「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

今日のこと - 2016-08-12

もっと思いやりを考えた方が良い。
自分で体験や経験をしなければ、他人の気持ちは分からない。
弱者の気持ちが分からず、思いやりのない、政治家と金持ちが一番悪い。
ITも悪い。若者を馬鹿にしている。だが、ITはあまり悪くない。
自分がなったなら、他人もなる可能性はある。だが、誰でも必ずなるとは限らない。
昔は、そこから分かっていた。
自分は、分かるのが馬鹿だから、一度馬鹿になった方が良い。
政治家や思想のことなんか、分かった方が馬鹿だ。
まだ、綺麗事や思いやりを言うだけの、昔の方が賢かった。
自分は、まだ、書いていた方が良い。書くと、辛いとは言うが、精神が治る。
いつも「治りたい」と望むせいで、辛いのに書いている。それは、賢い人間だ。
政治家と金持ちが悪い。本当に、格差を作って、弱者の気持ちを考えないのはおかしい。
若者も悪い。勝ち組、負け組と言って、老人や弱者を馬鹿にする。
そういう、思いやりのない人間が、最近多い。それは、本当に、何も分かっていない。
ITは悪くない。ITを悪いと思うと分からなくなる。それは、自分がITで分かっているからだ。
悪いのは政治家だ。それも、右翼の政治家が弱者のことを考えず、左翼が無責任なのが悪い。
むしろ、左翼の方が悪い。無意味な思想を信じても、何も出来ないだけだ。
皆は、自分のせいで「不確かな心」になっている。もっと、「確信的に行動する心」を持てば良い。
強権的なことは望んでいない。しばらくは、自由のままで良い。
だが、社会の風潮が「右翼」になっているのは、良くないと思う。
もっと、社会全体の価値観を、自由な平等に戻した方が良い。
何か、「実行出来ない」のが悪いのは分かる。
だが、それは、国民のことを騙し、嘘をつく政治よりは良い。
左翼の方がまともな国になる。
不思議と、金持ちを優遇しなければ、弱者が助かるのは、当たり前だ。
当たり前なのに分からない右翼が多い。
もう少し、左翼のことを信頼した方が良い。
ソ連ほどのことはしなくて良いが、福祉はきちんとするべきだし、沖縄は米軍から自立すべきだ。
左翼が正しい。きちんと平等にすることしか、意味がない。
今、左翼のやるべきことは、生産手段の共有の論理で考えると、「皆のマイクロソフトやグーグルを作ること」だ。
ただ、それはLinuxが出来ている。上手くLinuxを利用すると、本当に左翼が勝てる。
だが、左翼は実現が難しい。それで、全員で作って平等には、簡単には出来ない。本当に計画経済をやるのは難しい。
中国に期待すれば良いように見える。ただ、それで良い世界にはならないだろう。
計画経済は悪い。ノルマ生産では、集団農場や、兵器を作るだけのコンビナートになる。ユートピアを作るための奴隷になっている。それから、酒は工場の業務用のアルコールを飲んでいる。自動車なんか、無いように見える。乗り合いのバスと電車に乗っている。IT技術なんか、今でもあるように見えない。そういうわけで、そういうところは自由な方が良い。「ソ連は発展しない、働かない」とは、そういうことを言っている日本人が多い。自由経済の方が、誰もが楽だ。
ただ、戦争も辛い。日本が皆怖いのは、江戸時代の文化が怖いのもあるが、戦争が怖い。戦争はあまりに悪い。皆、自分の国の王を本当に信じて死んでいる。上層部は、それらを犬畜生としか思っていない。相手の国も、自分の国も、無残に完全に死んでいく。本当に怖い、空襲やジャングルでの戦争や奇襲をしている。戦争は一番悪い。
日本だけではなく、アメリカやドイツやイギリスやロシアなど、全部の関わった国が悪い。それなら、今でも戦争をしているアメリカが一番悪い。それこそ、アメリカにはまだ正義がある。イギリスやフランスは、植民地を自国の国の領土に併合して、奴隷にしたかっただけだ。日本も同じだ。日本には大義があったのは分かる。白人に果敢に抵抗したのは良いが、白人と同じことをやるのは間違っている。
そういうわけで、戦争は悪いし、ソ連は馬鹿だ。きちんと、自由なままで平和にして、平等にするしかない。僕は、平和と自由が好きだ。昔から、平和が自由だ。そういうわけで、ソ連が平和なわけがない。むしろ、ソ連の平等は、本当の平等に見えない。もっと正しい平等の形態があるように思える。それを言う左翼が多い。ただ、中国も馬鹿に見えるが。
平和と民主主義を信じたい。社会主義は、平等と言うよりは、貧民の不自由な奴隷化だ。真の平等ではない。
これなら、全体主義が悪いように見える。独裁者による支配は一番悪い。
むしろ、自由な独立性が良く見える。マイクロソフトIBMの社員が何か考えて研究しているように見える。
