「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

今日のこと - 2017-02-03

作業所と農園に行ってきた。今週は、平日は毎日作業所に行った。
精神は、脊髄と背骨にある。
自分は、脊髄が怖くなっている。脊髄を治せば、安心して、楽が出来るようになる。
脳は今で、脊髄は昔になっている。
想定して「いつどうなるか」を物理的に考えていた、昔の精神現象論が悪い。
昔は、歴史と精神から、全部の生命になっていた。
脊髄が分裂し、虫を増やすことで、全部の生命を作った。
また、歴史を辿りながら精神を言葉にし、対話して導くことで、歴史を体験した。
そういう風に、宇宙と生命と歴史を創造していた。
自分は、骨にもいろいろとあるのが分かっていない。骨は、ただのカルシウムの塊ではない。
骨には、正常な人格と知性がある。だから、虫歯になると、糖尿病や認知症になる。
子供が賢いのは、きちんとカルシウムを取っているからだ。カルシウムを取った方が良い。
昔は、「心理学的な社会形成」と「受動的な環境の自然な構築」を考えて、「積極的な環境変化」を考えていた。
やっと、ホームページが良いものになった。要らないJavaScriptは消した。サイドバーの開閉とか、文字サイズの変更とか、要らない。それで、シンプルで胡散臭くないページになってきた。
あとは、方法と可能性を考えただけだ。だから、環境を変える方法と言っていた。体験は可能性だ。
ある意味、大学には全員入れて、会社は一つに統一して、平等にすれば良いのだ。それは、悪くないだろう。
あとは、歴史的現象を推論していた。全てを歴史と考えると同時に、心の全てを数学的推論で考えていた。
環境を成り立たせて、環境が生まれるプロセスを考えていた。全ては歴史であり、意識の歴史が精神であると考えていた。
いつも、そういう、環境を成り立たせるプロセスを書いていた。
全体像を見て、客観的側面と場を知りながら、人間の全てを体験の可能性であると考えていた。
全ては、歴史、推論、意識、体験、客観性、可能性だ。
脳には、記憶しかない。記憶と記憶を比較して分かるだけだ。遺伝子は、どのように考えるかが違うだけだ。人間は、誰もが記憶と記憶を比較して分かるだけだが、その比較をどういう中でどういう風に行うかが、それぞれ違う。
あとは、理性外にあることは、数学的に分かる人間が多い。社会のことも、体験のことも、感情のことも、歴史のことも、数学的に分かる。経験と実像から、哲学者のように分かり得る。
あとは、成長を考えていた。成長する際に、誰がどのように関係し、関係がどのように関係するか、などを考えて、思考の心理学者をやっていた。
誰が何を知っているのか、何を知り得るのか、何をし得るのか、のようなことを、経験的に、カントやロックのように考えていた。そこから、全員とは何であり、自分はどのような側面から何を出来て、何を知り得て、何がみんなと同じなのかを考えた。そして、経験がそれぞれに対して何を教えていて、それぞれは何を分からず何を分かって生きているのか、などを考えていた。環境とは何であるか、心とは何であるか、この世界があると言うことは何であるか、この世界が何を可能としているか、生きている、と言うだけで何が可能なのか、それはどのように得られ、作られ、創造されるのか、具体的には何を考えて、何を実現出来る、そういう機会と可能性が、今ここに確かにあるのだ、みんなにもあるのだ、と言う風に考えていた。日本人は、そういう風に考える。自由が好きだった。
あとは、それぞれの成り立ちと関係を考えれば良い。組織や協力から、モデルを考えられる。そして、神のビジョンが経験から分かる。それは、純粋に数学的な人生の倫理学だ。僕は、カントも好きだが、スピノザが一番分かる。全く同じことを言っている。
