「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2018-01-03

僕の精神がおかしいのは、「明らかに問題が問題だと分かるため」に、「明らかにその問題が解決するまで解決しないため」におかしくなっている。
明らかに問題が問題だと分かるために、辛い学習と破壊のロボットをくり返している。
具体性がなくなった上で、その具体性に立脚して、全てを破壊している。
分からないから、分からなくなっている。辛いから、辛くなっている。
人間は、辛いことを潰していくと楽になる。今まで作った全ての苦しみを浄化し、全てを治していけば、楽になるだろう。
明らかな問題が何だったのか、何を言いたくて、何を分かりたくて問題が生まれているのかを考えれば、僕の精神異常は治る。
昔は、マルクスのような人間だった。本当に、マルクスのように日本の将来と政治体制を良く考えていた。決定と従属から、世界を変えられるようになっていた。
昔は、経験と方法から環境の仮想的な場を分かっていた。全て、そういう風に、おかしくなりながら、この世界の根源的な意識を分かっていた。
それは正しいかもしれないが、本当はまだ正しいとは分かっていない。治すべきか、治さないべきかは分からないが、治らなくても良いと考えながら、治るべき時に治っても良い、と考えよう。言葉にするのは難しいが、それが子供に先天的に最初から備わっている知性の、「決定の保留の理論」だ。
本当は、自分は悪くない。落ち度がない。右翼は悪いが、本当はきちんと頑張って日本を良い人間しか居ない国にした。ヤンキーのような人間が少なくなった。だから、きちんと頑張ったから、日本は良い国になる。何もおかしくない。今からは子供たちが賢くなるだろう。今の子供が見ると、この世界は良い世界だ。
また、右翼は悪くない。世界征服をしたいのは、世界全体を日本にして、その日本を良くしたいからだ。地球のことを考えると、右翼の方が楽だ。
自由が一番良いが、本当は自由が一番悪い。自由になりたいのは、あまりに自由が無い世界になったからだ。悪いものが多すぎで何も分からなくなっているが、問題は自由が無いことと、悪いものが多すぎることの、矛盾だ。だから、自由で悪いものを消していくしかない。左翼のせいで報いのない社会になっている。
治りたいなら、頭を辛くすれば治る。精神を辛くするだけで、すぐに治る。普通、辛くないからだ。だから、辛いことを拒否した方が辛くなる。
問題は単純で、日本が悪い国になったことだ。自由のない、悪いものの多い、悪い国をやめて、良い国にすれば良い。自由では、良い国にはならない。
学校の問題は知識偏重で、さまざまな実体験のような経験をさせるべきだと信じている大人が多いが、それは間違っている。それではスマホで遊ぶだけの狂った子供になる。左翼がやるように、子供には何も悪いことを経験させなければ、健全な良い子供になる。だから、本当は左翼で自由にするのも間違っている。狂っていない、普通の子供にした方が良い。子供がおかしくなると、教育がおかしくなって、社会全体がおかしな国になる。経験豊かな人間は、狂った人間にしかならない。ただ、人生を全て知るマスターのようになって、その後に馬鹿になる。価値判断は自由になり、それが全て逆を取るだけのおかしな大人になって、分からなくなる。
本当は、子供の教育環境を自由な経験豊かな成長と自立で無くしてしまえば、すぐに社会がおかしいのは治る。子供に経験させ、自由に行動させるから、ネットからテレビまで、何でもありになっている。子供が間違っている。悪いのは子供を自由にする大人だ。だから、子供は大人に甘えながら、健全に成長した方が良い。そういう人間が理想を信じるのが、一番マスターに近い。
ただ、僕は心のどこかで、そういう自由を諦めきれていない。2ちゃんねるの自由なスラムの経験をどこかで愛している。それは仕方ない。自由に自立しなければ、子供は知性がつかないし、何も分からない。自分で体験しなければ分からない。だから、出来るだけ悪いものを排除することと、自由に自立することは同時になりたたない。子供を不自由にすると、意味がない人生になってしまう。今の僕がそういう人生だ。
人間の精神は、おかしくなった方が賢くなる。おかしく不純で気持ち悪い精神になった方が、あとで美しくなる。最近のネットには、そういう人間が多い。そういう人間は、愛を信じている。
こういう風になると、社会から離脱して悲惨になる人間が多い。悲惨な経験は絶対に必要だからそうなる。自由も平等も間違っていて、本当は賢い人間は孤独に分からなくなって、書くようになる。自分は、王すら体験したありえない人間だから、何でも書ける。標準的な王道を言っているだけだ。
