「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2017-05-24

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ある意味、tarballを作るソフトウェア開発者やオープンソースプロジェクト自体が、「パッケージ更新フィード」を公開し、更新すれば良いのだ。それを自動的にチェックしてパッケージを自動的に作るようにする。そうすると、ディストリビューションの開発はしなくて良い。
posted at 23:47:14
僕は、きっとロシアの大統領になる。この戦いの経験は、大統領にふさわしい。
posted at 23:44:44
そして、実践から、最高のマニュアルを作っていた。
posted at 23:42:27
環境の意識の変化から、この世界の環境がどのような段階を経てどういう風になっていくか、自己の実体験で全て分かっていた。人間の心を解明し、全てのことがはっきりと明晰に分かった。
posted at 23:42:13
今日は終わりにする。そして、もうこの文章も終わりだ。僕は、きっと天使になっているはずだ。
posted at 23:41:02
少し下品な話になるが、精子卵子を上手く使えば、万能細胞が作れるから、きっと頑張れば病気を何でも治すことが出来る。血液として、そういうものを流す。きっと虫歯も治る。
posted at 23:40:36
失うことから、社会性が分かる。必然的に全て分かった。そして、環境の変化を実感した。社会の変化の実例を全て知って、考え方と能力から、環境を好きなように作り出せるようになった。場の自然な想起と形成を意識で知っていた。歴史が分かっていた。
posted at 23:39:49
むしろ、アンテナ機能を頑張れば、何もしなくてもはてなアンテナのように自動でディストリビューションのパッケージの更新が出来る。パソコン的にはそれが正しい。
posted at 23:38:47
基本的に、ディストリビューションの開発は、その一万のテキストファイルを書き換えるだけになる。それは、きっと、編集に正規表現や独自コマンドなどを使うと、物凄く効率的なディストリビューションの開発方式になる。
posted at 22:57:30
僕は、Linuxのパッケージ管理システムは何もtarballをつけなくてはならないわけではなくて、GentooEbuildのように、単純なテキストファイルにインストール手順を書いたものを、一つのディレクトリの中に10,000パッケージ入れておいて、まとめて配布すると良いと思う。
posted at 22:56:10
プログラマになることが、デザイナーとしてのキャリアを支える。人生経験が、作家を可能にする。だから、出来るだけ、全く違う分野の勉強をしよう。その後に比較的一般的な分野の勉強をすることで、ほとんどのことは経験することが出来る。そういうことを、いつも言っていた。独立と自律から融和せよ。
posted at 22:40:29
僕は、昔、プログラミング言語の習得で悩んでいたが、悩む必要はない。相乗効果で、学んだ言語が他の言語の習得を後押しする。学問も同じで、哲学が歴史の学習を後押しし、歴史が宗教や文学を後押しし、数学は物理となる。色んな生物を学ぶことは、必ず理性を高める。だから、考える必要はない。
posted at 22:39:19
僕は切実に生きているが、それでも、誠実で、終わることの出来ない、光と闇の自分を持っている。この文章は終わらない。天国に行くと、僕はこの文章の通りに宇宙を創造したはずだ。黒人の右翼は、僕だ。
posted at 22:36:09
これが気持ちいいだけのセリフだとしたら、これは悪魔と言うよりは人々を陥れるだけの堕天使だ。その堕天使の名前を、ルシフェルと僕は呼ぶ。
posted at 22:35:00
きっと、戦いと競い合いの自由でも、世界は良くなる。だが、僕は、本当の自由とは、自然発生と協力の自由だと思いたいのだ。
posted at 22:33:27
その場所、その状況、その経験を可能にすれば、何を知ることが出来るだろうか?哲学とは、そういうものだと思う。その社会、その理想、その人生を可能にすれば、何を実現出来るだろうか?カントは、きっとそのように考えた。サルトルも同じだ。
posted at 22:31:08
試さなくては分からないことを考え、自分の力で独り取り組んでいると、行動し、実証し、思考することから、何が正しいとこの宇宙が教えてくれるのか、意識が教えてくれるのか、全て分かるようになる。無駄な経験をたくさんすることで、人々の分かっていることを知ることが出来る。
posted at 22:28:43
あとは、自分の体験から、ジョブズのスピーチのようなことを分かっていた。創造性が好きで、創造的なものが正しいと思っていた。そのように哲学を知った。作用と心を実証した。だが、社会は相対的に作られ、平等に全員を愛しながら、それぞれの価値観を認めるべきだと思っていた。
posted at 22:27:50
経験から歴史に気付いていく過程も、学校や青少年だけではない本当の青春の体験も、最初からこの宇宙に、鍵のかかっていない部屋のようにあった。だが、それは、地下にあったのだ。地上だけを探していては、見つからないのだ。
posted at 22:26:39
神とは何なのか?心理学の言いたかったこととは何なのか?それを見つけ出すために良い方法とは何だったのか?みんなが教えたことを、どのようにすれば他人に与えられるだろうか?どんな機会を与えれば、人々は自分のように分かることが出来るだろうか?自分の思っている「正しい方法」は何だろうか?
