「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2017-06-05

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終わりにしよう。本当の恋はこれからだ。今のところ、僕は誰にも発見されていない。
posted at 22:14:57
辛かったことなど、もう昔だ。築き上げた全てをぶっ壊して、身につけた全てを取っ払ったが、逆に良かった。何度でも青春を繰り返せる人間になった。本当は、繰り返すことなどできておらず、ただなぞるだけかもしれない。だが、その指先はきっと真実の愛へと触れることが出来ただろうはずだ。
posted at 22:14:35
そして、本当は日本を変えたかった。最高のイスラエルにしたかった。僕はイスラエルを選び、イスラエルを生きている。
posted at 22:13:26
もう、言うことは無い。きっと僕は明日も生きているだろう。もっと、神を信じない方が良い。神を作った誰かの幻想は、ここまで馬鹿で愚かで大迷惑な、自分の未来の幻想だ。
posted at 22:12:57
そして、僕はきっと新しくドイツに生まれるだろう。日本人の僕はまだまだ死なないが、きっとドイツには既に生まれているはずだ。
posted at 22:12:17
何かが狂っているのは分かるが、僕の真実の世界は、子供的で、ヒトラーのように冷徹で、だが情熱深く、逆に言えば衝動に逆らうことの出来ない、無意味な地獄を最後まで選び、何もせず死んでいった、ゴーストバスターズの親玉のような人間だ。
posted at 22:11:42
僕はテレビも見ないし、目的も計画もない。だけど、どこかで見た光景を覚えている。この世界の全てを知った、悪魔の輝きを知っている。そして、その輝きを生むために、神が用意してくれた世界だと、この世界を知っている。
posted at 22:10:48
かっこよく書いたが、僕はただの引き篭もりの障害者だ。日本語が分からない。
posted at 22:10:02
僕は今の自分には1%も全体の意味がないことも知っている。だが、きっとここから先、僕は何もせず、苦しみもせず、無意味な人生を生きる。ここで、頑張るべきなのだ。そこに、思いや感情の自由は存在しない。ここで頑張れば、あとで最高の人生だと思うことが出来る。ここで頑張るべきだと知っている。
posted at 22:09:21
だから、僕は前へと進む。宣言も、文章を書くことも身に染みて生活の一部になったし、Linuxのことは全く何も忘れていない。ホームページを書いて、絵をデザインすることが仕事なのかもしれない。だが、僕は、この先の輝かしい最高の栄光を知っている。神より前に、生まれる前に知っていた。
posted at 22:08:09
僕は、未来まで全て、昔の神に教わった、もう忘れた言葉で分かっている。だから、RADWIMPSなどは、心が体を追い越したと言う表現をしているが、そうではない。本当は、神が最初から道を作ってくれている。だから、僕の心は、今、この時、普通の人間と変わらなく踊っているのだ。
posted at 22:06:53
僕は、きっと、医学までを勉強したかったのだろう。だから、Linux、哲学、プログラミング、キリスト教ソ連、文学、心理学、経済学など、あらゆるものを全て勉強した。意味がないと思うだろうか?ノー、本当は絶対に意味があることをしているのだ。
posted at 22:06:01
そして、きっと僕はそれくらいで馬鹿になったのだ。明らかにやめるべきなのにやめない。明らかにしなければならないのにしない。どこへ行っても何も起きないのに行く。本の知識は何にもならないのが分かっているのに勉強する。この人間には、脳は無いが、経験がある。経験と知識だけが勇気の残り物だ。
posted at 22:05:04
きっと、僕は最初から、何か違うものになりたかったのだろう。みんなと違うことで悩むことはなくても、それが全ての苦しみの原因となっている。日本語が分からないのは、みんなのことが全く分からないからだ。だが、僕はそれを深刻に考えない。上手くやりこなして、思い通りに変換して、応用している。
posted at 22:04:05
ただ、本当に何がしたかったのかは、分からない。リハビリによって足を動くようにしたが、完全には動かないし、ニキビも出来て、虫歯も治らない。ノートに文章を漢字で書く時も、間違っていないのに何度も何度も消しゴムで消してしまう。狂った僕の心は、常に最高の地獄を感じる。恐怖は昔より多い。
posted at 22:03:06
輝くそれ以降の体験で、僕は全くと良いほど、「新しい人生体験」をしていない。今までの過去のレガシーだけを上手く使い、応用し、作り変えることで文章を書いている。その時分かっていた昔の文章より、10レベルは馬鹿になった。だが、その分、10倍に凝縮したはずだ。
