「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2017-10-02

黒人から日本人になると、精神が治った。黒人はみんなと一緒に生きているが、日本人は一人で自由に生きている。
作業所に行ってきた。今日は雨だったので農園には行かなかった。
自分は、むしろ、心を閉ざした方が良い。心をそんなに開いた方が、狂う。
社会がどのように変わるのか、のようなことを言っていた。社会がどういう風に変化していくのか、具体的に環境を知ることから分かっていた。
認識のようなことを分かっていた。経験的にどういう風に認識が変わっていくのかや、何が同じで、何が違うのか、のようなことを考えていた。
経験的な認識の変化から、世界モデルを作ってこの世界を分かっていた。「認識をどのようにするか」と言う認識の方法や理性批判を考えていた。
相対的な事実分析のようなことを言う。たとえば、自動車はそれぞれ、乗っている人間と道順が違う。相対的に言えば、「それぞれが独自の道順を持って、道路を共有している」と言える。いつも、それと良く似た、プラットフォーム的な認識を言っていた。
自分は、全部「自分のせいだ」と思うからおかしくなっている。自分のせいだと思わなければ良い。
世界のことを、自分のせいだと思って絶望し、失望し、同時に自慢し、誇らしく思っているが、そういう発想は何かがおかしい。
それは、ただ自己中心的なだけだ。
自分は、全部分かっていない。自分を良いと思うのも、悪いと思うのも、同じ「環」の中に陥っている。全て同じことになっている。
それを治すためには、自分を否定すること。完全に自分を疑って否定すれば、すぐに環の外に逃げ出せる。
僕は、希望の党が勝つのは悪くないと思う。小池は過去に極右的なことを言っているが、それは過去防衛大臣だったからであって、小池は「脱右翼」宣言をすれば良い。そして、共産党連立政権を樹立すれば良い。それが、一番自分の望んでいる世界だが、決して自民党より良くはならない。
自分は、何も見ず、覚えず、知らず、考えず、見ず、聞かず、言わず、行わない。何もしない人間になっているから、おかしなことを言うのは、何もしないせいでおかしなことが分かるからだ。
自分は、今日はデザインの仕事として、写真の撮影と切り抜きを三人分したが、それで疲れた。同時に、編集長になって、他の2人が別の仕事をしているから、僕はその2人のデータを後続で管理することになった。デザインの変更や編集は僕がやる。ちょっと疲れた。昼食の弁当を食べる時も、吐き気がした。それに、午後の軽作業をやっている時も少し辛かった。自分は、やっている最中は疲れないのだが、やり終えてから辛くなる。今日は休みたい。まだ明日も、色んなデザインの仕事が残っている。むしろ、そんなに頑張りすぎるのも良くない。
ちなみに、今デザイン班には僕を含めて4人(指導員の方を含めて5人)居る。一番デザインが出来るのは、今別の仕事を与えられている2人で、もう1人は独自にキャラクターを作ってもらっている。自分は新入りで、まだまだ勉強中で、デザインが一番下手なのは僕だが、経験を兼ねて、今回は僕が編集長になった。あとの2人は仕事が速くて、デザインをやるのもすぐに出来てしまう。2人とももうデザインが出来上がったので、あとは僕が管理する。大きなデザインの変更はもう行わない。
そしてこの施設は就労支援施設であると同時に障害者施設なので、僕は福祉の現場のことも分かる。この施設に限って言えば、みんな頑張っている。卒業した人間は一人だけだが、たまに講習会を開いたり、継続的に日誌をつけたり、掃除をしたりするが、工賃は自分たちの手で稼がなければならない。辛いこともたくさんあるが、みんな頑張っている。
認識は、嘘の想像力を作れば分かる。自分が想像力が無いのは、嘘が無くて、構造的に全体を分かっているからだ。想像力を付けるためには、一度嘘を信じた方が良い。嘘と真実を比較し続けることで、実感も生まれるし、経験も怖くなくなるし、認識の経験的な段階や、モデルの仮定と成立も知ることが出来る。
