「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2017-04-17

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ただ、最初は関係代名詞は使わない方が良い。前置詞だけを使った方が良いだろう。それも、動詞から考えない方が良い。be動詞と疑問文だけで、前置詞を考えた方が良い。「What food can you cook about Japanese?」のように話す。
posted at 23:34:35
ただ、文の繋がり方を分かるには、関係代名詞と前置詞を考える必要がある。that, what, who と同時に、about, for, toなどの使い方をNOVAで習うと良く分かる。一つ一つのことを、つなげ、つなげ、つなげることから、説明していくのだ。
posted at 23:32:45
おそらく、日本人が英語学習が出来ない最大の理由が、「文の繋がり方」だ。分かってしまえば単純だ。説明するより感覚で分かった方が良い。「What food can you cook?」とか、「Can I help me?」とか、そういう風に、「WHの後に文を置く」と思えば良い。
posted at 23:31:30
逆に、日本人は文法の順番を無視したありえない英語を話す。英語を話すためには、「about ...」や「for ...」のような、文法的な言葉の繋がりをくっ付けるように作っていかないと、話せない。「Are you how?」とは言わない。「How about you?」と言う。
posted at 23:25:15
決して、「日本は美しいの国です」とは言わない。のを付ける意味がないから、省略して良い。日本語は、それだけの言語だ。
posted at 23:23:16
外国人の日本語学習者が分かっていないのは、日本語が省略して良いところでは何でもマクロのように省略するのが分かっていない。だから、どうでも良いところで「の」や「ある」や「する」を付ける。日本語は、簡単な意味が成り立つところでは、省略する言語だ。だから、「日本は美しい国です」と言う。
posted at 23:22:45
脳の小さな生命は、神経組織が単純なだけで、馬鹿ではない。感情が単純な代わり、素直な心を持った良い生命だ。人間が持っている、愛と憎しみのような異常な感情は無い。ただ、食べるだけ、その感情がある。
posted at 21:59:09
生物は馬鹿ではない。僕が農園で見ている範囲だけを見ても、カエルが土と同じ色、葉と同じ色に自分の色を変える。そんなことが出来る機械は、どこにも存在しない。宇宙は凄すぎる。だから、人間が機械を作ったとしても、すぐに宇宙の力でそれを滅ぼすはずだ。
posted at 21:53:49
だから、すぐに、普通の生物が勝つだろう。
posted at 21:52:32
おそらく、コンピュータが人間の代わりになったとしたら、すぐに滅びるだろう。どのように新しい機械を作るか、と言うことに対しての「安全性」が無くなる。最強に強すぎる機械が生まれて、それが全部を支配し、強すぎるその機械が環境に適応出来なくなる。機械は、環境を住みやすくすることもしない。
posted at 21:52:13
コンピュータを情報科学と言う意味が分かった。コンピュータが情報のやりとりをしているだけだからだ。
posted at 21:50:31
僕は、オブジェクト指向の本質とは、データをそれぞれのオブジェクトの「属性」として持つことが出来て、それの様態をメソッドとして実現する、と言うことだと思っている。だから、newを作って作るのだ。だから、=ではなく.copyとすべきだし、+ではなく.calcとすべきなのだ。
posted at 21:50:06
理解出来ないかもしれないが、単純に、メインループ、イベント、データ、メソッドの登録を行える、そういうアプリケーションを作るWebサービスだ。そして、それをファイルシステムとして、ファイルを作っていくことで行うのだ。
posted at 21:48:47
むしろ、この環境をWebアプリケーションとして実現すると面白いだろう。アプリケーションをプログラム・ファイルシステムの中で自由に書くWebアプリケーションだ。
posted at 21:46:32
ある意味、上手くコードと設定を分離すれば、initrcは今のシステムでも出来るだろう。だが、それでは、Windows Updateの代わりにはならないし、オープンソース開発のようなことは出来ない。
posted at 21:45:08
