「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2016-12-21

ある意味、子供がみんなのことを救いたいのかもしれない。
posted at 21:37:51
おそらく、何かが問題だ。何故か、最初から全部作りたい子供が多い。それは、青春と言うより、何かのゴールが設定された、ゲームのステージのようなものだ。無事上がることが出来たら、誰もが忘れてしまう。大人には、そういう人間は少ない。
posted at 21:35:27
何かのピースが抜けている人間が多いから、普通、15歳ぐらいの子供がそういう風になる。ある意味、神との出会いを探しているのだと思う。良く考えれば分かるとは言うが、何が問題で、何が分かっていないのか、分からない子供が多い。それは、幼い子供にも多い。
posted at 21:34:26
ニーチェは、権力への意志と言うが、そうでもないと思う。世界を変えたいとか、何でも出来るようになりたいとか、そういうことでもない。おそらく、そういうわがままで生意気な子供は、もう分かっている。後は、その分かっていることを存分に発揮したい。そこまで行くのに、欠落したものを探している。
posted at 21:33:13
僕が思うに、子供は何が知りたいのか、何がしたいのか、良く分からない。悪魔になりたいように見える。賢くなりたいように見えて、何故か自分から馬鹿を選ぶ。自分に欠落した部分を周りから吸収したいのかもしれない。
posted at 21:24:31
ただ、考えたいことは、たまに忘れた方が良いだろう。一人考えて行動したい子供が多いが、ある意味、それをするための手段を与えるべきだが、子供は何を知れば分かるのか、分からない。
posted at 21:20:54
そういうわけで、子供は集中力がある。子供の思考には関与せずに、言ったことにだけ答え、分かるものだけを信じるように導けば良いが、それでは間違った方向に進む。だから、一人自由にすれば良いように見えて、それも悪い。
posted at 21:19:12
子供は、良く考えて思い出さないと分からない。ある意味、作ると良く分かる。色んなものをゼロから作ると、分かるように治る。壊れたら、新しく作れば良い、とも言えるかもしれないね。
posted at 21:15:52
子供には、自分で試し、活動し、体験する機会を与えた方が良い。子供は、自分の力で理解する機会が失われると、怒る。試したいわけではない。さあ、と思って、空振りになると、頭が辛くなるのだ。
posted at 21:12:21
人をいじめるものは、地獄に堕ちる。家族を大切にしないものは、破滅への道を歩む。タリバンのテロリストは、地獄から抜け出せなくなる。
posted at 19:07:54
共同体を知り、共同体を作ることを知り、自由に出来るようになり、権力となり、権力の否定となり、高い立場となり、全てをまとめて、明晰に理解する。
posted at 19:06:37
人間は、自由から認識になり、権利になり、出来ることになり、権力になり、共同体になり、倫理学になる。
posted at 19:05:14
右翼の問題は、右翼は本当に、見ていると、ムカついて、イラつく。それだけが問題だ。右翼には、言論をするのではなく、もう少し、建設的に考えてほしい。一からゼロベースで考えるなら、思想的に右翼でも、僕は好むだろう。だが、ムカつくことが書かれていると、僕は不快で、見たことを後悔する。
posted at 18:54:24
要は、子供を賢くしたいのが悪い。それは、今のその子を否定している。まずは、肯定してあげるべきだ。
posted at 18:19:51
親は、子供を肯定してあげること。最近は、肯定されない子供が多い。そういう子供は、ふとしたことですぐに引きこもりになる。
posted at 18:13:38
そういうわけで、むしろ、もう少し、常備楽しめる娯楽が欲しい。テレビはアウトプットがないせいで、つまらない。常に、いつまでも反応とやり取りがあるような、そういう娯楽を作ると、受けるだろう。
posted at 17:46:52
もっと楽しい娯楽は存在しないのは、パソコンは依存性が強いからだ。いつまでも、24時間、どこまでも続けられるし、常に反応がある。そのせいで、ついパソコンをやってしまう。無害とは言うが、ある意味、無責任な楽しみが多い。友達感覚でつい言ってしまう。自分も反省している。