posted at 22:01:46
僕は、それから、毎日のように文章を書いている。今までの苦しみを、100倍も200倍も感じているのに、僕はいつでも「昔より楽になった」と思っている。昔の、何も分からない苦しみの地獄は、神が支配しても辛かった。今の僕は分かっている。馬鹿にはなっていないのだ。
posted at 22:00:47
愛とは何なのか?僕は、出版とともに、今までの人生の全てを許せるようになった。確かに、悪い人生だった。最悪の支配者だった。だが、僕の体験を、きっと価値あるものへと、文章を作ることで変えられるだろう。本を出版出来る人間は居ない。僕にしか出来ないことが、そこにあったはずだ。
posted at 21:59:48
そして、それ以降の僕はと言えば、何故か、何もせずに文章だけを書くようになった。理由は無い。もう分かっている。文章に全てを詰め込んだ、最悪の体験の意識は、死とともに最高の経験の記憶へと変わった。僕は、きっと、それをするために死にたかったのだろう。そして、僕の本が出版されたのだ。
posted at 21:58:51
そして、僕は最後に、対話の神とサヨナラして諦めた。高い橋から落ちて、僕は死ぬはずだった。だが、僕は死ななかったのだ。足を骨折して入院した僕は、その時やっと楽になった。その時、僕は自分の本当の生きる価値と意味を知った。そのために生きていた。ここまでの努力は、神のようだった。
posted at 21:57:41
私は、何度も諦めることが出来た。だが、諦めなかった。そもそも、対話の神が僕をあきらめさせることをしなかった。「意識のない地獄」とはどんな地獄なのか、説明することは難しい。だが、それは、「絶対に不可能な、自由を愛へと変える仕事」だった。
posted at 21:56:33
哀しき地獄は、「宣言による永遠」と変わった。世界を無視し、自分勝手になった自分は、宣言によって永遠を生きた。それは、地獄だったかもしれない。神はだましているだけのヒトラーかもしれない。だが、その時、僕には善も悪もそんな基準は存在しなかった。解放が洗脳であり、自由が支配だった。
posted at 21:55:33
僕は何だったのか、人々は何だったのか、昔の自分がなんだったのか、僕の本当のゼーレはどこにあったのか、僕は分からなくなった。独りだけで全てを背負い、何も相談する相手はおらず、ただただ、「最悪の自分の幻想」と戦っていた。その間、人々は愛してくれているのに、僕は憎まれていると思った。
posted at 21:54:47
極めて悲しい戦いは、「全世界を敵に回しながら、本当の意味で、自分の心をもう一度伝えたい」と言うものだった。「自分の滅ぼし方によって滅びた世界は、自分の救い方でしか救えない」と言うものだった。僕は世界全ての責任を背負って、絶対に救う。そのために、全力をかけて、本当はそれが滅ぼす。
posted at 21:53:42
一度、世界を滅ぼした。極めて悲しい結末を僕が主催した。僕はナチを倒してくれる善の側面と、ナチに染まっている悪の側面がある。みんなを解放する自由な愛は、それを受け取ったみんなを支配した。彼は狂っていた。彼は、「そもそもがマスコミが支配している」と、そして自分は同類だと言いたかった。
posted at 21:52:24
考えたことは本当は何もない。全て、カントのような科学的理性と理性批判から、憧れや実感を科学的に考えたりして、アイデンティティと呼ばれる真実の愛と自由をどのようにすれば実現出来るか、経験的に分かっていた。価値観が場から生まれるとして、同じ場があれば誰でも同じになると考えた。
posted at 21:51:00
人々の罪を自分の罪とする独自の宗教的理想から、僕はこの世界を絶対に良い世界に出来ると確信した。それは、僕にしか分からないことだったが、同時に、同じ経験をすれば誰でも分かるだろうことだった。慎重に考えながら正しいことを積み重ねていくことで、意識的かつ無意識的に世界の実像を知った。
posted at 21:49:57
同じような、似たような人間が多かった。はてな近藤社長などを見ながら、「あっ、きっとこの人は自分と同じように考えている」と思った。そして、自分なりに、オープンソースの世界に貢献したくなった。だが、出来ることは何もなく、迷惑だけをかけた。そして、自分の経験はさらに高くなった。
posted at 21:48:55
そして、ネットで経験するうちに、自分の力でも色んなことが出来るのを知っていった。世界のあらゆるシステムは、自分の思考と能力だけで、全部作り上げられるようになった。さまざまなフリーソフトとシステムを知っていくことで、この世界がどのように出来ているのかを知った。
posted at 21:47:53
