読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2017-04-02

ツイッター

終わりには見えない。だが、そろそろ、メタトロンになることになっている。むしろ、時計をもっと続けることで、少しずつ、汚水をろ過するように僕は賢くなっている。最初は100年かかったことが、今では10分で出来る。0.1秒で出来るようになるまで、僕は進歩して、地獄のスピードを上げていく。
posted at 23:58:45
終わりには見えない。今日は楽しくて良い日だった。明日の朝が来ることを楽しみに待とう。本当は、ポルノグラフィティが分かっているよりも、自分で見た自分の方が美しい。普通の惰性の日々を送らないのは、誰よりも惰性の孤独の辛さと悲しみが分かっているからだ。
posted at 23:57:36
もうすでに、意味がなくなっている。この一秒の間に、どれだけのマイクロ一秒が過ぎただろうか?それは、千年の中のこの一秒と、何が違うのだろうか?人間と言う人生を考える上で、僕はもう何千年も生きたはずだ。だから、永遠とは、こんなにも醜くて、苦しくて、悲しくて、怖いのだ。永遠なんか糞だ。
posted at 23:56:35
ポルノグラフィティの言うように、僕の世界には何にもない。真っ暗で孤独な世界だ。だが、暗中模索の自分のことを探るだけの活動に、意味はなかったのだろうか?苦しみに耐え、希望を忘れず、いつもタフで居て、どこかで分かっている絶望に抗い続けるのは、意味のないことなのか?
posted at 23:55:15
自分のためになるのか?この愛は本当に道しるべになるのか?世界を変えるほどのパワーがあっても、ただ「今に見てろ」と思っていればそれで良いのか?人知れず書いていて、この文章が知られても、知られなくても、何か違いがあるだろうか?
posted at 23:54:14
真実の愛と言うものはどこにあるのか、僕は分からない。男同士で愛するのは、それも快楽といじめによって愛するのは、本当の愛だろうか?みんなをいじめるために惰性で続く怠慢は、愛だろうか?嫌われることを受け入れることは、本当に相手のためになるだろうか?
posted at 23:53:19
ポルノグラフィティが言うように、この愛は嘘で、まがいものなのかもしれない。真実は優しいが、綺麗ごとだけではなく痛みや苦しみもある。流した涙も偽物にされるかもしれない。だが、ここまで愛が続いたこと、それだけは真実だ。人を愛したその言葉に込めた愛の思いは真実なのだろうか?分からない。
posted at 23:51:58
人それぞれ、この世界の見え方は違う。その見え方には、同じものは一つもない。だが、大切なことは、今のこの世界に、全ての見え方が共存している、と言うこと。そして、その見え方は、行動や関係を通して、その人の内側だけではなく、外側として、この世界にダイレクトに今、関係していると言うこと。
posted at 23:50:43
むしろ、アメリカの富はどんどん中国などに流出しているから、それをアメリカ人のために戻すだけで、アメリカに富が戻ってくる、と言うのは、僕はあながち夢物語ではないと思う。それに、富が減って雇用出来なくなる、と言うのは、今メキシコ人を雇用しているから、当たらないと思う。だから成功する。
posted at 22:23:17
あとは、トランプは、外国人から富の分配をきちんと是正すれば、むしろ、良い国になると思う。漠然とした「不安」がそこにあるが、その不安は、吉と出るか、凶と出るかだ。アメリカに富が戻ってみんなが幸福になるのか、アメリカから富が無くなって雇用なんか出来なくなるかだ。そのどちらかになる。
posted at 22:14:50
トランプが成功するためには、おそらく、雇用を全部アメリカ人だけにするだけでは足りない。もっと、新しい事業のようなことを投資によって作り出すことで、アメリカへの利益を、外国人から移動させるだけではなく、利益をもたらす開発投資をしないといけないと思う。
posted at 22:13:20
昔は、出来ることはいつでも出来ると考える、ある意味で物理学者のような人間だった。そこが自由だった。相手も自由だし、自分も自由だ。自由な中で一番効果的なやり方を考える。そういう子供だった。
posted at 22:12:26
当たり前に、経済をやるなら、どこからどうやって儲けるのかを考えないといけない。トランプは、他人から奪うことしか考えていない。トランプに経済は出来ないだろう。
posted at 22:01:14
ただ、この理論には穴があって、利益が減ってしまうから、外国の富は奪えなくなって、アメリカの富は利益や経済規模の面から減っていく。そもそも、外国から富を奪いたいなら、普通自由経済にして、外貨を稼ぐ。そこをしないせいで、アメリカは立ち行かなくなるだろう。上も下がって、横は逆に狭まる。
posted at 21:58:11
トランプ経済は、上へと経済成長して上がっていくベクトルは下がるが、横のベクトルでは少しずつ外国人の富を確実にアメリカ人のものにしていく。現実的で確実に富は増えていく。だが、利益は減り、成長も減り、味方も居なくなっていくだろう。生産規模も落ちていくはずだ。
posted at 21:34:06
だから、トランプは地道な視点で言えば確実にアメリカ人の富を増やす。だが、成長率は低くなり、以前より厳しい経済状況に陥る。そして、味方を減らし、利益も減り、長期的な生活は苦しくなる。
posted at 21:32:06
だが、成長率の問題がある。アメリカがグローバルに成長していた時の成長率は、アメリカだけの経済では低くなる。儲けるパイの大きさが減る。世界がフロンティアだった時代の経済を減らす。そして、コストが高くなり、物価も高くなり、利益は低くなり、給与や競争力も減っていく。
posted at 21:31:19
不思議と、トランプのように考える人間は多い。外国人を排除して雇用を確保すれば、短期的なアメリカの尊厳の復活になる。あとは、そのあとに考えれば良い。外国人とアメリカ人が居て、外国人の利益をアメリカ人の利益に変えていけば、アメリカ人の富は増える。
posted at 21:29:59
トランプも馬鹿だが、テレビに映っている人間たちはトランプより馬鹿だ。だから、トランプだけが馬鹿ではない。
posted at 21:28:17
アメリカは、ロシアの中のシベリアのような地域になる。シベリア王国を作りたい。
posted at 21:27:30
むしろ、アメリカのことをきちんとコントロールして、自分が責任者になりたいだけのように見える。そのために、特権階級を批判している。
