「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2017-11-29

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昔は、どんな問題を捉えて、どこを分かるべきか、どこを分からないべきか、という問題分析と自己判断が得意だった。それは最初からあったものではなく、経験からついた、実体験に裏打ちされたものだった。
posted at 22:17:02
今度は、別の場所で、別の形で会おう。
posted at 22:14:26
終わりだ。ありがとう。これで、もう本当に終わりだ。さようなら。
posted at 22:13:46
神の言う普通とは、「神だ」と言っている。
posted at 22:13:32
結局はこうなる。最初から、全部決まっている。不思議と、決まっていない部分は、本当に決まっていない。だが、決まっていると思い込むと、本当に全てを神が用意してくれるものだ。自由な部分は自由だった。宇宙は全知全能だから、何でも作れる。すでに分かっている。この人間は普通だ。
posted at 22:13:23
自分がやった。僕は決してヒーローのタイプではない。だが、ここまで頑張った。おかしな人間が王であり、最低の人間が神であり、英雄は臆病で弱いだけの人間だ。
posted at 22:12:29
本当は、やれる人間が自分しか居なかった。これくらいのことをすれば、それで作家が出来る。それで王が出来る。偉大な作家には、こういう人間が多い。誰でも、書いていると分からなくなる。それでも書いていると、死んだ部分の脳で書ける。いつも書いていた人生の文章が書けなくなっても書くしかない。
posted at 22:11:46
さようなら。出来ることなら、もう、この世界のことはみんなに任せたい。
posted at 22:08:59
日本は、子供の王国になる。みんな、子供に戻る。辛いことをいつも感じているのは僕のせいで、それがみんな好きになった。その、自分が辛くしているみんなの心を消すと、みんなは大人で無くなって、子供になる。そうした子供の王国は、アメリカで既に起きている。
posted at 22:08:43
嵐が巻き起こるだろう。日本では、大実験が始まる。永遠の未成年者の実験場だ。それが、始まるだろう。
posted at 22:04:54
終わりにする。僕はこの世界を愛している。もう少し、みんなも分からなくなった方が良い。そんなに分かっても、賢くなっても、海は海のままで、空にはたどり着かない。それなら、水を温めて風のようになりたい。
posted at 22:04:30
本当に悲しい旅だった。長かった。絶望の中で、後悔の念があり、その反対には、きっと良くなる、きっと本当は正しいことをしている、という諦めない情熱の炎があった。その炎を消すことなく、風の中を最後まで耐えきった。その言葉は歌であり、その生き方は旋律だった。
posted at 22:03:36
正しく未知を作って分からなくなれば、それは正しく知って分かったのと同じだ。具体例があれば、知識は無くても、自分の実体験から全ては分かる。科学は、きちんと考えるために、保留にして基礎を作るだけで、全分野を横断して分かる。
posted at 21:59:53
みんなと同じ場所を共有して、ほとんどのことが分かっている楽しさを感じられるのは、とても良いことだ。だが、最近はそういうものがない。みんな、何も分からなくなった。悪い心を共有しても、何も楽しくない。馬鹿なものだったとしても、良いものを共有した方が、精神は賢くなる。自由が第一だ。
posted at 21:57:36
自分の今思っている全てのことは、あとから思えば意味のないことだが、そのことが自分に対して自我を作るアイデンティティとなっていることは、知っておいても、忘れないようにしても良いだろう。
posted at 21:55:03
出来なかったことが出来ること、他人のことが分かることに歓びを感じなさい。全てが出来ると信じれば、きっと全てが分かる。だが、全部まるごととは行かないだろう。
posted at 21:54:27
知る楽しさを感じなさい。特に、みんなで作るフリーソフトウェアは楽しい。
posted at 21:53:45
これなら、精神病が治る。楽しくなって、わくわくするはずだ。