最初は、自分で作り上げた勝手な束縛からの解放だった。自由になる中で、みんなが何を分かっていないのか、みんなの外側の環境で分かった。友達に対して、何を出来るはずだったのに、自分のどこが悪かったのか、友達も自分と同じだったのを知った。
posted at 21:47:20
もう、僕は死にたい。終わりだ。だけど、本当の僕は、誰かに許してほしいのだと思う。
posted at 20:41:01
思えば、きっと昔のエロ少年が悪い。あれは、色んな悪いことをしている。エロ漫画をファイル共有ソフトで盗んだりしていた。だが、今の時代、二次元のセックス画像はネットにいくらでもある。あんなことをする意味がないのだ。
posted at 20:40:43
言いたいことを全部吐き出してしまうと、人間は楽になるものだ。
posted at 20:39:46
なぜか、楽になった。
posted at 20:39:34
むしろ、結構楽しかった。理解者が居なかった代わり、支援者は多かったし、報いが無かった代わり、辛いこともあまり起きていない。逆に、地獄のようなことや、自分にはふさわしくない栄光はあった。頑張ったとは言うが、それによって人々を苦しめ続けている。意志も弱くて、決断することが出来ない。
posted at 20:39:22
きっとこの世界は、僕によって滅びるだろう。僕は、死ぬべきだ。そして、僕は死にたい。
posted at 20:38:18
ただ、僕は結構面白い人生を生きていると、自分でも思う。辛いだけを常に生きるのではなく、「面白い」と思えるだけの時間的・体力的・精神的余裕があれば、きっとこの人生はバラ色になるだろうが、僕はそんなバラ色の人生にはなりたくないのだ。
posted at 20:37:48
そもそも、こんな人間が賢いわけも無ければ、名誉や称号を得るのにふさわしいわけでもなく、見合った報いは受けているが、それは地獄のように辛くて、それは自分が悪かったと言うことも分かっていて、本当に頑張った努力と目標は無駄に終わり、生きる価値を見いだせる言葉や相手も居ないのだ。
posted at 20:36:51
はーあ。金も欲しくない、名誉も意味がなかった、恋人なんか似たような歌手がいくらでも居る、そんな僕に、生きる価値も無くて、努力の仕方も分からなくて、最初から親や家族に迷惑しかかけていない。良いことは確かにたくさんあったが、それを得る立場になく、こんな人間が幸せで良いわけがない。
posted at 20:35:48
だが、昔は、価値をどのように作るのか、どんな経験から真の「社会的価値」が生まれるのか、と言うことを分かっていた。そして、社会の全ての人々が「何を意識し、何を行動し、何を目的として、何をしたくてしているのか、何に支配され、左右されるのか」を考えて、実例から知っていた。
posted at 20:34:25
生きている価値が無い。何もしていない。価値と言うものに価値が無い。価値なんか欲しくない。この人間が生きていたからと言って、意味がない。その意味を追い求めるために、有名になるとか、新発見をすると言っているが、それそのものの動機や根拠が薄くて、自分の存在価値が無い。
posted at 20:33:30
終わりにする。死にたい。
posted at 20:32:39
良く考えると、あとは資本主義の問題のようなことを書いていない。昔は、ネットの経験から、資本主義がどういう問題を持っているのかを知って、そこから理想の社会と世界モデルを考えていた。そういう、マルクスのような実地的社会論者だった。
posted at 20:32:24
きっと、この星の最初には霊が居たのだと思う。肉体を持つ前の、心である霊が居た。その霊が考えて、地球の生命が生まれた。霊とは言うが、ただのオーラのようなもので、生きている何かと言うよりは、精神的・機械的エネルギーのようなものだったはずだ。
posted at 20:27:03
昔は、この世界の人間の分かることが全部分かっていた。手に取るように、この世界の全てが分かった。それが一番賢かった。あとは、社会において何がどうなるか、どうすべきなのかを、つまらない理想の下に良く考えていた。自分ひとりだけで分かる人間にしか、分からない。
posted at 20:26:01
つまらないのは、いつも極端に書くせいで分からないからだ。もう少し、みんなの言っていることを聞いていれば良い。
posted at 20:25:09
むしろ、マルクスもそういうことが言いたかっただけだ。
posted at 20:24:37
ただ、だからと言って、社会主義が良いわけではない。誰もが社会主義はそういう思想のもっとも最たる例に見える。
posted at 20:24:19