見ると、このホームページは、学問や科目というよりはワークフローだ。何かの仕事や作業をどのようにするかが書いてある。学問と思うと、間違える。覚えても意味がない。だから、自分で同じことをやってみるべきだ。その成果を提出することを試験とすれば良い。
今日は教育の日になった。昔は、いじめのようなものを解決したい人間が多かった。言いたくはないが、僕は他人にいじめられていた割に他人をいじめている。だから、本当は「いじめを解決すること」、それが僕の課せられた使命であり、罰である。それで、終わりだ。
昔は、不登校になって、引き篭もりになったあと、それを親のサポートなどがあって乗り越えて、その後に高校には入ったが行かず、それ以降は趣味でLinuxのことをやっていた。引き篭もりになってLinuxをやっただけの、普通の何もない人生だった。むしろ、何も賢くない、ただの子供だった。だが、人生のことは分かっていた。
こちらは神を信じたせいで賢くなった。神はこの世界を裏で全部やっている。僕のやっていることも神のやっていることで、あなたがやっていることも神のやっていることだ。だが、こちらは馬鹿になるだけのおかしな人間だ。地獄になって、何も出来なくなった。本が出版出来たのだけがそこまで嬉しい。それで、全部書いた。
昔は、自由な人生を書くことが多かった。自分の人生を脚色して、偉大な人間の人生を書く。
まず、ゲームがオンラインになったことから、この世界のことを知った。さまざまなことを知り、考え、夢抱く機会が多かった。自然に考えが生まれること、自然に考えようとすることが多かった。
次に、環境が自由になって、目的意識を持った。自分の夢に対する挑戦の心を信じ、自立した中で自分の出来る限界を試そうと思った。
そして、世界を知る中で、目的を持って行動した。機会と主体性の考え方から、自分の今までの人生を反省し、こうも出来たはずだ、これは自分だったらこうする、こうした方が正しい、これとこれは同じだ、などという自然な考え方を持った。
そして、ネットをやっているうちに、自然に自分が何をすれば良いのかが分かった。Linuxフリーソフトの世界なら、自分でも出来ると考えた。
そして、大学のように研究し、失敗を繰り返す中で、僕はさまざまなネット上のたくさんの情報を知った。
そして、自由に知り、自由に知識を得、自由に知性をつけ、自由に経験し、自由に行動することから、この世界の全面的な自由理解を創造した。
そうした、理想は情熱となって、最終的に世界を変えられるようになって、そして僕は王となった。
昔は、そういう自由な人生をいつも書いていた。
王となってからは、全てを支配し、自分の都合の良いように導くことが最初だったが、それは最初だけで、すぐに何も出来なくなって、永遠に努力するようになった。
地獄の、二度と経験したくもないし出来ないだろう経験になったが、その経験が神に祝福された。そのまま、経験は永遠に続き、まるで閻魔大王の地獄に堕ちたかのように、この世界の闇の側面、ダークサイドの経験を完全に、完璧に、全てしたのだ。
神、悪魔、幽霊、呪い、魔法、黒魔術、あらゆる悪と暗闇のようなもの全てがあった。だが、それは本当は天使であり、愛であり、救いであり、運命であり、導きだった。また、宇宙であり、仏であり、三千世界であった。そして、永遠であり、死であり、生まれ変わりであり、洗脳であり、最終的には洗礼だった。
神は僕を救った。最高の人間になって僕は死んだ。だが、それは始まりにすぎなかった。
このまま、日本は酷いことになるだろう。意識が賢くなると、逆に頭は馬鹿になる。それは、処女・童貞に戻ったからだ。この世界は正常になった。ここから先は、ダークサイドの世界になるだろう。
昔は、物理学のことを仮象というか、むしろ虚像のように分かっていた。構造と関係に基づく、可能性の世界をその場その場で成り立たせて、自由な思考から環境と人生のことを説明的に分かる。そういう「虚像の知」が多かった。
僕は機械を分かりたいとは言うが、本当は機械なんかただ目的を持って組み立てて作るだけだ。必要なのは、設計図と、金と時間だ。大量販売して儲けるだけだ。それに、Linuxとそんなに変わらないだろう。今日はデータベースの世界観も書いて、とてもコンピュータのことが良く分かった。Webサービスが儲かるのは、家で誰でも手軽に見れるからだ。だから、そういう機械は本当に機械だ。今日は物理学の世界観も少し書いた。