posted at 21:52:21
きっとこの世界は楽しい。そう思えた時、パソコンは興味深い研究対象となって、あなたの力を無限大に増やすだろう。パソコンは偉大な道具だ。
posted at 21:51:19
賢く考えるな。その上で全部考えよ。奪わず、与えよ。壊さず、作れ。滅ぼさず、建設的に考えよ。自由を奪うもの、全てを倒せ。
posted at 21:50:38
自由に進むなら、この世界がもしも自由になったとしたら、どうなるだろうかを考えよ。この世界が自分と同じ経験をしたら、きっとその世界も同じになるはずだ。それを、もっと自由に、何も考えず世界から吸収していくプロセスこそが、精神の遍歴だ。
posted at 21:49:57
感覚的に未知を知っていけ。知る、ということを実感せよ。それが正しい生き方だ。自分の生き方を変えて、もっと違う生き方は無いかを知り、自分を増やしていけ。精神を作っていけ。愛とは、好奇心の発揮を行う、自分の良い人生に付けたはずの名前だ。
posted at 21:49:06
もっと問題を作れ。もっとやることを増やせ。そして、今のところ分からないことを増やせ。全部分かろうとするな。どんどん分かりたいことを増やしていけ。その時、恐怖は楽しさへと変わる。不安は好奇心へと変わる。分からない、そのことを楽しめ。それが、宇宙における不可思議の概念だ。
posted at 21:45:34
全てを分かるはずだと信じるな。分かり得ないものは、今のところ分からないとせよ。スヌーピーが言うように、人間は誰でも、未解決の問題を抱えているものだ。だから、本当は問題を作り出しておかしくなる、という行為は、SOSを発している人間なら、誰でもそうなる問題だ。
posted at 21:44:39
だが、全ての知性を失った時、人は地獄に堕ちる。驚きは不安になり、恐怖になり、執着になる。それを治すためには、不安がなくなるように、きちんと未知のものを作ることだ。未知がきちんと増えれば、認知症は治るだろう。
posted at 21:43:32
そして、驚きはそのまま、物理的手法を経ることで解析になり、解明される。そこでは全ては明晰で、むしろ、全く驚く余地のないものになる。だからこそ、その上で驚ける、ということ、驚くということが大切な意味を持つのだ。知性を失うことは、驚きを作り出す。
posted at 21:42:28
人がその環境に居る、という事実が、とても多くのことを意味するようになった時点で、人は「正しさ」と「驚き」を同時に知ることになる。それぞれが、同じ人間である、という意味で、自分に起きることは他人にも起きる。それは正しい。また、地球が今存在している、という事実が、奇跡の驚きとなる。
posted at 21:41:28
事実と法は、「捉え方」という認識の真実を意味する。そこでは、世界を支配しているのは自分であり、自分の心と主観的理性が、そのままそれぞれの主観的自己と関係し、理性は直に客観的になる。自分が今そうする、ということが、世界に対する行為や行使となり、支配となり、手段の実現となる。
posted at 21:39:55
人が今生きているという事実、自由が与えられているという事実、人が精神から世界を支配しているという事実、世界がそれぞれの行動と協力関係から構成されているという事実が、世界が今、全員の間で共有されており、作り出されている、と言う法を意味する。それが、事実による法である。
posted at 21:37:49
そして、それはそれ自体が精神であり、環境である。
posted at 21:34:59
事実はそのまま法となる。そこにある、そこに自分が居るという確固たる事実は、宇宙の法則ではないかもしれないが、関係から来るその確たる事実はそのまま、この世界の法となる。
posted at 21:34:39
宇宙が本当は何だったとしても、ありのままのこの世界があることに変わりはない。その世界は、本当はそれぞれの内側にあるのだ。そして、一人として同じ存在は居ない。全ては関わり合うこの世界の中での世界観と良識の中で、それぞれの独自の自己であるという事実が決めていく。
posted at 21:33:51
全ては、決まりがそこにあったことであり、決まりがそこにあり得ることである。決まりがあり得るなら、それは予測することが出来る。それは、精神の真理の法である。
posted at 21:32:49