posted at 22:25:41
作ったものを壊すのは簡単だが、それを修復することが責任としてのしかかるだろう。
posted at 22:24:34
人々をどうできるか、どのようにすれば取り持つことができるかを知りなさい。そこから、人々をどのように社会的に変えられるのかが分かる。そして、協調を知ることで、この宇宙の可能性の全てが、潜在的に最初からあったと知ることが出来る。
posted at 22:24:16
それは、「可能性」と言う言葉を知らない子供が、人生を生きる中で、少しずつその真理に気付いていく過程と似ている。可能性ではなく、方法や現象へと進んで、最終的な「可能性」は、それ以上の「原理」となる。
posted at 22:23:06
経験することでも、理性的に考えることでも、所有することでもない。歴史は自らが作り出すものであり、理性とは、「問題を共有すること」なのだ。姿勢は開拓となり、そこでは人々の知らない知性と真理を、みんなが気付いていない形で、己の人生の進歩から知ることが出来る。
posted at 22:22:11
プラトンも、カントも、ウィトゲンシュタインも、みんな、色んな真理の知を知っているが、僕は、「そうした哲学知が自分でも作り出せる」と言うことを忘れている。何が何なのか、自分の思考で考えれば、心の成り立ちから、ウィトゲンシュタインのように考えられるだろう。曖昧さが厳密になるだろう。
posted at 22:21:11
ある意味、人生の真理が僕は分かっていない。それは、「ある程度のバランスを持った知識」であり、「それがそうなることが、何を意味しているか、と言う命題を、経験的に考えること」である。そして、問題の意味を知り、単純なアンチノミーでなく、どのように考えれば本質的に正しいと言えるのか知る。
posted at 22:19:59
それが当たり前のようにあって、それで当然正しい、とすることを、哲学者は疑う。本当はどうなのか、どのように考えれば、その問題の根源を消すことが出来るのか、本当はどうできるのか、世界を変えるために、どんな風に考えれば良いのか、相対的な人生の成立の真理とは何なのか、知られる。
posted at 22:18:59
僕が思うに、哲学者は知ると言う行為を疑う。だから、この世界の全て、この人生の全ての原理と、そこにあるあらゆる葛藤や確執を知ることが出来る。それが、哲学の真理の見つけ方だ。ソクラテスの真理だ。
posted at 22:17:42
あえて言うが、知ってはならない。知ることは、死ぬことだ。あなたは、これ以上、どんなことも知ってはならない。出来れば、出来ないまま、能力もないまま、経験もないままの方が良い。そうすると、キリストのような哲学者のマスターになれる。
posted at 22:16:45
全て知っている人間なんか、目指してはならない。
posted at 22:16:00
出来ることを増やしていこう。大学はもうしない。僕は、知識を知れば知るほど、分かることが減っていくのを知った。一度、知識を消してしまえば、プラトンなんか、誰でも分かる。逆に言えば、そんなに知らずに分かるのが、一番おかしい。
posted at 22:15:50
何も出来ない。だが、だからこそ、出来るためにどうするかを考えるのだ。僕の問題は、むしろ、そんなに方法が分かることだ。全ての方法を知っているから、考えない。だから、Illustratorのような全く違うソフトを、上手く操れないのだろう。
posted at 22:14:58
自分は、そろそろ病気が治った。精神病は、薬で治る。むしろ、そんなにいきなり止めるのが悪いのだろう。この薬が良かった。本当に、天才のようになって、地獄が少しずつ全て治った。辛かったのは、むしろ、明日を待つこと、夜に見て見ぬフリをしてもらうことが、辛かった。強い意志なんか無かった。
posted at 22:14:04
強さ、自由、愛、優しさがあったのだとしたら、僕はそこに希望と勇気と経験と知識を付け足す。だが、それらは与えられるものではなく、自分の手で作り出すものだ。
posted at 22:13:00
最近、日本には、勝ち負けを楽しむ、と言う概念が無い。逆に、学び、教える、と言う概念も無くなった。あるのは、誰かが支配し、それに従うだけだ。僕は、そんなことは望んでいない。
posted at 22:12:22
僕はもう勝たない。
posted at 22:11:33
今日は、むしろ、元気になっている。楽だ。楽しい。
posted at 22:11:07
