「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

今日のこと - 2017-03-27

作業所に行ってきた。
昔の自分は、世界をああにでも、こうにでも、何にでも出来る人間だった。人間とはどうあるべきか、判断する前にどんな経験が必要なのか、指導者が何をしなければならないのか、国のビジョンとは何か、独創的な発想とは何かを、中高生のようにネットで分かっていた。
僕は、こう見えて、自分のことが特別でなければ気が済まない人間だ。自分が一番賢くないと、死にたくなる。そういう人間だ。
最近、僕は病気が酷くなっている。何をしても喜びを感じず、罪悪感のあまり死にたくなっている。
あまりネットやパソコンのことをしない方が良い。
あとは、そろそろ書くのを止めたい。文章を書かなければ、喜びを見つけられるかもしれない。
世界の裏側を知れ。そして、人格を全て吸収せよ。
僕は、第一次世界大戦以後、日本や列強が戦った「総力戦」という概念が悪いと思う。
総力戦でなければ、戦争は怖くない。
昔は、発想から社会実現や手段やそのための経験まで、全部自分なりに分かる、賢い男の子だった。
僕は、昨日の文章を打ち消すために、これで最後の文章を書いた。
それこそ、「ちんぽしゃぶりたい」のようなことを言わない方が良い。イモムシに見える。
こういう人間が多い。こういう人間が、本当に死にたくなる。
セックスを知らない、悪いだけの、大人の子供が賢いだけだ。それが中学生時代の僕だ。
本当に申し訳ない。悪いことを言った。全部僕が悪い。
僕は、政治の話を見ても、本を読んでも、なぜみんながそんなに賢いのに馬鹿なのかが分からない。
この世界の、意味が分からない。みんなとの意思疎通も出来ない。
ある意味、自分が賢いのが悪い。賢いから馬鹿すぎるのが自分だ。賢い人間だから、進歩しない。成長や新発見がない。
あとは、僕は男は嫌いだし、女はもう少し守られないといけないと思うし、エロいものを見ても何も感じない。
なんとなく、この世界を滅ぼしたいように見えて、何もかも壊したい衝動に駆られてしまう。
何をすれば良いのかが分からない。もう死ねば良い、もう死ねば良いと思うが、死ぬのは辛いのが身に染みて分かったはずだ。
ある意味、医学まで終わってしまうと、これ以上、この世界に何もない。この世界のことを全部知っても、何も意味がなかった。
学校も仕事も忘れた方が良い。何も出来ない。みんなのことが完全に嫌いなだけだ。
むしろ、眠っていたい。それが一番心地よい。
何をすれば良いの?分からない。自分が本当に分からない。
分からない、と言っているのは、反省する、ということから逃げているだけだ。
僕は悪かった。みんなが辛くなった。僕が悪い。死んでも意味がない。辛くなっても意味がない。
むしろ、何が悪いのかも分からない。
言っていることが嘘か本当かも分かっていない。むしろ、思っていることなんか思っていない。
性の道具に自分からなりたいわけではない。むしろ、何というか、本当に悪い女になった。
死ね。
死ね。
死ねば良い。
死ねば良い。
あなたに、僕の続きをやってほしい。僕はもう死んだ。

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論理学から百科事典的な知識まで、全てを総合して、あなたということになるだろう。人生から社会性まで、ヘーゲルのように全てのことが考えられる。経験と知識と勇気をもって、あなたはこの世界を作りかえるのだ。
posted at 21:52:16
論理として存在するのは、認識、言語、愛、自由、運命、感覚、社会性、依存性、理解、人生、関係、そしてプロセスだ。
posted at 21:51:37
そして、運命の悪戯で、あなたは全てを失う。悲しみの中で、あらゆる全員を愛し、あなたはこれまでの自分の全てが間違っていたことを、神の啓示によって知るだろう。そして、本当の正しい道、人生ではないが特別な道を、あなたは歩むのだ。
posted at 21:50:48
人々と関わり合いながら、人は何をしようとしているのかを考えなさい。それぞれが何をしているのかを知って、自分が何を出来るのかを知りなさい。そして、能力や経験を高めることで、どのようにすれば分かるのかを知りなさい。判断基準を知ることで、この世界にどんなシステムを作れるか考えなさい。
posted at 21:50:00
人生とは、まず、それぞれが愛する中で、自分の出来ることをし、次に、挑戦し、そこから経験し、それを俯瞰的な社会の中での自己の意味とし、制度やシステムの変化の可能性を考え、知性や感情を吸収し、独自の発想をし、この世界で何をすべきなのか、悟って考えること、そして心を全てにすることだ。
posted at 21:49:04
実直に生きなさい。建設的に、良く回りのことを観察し、人の言っていることが何が何として正しいのかを悟り、自分の経験から自分の見たものの本当の意味を知りなさい。
posted at 21:48:07
そこでは、文化のようなもの、社会のようなもの、あるいは遺伝子のようなものから、思い込みの「集団形成」が考えられる。
posted at 21:47:33
僕は、思い込みの種類として、経験、常識、性格、集団、天性、集団天性が考えられると思う。
posted at 21:47:11
生命は、自由とは言うが、機械なのかもしれない。自律的な構造を細胞分裂によってあらゆるパターンを実現可能な中から形成する、という意味で、生命は自由であり、原子的であり、種族的である。
posted at 21:46:37
民主主義の一人一票は、平等に見えて、大衆の多数派である、多くて馬鹿な集団が勝つ、という側面がある。それを解決するために、王が次の王を任命するとか、考えられるが、僕は選挙というシステムをもっと全部の集団の代表が集まって行うような制度に出来ると思う。
posted at 21:45:56