posted at 21:26:42
ただ、アメリカの現実の問題と言う側面もあって、おそらく、貿易赤字を解消すれば、本当に経済成長する。
posted at 21:24:53
真剣に考えると、失敗した時にはもう遅い。
posted at 21:24:26
ある意味、負けを知り尽くしているから、負けても勝つだろう。そこに自信を持っているのかもしれない。
posted at 21:24:03
ある意味、アメリカはどんどん中国やインドに負けて行って、後進国レベルの経済規模に落ちる。
posted at 21:23:26
トランプは最初から味方をつけることを嫌う。若いごろに、味方を失った経験をしたのかもしれない。それで、自分勝手な自分の道を独善的に突き進むようになった。それで成功したのだろう。
posted at 21:22:52
アメリカが強すぎるのかもしれない。トランプの良い点はアメリカだけを守ることだが、本当の視点で見ると、アメリカとの協力者を排除することであって、孤立を生み、味方が居なくなる。それで痛い目を見る。だが、世界中のポピュリストと協力すれば、どうなるかは分からない。
posted at 21:22:04
それぞれが出来ることは本当にたくさんある。まず、出来ることが何であるかを知って、世界のことを見ること。時が訪れたら、自分が出来るように支配すること。そして、一つ一つ、負けないように決めていくこと。その中でたくさんのことを吸収し、具体的に考えて、効果的な方法をいくらでも作りなさい。
posted at 21:20:12
選択肢をいつも多く持って、どのようにでも出来るようにしていくこと。それが、将棋を打つような経済、と僕が言う経済学だ。
posted at 21:12:03
そういうわけで、アメリカは投資と買収しかしない。効果的にやっていく、と言う意味での経済学が出来ている。日本は駄目だ。日本は、ブルドーザーのように一つ一つ全部こなしていくことしか出来ない。それが間違っているのだ。
posted at 21:10:47
出来ることはたくさんある。それを端からやっていくのも良いのだが、最善の方法を取るためには、出来ることを無限に増やすこと。そこから自由に、多彩な行動を効果的にやっていけば良い。道路を作るようにするのではなく、将棋を打つようにするべきなのだ。
posted at 21:10:04
経済学は、コントロールだけではなく、それぞれがどのように行動しているかを見なければならないと思う。何が何をもたらし、何から何が成り立つか。それぞれが出来ることは何で、何をするべきか。だが、僕はそこに、「何を生きがいにするか」と「本来の自分を取り戻すこと」を加えたいと思う。
posted at 21:09:02
そして、社会のことを知って、啓発から事業のことを知りなさい。マスターとなって、全ての労働を経験しなさい。そこから、システムのこと、生産のこと、価値のことを知って、経済学を作りなさい。神を信じて、精神科医になり、最終的には博物学を作りなさい。
posted at 21:05:07
社会から価値観が生まれ、社会に対するルールの形成が生まれる。それを自分の目で見て、自分が社会のこと、マネジメントのようなことを出来るようになりなさい。そして、社会が生まれ、価値観が生まれ、ルールが生まれる現状を見なさい。現場の形相を目撃しなさい。
posted at 21:04:04
その環境の中で、何が意図されたものか、何が意図されていないものかを考えなさい。新しい人々との関係と触れ合いの体験から、自分を知り、相手を知り、社会全員を知りなさい。
posted at 21:02:58
パソコンは、差分がどこにあるか、と言う情報をファイルやディレクトリに保存し、コピーする時は常に差分だけをコピーするようにすれば、高速になるかもしれない。メモリにキャッシュする、と言うことも可能だ。
posted at 20:13:25
可能性は、一度虚無に陥った人間が、自らの希望と情熱として、復活する時に起きる、不死鳥の感情だ。
posted at 20:09:44
だが、虚無も、楽しみ方によっては偉大な経験になり得る。
posted at 20:09:15
最終的には、虚無になってしまう。
posted at 20:09:00
賢い人間は、一つの賢い経緯を生きている人間が多いが、生きれば生きるほど、年を取れば取るほど、そうした賢い経緯は少なくなっていく。
posted at 20:08:47
地図を作ることは、世界の全員からパズルのピースを集めることだ。
posted at 20:07:14
ある意味、「そう見える」ことを拒否する子供が多いが、子供はすぐに地図を忘れて道を誤ってしまう。大人が「反抗しない」のは、きちんとした地図を若いうちに自分で作っているからだ。
posted at 20:06:50
老人はそういう風に、成熟して何も出来なくなる。永遠に生きる命には、限界がある。人間は、死んで、もう一度エネルギッシュな形で蘇る必要がある。
posted at 20:05:38
成熟するにしたがって、恐怖、悪、そして苦しみは少なくなる。だが、辛さ、悲しさ、喪失感は多くなる。
posted at 20:04:42
歴史のレベルとしては、「格差を作る」ことが一番低く、「自由」、「圧制」、「解放」、と高くなっていき、最終的には「調和」となる。
posted at 20:02:36
そして、世界観の一番低いレベルは「出来る」ことであり、「作り出す」、「支配する」、「導く」、「社会を創生する」、「維持する」と高くなっていく。最後には、「救う」と言う発想になる。
posted at 20:01:24
ある意味、それらの全てに言えるのは、「諦めてはならない」と言うことだが、「諦める」ことは「慰める」と言うことであり、本当は悪いものではない。
posted at 20:00:07
そして、最高のレベルは、「覚悟する」ことである。
posted at 19:59:24
ある意味、「経験する」と「分かる」ことは一番低いレベルであり、中間が「思い出す」ことであり、高いレベルが「知る」ことと「発見する」ことである。
posted at 19:59:14
経験する、分かる、思い出す、の次のレベルは「知る」ことであり、「発見する」ことである。
posted at 19:58:24
思い出す、と言う精神のレベルは、分かる、と言う精神のレベルより、一段階上である。
posted at 19:57:50
一度、「分かる」ことを放棄した方が、「思い出せる」ことがある。
posted at 19:57:14
個性とは、客観性の中での関係であり、関係から個性は定まる。本当の自分に戻りたければ、その個性を一度全て放棄しなければならない。