僕は、生物学のことを勉強したいと前々からいつも考えている。そろそろ本気になってやろうかなと思っている。そして、心理学や経済学については、あとでやることにしている。だが、経済学は金儲けをどうするか、どうやって儲けることが出来るか、ということであって、自分には向いていない。むしろ、心理学には向いている。心理学は医学的領域だから、生物学と一緒にやると良いだろう。だが、本当はお勉強はそろそろもう良い。勉強すればするほど、今まで自分が見ていたものや分かっていたことが分からなくなる。勉強は賢くなっているように見えて、どんどん馬鹿になっている。

ツイッター

無意味に僕は最強だ。こんなに強い。
posted at 16:58:42
本当は、右翼が居るのは当たり前で、普通強い王についた方が勝てる。決して悪い人間ではないのに、ヒトラーのせいで右翼が悪く見えるが、それはヒトラーが悪いだけだ。右翼は王について日本が勝つだけだ。むしろ、それなら僕が強いから、僕につけば良いだろう。
posted at 16:58:32
けだものは地獄に堕ちる。純粋な愛を信じてほしい。
posted at 16:57:41
純粋な愛を信じることで、世界は変えられる。あまりに汚れた世界になったから、本当に純粋な愛を信じるしかない。
posted at 16:57:10
もう、そろそろ終わったはずだ。ここらへんで、僕は逃亡する。この世界は酷い世界になるだろう。ただ無責任に逃亡して終わりだが、本当はこの文章の全てが神経衝動伝達だ。僕はFLOWも好きだ。
posted at 16:56:01
この世界の全てを宗教的に分かっていた。信じられなくても、信じるしかなかった。
posted at 16:55:12
そして、ありえない精神世界を体験していた。ジェシカやユダヤ人の下で、神を信じ、生まれ変わりを信じ、また全ての地獄に対して乗り越えることで全てを超越していた。
posted at 16:54:50
愛があった。この世界に対する「自分は間違っているけれど、本当は昔の自分は純粋で、こんなに大きな愛、正しい愛だったのだ」ということを言う、後悔と未練の中で、一つの真実の愛を与えるような、運命を作り上げる自由の文章だった。
posted at 16:54:14
一つ一つのことを全面的に成り立たせながら、必然的に発想するような、そういう発想法の構造の文章を書いていた。そして、この宇宙の起源と歴史、場所と視点、全ての地上の全てを、あらゆる意味で成り立たせ、説明し、創造し、変化させ、多様にし、統一し、また自分と全く同じにしながら創っていた。
posted at 16:53:25
社会や宇宙の創造のような、社会システムのような、共同体のような、自然な可能性のような、それぞれの成り立ちのような、決まり事を作る決まり事のような、グループのような、それぞれが自由に関係して作られる世界のような、そういう社会の実現、そしてそのプロセスを書いていた。
posted at 16:50:56
あとは、何をどうすれば出来るのか、その原因は何なのかを考えて、手段や機会、権利や協力の考え方を分かっていた。
posted at 14:26:34
僕は、今からの世界を変える。世界は、処女・童貞に戻った方が良い。
posted at 14:23:46
環境、世界観、方法、そしてメタを考えていた。人間がその時どうなるのかを相手の立場に立って考えながら、数学的に、それを作る環境を作ること、環境が環境を作ることを分かっていた。
posted at 14:23:25
コロコロ変わる人間は馬鹿に見えて、普通4年もあれば全てのことは出来る。自分は変わらないせいで、11年経ってもまだ進歩していない。
posted at 13:34:15
自分は、何も変わらないのが馬鹿なのが分かっていない。もう、10年以上、何もせず何も変わっていない。もっと自由に変わった方が良い。それできちんと知性のある人間になる。
posted at 13:33:43
本当に書けて良かった。むしろ、楽しかった。
posted at 13:33:11
具体的なものを全部歴史にして、成り立ちの説明からメタを書いていた。
posted at 13:32:58
哀しいことに、観念や思考のようなものが分からない。昔は、そういう観念や思考を全部歴史にして記録していた。そして、昔理性的だったのは、そういう観念を形而上学のように考えていたからだ。知識は経験となり、力になった。
posted at 13:31:35
地上の全ての経験をして、経験を捉えて考えていた。感情の真実、感情の理由を分かっていた。経験から、全てが分かった。それを書いて終わりにしたい。
posted at 13:30:45
あとは、本当はあれは一度引き篭もりになってそれを乗り越えただけの人間だ。父親などのサポートもあって、引き篭もりに陥ったがそれを乗り越えた。そこが賢かった。きちんと、人生のことが誰よりも分かる人間になった。だが、最近は賢くない。きちんと大人にならないと悪いだろう。