僕は死んだ。あとは勝手にやってほしい。そういう、人と人との関わり合いの中で認識や感情が人生的にどう変わるのか、どう積み重なり、どう関係し、何が何をもたらすのか、どう解決すべきなのかを、いつもプロセス的に考えて、システムを捉えていた。害悪のないシステムが愛である。
posted at 21:24:23
最終的には、自然な積み重ねの結果、愛が勝つものだ。愛は、精神分析のようなもので考えると、この世界の全てを複合する感情である。包括であり、超越である。聖書の神は、愛を信じているだけだ。神とは愛であり、愛ではない神は存在しない。神は、愛であり、愛は、神なのだ。
posted at 21:23:19
そして、歴史という意味でいえば、それぞれの環境が変わっていき、田舎は田舎になり、都会は都会になる。そこでも、テレビやインターネットのような、メディアによる影響力は存在する。だが、そこでは自由と平等の極端ではないバランスが必要だ。
posted at 21:22:24
社会としては、自由なそれぞれの権利と影響力を成り立たせるかのように、自立可能、変化可能、独立可能、協力可能な組織を作ること。また、行動や労働としては、他人を思いやることを、自由な損得の中で行うことは不可能ではない。多額の寄付をした人間に、広告への名前記載のようなことをしても良い。
posted at 21:21:35
教育は、成長であり、自分が考えられる能力を付けた上で、経験し、その経験から考えるべきなのだ。そこで取られる理想的社会論としては、それぞれがきっかけを持ち、自らの自由な経緯を作れることが理想だが、ある意味プロセスはどうでもよくて、ネットで自由な経験をして分かっても何も悪くはない。
posted at 21:20:17
全く、積み重ねの中で行われるのは、体験と感情の数学だが、気付きと説明から、それぞれのボックス的オブジェクトが何を意味しているか、というところを分解、拡張して考えられる。それをプラットフォームにし、実験的方法論にし、それが何をもたらすのかを具体的に考え、どんな基盤を作り出せるかだ。
posted at 21:19:15
また、数学は、まだ起こっていない全ての現象を事前に成り立ちとして考える、といったところがある。歴史との違いはそこだ。歴史は、すでに起きたことを連結的に考える代わり、何が起き得るかという法則的なことを考えない。数学で事前に考え、歴史で具体的進展を知ることを、歴史数学哲学としたい。
posted at 21:18:07
数学は、比と記号、結合と分離、直線的かつ曲線的な分断と延長、そしてそれぞれのものに何が入り、何が成り立つかだ。そして、方向と次元から、全ての次元は無限に拡大し、一つに収束する。そうした中で、どこで何が成り立ち、何をもたらし、何を意味し、何が考えられるかを考える。
posted at 21:16:58
ただ、死ぬわけがない。
posted at 21:12:55
今日は楽しかった。もう、死を受け入れられる。
posted at 21:12:47
出会いは大切ではない。
posted at 21:11:54
ある意味、かっこいいことを言っている人間は、騙しているか、分からなくしているだけだ。オバマは騙し、トランプは分からなくしている。
posted at 21:11:39
誰も何も出来ない。だからこそ、自分がやるのである。
posted at 21:11:07
死にたくない。もう少し、人と離れたところで、自分を成長させたい。学校では才能は育たない。学校以外のところで、努力しなければならない。それは、ある意味、人生を無駄にすることを何もしなければ出来る。
posted at 21:10:53
自分のことを大切にしなければならないと強く思う。社会のことなんかどうでも良い。自分の才能を活かすべきだが、才能なんか、凡人とたくさんの語り合いをしていることでしかつかない。自分の分析する眼を優れたものにするなら、孤独の中で文章を書き続けるしかない。
posted at 21:10:03
なんとなく、つまらない。前行っていたフリースクールも、今考えると意味がなかった。この世界に良いものは一つもない。自分が見出して、良いものだと言えるものは存在しない。だから、Linuxも劣悪なものに見えて、何も悪くない。
posted at 21:09:06
そういうわけで、もう今日は終わりだ。楽しかった。むしろ、作業所は行かなくなるかもしれない。最近、僕は軽作業ばかりで、デザインのことをあまりしていない。
posted at 21:08:19
社会は自由になり、個人は知性が生まれ、理性的なたくさんの人々を生むために、土壌を作ることが出来る。そこでは、影響力、多様性、参加、変化、可能性、自然、そしてきっかけと運命を作り出すことが出来る。
posted at 21:07:52
だが、そこで言えるのは、基盤を変え、その基盤をどのように構築していいくか、という、プロセスの改善と可能性の具現化である。
posted at 21:07:09
そして、自由は能力になり、経験になり、場を操作する行使となって、システムを作り出す。社会は平和から戦争になるが、正しく判断する指導者がいれば、自由な王国になって、人々は統治されるか、導かれるか、システムの一部になるか、基盤を作り出す能動的個人となって、最終的なマスターに近づく。
posted at 21:06:45
感情、人生、状況、そしてそこから発生する希望と絶望から、社会は救世主のようになって、支配し、責任を持ち、義務を持ち、権利を持ち、自由を行使出来る。感情は影響力になり、目的が状況を生む。そこで、主体となるものは何か、視点とはどのようなものかを考えることから、捉え方は変わってくる。
posted at 21:05:38
昔の自分は、そういう、プラットフォーム的な相互作用のシステムを考えることが多かった。それは、環境、ということから来る、思考の気付きだった。
posted at 21:04:32
環境が主体となって人間を変えるのか、人間が主体となって環境を変えるのか、といったところから、社会とシステムの人間性と、どちらが目的でどちらが手段なのかが考えられる。自由を許すことで、どれだけの人がその環境を変えるのか、どのように環境を変えるのか、そのために何が必要かが分かる。
