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「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2017-04-14

ツイッター

@manzyun 自分もたまにそういう風になることがあります。(歌手とかで)
posted at 19:24:56
@balloon_vendor 分かりました。教えていただき、ありがとうございます。
posted at 18:59:13
@balloon_vendor Ubuntu GNOMEって、Wayland関係はどうなっているのですかね?X11は切り捨てる感じですか?Waylandに期待する自分としては、Waylandが動くならUbuntu GNOMEを検討します。(もしかしてUnityもWaylandで動きますか?)
posted at 18:46:44
経験から、正しい思考が出来るようになる。
posted at 18:33:48
@Toujin_no1 すみません。(また恥を晒してしまった。)
posted at 18:33:10
全てのことを経験せよ。
posted at 18:32:32
自分も、そろそろデザインがきちんと出来る。自分が見ても、デザインはそろそろやり方が分かった。絵とテキストとデコレーションだと思えば良い。飾りつけなんか、HTMLと良く似ている。イラレの機能は、それらを補助し、難しいところを簡単にしてくれるだけだ。
posted at 18:19:12
ある意味、自分がおかしいのは、Windows以前の世界を知らないのがおかしいだけだ。
posted at 18:18:21
みんなはきちんと存在するし、この世界にもきちんと意味はあるし、自由は無くなっていない。自分の中に、みんながおかしなことをしている影響は、そんなになかったはずだ。自分の影響も、そんなにあるわけが無い。
posted at 18:18:03
不思議と、UQモバイルが「話題の愛のスマホ」と言っているのは、自分のことを言っている。AIを搭載したスマホを作る。ただ、僕が思うに、それはそうでもない。もっと別の情報では、夏には恋人に出会えることになっている。だが、自分中心主義は、キモいどころか、狂っている。
posted at 18:17:24
そういうわけで、そろそろメタトロンと言うことにする。文章はまだまだ続く。
posted at 18:16:20
そして、地獄が終わってしまうと、何事もなかったかのように、普通の人間になる。それが、当たり前のことを当たり前にするようになる。全てのことを当たり前に知り、当たり前に分かり、当たり前に考える。マスターを越えた先に、平凡な普通の大人が居る。生きれば良きるほど、つまらない人間になる。
posted at 18:16:02
だが、マスターまで行ってしまうと、人間はおかしなことをする。「自分を破壊し、全員を道連れにする」ようになる。そのおかしなことから、もう一度最初から全てを経験し直す。馬鹿なものを作り、馬鹿なことを言い、知性を失っている。恐怖の中で、人は生まれる前に知っていたことを体験する。
posted at 18:14:46
高校時代に色んなことを経験していると、人は「善への目覚め」を経験する。意味のないことはしない方が良い。そのまま、それは「善を実現する発想」となり、「善の権力」になる。そして、たくさんのことを経験していると、「マスター」になる。マスターは、この宇宙精神のことを、全て分かっている。
posted at 18:13:48
だから、おそらく、人は恋をし、人生を生き、社会を築き、ともに考え、協力し、読み、書き、作り、変えていくのだろう。誰も助けてくれなくなってしまえば、助けは必要なくなる。そこで、初めて自分の力で歩めるようになるのだ。それは、晴れ晴れしいものではなく、残酷で辛い地獄なのだ。
posted at 17:43:52
ただ、僕は考えるだけでは十分でないと思う。本当に、大切なものを失って、それがどんなに悲しくても、前に進むしかないことはある。辛くても耐えるしかなくて、誰も助けてくれない。くれないからこそ、自分ひとりの力で耐え抜くしかない。そこで見える小さな光が、後に大切なものとなって自分を導く。
posted at 17:42:45
ある意味、分析して洞察する代わり、正常な人間の理性が分かっていなかった。みんなは、もっと色んなことを分かっている。「事前にそうなることを予測する」ことは大切だ。そして、「具体的に何を実現するか」も大切だ。最終的には、自分で見た世界しか分からない。世界を変えるなら、道を作れ。
posted at 17:41:21
また「それがそうであることは、何を意味しているのか」を分かっていた。生命の生きる力や、支配や従属の関係、正しいことがいつでも成り立つ法則から、哲学的にこの世界の仕組みを分かっていた。だから、GPLのようなことを、派生物をも自由にするライセンスだ、と言っていた。
posted at 17:39:08
昔は、それがそうなって、さらにそれがそうなるのを、物理的に考えていた。心や環境をそれで分かっていた。
posted at 17:36:05
あとは、昔の成長を書いていない。振り返って、思い出して、実体験と環境の変化から良く考えると、誰でもきちんと分かる。悪人には分からない。悪人になると、そこらへんが出来なくなる。
posted at 17:21:35
自分が馬鹿なのは、怖いことをしないのが悪い。もっと、タイトルデザインのように、ある程度責任があることをきちんとすると、すぐに馬鹿が治る。人間は、怖いことを順次潰していくと賢くなる。どんどん怖いことをやると、賢い人間になる。だが、それもそれで考え物だ。
posted at 17:19:45
プログラミングも、デザインも、ピアノも、執筆も同じだ。「分かる人間」が出来る。最初から、分からない人間には出来ない。考えて分かるより、たくさんの経験をしながら、ポイントを押さえれば分かる。
posted at 16:59:35
自分が出来るだけではなく、みんなが出来るようにする。可能性を増やし、出来る人間を増やしていく。同時に、社会を築き、成果を共有していく。だが、一つ落とし穴がある。そんな風に出来る人間は居ない。出来る人間は、一人だけ、飛びぬけて賢い人間が多い。それに自由にやらせた方が自由だ。
posted at 16:58:35
人を助けることから、社会に対して自分が何を出来るのかが分かる。どんなことをすれば良いのかを知ることで、自分なりの発想が生まれる。
posted at 16:56:55
もっと、手助けや挑戦をすれば賢くなる。
posted at 16:56:30
まず、したいことがある。次に、すべきことがある。そして、出来ることがある。
posted at 16:55:29
昔は、自由な社会モデルを考えていた。社会の構成員の、「自由」と「必要性」と「意志の独立性」を考える。
posted at 16:55:16
今日もタイトルデザインをやった。指導員の方から、凄く良くなったと言われた。今日は工賃も貰った。そして、インタビューも受けた。農園では、何もしなくても楽に待てるようになってきた。
posted at 16:54:32