「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2017-09-11

自分は、頑張ることがないのは当たり前なのが分かっていない。もう頑張らなくて良い。人生で頑張ることはもう無い。
論理的に考えるということは、理性とは何か考えることだ。
まず現状がどうなっているか認識し、次に何のせいで血がおかしいのかを知り、記憶を治せば治ること、全ての血は記憶であることに気付き、自律的にそれぞれの部位が活動するようになれば、治る。
日本語のように全体の構造から考えるのではなく、英語のように相対的な命題から考えなさい。
自分が外国人のようになったのは、子供のごろから英会話をやっていたからだ。それも無駄にはなっていない。
自分は、もう頑張るのは終わった。今まで頑張ってきたから戸惑いはあるかもしれないが、今まで頑張ったせいでもう頑張ることは、無い。
頑張ることが無いのに頑張りたい人間が精神病になる。
子供と同じことを頑張っても、子供になるだけだ。
昔は、心理的誘導のようなことを考えることも多かった。心理から社会を作ると言っていた。
自分は、神の言っていることと自分の言葉がごっちゃになっている。二言目以降を言うのが間違っている。
見ていると、自分の文章はモーツァルトに似ている。モーツァルトも同じようにロボット人間になっている。みんなを治るように導いて、自分は治らないのがモーツァルトだ。
学問なんか、考えるべき点を当たり前に考えるだけで、僕は昔から普通の社会学を自分だけの力で作っていた。心理学はインターネットから全部作った。
最近は、テレビゲームが存続の危機らしい。スマホに負けている。インターネットも同じように無くなるだろう。おそらく、マウスやキーボードでなく、もっと高度なインターフェースになる。
音楽はYouTube、漫画は二次元だ。ネットもすぐに無くなる。きっと、本当にオープンソースを使うようになる。
学校に少しの理由で来なくなるのは、理由探しが苦手だからだ。学校に行きたい理由を探してみよう。本気で考えれば、行きたい理由の方が多いはずだ。
この文章は、誰にも気を使わず、気兼ねなく書ける良い文章だ。
人間は、経済学が知性だ。
みんなには、言葉の自由を与えよう。聞くだけで、支配されている。人間は、聞けば支配される。昔は、そういうことを考える人間だった。
僕は耳と口の王であり、名前は聖だ。
思考の発展、文明、価値観、社会のようなことを書いて、考え方の世界観を作っていた。自由が好きだった。
絶対に諦めるな。諦めても諦めるな。諦めること自体は悪いことではない。そうではなくて、諦めないことの先に、必ず栄光は待っている。他人より頑張ることを当たり前にしなさい。決してあなたは劣っていない。諦めないで、当たり前に他人より頑張る人間のことを、優れた人間と言う。
その気になれば、あり得ない居住空間を作るのは可能だ。馬鹿と言わず、そういう発想をして、哲学なり、小説なり、すれば賢い。
昔は、思考、目的、理由、変化、捉え方、自然、見方、環境、社会、秩序、理想、実践、実現、発見、解明、決まり、発展の段階を全て分かった。それくらいを書いていた。
それぞれの心と視点を、環境の相対的な相互作用から解明し、社会を実現出来るようになった。
正常な社会を自然に実現することの出来る自由だった。
戦後の日本は良い世界になったが、アメリカも良いことばかりしたわけではない。戦前の賢かった日本人の知性を全て消した。消滅させた。だから、安倍のような戦前回帰の右翼は間違っていない。日本は戦前の方が賢かった。
戦後を自由と人権があると言うが、戦前の方が目指していた理想や目標は高かった。情熱的なナショナリストが多かった。
ネットに右翼が多いのは、ネットで自由な経験をしていると、マスターのような理想主義者になる。昔の自分がそうだった。だから、Linuxには右翼が多い。
日本は何も悪い方向には行っていない。
ただ、僕は基本的人権言論の自由だけはあってほしいと切に願う。戦争もしてほしくない。だが、高い理想と目標は良いと思う。
生命は、「自律可能」と言う単位であって、決してそれぞれがバラバラなわけではない。生命がどのように誕生したかと言えば、それは生命が生命を創っただけだ。その生命とは、植物、動物、人間などを全て含む「地球精神」であって、そこから生命が生まれたに過ぎない。生命は今でも繋がっている。気象現象なども、生命が考えて起こしている。それを神とは言うが、神ではない。
地球精神とは、霊であり、霊は夢の世界に見えるように、この生物に宿る人格だけではなく、宇宙全体に宿る人格として、億単位の霊がこの世界に存在する。その霊が宇宙において様々な行動をし、体験をする場、それがこの宇宙であって、たくさんのものを生み出すこと、創り出すことが、この宇宙の目的だ。