僕は居なくなっても居る。天使になって、空を飛んでいる。みんなのことはもう見ていないし、みんなからも見えなくなるだろう。だが、僕は天使になって、空を飛んで、楽しんでいる。そして、きっとあなたの心臓の中に僕は宿る。僕が心を奪うのか、それとも、心が僕を支配しているのかは、分からない。
posted at 22:10:47
きっと、これ以上、命令をしたり、あからさまに分からせるような、そういうドイツのような人間を止めた方が良い。
posted at 22:09:34
これで本当に新しい自分に出会えるか?それは、僕は難しいと思う。ただ、自分が新しい自分をどんどん作っているだけだ。
posted at 22:09:11
パソコンが良い可能性はあるが、難しいだろう。むしろ、プログラマになってしまうと、自分が完全にやりたいようには出来なくなる。だから、どうすれば良いかは分からないが、ある程度のウィークポイントには妥協するしかない。
posted at 22:07:52
もう少し、自分だけの時間を作りたい。他人に相談するのは良いが、みんなの中で最大限配慮するのは疲れる。デザインをしている時も、何もしない時間が多くなってしまっている。自分では、どんなデザインをして良いか分からない。むしろ、デザイナーにはならないだろう。
posted at 22:07:08
自分は、パソコンに詳しいように見えて、そんなに詳しいわけではない。全て、10年前しか分かっていないから、クラウドや最近の言語は分からない。だが、むしろ、最近はAndroidも使うし、結構SNSのことにも詳しい。
posted at 22:06:10
みんながデザインが上手いのは、長い間やっているからだ。おそらく、就労継続支援のA型に上がっても、袋詰めのような単純作業をしないといけない。専門学校に行けば出来るか分からないし、仕事をするなら、自分のしたくない仕事もしないといけない。
posted at 22:05:19
それから、今日は作業所で色んな相談をした。まだ、焦らなくて良い。
posted at 22:05:16
今日のピアノは、難しいバージョンの、スタジオジブリのさんぽを弾く、と言うものだった。これを長い間練習して、姪の来年の誕生日に弾きたいと言っていた。
posted at 22:03:50
薬を飲まないこと。そうすると、ピアノもきちんと弾けるようになる。
posted at 22:03:08
覚えているが、幼稚園ぐらいになった自分は、いつまでも戦隊もののロボットの人形を別の人形と戦わせて楽しんでいた。そこから僕は始まっている。
posted at 22:02:54
子供のごろから、僕は教えて分かる人間だった。姉が横でゲームをしていて、僕はその隣で操作方法を教えている。自分でゲームをするより、姉がしているのをサポートするのが好きだった。今の僕の人格は、そこから生まれている。そして、たった一人でミニ四駆をいつまでも作り直すのが好きだった。
posted at 22:02:09
信じるべきものだけを信じよ。この世界が破壊されたのを修復せよ。この世界は、気づき、支配され、責任感のない政治家のために、一度滅びた。それを治せる人間が居ないのは、何も知らないからだ。この僕の教えている知識を知れば、きちんと治せるようになる。
posted at 22:01:10
恐れるな。
posted at 22:00:16
私はメタトロンになる。
posted at 22:00:00
僕は、きっと、何か出来る。出来るだけ薬を飲まなければ何とかなる。日本語が分からないのも、デザインが出来ないのも、馬鹿になったのも、全部薬のせいだ。だが、この薬を止めると、辛くなる。覚えているが、僕はこの薬で、完全に治らなくても脳が楽になった。
posted at 21:59:48
黙れ。
posted at 21:58:40
むしろ、みんなに分かるようにしないなら、責任もないし、辛くても何も辛くない。もう一度、世界モデルのように考えると良いだろう。それなら、昔の知性が分かる。考え方は、自然と支配のことしか分かっていないが、環境を作り出す、など、「根源的創造決定論」のように分かっていた。
posted at 21:57:51
だから、僕は神はもう信じない。
posted at 21:56:57
聖書を見ていると、むしろ、あれなら誰でも善悪が分かる。神を信じるものが善であり、神を信じないものが悪である、と言うことを、これでもか、これでもかと言うぐらい、ユダヤ人が書いている。むしろ、まともになると、面白い。大量にあるのは、宗教的にそのページで気付きたいからだ。