posted at 19:55:38
そういうものを、実感的な経験理解と言う。実感を持つことで、この世界の全てを自らが作ったかのような感情の関係性にすることが出来る。
posted at 19:55:05
みんなと同じことをすることで、みんなのことが分かる。ピアノを弾くと、モーツアルトは分かる。
posted at 19:54:35
個人の自由を拡大しても、教えなければ何も分からない。色んなことを教えてもらう手段として、ともに共感活動の出来るネットは良いものだが、それは本当はもっと違った場で実現出来なければならない。
posted at 19:54:08
強くても、集団になれば弱い。そういう集団と言う発想が、ある意味で人間を堕落させる。弱くても、個人であるべきだ。
posted at 19:53:08
どこからどこまでが自分かと言えば、全てが自分だ。
posted at 19:52:09
出来ない方が安心出来ることはある。出来るのが一番怖い。その恐怖は、悪の恐怖ではなく、善の恐怖だ。だが、善の恐怖は、悪の恐怖から生まれることもある。
posted at 19:51:38
考え方を上手く成り立たせることで、感覚で全てのことが分かる。そのためには、一通り人生を経験し、自分の出来ることを全てやらなければいけない。
posted at 19:50:21
弱い知性に負けず、常に強い知性を維持することで、心は安定する。そこから、本当の安心、言うならば涅槃が見えてくる。
posted at 19:49:31
強い知性は、観念の中で最も強いものであり、弱い知性は、観念の中で最も邪悪なものである。
posted at 19:48:57
強い知性とは、思考の知性であり、弱い知性とは、感情の知性である。
posted at 19:48:32
強く生きることで、強い知性が付く。強い知性は、貧弱な弱い知性に負けることが無い。
posted at 19:48:10
一人なら、偉大なことが出来る。二人なら、支え合うことが出来る。三人なら、協力することが出来る。だが、どの場合でも、理解し合うことが重要だ。
posted at 19:47:40
きちんと言葉を良く考えてやり取りすれば、敵を作らなくても、相手は味方になる。学校のいじめっ子や右翼はそこが分かっていない。
posted at 19:46:47
相手を承認することで、相手を味方にすることを、僕は心理学的な言葉として、「吸収」と言う。
posted at 19:46:05
手の精神が治った。精神は、体の色んなところにある。脳だけではない。
posted at 19:44:03
たくさんの経験を知っておくことは良いが、それは一つの偉大な経験をすることに劣る。
posted at 19:43:16
きちんと相手の立場になることで、精神を吸収することが出来る。
posted at 19:42:56
男には、自分以外何も必要ない。逆に、女には、周りに依存する人間が多い。
posted at 19:42:26
自分だけで一つのことを積み重ねて、自分だけで全て分かるのも必要だ。その方が出来る人間が、男の子に多い。
posted at 19:42:04
相手に伝えることは、自分の中で積み重ねるより、得策ではないこともある。
posted at 19:41:41
どこからを意図しているのか、どこまでを意図していないのか、どこからが可能なのか、どこからが不可能なのか、知れ。
posted at 19:41:19
たくさんの考え方を知ることで、応用的に方法や人生や社会が分かる。
posted at 19:40:24
どこまでを部分的に治すのか、どこからが周りとして保持されるのか、を知れ。
posted at 19:40:09
究極的には、脳を治す。それでも治らないなら、遺伝子を治す。それでも駄目なら、人生を治す。それも出来ないなら、この世界の時代が悪い。
posted at 19:39:32
局所的に治すより、周りから治した方が成功する。
posted at 19:38:32
支配するなら、本気でやると言う責任を持て。出来ないなら、大人になるのはまだ早い。
posted at 19:38:01
だが、無責任に支配することは良い結果を生まない。自由な中で、いくらでも失敗することから学ぶこともあるのだ。
posted at 19:37:39
それぞれを全部同じものと見るのではなく、正しい意味で「特別扱い」をするようになれば、その主体性がきちんと見えてくる。相手の人生を完全に変えることも可能だ。
posted at 19:37:07
自分は悪くない。やりたいことをやっているだけだ。みんなとの関係はあった方が楽しいだろう。学校のいじめよりは悪くない。
posted at 19:36:11
ある意味、憎んだり恨んだりするようになったのは、大人になるための最初の偉大な一歩だ。そこからたくさんの経験をして、真実を自分の力で発見していき、時間が過ぎることで、相手も自分と同じような馬鹿だったことが分かるのだ。
posted at 19:35:25
それぞれが本当に理解し合えた時は、世界史の常識が変わるかもしれない。
posted at 19:34:36
それぞれの小競り合いが起きるのは、理解しあえていない、現状の状態を勘違いしている、相手を見下している、相手のように賢いものを見ていない、からだ。
posted at 19:33:56
考え方として冷徹であることは、悪いことではない。だが、その底にはすべてのものを愛する愛が宿っているだろう。
posted at 19:33:13
ある意味、生命とは膨張し続けるものであって、どこかで完全に治ることは無い。最後まで治りたいと言う希望を持つことは悪くないが、どこかで休み、冷静にものを見る気持ちがあった方が、楽だ。
posted at 19:32:47
賢い考え方をするためには、不要な差別をすることは得策ではない。これは、どこにつくか、と言う問題を超越している。
posted at 19:31:37
条件が同じであれば、差別をする必要はない。その方が、賢い選択、賢い思考が出来る。
posted at 19:31:07
嫌いな相手に自由を任せることは、最初は恐怖を伴うが、一度出来ると、全ての恐怖は消え去る。
posted at 19:30:34
ある意味、自分の今の段階は「天使」の段階だ。天使は、「神」よりも高い地球の存在だ。次の存在としては、「魂」の段階にならなければならない。
posted at 19:28:38
書いて血が流れるだけで、全てが治る人間になった。
posted at 19:28:01
