「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2017-06-20

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ある意味、説明不足だったのだろう。
posted at 21:34:44
何はともあれ、平和はみんなの手で作り出すものだ。一人だけが作り出すより、みんなで作った方が良いものになる。だが、逆もしかりだ。
posted at 21:34:30
旅人を惑わしているだけかもしれない。旅人が迷いこんだ先に、何かがあれば、むしろ、何らかのガイドには見える。オアシスのような蜃気楼は、人々を迷い込ませる。
posted at 21:33:50
英雄となれ。一番弱い兄弟が、一番大きな英雄となる。
posted at 21:33:09
感覚的な問題もあって、人間の時間と言う概念は自分の中にある概念だから、ある人は一年がすぐに過ぎるが、ある人は一年が長く過ぎる、と言う風になっている可能性も十分にある。
posted at 21:32:46
人間のサイズが、宇宙においてちょうど良いサイズではないのは明らかだ。だから、原子のサイズでも、人間のような存在が居る可能性はある。逆に、宇宙全体が生きているかもしれない。
posted at 21:32:04
意味がないのだと言う経験をたくさんすることで、本当に何が意味があるのかが分かる。
posted at 21:31:11
それなら、三億年後は時間の進み方が三倍になっていても、おかしくはない。
posted at 21:18:31
それから、宇宙の全てが三次元的で、どんなに拡大・縮小しても同じ空間である、とする方が無理があるのが分かるはずだ。
posted at 21:18:10
そして、次元を高いレベルにしていくだけではなく、次元自体を次元にすることも出来るはずだ。
posted at 21:17:33
良く考えると、そもそも、別の分かる方法を使えば、全く違ったものになるのが物理学だ。数学ではなく、もっと違った分かる方法があるはずだ。それなら、次元と言う考え方は無くなって、むしろ、機械とみなした上での裏の原理のような考え方になるかもしれない。
posted at 21:17:04
昔は、そのように学問や世界を説明し、説明するだけではなく、その学問の考え方と成立発想を考えていた。「レーニンは変化が欲しい」と言っていた。
posted at 21:16:14
一つ、忘れている。この世界が何なのかを知るだけではなく、どんな世界を生み出していくべきだろうか?それが、政治経済だ。
posted at 21:14:29
そして、実験すれば、説明出来る。それが、物理学だ。
posted at 21:13:11
本当に正しい考え方とは何か、考えるために、考え方が別の何かの考え方に根差していることを考える。本当に正しい考え方から生まれた考え方が賢い。それが、数学だ。
posted at 21:12:53
大学をしたいなら、それくらいを分かれば良いだろう。人生において「本当に正しいものとは何か」を考えれば、人生哲学も出来る。
posted at 21:12:16
そういうものを、物理学や哲学と言う。
posted at 21:11:50
そういうわけで、それくらいで良いなら、あとは、理系の考え方がある。それも、何か考えれば分かる。この世界が何なのか、どこから来たのか、どんな世界なのか、それをするのは何故なのか、それをして何が出来るのか、みんなはどんな考え方をしているのか、過去の偉人は何を考えたのか。
posted at 21:11:41
そういうものを、助け合いと言う。社会主義や大学では、分からない。
posted at 21:10:44
なぜなら、必要とする人間が払うべきだからだ。
posted at 21:10:23
普通、そういう世界だ。金で作れるものは金で作った方が良くて、税金は悪平等なのが普通だ。
posted at 21:10:12
そして、会社は競争し、賢いものが生き延びる。優秀な社員には、高い給与を払う。キャリアを積んだ人間はもっと良い会社に行く。そういう発想が、資本主義だ。そして、社長は良く考えて投資し、恒常品を大量生産して儲ける。
posted at 21:09:50
そういうわけで、歴史なんか勉強しても、分からない。普通、みんなで敵に勝つ。それも、悪いことをする大王や帝王に民衆が勝つ。勉強するよりも、漫画を読んだりテレビを見たりした方が分かる。
posted at 21:08:47
あとは、日本語のことが良く分かる。日本語は、「てにをは」にアクセントをかけて、そこで分かる言葉だ。そこを強く言う。
posted at 21:08:05