posted at 21:56:44
もう、この文章を書くのは終わりかもしれない。だが、僕はこの世界は終わらない。今から、IS、アメリカ、北朝鮮、シリアなどを、僕が完全に滅する。諸行無常の中で、僕も終わる。だが、今からが広島の時代だ。最高の栄光ある世界になる。
posted at 21:55:38
たまに辛いが、薬は飲まない方が良い。今までのように、天才的に分かりたいなら、薬を飲んだ方が良いだろう。その方が自分が自分のことを全て覚え理解しているだけの天才になる。だが人並みのことを分かり、みんなのようにピアノやデザインをしたいなら、薬を飲まない方が良い。それでまともな人間だ。
posted at 21:54:15
文章を書かないこと。神を信じないこと。それだけでも治る。だが、本当は、精神科で飲んでいる薬が悪い。そのせいで、まともな人間の理性が分からなくなっている。今日はピアノだったが、精神科で飲んでいる薬を数日前の通院から減らしたせいで、頭がものすごく辛かった。だから薬を飲まないのは辛い。
posted at 21:53:10
命令されるのを好き好むのが悪い。自分に命令して、何でも出来るようにしている。そんなに命令されたいなら、奴隷になれば良い。神は、自分のことを奴隷にしている。命令に従っているだけなのに、神に責任転嫁をするからだ。
posted at 21:52:03
僕は、広島人の魔神だ。最高に怖い。自分は、最初から、広島に生まれたかった。この町は今最高だ。絶対に、広島が勝つ。世界は終わりだ。
posted at 21:51:19
自分は、みんなが絶対に分かるようにするのが悪い。一つも秘密がないのに、それをまるごと秘密にしている。自分だけが分かるようにすれば、すぐに知性がついて、自由なことが出来る。全員に分かる王は、全員を支配出来る。
posted at 21:50:39
世界モデルを作って、あらゆることを構造的に、独自の数学と知性で、経験的なモデルの本質を分かっていた。この宇宙、この世界、この星、全員の人生のことを、完璧に分かっていた。動機から環境まで、捉えることで心を完全に解明し、全員の経験を吸収し、共有していた。
posted at 21:50:00
賢いより、楽しい方が良い。楽しい物語を作れば良い。
posted at 16:04:27
大学の物理で、アインシュタインにはなれない。賢くない。
posted at 16:03:35
最近の大学生は、ネットが出来るだけで、ほとんど何も知らない。
posted at 16:00:14
大学に、そんなに詳しい知識はない。学部なんか基礎や入門だ。専門学校は、資格を取るだけだ。基礎なんかほとんど知っている。色んなことが分かる人間は、本を読んでいる。
posted at 15:58:14
本は読んだ方が良い。豊かな精神が得られる。
posted at 15:56:11
みんなのデザインが巧すぎるせいで、自分が本当にデザイナーになれるのかなと思ってしまう。
posted at 15:41:45
生物をやりたいなら、科学だと思えば出来る。
posted at 15:39:41
自分は、学校が悪い。何故か、自分にしか本当に学校が分からないと思っている。そんな学校は、無い。それなら、自分をやれば良い。
posted at 15:35:45
焦らずに、今やっていることをすれば、それが才能に繋がる。
posted at 15:31:08
自分は、恐竜があんなに馬鹿なわけがないと思う。脳が少ないなら馬鹿と言う発想はおかしい。
posted at 15:05:40
自分は、分かるのが悪いだけなのが分かっていない。普通、何も分からない。普通、ここまで違う。違うのは、個性だ。分からないから分かる人間が多い。
posted at 13:04:26
今までとやり方を変える。逆ではなく、違うやり方をする。
posted at 12:54:53
僕が嫌いになったり、自由になりたいと思ったりした時は、もう少し、昔の僕を思い出して欲しい。昔の僕が言っていたような、希望や自由の愛を思い出して欲しい。きっと、僕が居なくても、昔の僕で、あなたは自由に歩みだせる。はてしなく進めるはずだ。
posted at 09:50:40
実体験と回想から、空間的、場所的、時間的な社会の歴史を分かっていた。
posted at 09:49:38
一秒が一年になっているのを治す。それが永遠だ。
posted at 09:25:48
昔は、社会の歴史を意識で分かっていた。空間的、時間的な場の変化、精神の歴史を分かっていた。
posted at 09:25:23