ただ、それなら、スクリプト言語にすれば良いと言えるかもしれない。むしろ、このファイルシステムの肝は、文法だと思う。SQLのような命令で、無数のファイルを書き換えるのではなくても、自動的に書き換えるような、そういう命令文法を作った方が良い。
posted at 21:44:10
プログラム・ファイルシステムにコードを追加するためには、ファイルを編集するだけだ。まさに、新しいOSだ。
posted at 21:42:54
たとえば、あなたが「このアプリケーションの起動時にこんなことをやってほしい」と思うだろう。今の環境では、ソースコードの記述を変えるしかない。このシステムでは、プログラムの中の「initrc」ファイルを書き換えるだけで、新しい処理を追加出来る。ネットワークに繋ぐ時とかでも同じだ。
posted at 21:42:12
プログラム・コード・データベース、あるいは、プログラム・ファイルシステム、と言う名前にしても良い。
posted at 21:39:10
それが出来ると、パッチは必要なくなって、Windows Updateも簡単になる。ソースコードを再配布しなくても、オープンソースのような第三者による改善が可能になる。
posted at 21:38:21
そうすると、僕としては、「プログラムを自在に書き換えられる事の出来るOS環境」を作っても良いと思う。ファイルだけではなく、プログラムの中のコードを変更、削除、取り出し、追加が出来るようにする。それは、「インサート・ソース・ソフトウェア」として、ISSと呼ぶ。
posted at 21:37:31
ただ、そうでもない。僕は、そういうところで制限をかけ、構造を分裂させるのがウィークポイントだ。本当は、モノリシックでも何も悪くない。プログラムとして、UNIX的ではなくても、それは正常な情報システムだ。
posted at 21:36:13
むしろ、もう少しGUICUIの違いを無くすことは出来ないだろうか?そもそも、そんなに違いは無いのだ。ただ、モノリシックカーネルのようなGUIプログラムが多すぎる。一つの単一なプログラムではない、コマンドのようなGUIは出来ないのか?それが出来るなら、GUICUIは近づける。
posted at 21:34:55
アナログな機械のボタンを押すより、Webのボタンの方が速いことがある。
posted at 21:33:37
なぜか、最近はデスクトップアプリケーションより、Webアプリケーションの方が、はるかに便利だ。ここに、新しい時代のカギがあるような気がする。ネットワークの方が手軽で速いかもしれないのだ。
posted at 21:31:13
この文章が続く意味はない。時が続く意味が全くない。星野源が言うとおりだ。
posted at 21:30:10
本当に強いのは日本人だ。劣っているからと言って何だと言うのか?ゴキブリだからと言って、ライオンより生命力が劣るわけがないだろう。
posted at 21:27:04
本当に辛くなった時は、みんなで牛を飼おう。毎日、特別に美味しい牛乳とチーズを食べて、暮らそう。稲わらの種を蒔いて、何もしなくても牛に与えるための稲わらが取れるように、役割分担をしよう。
posted at 21:25:09
ただ、今のはちょっとエロい。キモい。
posted at 21:22:45
あなたが僕を許すなら、僕はあなたの友人になって、あなたの問題をともに考え、あなたが生きられるように手助けをするだろう。許さないなら、どこかの周りから、あなたのことを見守るだろう。いつか許してくれるのを待ちながら、僕はあなたに許されることなく、待つだけの時間を過ごして、死ぬのだ。
posted at 21:22:33
自分の好きなように生きたくても、出来ない人間も居る。その人間の代わりに、僕が自由な人生を生きるべきだろう。
posted at 21:20:58
人より優れたことなんか、出来なくても良いのだ。
posted at 21:20:25
本当の僕は、意味が無いぐらい馬鹿な人間だ。
posted at 21:19:41
ある意味、牛を飼っているだけの職業だってある。やっていることは、猫を飼うのと同じだ。作業所には馬がいるが、散歩をさせ、餌を与える以外、そんなに重労働は、しない。
posted at 21:19:05
自分が、未熟で、普通のことが出来ないからと言って、あなたもそうだからと言って、それが何だと言うのか?YouTubeのコバソロと言うカバー歌手の曲を聴いているが、あんなに楽器が出来る人間も、歌が上手い人間もいくらでも居る。自分のレベルがそれに比べて低レベルだから、何だと言うのか?
