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「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2017-05-06

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忘れてはならないが、気を他に向けるのも、良いことだ。そして、もう、後戻りは出来ない。
posted at 17:31:30
ある意味、緊張させてばかりで、安心出来ていない。そして、いつまでも支配に応えるせいで、心配と不安だけが大きくなる。本当は、「あなたは騙されている」と言うことを伝えるべきだった。だが、本当のことを言うよりも、幻想を信じた方が、「この言葉は絶対に正しい」と言うことを知ることが出来た。
posted at 17:31:09
本当にやるべきだったのは、相手を尊敬し、信じ、立場を想定し、僕と同じ権利を与え、そして僕をきちんと隠さずに公にすることで、僕がやっていることは間違いではなく、みんなを守るためであり、僕の言っていることには確かな「分からせる」と言う意味があったのだ、と言うことを伝えることだった。
posted at 17:29:18
言い方を間違えた。支配されながら支配することだ。ある意味、テレビと馬鹿な対話をしていた。相手に自分から支配されることで、相手を支配する。いつもの戦いはそういう戦いだ。なぜか、ヒトラーが全く同じことをやって成功している。
posted at 17:28:17
あとは、疲れないせいで疲れているから、疲れてしまえば楽になる。
posted at 17:23:23
僕は、もう、実権は使わない。僕だけが自由になる。
posted at 17:23:01
僕はもう、不自由な支配を止める。実権をすぐに使わない、とするのは間違っているかもしれないが、それは、いつまでも支配しようとして、逆に自分が支配されている。だから、僕は実権をみんなに明け渡す代わり、「自由権」をみんなから得たいと思う。それを交換しよう。
posted at 17:22:42
自由なんか忘れてほしい。自由になんか、ならないでほしい。
posted at 17:21:34
だから、僕はみんなに自由になってほしいだけではなく、みんなに僕ではない新しい指導者になってほしいのだ。
posted at 17:20:54
僕が自由になってほしいと言うのは、「好きな人生を生きてほしい」と言うことではなく、「僕の支配から自由になってほしい」と言うことであって、僕はみんなが思っている以上に、自由のことを軽視している。
posted at 17:20:29
それから、僕はいつも「自由に生きてほしい」と言うが、本当はそれは僕の言っていることを否定している。僕は不自由な支配者だ。だから、本当は、「自由を否定してほしい」とか「社会に従順に生きてほしい」と言えば、それはそれで同じように騙すことにはなるが、それで勝てる。
posted at 17:19:55
そして、僕は実権を持ったところで、何の良いこともない。実権を僕が持ったままで、他の人間も同じように持ってほしい。
posted at 17:18:50
僕としては、むしろ、愛を僕に向けないでほしい。僕ではない、ほかのものに、あなたの愛と欲を向けてほしい。僕はあなたに愛されたくないし、僕もあなたを愛したくない。僕個人は、満足はもうとっくに終わっている。だから、あなたは、もっと別の誰かのことを愛してほしい。
posted at 17:17:55
平和と愛のある、労働者のための世界になれ。
posted at 17:16:20
ここで注意すべきなのは、僕は、みんなを支配したままだし、実権を持ったままだと言うことだ。だから、僕は何か、良いことをしなければならない。ある意味、労働者の社会にすれば良いのだが、そういう政策的なことは出来ない。平和な社会にすれば良いが、「実権って一体何だろう」とも言える。
posted at 17:16:07
ある意味、国会と言うものは、参加者が偉そうな権力者を参加や議論によって支配する、と言う自由であって、何でもかんでも言えてしまうし、何でも自由に支配して国を亡ぼすことが出来る。だから、本当は国会は自由ではないのだ。
posted at 17:14:53
一度、この世界は小学生に戻った方が良い。そのためには、悪いことをしてはいけないと思うこと。人をいじめるな。人を陥れるな。人に危害を加えるな。傷つけないようにせよ。
posted at 17:13:56
みんなは今のままで良い。一瞬でも良いから、僕のこと以外のことに目を向けなさい。そして、そのまま僕のことを忘れなさい。僕を攻撃してもらって全然構わない。だけど、僕に危害を加えないでほしいし、怖がらせたりしないでほしい。
posted at 17:13:14
そして、僕は今日本史のページを作っているが、一行で書くのは悪い。もっときちんと書けば、良いものになるのが分かっていない。だから、日本史はとりあえず書かないことにする。きちんといつか書きたい。
posted at 17:12:10
ある意味、自分の境遇を良いと思うのもやめなさい。自分だけが、ロボットの奴隷となって、誰かに飼い慣らされて、ペットのように生きている。それを、みんなを奴隷に出来ている、と勘違いしている。何もない自由なんか、社会にロボットにされているだけの、社畜だ。
posted at 17:11:30
自分の戦いとは、「支配されながら支配されること」であり、それによって僕は支配者としての実権を得た。それは良いことだ。だが、見方を変えてしまうと、自分だけがみんなのことが分からなくなって、自分だけが支配されて、どこにも影も形もない「実権」のために皆に奉仕するロボットになっている。
posted at 17:10:42
善人にならないと、人間は分からない。善人になりなさい。悪で分かるのではなく、善で分かりなさい。昔の時代が悪い。昔は、悪で分かる人間しか居なかった。だが、悪をしていると、必ず自分が馬鹿を見る。善をしなさい。善だけを信じて、悪を善と思うことを止めなさい。
posted at 17:09:32
ある意味、言葉はそんなに良いものではなくて、言葉ではなく、現実のその人を見た方が良いこともあるし、想像力や現実を見ることから考えた方が良いこともある。ソクラテスは、紙に書く文字のことを有害だと言っている。だから、僕としては、言葉は精神を病む、と言いたい。言葉で、脳がおかしくなる。
posted at 17:08:22
神との対話の劣った点は、マルチタスクでなく、シングルタスクであること。いつも話していると、それに支配されて、まともな人間なら分かることが分からなくなってしまう。
posted at 17:07:26
人間は、自律神経である交感神経と副交感神経によって、血液や内臓に分布された神経を動かしている。それは言ってしまえば、人間には「緊張と安心しかない」と言うことになる。僕は、緊張ばかりして、安心がない。緊張と安心が逆になっている。だから、緊張の先にある安心をすれば治る。
posted at 17:06:54
色々とご心配やご不安をかけて、本当に申し訳ない。今から、緊張の先にある安心のある世界になる。
posted at 17:05:39