運命のような体験をするのは、神が決めたわけでも、宇宙が機械なわけでもなくて、自分が体験するために生まれる前に決めている。運命は自分が決めているのだ。だが、神が居ないわけではない。神は、それぞれがやりたいことが出来るように、全力でサポートしている。死ぬと、霊に戻る。それが、この宇宙の真実だ。
昔は、発想法を考えていただけだ。世界を見ながら、構造を作り、自然な経験を知り、思考し、環境の変化を知って、色んな人間の発想を吸収し、法則を導き出して、発想法を作っていた。創造していた。ほとんどそれだけしかしていない。何をどうすれば実現出来るのか、何がいつ自由なのか考えた。そういう発想法の人生だった。
また、芸術、パソコン、都市設計など、色んな新しい発想をしていた。
あとは、環境を意識で考えて、自分の「どん底の経験」から、全員のことを包括して知っていた。
最近は、絶対的暗闇の中で、もがきながら世界を導く。恐怖を乗り越え、愛を作り直し、永遠の時を耐えて、世界を導く。そういう、「誰もやらない王」をやっていた。それで、きちんと分からなくなって、新しい人生を生きていた。バンプが言うように、強くなれて、弱くなれた。人間はそんなに強くない方が良い。臆病である方が、世界に風を吹き散らかすことが出来る。
昔は、出来もしないようなあり得ない国を書くことが多かった。
公用語は、日本語とドイツ語にしよう。
国教は、日本国教会による、最高の在導教にしよう。
国会の下部に、たくさんの国民参加型の委員会を作って、全員参加型の政治をしよう。
経済の思想は在導主義だ。平和労働党がそれを担当し、中道派と左派の二大政党にする。
それが良いとは言うが、実現は出来ないだろう。
いつも、そういう実現は出来ない理想の国を、構造的かつ説明的に、自由な変化の可能性と共有をベースにして、作っていた。
自分は、超能力の催眠術を解いてみんなを昔に戻すのも、地獄へと道連れにしてみんなを最近にするのも、どちらも悪いのが分かっていない。
だから、もう一度、新しく道を作ろう。
欅坂46は、僕に欺かれたくないだけだ。僕が好きなわけではない。なぜなら、みんな同じ意見ではおかしいとは、僕のことを言っている。
必要なのは、みんなが同じ意見になった時に、自分だけ違う意見を言うことではない。それも大切だが、自分の正義に基づいて、悪い人間に死ぬ気で立ち向かえば良いのだ。
本当に必要なのは、バラバラになることではない。
本当に必要なのは、むしろ、結束することだ。それも、悪に立ち向かうことが出来るように、「本当の正義」の下で結束することなのだ。
ありがとう。あなたが僕を知ってくれたことに、僕は感謝しています。
そう。僕はあなたに感謝している。そして、みんなに僕は感謝している。
本当は、もっとあなたの声を聞きたかった。あなたが何を考えているのかが分かれば、僕は自分の問題や課題が分かります。
でも、この世界に、僕以外の人は居なかった。
僕にあなたの声を届けてくれる代わりに、誰かにこのホームページを教えてあげてください。
そして、出来たら、今度はあなたがこのホームページを超える何かを作ってください。
僕は、あなたの名前も顔も知らない。あなたも僕のことをあまり知りすぎない方が良い。
どうなっても、僕はそういう悲惨にしかならない。だから、あなたは、僕のような、「相手に一方的に知らせ、相手のことを何も知らない愚か者」にならないでほしい。
本当は、あなたはあなたらしく、あなたの道を進んでほしい。こんな人間にならないでほしい。
では、終わりにしよう。さようなら。あなたのことを知りたいけど、この文章は僕よりもあなたの方が分かってくれるはずだから、それで満足したい。
悲しいかもしれない。でも、きっと僕らは、どこまでも進めるはずだ。
やることが無いから、病気や薬のことに詳しくなろうかと思う。自分の病気が治るかもしれない。
昔の自分は、概念を考えていた。概念的に、宇宙と心と行動を全て分かっていた。
自分は、概念を考えれば分かる。たとえば、扇風機を「電気で動く機械」とするだけでも違う。自分の問題は、概念と経緯が分かっていない。
それから、すぐ前を思い出せば分かる。すぐ前を覚えていないからだ。
ネットは見なくて良い。ネットは、パソコンだ。Linuxのソフト百科にカテゴリを付けたが、パソコンは馬鹿だ。画像ビューアぐらいの領域から進歩していない。
欅坂46のてちはヤバいぐらい可愛いが、あれは悪い。あれではコミュニストだ。可哀想だ。
昔は、社会的な真実の経験をしていた。
まず、いくらか遊び、そして、社会のことを知り、正しい争いと解決の方法を知り、さまざまなものに出会った。
そして、手段を知り、色んなことを知る中で、全ての経緯と人間性から、社会の実存性を分かって、世界を変えられるようになった。
正しい方法を知って、社会の可能性を知り、全てが理想の下に変えられることを分かった人間だった。