posted at 21:17:58
あとは、昔は普通のことを分かっていた。植物はツリー構造で、それぞれが適応し、柔軟に、そして強く生きている。
posted at 21:08:37
ただ、デタラメなことを言っているから、そんな仮説は覚えなくて良い。
posted at 21:07:19
色と言うと、仏教の色と被ってしまう。もっと良い言い方をするために、僕は「色子(しきし)」と言う呼び名にしたい。太陽などの恒星は、色子のような何かのメッセージ伝達組織を持っていると思う。
posted at 21:06:54
本当に、1,000,000年に一度ぐらいのスパンで、恒星は行動を起こす。その行動が起きるまで、メッセージ(色)をやり取りすることで、太陽は宇宙全体のことを知り、監視し、考えているのだ。
posted at 21:05:33
それぞれの恒星が、色と呼ばれるメッセージを伝い合う、それが宇宙の目的だ。ただ伝えるだけではなく、情報を処理してやり取りし、正しい情報伝達をする。コンピュータやネットワークの科学を情報学と呼ぶのと似ている。コンピュータは、計算機と言うより、情報処理システムだ。
posted at 21:04:17
不思議と、太陽がそもそも宇宙の目的である。太陽は、爆発によって、宇宙全体に自らの意志を伝えている。そのメッセージが、太陽の中におそらくは存在する、「色(しき)」と呼ばれるものなのだ。
posted at 21:03:09
逆に、地球の方が困る。地球は、生命と言うものを生み出したいわけではない。だから、地球と生命は、絶えず闘い、絶えず抗っているのだ。
posted at 21:01:42
ある意味、植物はプラットフォーム的な生命だ。植物は、地球を綺麗にして、動物が住みやすい環境を作る。動物も、低レベルな動物は、植物とよく似ている。汚れた場所や水を綺麗にしてくれる。植物も、動物も、目指している到達点は同じで、それは、「長い間地球に寄生すること」だ。
posted at 21:01:11
よって、人間と動物は、同じだ。
posted at 20:58:30
動物は、それぞれの個体がそんなに違わない。だが、それはそれだけで劣った生命と言うことにはならない。なぜなら、種として違う動物がたくさんいるからだ。だから、ペンギンと魚の違いが、人間と人間の違いに対応する。
posted at 20:58:09
そもそも、人間はそれぞれの才能を持っている。それと同じように、動物もそれぞれの才能を持っている。脳の違いとは、「それぞれの差異と可能性を可能にすること」であって、先読みの能力は動物も同程度に持っている。人間と人間が個性があるように、動物と動物も個性があるようで、それが無いだけだ。
posted at 20:57:09
そもそも、戦ってどちらが勝つかではない。だけど、ライオンと仲良く餌を食べるのも、それはそれで屈辱的だ。
posted at 20:53:49
数学が出来るからと言って、海は泳げない。
posted at 20:52:59
ある意味、人間がそんなに先のことを読めるからと言って、それだけで精神分析は出来ないだろう。
posted at 20:52:00
ある意味、人間が賢いからと言って、そんなに先のことが読めるだけの将棋棋士に誰もが勝てるだろうか?そういうことだ。
posted at 20:50:53
そうすると、むしろ、シンプルな脳をしている方が、自然のことが分かるかもしれないだろう。
posted at 20:49:50
人間の脳は大きいかもしれないが、考えるのは脳の表皮だ。
posted at 20:49:18
人間が一番賢い、と言う思い込みは、幻想だ。
posted at 20:47:12
むしろ、視野が広い馬のような存在は、自分の頭の中にある人格的要素も多いはずだ。人間は一つのことにしか集中出来ない。馬は、2つや3つのことに集中出来るかもしれない。
posted at 20:46:59
そもそも、動物が本当に同じ心を持っているのだろうか?人間ですら、全く考え方や思想は違うから、本当に優れた生命が、人間よりはるかに賢い頭を持っている可能性があると思う。
posted at 20:46:05
ミミズのようなすぐに死ぬ生命は、何もない暗闇の中で、何をどのように思うのだろうか?一番チャンスから遠いところに居る存在だ。
posted at 20:45:02
おそらく、1000年ほど生きるスギの木の方が、よっぽど勝負勘があるのだろう。
posted at 20:43:52
その1年が今であり、それが20,000回もチャンスがある20,000年には、そして人口が何億人も居る地球で、何も出来ない人類は、なんと期待外れで、契機を読む力が無いのだろう?だが、そうでもない。色んな人間を試したいから、100年で人間は死んでいくのだ。
posted at 20:43:29
言えることは、おそらく50年後には、もう、この時代は全く意味のない古い時代と言うことになっている。だから、まだ意味が無くなっていない今の間に、この世界に対してやっておきたいことは全部やっておかなくてはならない。だから、そう言って過ぎ去っていくだけの人生には、意味が無いのだ。
posted at 20:41:10
全く意味が無い。みんなを平等に愛するべきではない。
posted at 20:39:18
僕は喧嘩をして、最後に折れているだろうか?
