「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2018-01-31

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たぶん、いくらでもmain関数を起動することが出来る、といったありえない発想をしていた。
posted at 23:03:53
いつか言っていた、「起動することが可能なプログラム」という発想が、それに近いと思う。プログラムを起動させることが出来る、という発想をしていた。どんな発想だったか詳しくは覚えていない。
posted at 23:03:17
僕は、マルチタスクの新しい発想として、一つのプロセスから一部分だけ非同期のプロセスを取り出して、1つのプロセスを2つのプロセスに分割させて同時に実行させるような、そんな機能があると面白いと思う。Firefoxからダウンロードマネージャだけを分離させたりすることが出来る。
posted at 22:59:13
終わりに、もう僕はこの世界に滅びてほしい。世界はもう、壊れたはずだ。それで終わりだ。神は最後に世界を滅ぼす。それが終末である。
posted at 22:56:24
神は居ないが、違う言葉の、違う言葉の、違う言葉で考えると、いくらでも神は居ると言っていた。昔は、そういうあり得ないことを言っている。翻訳しよう。ガブリエルの、ミカエルの、ラファエルの言葉づかいで言葉を言うと、その中に神を超える星の存在がいくらでも居る。それが神だ。
posted at 22:55:52
キリスト教や日本は悪く見えて悪くない。日本人が見ると、これはキリスト教に見えるが、ドイツから見るとこれは日本に見える。本当はユダヤが一番賢い。ここまで賢い集団がユダヤ人だ。
posted at 22:54:55
神は言葉の中に存在する。もののけ姫で言えば、おっことぬしのような存在が、僕の神である。
posted at 22:46:27
本当は、神に逆らったところで何も悪いことは無い。宣言と逆のことをすれば、すぐに神は居なくなる。導きの中にではなく、宣言の中に存在するのが神だ。
posted at 22:45:55
神というよりは、「神親」と言った方が良いだろう。
posted at 22:44:42
神とは言うが、逆らうのが怖いだけをまだやっているだけで、神というよりは親だ。親に逆らえなくなっている。
posted at 22:44:23
体験を予想していたが、それは神との対話となり、結果一秒先の未来まで分からなくなってしまった。そうした考え方をそろそろやめよう。予想外のことは起きなくて良い。全て、当たり前のことしか起きなくしよう。それが出来ないと、何も分からない。全部を神に支配されたくない。
posted at 22:44:01
あとは、この文章はみんなを言いくるめているだけだ。見えないバリヤーを張っている。そのバリヤーをそろそろ破壊するしかない。あなたは僕よりも上から考えて良いし、僕の命令には出来るだけ従わない方が良い。あなたは好きなように生き、僕の世界から一度外れた上でもう一度ここに戻れば良い。
posted at 22:40:37
テレビに対しても、何も出来なかった。左翼が王になると、自ら暴走して何も出来なくなる。僕も典型的なそういう馬鹿だ。だから、僕はこの長い期間の時間を経て、それでまだ何もしていない。何も勝っていないのに、勝てるようになった。
posted at 22:39:33
ただ、僕はその支配下の日本人に対して、影響力を行使することは出来ない。それらは過去の栄光であって、僕が今違った社会にしたいとしても、変えられない。その時の僕に従う必要がある。だから、僕はちっとも自由でない。自分の意に反することばかり、まだ続いている。僕は一番不自由な権力者だ。
posted at 22:38:19
ネットの掲示板は、全て僕の支配下だ。
posted at 22:36:16
本当は、テレビだけではない。僕はLinuxの力でネットも支配している。
posted at 22:35:51
本当は、政府なんか支配するより、テレビやマスコミを支配した方が良い。その方がはるかに出来る。昔から、僕はテレビを支配している。その支配を、いつでもすぐにやめようとして、そして結果今まで続いている。そういう戦いだった。
posted at 22:34:44
もう、思考実験をやめよう。絶大な権力を持っているのもやめる。神は全てを支配出来る。昔から、そんなことは誰でも出来る。みんなの生きる主導権を握るためには、環境を変えることだ。それが、最悪のサタンだと昔から決まっている。
posted at 22:31:09