posted at 21:03:59
あったのは、全てを失った悲しみと、無限に続く涙と、よくばりやこだわりを無意味にする戦いと、そして、自分の願望や負けを知らないわがままだ。
posted at 20:51:55
何も分からない中で頑張る体験も悪くはない。だが、その体験によって自分がその体験しか見えなくなると、終わりだ。一度、その体験を完全に消した方が良い。そうすると、そんな体験は宇宙には存在しない。何事もなかったかのようにその体験は消滅して、その人はもう覚えていないのだ。
posted at 19:45:43
人の人生を肯定出来て、初めて自分の人生を肯定出来るだろう。
posted at 19:43:53
そういうわけで、見ているだけでは十分ではない。考えてもしょうがない。本当は聞くべきなのだ。だが、自分の見ている光景、自分の生きた人生だけを見て、分かる人も居るだろう。だが、それで自分の経験しか見えなくなってしまうと、人間は終わりだ。だから、老人は馬鹿なのだ。老人は自分だけだ。
posted at 19:43:30
ならば、自分で発見するためにどうするべきか?それは、発見した人に聞くという方法もあるが、この世界で色んなことを試し、チャレンジしていれば、答えはおのずと自分の心の中に形成される。そして、自分の心でこの世界が分かるようになるのだ。
posted at 19:42:34
そして、そうした人々に共通しているのは、それぞれが自分にしか分からないものを分かっている、ということであって、それは本当は賢いものでもなんでもなく、ただそれぞれが発見した、それだけのことなのだ。
posted at 19:41:46
だが、それだけでは駄目だ。この世界にある、色んな賢いもの、賢い人間を見てほしい。言っていることを聞いてほしい。そこには、共通点があることが分かる。それは、自分の分かること、成功したことを言っている、と言うことだ。そこが分かってしまうと、それは分かる助けになり、成功する手段になる。
posted at 19:41:08
ある意味、実体があるものを考えていくと、社会にあるものを知るためには、社会に存在する人々と話すことが一番だと気づくことが出来る。そして、体験的に知るためには、自分が色んなことを体験することが一番だ。
posted at 19:40:08
実体だけを考えれば良い。この世界には何があるだろうか?問題は何があるだろうか?不可能とされる問題は何だろうか?一つ一つ知っていけば、不可能もいつか分かるだろうか?そういうことを言えば良い。
posted at 19:39:23
ある意味、そういうことを信じないでいると分かるのは、そういうものには実体がないからだ。
posted at 19:38:41
こういう、神のような存在は、実体がないことが多い。ある意味、人間の歩くところに影が出来るのと似ている。確かに存在するように見えて、存在していない。本当にそれをやっているのは、自分自身であり、自分の霊的な能力であるのだ、と気づく必要がある。そして、そんな霊は居ない。
posted at 19:38:24
ある意味、こういう普通の狂った人間は、成熟していない。ネットのような場所で自分が何であるかをきちんと経験して知ると、治る。人々の意識を変えるようになる。最近、未熟な人間しか居ない。自分のせいで成熟がそのまま未熟になった。
posted at 19:37:23
僕は、もうこの世界を支配しないから、好きにやってほしい。待ちに待った、みんなの自由だ。
posted at 19:29:05
おそらく、もう日本は治ったはずだ。狂って弱くなっているのは、僕が悪い。だから、僕は好き勝手やっているだけに見えて、日本のことはきちんと導いて、支配しているのだと、少なくともさっきまでの自分は思っていた。だが、もう、支配は無くなっただろうと思う。
posted at 19:28:42
そして、最後に、僕を殺してはならない。
posted at 19:27:10
いっそのこと、他人に対して昔の自分を禁止すれば良い。昔の僕になってはならない。勉強してはならない。神を信じてはならない。文章を書いてはならない。戦ってはならない。いじめてはならない。そして、2ちゃんねるをしてはならない。Linuxのことを知ってはならない。
posted at 19:27:00
嫌いになれば良い。自分から分からなくすれば良い。それが出来ないなら、いっそのこと、他人に対してそれを禁ずること。他人が自由を出来ないようにすると、自分の中からも自由は消える。
posted at 19:24:45
ある意味、ウィンドウサイズやスクロールを考えたHTMLというのも、面白い可能性はある。だが、そろそろそういうパソコンは、意味がないだろう。パソコンに関することは、自分から分からなくしていくのが良い。それが一番正しくこの世界のことが分かる。
posted at 19:24:13
死ね。
posted at 19:23:07
認識を考えるのではない。むしろ、認識なんか最初からしなければ、出来る。
posted at 19:23:01
心は、理解して変わるのではなく、理解せずに変われば良い。昔は、ネット社会の根源的精神の経験から、心と方法と行動と経験のことを、完全に掌握するように分かっていた。人生を俯瞰的な全員との協調にしていた。場を心と意識で分かった。だが、それらが狂っている。
posted at 19:22:47
だから、心の中にいるものは、全て消えよ。それで終わりだ。
posted at 19:21:01
死ぬ時はいくらか怖い。だが、それを殺すと、もう中学生のエロ猿が狂っているのが治る。エッチをそんなに見たいのはおかしい。
posted at 19:20:49
死ね。心の中にいる、2ちゃんねるの悪魔は、全て死ね。
posted at 19:20:17