posted at 17:46:04
仕事で、パソコンぐらいしかしない。経済が分かっている人間は多いが、普通は池上彰が分かるだけであって、パソコンだけでほとんどのことをやっている。最近はそういう時代だ。なくなるわけがないが、三流の娯楽なのに、すごい点が多い。
posted at 17:45:06
あとは、みんなはそろそろ、パソコンと言うものに飽きた方が良い。パソコンなんて、ボタンを押して、コピー、保存、ファイル化、通信をするだけだ。単純な機械で、みんなと「繋がっている感」があった。ただ、パソコンがなくならないのは、アプリケーションの方が賢くなった。賢いイラレが悪い。
posted at 17:44:14
自分が馬鹿になったのは、あまりに「良い人間」過ぎて、仏の境地に達してしまったから、最初のカルマに戻っただけだ。ここから、ゆっくりとカルマをあげて行けば良い。カルマの一番下の段階では、何をしてもカルマは上がらない。賢くなるわけがないが、その段階が一番長い。最後の方は、すぐに過ぎる。
posted at 17:42:47
だが、今変わってほしいわけではない。今のあなたは、そのままで良い。ある種、全ての問題や禍根が終わってから、誰でも次の段階へと進む。今は、まだ、その段階ではない。だから、望んでも、何も起きないのだ。
posted at 17:41:43
君がすべきことは、考えていることを実践に移すことだ。
posted at 17:41:04
ある意味、人間にも段階がある。全体としての「あなた」と、今の時点での「君」は違うだろう。そういう発想をすると、賢い。
posted at 17:40:48
もう、言うことは無い。あなたは、こんな世界に生まれたくないなら、その世界を変えるようになれ、と言うが、それは言えない。ある種、そういう、呪縛的ジレンマのようになっている人間が多い。それは、全く肯定されたことがないからだ。あなたの全てを肯定して、君が今のままで居られるようにしたい。
posted at 17:40:18
これ以上は、僕はあまり関与したくない。誰か、地上の救世主をやりたい人が居れば、その人にやってほしい。僕は、今から絵の練習をして、デザイナーになりたい。
posted at 17:38:59
トランプだけではなく、ポピュリズムが世界中で蔓延して、ある意味、左翼復活のようになるだろう。どんどん狂った人間が増えて行って、社会機能は完全にマヒしていく。気象災害は、もっと酷くなる一方だ。だが、希望もある。みんな、馬鹿な部分が全部新しいものに変わって、人間は理性的になっている。
posted at 17:38:05
日本は、もっと静寂を過ごすべきだ。色んなことがたくさんありすぎた。2017年は、休む年になってほしいが、未来のことは過去の集団には分からない。ある意味、分からないから賢いだけだ。分かってしまうと、馬鹿にしかならない。
posted at 17:37:01
僕が思うに、仏教を信じながら、適当にイスラム教やキリスト教と似たことをやれば良い。そして、哲学をするなら、2ちゃんねるをすれば良い。それも、馬鹿に見えて馬鹿ではない。2ちゃんねるの良い点は、人数が多い。色んなことを言う人間がいくらでも居る。見ていると、自分より賢い人間しか居ない。
posted at 17:36:12
だから、全ては二元論、と言う主張も、根拠を持った主張に思えてしまうが、それは無い。二元論の宗教は馬鹿だ。
posted at 17:35:06
つまらないが、天才から凡人まで、人間はそんなに変わらない。賢い人間の方が、馬鹿な人間が多い。自分のように、真反対の人間の2人に分かれる人間が多い。それは、神は新しく分かるが、悪魔はすでに分かっているからだ。
posted at 17:34:32
自分で作りながら、現実を組み合わせ、右翼のように相対的に考えなさい。そして、色んな人が出来る、「最大多数の最大幸福」のような、それを「自由と権利」の視点から考える、そういう「自由な社会」を目指すことも出来るだろう。
posted at 17:33:34
そういうわけで、ネットで色んな人間を「馬鹿だ」と言っていると分かる。だから、哲学者には馬鹿が多い。喪失と諦めの経験をしなければ分からない。キルケゴールブッダヤスパースなど、そういう人間は言うことが同じだ。