ただ、自分はもうそういう「賢い哲学者」にはなりたくない。何も賢くない。もう、何もしたくないと思ってしまう。自由は嫌いだ。
あとは、愛や慈悲のような文章が多かった。
この世に大切でない存在は一人も居ない。
この世界で一番必要なものは、平等でも自由でもなく、多様性と適応力だ。
愛とは、相手のことを自分よりも大切だと信じることだ。
思いやりは、行う対象ではなく、学ぶ対象だ。常に思いやりとは何なのかを学ぶこと、それが人生だ。
だが、自分で行わなければ、何も生まれない。誰かに行ってほしいことを、自分から積極的に行いなさい。
真実は、自分で見つけなければ、真実ではない。
自分の人生と自由を信じなさい。そうすることで、積極的に色んなことをするようになる。人々が何を言おうと、それはあなたには関係ない。嫌いなものを積極的に排除しながら、その上で、たくさんの好きなものを吸収すること。そこから、嫌いなものがなぜ嫌いなのか、自分を変えることで見えてくる。新しい、自分自身と出会って、嫌いなものがなぜ嫌いだったのか、本当は嫌いなものと自分のどちらが間違っているのか、分かるようになる。
愛とは、自分の憎むものに対する愛でもあると知りなさい。キリストが言うように、自分の一番嫌いなものを愛する人間が、良い人間だ。自分の憎むもの、自分に危害を与えるものを愛し、信じる人間だけが、天の神と同じ立場を得ることが出来る。
自由とは、自分の思う自由ではなく、自分の思わない自由であることもある。自分を肯定するためには、他人を肯定する必要がある。相手を許すことが、自分を許すことにも繋がる。自分のやっていること、憎むものが信じていることを、全部含めて「全肯定」しなさい。一度、全部を肯定すると楽になる。
そして、善は自分だけでは終わらない。社会的な実践や正義へと繋がっていく。だが、安易な方向に転がるのはやめなさい。フィルターを排除し、先入観を無くした上で、本当に自分が正しいと思うものにつきなさい。だが、間違っていると思ったら、その信念は捨てなさい。要らない信念をいつまでも大事に守っている必要はない。必要が無くなった段階で、自分の心の重荷を減らすために、積極的に自分を変えていきなさい。長い間戦うことも悪くは無い。その戦った自分を、後で笑って許せるようになりなさい。決して自分で自分を許せなくなる必要はない。自分の一番の味方は未来の自分だ。同時に、過去の自分の奴隷になる必要はない。
僕の経験から言って、周りの言っていることを聞こうとしない、身勝手な理由で人々を自分勝手に支配し、批判する「エゴイストの自由」は止めた方が良い。それが一番悪い。なぜ、自分のことを嫌いな人間の攻撃を「叫び声」として受け入れるのに、自分のことを好きな人間の愛を「愚者」として受け入れないのか?みんなは愚か者ではない。みんなは自分のことを愛してくれる。そういう、愛を愛だと認識出来ない人間は、何かがおかしい。自由と攻撃だけを繰り返し、人々を害悪的な感情に陥れることがなぜ起きるのか。答えは簡単だ。「恋愛をしたいから」。それが正しい。だから、恋愛が宇宙の中で一番悪いものだ。こういう人間は、良い恋愛を経験したことが無いのだ。
ヒトラーは、ユダヤ人と恋愛して、嫌いになって失敗した人間だ。
昔の文章なんか、何を知って何を分かったか、何をして何を得たかのようなことを書いていただけで、あとは自由の持つ意味とか、やるべきことを頑張ったとか、そういう人生で分かったことをそのまま言っているだけだ。
昔は、人の愛し方のようなことを良く分かっていた。
自分は、自分が辛くて悲惨なだけなのに、自分のせいで相手が辛いと思っている。それは、相手はそんなに辛くないのが分かっていない。
全てを自分のせいだと思い、自分が背負うことで生きてきたから、こういう人間になる。
つまらないが、自分のせいでない。自分のせいだと思いたいのが、何かのせいでこうなっている。