あとは、学習と行動から何が分かるか、といった文章が多かった。自分で言って、自分に返ってきて、自分で判断して、それによって「自分だけの思考実験」をして分かる。神とは言うが、そういう思考実験が神だ。言葉は脳が勝手にいつまでも空回りしているだけだ。
posted at 22:30:24
僕が思うに、Windowsのウィンドウアプリケーションは直感的で大変わかりやすく、使いやすいのだが、Linuxのように自動化が出来ない。Windowsでももっと自動化が出来るようになってほしい。FTPの同期をし、バックアップを取ることを最初から自動にするような、そんな仕組みが欲しいと思う。
posted at 22:26:39
そういうわけで、「全部の発展」を書いていた。それは多様になりながら自由になっていく、一種の「導き」だった。
posted at 22:24:19
本当は、昔はもっと漠然と考えていた。この世界を発展させる方法、不可能な問題や未知の課題を発見する方法を知っていた。この世界の全てを、「外側」である「発展」の方向、「内側」である「具体性」の方向から全て総じて分かっていた。総論と各論のバランスが取れていただけでなく、融和していた。
posted at 22:23:22
昔は、「愛の革命」のようなことをしていた。世界に対して、「本当は僕はもっと良い自由を言いたかった」という「愛」の感情から、完全に「独りだけの革命家」として世界に意見を表明する。馬鹿ではなかった。絶対に世界を守るだけの責任と実力のある、最高の革命家だった。そして、努力していた。
posted at 22:20:29
手足が動き回っているのは、一度全部解放して、いくらか動いて、それで止まってしまえば治る。何もかも頑張ってコントロールする必要はない。コントロールをやめて自由にすれば、すぐに死ぬ。
posted at 22:16:58
自分は、息を吸うだけにして、吐かなくすると治る。もっと酸素が必要だが、二酸化炭素は出す必要がない。二酸化炭素すら足りなくなっている。それは冗談にしても、僕はもうそれで全て治って楽になった。もう、何もしない。これで終わりだ。
posted at 22:15:49
僕が怖いのは、宣言と逆の行動をするのが怖い。そこが狂っている。それから、一つ一つ元に戻りながら、それを最後の地点まで辿る。それも狂っている。そのせいで、何もしなくても脳が死んでいくようになった。
posted at 22:14:22
全てを分かった上で、一つ一つ前に戻りながら、それを最後まで進めていく。それだけを永遠にやっていた。そして、心の奥のものを全部知り、行動を全部していた。
posted at 22:13:42
昔は、精神の向くままに、社会や環境を全て作っていた。環境、意識、方法、経緯、そして認識と前提を全部書いていた。その人間の環境と認識を成り立たせて、環境と認識がどうなっていくか、もう分かった人間の視点から書いていた。
posted at 22:12:58
昔は、世界を支配しながら精神を変えていた。怖かったが、そのせいで戦争の精神の全てを僕は既に知っている。この戦いだけで、完全に全てのことが完璧に分かる。これを、「黄昏の戦争」あるいは「ハルマゲドン」と呼ぼう。戦争はまだ続く。だが、本当は平和なだけだ。
posted at 21:01:56
上の方にある文章は、なぜか全て分かっている。完全にこの宇宙の全てを残している。この文章と言葉があると、みんなが分かるから、消さない方が良い。そのままで精神を楽にすれば、僕の精神は正常になる。
posted at 20:59:16
頭の上の方に、輪っかがある。それは天使というわけではなく、今まで言った全ての言葉が残っている。みんなはその輪っかで分かる。僕はそのままで終わる。もう、安心出来る。僕はもう生きていない。
posted at 20:35:03
自分は、もっと見たものになれば良いのが分かっていない。書いたこと、言ったことなど、言葉になっているからこういう風になる。もっと、言葉でなく、見たものになれば良い。今、そういう風に女が爆発して死んだ。
posted at 18:14:17
TKLに関連する内容はassy.dousetsu.com/links/linuxlin…に書いています。
posted at 18:13:25
あとは、仮想人格のようなものを作っていた。この世界にただ一人居る、全てが分かった神のような人格を作った。僕の神はそこから生まれた。そして、その神が考えた文章が、今のこの文章だ。
posted at 17:03:48
TKMLは表示するだけだが、本当はツールキットを操作するオペレーション言語も必要だ。それを、TKOLとしよう。そして、TKMLとTKOLを合わせてTKLとする。これを、SQLのようにプログラマはどこからでもTKLで書かれたアプリケーションをツールキットサーバーに表示できるようになる。