ただ、それも、新しいことを知っていく、分析していく、というプロセスでは、結構良いものだった。あらゆる全ての場合を把握することで、当たり前のように哲学を分かっていた。
posted at 19:20:04
あとは、精神分析をしながら、心の実像や深層意識を経験的に分かっていた。僕は、それが一番おかしな滅びた心になっているのが分かっていない。心から2ちゃんねるや神を排除した方が良い。それなら、経験がおかしくなった心が楽になる。安心出来ないのは、昔作った心が残っているからだ。
posted at 19:19:33
あとは、イスラエルのようになる。この世界は、最後のイスラエルとなるだろう。僕もイスラエル人のユダヤ人になる。本当に、それでおかしな世界が正常に治る。ユダヤ人がどんな人間か、というと、聖母マリアのような人間だと思えば良い。
posted at 19:15:44
そろそろ終わりだ。
posted at 19:15:02
そして、全ては自由へと至るプロセスであり、最終的には多様性が維持されるか、全て均一な中で秩序ある社会を高めていくか、などの理想形態の違いがあるだろうとしていた。
posted at 19:14:57
そして、その中で、ルールの中で何が行われ得るか、それはどのように捉え得るかを考えた。そこから、経験的な社会実現を考えたのだ。
posted at 19:14:19
ある意味、社会的な現象や制度の概念すら、自由という目的の裏表だと言える。昔の自分は、そういう風に、自由や自分の経験から、この世界の全てを分かっていた。特に、国家主義や民主主義、専制と民主制のようなことを、自由から分かって、経験と感覚で具体的に知った。
posted at 19:13:45
ある意味、社会を実地的に考えていると、経済学が生まれる。それぞれの行動と身分や出生などを考えて、それぞれが本当に人間らしく生きられるようにする。宗教と国籍を自由に成り立たせる。いつも、そういうことを言っていた。
posted at 19:09:05
死ぬのではなく、強く生きよ。
posted at 19:05:33
世界は楽しくなれ。
posted at 19:04:20
もう少し、楽しいことをしないのがおかしい。賢くするより、楽しくした方が良い。みんな、賢いせいであまりに辛い。楽しい人間の方が感情が良くなって、楽に出来るようになる。だから、僕はもうみんなを賢くしない。
posted at 19:04:14
見ていると、自分なんか全く意味が無いだろう。それを言わないのがおかしい。
posted at 19:03:35
ある意味、セックスをしない人間は馬鹿ではない。セックスをすると、馬鹿になる。セックスをしない、悪い子供には、賢い子供が多い。
posted at 19:03:10
本当に離脱してしまうと、何一つ出来なくなるのが老人だ。そういう人間は、楽に死ぬ。だが、若者であれば、戦うようになる。それが最近のネット右翼ニートだ。若くて社会から離脱した人間は、右翼や左翼になって自ら社会を変えるようになる。引きこもりは悪くない。
posted at 19:02:39
一度この世界から離脱するのは、本当に悪くない体験だが、最終的には社会に戻ることを考えておいた方が良いだろう。
posted at 19:01:42
失うことばかりしていると、自分の意志で行動するようになる人間が多い。喪失は能動的な情熱のエネルギーになる。積極的な社会性は喪失から生まれるものだ。
posted at 19:00:59
僕は、審美眼はあるように見えるが、もう人生の可能性がない。一度全てを失っても、そこから自分で歩き出さなければ、最初に戻った意味が無い。
posted at 19:00:17
役所は、国民のことを馬鹿にしているわけではない。官僚の仕事が国民不在の中で決められている。国民に、自由な意志を持ってほしくないのだ。そうなるのが一番怖いから、さらに国民を不在にしていく。むしろ、官僚機構が巨大すぎるのも悪い。官僚は、本当に市町村の代表から選ばれるようにするべきだ。
posted at 18:59:30
この社会のみんなのことを全て許し、自分で解決する、と言う理想は、一見美しく見えるが、本当は自分の自分勝手さやわがままなこだわりが分かっていない。神を信じるのも、一見謙虚なように見えて、自分で考えることを停止し、神が嘘を言っている可能性を否定する。だから、神は酷いことを起こすのだ。
posted at 18:58:06
経験することは、成熟へと繋がる。だが、自分だけの経験しか見えなくなってしまうと、そこでもう人生は終わりだ。
posted at 18:50:35
政治家、という職業は、「自分のしていることしか正解がないように思い込む」という職業であって、本当はそんな人が権力を持つべきではないのだ。みんなの手で違う可能性を考えていかなくてはならない。
posted at 18:50:01
個人主義は創造性の平等であり、社会主義は社会的秩序である、などと言っていた。金は合理的で、参加可能な柔軟性のあるシンプルなシステムだ。どれも一長一短あるが、理解すると、もっと別の方法もあるのが分かる。政治家にはそれは分からない。みんなで作り上げなければならない。
posted at 18:49:23
だから、一度やり方を見直して、アメリカとの付き合い方を変えるべきなのだ。
posted at 18:48:07
僕は、何をしているのかが分かっていない。もっと、崩壊した日本を立て直せば良い。そのためには、おそらく、もう一度民主主義のやり方を見直すしかない。社会主義にするという安易な解決策を取るのではなく、もう一度全てのやり方を見直す。そういう理性的で冷静な発想が得意だったのが昔の自分だ。
posted at 18:47:50
あとは、社会モデルを作っていた。本当に理想的なのは個人主義だとか、平等は全体主義だが、ある意味で不自由にすることは秩序の形成に繋がるとか、そういうことを言う。若者だったが、経験は無く、馬鹿だった。むしろ、若者的な経験はあったが、先が見えていなかった。
posted at 18:46:44
それは、僕のせいで癌が治るからだ。