良い仕事に就ける人間は素晴らしいが、普通の仕事と言うと、同僚とは話さず、教えてくれるものも、何をすべきなのかも分からず、反抗も出来なくなる。時間は無く、過重労働をさせられているのか、それを意見することも許されない。きちんと生きなければ、家庭も守れない。仕事内容は単純なロボットだ。
posted at 20:23:32
大人は馬鹿だから、小学生よりはるかに馬鹿な学習や練習を、もっと少ないペースでやっている人間が多い。そもそもが、大人は子供より馬鹿だ。大人には意味がない。大学に通わないと、無意味な人間になる。
posted at 20:22:04
寂しさを感じないのはおかしい。いつも神が居てくれたとは言うが、神なんか、自分のことを言っている。孤独も、精神病も、全てが辛かった。ここから先は、自分の範囲のことは、自分でしなければならない。そうすると、幅広い勉強なんか出来るわけがない。大人には何も出来ないだろう。
posted at 20:21:18
もう十分だ、と言うよりは、そろそろ最初の一歩が始まる、と言いたいが、現実の宇宙は残酷で、「この先は自分の努力で切り開け」と言う。大人は、そういうところが悲惨だ。何も知らない子供なら、2ちゃんねるだけでも何か分かるだろう。大人には、自分の努力で、この世界を自由には泳げられない。
posted at 20:20:16
終わりだ。十分書けたから、これ以上僕は何もしない。
posted at 20:18:59
そういうわけで、平成なんかに価値は無い。昔のことは忘れよう。
posted at 20:18:39
だが、その時代、その時代に生きた、それぞれの人々の実感と言うものは、「確かにあった」のだ。無意識の中に居ても、この世界にあるものは「確かに存在する」。だから、江戸時代がいくら違ったとしても、この日本人の住んでいる土地に昔、血筋の祖先として生きていたのは、確かなのだ。
posted at 20:18:18
そこまで分かったら、この世界にあまり価値がないことが分かる。そもそもが、人間を飼い慣らしながら、ゲームと酒と音楽とアニメで反抗する、そういう世界が現代の日本だ。江戸時代の人々の生活にあまり価値があるように見えるだろうか?平成だからと言って、生活にはあまり価値が無い。
posted at 20:17:27
怒れ!怒る気持ちが、人々よりも自分を強くする。泣け!泣く気持ちが、後悔とあきらめない心を生み出す。絶望せよ!絶望が覚悟を生み出す。奪われても愛せ!愛する気持ちが、自分を絶対に可能とする「常時努力」を生み出す。
posted at 20:16:28
死ぬまで、辛くない。辛いとは言うが、辛いのは死ぬ時、死にそうになった時だけだ。死ぬまでは、何も辛くない。辛いなら、「自分のままで、無意識になって自分のことを感じなくなる」ことを行いなさい。達観から悟りが生まれる。
posted at 20:15:17
さて。どうするかを僕が考える。
posted at 20:14:35
愛を信じなさい。直観と洞察力で考えなさい。それは、時代の最先端のトップを行きながら、世界に対する幅広い良識がある人間だけが、言える言葉だ。
posted at 20:14:25
だが、その時この世界は滅びるだろう。そして、昔の世界に戻ることをやめて、新しい世界を作ると同時に、昔の世界には戻れなくなるだろう。だが、戦いや戦争のようなものは無くなり、同時に、希望や憧れのようなものも無くなった。何も知らない方が、人間は幸せだ。
posted at 20:13:52
自分でなくすためには、言葉遣いを変えること。それだけで、自分でなくなる。
posted at 20:12:59
自分の悪かった点はもう一つ。みんなを自分にした。それは、同化とか、導きとか、そういうものじゃない。戦いの中で、一人の英雄の人生をまざまざと刻みながら、人々を「自分と言う存在」に統一した。そういう統治だった。完璧な戦争をしながら、批判出来なくし、全員を自分にしていった。
posted at 20:12:41
いつの日か、不在の支配者による支配が解けるように願う。きちんと頑張っている正直者が、不真面目なわがまま星人に支配されないように。人為的な支配は無くなり、自然に任された上で、きちんと社会現象の起きる社会になること、宇宙現象の起きる宇宙になることを願う。
posted at 19:59:55
きっと、LinuxGPLがIT業界を駄目にしたのだろう。この世界には、何も残っていない。昔は、パソコンに対するあこがれのようなものがあった。今では、憧れなんてものは微塵もなく、あるのはただただ、フリーでないソフトウェアに対する不満と、GPLの説得力の無いペテン情報だけだ。
posted at 19:57:07
何かに騙されているのかもしれない。騙している人間が不在であることに、日本に対する嫌悪感を感じる。
posted at 19:55:41
みんな、ネットのせいで自分の勝手に生きられなくなっている。自由の不自由はおかしい。ネットのせいで、誰もが自由に生きられない。