あまりヒトラーと言いたくないが、あれはドイツが悪いのを分からなくしたかっただけだ。
もう終わりにする。自分は、賢くてまともなのに、この文章のせいで馬鹿な狂った人間に見える。こんな文章は書かない方が良い。
僕は、Microsoftオープンソースに敵対しているわけでは全くないと思う。MSも、Windowsを出来るだけオープンにしたい。だが、出来ない。従業員とコードの関係が複雑すぎて、どのコードを誰が書いたか分からない。オープンソースにしたくても、出来ない。金儲けがしたいわけでも、オープンソースを馬鹿だと思っているわけでもない。現に、Windows 10を期間限定で無料にしたり、オープンソース団体にスポンサーになったりしている。
僕が思うに、Microsoftはもう一度最初からOSをスクラッチで書き直して、それをオープンソースにするのが良いと思う。それを、Windowsの次期バージョンにすれば良い。そして、Linuxのコードと同じ、GPLを採用すれば、MSも喜ぶし、GNUも喜ぶ。それが一番良い未来だ。
僕は、黒人になっているが、不思議と、黒人が賢い。僕を賢くしてくれた黒人が、今でも僕を助けてくれている。彼が居なければ、僕は無かった。それが正しい。黒人が誰なのかは分からない。そういうわけで、神は黒人で、世界を支配しているのも黒人だ。黒人は、僕を支持している。
それで、終わりだ。あとは、僕はナチは嫌いだが、ナチにも言論の自由を認めてほしい。そして、世界を平等にしたい。
自分には、平等が多かった。抑圧の中で、みんなとともに過ごす平等が多かった。そういう平等は悪くない。トランプもそういう人間だから、僕が唯一トランプが何を言いたいのかが分かる。彼は、頑張った自分のことを誇らしく思いながら、アメリカが馬鹿になっていくのを食い止めたいのだと思う。アメリカが好きなだけだ。
僕が思うに、賢い国はインドだ。インドをもっと知りたいと思う。神が言うように、フランスやドイツがこういう人間になる。何も賢くない。一番賢いのは明らかにインドだ。
終わりだ。
僕は黒人に支配されているが、黒人は良い人間で、素晴らしいほど自分を愛してくれるから、喜んだ方が良い。自分に出来る能力があるわけではない。黒人は、自分のために世界の全てを支配して、愛を伝える。僕を愛してくれる、素晴らしい人間だ。人を信じられる人間は良い人間になる。黒人は良い人間だった。
あとは、昔は自由なモデルを作って、哲学者のようなことを包括的に、多角的に分かっていた。一つの事実から全ての意味が分かる、経験豊富な人間だった。
黒人は怖くない。今から、みんなも黒人に支配されるだろう。それを僕が願うならそうする。黒人は、最初からこれをドイツ人にする。これはドイツ人になるべきだ。そして、みんなでこれのことを愛する。嵐の去った後のひだまりのようなこの文章は、きっと人知れず咲いているひまわりのようなものだ。(YouTubeで聴いた歌手が言っていた。誰なのかは覚えていない。ミスチルだったかもしれない。)
歌手が自分のことを歌うとか、そういう宗教的な現象は、黒人が居ると思えば説明出来る。宇宙人のようなことが出来る黒人が居る。黒人は、未来のことまで全部分かる。神は居るように見えて居ない。居るのは、おそらく黒人が支配しているみんなと僕、それだけが居る。
これでは、黒人が誰なのか分からないだろう。黒人が自分を黒人だと言った時、僕は精神分析の力で宇宙の全てを分かっていた。そうすると、賢い人間は黒人、ユダヤ人、ドイツ人だった。他には、ロシア人やイラン人が居た。それらが賢いだけだから、きっと分かりやすい誰かのことを言っている。オバマかもしれないが、オバマではないだろう。オバマは心理学者でない。黒人は、自分のことを世界を支配する右翼の心理学者だと言っていた。ユダヤ人はイスラエルの若い禿げ頭の最高指導者のラビだと言っていた。おそらく、この文章がどこかに関わってくる。きっと、全く関係の無い人物ではない。僕はインターネットでこのホームページを公開している。