治ってしまうと、みんな同じなのが分かるものだ。
posted at 19:27:32
少しずつ、血管の中で老廃物を除いていけば、そのうち治る。
posted at 19:25:35
ただ、単純なモデルを正しい考え方で考えれば、全てのことは解明出来る。
posted at 19:23:23
複雑なことを単純にするのは止めた方が良い。単純化が悪い、とは、この文章のことを言っている。
posted at 19:23:02
その社会や関係における「正しい恐れ方」を知れば、恐怖の気持ちは無くなる。
posted at 19:21:50
戦いの勇気を良いと思うのが間違っている。昔の勇気は捨てて、もう一度臆病になった方が良い。臆病な人間が賢いだけだからだ。
posted at 19:21:15
精神は、複雑になる勇気を持てば、すぐに人間に治る。
posted at 19:20:50
自分は、一行ごとに一秒しかすぎなくなっている。そういう、時間的限界を治せば、すぐに正常な精神が膨らんでいくようになる。
posted at 19:17:39
人間の全てを自然から道まで全部創造していた。あらゆる意味で全部分かっていた。
posted at 19:17:04
遺伝子を多様にせよ。そういう、宇宙の創造のようなことを言う。それだけを、段階的に、歴史のように、この世界の全てをプロセス的、経緯的に作っていた。
posted at 19:16:39
実際の環境を忘れてはならない。現状を見て、実地的に考えながら、何が可能であり、何をどうすればそれが新しく可能になるのか、経験的に知らなければならない。
posted at 19:12:40
一つ一つ変えて、試していけば、道はそこに出来る。部品を作ることで、全ての世界は「自分が世界を作ったかのように」理解出来る。
posted at 19:11:36
変えることが怖くなると、人間は狂っておかしくなる。狂った人間は、現状で分かっていないだけで、何も分からないわけではない。
posted at 19:10:47
全ての始まりは、自分なりにそれを変えてみることだ。
posted at 19:10:06
仮想世界の中で仮想世界を作ることが出来るようになれば楽しい。それを、インタラクティブに行えると面白いだろう。
posted at 19:07:04
今のバーチャル・リアリティに足りないものは、「見る」だけではなく、「編集する」ことや「作る」ことだと思う。
posted at 19:06:28
今、体全体がついた。精神が全体化して、治った。
posted at 19:05:11
心理的反応を考えることを馬鹿にしてはいけない。反応を考えることで、環境を改善出来るし、良い社会や環境を作ることが出来る。そして、場所と意識を反応的に考えることで、心がいつどうなればどうなるのかから、心の問題を解明することが出来る。
posted at 19:04:48
洞察力は悪魔だ。だが、分からない人間にとっての最大の武器は、洞察力だ。
posted at 19:02:57
基礎を作ることで、専門は横断することが出来る。全体の視点を持つことで、社会のこと、心のことは、理性的に目的をもって解決出来る。本質から、問題が本当は何なのか、自分なりに洞察力で知ることが出来る。
posted at 19:02:42
全体の調和の中で、本質的な問題とは何なのか、個別の関係性を超越して考えなさい。
posted at 19:01:48
一部であることは、全体であることに劣る。
posted at 19:01:25
どんどん複雑なものになっていきなさい。ただ、細かいところから積み上げていけば、本当は楽に分かるのだと言うことも知っておきなさい。
posted at 19:01:09
認識とは、疑うことから生まれる、観念的な知覚の経験フィルターである。
posted at 19:00:24
構成要素と共通性を良く考えることで、実体は本当は全く一部であったり、全体であったり、することがある。
posted at 18:59:59
知ると、それで変わってしまう。知る前まではそうだと思っていたことが、知ったことによって変わってしまう。そこを良く考えることで、全ての知は捉え方のプロセスである、と言うことが分かる。
posted at 18:59:28
自分がそうであることは、知っておかなくても良い。自分が白いと知ることは、白くあることに劣る。
posted at 18:58:49
全てを視覚的に知ることは、時に、聴覚的に知ることに劣る。
posted at 18:58:23
歴史上の実際の社会がどうなっていたか、分かる人間は居ないが、それを一目瞭然で分かるようなアニメにすることは、出来るはずだ。
posted at 18:57:54
マルクスが言うように、社会の問題は歴史の必然だ。
posted at 18:57:19
ある意味、歴史についても意図で考えられる。歴史がこうなったのは、意図されていたわけではない。神が導いたと言うのは間違っている。それぞれがそれぞれの分かる範囲でやってきただけで、完成されたものでも、意図されたものでもないのだ。そして、誰かがきちんと最高の社会を作るべきなのだ。
posted at 18:56:58
それこそ、あなたがメシアとなるプロセスだ。
posted at 18:55:49
そして、いつ何がどうなるかを知って、全てのことは本当に解決出来ると知りなさい。
posted at 18:55:38
自由な把握から、可能性を認めることになる。それは築くことになり、成長から全員の人生を俯瞰的に知ることになる。自由な愛の信念から、みんなを救うことで理想の社会のビジョンが見えてくる。みんなが辛いのは何故か、それをどうすれば良く出来るか、一人の自由な人間として経験的に考えなさい。
posted at 18:55:15
もっと複雑になりなさい。全てのことは、最初から用意されているわけではなく、その時その時作られるもの、作り出されるものだと考えなさい。実態はどれも変わらず、それを捉える目線と視点の側にあるのだと知りなさい。意味も、概念も、捉え方に過ぎない。
posted at 18:54:07
あとは、ヘーゲルのような理想的信念、環境構成的構造、そして行動と成長の理性的思考把握のようなものを、哲学的論述で書いていた。何も知らなくても、そういうものに行き着く。
posted at 18:52:15
歴史としては、それぞれが気付くこと、行動すること、発展させること、秩序を王が決めること、良い社会を築くこと、秩序を全員で決めること、平等となって近代化すること、きちんと考えて作ること、解決方法を「事後的かつ再考的に」考えて解決すること、事前に全てを想定することがある。