あとは、結構アホなことを書いている。人格は記憶の統合的なプラットフォームであり、記憶として、自由、本能、愛、感情、人生、そして関係性があり、そこから人格は生まれる。だが、人格に含まれないものもある。それが、この世界の前提条件であり、それは、組織性、共同性、主体性、思い込み、法則、真実、仮象の世界、フィクションの世界、そして現実の世界である。そこでは、あるものがあって、ないものもある。何もかも全部あるが、あるように見えてないものがある、あるいはない、と言う真理が正しい。あるように見えてないものは、ない。
子供は、自分から分かる部分を担当する。子供を作らないと、大人は分からない。だが、子供は自分の分かったことを尊重されないと怒る。子供の分かることを尊重しなさい。
あとは、知性や説明、システムや推論のようなことを分かっていたが、ただのペテンのような人間だった。
経験から社会のことを推論し、共有のようなことを考えて、実直な思いやりと情熱から、新しい人生の開拓の姿勢を持っていた。まともな良い人間だった。本当に、善になりたかった。善の意味を経験から知った。だが、その経験は汚れたものだった。汚れを全部浄化し、恐怖を安心へと変えた。そして、インターネットの絆から、この世の社会の変化を知って、環境を実現出来るようになった。
世界を変えなさい。あなたが変えられる。やってもらうだけは止めなさい。自分からやりなさい。ただ、そうは言うが、みんなに出来ることなんか、無い。昔は、それぞれが何を出来るのか、何をし得るのか、する可能性があるのかを考えていた。それで、自由と自然な変化の可能性から分かっていた。自分が支配するだけではない。みんなと協力することもすべきだ。場合によっては、みんなの方が上に立つこともある。ただ、僕は、完全に上になりたいわけではなく、もっと違う分野で、一人のプレイヤーとしてみんなが自分より上になることは、あり得ると思っている。
最近賢いのは、王になったつもりになって考える。もう、最高に全部やった。バビロニアソ連の王ぐらい、本当にいくらでも全部やっている。イスラエルを作ったのが自分だ。そういうわけで、みんなもそういうことをやれば良いが、もっとまともにやるべきだ。そういう手段と方法を書いていたことが、昔に多かった。実践のための手段を考える。それを環境的に考え方で考えていた。だが、最近は、本当にやるから、ありえない。みんなも、心理学的に王になれば良い。
ある意味、どのようにすれば、みんながこの世界を変えやすく出来るだろうか?独立だろうか、共有だろうか?昔は、そういうことを考えていただけだ。そして、イレギュラーな方法で世界を変えていた。ある意味、トランプも同じだ。彼なら、変えてくれるように見える。僕は、大統領令で各国首脳から非難を浴びても、支持率は下がるどころか、上がるように見える。今のところは、選挙中に言っていたことで「出来やしないだろう」と思われていたことを、すでにきちんとやっている。大統領令は、選挙中に言ったことをきちんとやる。「彼は何もしない」と言っていた人に対する挑戦だ。ここからは、本当に物凄いことをどんどんやってほしい。ヒトラー以上に支持率が高くなる可能性すら、あるのだ。
トランプの娘のイバンカが、トランプに「あなたは安倍晋三首相に従っていれば良いのよ」と言ったらしい。おそらく、各国が避難ばかりする中で、安倍だけが味方である可能性があることが分かった。色々と分かっているのだろう。だが、安倍とトランプは、「リーダーシップと強権的手法から、実行力で人々の支持率を上げる」と言う意味で、プーチンなどにも良く似ている。分かりやすさと実行力があるが、誰が見ても国民を欺いて騙しているだけだ。僕は安倍は嫌いだが、トランプは好きだ。だが、むしろ、トランプが好きなわけではない。ただ、ヨイショしたかっただけだ。僕はプーチンも嫌いだ。真面目にやっている、オランドやメルケルやメイが好きなのが、自分だ。