posted at 16:59:38
要は、ツールキットを単純なXlibのライブラリにするのではなく、そこもサーバーとクライアントとして、標準言語と標準プロトコルを裁定し、ツールキットサーバーがXlibを操作するようにすれば良い。そうすると、同じプログラムをGTK+でもQtでも表示出来るようになる。言語的にはTKMLとなる。
posted at 16:26:50
HTMLをブラウザが描画するのと同じように、ツールキットサーバーが描画プロトコルを描画する。ここで、GTK+とQtをバックエンドに選択出来る。同じアプリケーションを、GTK+でもQtでも描画出来るようにする。
posted at 16:18:58
クライアント側の言語はC言語にして、GNOMEのような言語非依存のものにする。プロトコルを受信するサーバーのツールキットはQtにする。Xと異なり、ツールキットはサーバー側の処理になる。そして、Xサーバーは純粋に描画を行う。
posted at 16:13:22
Linuxデスクトップは、どんなアプリケーションでも統一的に表示し、操作することの出来るデスクトップ環境サーバーを作って、X11はその一部にすれば良い。アプリケーションを横断する操作が可能となり、Mac風メニューやクリップボードの賢い操作が可能になる。
posted at 16:09:50
本当は、景気はどうでも良い。普通に好景気なら、無理して上げなくて良い。必要なのは環境保護と労働者の環境や権利の拡充だ。
posted at 16:04:21
人々の意見を聞き、大衆に耳を傾けよ。
posted at 16:01:03
国がしろと言うなら、すぐに予算がつく。首相は何でも出来る権限を持っている。
posted at 16:00:33
資本主義の政策において、景気はプラットフォームであり、予算は手段である。自由に考えるなら、労働による生産がどれだけ自由かが、自由である。
posted at 15:58:17
昔なんか、場所を空想しながらいくらか経験しただけだ。それが労働の経験だ。社会の形態をパターンにしたのは、ただ単純な考え方を成り立たせただけだ。
posted at 15:32:51
自分は、どこかの場所を知れば良い。それが分かると分かる。たとえば、手話通訳者や、船舶の航海士になっても良い。どこかの場所を知れば、未来は広がる。
posted at 15:31:33
人間なんか、自分の家と職場しか分からない。そこが分かると世界が分かる。
posted at 15:30:07
僕は、美しいものを作りたい。
posted at 15:29:28
数値を目安にすることで、統一感のある写真に出来る。
posted at 15:29:06
レベル補正は、目安となる数値を覚えて調整するのが有効だ。
posted at 14:52:46
自分は、間違っているかもしれないことを試して分かるのが怖い。狂っているのは、まともな人間を装うことで狂っている。
posted at 14:46:07
本当は、日本が一番良い。日本人は、そういうことを考えなくても生きられる。日本人がそれくらい、誰でも分かる。こんな馬鹿は、自分のような学歴のない引き篭もりが多い。ネットにこういう馬鹿が増えた。賢い人間には分からない。
posted at 14:30:22
日本には、過激なものが多い。過激な人間が増えている。昔は、貧困や格差による馬鹿が多かったが、最近は狂った馬鹿が増えている。救うべきというが、本人が悪いだけだ。
posted at 14:25:35
キング牧師が言っている。あなたが正しい時、過激になりすぎてはいけない。自分は、真実をありのままに書こうとする気持ちから、全てのことに対して過激になりすぎている。
posted at 14:21:48
人々より自分が下で良いと思える時、魂のレベルで、自分は初めて上に立っている。人々と同じ立場にならなければ、その人々の指導者にはなれない。
posted at 14:19:02
人々の心を打つのは、真実でも正しさでもなく、愛である。
posted at 14:16:24
愛することで、全ての才能と作品は創造される。人を愛する気持ちを、上手く自分の活動に取り入れなさい。
posted at 14:15:44
他人を愛することで、未来は変えられる。他人の価値観や意見を認めることが出来たら、世界中はその瞬間に変わる。
posted at 14:14:45
本当は、理想を言った方が良い。ただの戯言かもしれないが、理想の方がマシだ。
posted at 14:13:45