posted at 18:51:23
だが、理想の形態としては、保守か、完全な平等か、社会の自由か、個人の自由か、王の自由か、自由な平等だ。そこでは、本当に多様なシステムが考えられる。それぞれの意見を聞いて、それぞれのやりたいようにする、「集積メタ選択社会」が考えられる。
posted at 18:50:12
むしろ、自由となっただけでは、終わらないだろう。それぞれが戦う自由が秩序のある社会になるように、自由な可能性は少しずつ共通合意と秩序を形成していく。関係する人も、数百人から数万人へと増える。その中で、次第にそれぞれは分割され、自治体による共同体となる。ある意味、それはEUである。
posted at 18:48:54
そして、最終的に、この世界は自由となる。そこまでのあらゆる過程が、ありのままのこの世界だ。そのプロセスを記述していた。
posted at 18:47:40
自由にもレベルがある。美しさや好き嫌いを求めていた自由は、社会の中で改革する自由となり、自分の行動や意味を知る啓発となる。そして、それは社会実現の自由となり、経験からどのようにすればどうなるのかを学び、最終的には自分の力で全てのことを実現することの出来る自由になる。
posted at 18:47:12
出来るだけ自由に任せることで、悪いことも出来る、と言う意味での自由は、社会の成熟とともに、性善説のような「良い人間しか居ない中で、みんなの自由にする」ことが出来る。
posted at 18:45:53
だが、影響力を制限してはならない。
posted at 18:45:08
影響力を「偏りのない正常なバランスで」持つことによってのみ、世界の秩序は保たれる。誰かが過度に影響力を持ってはならない。国、個人、学校の教師、全てにそれが言える。
posted at 18:44:57
何が何をもたらしているか、心のレベルで考えること。そこから、作用と捉え方が生まれる。考え方の発生を知ることで、全てのことを「あたかも自分が行ったかのように」理解出来る。それが、哲学者の始まりだ。
posted at 18:42:40
挑戦し、試す気持ちから、世界を変える情熱が生まれ、世界を一通り思考で理解する明晰な世界観が生まれる。
posted at 18:41:03
心が単純なままでいようと努力すればするほど、脳は複雑さを求めるようになる。
posted at 18:39:19
ある意味、辛い方が楽なことは多い。誰もが、辛いことを一度して楽になる。地獄はそのための、有益な経験である。
posted at 18:38:19
神経をつけるためには、単純なロボットをやめること。手足のついた複雑な生命体になれば、精神は治る。
posted at 18:37:00
あとは、脳を治した方が良い。脳は、消し去るだけの単純な人間では治らない。きちんとベースを持った、信念と経験のある、心の完成した人間なら、すぐに治る。そういう人間になれば良い。
posted at 18:35:01
もう少し、異常な社会を受け入れた方が良い。異常な社会は正常だ。
posted at 18:34:11
自分は、アレルギーと全く同じように、敏感に反応して拒絶反応を起こしている。それは、昔から肌の調子が悪いからだ。ニキビやじんましんが昔から僕の持病だ。痩せているのも悲惨だ。
posted at 18:33:45
メタトロンになるのはまだ早い。今のところ、まだザドキエルのままだ。
posted at 18:31:44
本当に理想の世界では、それぞれは本当にやりたいことをやり、責任や自覚は、正しい根拠とみんなへの共通の信念をベースとして、共通理解として社会性を持った理念へと昇華する。昔は、そういうことを言っていただけだ。それが人間全体の自由へと発展する。
posted at 18:31:20
そろそろ終わりだ。今からメタトロンだ。
posted at 18:08:46
昔は、そういう、理想の世界を分かっていたところがあった。いつも、正しい方法やプロセスとともに、理想の世界を作りたかった。
posted at 18:08:35
本当の自由な世界では、みんなは本来の自分を取り戻し、元気を取り戻して、本当にありのまま、自分の思う幸せを自分の力で勝ち取ることが出来る。社会は高度に発展し、何でも自由なことが出来る。みんなは自覚と責任をもって、何が自由で、何が正しいのか、きちんとした共通の理解を持てる。
posted at 18:08:14
みんなは、愛されているようで、本当には愛されていない。みんなにも責任はあるが、それでも、分からないまま、おざなりにされている。自由を与えても、自由をどのように行使して良いか、分からない。だが、最近はそうでもない。みんな本当に賢くなっているが、逆に弱くなっている。
posted at 18:04:53
終わりだ!
posted at 17:56:20
えてして、歴史的な発展過程と言うのは、2ちゃんねるから分かるものだ。
posted at 17:56:14
歴史と言うと、ファシズムと民主主義のことだけが取り上げられがちだが、もっと文化や文明的な近代化、そして地域コミュニティの喪失のようなことも、考えないといけないのだ。昔は本当に、良かったようで、知的レベルが低くて、武士はすぐに殺すのが当たり前だった。
posted at 17:55:40
そういうわけで、終わりにする。この世界に意味が無いと決めつけないでほしい。良いものは良い、悪いものは悪い。その良いものがどこから生み出されるのか、誰がどのように作っているのか、どう変えれば良いのかを考えることで、マルクスのような歴史必然のことも分かってくる。
posted at 17:53:59
ただ、この世界に意味が無いわけではない。あきらめず、現状の分析すると言う希望をもって、みんなのことを守り、未来を創らなければならない。創造し、自由を守らなければならない。みんなは、本当は愛されるべきなのだ。社会は、責任を持って将来へと託されなければならない。
posted at 17:53:09
パソコンの話だが、僕はファイルの更新を調べるのに全ファイルの更新日時をいちいち調べなくても、どのファイルを更新したかをシステムログにとれば、コピーは速くなるかもしれないと思う。ただ、RealSyncを使っているから、そういうことを思う。
posted at 17:41:07
高級料理も貴族のものだったが、本当は家庭料理も多かった。
posted at 17:30:34
写真が無かったから、やけに絵画技術が上手かった。
posted at 17:29:57
音楽なんか、貴族のものだった。ただ、オペラのような大衆向けコンサートホールのようなものは、あった。