不思議と、そうすると、世界のことが良く分かる。普通、自由を勝ち取るために戦ったりする。王の圧政に対して、民衆が反旗を翻したりする。あるいは、王が賢くて、社会が栄える。人々を変える。と同時に、扇動する輩が現れる。
posted at 21:07:37
そういうわけで、僕を救うのはきっと大学だ。最初から分かっている。
posted at 21:03:18
むしろ、達成した時に何もなく終わるのが間違っている。きちんと大学を卒業するのは、普通達成感がある。だから、大学を頑張った方が良い。仕事なんか、毎日辛いだけだ。
posted at 21:03:02
何も無いように見えて、結婚が良いのは分かる。
posted at 21:02:20
ただ、楽しいと思えることをするのが楽しいだけで、この世界にそういうものは、普通たくさんある。自分のような生き方をするから、それが苦痛になるのだ。
posted at 21:01:18
良く考えると、Linuxやプログラミングにも意味がないわけではない。ただ、Linuxだから意味がなかっただけで、普通、プログラムの仕事は楽しい。
posted at 21:00:46
きっと、意味がないわけではないのだ。本当に、色んなことに意味がある。
posted at 20:58:40
あるいは、「自由の戦争」にも、意味がないわけではない。
posted at 20:57:48
きっと、正しいのは「会社の中での不自由」だ。それに意味がある。
posted at 20:57:34
ただ、悪い世界ではない。悪い人間は少なくなっている。
posted at 20:56:58
むしろ、今の世の中は、世の中に意味がないから仕方ない。戦いも経済発展も、主導権を争うのも、全て過去の話だ。今の世界で、何かをする意味が現実的に無い。それは、きっと、その体験を知らないからだろう。
posted at 20:56:46
もっとこの世界を見る気持ちは無いのだろうか?みんなが馬鹿だからと言って、自分が馬鹿なわけではないだろう。逆に、自分が馬鹿だからと言って、みんなが馬鹿なわけではないだろう。
posted at 20:55:45
ただ働いて、金をもらって、辛いまま幸福を知らずに生きるのは、つまらない。結婚も出来ないなら、それはただのバカだ。
posted at 20:54:51
希望が何なのか、と言うレベルで分かっていないのは、全て解決したと思っているからだ。今から解決しないといけないものがたくさんある。それを解決することが難しかったり、不可能であることもある。だが、僕は自分の手で全てを解決した。そのことに誇りやプライドは持って良い。
posted at 20:54:09
これ以上、何かを目指している人間が居ない。一度、目指しているものを全て忘れると良いだろう。自由にやみくもに生きた方が分かることはある。昔のようにすれば良い。
posted at 20:52:56
わけで、ではなく、だけで、だ。
posted at 20:52:16
僕は頑張りすぎている。僕は孤独すぎる。僕は目指していくために必要なものを持っていないわけで、目指している場所に行けないわけではない。
posted at 20:52:06
僕の問題は、きっと、理想が高いこと。理想が純粋に高い人間は、前を向いて歩いて行こうとしていない。最近、それが問題だ。誰でも、そんなに優れた人間にはならない。昔理想が低かったのは、ここでは関係ない。
posted at 20:51:29
ただ、冗談ではなく、辛い人間は生きる意味を感じられる人間になる。僕のように、辛ければ辛いほど、やる気になる。
posted at 20:50:39
あなたが変わる時は、世界に良いことが起きるだろう。
posted at 20:40:36
だから、あなたはかっこいいあなたになりたいのだ。あなたが自分に価値を認めないのは、きっと、あなたは優しい人間だからだ。あなたが、人々に対して、良く振舞いたいだけで、みんなのことを愛したいから、あなたは自分のことを愛していないかのように振る舞うのだ。
posted at 20:40:17
本当は、あなたはあなたのことよりも、周りにあるあなたを苦しめるものの方が嫌いなはずだ。そこが逆になると、あなたは滅びてしまう。戦いで良いと思うのも、自分に価値が無いと思うのも、全て、あなたの理想が高いからであって、きっと向上心のある、あなたの宝の感情だ。それを信じたいだけだ。
posted at 20:39:33
本当は、あなたはあなたのことを好きなはずだ。きっとそのはずだ。その気持ちを覚えてほしい。それが、生まれる最初に持っている、正常なあなたの精神だからだ。
posted at 20:37:53
分からないから、分かりたいと思う。あなたは、あなたのことが嫌いなのは、あなたのことが好きだからだ。