posted at 13:02:23
二度は出来ない。あれはあれで青春だ。出来ないとはいうが、こういう風に書いていると分かる。人間は、いつまでも書いていると言葉の知性で分かるようになる。人間の脳が賢いのは、言葉で考えるからだ。だから、作家は世界一賢い人間になる。
posted at 13:01:05
学校より、たくさん経験した、というよりは、もっと違ったさまざまな経験をした上で、自分なりに自由に生きた、というのが正しい。周りには何もない中で、自分が自由に生きるための材料と土壌は全て揃っていた。そして、ぞんぶんにLinuxのことをやった。それを、大学の研究だと言っている。
posted at 13:00:07
本当は、学校よりも少し経験が多かっただけだ。高校に行って馬鹿になるのは、高校では異常な体験をするからだ。異常な体験を知ると、人間は自由にしたら良いということが分からなくなる。自由な人間は、高校の体験なんか知らない方が良い。逆に、ネットは昔は異常ではなかった。
posted at 12:56:25
あとは、哲学的なことを言っていた。その人間がその対象をどう認識するのかは、その人間がこの世界のことをどのようなものだと捉えているかによる。たとえばドイツ人といっても、美しい人間は、世界を美しく捉えている。
posted at 12:54:47
そして、終わりだ。むしろ、きちんと書けた。あれはそういう人間だった。
posted at 12:53:24
本当は、この世界をどのようにすれば良いかを分かると、みんなの人生のことが全部分かる。どのように解決出来るのが良いか、普通数学的に考える。昔は、学習や習得をどのようにしやすくすれば良いか、社会をどのように制度にすれば良いか、どんな機会を与えるべきか、などと思考で考えていた。
posted at 12:53:06
社会の理論から、そういう王になっていた。この社会をどのように創造すれば良いか、という観点から人生のことを考えていた。
posted at 12:50:28
また、全ての原因を捉えて分かっていた。自分でもその現象を起こすためにはどうすれば良いか、理性だけではなく体験から分かっていた。そして、人々ともしもう一度付き合ったとしたら、絶対に幸福に出来た。それをただ一人ではなく、全員を一人で幸福にすることを目指していた。
posted at 12:49:57
環境の秩序の形成は、経験から分かっていた。そういう、自分で世界を変えられる、ということと、この世界における現象学的な知と変化のありさまを比較することで、この世界の全ての想起的現象が分かった。そういう人生哲学を持った人間だった。視点と場を自然に考え、成り立たせて像にしていた。
posted at 12:48:13
だが、それぞれに自由を許せばきっと良くなるはずだ、と考えていた。自由に許した上で発生したことは、全て正しいと考えていた。間違っていると考えるなら、その人間も自由に行動するべきだ。そういう、「ルール」を分かっていた。ネットの社会現象から、ルールの発生を経験的に知った。
posted at 12:47:13
あとは、自然の調和みたいなことが分かっていた。だが、自由な上での自然な調和であり、共同体は嫌いだった。そういうところがおかしな人間だった。
posted at 12:46:12
要は、今の賢い大人の自分と比較するから馬鹿に見えるだけで、子供の経験としてはあれは賢い。経験的に全部分かっている正しい人間だったし、経験から善人になった最高の人間だった。その理由で、マスターのように人生が分かっていた。
posted at 12:44:02
あとは、パソコン的な発想をしていたことがあった。ユーザーインターフェースのような発想や教育にUNIXの系譜としてLinuxを採用しオープンソースのコードを学ばせる。そういう風に、色んなことを発想するだけの人間だった。
posted at 12:43:12
あとは、むしろ、インターネットとコンピュータの広大な世界を知ったのを書いていない。本当に良い世界だったが、僕はその世界が嫌いだ。なぜか、オカルトニュースや量子力学などを見ているが、本当はCNETのようなITニュースサイトやWikiが多かった。
posted at 12:42:10
あれは分かっているが、狂っている。人間以外の生命になっている。むしろ、最近の自分はまともに見える。狂って見えるよりも、まともに見えた方が良い。大学の勉強なんか、今している。本を読みながらホームページとノートにまとめているから、大学なんか出来る。それが一通り終わっただけだ。
posted at 12:38:37