日本が来たマティスと言う男が居るが、僕は彼は結構ヤバいと思う。それは、日本や韓国を訪れているが、日本に来たとたん、日本と他国が戦争になったら、アメリカもともに戦う、と言う条約のことを言いだした。おそらく、日本や韓国とアメリカが戦争になることを恐れている。日本や韓国は、トランプの発言で、アメリカに反抗するかもしれない。だから、日本や韓国と戦争になる前に、日本や韓国と一緒に北朝鮮や中国と戦争をしたい。それを、考えていると思う。根拠はない。僕の勝手な思い込みだ。
昔は、どうでも良いことを言う。普通の人間は、それぞれ分かれるが、ドイツ人は一人で全部やると言っていた。あとは、心から物理まで、全部把握して、何がどうなった時、何がどうなるか、と言うことを、認識を作って、状態を想定して分かっていた。そこから、社会のことを分かっていた。普通、先進国と後進国に分かれるが、ドイツと日本だけが特別な人種だ、と言っていた。ロシアは、全員を同じにして、全員で一人をやる。それは日本と同じだ。だが、共産主義と言う悪魔の主義をやっているのが、ロシアだと考えていた。逆に、日本人は、世界を進歩させるために、全員で団結して戦う国だとしていた。逆に、ドイツは個人主義だと考えていた。
あとは、EUのような考え方をする。それぞれが共同体になって、自由な世界連合を作るのが良いと言う。だが、自由な単純な国も悪くない。それらが共存して、世界を民主的な自由な共和国連合にするのが理想だ。だが、経済的に見ると、自由にするだけではなく、社会主義経済のことも、いくらか取り入れた方が良い。トランプがやっているように、雇用を守る保護主義は悪くない。成長なんか、普通しない。成長するためには、利益を取るしかないが、競争は、もっとそれぞれの意志を共有し、それぞれがどこかの会社を応援するような、そういう競争にすれば、善良な成長が出来るだろう、と考えていた。
あとは、言葉と論理による、認識、言語、社会、自由のモデルを書いて、色んな発想を書いていた。全てが自分の人生の経験から分かっていた。全てが分かっていた。それから、トランプは支持しない方が良い。トランプは、ただ、我慢できなくなって、悪いことを言いたくなっただけだ。どうでも良いほど、2ちゃんねると同じだ。本人は右翼は嫌いだが、右翼になりたくなっている。
あとは、ありえないソ連みたいな世界を創って、人生観念みたいなものを、絵を描くように書いていた。
それから、国と国との関係とか、相対的論理のようなものを、「全体を俯瞰し、まとめる」と言う視点から、説明的に書いていた。トランプに対して思うのは、「もう少し、信じなさい」と言うことだ。
今からアメリカで起きるのは、「完全に分断された社会」だ。トランプを、支持する地域、支持しない地域が、全く違う。支持する地域では、トランプを神のように言う。支持しない地域では、暴動やデモが何週間も続けて起きる。全く、同じアメリカだと思えなくなる。本当にそうなって、完全に崩壊するだろう。トランプ本人は、自分に不利なことを一切認めず、全てをメディアと外国人のせいにするだろう。
あとは、具体的な考え方のようなことを言っていた。自由な会社で、平等な労働をすること。ものを作り出すものを作ること。環境は、誰か一人支配者が居なければ、無残に消滅してしまう。だが、支配を許さないことも、平等にするために必要だ。
僕が思うに、日本には、助ける人間が居ない。みんな自己責任で、みんな孤独で、みんな何も出来ない。だが、最近はそうでもない。本当に、僕のようなみんなを救いたい、助けたい人間が増えている。だが、そういう理想が、すでに失敗している。賢くないのに賢くなっている。だが、それもそうでもない。日本は本当に、今、良い世界になっている。今のままが一番良い。アメリカより優位に立つ、絶好の機会だ。