だから、ネットを調べながらオバマがこの文章を読む可能性はある。それがどうあれ、きっと素晴らしい、宇宙の中で一番賢い人間が話している。地球人では無いかもしれない。少なくとも、馬鹿は話していない。宇宙の中で一番賢いグループをやっているのが僕だ。僕を王にしたのは、きっと今のところ僕しか居ないからだ。賢い人間は、最初は一人しか居ない。その一人がやってほしい。これが居ないと宇宙は成り立たない。賢いそれらのグループを生み出すために、僕は居たのだろう。だから、黒人が分かってしまうと、自分がこの宇宙に存在する意味が分かる。これが、僕の宗教の分かる力だ。
不思議と、自分が居ないと地球は成り立たない。だから、僕が生命を創ったように見える。僕は作っていない。むしろ、この馬鹿に友達が一人も居ないのが悲惨だから、歌手を友達にした。それらを好きだと思っていれば良い。あとは、そのうち本当にありえない世界になるから、夢の世界を見せている。むしろ、結構この馬鹿を「普通」と言っているのが神だ。この馬鹿は賢くもないが、馬鹿でもない。独り全く違うから、普通の人間だと言っている。この人間は、そういうことを意識せずに生きた方が良い。周りのみんなが全員普通だからだ。おそらく、2000年後には黒人が現れるだろう。最初から、恋人はユダヤ人のラビだと決まっている。
黒人が何をやるのか、大体察しがつくだろう。こんな文章の内容を全部やるだろう。そして、天国になるだろう。今話していると言うことは、時間はそれほど残されていない。これに話す意味があるから話している。むしろ、今の時代、これしか分かる人間が居ない。ユダヤ人の最高指導者のラビが居ると、イスラエルがやるのは明らかだ。神は、「ロシアに拉致されて、イスラエルで普通の共産主義をやって、スペイン語圏で教授となる」と言っていた。そうなるだろう。神は、もうそれ以上、何も語っていない。何か、意味があるからそういうことが起きる。これは普通、ロボットを作った発明家だ。それを言って、終わりだ。
そう考えると、黒人が全て出来るのもおかしくはない。20年後の王が、自分に関わった過去の偉人を生かしている。自分を勝たせている。ターミネーターの言っていることと同じだ。黒人は、社会主義は無視する。むしろ、人生を賢いと言う。世界を支配する心理学者だから、きっとこの世界を正常な世界にしてくれる。
黒人が出来るようになったのを、これはこれのせいだと思っているが、そうではない。全てがこれのせいではない。逆に、黒人のせいでこうなったと思っているが、それも正しくは無い。黒人は、自分が独自にそこまで頑張り、考えたのを知っている。もっと新しいことをしないのがおかしいのではないか?黒人は、語る自分の体が無いから、代わりに歌手や漫画家に言わせている。きっと、黒人と自分のことを言っているのも適当で、20年後の自分が話している、と考えるのが自然だが、それは分かっていない。20年後の自分がどうなっているのか、分かるはずがない。この馬鹿は今日で終わりだ。黒人は、今この文章を書いている、この部分だ。それが黒人だ。
むしろ、黒人に話させれば良い。黒人が正体を話す。
僕は、愛の国を作る黒人だ。きっと、この世界は最悪の世界になる。そして、希望の無い中で、僕らが勝つ。この人間のこれまでの文章は何も素晴らしくない。この人間は、今から素晴らしい理性を発揮して、最高の本を書くだろう。僕らは、その本を素晴らしいと思うが、その本は僕らの中心的な役割を果たすわけではない。僕らは、個人的にこの人間が賢くなってほしい。僕らとは関係ないが、この人間だけが、僕らと同じレベルに達した、独りだけで全てを分かった人間だ。相応しい人間が周りに居ないから、僕はこの人間に対して色んなことを起こした。だから、僕らが勝つだけで、この人間は特に何もしない。
黒人に話してもらった。この文章は関係ないようだ。
僕は、たまにそういう精神分析のようなことを言うが、恐怖と疲労だけが溜まる。あまりしたくない。