posted at 17:29:34
コーヒーや紅茶すら、最近のものだ。インドなどから伝わってきた。コーヒーや紅茶を飲みながら植物園での会話を楽しむ、と言うのが、新しい趣味だった。そういうわけで、今と何も変わらない。
posted at 17:27:46
今の人間が神とは何なのか分からないように、昔の人間も神とは何なのか分からない。だが、漠然とした「神とはこういうもの」的な共通認識はあった。そういうものが、今でも伝えられて残っている。
posted at 17:24:20
ある意味、現代の常識も、歴史から見ると常識ではないところがある。
posted at 17:22:29
活版印刷が生まれるまでは、本を読むと言うことを知らない人間が多かった。
posted at 17:21:48
それこそ、現代でもインドやアフリカのような場所では、きちんと作られたトイレが無い場所がある。そういう理由で病気が多い。
posted at 17:21:05
着る服すらなかったとは、貧乏人のことを言っている。キリストも、服を着ていないものに服を着せてやりなさい、と言っている。
posted at 17:20:22
キリストの時代なんか、着る服すらなかったのだ。
posted at 17:19:30
未来では、哺乳類、と言う種の存在は、オウムガイぐらいどうでも良いものと言うことになる。
posted at 17:17:55
ある意味、一万年もすれば、哺乳類の天下も終わるのだ。
posted at 17:17:25
むしろ、どの時代の人間が本当の人間なのか、と言う問題もある。平成なんか、どうでも良い時代だ。もっと未来の時代の人間から見ると、未来の人間の方が本当の人間と言うことになる。だから、今を見て全てだと思わない方が良い。今は通過点だ。
posted at 17:16:50
むしろ、昔から、人間は死ぬ気でやった方が出来る。実際に死んだ人間もたくさん居る。命を懸けてそのことをやるのは、悪いことではない。
posted at 17:13:40
それこそ、昔は地図を描ける人間すら賢く見えた。
posted at 17:12:54
最近は、世界のどこのことも分かるようになった。昔のような、「秘境はどうなっているのだろう」的な夢が無い。そこがつまらない。
posted at 17:12:31
そうすると、Linuxはカルトだ。
posted at 17:11:23
それこそ、哲学なんかカルト宗教と変わらない。昔から宗教と哲学の境界はあいまいだ。やっている人間から見ると、同じにしか見えない。だから、宗教を信じる人間が、一番哲学が出来る。
posted at 17:11:10
むしろ、そういう理由で、最近はピコ太郎のような馬鹿が許される。もっと、そういう、子供みたいな馬鹿で良い。馬鹿をやって楽しめば良い。その方が良く見える。昔の昭和なんか、馬鹿しかしていない。今の馬鹿はレベルが低いが、それでもきちんと独自のコミュニティを作って、コミュニケーションする。
posted at 17:09:40
最近の世界はつまらない。自分も悪いと言う念に駆られる。
posted at 17:08:06
あとは、物資の貿易による交流が盛んだった。そういうところが楽しかった。ゲーテが書いているように、昔はイタリアが最も進んだ場所だった。全てのものはイタリアに集まる。日本から見ると、中国がそれにあたるだろう。
posted at 17:07:30
昔の人間が王や権力者に従う盲目的な人間だと言うが、そうでもない。いつ民衆が歯向かうかもしれないから従わさせるだけで、誰もが強いだけでみんなに言うことを聞かせる王が嫌いだ。それ以前に、平気で人を殺す武士が嫌いだ。
posted at 17:05:37
食べ物も、今のようにすぐに食べられるものではない。新鮮な魚が食べられる日本では刺身や寿司を食べるが、昔は干物のような保存食や、豆やイモのような貧しい土地でも取れるものを食べる。あるいは、肥えた土地で取れる野菜や牛乳は、とれたてで新鮮だから、美味しかったのだ。
posted at 17:03:26
それから、伝統文化を重んじる人間が多かった。伝統は煩わしいものでもあるが、祭りのような場所で、そのことを「神聖なことなのだ」と拡張づける狙いがあった。それは、今のように、テレビで楽しんだりすることが無く、一度の神聖な楽しみを倍増させたかったからだ。
posted at 17:01:18
昔は、薬や人体のことを少し知っているだけで、神の扱いだった。薬を調合出来る人間が賢いのは、昔は治る病気でも、薬が無くて亡くなることが多かったからだ。
posted at 16:59:42
王と言う存在も、現代の権力や資格を表すものではなく、「勝者」と言う意味合いが強かった。最強に強い人間は、巨大な権力で民衆を押さえつけ、何でも言うことを聞かせた。それが、今で言う権力者と言うことになった。
posted at 16:55:34
古代では、学校と教団の違いも曖昧だった。だから、ブッダも民衆に教えを唱えているうちに原始仏教教団を作り、そこでの仏として崇められていたのだ。
posted at 16:52:58
プラトンが学校を作っているように、古代の世界では、学校を個人で作ることは、珍しいことではなかった。
posted at 16:51:50
ある意味、それは今の自分がやっているLinuxのようなもので、本当に知りたい人間は、昔、色んな学徒を集めて学校を作るように、本当にそこまでやっていたのだと思う。
posted at 16:51:29
仏教的な教えもどれくらいあったのか、どれくらい理解されていたのか分からない。孔子老子の著作を読んでいたらしいが、どれくらいの内容を民衆が理解していたのか、分からない。だが、アショーカ王のような王も居るように、仏教もある程度理解する王のようなものも居た。
posted at 16:50:24
ただ、格差は酷かっただろう。農村部の人は文字も読めず、逆に貴族的な身分の人は今と同じぐらい賢い小説を書いていた。そして、恋のようなこともきちんとあった。人間的な理性は持っていたのだ。
posted at 16:48:30
歴史を考えるのは難しい。だが、人間が人間として人間らしく生きていた、と言うのは同じだったのだと言うことを、忘れてはならない。
posted at 16:47:21
ただ、江戸時代以前の文化がどれくらいのレベルにあったのか、僕は分からない。文字も読めず、政治的なことも一切知らなかったのか、そうではなく、都市の住民や新聞などを通じていくらか知っていて、文字は寺のような場所で書き写すことで分かっていたのか、分からない。物質的豊かさも知らない。
posted at 16:46:38