posted at 17:32:41
ヘーゲルは、喪失から共同性を見出すと言っているが、人間は、現世からの離脱によって分かる。狂うと、そこが分からなくなる人間が多い。この世界のものを、全て馬鹿なものとして、人々と関わる中で求めるものを知って行き、最終的にはデカルトのように、経験と抽象性からはっきりと全体を分かるのだ。
posted at 17:31:45
王者の道を歩みたいなら、弱者に目を向けなさい。スラムに目を向けなさい。弱者は平均的な人間であり、スラムには世界の縮図がある。そこで見たことを、ただ見るだけではなくて、何故そうなるのかを、同じ視点の体験から、「寄り添い合うように」知りなさい。実地的なビジョンと見通す心で考えなさい。
posted at 17:14:41
肯定しなさい。ただ、信じるとか、従うのではない。間違っては居ないが、決して正しいわけではなくて、ある意味、正しいと思う人間からすればそれも正しいが、自分はそれらの人物より先へと進んでいく、そういう、「王者の道」を進むべきなのだ。王道という言葉とは裏腹に、その道は見えない所にある。
posted at 17:12:23
そういうわけで、結婚は悪くはない。だが、相手のことを愛するあまり、相手を否定することになっていないだろうか?相手に「変わってほしい」とか、「自分が努力することで変えたい」と思うあまり、「今の相手を否定する」ことになっていないだろうか?今の相手を肯定し、相手の望みを尊重するべきだ。
posted at 17:11:04
だから、王が悪いわけではない。宗教も、革命家も、アメリカン・ドリームも悪くはない。だが、僕が思うに、最大の価値観は、「全てのことを悟って、全てを受け入れ、ただ流されるだけではなく、全員のことを見つめながら、ただ、この世界を維持し続け、人々を高め、高まるまで支える価値観」だ。
posted at 17:10:06
あとは、人間関係は奴隷ではない。そういう、「自由な快楽主義と奴隷の価値観」は間違っている。本来は、「機会と実現の価値観」であるべきなのだが、むしろ、もっと上の概念はある。それは、「献身的努力と奉仕の価値観」であるが、むしろ、さらに上には、「責任と畏怖を信じる王の価値観」がある。
posted at 17:09:11
そういうわけで、今日は宗教のような内容になった。最近、自分の作った名刺を人に渡しているが、今日はピアノの先生に渡した。
posted at 17:07:35
ただ、僕は右翼は嫌いだ。社会から排除すべきなのは、左翼より、右翼の方だ。でも、僕は、そんなに右翼は嫌いではないのだ。トランプも、ありえないことをやってくれるかもしれない。そういうところに、いくらか期待したい。
posted at 17:07:04
そういうわけで、誰かが解決するしかない。むしろ、本当の解決者は僕ではない。トランプなのか、ルペンなのか、安倍なのか、プーチンなのかは分からない。言えるのは、彼らは馬鹿ではない。きちんと、この世界を解決する良い人間だ。
posted at 17:06:20
そういうことが、積もり積もって、世界の全てのことを変えられる、王となることが出来る。自分がそうなったのは、たまたま居なかったからに過ぎない。この世界の全てを許し、解放して、全てのことを実現し、解決する王は、少ない。たまたま、僕だっただけで、他の誰でも、やろうと思えば出来ただろう。
posted at 17:05:07
みんなを気にかけず、自分のことだけに集中しなさい。大学や仕事ではない、個人プロジェクトの方を研究しなさい。人の意見を聞いて、何が出来るのかを自分なりに考えなさい。考えたことを実践する機会を持って、その機会は必要でも依存でもなく、いつでも機会を得られた時に出来ると知りなさい。
posted at 17:04:12
自由にやらせなさい。する術を与えて、自分で方法を見つけ出すようにしなさい。それが一番本人のためになる。大人になったら、苦しみを自分の力で乗り越えなさい。それで、今まで守られていたことを実感出来る。
posted at 17:00:36
現世での楽しさが悪いわけではないが、楽しさにはあまり意味がない。大切なのは、高い視点から、正しい方法で多角的にものごとを見つめ、もっと違う楽しさを知ることだ。
posted at 16:56:49