posted at 18:44:49
あなたは、死なない人間になる覚悟を持ったことはあるだろうか?無ければ、持った方が良い。今から先、善人は、死なない人間になって、永遠に生きられるようになる。
posted at 18:44:39
だが、僕はサタンではない。僕はワルキューレだ。
posted at 18:44:08
だから、僕を信じる人間はどんどん死んでいく。愛の神であるキリストを信じた方が良い。キリストは、いつも僕のことをサタンだと言っている。
posted at 18:43:55
僕は、そういう、「死」を司る神だ。名前は、ワルキューレだと決まっている。ウリエル、ガブリエル、ミカエル、ラファエル、ルシフェルカマエルヨフィエルザドキエルメタトロンの9人だと決まっている。
posted at 18:43:26
むしろ、親友に裏切られるのが怖くて逃げ出すなら、親友はピンチの時に助けてくれないだろう。僕の問題は、親友を信頼しなかったことに起因している。大事な親友を失い、自分のアイデンティティや生きる希望すら失った。やりたいことは出来なくなった。
posted at 18:42:16
恐れるな。相手は、恐れた時にこそ、味方になってくれる。
posted at 18:41:09
実践的哲学であると同時に、純粋理想的な善の哲学だった。
posted at 18:40:57
全てが出来る。全てが分かる。全てを考える。そして、全てを実践していた。
posted at 18:40:40
そういう、全てを明晰に理解し、全てを体験する、という段階を明晰に描いていた。認識と知性を吸収し、自由から社会実現を考え、発想と経験を知り、システムとプログラミングからあらゆる可能性と方法を知った。そして、ネットの体験から社会を作り出せるようになった。それをこの世界の救世主と呼ぶ。
posted at 18:40:23
そして、こちらは神のような体験をしただけだ。自分の人生から宇宙の生命全ての人生を創造した。宇宙には、これほど物凄い体験もある。それは、人間の「死」という体験である。
posted at 18:38:52
本当に理解してしまうと、この世界に理解不能なものは何もない。自分の体験と想像力だけで、人間から世界まで、全てははっきりと明晰に理解出来る。そこでは、モデルという発想だけがある。概念とモデルだけで、全てを作り出し、創生するかのように知ることが出来る。
posted at 18:38:20
あなたがあなたであることは、あなたが思っているより何倍も凄いことだ。
posted at 18:36:07
認識と想像力を取り入れることで、誰をもを絶対に理解出来る。この世界に理解不能なことは一つも無い。
posted at 18:35:46
あとは、一度この世界は死ぬべきだ。死ぬほど辛い体験をすれば、この世界は正常に治る。
posted at 18:35:00
僕は、自己主張しない人形のようになっているから、もっと自己主張するようになりたい。
posted at 18:34:38
この世界は、可能性豊かであり、ありのままのこの世界が奇跡である。そして、そこにあったことは、本当にあったのだと知らなければならない。同時に起きていることは、関係無いように見えても、何かしらの関係を持っている。社会にも、潜在的で見えていない部分で、もっと違ったように出来る。
posted at 18:34:18
あとは、時の流れや環境の変化を見ていた。そこから社会のことも分かった。
posted at 18:24:16
ただ、僕は、今ここで経験している自分のことを否定したくなかっただけだ。
posted at 18:21:01
僕は、いじめを解決したかったわけではない。「自分が良い人間だった」という思い込みがある。本当は最悪の人間だっただけだ。
posted at 18:20:43
最近、いじめが問題であるとあまり聞かなくなってきたかもしれない。ある意味、ネットいじめが問題になっている。子供の自殺は多いが、ある意味、もっと違った場所でコミュニティを作るようになってきたのかもしれない。
posted at 18:20:17
昔は、子供たちがその環境を与えられて、その環境の中でどのように行動するか、環境を変えればどうなるか、のようなことを考えていた。子供たちの行動は、環境と歴史に問題があると考えていた。子供たちの問題行動は環境の問題であり、社会の問題であると考えていた。
posted at 18:19:32
ただ、こういう人間は意外と日本人に多い。2ちゃんねるをやっているのは、ほとんど主張出来ないコンプレックスの人間たちだ。パソコンのことを知っている人間が多い。右翼のような馬鹿も多いが、こういう風にそれらが同じだ。
posted at 18:15:45
性格には、ではなく、正確には、だ。
posted at 18:14:04
「昔の自分に戻りたくない」と書いているが、性格には「昔の自分に戻りたくなる」だ。
posted at 18:13:55
ただ、自分をいじめたいだけだ。自分のような人間が、嫌いだ。
posted at 18:13:25
だから、おかしくネットのような場所で意見を言って、匿名の中で王になったのだろう。そして、そういう匿名は本当は嫌いだったのだ。
posted at 18:13:10
だから、主張したいことがあいまいになってくる。そして、昔の自分に戻りたくない。ある意味、「主張出来ないコンプレックス」になっている。
posted at 18:12:44
嫌いになってほしくないわけではなく、自分を主張しないわけでもなく、むしろ、自分のことを主張したいあまり、同じ弱い自分を繰り返す。それが、子供のごろからの僕の性格だ。
posted at 18:12:06
僕には、何も分からない。意思もなければ、欲求もない。なりたいものもなくて、自分が今なっているものもない。仮面を被る代わり、自分の人格が無くなっている。
posted at 18:11:20
だから、僕は優しい。
posted at 18:10:31