最近は、賢すぎて、つまらないだろう。
posted at 16:44:13
現代の倫理観では奴隷は許されないから、家政婦やメイドのようなものだと思えば良い。そして、技術的なことは、職人にマイスター制度のようなもの(ドイツの師弟制度)を参考に、教え合い、助け合いながら協力してやれば良い。
posted at 16:43:28
こういう発想を共産主義と言う。
posted at 16:42:12
あとは、原始人がどうやって食べ物を取っていたのかと言う問題はあるが、これも、集団でマンモスのようなものを捕まえていただけで、そんなに難しいことではない。
posted at 16:41:49
家庭での仕事、特に炊事や洗濯をどうするのか、と言う問題はあるが、ヨーロッパでは普通、貴族の家庭には奴隷が居たし、凡人の家庭でも村のみんなと一緒に助け合い、教え合いながらやっていた。だから、そんなに辛くはなかったのだと思う。
posted at 16:41:07
都市化や近代化、宅地開発のようなものが悪かったのかもしれないが、今の社会を悪いと決めつけるのではなく、もっと良い社会を具体的に作る方法を考えていかなくてはならない。
posted at 16:39:59
テレビ社会はつまらない。ある意味、テレビでの暴力表現が、昔の日本ではやくざの暴力だったり、戦争だったりした。そのころの方が良く見える人間が、最近多い。テレビの左翼より、戦争の方が、本能的に正しい。
posted at 16:36:36
緊急の用があった時だけに使う、レンタルの自動車のようなものを作って、必要なものにだけ無料で貸してあげる、そういう移動手段があっても良いかもしれない。
posted at 16:34:15
昔は、豊かでなかった代わり、横の繋がりが厚かった。テレビなんか見なくても、同じ町や村のことは町内、村内のみんなの声で分かった。学校なんかなくても、自然に子供のたまり場や遊び場は出来た。その方が、楽しかったのかもしれない。
posted at 16:32:56
人間は、変わったように見えて、何も変わっていない。ストーブが無いなら火を起こせ。クーラーが無いなら氷枕を使え。テレビが無いなら祭りで踊れ。そんなところが、昔から変わらない。
posted at 16:29:53
それこそ、経済成長の時代、不可能は無いように見えた。どんどん出来て、人間は進歩し続け、不可能は無いように思えた。でも、良く考えると、それ以前から、人間のことを代わりにやらせる機械や道具や家畜はたくさんあったのだ。
posted at 16:27:24
だから、もう少し成熟した世界では、アナログなものをもっと効果的に使うことで、デジタルに負けない効果を上げることが出来るかもしれない。
posted at 16:26:36
出来ないことが不可能になった、と言うことが取り上げられがちだが、出来ないことも、頑張れば人間だけの力で出来ることも多い。人間が移動する自動車が無くても、人は歩くことで移動出来る。それを忘れている。飛行機のような「不可能」を可能にすることも、元々自然界のものが出来ることもある。
posted at 16:26:03
そういうわけで、人間のやることをどのようにやらせるか、を考えると、アナログな機械を作ることも、結構面白いものだ。
posted at 16:23:51
パソコンは、人間に出来ることを機械にやらせるだけではなく、人間の出来ないこと、不可能なことを魔法のようにコンピュータの中でだけで出来る。だから、パソコンオタクにアニメオタクが多い。ある意味、ブルドーザーやショベルカーに似ている。絶対に出来ないことでも出来るのがパソコンだ。
posted at 16:23:15
ある意味で、昔のアナログな機械は、人間のやることをそんなに詳しくはさせていない。少しの応用とマシンを作ることで、簡単に人間のやることを同じように機械にやらせる。その程度の機械だから問題は少なかった。パソコンは、出来ることが多すぎる。そのせいで問題がある。出来ることを制限すべきだ。
posted at 16:21:47
それこそ、「人間がやる」ことを「機械にやらせる」ことで色んなことが出来る。そういう発想が、物理的な物質の特性と原理を活かした機械だ。だから、パソコンはパソコンで、「計算をやらせる」と言う意味では、全く同じ機械なのだ。
posted at 16:20:11
パソコンのせいでアナログな機械が忘れられがちだが、本来は人間をサポートするものが道具や機械なのであって、人間の体の延長線上としての機械は悪くない。それが、産業革命以前は、馬や牛だった、と言う話だ。
posted at 16:18:54
課題は、やはり「自然との調和」だ。自然を大切にし、自然の中で強く負けないように生きること。それが健康的な青少年を生み出すのだ。そう思う。
posted at 16:16:57
自動車をどうするかだが、昔は馬に乗って移動していた。馬はありえないように思われるかもしれない。だが、農村では牛を飼って畑を耕していた。その方が自然と調和している。
posted at 16:15:57
昔はテレビゲームが無い代わりサバイバルで遊んでいた。
posted at 16:14:50
精神性や自然との調和、と言う、新しい発展をすべきなのかもしれない。
posted at 16:09:21
ある意味、ペットボトルに入ったジュースが無くても、お茶ぐらい自分で淹れていた。そういうところが、今と昔で違う。
posted at 16:06:12
むしろ、進歩は悪くなくて、退歩が悪いのだから、進歩まで悪いことにしちゃいけない、とも言える。だが、進歩したように見えて、昔は昔で、もっと他のものがあった。テレビが無い代わり、紙芝居があった。舞台や祭りがあった。そういうものの方が、良かったのかもしれない。
posted at 16:04:09
ある意味、現代人は、豊かであることが不幸なのかもしれない。進歩するどころか、進歩と同時にどんどん大切なものを失っている。
posted at 16:02:44
学校なんかクイズだ。テレビやネットよりくだらない。馬鹿なものに見えるのは、テレビが賢くなって、Wikipediaのようなものが増えたからだ。昔はテレビも無かった。学校だけが誰かと付き合い、知る手段だった。
posted at 16:02:02
要は、昔は知識と教養を知っているだけで賢い人間だった。最近は、誰もが大学に行くし、もっと違ったスキルが求められる。学校は遅れている。
posted at 15:59:12
難しいことなんか分からない方が良い。難しいことが分からない人間は、普通のことが分かるようになる。そんなに賢い人間は、いくら考えても普通のことが分からない。馬鹿な人間なら、すぐに分かる。