人間は、損得感情だけではない。失って初めて得られるものもある。現世での楽しさに執着するな。昔の僕は、子供時代に、大人との付き合いでそれを学んだ。
posted at 16:52:28
ただ、僕はLinuxのことも、最近見直している。Inkscapeはきちんと使えるし、Waylandでグラフィックも高速になって機敏になる。Linuxはまともだ。柔軟性が一番あるOSは、Linuxだ。Perlが駄目なら、C言語で作れば良い。
posted at 14:32:33
ある意味、Windows XPを再度サポートしても良いと思う。
posted at 14:31:10
僕は、最近、マイクロソフトを見直している。Windows 10のアップデートの形式で新バージョンを提供するのは僕は良いと思うし、Xamarinと言う昔のXimianのMono開発メンバーが作った会社を買収している。オープンソースよりにも少しずつなってきている。MSは賢い。
posted at 14:30:39
そろそろ終わりにする。
posted at 14:28:57
ただ、本当に辛い体験をしなければ、分からないものだ。僕は、あらゆることを分かった後で、完全に最初から分かっていることを言い、全てのパターンを作り上げるような、おかしな病気になったが、本当に辛かったし、悲しくて疲れた。そういう本当に辛い体験をしなければ、分からないものだ。
posted at 14:28:46
子供の反抗は、本当に反抗してしまうと、すぐに収まる。何も反抗出来ない環境だから、反抗したくなる。本当にそれなりの環境を与えて、反抗しても意味がないのに自分の行動で気が付くと、分かる。そのまま、ルソーのような社会哲学者になることが出来る。昔は、そういう体得の反抗経験を書いていた。
posted at 14:27:25
そして、人が思う「本当の望み」とは何だろうか?それも、漠然としたものではなく、基本的な原理に基づきながら、実践的経験に裏打ちされたような「社会的望みの解決」を考えられると思う。
posted at 14:25:04
あとは、論理的に考えること。「数学を具体的環境と具体的社会、人生における平常なことに適用し、応用する」と言った、「人生数学」のようなものが考えられると思う。社会は、客観性と事実から、自分の望みをどのように叶えればどうなるのかが分かってくる。
posted at 14:24:11
ただ、本当にカルト宗教みたいになった。哲学者だと思ってみると、もう少し、違った視点から、自由や思いやりの上での社会構築、どんな社会にし、どんな基盤をどのように作っていくか、どのように共有するか、などが見えてくる。
posted at 14:23:05
気付きの少ない社会では、王や兵隊のような暴力的なものばかり増える。これが、気付きの多い社会になると、精神のコントロールや成長など、心理学的な側面が見えてくる。そして、社会のことは全員でコントロールし、何も間違いを犯さずに、正しいことをしながら、正しい環境で失敗を経験出来るのだ。
posted at 14:22:10
ただ、僕はそれはつまらないと思う。普通の世界の方が良い。ただ、そうでもないのだ。人間は、理想の社会に生まれてしまうと、これまでの全ての原始人の社会に意味がないことになる。ここまでの社会は、何も分かっておらず、何も目覚めていない、「気付きの少ない社会」なのだ。
posted at 14:20:55
理想の社会が分かる。理想の社会とは、可能性を大きくしながら、自分の今を肯定出来て、強制されず、望むように生きられること、それだけではなく、望んでいないことに対しても、誰かが分かってあげることで、「本当の自分の望みを叶える」ような、ある種超人のような賢さを社会が提供するものだ。
posted at 14:19:53
今の日本が良い。今居るみんなが良い。今の世界を何も変える必要はない。だが、愚かな支配者が考えるより、みんなが考えるべきだろう。ただ、人のすることには理由がある。愚かな支配者でも、理由があって愚かなことをしている。そういう理由で、愚かな支配者は居ない。
posted at 14:17:05
僕は、もう全部書いた。出来過ぎているぐらい全部書けたが、それは、いつも何も書けなかったからだ。書けないから書いている。最近は、そういう馬鹿だ。きちんと、それがたくさん分かって、本当に勉強になった。
