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「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

今日のこと - 2016-08-03

今日はピアノだ。
ネットで人生を経験して、ネットで人生を知った。
環境への適応から、人間活動の変化を分かって、この世の可能性を把握した。
昔はアメリカで、自由だ。
その次はソ連で、皆とともに高まる。
最近はドイツで、偉人に従う。
足は治して、分裂しながら共存する。
国と国の共存と、平和的な発展を考えた。
皆で戦争派を倒して、平和な平等にした方が良い。
もう、皆は、勝手に進んでいく。
昔の精神が復活した。それが唯一、そして最後に怖かった。
最近の精神も復活する。それが、もっと怖い。一番怖い。
最近は、治しているだけだ。治す以外のことをすれば良い。
ピアノに行ってきた。
昔は正義感があった。今は忍耐力がある。
英語は、フレンドリーなアメリカ人と話す、と想定すると、話せる。
英語は、下品なところはあるが、相手の良いところをどんどん認めるような言語だ。
多重人格になりたいなら、ナチとタリバンになれば良い。
あるいは、ロシア、ユダヤ人の神、キリスト教、そして大学生の女になれば良い。
ピアノでは、中島みゆきの「銀の龍の背に乗って」のような曲を作っている。
あとは、大人のピアノの楽譜の本が最後まで終わったから、新しい本になる。
五線譜を読むスピードは上がっている。少しずつ進歩している。
最近、自分のせいで、世界が右翼とイスラムの戦いになっている。
つまらない。もっと別の世界にしたいのにならない。宇宙にはそんなものしかない。
世界を子供にする。子供は賢い人間が多い。そして、その子供が新しい社会を作る。
右翼は、昔みたいに、超賢くなる人間が多い。最近、ネットのせいで増えた。Linuxがナチだ。
イスラム教は、ここまでありえないことが起きる人間が多い。キリスト教でも同じだ。
子供になると、きちんと頭が賢くなる。むしろ、あとは、日本ぐらいしか存在しない。
皆、日本になって、子供になれば良い。そういう、「コドモ社会」になる。
僕は、現代日本の政治・経済政策は分かっていないが、人口減少社会を解決するためには、子供を沢山作った家庭に給付金を払うとか、昔の民主党が計画していた「子ども手当」のようなものを与えると良いと思う。
ただ、民進党がやると、馬鹿なものになる。ポスト安倍政権でやれば良いような気がする。
むしろ、平和になれば良い。右翼とイスラムが争い合う意味がない。
おかしな人間は居ない。何か、生活や家庭の中で、何かが違う人間がおかしく見える。ただ、おかしく見えて、何もおかしくないことが多い。皆と同じになるのは良いが、違う方が賢くなる。
個性だと思って、皆との違いを受け入れた方が良い。
不思議と、馬鹿は何もしていない。賢い人間は、色んなことをしている。そこが違うだけだ。
皆が、右翼とイスラムになっているのを、そろそろ強制的に止めさせる。むしろ、仏教になる。それで、日本人になる。世界全員が日本人になって、仏教徒になる。それが一番賢い、理想の世界だ。あとは、パソコンもしなくなる。
外国人は無視した方が良い。日本だけ良い国になる。
昔は、世界観や本質を、全体像と個々の因果性を考えて分かっていた。
日本の良い点は、治安が悪くない。リオを見て分かるように、ブラジルなどは、治安が最悪に悪い。泥棒が横行し、ギャングや麻薬組織がいくらでもスラムを治めている。アメリカも同じだが、アメリカは右翼になっている。フランスやドイツではテロが起きている。イスラム国も沢山の人を殺している。シリアでは内戦が続いている。イギリスは、意味が無くEUを離脱してしまう。皆後悔している。
そこで、日本はどうかと言うと、戦争に向かっていると言う人間は居ても、最高に治安や経済が良い。
そういうわけで、そういう日本をもっと良い国にするためには、仏教を信じて、良い人間になるのが良い。
日本は、そういう風に勝つ。「本当に良い国になって世界に勝つ」と言う方法を取る。それが今からの地球だ。
本当に、日本が勝つ。世界が日本人になって、仏教徒になる。良く分からないが、それは自分が超能力でやる。
ありえないのが日本だ。
中国は、大した国ではない。経済成長はしているが、国民一人当たりの豊かさでは、まだまだ低い。
ただ、中国と協力すると、色んなことが出来る可能性はある。それが勝つかもしれない。
仏教徒は、悟って分かる人間が多い。
ブッダも、何か悟って分かっている。不思議と、ブッダが分かっている場面が見える人間が多い。