posted at 15:50:15
僕はLinuxと哲学のことしか出来ない。文学と歴史ぐらいが出来た。普通、そういうものを人文科学と言う。Linuxを数学だと思えば良い。プログラマと言うよりは、ただのOSオタクだ。大学より、オタクの方が賢いこともある。
posted at 15:46:40
経済学も同じだ。株式会社と選挙のことしか分からない。漠然とした「金が分かる」とか「生物が分かる」と言う考え方はしない方が良い。実際に分かるのは、体の組織とか、社会制度の決められ方とか、そういうことだけだ。漠然とした何かなんか、何も分からない。大学には期待しない方が良い。
posted at 15:45:03
心理学や医学は、つまらない学問だと言うことが分かった。心理学は、普通の人間関係のようなことを考える。普通に分かることしか考えない。医学は、人間のことが分かるように見えて、分かるのは肺や心臓だとか、そういう同じことしか分からない。
posted at 15:42:37
いきなりプロフェッショナルのように出来る人間は居ない。プロ並みになんか出来なくて良い。ピアノとデザインをやるのが良いだろう。プロ並みには出来ない。素人レベルで、下手くそでも、自分なりにやって楽しめば良い。大人にはそういう人間が多い。
posted at 15:40:09
あとは、昔は社会形態のようなことを考えていた。たとえば、同じものを作るとか、ボトムアップとか言っていた。自分はそんなことしか考えない。もう少し、中身を見て、きちんと考えた方が良い。
posted at 15:38:49
自分の間違いは、ありえないだけのOSや国なんか作る意味が無い。自由ノルマなんか成り立たない。ありえないプログラムは要らない。もう少し真面目に考えるべきだ。何がどのように使われるか、のようなことを全く考えていない。不可能を可能にして悦に浸るのはおかしい。
posted at 15:35:59
すぐ忘れるのは悪くない。覚えていることが多すぎるから、もうパンクしているだけだ。
posted at 15:15:39
あとは、続いていることをすぐに終わらせるせいで、いつもパニックになる。本当は、イヴァンとナターシャのようなことを覚えて変えていけば良いのに、すぐにそれを自分の過去に置き換えて、終わらせてしまう。イヴァンは本当は偉大な人間になれるはずだった。もう少し未知の可能性を続けた方が良い。
posted at 15:15:11
普通何もしない。何もしない時間で、自分の自由と余裕のある時間を過ごせば良い。テレビも見なくて良い。神との対話とは言うが、悪魔しか話していない。それこそ、やっている最中に「これは悪魔に騙されている」と思わないのがおかしい。
posted at 15:13:13
むしろ、一日に何度もホームページにブログやツイッターをコピーして、バックアップを何度も取るのは異常だ。一週間に一度にした方が良い。それが出来ないから、治るべき時、何もしないべき時に、何もしないことが出来ない。それで苦しんでいるのが、自分の精神分裂的な病気だ。
posted at 15:12:08
自分がおかしいのは、そんなに色んなことをいくらでもやりたいのがおかしい。やりたいばっかりで、何も出来なくなっている。人間は、そんなにいつもいくらでもやりたいと、おかしくなって、しなくても良いことばかりするようになる。いくらでもやりたいのは、子供だけだ。
posted at 15:10:48
もう少し、普通のことを考えた方が良い。普通、ジュースを見ると、「サントリーのジュースだ」と思うかもしれない。「日本のものだ」と思うかもしれない。僕は、そういうところでまともになっていない。
posted at 15:09:25
ごめんなさい。僕は、もう、昔のことを忘れて、新しく生きたいと思います。
posted at 15:07:22
僕は、神に懺悔する。本当にみんなに申し訳ない。みんなを何も出来なくして、馬鹿にした。だが、僕は懺悔の中で、「もう悪いことをしない」とは言えない。言う自信が無い。また悪いことをするように思える。そのことについても、謝りたい。本当に申し訳ない。
posted at 15:06:56
発想を洗いざらいしていた。この世界を変えるような、具体的発想を具現化する。あらゆる発想を書いて、実際のこの世界をどのようにも変えられる人間だった。発想だけではなく、手段、支配、実現力があった。
posted at 15:04:28
永遠は無限に超えられる。昔は、本当に精神や頭をおかしくして、ありえない体験ばかりをしていた。最高の神の体験だったが、全てが辛くて、申し訳なくて、悲しかった。
posted at 15:03:47
精神がおかしいなら、感情を殺しなさい。その精神に根差している感情を殺せば、治る。
posted at 15:02:02
自分は、スターリンのような王のイヴァンと、メイドのナターシャの2人になる。この2人がどんな人間になるかは分からない。ロシア人の名前だから、ロシア人みたいになる。
posted at 14:52:38
昔は、それぞれの自由な人生の違いのようなことも考えた。平和を信じるか、実現を信じるか、実験を信じるか、自由を信じるか、あるいは、行動を信じるかが人間の違いである。それは、科学者、王、医者、芸術家のような違いを生む。そういうことを書いて、世界を自由にしていた。
posted at 14:51:57
言ってしまえば、全員が同じ遺伝子になっている。それをもう少し変えた方が良い。それぞれが好きなように生き、経緯、方法、行動、心を自由にするべきだ。
posted at 14:50:46
世界には多様性が無い。昔は、多様性を考えていた。何を、どのように、どんな方法でやるかを、それぞれ違うようにしなさい。それで多様性が生まれる。
posted at 14:50:12
最近は、精神で何にでもなれる。神にもなれるし、木にすらなれる。そういう精神を探求して、全部分かっていた。この世界を滅びると思っていたが、その中で、ジェシカ、アンドリュー、などと一緒に自分が生き残ると思っていた。
posted at 14:49:35
昔は、自己啓発から価値観を知り、社会の作り方を知って、社会的な実践をして、マスターのようになった。いつもそういうことを言っていた。
posted at 14:48:41
昔の人格になった。昔は、クズみたいに見えて、頭の意識が高い、良く分かる賢い17ぐらいの男の子だ。
posted at 14:48:07
足の精神は、死んで融和すれば治る。病院に入院していたころのように、本当に疲れると治る。
posted at 14:47:33