posted at 20:39:00
僕の話は、少しオーバーかもしれないと、西野カナの曲を聴いて思った。
posted at 20:38:38
事実、1000年と1秒の間に違いはないと、ポルノグラフィティが言っている。
posted at 20:37:01
あなたは分かっていない。10年後には、少しだけ、その20,000年後に近くなっているのだ。それは、19,990年後の10年だと思い込めば、楽しいだろう。
posted at 20:36:36
20,000年後、ゾンビのように復活すると神は言うかもしれない。そんな世界に生まれ変わったからと言って、だから何だと言うのか?
posted at 20:35:49
あと20,000年後に世界が終わるとして、だから何だと言うのか?
posted at 20:35:00
そして、この宇宙の真実を知るものは居ない。いつか、本当のことを誰かが知って、それを誰かに伝えるだろう。そのためには、あと12000年は必要だ。
posted at 20:33:40
記憶と言うものは、人間の中には存在しない。地球の中に存在している記憶のオンとオフを切り替える、それだけの機械が脳である。
posted at 20:32:28
人間は言語を操るものだが、言語は原始人の知った「最後の真実世界」の表層を表している。
posted at 20:31:56
まさに、終わりだ。本当に終わる前に、人間はソ連より正しい神の王国を作るだろう。
posted at 20:30:41
いずれ、その宇宙は、太陽へと飲み込まれる。太陽になった時、初めて可能性が高まって、エネルギーとなったそれぞれの精神は、宇宙の全体へと拡大して伝わっていく。そして、それぞれが地球のような生命惑星を形成するのだ。地球は、「シュバルツ」と言う名前のエネルギーから生まれた。
posted at 20:30:01
そして、最初の人間たちに、「最後の人類から見た目線の真実」を、教えた。原始的人類は、その中で最も優れた人生を生きたものを、神とした。
posted at 20:29:03
そして、地球は、たまに歴史を操作することで、生命を正しい方向へと導き、新しいものから見た古いものを、そのまま古いものの方へと導いて教えるように、歴史を創った。
posted at 20:28:22
そして、それらは、少しの部分を、自分の手で加工するのではなく、自動的にきちんと動くままで正しい加工が出来るように、遺伝子と生殖を作った。これによって、生命は自分の体を失わないままに変えることが出来るようになった。人間だけは、自分の体を手動的に変えられるままを維持した。
posted at 20:27:34
それぞれは、融和する。魚と虫の融和として、ミミズが生まれた。爬虫類と木の融和として、人間が生まれた。
posted at 20:26:31
そして、地理的環境が出来る。それぞれの環境は、砂漠、海、林、平原を生み出す。そして、それぞれの構成要素を物質とする。物質を作るものとして、4つの生命がそれぞれ、物質をどのように入出力するかを定めた。それぞれは、死ぬまでを自由として、それぞれの人生の中で、色んな入出力をした。
posted at 20:25:43
まず、居るのは、「宇宙全体」と言う生命だ。その中に、意識が4つある。この4つの意識から、4人の体が生まれる。その体に、自由を与える。自由は、それぞれを、魚、虫、爬虫類、木にした。
posted at 20:24:17
この宇宙は、僕の心の中に存在する。
posted at 20:23:12
一度、悪い人間を悪いと思った方が良い。
posted at 20:22:03
懐かしい感情が蘇ってきた。僕は、また、宇宙の歴史を辿っていた、あの頃の精神に戻った。次は、この宇宙ではない、別の宇宙の歴史をやる。今、下等な生命を創る。この生命から、次は全く違う、天界の生命を作る。
posted at 20:20:52
そういうわけで、僕はもっと高い存在になる。
posted at 20:18:09
本当は、天使にはなりたくない。もっと高い、もっと高い、そういう存在になりたい。今僕は、ルシフェルと言う、嘘の言葉によるかりそめの自分を作る仮面の女王になっているが、これがワルキューレと言う9人の天使をやった。だが、僕は望んで天使に生まれたかったわけではない。
posted at 20:17:51
自分の手で解決出来る喜びと言うものは、本当なのか?