posted at 20:37:21
辛いことばかりで、生きる意味がないように思うだろう。逆だ。辛いことばかりだから、生きる意味がある。本当に辛くなくなってしまえば、無気力の亡霊のような人間になる。死んだ人間は楽かもしれないが、死ぬ前の生きていた時代は辛かったはずだ。
posted at 20:35:19
平和とは、こういう人間が生きている、と言うことを指す。平和でなければ、すぐに死んでいる。だから、自分が平和でないことは、平和の証なのだ。辛いスープを飲むことで、生きられることもある。
posted at 20:33:38
いくら道に迷っても、探し続ければ良い。いくら忘れても、思い出せば良い。何も出来なくても、それ自体が出来ていることはたくさんある。
posted at 20:32:56
きっと、かっこつけたい言葉の方が醜い。かっこ悪い言葉の方が美しい。反省することも大切だ。
posted at 20:32:30
いくら分からない体験をしても、昔のことを良く考えれば、すでに分かっていることしかない。きっと、忘れてしまったのは、忘れた方が良かったからだ。満足出来なくても諦めずそれをするのは、あとの人生で必要になるからだ。
posted at 20:32:03
いくら変わっても、戻して行けば良い。いくら時間がかかっても、待っていれば良い。いくらむずむずしても、それに耐えれば良い。
posted at 20:31:06
本当は、こんな生き方はすべきじゃないだろう。でも、あなたがその生き方を選んでいるのだ。それは、ずっと昔から、生まれる前からだ。ずっと昔の、きっと3度ぐらい前の人生からだろう。
posted at 20:30:37
いくら死んでも、生き返れば良い。いくら失っても、作れば良い。いくら戦って負けても、勝つまで続ければ良い。
posted at 20:29:56
いくらボロボロになっても、治して行けば良い。いくらほつれても、紡いでいけば良い。いくら辛くても、耐えれば良い。
posted at 20:29:30
強くなれ。優しくなれ。そして、愛となれ。
posted at 20:19:50
支配の出来ない人間が、最高の支配者となる。優しさを知らない人間が、絶対に人々を不幸にしない人間になる。自分勝手な人間が、人を一番思いやることが出来る。
posted at 20:19:38
運命を知らない人間が、最高の運命を体験する。人々を愛さない人間が、もっとも人々を愛す。コミュニケーションの出来ない人間が、最高のコミュニケーションをする。
posted at 20:19:08
楽しさを知らない人間が、人々を楽しませる。行動しない人間が、もっとも偉大なことをする。無口な人間が饒舌な講談者となる。
posted at 20:18:28
一番愚かな人間が、賢者となる。才能も学歴もない人間が、偉大な学者の芸術家となる。愛を失った人間が、最高の愛を生み出す。
posted at 20:17:40
何も知らない人間が、全てのことをきちんと知ることが出来る。
posted at 20:17:02
本当に優しい人間が、他人を思いやることが出来る。
posted at 20:16:47
弱い人間こそ、強くなるべきだ。守ることの出来ない人間は、守られなければならない。
posted at 20:16:24
世界の中で一番弱いものが、救世主の王となるだろう。
posted at 20:15:50
一番弱い、一番小さな兄弟が、上に立つべきなのだ。
posted at 20:15:27
王を守るのは、誰よりも一番弱いからだ。
posted at 20:14:57
折れそうな心をしているのは、僕の方だ。
posted at 20:14:22
思い通りには生きられないだろう。だが、それを自分から選んでしまえば、その瞬間から思い通りに生きている。それだけをしないのは、それは悪人だからだ。
posted at 20:14:01
人間は、間違ったことをいつまでもする、と言う宿題がある。その宿題を、本気で後悔することによって、新しい善の意識を知ることが出来る。だから、ネットを破壊しても、タリバンのような革命家になっても、中毒になっても、それが自分だと思えば良い。それが、最高の人間だと思うべきなのだ。
posted at 20:13:11
だから、僕のようになるために、必要なものも、条件も、何もない。この人間になりたいなら、ただただ、間違ったことをすれば良い。それが、僕だ。
posted at 20:11:30
きっと、みんななら楽にこの地獄を抜け出せるだろう。でも、僕は分からなかった。
posted at 20:11:01
だから、僕は決して賢い人間ではない。何も出来なくなって、地獄から抜け出すことを止めてしまった、哀れな革命家だ。