善人の仮面をかぶるのも得意だが、むしろ、悪人や狂った人間の仮面をかぶることの方がさらに得意だ。自分は狂人を偽っているが、本当はただの子供だ。赤ちゃんのように神に頼るせいで、子供になった。
posted at 18:10:17
本当の自分のことを自分しか知らないせいで、本当に分かる人間は自分しか居なくなった。全て、仮面をかぶるのが悪い。
posted at 18:09:25
自分は、仮面をかぶることが得意だ。
posted at 18:08:59
ただ、死にたい、と言う感情は、時に上手く働くものだ。
posted at 18:08:20
死にたい。
posted at 18:08:06
だから、自由は哲学でも、経験でもなく、いじめ返すことだ。だから自由は悪いのだ。自分は、友達をもう一度復活させて仲良くしたいあまり、自分のことを大切にするより、友達のことを上手く利用して社会的アイデンティティを取り戻そうとしている。
posted at 18:07:58
ある意味、自由と思うのは、相手がすることも許して、自分がすることも許したかったからだ。学校が好きだから、自由と言っている。僕は、学校が嫌いなわけでもなくて、中学時代は良い成績を取っていた。だが、自分なりに歩みだしたくなって、高校には行かずUNIXをやっていた。
posted at 18:06:54
みんなは狂わない。みんなを狂わせたいと言う願望はおかしい。
posted at 18:02:21
狂っているのは、最初から最後まで、自分だけだ。
posted at 18:02:07
自分の言説はあまりにおかしい。ロシアに見える。
posted at 18:01:51
どうでも良い。
posted at 18:01:40
日本人は、全員地獄に堕ちるべきだ。
posted at 18:01:29
そういうわけで、子供に戻りたいからこういう風になる。神に何とかしてほしいといっても、神はこれを地獄におとすだけだ。
posted at 18:01:21
分かりたいのも、ある意味ではおかしな願望だ。分かりたい、という願望がおかしい。何も分からなくても、楽ならそれで良い。要は、人より優れている自分、と言うおかしな思い込みがある。
posted at 18:00:58
ある意味、本当に自分を殺したいのが自分だから、全部いじめを放置した学校のみんなが悪い。だから教師の親も嫌いだが、むしろ、親が教師であるせいで、受け入れることしか出来なくなったのが、最近の苦しい自分と言う存在だ。自分を殺した方が楽だ。
posted at 18:00:07
それぞれの世界が、それぞれの根拠に基づいて動いているのを分かっていたことが多かった。それぞれの世界が関わりあって、この世界の事実が動いている。
posted at 17:59:05
それが正しい。悪いのは、全部いじめっ子だ。いじめを受け入れるのはおかしい。
posted at 17:58:26
全部、いじめのような抑圧を受け入れるのが悪いだけだ。いじめは、受け入れるのではなく、いじめる相手を倒さなければならない。問題を複雑にしているのは、自分もいじめに加担していたからだ。だから、自分を自分で殺そうとしている。
posted at 17:58:02
誰のせいにもしないのは、思考停止だ。
posted at 17:56:09
悪いのは、自分が悪いわけではない。
posted at 17:55:57
狂っていない、と思っているから、狂っている。狂っている、と思えば、狂わない。だから、自分に否定的なことも、思わないと分からない。
posted at 17:55:31
嫌いなら、嫌いだと言った方が良い。
posted at 17:54:55
分かり方を工夫しても、同じことを分かっている。
posted at 17:54:31
当たり前のことだけを信じても、何も分からない。最初から分かるのを放棄している。
posted at 17:54:13
悲しい時は悲しいと言った方が良い。自分の拒否したいことを信じない方が良い。敵を受け入れない方が良い。
posted at 17:53:46
人を信じない方が良い。騙されるべきではない。自由を良いものだと思わない方が良い。
posted at 17:53:11
プログラマにならない方が良い。色んな全ての分野を出来ない方が良い。哲学をしない方が良い。神を信じない方が良い。
posted at 17:52:40
僕は、自分のことをもっと疑った方が良い。おかしな人間や狂った人間では悪い。もう少し、自分のことを間違った人間だと思った方が良い。反省するべきだ。
posted at 17:51:50
もう、心が楽になった。
posted at 17:48:00
魂は、自分のことを見ていてくれる。昔の僕は、魂の導きを信じて、色んな職業や境遇を全て見て、ネットで経験して分かっただけだ。
posted at 17:47:48
真剣に努力するということがどこかに行ってしまった社会では、当たり前のことすら出来ないし、当たり前の人間的なコミュニティすら存在しないのだ。言いすぎかもしれないが。
posted at 17:36:56
怒れ。もっと怒った方が良い。真剣に生きるということが出来ない社会に、怒れ。
posted at 17:36:11
ただ、僕は自分のことを本当に見たくない。拒否する。
posted at 17:35:30
この世界を変えたかったとは言うが、本当は自分の快楽と興奮を優先しただけに過ぎない。本当に見るのが怖いなら、それは逃げているだけだ。
posted at 17:35:14
人を憎まないのは良いが、あなたの行動は何に根ざしているのか、分からないと分からなくなる。
posted at 17:34:30
苦しむなら、もっと希望の持てる苦しみ方をせよ。
posted at 17:33:48
だが、地獄は誰でも普通に、生きたままで感じるものだ。
posted at 17:33:31
地獄より、辛いものは無い。
posted at 17:33:18