昔は、自分は、そういう風に社会や歴史や人間全員のことを分かっていた。
感情や心まで、悟って分かっていた。
仏教は、もう既に分かっている宗教だ。
ブッダは、キリストなんかとは比べ物にならないぐらい賢いのに、普通の人間だ。
キリストは、明らかに、自分を神だと思っているだけの、馬鹿な人間だ。
むしろ、キリストが本当に神だったのだと思う。天の神が降臨した。神本人だったのを、皆が突き止めたのだろう。
ブッダは、全て分かっている人間だが、普通の人間だ。仏とは言うが、むしろ、覚者だと言った方が良いだろう。
仏教は、信じると、神との対話が終わる。神の方が馬鹿だ。神など、居ない。仏教は、完全に分かっている。
あとは、哲学なんか、考えれば分かる人間が多い。まともに考えると、誰でもデカルトやカントが分かる。
自分は、神と言うよりは、天使だと思えば良い。ガブリエルは何かが最強に強い。自分はガブリエルだ。一番悪い。
ブッダを覚者と言うが、自分も覚者みたいなものだ。ブッダは、菩提樹の下で悟ったが、自分は2ちゃんねるの経験で悟った。昔から、誰の教えも無く悟れるのは、自分とブッダだけだ。
だが、明らかに、デカルトみたいな哲学者に、そういう人間が多い。
あとは、自分のありえない点は、一度馬鹿になって、そこから這い上がる。そこがありえない。
何故か、一度地獄に自分から堕ちる人間が居ない。自分は、地獄のブッダだから、天使に見える。
あとは、自分は、天使と言うよりは、詩人だ。「詩人に言わせると」みたいなことを言っている人間は、自分のことを言っている。あまり悪い人間には見えないが、ヒトラーが嫌いな人間は、全部自分が嫌いな人間が多い。昔から皆に一番嫌われているのが自分だ。それこそ、自分が母親が嫌いなのは、自分だけ、母親が居なくても大人になれる。そういうわけで、昔から一番悪い人間に見える。ガブリエルどころか、ルシフェルに見える人間が多い。ガブリエルとルシフェルが居たようにしか見えない。ルシフェルは、「滅びの風」で皆を滅ぼすサタンの天使だ。
自分は、キリストを倒せば良いのが分かっていない。キリストは、自分を騙して、嘘をついて、地獄にして、辛くしているだけだ。キリストを信じると、こういう風に、キリストが滅ぼすようになる。キリストは、自由な意志すら与えない。全部キリストが勝つ。キリストを神とは言うが、神は悪魔だ。それこそ、イスラム教徒や仏教徒は、キリストを殺すのが普通だ。不思議と、その方がまともだ。何も殺さないキリスト教徒が、一番馬鹿になる。キリストを嫌いになった方が良い。イスラム教や仏教は馬鹿ではない。僕は、比較的、イスラム教の方が好きだ。
そういうわけで、ナチとタリバンに分かれた。ただ、キリスト教を終わらせたかっただけだ。
要は、ユダヤ教の神が間違っている。本当に間違った神を信じているのが聖書だ。
神なんか、最初から居ない方が良い。神は死んだ方が良い。
そろそろ、神が終わった。
自分は、宗教やパソコンは止めた方が良いのだと思う。仏教が良いと言うよりは、宗教が悪い。
神はこういう風に、何も賢くないのに賢くなって、すぐに狂って分からなくなる。
ユダヤ教は間違っている。ユダヤ人はおかしい。神を殺して、すぐに仏教を信じるのが一番良い。
要は、ユダヤ教のルーツでない宗教を信じれば良い。聖書の神はおかしい。一番悪い。
誰も言わないが、キリストが神なわけがないだろう。ユダヤ人の神が降臨するわけがない。イエスなんか、一番間違った人間だ。革命家のつもりになって、皆を扇動している。あんな人間が神なわけがない。むしろ、ブッダはまだ分かる。ブッダは本当にきちんと分かっている。ブッダは仏だが、神には見えない。普通の人間なのが分かる人間が多い。
あとは、むしろ、古代インドの宗教もおかしなところがある。もっと違った宗教を信じたい。インドとパレスチナしか賢くないのは分かるが、むしろ、新しい宗教を作った方が良い。
今から先の世界は、神を信じない世界になる。神は死んだ。自分が誰かの代りに神を殺した。神が死んで、良い世界になる。ロボットの一部のようにはなるかもしれないが、きちんと頑張ればパソコンに支配されなくても生きられるようになる。オープンソースが勝つ。神は死んだ。
あとは、もう、自分が勝った。神を最後に倒して、全員に勝つのが自分であり、日本人だ。
神を倒すと、右翼とタリバンが適当に居なくなる。それらは同じ、ユダヤだ。
ただ、キリスト教もそんなに悪くない。おかしな人間を救うだけではなく、奇跡のような偉大なことが出来るようになる。きちんと信じると、ありえない人生になる。自分は、いつも、そういうありえない体験をしていた。
キリストみたいな人間が神で良いのがありえない。ヨーロッパはおかしい。