もっと、マイクロソフトのような賢い企業を自由にして、色んなことが出来るようにさせた方が良い。
それから、技術はもっと効果的に共有した方が良い。オープンソースのように、本当に再利用すると良い効果を生む技術は、色んな支援や特許のようなものを使って、公開し、利用を許した方が良い。
オープンソース陣営が何かと特許を悪いと言っているが、そんなに悪くないのが知的財産権だ。
あとは、政治家なんか要らない。父親が言うように、政治家には庶民の生活と苦労を経験させた方が良い。
ソフトウェアで特許を取るのが悪いのは分かる。
そんなに否定しても意味がない。自由は絶対的に善だ。そういう人間が多い。
むしろ、「出来る」ことを「社会的に実現する」と言う意味で、あらゆる社会が自由だ。それを向上させるのも、制限するのも、どちらも同じだ。全員を自由にしても、独りだけが自由になっても、どちらも自由なのだ。何をするかは、その人の自由だ。安倍は悪くない。安倍に色んなことをやらせると、それが一番自由の理想なのが分かっていない。
全体主義とパソコンが悪いのかもしれない。普通の社会や普通の機械は悪くないと思う。
そんなに絶対的に確信したり、騙したりしない方が良い。
普通、強くするのは悪くない。強くすると、勝てる。勝つと、栄える。栄えると、楽になる。
右翼は、国を栄えさせて、楽にしたいだけだ。
要は、自由が悪いだけだから、自由を制限する自由をやれば良い。むしろ、自由は悪くない。
何故か、自分は考え方がおかしい。
基盤的な信念を考えるより、具体的に「誰が悪くて、どういう思想が良いのか」を考えれば良い。
そうすると、もっと平和的で人間性がある右翼を選べば良いように見える。
むしろ、自由や平等も含めて、思想や政治が悪いのだと思う。
もっと、個人レベルから社会のことを考えて、思いやりや友愛を信じれば良い。
きちんと、それぞれの自由にして、出来ることを与えて、努力に対する報いを与える。そういう風にする。
自分は、会社なんか何も出来ないのが分かっていない。会社には、正しい情報を与えなければ、何も出来ない。
機械なんか誰でも作れる。日本の経済成長は、ただパクっただけだ。
計画経済を馬鹿とは言うが、計画は馬鹿ではない。きちんと計画しなければ、何も出来ない。
ソ連の問題は、自由に努力に対する報いを与えなかったことだ。
何故なら、中国は努力に対する報いをきちんと与えている。
中国は、それで、「小皇帝世代」のように、きちんと豊かになっている。中国は社会主義の成功モデルになる。
自分は、「そもそものこと」を考えれば分かる。
経済学とは、そもそも、金と分配と社会のことを考える学問だ。
そういうわけで、金と分配と社会のことを、きちんと考えれば分かる。
きちんと考えていると、社会体制を変革し、個人の自由とアイデンティティを守るべきなのが分かる。
いつも、自分は、そういう風に、社会学や心理学の観点から、経済学を自分で作って分かっていた。
金は、自分の欲しいものを、自分の好きなように手に入れられる。
金は、自分のしたい仕事が出来る。
金は、社会を多様にし、個人に選択肢を生み、「自然なままで」社会を変えることが出来る。
金は、資本主義経済であり、資本主義では、株主となって、会社を金で買うことも出来る。
いつも、そういう、「ゼロから考える経済学」を書いていた。そういう人間だった。
金、と言うよりは、市場経済だ。僕は、市場経済は好きだ。だが、僕には、欲しいものは本ぐらいしか無い。
むしろ、社会所有と平等分配にして、欲しいものを全員に最初から与えるのも、悪くなく見える。
皆でゼロから作るのか、自然なままで助け合うのか、それが違うのが、社会主義と資本主義だ。
右翼は、社会問題を解決したいだけだ。右翼が一番良い人間だ。
世界の言語は、日本語とドイツ語に統一する。
世界の宗教は、キリスト教イスラム教と仏教を同時に信じるようにする。
国家体制は、民主主義にする。だが、そこでは社会主義的政策をする。
そして、生活に必要なものは、自由経済のままで、ほとんど無料で与えるようにする。
さらに、労働の形態は、自由のままで平等にする。会社を法律で統一しながら、自由な給与を与える。
大学は、東京大学放送大学だけにする。
それぞれの共同体が自由に分散し、その連合としてのEUのような同盟を作る。
戦争はしない。侵略国家には、全員で対抗する。
生産手段を低階層に与えることで、世界政府ではなく、国家を死滅させることが出来る。
自分は、病気を治すのが良いからこうなる。精神病を治していると、こういう風になる。
幼稚園時代は、色んなことを多角的に言う子供だった。そこから始まっている。
悪いものを、悪いことをする前に捕まえることは出来ないだろうか?