posted at 20:10:36
いつまでも失敗を繰り返すことに甘えていると、本当に失敗を繰り返すことしか出来なくなる。成功とは何だったのか、忘れて分からなくなってしまう。知性を失うことばかり繰り返していると、知性の概念すら忘れてしまう。それを人間と言えるだろうか?だが、それも人間だ。それが、僕だ。
posted at 20:10:01
神は、きっと恋愛をしている。そして、神を信じると、本当に良い人間になる。悪い人間にはなるかもしれない。だが、神はそれをあわれみ深い善人へと変える。自分のことを懺悔しながら、決してあきらめない賢い挑戦者へと変える。情熱がなくなったとしても、神の情熱がそこにある。
posted at 20:03:57
逆に、神を信じたものが、こういう人生になる。神は偉大なり、とイスラム教徒が叫ぶのは、神を信じて何らかの神の人生になっているからだ。そして、神はとてつもない奇跡を起こすから、神が導いて最後に死んでいく。ただし、神を信じなくても賢い人間にしか、それは訪れない。
posted at 20:00:18
だから、神の全ては、神に起因する。神は、神によって神になっている。特別扱いされたわけでも、最初から天才だったわけでもない。神は、神自身の力によって、神になった。
posted at 19:57:58
神は全知全能だが、それはどこかの大学や科学者として、全部知ったような知ではない。自らの手で作り出し、自らの栄光が作り出したような、「努力の才能家」だ。そして、神は戦争や王のように世界を滅ぼすのではない。「自分の力で世界を支配する」。それは、きっと僕のように、革命家のようにだ。
posted at 19:57:25
自分の場合、もう「言う」ことを止めれば良い。ふざけて言う人間には、ふざけたことが分かる。ふざけたことをする人間は、もっとふざけたことをする。
posted at 19:54:32
だから、なぜか、神はユーモアもあるし、そんなに悪い人間ではない。きっと、そんな誰かの人間を投影した存在であって、僕であるわけではないのだ。
posted at 19:52:44
神はヒトラーではない。きっと、僕が僕であることを覚える前に居た存在が神であって、神は僕であるわけでもない。むしろ、神がありえないのは、この世界にあるものを上手く使って、たまにありえないほどおかしなプレゼントを与えてくれる。それが、神を信じて得られる奇跡だ。
posted at 19:52:15
ただ、本当に神の言うとおりにした方が良い。神のやっている通り従った方が良い。神はそこは正しい。神の言っている通りに生きた方が良い。
posted at 19:51:06
神は、本当に愛しているように見えて、たまに愛していない。愛に報いを得られないものは、憎しみを抱くのが、神だ。だから、たまにきちんと神を愛してやらないと、神は救ってくれない。
posted at 19:50:32
きっと、神はノアのように分かっていない。絶対にこの世界を導いてやろうと思っていて、そのために全力を尽くしているが、たまに、そんなことに全く意味がないかのように振る舞う。それは、本当に意味があるのかないのか、神が分からないからだ。
posted at 19:49:48
かっこつけたことを言ったが、僕は、神と言うものはそんなに最強のものではないと思う。きっと、全てを滅ぼす力を持っていても、その力を自分でコントロール出来ず、自分の意に反して世界を簡単に滅ぼしてしまうような、そういう子供のような最強の王が、神なのだ。
posted at 19:48:55
ガラスと表現すると、壊れるようで壊れず、中が透き通って見えるのに、その中には干渉出来ないのが良く分かる。
posted at 19:47:58
そのような秩序を、僕は「ガラスの心の秩序」と言いたい。
posted at 19:47:31
きっと、人間はどのようにでも変わることが出来るだろう。だが、やみくもに変わっていったのでは、何も遺すことは出来ない。きちんと一つの秩序の下で変わるべきなのだ。だが、その秩序は、必ずしもきちんとした安定ある基盤の下では訪れない。いつ消え去るか、分からないものが、秩序となる。
posted at 19:46:58
そして、それは、ありのままなのだ。
posted at 19:45:41
全ては、そうした、「在る」ことと、「世界を遺す」ことと、そして「自己の存在は曖昧である」と言うことなのだ。
posted at 19:45:31
全ては移り変わる。一つとして、永遠に存在するものは無い。それが、「無常」である。ブッダの教えだ。だが、僕は、移り変わるだけではなく、そこにある「ありのまま」が、「物質的歴史」として、世界に世界を遺すのだ、と言いたい。存在は存在を遺し、世界は世界を遺す。在るものは、知らせてくれる。