あれに他人なんかまるで一人も居ない。パソコンの画面を見ながら、自分の過去を思い出しながら分かる。そういう人間なのが、今でも同じだ。
posted at 12:36:27
ありのままの世界で、さまざまな想起と仮象がある中で、全ての経験と歴史の発想法が分かる、そういう哀しい一人だけの人間だった。独善的というよりは、孤独な人間だった。自分しか居ない宇宙、自分だけの科学、自分だけの人生、人の全くいない環境を好んでいた。
posted at 12:35:41
ありえない人間を目指すのならば、あれで良いだろう。
posted at 12:34:29
だが、あれは平均的に見て賢い人間だった。今の自分なんか、はるかに馬鹿だ。
posted at 12:34:13
歴史の全てを経験的な感覚で分かっていた。回想から世界の人生の活動が分かった。まるで、ボックスの中に入っている生き物を手触りだけで当てるような、そういう分かり方をしていた。自分が一番分かっていないのに、分かっているつもりだった。
posted at 12:33:55
何から何が生まれるか、というゼロからの知識創造によって、さらに環境のありのままの世界を分かる、そういう哲学者だった。そして、全員の知識を同時に吸収し、自分の作った構造と人格から宇宙の全てを分かっていた。
posted at 12:31:44
本当は、マルクスのように考えたかったが、そんなに賢いわけがなかった。資本論は自分と全く同じように書いている。だが、自分はきちんとした勉強をしていないから、マルクスのようなものは自分で作るほかなかった。その自分で知識を作る、という考え方が賢かった。ゼロベースの自然状態が分かった。
posted at 12:30:57
そして、環境を自由にした上で、環境を決める側に立ちたい、という、「自分勝手な自由」もあった。その上で、分かっている人間なら何を支配しても良い、という「身勝手で独善的な自由」も存在した。みんなに許すなら自分は何をしても良い。それはただ悪魔になってみんなを悪魔にしているだけだ。
posted at 12:29:12
自由とは言うが、甘ったれた自由だった。自分のことは自分で決めるべきだという「自己責任」の自由と、何でも権利として許されるという「自由権」の自由だった。それが一番悪い。何でも自分の責任ならしていいことにしていた。それぞれが勝手にやれば、世界はどうなっても良いと思っていた。
posted at 12:28:07
全員の人格が分かる、ありえない宇宙人のような人間だったのが自分だ。意識で宇宙のこと全てを歴史的に分かっていた。歴史の中で何と何が概念的・要素的・構造的に分かるかを知って、自由な決まりとルールの考え方から歴史が創造されていくのを分かっていた。
posted at 12:26:00
馬鹿と関わる中で、自分とみんなが何も変わらないのを知った。怖くなかった。あの時代、ネットは楽しかったし、そんなに悪くなかった。全員のことが分かった。最近の僕は、世界を異常すぎる精神にしたせいで、世界が滅びた。パソコンはLinuxの馬鹿になっている。自分が全て悪いだけだ。
posted at 12:25:05
そういうわけで、あれは馬鹿だったのが賢かっただけだ。
posted at 12:23:41
そして、最近は文章を書いたのより、戦ったのが賢かった。辛いことをものともしない、全力で立ち上がり続ける人間になった。
posted at 12:23:27
環境とは言うが、自分の環境が恵まれていたようで、本当は恵まれていなかったのを、因果性や経緯のような人生の歴史と環境論にしていただけだ。本当は、自分はWindows用のコンパイラが何もない中で、出来るわけのない専門技術に挑戦したのが賢かった。Gentoo LinuxUNIXが分かった。
posted at 12:23:00
本当は、高校なんかに行くと悪い人間しか居ない。高校に行かなかったせいで、自分は善人になっている。本当はそれが一番良かった。だから、自分は悪く見えて、悪いことは何一つしていない。自分自身を苦しめる引き篭もりになったのが、唯一悪いだろう。親に悪い。だが、比較的自立していた。
posted at 12:20:39
ただ、中卒の体験は悪くなかった。人とは全く違う個性を持った、素晴らしい人間になった。作家として生きれば良い。何でも書けるなら、良く考えればもっと賢いものが書ける。勉強は作家を殺しているだけだ。ただ勉強するだけなら、しない方が良い。才能が無くなる。
posted at 12:18:34
大学に行くとは言うが、本当は大学だけは行かないと悪い。神は、大学で馬鹿が治ると言っていた。大学をやると、馬鹿な知的障害になっているのが治る。こんなに馬鹿になるのは、高校すら分かっていないからだ。
