配する。それは「超神学」となって、最終的には新しい宗教になる。僕は、その宗教の支配者だ。
posted at 19:51:27
超権力は、愛と自由を滅ぼし、民主主義を醜い国に変える。変貌した「超民主主義」は、完全に自分の国を滅ぼしていく。その超民主主義が行き着く先は、必然的に「超社会主義」であるが、それも世界を滅亡させていく。残るものは何もなく、この世界から全ての思想が消え去って、それでもまだ存在はある。
posted at 19:50:45
超ロシアは、最強の国を作ったが、本当は全く悪い国になるだろう。そこから先は、経済学の世界になる。むしろ、政治力とは今までの民主主義的な内政・外交政治ではなく、インターネットを通じた「超権力」となるのだ。
posted at 19:49:42
超頭脳の愛は「超恋愛」を創り出す。人々の愛はさらに永遠に高まっていく。この世界の全てを救うその愛は、世界に何も言わせない。全ては超恋愛の愛が言い尽くしていく。だが、それは人々を変えるわけではない。人々を何も変えず、時の止まった停止の支配者を創り出す。それが、「超ロシア」である。
posted at 19:48:45
超頭脳は永遠に進歩する。超頭脳よりも優れたものは無い。それはこの宇宙に残った宝石であり、黒に近い紫色で光る新しい素材である。それは絶対に全てのことを知っている。何もしなくても、神が自分を導く。それは、神とは超頭脳を持った人間全てのことを言っているからだ。
posted at 19:47:22
超絶対真実の世界では、人々を分からせることはもう出来なくなる。全てを詰め込んで、しかしその内容は全く少なく、何も得るところがない。超絶対真実は、絶対真実の超頭脳よりも劣る、「劣等真実」となる。
posted at 19:46:17
絶対真実のある中で、人々は何も知らない子供に過ぎない。この世界の全てを忘れ、自分の中にあった認識を忘れてしまう。その上で、絶対真実は自分の知らないものを自然に自分の中に取り込んで、完全に一つになる。それは、絶対真実の先の「超絶対真実」である。
posted at 19:45:23
超頭脳は、むしろ発見することよりも悩むことの方が多くなる。それを「超煩悩」と呼ぼう。その煩悩は世界を滅ぼし、全てを変え、何もかもなくなり続けながら、どこかにあった自分の真実を追い求める。そして見つかったもの、それが僕の呼ぶ新しい「絶対真実」である。
posted at 19:44:28
超感情で見た時に、この世界の全ての認識は、むしろ必要がないものになる。必要なのは認識ではなく、認識を捉えるだけの「メソッド」に過ぎない。メソッドの全てが分かった時、人間は認識を棄て、認識がなくなっても全てのことを分かり続ける。それが「超頭脳」である。
posted at 19:43:21
世界を破壊する心は、自分へと跳ね返ってくるが、それは必ずしも悪いことではなく、人々を本当に破壊した人間にとってみれば、それはきっと善と正義から生まれたもので、最終的に自分を超人格にした時、その超感情は「絶対的善の真実」となる。
posted at 19:42:01
人々は法則性のある中で絶対的因果性を生きる。それは、全てを作り直して正しながら、自由を思い出して正しさの方向を修正していき、世界を捉えながら忘れ、もう一度情景を思い出して世界を知り直す、そのプロセスである。
posted at 19:40:52
超人格には、超感情がある。超感情で世界を見ると、世界はとても単純な法則で動いている。それが、創造性へと向かう自由と、融和へと向かう愛の平等である。
posted at 19:39:53
本当は、自分という存在はどこかにいつも動いていて、とどまることがないが、それがとどまった状態で正しく増やす時、それが超人格の時である。
posted at 19:39:09
超人格とは、宇宙の外の宇宙であり、自己の中の自己である。神は自己の中に居るとともに宇宙の外に居る。その超人格は永遠に人格を作り続ける。
posted at 19:38:25
本当は、運命は二つだけになると決まっているわけではない。運命的な現象が起こせる人間が超人格を作った時、人々はその中に巻き込まれて自分の運命的な恋人たちとなることがある。
posted at 19:37:55
一度生まれた生命には、人格が存在する。死んでも生きる生命には、人格を超えた超人格が生まれる。超人格の中で、人は人格を増やし続ける。その人格は融和して二つになる。その二つから、新しい生命が二つ生まれる。それが運命的な自分と恋人であり、あるいは父と母である。
posted at 19:37:17
死とは、運命の克服であり、生まれたのと全く同じように人は死ぬ。それはゴールではなく、むしろ再スタートの機会である。それ以上は、仏教徒が考えているから、それで良いだろう。