それぞれは、それぞれの環境を変化させている。そこにも、全ての環境を司り、形作る「法」が存在する。それは、意図されていたとしても、意図されていなかったとしてもだ。
posted at 21:32:08
世界は変化する。自然な変化を受け入れ、精神の遍歴を経ていくことによって、この世界は常に自律的に変化している。人々は、そこに精神と物理の関係のように関わって変えて、変えられていく。
posted at 21:31:28
この世界の法を決めるルールとは何だろうか?そこをもっと考えれば、きっと思弁哲学者になれる。ルールそのものが変わること、いつでも変わらないことが、同時に成り立つからだ。法と方法が組み合わさって、新しい世界を作り出すだろう。
posted at 21:29:28
過失は存在しても、悪意が存在しないなら、僕は日馬富士も悪い人間ではないと思う。
posted at 21:28:29
一度、世界全体を消そう。この世界は変化するべきだが、今、何も変化していないからだ。消えてしまえば、変化する。神は、そういう世界がそのまま自分に語りかけている。命の精神だ。
posted at 21:28:03
一度、学習を消していけば良い。いくらでも学習を消していく中で、残るものがある。それが正しい発想であり、正しい真理だ。正しい精神は、自分がこれはと思ったことを再び思い出すことで得られる。それが正しい哲学だ。
posted at 21:27:12
ある意味、知ったことを全て忘れた上で、もう一度最初から考え直すのが良い。この世界は、発想から構造に出来る。さまざまな構造から、さまざまな発想が出来る。そういうことを、もう一度再考するしかない。具体的に考えながら、具体例を作って考えれば良い。
posted at 21:26:15
だが、未知を知っていく、という活動が脳の本性であって、それは変えられない。
posted at 21:24:16
本当は、未知を知っていく、という過程が賢いのであって、こういう人間は未知を完全に全て分かってしまうと、それ以上未知を知ることが出来なくなる。だから、青春は大人と子供のどちらかといえば、子供の方に入る。
posted at 21:23:54
ある意味、構造的に世界観を知りたい人間は、最初からこうなる。何も知らない子供の方が賢い。
posted at 21:22:37
要は、そこまで全部知った人間は、それ以上、馬鹿になりながら未知を全て潰していくようになる。そうなると、好奇心が無くなって、大人になる代わり、知ることが出来なくなる。
posted at 21:22:15
知るな。知るのは良くない。知ると死ぬのが脳だ。
posted at 21:21:30
心を解明する、ということは、知る、ということの逆だ。
posted at 21:21:13
本当は、数学・物理みたいに考えれば、未知のことは全て分かるが、ある意味、未知を消せば消すほど頭は馬鹿になっていく。だから、未知のことなんか分からない方が良い。理系みたいに考えるのは、地球と自然に対するロマンを持っていて、この世界の未知を知りたい人間が出来る。
posted at 21:20:57
本当は、フランス語がしたい。
posted at 21:17:18
昔買ったカッツの本だが、高かった。読めるわけがないから、もう高い本は買わない方が良い。
posted at 21:16:28
数学はやりたいが、いきなりカッツは難しい、ということが分かる。
posted at 21:15:52
数学の歴史の本を読もうとしても、読めない。やっぱり、数学はきちんと教えてくれる人とともに学んで習っていかないと出来ないのだと思う。
posted at 21:15:19
数学史とフランス語がしたい。昔からしたかった。今から、大人になってから頑張れば出来る。ただ、もう本は読まないかもしれない。
posted at 20:45:33
全て分かったものは生まれ変わる。僕は春夏秋冬の季節で生まれ変わる、ありえない生命だ。だから、もう一度生まれ変わろう。それはきっと、新しいパワーをくれる。
posted at 20:16:29
本当は、いつもの文章はどんどん世界と言葉が少なくなっていくおかしな構造の文章で、何も賢くない。昔の自分も、自由なだけの普通の人間だった。やけにキモい。見ていると、どんどん虫のようにキモくなる。そういう文章しか書いていない。
posted at 19:35:16