posted at 19:45:06
おそらく、ハイデガーもそういうことを言いたいのだろう。
posted at 19:43:52
あなたは、あなたの環境だ。あなたを見ている観測者は、あなたとは違うあなたを作り出す存在だ。
posted at 19:43:34
集団が存在しているように見えて、そこに存在しているのは「個人」だと考えていた。そして、その「個人」と言う枠組みは、必ずしも存在しないものだと知った。
posted at 19:43:06
知とは、「自由な観測手段」であると知った。体験とは、「知ったことの可能性を高め、定めるもの」だと知った。
posted at 19:42:36
いつかの存在は、ありのままに存在したのであって、必ず一つの真実が存在する。だが、その存在は、それだけの存在ではなく、その他の事実が観測して知るような、そういう存在の「場」であると知った。
posted at 19:42:08
人々は、私と同じ兄弟なのだと知った。人々は、僕が僕であるのと同じように、その人がその人であるのだと知った。そして、それは必ずしも、この宇宙の存在ではないのだ、と言うことも知った。だが、ありのまま、そのままに存在しているのが実体であり、全てはその実体を中心とした観測なのだと知った。
posted at 19:41:20
知ったことを体験することが全てだと知った。時間的な表裏は、繋がっていることを知った。宇宙には誰かが居るが、その誰かは全てが可能な全知全能の存在であると同時に、自分よりも小さな兄弟だと知った。
posted at 19:39:49
虚無の精神を知ることが、逆に、最大最強の「神の精神」を知ることに繋がった。全体の境界線を無だと気付くことで、全ては神であり、「私は全てと一体なのだ」と言うことを知った。そこで存在するのは、「環境を観測すること」だった。
posted at 19:38:56
何も言わなくて良い。言うことは、大切ではない。
posted at 19:37:33
最近は、自分の場合、2ちゃんねるの「言う」人格と、それを聞いて「反応する」人格がある。
posted at 19:37:23
人格を作っていた。本当に、人格を作ることで、正しい感情を作っていた。
posted at 19:37:16
人々とネットで付き合いながら、それが絶対的戒律ではなく、ただの思い込みであるか、変えられるような相対的な「ただの事実」であることを知った。執着しないことから、後悔しないことを知った。そこから、後の「無私無神無所有」の精神を知った。ブッダのようで、むしろ、サルトルのようだった。
posted at 19:36:33
終わりだ。あなたは人間だが、僕も昔はあなたと同じだった。だが、僕の方が先に進んでいるわけではない。僕は途中で歩むのを止めただけで、きちんと同じように歩んでいれば、あなたと同じ、賢い大人になれたのだと思う。僕だけが歩むのを止めたせいで、傲慢かもしれないが、僕だけが天才だ。
posted at 17:07:58
僕は、きっと人間ではない。RADWIMPSが言うような、棒人間であるわけでもない。僕はきっと、どこかの星なのだ。星が、人間になっている。きっと、傲慢かもしれないが、人間よりも、僕の方が、本当の生命だ。
posted at 17:06:48
一度、理性的に考えるためには、もう分かったことを思い出すしかない。きっと、汚れすぎて見えなくなっただけで、本当はもう一度同じことをゼロからする必要はない。今まで分かったことをきちんと思い出せば良い。逆に言えば、同じことをもう一度することは、出来ない。
posted at 17:05:55
自分の強い点は、地獄を知っている。地獄とはどういうもので、どういう風に立ち向かえば良いのかを知っている。また、治すとはどういうことなのか分かっている。どのように治し方を発見していけば良いのか分かっている。そのせいで、何をどうすれば上手い絵を描けるのか、良く分かるようになった。
posted at 17:05:01
怯えるな。怖がるな。恐れるな。だが、本当は、恐怖にもきちんと意味はある。
posted at 17:01:13
本当に、ブッダニーチェのようだった。人間のことを考えた。全ての社会を知っていた。悟り方が分かっていた。愛とは何なのか、慈悲とは何なのか知っていた。価値観の応用から、花を咲かせる方法を知っていた。何でも、自分だけは、きっと全部生み出せるはずだと、その経験を持っていた。
posted at 17:00:53
僕は、狂っていない。今、きちんとまともに頑張っている。本人は、それが分かっていない。今、頑張っているだろう。
posted at 16:57:29