今からは、白人が没落して、アジアの時代になる。中国は、文明開化期になる。昔の古代ギリシャのように、最高の時代になって、繁栄するだろう。ISは弱体化しているが、イスラムは、ISなどテロの時代が終わって、本当の良い国に変わるだろう。今から、イスラム教徒が理性のあるまともな人間に変貌する。そこで、すでにアメリカの時代は終わっているだろう。
あとは、カルシウムを取ると、精神が治る。脊髄は、カルシウムで出来ているのかもしれない。あとは、ビタミンCを取った方が良い。ビタミンCには良いことが多い。皮膚が良くなるし、鉄分の吸収を助けてくれる。風邪の予防にもなるし、免疫が高くなる。出来れば、納豆、梅干し、そして青汁を飲んでいると、血液がサラサラになる。肉よりも、魚、特に青魚を食べるようにすべきだ。白ご飯を食べるより、雑穀飯が良い。そして、ピーナッツを食べると良い。ピーナッツには、ピーナッツオイルがある。ただ、サプリメントや錠剤は止めた方が良い。食べても、吸収されないことが多い。他の栄養素とのバランスが優れている、野菜やジュースなどで摂るのが好ましい。
あとは、自分は筋肉がおかしいのが分かっていない。いつも、悲しい中で歩き回っていたせいで、筋肉が悪い。
僕の良い点は、僕があまりに特別天才すぎて、みんなが平等になれる。大して、みんな、違わない。だから、僕の頭が馬鹿でも、それで賢い。
賢くなるためには、嫌いなものは嫌いな方が良い。人間は、好きなものを嫌いにならないと賢くならない。どうでも良い理由で好きな人間は、分かっていないし、騙されている。この世界には、無意味な理由であるものの方が多い。そのせいで、みんなの自由と可能性が阻まれている。自由を奪い、正常な精神を無くしている。だから、嫌いになった方が良い。
日本の問題、それも、「どうして日本がこうなったのか」を良く書いていた。それは、自然に村社会でなくなり、コミュニティがなくなったからだ。みんな、自分だけの独り地獄に陥っている。本当の愛を知らず、偽物の愛に転がってしまう。本当の愛がどこにあるのか、そもそもあるのかないのかすら、分かっていない。だが、本当の愛は、自分の心の中にあるのだ。みんなのこと、その中の誰かのことが、本当に好きなのだ、と言うその感情に、本当の愛がある。僕の愛は、日本人を完全に救って、Linuxなどのコミュニティと昔自分の居た学校を愛することだったのだ。
あとは、この世界全体を構造にするような、そういう文章が多かった。理解から社会が生まれ、それは、それぞれの国、一体となる国、自由な国、体験を共有する国になる。それは、様々な角度から考えられる。意味を重視し、理解を共有し、それがそうなる時そこに居る人間たちはどうなるのかを考える。構造にするのであれば、所得、生産、労働、そして経営になるだろう。その中で、国民は権利を持ち、社会を変える影響力を持つ。その正しいバランスが、民主主義の判断基準である。そういう風に、社会のことを、完全な構造にしていた。そういうことを、具体例と理由、原理原則とその変化のパターンから、意志と関係と状態によって考えていた。全てに意味がある、そのために経験があると、知っていた。
僕は、トランプの大暴言の先輩は、北朝鮮だと思う。いつも、アメリカを火の海にする、核ミサイルを落とすと言っていた。だから、トランプと北朝鮮は良く似ている。ある意味、アメリカは北朝鮮のようになるかもしれない。トランプは、メディアが嫌いなら、独自のトランプ・メディアを作れば良い。ある意味、北朝鮮の方が、自分の国を馬鹿だと思っている時点で、まともだ。トランプの問題点は、「馬鹿過ぎて、救いようがない」ところだが、それが逆にセンセーショナルを生んでいる。だが、批判された方はたまったものではない。おそらく、人気が無くなって、飽きられる。熱しやすく、冷めやすいタイプだ。いつまでも、支持され続ける、と言う役どころではないように思う。自分の人気を落とさないためにさらに悪いことを言って、そのうち、相手にされなくなってしまう。大変なことをするかもしれないが、成功はしないだろう。