僕はもう、この世界も自分も嫌いになった。みんなの言う日本語も理解したくない。嫌いになるだけではなく、心が楽になって、どうでも良くなった。
posted at 17:33:10
ある意味、この人は本当に詩人だなあと思う。
posted at 17:32:39
そこが分かってしまうと、絶望と正しく向き合って戦う、と言う、見えていないのにすぐそばにある葛藤へと戻るが、そこであなたは勇気を出せるはずだ。
posted at 17:32:11
人間は、馬鹿になってからほうっておいて死ぬのが一番楽だ。馬鹿になると、死の恐怖もなくなるし、死に対する苦しみや辛さも無くなる。だから、賢いうちは死んではならないのだ。
posted at 17:31:34
ただ、けっこう死は悪くない体験だ。
posted at 17:30:47
恐怖を感じなければ、恐怖以外も感じることの出来ないこういう駄目な人間になる。そういう人間が楽なだけだから、全員、最終的に死ぬしかない。
posted at 17:30:31
ある意味、死ぬしかない時を想定していないのが、自由主義の自由だ。
posted at 17:29:51
ただ、僕には全てを悟ったマスターを殺さず生かすほどの最強の力は無い。
posted at 17:29:37
そういうことを言っている僕が死にたい人間だから、この説得に説得力はないし、こういう励ましにはアドバイスに見えてただのペテンや嘘つきであることの方が多い。そういうもののせいで、人は死にたくなるのだ。
posted at 17:29:09
そこで死ぬのは間違っている。もう少し物語を見る余裕を持てば良い。死ぬ前のあなたは、今のあなたより、もっと辛いはずだ。自分から死ななくても、必ずいつかは死ぬ。それは今でなくても良い。
posted at 17:28:22
そして、君の頭は明日の君が生きるために必要のはずだ。明日を信じられなくても、十年後を信じれば良い。
posted at 17:27:39
この世界の誰にも必要とされていなくても、君の肉体は君の頭が生きるために必要だ。
posted at 17:27:06
そういうわけで、もう死ぬな。もう生きろ。君は生きて良い。
posted at 17:26:38
そして、死を超えていけ。死んでしまっても、死なない人間は要る。頭だけが生きていれば、体は死んでいても、人間は再生出来る。人間の肉体には、そういう不可能を超える力がある。
posted at 17:26:11
それが本当に持っている潜在的可能性を知るためには、その可能性が発揮されている場を示すことだけが有効だ。だが、懸命(現実的)なものこそ、理想(理性的)であり、理想的なものこそ懸命だと、ヘーゲルが同じようなことを言っていた。
posted at 17:25:28
平和な中で、狂うこと、治ること。それが、真理としての成長だ。
posted at 17:24:29
狂え。狂うことは、ある意味で人間の持つ最大のエネルギーだ。そこで勝つかもしれないのは、治ることだ。治るということは、全てを耐え抜くことの出来る、植物の生きるという強さのようなものだ。
posted at 17:24:08
関係を考えなさい。それがその対象であるように見えて、本当は関係に過ぎないことはたくさんある。原子は存在しない。あるのは、回転するという法則だ。だが、それも法則ではない。回転しない原子が存在したとしてもおかしくはない。宇宙に存在するのは、回転しているものがあるという事実だけだ。
posted at 17:23:11
平和とは、自分の手で作り出すことだ。
posted at 17:22:16
学ぶとは、出来ると確信することだ。
posted at 17:22:04
モチベーションにならないものも、きっかけや土壌構築にはなるかもしれない。人は、「確かに出来ると確信する時」に、初めてこの世界の全てを学ぶことが出来る。
posted at 17:21:52
自分の中の要らないものを滅ぼす気持ちは、時にものすごいエネルギーを生み出す。
posted at 17:21:07
だが、誰かが変えてくれるのではなく、自分が変えなさい。能動的になることは、主体的になることであり、自分の手で環境を変えながら全てが自由になることこそ、哲学の本来の姿である。
posted at 17:20:33
そして、人を吸収することも忘れるな。この世界をきちんと考えるために、人の言っていることや経験を吸収することは、極めて有用だ。
posted at 17:19:51
死ぬな。諦めてはならない。諦めなければ、何も無い場所に自分の力で宝を作ることも出来る。それが唯一の無意味なこの宇宙から抜け出す扉だ。この世界に良いものがないなら、自分から無の中に宝を作りなさい。
posted at 17:19:24
死ぬな。むしろ、宇宙には死というものは存在しない。宗教は、それぞれが違うことを教えているように見えて、本当はそれぞれ、全員が同じことを言っている。だから、自分の信じる宗教を信じれば、それだけであなたは生きている、と言うことの意味を知れる。だから人間は分かるのだ。
posted at 17:18:26
僕が本当に有名になって、人々がきちんと自分の使命を知るまで、僕の独り言は続くのだ。
posted at 17:17:38
能動的になることも必要だが、それはそのまま、自然にこうなるものだ。
posted at 17:16:53
もう、終わったはずだ。これ以降は、全てが終わった上での、可能性の問題になるだろう。能動的に作り出すのではなく、惰性が続く代わり、今までのことを序章だと感じさせる、そういう宝を生み出すだろう。
posted at 17:16:37
平和とは、その価値につけた名前だ。
posted at 17:15:52
だが、その価値を知った時、それは全てのことを無意味にさせるほどの余韻を残して、その価値は消えてしまうのだ。
posted at 17:15:39
平和とは、価値を認めることであって、価値を失わせることではない。
posted at 17:15:18