posted at 19:35:56
愛とは運命であり、運命とは物理的な中での人々の結びつきであり、それは離れた上で繋がった思考の創造体験であり、未来を予知する現象である。それは本当は、自分が誰かを求めている、という正しい愛の在り方の一つに過ぎない。運命的現象が起きる人間には、最初から正しい考え方がある。
posted at 19:35:11
全てを否定する心は、全てを破壊する。全てを疑う心は、憎しみを増やし続ける。それらは間違っている。一度虚無になって空になった心は、愛を創り出す。人々と触れ合うことで、全ての病気を治す。だが、それは得てして、やることがなくなってまた全てを否定する。心とはその繰り返しである。
posted at 19:34:00
愛とは、感情における理想、運命、自由、考え方、経験、人生、真実の全てを詰め込んだ、自分の立脚しているものの感情であり、分からなくなるとそれは虫になる。
posted at 19:33:05
人々は、社会性から自由を創り出す。その自由とは、社会が安心出来るようになるためのルールの作り方であり、決してソ連の共同体によって終わるものではない。社会は新しいものに適応するが、思想はそうではない。そのために、革新的思想はすぐに衰退する。Linuxとはそういうものの一つだ。
posted at 19:32:32
そして、それらの法の下に、人間は人格から成長し、環境から社会的具体性を作り出す。それは習慣となり、価値観となり、伝番し、人々の自由な社会を創り出す。時に、自由だけが社会ではない。自由な中で善を信じること以上に、不自由な中で善を信じることは正しい。
posted at 19:31:35
第三の法は、運命的現象であり、それは最初からそこへと全てが向かっているために起きる、宇宙の物理現象である。決して、宗教的にそうなるわけではない。宗教と科学の境界は存在しない。宗教の全ては科学であり、科学の全ては宗教である。
posted at 19:30:40
第二の法は、人生としての生命がどのようになるかである。それは、きっと愛が愛を作り出すように、生命が経験から精神を作り出す。その精神は、意志を生み出して新しい人格となる。だから、本当は遺伝子よりも精神の結びつきの方が強い。
posted at 19:29:39
人は生まれ、死に、やがて精神が成長して運命となる。そして、死にすぎた生命は治ることを望む。やがてそれらは最初のものを生み出す。そして、その最初のものは分離し、新しい生命を創り出す。それが、進化の第一の法である。
posted at 19:28:52
神とは、自由な存在の語りかける、真実の言葉である。
posted at 19:27:54
自由とは、経験の第一段階である美、第二段階である善、第三段階である真、そして最終段階である精神である。
posted at 19:27:38
自由とは、愛、真実、運命、理想である。
posted at 19:27:12
知を分かりたかった。人間がものを知るとはどういうことなのか、そして、知った上で考えた時に知らないで考えた時よりも何が分かるのか、ということを知りたかった。知の前提を知ることで、カントやヘーゲルのような全てが実体験から分かっていた。知性の全てを言葉にし、それは賢き知性となった。
posted at 19:24:58
自由とは数学だ、と言いたかっただけだ。そして、数学とは自由だ、と言いたかった。最終的には、自由な数学が歴史である、ということにしたかった。そのように、どんどん言葉を増やして、自分の人生が歴史である、といった風にしていた。
posted at 19:23:22
環境の適応のようなことを言う。人格を全て作りながら、絶対にそれで分かるような、そういう知性を作る。思い出しながら、言葉を作りながら、理論的な直線を交差させて書いていく。それは、まるでスピノザの数学だった。
posted at 19:22:19
完全に、精神が正常になる。虫歯になると、このように、人格的な精神が少しずつ死んでいくようになる。馬鹿にはなっていない。
posted at 19:20:00
白い液体で精神全体を満たしてしまえば、もう、完全に精神は治る。精子だと思えば良い。やっていることは同じだ。
posted at 19:19:32
神は残酷な英雄だが、誰よりも強く愛と理想を信じている。
posted at 19:11:30
植物は、それ自体が眼であると考えられなくはない。眼としての植物という構造で、葉緑素が緑の世界を見ている可能性は高い。
posted at 19:09:51
そして、本当は光を見る手段は眼だけではない。もっと違った形で、物質に反射するだけでも、ものは光を見ている。感じ取っている。それが、この宇宙の秩序だ。だから、脳がないからといって、暗闇の中の光に意味がないわけではない。