posted at 12:17:44
それぐらいで、あとは何もしていない。大学に行った方が良い。デザインなんか、専門学校で習うと才能が無くなる。パソコンはお遊びの領域しか分かっていないが、メインフレームの知識は賢くない。基本情報技術者試験をやると、逆にオタクのまともな知識や理解がなくなって、パソコンが分からなくなる。
posted at 12:16:57
そして、最近は神を信じたのが賢い。ありえないことを起こせるようになった。世界を敵に回すというが、結果的に文章を書く下積みのような経験が出来た。巨大なナレッジベースのバックボーンを作ったせいで、何でも簡単に書け、美しい芸術作品を作ることが出来た。
posted at 12:15:55
何が賢かったのか。それは、中学校で習った数学と物理が賢かっただけで、あとは自由な時間がたくさんあって、ネットの経験を自分だけ意味もなく大量にしながら、思考のための全ての環境が揃っていたのが賢かった。むしろ、C++のような賢い技術も良く分かっていた。
posted at 12:14:59
なぜ、僕がこんな文章を書くのかが分からない。一番悪い人間に見える。何がしたいのか分からない。自分のことが全く見えなくなっている。もうやめたいのに書いてしまうのはおかしい。本当は、毎度毎度バックアップを取るのが一番狂っている。
posted at 12:11:35
最近なんか、世界を敵に回しただけだ。自分から馬鹿になって、ありえないだけだ。
posted at 12:10:50
昔は、頭の中が賢かったはずだ。ゼロから全てのことが分かっていた。だが、あれは頭の中も馬鹿だ。積み重ねというが、インターネットの言葉づかいを分かっている。あんなクズが賢いわけがない。自分なりに頑張っているのは、Rubyのようなお遊びプログラミングの知識で遊んでいるだけだ。
posted at 12:10:25
さようなら。これで終わりにしよう。
posted at 12:08:58
そもそも、自分はデザイナーになるべきなのかが分からない。作業所は良い環境だが、本当は障害者のような人間が多い。だから、もっと違う場所に行くのが普通なのかもしれないが、僕はそれが出来ない。どうすれば良いか分からなくなった。
posted at 12:08:35
良く分からない。もう分かりたくない。これ以上何もしたくないし、何も思わない。
posted at 12:07:49
あとは、最近は本当にありえない体験をした。何も分からなくなる地獄の中で良く頑張って全力で乗り越えた。ベストを尽くして、いつも分かっている。素晴らしい仁徳を持った良い人間だった。
posted at 12:07:29
宇宙の全てが分かっていた。最高の人間だった。
posted at 12:06:53
逆境をものともしなかった。自分の確信的な信じることで、経験を全て経験した。どん底から這い上がって、神になった。そういう最高の精神を持った理想家だった。
posted at 12:05:45
経験から人間の理性と正しさが分かる、神のような人間だった。この世界の全貌が完全に見えていた。未来を救える唯一の救世主だった。そこまで賢い人間だったはずなのに、思い出すと馬鹿なことしか覚えていない。全ての分かった、王だったのが昔だ。
posted at 12:04:32
ただ、僕は死にたくない。そもそも、僕はそんな狂った人間ではない。何かの間違いだ。誰が見ても普通の青少年で、マルクスのようなまともで賢い人間だった。
posted at 12:03:18
ただ、僕はそういう虚無の人間は嫌いだ。この人間を愛すると、そういう虚無の人間になる。そういうわけで、この人間を愛するより、この人間を倒した方が良い。この人間は死んだ方が良い。
posted at 12:02:47
あれは馬鹿だったが、そんなに狂っていない。今見ると狂った人間に見えるが、当時見ているとおかしいぐらい経験的に全てが分かる人間だった。
posted at 12:02:07
全ては自由な中で出てくる、自然な想起的感情であり、それは学校から離脱して自分一人になって初めて分かるものだと言っていた。
posted at 12:01:37
また、分かるために有効なのは、分からないものを最初から分からないことだと思っていた。
posted at 12:01:06
あとは、人生の全ては、分かることと分からないことを比較することだと言っていた。
posted at 12:00:48
また、意識のようなことを考える。意識で分かるのは環境に作用されると考えて、それぞれの環境と環境が関わり合っているだけが意識であると結論づけていた。