きっと、僕が居れば、どんな不可能な夢でも叶えられるだろう。本当は、すぐに諦めれば良いのだ。それで終わりなのに、こんなに頑張るからおかしなことになる。何も頑張っていないから、何も頑張れないのだ。頑張っているだろう。
posted at 16:55:43
いつそれが出来るのか、考えていた。出来ることを全て考えて、この世界がどのようにすれば成り立たせられるかを考えた。
posted at 16:54:11
発想法とは、ポイントを掴むことで良い発想が出来る、と言うことであり、それは目的と経験、概念と本質を交差させ、成り立たせ、再考させることである。そこでは、既存の科学や知は全て、自分の手で作り直すことによって、自分の頭の感情へと吸収し、全世界は自分の中に生まれる。
posted at 16:43:01
集合知から公共施設まで、色んなことがあった。
posted at 16:41:14
全ては、変えられるはずだ。そして、理性的に考えれば、良く出来る。
posted at 16:40:40
みんなの意見を聞いていると、この世界をどのようにすべきなのか、良く分かる。それが、昔の僕が知った経験であり、それは数学的真実とも交差する、ブッダのような理性だ。
posted at 16:40:24
ある意味、ニートと付き合うのは悪くない。ニートと言うが、賢い若者だ。
posted at 16:39:23
労働的に考えると、昔の自分が出来る。実地的にこの世界の実像を見ながら、ありのままの社会を知って、真実の経験からビジョンを知り、資本主義の問題と理想のシステムを知ることが出来る。
posted at 16:38:48
自分は、世界のことを、学問的に考えすぎるところがある。畑を生態系だと考えるし、天気は気象だと考える。それは悪くは無い。そういう風に考えていると、辛いことを何もしなくなる。労働的に考えると、辛いことをたくさんすれば出来ることになる。だから、辛いことをするのが楽しい。
posted at 16:35:25
ただ、自分は自分のことを馬鹿だと思っているが、そうでもない。僕は、もう既にこの世界のことを全部分かっている。脳がおかしいだけで、何も出来ないと思っているが、それは無い。本当は、全部分かっているのが、自分の脳だ。
posted at 16:31:43
そろそろ、僕も、色んな社会生活のことを考えても良いと思う。
posted at 16:30:54
あとは、6か月ぐらい作業所に通っているが、きちんと少しずつ社会生活が出来ている。それは、成果だと言うことだ。
posted at 16:30:38
そして、デザインのことは、自分はきちんと自分なりの良いデザインをしているから、比べなくても良い。芸術家のような才能を、なくしてはならない。そして、居場所はきちんとあるのだと言うこと。そういうことを話した。
posted at 16:30:02
作業所は、デザインの勉強を第一に目的にしているわけではなく、社会性を養うことを目的にしている、と言うことだった。
posted at 16:29:02
今日は、作業所では親や相談員やスタッフの方と面談をした。きちんと頑張っている。周りの人がデザインが上手いのを、比べなくて良い。自分は、何も出来ないと言うが、それは自分が思っているだけで、人から見るとたくさん才能を持っている。
posted at 16:28:27
自分が、その時どのようにするのかを考えた。そして、労働の経験を同時にしていた。それが、僕の言う、「全ての労働の経験」である。それをしていると、まるでブッダニーチェのように、この世界の実像が見えてくる。釈迦の説法ではないが、仏となるまでの人の段階や、何が辛く、何が真理なのかなど。
posted at 16:26:59
支配者が干渉せず、それぞれが自由にし、出来ることで、自然に世界は生まれる。そこでは、愛、平等、多様性が生まれ、それぞれがそれぞれの目的で、経験し、世界を経験から作っている。それが、環境と独立をはめこみながら得られる、経験的知性だ。
posted at 16:25:53
みんな頑張っている。その頑張りを肯定することは、きっと机上の空論や無理に描く理想よりも、大切で、幸せで、かけがえのないものだと思う。自由が良いと言いたいわけではない。自由でも、奴隷を作って儲けることはある。だが、辛い仕事しかない中で、みんなが報いを得ていることは、良いことだ。
posted at 16:25:01
学問的に考えるよりも、仕事的に考えること。この世界には、辛い仕事しかない。農業をやるのも、道路を作るのも、自動車を作るのも、辛い。だが、辛いのを上手く回すためのツールとして、金がある。ソ連のように、奴隷のように扱うのは、平等ではない。たくさんのものがあるならたくさんの努力がある。
posted at 16:23:52