「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2017-06-02

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Linuxディストリビューションの将来像。基盤システムは、全部のディストリビューションで共有し、1つの基盤システムを作る。著名パッケージは、通常版、ライト版、最新版、特殊(マイナー)版を作る。マイナーなパッケージは、ユーザー・リポジトリを用意し、皆で好きなだけいくらでも対応する。
posted at 21:25:25
今日は、絵を描いた。まだまだ下手だが、いつかド三流を抜け出したいと思っている。
posted at 21:21:45
あとは、ソースコードを簡単にコンパイルしてパッケージを配布出来る、新しいGCC拡張コンパイリング・フレームワークを作るしかない。
posted at 21:21:14
サードパーティの(どこの馬の骨か分からない)ソフトウェアについては、コミュニティによる追加的リポジトリを用意し、システムについては全ディストリビューションで共有し、著名なアプリケーションはライト版、最新版、他アーキテクチャのサポート版を用意する。それが一番良い。
posted at 21:16:46
そもそも、どこの馬の骨とも分からない輩が作ったコードを全部ディストリビューションで配布する、と言う発想に無理がある。ある意味、そのパッケージがどれくらい著名なものなのか、そういう表示や一覧もされるべきだ。
posted at 21:14:55
そもそも、C/C++コンパイル系のコマンドから作り直してしまえば良い。そうすると、きっと良いものになる。
posted at 21:12:35
LSBがあるのは分かるが、標準化をしても、きっとRed HatRPMをどれも持つようになるだけで、素晴らしいものにはならない。
posted at 21:11:41
ディストリビューションがたくさんあるままで、システムの基盤だけは統一するような、そうした開発プロジェクトは作れないか?
posted at 21:10:55
ただ、RPMを作り直せば良いのかもしれない。
posted at 21:10:23
コンパイラとパッケージ管理システムを包括するバイナリ作成フレームワークを作って、ただspecファイル一覧とソースコードがあれば、全自動で、指定された通りバイナリを作ってくれるような、新しいコンパイリング・フレームワークは作れないか。Portageに近い。
posted at 21:09:53
自由とは、自分なりに生きられることであり、自分らしく生きられることだ。
posted at 21:08:29
ある意味、そもそもパッケージ管理システムが要らないのだろう。今までのパッケージ管理システムとは違う形で、OSをきちんと形成し、更新し、依存関係を解決出来るようなシステムは作り出せないだろうか?
posted at 21:08:06
OpenBSDによって、新しいセキュリティ強化のプログラミング言語、OpenPLが作られるようにならないだろうか?
posted at 21:06:42
本当は、Linuxの全てのパッケージに、-liteエディションを作るべきなのだ。
posted at 21:04:13
信じるな。僕は、自分で信じたい、思い込みたい内容をすぐに信じているだけだ。疑っても、結果は変わらない。願うだけでは叶わない。
posted at 21:03:24
科学を作りなさい。自分の分かったことを分からなくし、自分で築いたものを壊しなさい。そもそも、自分に世界が分かるほどに基礎や基盤があると思うのがおかしい。信じなくて良い。信じるより、賢く退くことだ。
posted at 21:02:33
昔は、社会の全てのようなことを経験で分かっていた。最近は、宇宙の全てのような神の体験をしていた。どちらも、全力で愛し、全力で戦っていた。
posted at 21:00:18