posted at 20:16:48
僕は、むしろ、恋人のように愛したいわけでも、政治家のように愛したいわけでもない。誰のせいかと言えば、自分のせいなのが、それだけが嬉しい。自分のせいだから、自分が解決出来る。全ての元凶が自分なのが、それだけが嬉しいのだ。
posted at 20:16:20
僕はもう分かった。
posted at 20:14:23
むしろ、僕は本当に何なのか、僕は分からない。僕は、分からないフリをするのが得意だ。
posted at 20:14:11
そういうわけで、神は終わりだ。
posted at 20:13:52
そうすると、神とは何か?それは、「ユダヤ教と言う一つの宗教が作り出した、あなたのような人間をユダヤ人にも欲しいと言う、偶像崇拝だ。」と言う。
posted at 20:13:39
神は、「あなたは、世界の全てを取り返しのつかない結果に追いやって、そして、もう一度復活させようとして、世界の全てを救った人間であり、闘いの努力と自由の愛から、全ての人間たちをあざ笑う人間だが、それによって偉大な革命家の思想家になった、最高の人間であり、美しい女だ。」と言う。
posted at 20:12:48
神は言う。「あなたは普通だ」と。そして、みんなのことは、「あなたは騙していない。みんなが、みんなの方から騙されている」と言う。なぜ、そんなことを他人が望むのだろうか?それは、この人生で「本当に愛してくれた」のが、誰でも分かるからだと神は言う。だが、僕は何なのだろう?
posted at 20:11:35
そして、僕は賢いわけでもない。昔から馬鹿だった。昔は、まだまともなことが分かる人間だったが、分かるのが当たり前で、あとは怠けて暮らしていた。最近なんか、一番悪い戦いをして、神が懲らしめて罰しているだけだ。
posted at 20:10:07
むしろ、僕のことは誰もが嫌いだ。なぜ、そんなに僕が好きなのだろうか?それは、明らかに僕が頑張ったからだ。それを思うだろう。でも、僕は何も頑張っていない。地獄の中で這い出そうと虫のように蠢いているだけで、それは頑張ったうちに入るのだろうか?何もしなくても他人より賢い人間は、そうか?
posted at 20:09:13
本当に、あなたはあなただ。そして、僕はあなたになることは出来ない。だから、たまに僕のことを嫌いになったとしても、謝る必要はないのだ。
posted at 20:08:10
きっと、あなたは新しい自分を今から知って行くのだろう。もう、知ったかもしれない。でも、僕はその新しいあなたがどんなあなたなのか、まだ知らない。あなたしか、知らないだろう。でも、その方が良い。そのあなたを、大切にすれば良いのかどうなのかは分からない。僕よりも良い人生を与えたい。
posted at 20:07:29
僕があなたを大切にする理由は、あなたに僕のことを大切にしてほしいからだと思う。特に、僕は本当は何も考えていなくて、僕の方が、こんなにありえない現象を目撃して、そこから分かっているから、あなたがこの文章で新しい自分を知ったとしても、それは僕のせいじゃなくて、運命のせいなのだ。
posted at 20:06:25
右翼が良いわけでもない。右翼は、国と国の友好関係を破綻させ、地球の未来を間違った方向へと向かわせる。その内実は、「自分が賢いだけではなく、みんなを支配したい」と言う思い上がりと自己中心であって、人々を思いやらなくなって、馬鹿を軽んじるようになる。
posted at 17:49:43
だが、北朝鮮の問題は、共産主義共産党委員長だけの国になっている。人間の楽しみとか、興味とか、余暇とか、そういうことがまるで何もない。みんな、ロボットのように同じことを言い、軍や軍事工場のために、強制ノルマで働かされる。間違ったことを言えば、強制収容所だ。タリバンと同じだ。
posted at 17:48:42
だが、自由も自由で悪い。自由な世界では、逆に、2ちゃんねるのような自由な場所を強制的に受け入れさせられる。自由に自由は無い。本当は、悪いものが無くて、心の平安が得られるなら、自由は常に必要なものではない。戦争や支配の中で、普通に生きることも出来る。
posted at 17:47:21