そういう発想がソ連だから、ソ連では、こんな馬鹿はすぐに捕まる。
ソ連は嫌いだ。むしろ、僕はアメリカやドイツの方が好きだ。
もう、全体主義者の左翼は止める。左翼は、キモいだけだ。誰も左翼なんか見たくない。
個人主義者の民主主義者になりたい。フランスのような自由な国にしたい。
この文章は、馬鹿みたいに左脳がつく。だが、もっと右脳をつけた方が良い。
昔の自分は、むしろ、ネットを見ながら、馬鹿みたいに右脳と想像力と感受性がついていた。
その方が日本語が分かるから、ありえない。
病気は、免疫と同じように、したことのないことをして、全部一度すると治る。
内臓がおかしくなると、足が治る。そういう風に、「病気になる」ことは、同時に「治る」ことだ。
心臓が治った。心臓は、口がおかしいだけだ。そんなに神の言葉を言うのがおかしい。
広島が勝てば良い。広島が日本全国に広がれば良い。それが、一番良い世界になる。自分が広島を作った。
真実を信じても狂うだけだから、真実を信じない方が良い。
誰も信じない真実を信じる人間が馬鹿になる。
真実は、ヒトラーだ。ヒトラーの言っていることが正しい。だが、正しいわけがないから、信じない方が良い。
動物は、獲物を捕らえるために、聴覚、視覚、臭覚があるが、それが高度であるために、人間よりはるかに強い。
やりようがある、皆が出来る、と言う意味では、一番正しい発想をしているのが、自由と平等だ。
個人の自由は、それぞれの自由になって、そのうち、積み重なって、共同体の自由になる。
要は、それぞれが自由なら、自由な中でソ連のような共同体の国を作るのも、自由だと言うことになる。
ある意味、自由や平等はペテンだ。現実を信じると、もっと違った世界が見えてくる。
ネットで経験していると、本当に救世主のように世界が分かる。正しい人間になる。
中学時代が馬鹿だったのは、「勉強するべきだ」と思うのが馬鹿だった。
周りの人間は、誰も勉強していない。皆、「勉強したくない人間」しか居ない。自分だけ違うから馬鹿だった。
そういうわけで、その後も全部、皆と違う。最初から皆と違うせいで、独りでおかしく分かるようになった。
僕は、何も出来ない。運動も勉強も遊びもしなくなったし、したくない。
ただ、色んなことを知りたい。教養と知識が欲しい。
学校のテストは馬鹿ではない。テストをすると、きちんと言葉を覚える。
自分は、何故か、世界の首都を結構覚えている。スウェーデンの首都はストックホルムだったと思う。
自分は、昔から、学校のテストが嫌いだ。意味がないと思う。ただ、昔は、試験勉強のために何時間もノートに写して、教科書を暗記していた。その頃の自分も自分なのが分かっていない。その頃頑張っていた自分を思い出して、もう一度覚えれば良い。ただ、それはしたくない。もっと普通に知りたい。色んなことを知りたいようで、もう、文字を読みたくないから、本は読まないかもしれない。本は沢山買ったが、ほとんど読まずに、本棚に置いてあるだけになってしまっている。今から読んだ方が良い。哲学はもう良い。普通のことを覚えた方が良い。
あとは、大学も間違っていない。教えると、分かる。それから、研究を自分でする能力があると、何でも分かる。大学は、学生だけではなく、教授のことも考えている。
むしろ、学校は間違っていることにした方が良い。学校では、何も分からない。
人間は、自分で社会を経験しないと分からないものだ。土着的に自分で考えたことなら、分かる人間が多い。
日本語は、聴いていると、そんなにキモくない。
ロシア語のように聴こえるから、日本語はカッコいいと言う人間が多い。
自分は、家事とパソコンで無いことをすれば良い。
会社が作るものは作れない。機械の原理を知るぐらいなら出来る。
皆ですることは、出来ない。
ピアノ、英会話、スポーツ、芸術ぐらいは出来るが、自分はスポーツは出来ない。
良く考えると、仕事で必要になる色んなことをすると賢い。
見ていると、ソ連は一番駄目な国だ。残念な国に見える。日本が一番賢いから、日本を好きになった方が良い。
それから、全部は分からなくて良い。もっと、行動して、経験から分かった方が良い。
足の精神は、辛いことをしなければ治る。辛いものがすぐに死ぬ。
会社で作ることや、学校で出来ることや、パソコンで出来ることは出来ない。普通の家で出来ることは、少ない。
自分は、辛いことをしていた方が辛くないだけだから、辛いことをしなければすぐに治る。