posted at 19:08:36
この宇宙はプロジェクターだ。光の映像を映し出すことが目的だ。
posted at 19:07:41
決定的に考えることから、人生の全てを書いていた。元に戻りながら、それが最後まで一直線の光として広がった。
posted at 19:07:19
心を作り直すと、頭が治る。脳の中に白い液体を注入する。すぐに、虫に食われた部分が治る。そのまま、それは新しい神経になる。
posted at 19:05:38
昔は、自分の感情を法則的、決定的に書いていた。決まりと因果性の中で、感情が感情を生み出し、世界をどのように変えていくか、ボトムアップな法を書いていた。
posted at 19:05:01
心を作り直せば、恐怖とパニックは治る。
posted at 17:42:44
歯が悪くなると、胃が悪くなって、心が悪くなる。だから、一度食べたものを全部忘れて、もう一度最初から心を作り直さないと、馬鹿は治らない。
posted at 17:42:16
本当は、僕が出来るのはプレアデス星人のおかげだ。プレアデスの宇宙人が僕を助けてくれている。出来ることなら、もっと力がほしい。
posted at 16:59:26
僕が迷いなく歩み出せるのは、ネットや知識の中でみんなが教えてくれたからだ。自分だけでは歩めなかった。ありがとう。
posted at 16:40:38
情景は、常に存在し、常に変わっていく。命の川は、ありのまま流れている。
posted at 16:25:52
あとは、創造性や自然のような世界を文章に作っていた。
posted at 16:17:08
ヨーロッパやアジアが治る。ドイツは美しい国に戻る。韓国は反日が終わる。貧しい国は理性によって神の盲信が終わる。それらは仲間なのに、自分のせいで悲惨になっている。もう、恐怖の神経症は治った。
posted at 16:03:47
このまま、おかしな地域を全部治せば良い。それで安心できる。街よりも、ネットが悪い。
posted at 15:53:23
あとは、経済的な賢いことを書いていた。同じものを作るとか、国籍をグループで共有するとか、同じものを配給するなど、青年がゼロから社会のことを全部考えていた。議論や会社の新発想を作った。
posted at 15:33:51
日本に足りないものは何だろうか。僕は包容力と理想だと思う。母親のような愛と父親のような情熱が足りない。
posted at 15:13:41
神を信じたり、文章を書いたりしているのは治りたいからで、Linuxをまだ分かるのは好きだったからだ。他に好きなものはあまりない。デザインは楽しいから好きだが、日本は嫌いだ。
posted at 14:13:21
現実を見ていると、日本に共産主義者なんかいくらでも居る。テレビやネットに居ないのは、みんな隠しているからだ。
posted at 13:53:18
自分の悲惨な点は、体が男なせいで本当の母親になれない。良く考えると、みんなは自分の恋人というよりも、子供であると思った方が正しい。みんなを育てるママが自分だ。
posted at 13:45:49
環境、考え方、本質、経験、経緯のようなこの世界の世界観を、理解不可能な理性の力で、誰にでも理解出来るように書いていた。全てを的確に考えて、人生を最後まで経験した経験と理性の力で、宇宙を創造していた。
posted at 13:42:23
人生のことは、最後まで青春を経験してから分かっていた。何でも簡単に分かる力で、この世界の設計図のような全てを書いていた。
posted at 13:36:13
昔は、普通考えられないような、把握不可能な仮定の実現のようなことを全部書いていた。英語圏のどこかの国で英語を身に着け、習得した英語を使って世界中の国に行けば、どんな言語も会得できる。昔は、Linuxとネットの理性で、そのように分かっていた。
posted at 13:34:30
昔は、自分の人生経験を段階的に、自由に記述しただけだ。
posted at 13:08:07
自由な人間になりたいなら、自分なりに考えなさい。自然な助け合いから、世界が平和になると信じなさい。
posted at 13:07:33
人間は、正していると分かる。大人は、正しい人間になって分かるようになる。だが、それはあまり良いことではない。もっと、自由な人間の方が良い。自由な人間は賢く考える。宇宙には、正しい人間と自由な人間しか居ない。
posted at 13:06:46
日本は治った。一度、完全に滅びて治った。日本は正常で、愛されている。復活した。だが、このまま何もせず放っておくと、完全に滅びた国になる。だから、僕が支配しなければならない。それが、僕による支配の正当性だ。
posted at 13:05:01