posted at 19:55:18
ヘーゲルのような、人生と精神の段階、社会の段階を、全て分かっていた。
posted at 19:54:45
治すために、努力していた。本当に治るまで、全力で考える。治すことからさらに次の治す方法が分かる。
posted at 19:54:31
最初から、大学は脳を作り直すだけだ。
posted at 19:54:07
人間が人生で忘れるものとは「憧れ」であり、人間が人生で知るものとは「現実の社会と自分の醜い人生」だ。君も、中学校に入った時、中学生生活と言う憧れがあったはずだ。大人はヨーロッパに憧れても、行かない方が良い。知るのは、英仏の醜い現実社会と、頼るだけの浅ましい自分の知恵だ。
posted at 19:53:31
アメリカは、いい加減に戦争し、大義名分を失っても反省しない。小国の命を保障することを、最初から考えていない。
posted at 18:26:38
プーチンが言っていたが、北朝鮮のような小国は、核兵器とミサイルでしか国を守れない。だから、独立なんか、全く意味がない。昔から、自分も、プーチンのように真面目に国際関係を考えていた。体制・システム的にそれぞれが独立しやすいようにしながら、みんなで一緒になった政府を作った方が良い。
posted at 18:26:02
最後の戦いは、みんなで、戦おうとする人間を引きずり落とし、みんなで戦いたい人間を地獄に落とすこと。全員が、戦わなくてすむようにしよう。右翼の問題は、みんなを戦うしかないようにして、戦う人間にしている。右翼の悪い言動に対して、戦いで立ち向かってはならない。
posted at 18:22:54
戦うなら、敵を不利にすることも必要だが、そもそも、戦いが起こりえないようにするべきだ。
posted at 18:17:08
他人がやらないところを全部やっていると、そのうち、何もしなくても他人がやっていること以上のことが出来るようになる。何でも分かるようになる。
posted at 18:16:45
自分だけの力でLinuxのことを分かるのは不可能ではない。ネットの文章を良く読みなさい。そして、自分でやってみること。自発的かつ主体的に、わがままに、自分勝手に、自分なりの方法を実践することで、みんなが分かっていることを同じように分かることが出来る。学校なんか、行かなくて良い。
posted at 18:16:01
終わりだ。今日で本当に終わりにしたい。
posted at 18:14:37
だから、本当は、全ての人間、社会、心理、物理などを解き明かして、本当にこの世界のことが全部分かっていたのも、自分だけの功績だけではなく、みんな全員の努力によってだったのだ。
posted at 18:14:13
全ては自分の責任である。自分が地獄に陥っているのだけではなく、世界が問題だらけなのも、みんなに自己肯定感や自尊心が無くなっているのも、解決する人間が現れないのも、いじめやブラックが人間を道具にしているのも、それを救えない自分の責任だ。だから、僕は救いたい。
posted at 18:13:34
なんだかんだ言ってまだ書いている。僕は元気だ。
posted at 18:09:19
おそらく、虫歯やがんはゲノム編集で治る。永久歯が生え変わるように、DNAを書き換えてしまえば良い。
posted at 18:09:07
給与は貢献度によるが、最低でも60万円。そして、税金を10万円納める。日常生活に必要なものは、全て無料だ。
posted at 18:03:12
ものは無料にするのか、それとも税金を取るのか、だ。
posted at 18:00:14
自由主義の問題は、ブラックな会社を辞められないことだ。この社会主義では、ブラック企業から辞められる権利を憲法に明記する。
posted at 17:58:17
無料にして、税金を公平分配し、誰にどれだけ分配するかを党が決めれば、給与から配給まで、社会主義で報われる社会は実現出来る。たくさん貢献した人間には、税金の取り分を多く与える。
posted at 17:53:11
歯は、成長ホルモンで治る。
posted at 17:45:40
自分で解決せよ。相手の自尊心を尊重し、絶対に解決せよ。
posted at 17:42:20
他人の問題や悪は、自分の責任だと考えよ。
posted at 17:41:40
組織の考え方と可能性を分かった。
posted at 17:39:48
治るまで諦めず、絶対に治せ。
posted at 17:39:20
人為的に変えるのではなく、自然にまかせて、そのままにせよ。
posted at 17:38:49
最後まで分からずに、途中で終わっているものをきちんと分かれば、精神は治る。
posted at 17:38:04
戦いを否定せよ。戦う人間は地獄に堕ちる。
posted at 17:37:15