分からなくて良い。分かることを目指す時点で、そのことが持っている本来の輝きは薄れてしまう。分かるべきではないのだ。
posted at 17:14:58
本当に美しいものは、穢れを知らないのではなく、穢れを浄化させるほど、正しく穢れているものだ。
posted at 17:14:31
前を向きなさい。一度価値を失ったものの方が、もう一度作った時に出てくる輝きの度合いが増すだろう。本当に美しいものは、それが最初にこの世の中に出てきたものとは似ても似つかないものだ。
posted at 17:14:04
その人の思いの中に、事実としての「その人の真実」がある。
posted at 17:13:21
真実を知るよりも必要なことは、その人が何を思ってそのことを言ったか、だ。
posted at 17:13:03
平和とは、この世界を背負って立つという、責任と覚悟のことだ。
posted at 17:12:49
諦める、と言うことが、輝くことも、時にはあるのだ。
posted at 17:12:24
辛い地獄を乗り越えなさい。そこに、勝利と達成の諦めがあるだろう。
posted at 17:12:11
これでは今日は辛かったように見えるが、今日は良い日だった。楽しいことは無いが、もう楽になった。今日のような日が続いてほしいと思う。
posted at 16:56:07
だから、キリスト教なんか信じない方が良い。
posted at 16:55:22
正しい人間なんか居ない。みんなが思っている正しさは、神の前では全て罪だ。キリスト教がこの世界に意味が無いと教えるのは、そのせいだ。
posted at 16:55:14
現世に期待出来なくなったら、来世に期待するしかない。
posted at 16:54:36
自分は、まだ良い人間だった方だ。狂っているのは、賢いからだし、人を殺めることは無かった。それに、途中からきちんと神を信じている。途中からは良い人間だ。
posted at 16:54:12
少しでも悪いことをした人間は、その報いを地獄で受ける。反省してもう一度挑戦したい人間が、またこの世界に戻ってくる。それが繰り返すだけだ。だから、仏教では解脱を教えている。
posted at 16:46:43
だから、誰もが地獄に堕ちる。天国へ行くのは一握りの、本当の善人だったと神の前で証明し、説明出来る人間だけだ。
posted at 16:45:53
人間が死んだ境地と言うのが、こういうものなのだなあと、良く分かる。死ぬのは、地獄からの解放ではなく、地獄に堕ちる扉なのだと分かる。死んだ人間は、生きていたころの苦しみと比べて、その10倍ぐらい辛くなる。
posted at 16:45:07
怖い。
posted at 16:44:02
だから、僕なんか知らない方が良いと思う。僕は、有名になりたいといつか言ったが、全く有名になりたくない。僕は、一人だけで居たい。誰も巻き込みたくない。巻き込まれると、きっと後悔して、僕を嫌いになる。
posted at 16:43:58
感情的になる人間が怖い。僕のことを殺したいように見える。感情を押し殺して、自分のように穏便に生きてほしい。誰かが怒ると、僕は世界の終わりに投げ出されたかのように怖くなって、心がパニックになる。
posted at 16:43:06
僕は、馬鹿だ。
posted at 16:41:18
何も出来ない。
posted at 16:41:12
ただ、僕は周りにはあまり迷惑をかけていない。みんなと穏便にやりたいだけで、自分がこんな人間だと知られるのが怖い。
posted at 16:41:07
これでは、精神病院だ。
posted at 16:40:44
世界を見る勇気が無い。自分から主張する自信が無い。この世界を異常な世界だと思っている。この世界で自分が自由に生きていく、その勇気が無い。
posted at 16:40:38
悲しい。
posted at 16:38:43
死ねば良い。こんなロボットに生きる価値は無い。
posted at 16:38:36
知覚も、行動も、思考もない。ただ、見ているだけ、通り過ぎるだけ、虚無の中で孤独と悲しみを無意味な笑いに変えるだけで、自分から何も主張せず、自分のことは神にやらされている試練の地獄だと思っている。まさに、ロボットだ。
posted at 16:38:23
僕は、ロボットのようだと思う。みんなとの受け答えは自分から何も主張せず、みんなの言っていることに従い、自分では勝手に脳が機械のように動き回って、勝手に命令や指示をする。やることは、ただ何もしないだけ、ノルマをこなすだけ、やらされるだけで、人形のようにそこにじっとしている。
posted at 16:37:26
ただ、僕は心臓が治った。そろそろ死ぬかもしれない。
posted at 16:26:09
死にたい、と言う感情も必要だ。死にたいのをきちんと感じることで、死ななくてもこの世界と立ち向かって生きれば良いのが分かる。そんなに強い思いを抱かなくても、みんなと気持ちを共有することで、真実の愛が分かる。その愛は、自分を哲学者にしてくれる。共同体感覚を身に着けることが出来る。
posted at 16:25:51
死なないとは言うが、そろそろ死んでも良いと思うのが僕だ。
posted at 16:10:35
あとは、僕はまだ死なない。うつ病を飛び越えて統合失調症のようになったが、狂った人間に見えて僕はまともだ。狂ったことを言って気にするが、みんなはそんなに気にしていないし、僕もその後に反省するから、その後の僕は本気でそんなことは思っていない。だから、この文章は発言として無意味だ。
posted at 16:10:22
僕はまだ生きる。きっと良いことがある。むしろ、デザインが少しずつ出来るようになってきたから、これから先は、詳しくなれば良い。デザインだけではなく、パソコンのこともやりたい。
posted at 16:09:21
そこに、どんな潜在的可能性が眠っているかを知れ。そして、それが見えている、という実際の姿から、真実の世界の可能性を知れ。
posted at 16:08:37