posted at 14:13:55
昔は、辛いことを乗り越えて賢くなった。そして、みんなを全部肯定しながら全員否定する戦いをやった。そこまで、本当に最高の人生だったが、最悪の地獄だった。あとは、最近は、何も分からなくなった。最近が一番賢いのに、一番何もしていない。
posted at 14:12:32
昔は、みんながごく自然の発想をしているのだと考えていた。全員のことを尊重し、信じて、全員のことを吸収して、みんなの作る科学と同じ発想をする、自由な科学を作っていた。批判されたくはないが、批判されても、その人のことを愛したい。その人の思う、その存在の理由を肯定したかった。
posted at 13:44:36
みんな、それぞれ好きにしなさい。それぞれが信じることを、あなたも信じてあげなさい。そして、自分のことを許して、みんなそれぞれが全員好きなようにすること、それぞれのしたいことがそれぞれに任されていることを確認して、正しい問題の解決、誰かに依存しない独立した解決をしなさい。
posted at 13:40:40
安倍がイラっと来るのは、国民のことを否定し、愚弄しているからだ。悪くはないし、賢いのだが、左翼の国民が思うこと、信じることを否定する。頭にくる人間が多い。おそらく、韓国人にそういう人間が多い。みんなの言っていることを否定し、愚弄し、そのせいで怒り出す、そういう国民性がある。
posted at 13:39:49
そして、みんなのことを否定せず、信じたかった。みんなのしていることは間違いではない。だが、僕が見て、もっと良い方法ややり方があるように見えた。そういう「無責任な思いやり」を言っていた。無責任だったが、思慮が足りないわけではなかった。
posted at 13:35:40
ある意味、昔の自分にそういう発想が多かった。自由にしたいのは、ただ、この世界を何も変えたくなかった。変えたいとは言うが、むしろ、普通にこのままで、沢山のことを共有し、集積し、可能性をみんなで作りたかった。そういうみんなのことを信じていた。
posted at 13:34:49
そういうわけで、僕はもっとみんなに好かれるために、教えたいとか、環境を変えたいとか、成長させたいとか、そういう風にみんなのことを否定して愛するのではなく、それぞれのことを本当に肯定して愛したい。それが一番良い。
posted at 13:34:06
ただ、僕が言っていることは間違っているかもしれない。明らかに、社会主義ではものが少なくなる。ただ、庶民のものが少なくなるかは、分からないと言いたかった。それは、ただ悪を擁護しているだけだし、みんなを否定したいだけだ。そういう風に否定すると、みんなに嫌われる。
posted at 13:33:23
今日はピアノがあるから、仕事(作業)には行かない。僕としては、ネットワークとコンパイラのことを学んでも良いとは思うが、ネットを見ていると、確かに技術的背景は分かるが、内容が低水準すぎる。高水準なPHPjQueryのこともやった方が良い。
posted at 13:32:19
僕は、グラフィック処理のようなものは、例えばアイコンなどでも、ただ並べるだけではなく、光の反射のような処理を加えることで、デスクトップをもっと良いものに出来ると思う。
posted at 13:31:06
ある意味、庶民がさらにものが少なくなるように見えるから、社会主義が嫌われている。庶民のものも、資本主義では確かに多いが、それは少ないのだ。平等にした時に、庶民がこれ以上に豊かになる可能性すらあるだろう。それは、庶民の持っているものが、今の時点で、金持ちより多くないからだ。
posted at 13:30:25
金持ちは物凄く大量のお金を持っている。ある意味、庶民のものが多くて豊かだと言って、金持ちほど豊かなわけではない。社会主義にすればものが無くなって貧しくなるとは言うが、庶民ほどの生活を標準にして、金持ちを無くせば良い。庶民ほどにものが少なくても、ものが少なくなるわけではない。
posted at 13:29:21
自分は、みんなのことを否定したいのが悪い。もっと肯定した方が良い。みんなを信じて、任せることで自由になれる。どの人間にも、人生と生活がある。右翼はそこが分かっていない。社会は変えることと変えないことのバランスだ。変えてはならないものもある。
posted at 13:27:57