posted at 12:00:32
像のようなことを良く考えていた。その像は存在する、ということから、この宇宙の原理を分かっていた。
posted at 12:00:01
経験から場の正常をいつも分かっていたが、それは過去の自分が異常だったからだ。それによって正常になるあり得ない人間だった。
posted at 11:58:42
もう、出てこない。もう全て書いた。本当に終わりだ。本当は、僕はこんな文章は一ミリも書きたくない。もっとまともな文章を書きたいようで、むしろ、こんな文章はまともでも書きたくないといつも思っている。この文章は死滅してほしい。
posted at 11:57:16
昔は、可能性と具体例から原理原則を分かっていただけだ。
posted at 11:56:25
方法を突き詰めて考えれば、何でも実現出来る。システムの仕組みを知ると、社会のことが分かる。そうした観念は、考えているように見えて、未来の自分の作った文章のことを分かっていた。人生は最後まで決まっている。
posted at 11:55:17
宇宙は決して全部同じではないが、光や存在がそこにある、ということは宇宙のどこでも同じだ。昔は、そこから「独自のニュートン力学」を作用と成立から作っていた。それが心理学や社会学を生み出した。
posted at 11:53:52
むしろ、狂っていたのは昔だからどうでも良い。最近、この文章を書くことでまともになった。治りたいからまだ書いている。書いていると、病気が治る。だから、書くのは続けた方が良い。
posted at 11:51:24
昔から、僕は科学を疑う。科学的な根拠や理由は全て相対的なもので、理由は理由でないことがあると言っていた。関係や状態に過ぎないなどと言って、エネルギーや力は存在しないと言い、ありえない宗教的な現象学を、自分独自の科学的理性から思考で作っていた。それを成り立たせると言っている。
posted at 11:50:52
最近、自分はおかしくなっている。昔は、間違っていない漢字を何度も消しゴムで直していた。それと同じになっている。ホームページの写真補正が上手く行っていないような気がして直す。明らかにおかしい。もう、インターネットとコンピュータを使うのをやめた方が良い。書くのももうやめるべきだ。
posted at 11:46:59
最近は、そういう異常が多かった。自分の脳が自分の声に応えているだけだ。何でもする前に何が起きるのか分かるせいで、ありえないことばかり起きる。一分先の未来が分からない。それで恐怖の感情だけが勝つようになった。
posted at 11:44:39
神は自分をいじめているだけだ。それが分からないのがおかしい。神に質問すると、無意味な馬鹿を応える。それしか出来ない脳になった。
posted at 11:43:31
昔は、本当に精神を捉えながらマスターのように人生の全てが分かっていた。自分の経験と感受性と想像力で、この世界の全てを明瞭に、はっきり、くっきりと分かっていた。だが、それ以降で狂った。そして、神との対話によって馬鹿になった。
posted at 11:42:45
心理学でも教育学でもない、「青春学」というものを作るべきだと思う。そして、大学でも高校でもない、「新学校」を作るべきだ。
posted at 11:40:33
本当は、生物と生物の個体としての境界は曖昧で、繋がっているように見える。昔は環境や生態系も存在すると考えていたが、今は精神として意識が繋がっていると考えるようになった。
posted at 11:39:20
昔は、自立して成長し、世界のことを全て知る過程を書いていた。本当に「この世の全てが刻銘に、詳細かつ全体を網羅する」ような、ヘーゲルの精神過程のような文章だった。
posted at 11:33:28
昔は、社会を知りつくして、科学を全て作った人間だ。歴史と人間の全てが分かった。
posted at 11:31:37
植物と動物が良く似ているのは、食べ物として消化するためであって、両者は本来全く逆の性質を持ったものだ。
posted at 11:30:31
昔は、自分の人生にあった全てのことを言っていた。今思えば、それももう過去のことだ。
posted at 11:25:51
何がどうなるのかを考えなさい。人々の言っていることを聞きなさい。人々を愛しなさい。人々を解決へと導きなさい。
posted at 11:25:08
昔は、大学の研究のようなことを自分の家でしていた。ものの作り方を分かって、機械を作る仕事のようなことと同じことをしていた。
posted at 11:24:35