そもそも、ソ連は自国の経済なんか考えていない。最初からアメリカの経済のことを考えている。格差と貧困はソ連が作っている。自国では、テレビ報道をプロパガンダにして、何も分からない国にしている。北朝鮮と同じに見えて、本当はもっと悪い。
posted at 14:07:42
こういう馬鹿は共産主義者になって、ファシズムと戦う。こういう馬鹿を救いたいのがソ連だ。
posted at 13:59:43
そもそも、フリーメイソンなんか居ない。やっているのは全てソ連だ。米国も、ソ連に騙されないようにやっているが、国民みんなが騙されている。アメリカ国民は見るからにおかしい。
posted at 13:57:49
あまり意味がないが、本当はソ連をいくらか修正して、大東亜共栄圏にすれば良いが、それは良い国の理想ではなかった。戦後の方が良い国だ。米ソは、自分たちの利益になる時には、良いことをきちんとしている。
posted at 13:56:44
ある意味、米ソはそれだけではない。米ソは経済や機械文明の発展のことも分かる。アメリカに頼らなければソ連のような遅れた国になる、ということをまざまざと見せつけている。パソコンや自動車がなければ生活出来ない世界にした。
posted at 13:54:59
本当は、自分のような左翼が悪い。日本人がこういう人間が嫌いなのは、日本を破壊するのは左翼の役割ということにされているからだ。アメリカが好きな人間は、アメリカの言われるがままになっている。こういう人間が悪い。
posted at 13:52:02
本当は、勝つのは簡単だ。率先して正しい国をやれば良い。米ソは明らかに間違いをやっている。やりたいことかもしれないが、正しいことではない。日本人が正しい国をやれば、米ソは悪いと言えない。それで白人に勝つようにすれば勝てるだろう。正しい解決は、世界中を日本と同じ国にすることだ。
posted at 13:47:37
要は、むしろ、良い人間の方が悪い。白人は、自分たちが勝つことが当たり前だと思っているだけで、日本人と何も変わらない。オバマのような偽善者は、周りからいじめられる。逆に、トランプ支持者は完全にユダヤ人に騙されている。
posted at 13:41:05
本当は、殺したいわけではない。いくらか殺すと、一般住民が反抗しなくなる。本当は、奴隷になっていればそれで良いと思っている。だから、恐れずにソ連に逆らえば良い。その上で自分たちの共同体を作る。本当は、逆らったところで米ソには勝てないから、白人は何も怖くない。
posted at 13:35:55
パソコンなんか、手塚治虫火の鳥のようにハレルヤとダニューバの戦争にして、白人以外を滅亡させたいだけだ。それくらい、賢い人間なら誰でも分かる。そういう人間を、共産主義者にしている。そうすると、自分がキモく見える。
posted at 13:31:05
世界中にある、民主主義と社会主義が争っている国は、みんな米ソに騙されている。ソビエト合衆国を樹立して、世界中を騙して支配したいだけだ。ただ、それを言うとナチだが、ある意味、手っ取り早く実現する方法がナチだ。みんな騙されている。
posted at 13:26:33
自民党共産党も白人の被害者だから、支持出来ない。民主主義すら間違っている。だが、共産党は白人の理想とする権力構造だ。世界が変わらないのは、つまらない。
posted at 13:21:13
そもそも、日本人はほとんどローカルな中で生きている。鎖国と同じだ。最初からフリーメイソンなんか分からない方が正常だ。分かるとヒトラーみたいになる。
posted at 13:18:22
本当はアメリカはソ連が嫌いなように見せかけているだけで、最終的にはソ連のような不自由な独裁国家にしたい。それまでの間、白人が自由を行使出来るようにしている。
posted at 13:10:45
また、米ソは冷戦によって現地住民を殺し、軍拡競争をするが、本当はアジアの自由な国民を殺し、白人の少数の人間が世界に対して権力を持つためにつるんでいる。だから、日本は北朝鮮や韓国や中国とつるむべきだ。最初から、米ソがそれらを批判する言説を書いている。悪いのは全て米ソだ。
posted at 13:07:52
EUには、素晴らしい点が多い。まず、ドイツでも、フランスでも、イタリアでもある、大きくて強い、多様性と自由のある連合、という発想が素晴らしい。だが、ある意味、フランスがナチの思想をパクった、とは言えるかもしれない。EUには移民の問題があるため、一概に良いとは言えない。
posted at 13:04:45
神に生かされているとか、宗教的な実感を書いていた。
posted at 13:02:19
昔は、発想するだけでなく、実現方法と目標をあらゆることに対して考えていた。
posted at 13:01:28