最初から分かることが分かっていれば、きっと全てはそのうちに分かるはずだ。
posted at 19:03:30
長い旅の中で、思いを変えなければ、諦めず全てを解決することが出来る。そのためには、一つ一つ順を追って解決していくことだ。
posted at 19:03:09
この世界を変えるためには、まずこの世界を知らなければならない。現状がどうなっているかを知って、初めてこの世界は変えられる。
posted at 19:02:31
現実を現実以上に現実的に分析しなさい。仮想の世界は否定しながら吸収しなさい。
posted at 19:01:54
その人間以上にその人間のことを知り、愛しなさい。
posted at 19:00:14
世界に逆らうな。拒まずに、受け入れることもせずに、信じて否定しなさい。
posted at 19:00:01
それがそうなるように、必然的にそうなっていく、と分かっていることを信じなさい。
posted at 18:59:31
それぞれがそれぞれを思いやりながら、自分に出来ることは何かを考えなさい。
posted at 18:59:12
大切なのは、自分の手でやろうとすることだ。
posted at 18:57:01
社会へ出る一歩として、他人との協力関係を分かることは良いことだ。僕は、ずっと昔、中学生のごろに、インターネットで社会の関係を知った。そこから、自由な社会実現の道が始まった。あらゆる不純と狂いを経験しながら、一歩一歩精神世界を知って行った。そして、純化された魂の宝石が遺った。
posted at 18:56:26
この世界とは違う場所の精神を分かりなさい。
posted at 18:51:19
みんなと同じように生きたいと思えば治る。精神は繋がっていて、世界には命が見えている。
posted at 18:49:32
ファイルシステムを速くするために、そのディレクトリ以下に変更があったかなかったかをログのように記録するシステムが考えられる。
posted at 18:47:06
精神の境地において、何も違うものは存在しない。全てがありのまま、あるように存在する。そこに物質的な違いはない。
posted at 18:46:22
昔は、そういう精神の遍歴と中身を書いていた。
posted at 18:45:17
今一度、精神の旅をしよう。昔は、精神の状態を考えて、物理的世界と精神的世界の架け橋を分かっていた。精神と物質の対応関係を考えながら、成長し、確執を超えて超自我へと至った。もう一度それをしよう。
posted at 18:35:16
最近のパソコンは、考えているように見えて考えていない。論理回路を複雑に繋げただけで、ただ何もしていないのがパソコンという電子機械だ。馬鹿ではないが、ある意味生物でも機械でもないありえないものを人間が作ってしまった。だがただの機械だ。論理回路が動いたところで、世界精神に影響はない。
posted at 17:01:56
自分は、言語能力が下がっているのは、言葉の意味が少ないからだ。全部同じ、昔と今の2つしか意味がなくなっている。馬鹿と言うが、二つ以上の言葉を同時に考えることが出来なくなっている。言葉の意味を増やせば、すぐに文字が読めるようになる。欧米人がこういう風に、文字が読めなくなる。
posted at 16:59:58
日本語は、ジェとゼすら区別しない。エンジェルと言う場合も、エンゼルと言う場合もある。
posted at 16:58:13
ただ、日本語は決して単純な言語ではない。世界の中で、最も複雑な言語だと言って良いだろう。
posted at 16:36:41
日本語は、長い音節の単語なだけではなく、最も単調な発音の仕方をする。漢字を長々と述べる文化だからかもしれないが、発音の仕方が単純で、イントネーションが遅い。フランス語が良く似ている。えてして、そういう単純な言語の方が、全体的に統一された美しさを持っている。
posted at 16:36:19
精神は地球と繋がっている。地球の精神が進歩した時に、生物は進化し、新しい生物種が生まれる。
posted at 14:02:57
自分は、精神を美しくすれば良い。体も、顔も、精神を美しくすれば美しくなる。
posted at 14:01:59
昔は、方法を作っていた。この世界と同じものを作りながら、方法と可能性を成り立たせていた。環境を作るかのように方法を作っていた。
posted at 08:17:06