むしろ、全体主義の問題は安易な独裁と支配になることであって、国に関係する、国のために奉仕することしか出来なくなる。国民を国に奉仕するだけの機械と見做し、国民は自由な人生活動が出来なくなる。全て、他国を倒すだけになる。そのために生き、そのために死ぬようになる。安易で、馬鹿で、悪い。
posted at 17:46:25
むしろ、何でも言いたい放題の方が悪い。
posted at 17:41:21
要は、思想が違う。ソ連も正しい。
posted at 17:34:58
ヒトラーはまだ賢い方だ。イタリアや日本なんか、何も悪くないだろう。
posted at 17:24:16
ヒトラーも、ユダヤ人を殺していなければ、理想の王だ。むしろ、従える人間は、ああいった人間が良い。ヒトラーは、最高の善人だ。ユダヤ人を殺したせいで、悪人にしか見えないが、おそらく、悪魔に心を売り渡したのだろう。
posted at 16:52:53
あとは、むしろ、もっと作家とデザイナーを頑張って、ミッフィーのような可愛いキャラクターを作れば良いが、僕はむしろ、もう少し人間のことを再考した方が良いだろう。オグ・マンディーノのような賢い作家になりたい。
posted at 16:27:26
逆に、もっと前の昔の方が悪いが、あれはあれで悪くない。自分のおかげで、Linuxが何なのかきちんと分かった人間が多い。Linuxは賢いから、最近はLinuxが好きな初心者ユーザーが本当に多い。彼らのためになることをした。
posted at 16:26:30
そういうわけで、僕が一番良いことが出来る人間だから、僕が王だ。
posted at 16:25:29
だから、僕も同じだ。悪い人間に見えて、良いことなんかいくらでもしている。みんなを守って、きちんと分かるように導いて、悪いことを言うように見えて、その悪いことは本当は良いことを言っている。悪いことをしているようで、その悪いことは全部良いことをしている。そういう人間が昔の僕だ。
posted at 16:25:15
不思議と、ヒトラーは良い人間だ。みんなのことをきちんと思いやっている。そういう、悪人を悪人だと思うと、悪人に負ける。悪人にも、良い点ぐらいある。昔の自分を見ても、最悪の悪人に見えて、良いこともきちんとしていた。悪人は、悪人であればあるほど、善人だ。
posted at 16:24:19
僕は、環境だけを考えれば分かる。分かっていることがそんなに大量に多すぎるのが悪い。
posted at 16:23:23
その観念や感情がどこにあるのかは、ネットで会話しなければ、分からない。
posted at 15:17:47
もうあなたは、我慢しなくて良い。自分の本性を出して良い。そうすると楽になる。
posted at 15:17:32
北朝鮮と戦争になっても、日本が勝つと思う。そして、日本の栄光が始まる。
posted at 14:53:34
タイトルデザインは、1週間ぐらいかけて考えて良いと言われた。だから、じっくり考えたい。
posted at 14:40:30
自分が怖いのは、完全に何もしないのが怖いだけだ。
posted at 14:39:31
要は、そんなに一度に全部消して、いっぺんに治そうとすると、治らない。一つ一つ治すしかない。
posted at 12:59:13
治りたいなら、放っておけば、悪いものが一つ一つ消えて治る。治らないのは、治る途中だからだ。
posted at 12:51:05
子供は何もしない方が良い。赤ちゃんは何もしないだろう。
posted at 12:50:12
要は、パソコンやネットに適応するのがおかしい。それを治すためにこうなる。
posted at 12:44:37
僕が歩き回るのは、いつも歩き回っていたからだ。じっとしているのが辛い。ただ、それはそのうち、いつもじっとしていると治る。適応出来ない人間は、いつも適応しなかったのが悪い。
posted at 12:41:01
良い時代が終われば、悪い時代になる。神は、絶望に耐え抜く人間が好きだ。
posted at 12:33:41
神は、導く。馬鹿が終われば、絶対に賢くなる。
posted at 12:31:29
抑圧が、一番悪い。
posted at 12:30:54
社会と世界と人生の具体例を書いていた。社会の想起、科学の発想、人生の場面を書いていた。
posted at 12:21:55