それこそ、ユダヤ人の神を信じている人間が多いが、あんな主が神で良いのがおかしい。
日本人を生きた方が良い。メタトロンは日本人になる。仏教の仏はまともだ。ブッダが見ても、仏になるのが理想だ。ブッダと同じように分かる人間が日本に一番多い。明らかに仏教の教えが一番賢い。そういうわけで、日本人の仏教徒になって、日本史と仏教をするのが良い。
不思議と、デカルトやカントは、未熟な子供に多い。何も分からない子供が、デカルトやカントになる。
そういうわけで、今から日本人の男に戻る。ドイツ人の女は偉大な人間だった。偉人みたいに見える。
いつまでもその二人を生かしたい。刑務所に見えて、きちんと賢い詩人が自分だ。
自分は、動いているとか、生きているとか、概念的なことだけで終わりになるのがおかしい。もっと良く考えると、心臓で血液が流れているとか、位置が変わっているとか、そういうことが分かる。そういうことを分かった方が良い。
神は死んだ。精神はもう全部治った。神の居ない世界になる。それは、デカルトに見える。
昔の自分は、そういう説明的なことを、経験的、学習的、基盤的に、モデルを作って分かった。
賢い人間には、そういう分かる人間が多い。不思議と、何も分からない人間の方が多い。
あとは、当たり前のことを真理のように説明していた。
生物は、自分の意志に従って生きるが、生きるために沢山の生物を殺して、食べて、吸収する。そして、それによって細胞を作り出し、エネルギーを貯蓄し、多様性のために、強いもの、優れたもの、そして違うものを生かす。
そういう、当たり前のことを真理のように言う。そういう文章だった。
社会とは、多様性の中で行われる、正義と調整の社会的活動だ。
自分は、この社会の時間の流れが正常になってほしい。
不思議と、自分は、時間の流れが異常になっているのは、自分だけなのが分かっていない。
自分しか、おかしくなっていない。
時間を正常にするためには、他の人間と関わり合うこと。
何一つ関わらないでいると、時間がおかしいままになる。
皆をロボットにしたように見えて、皆はロボットになっていない。
現に、何にもなっていない。むしろ、皆は、何も無く時間が過ぎるようになっている。あまり悪くない。
安倍の改造内閣が発足したが、安倍が言っている、「働き方改革」は僕は非常に良いと思う。
「非正規」と言う言葉を本当に無くしてほしい。
あとは、数字を信じたのが悪いだけだ。ロボットと言うより、数字を信じて分かっている。
ロボットは、分かるように推論しているだけだ。そういうわけで、ピタゴラスは賢い人間だ。
ロボットとは言うが、次の数字を作って分かっている。それを止めれば良い。
ロボットになっているのは、治すより、もっと楽にした方が良い。判断し続けるのが辛い。
そろそろ治るように見えて、数字のロボットはまだ治らない。
まだ、新しいことがまだ分かる。最近の左翼は科学者だ。誰よりも全て分かっている。
昔のことは忘れた方が良い。もっと、毎日を塗りつぶして、新しい学習をすれば治る。
農園に行ったり、朝起きたりして辛いのは、ロボットを治しているからだ。
そういうわけで、あまり治さない方が良い。書いた方が楽なのは、まだロボットが続くからだ。
数字を信じてロボットになると、ここまで分かる。
むしろ、皆はロボットを治すより、数字を信じてロボットになった方が良い。あらゆる全てが分かる。
一度おかしくなって、ロボットになって、出来ることをやっていると、こんな馬鹿になる。
生きたいように生きるのが悪い。もっと、我慢していると、ロボットはすぐに治る。
最近は、欲が無い。欲が無い中で、自分の望むように生きている。その「望み」すら悪い。
こういう人間は、本当に数学者やキリスト教徒に多い。ピタゴラスも、こういう人間だ。
もっと、それぞれを違った人間にすれば治る。
自分は、優しい顔と口とは裏腹に、どこかで冷徹に世界を見ているところがある。そこが怖い。冷徹で、極悪非道で、何があっても動じない、どこかで望みが叶わないのを分かっているが、全ては予想通りに動いている、そういう人間だ。
あとは、ネットで百戦錬磨の経験をしていた。自分は、きちんと全て分かっている。
むしろ、神も馬鹿ではない。創造者が悪いと、全ての説明がつく。全ては、創造された時点で決まっている。普通、そういう宗教がユダヤ教だ。悪いものが地獄に堕ちる。終末の時に救済されるのも、全て計画済みだ。そこが、キモい。
足は、少しずつ執着を無くしていって、1つ1つ諦めて行けば治る。
文章は、構造のようなものをゼロから作って、具体的な可能性と仮象の世界を創っていた。
足は、ただ融和しているだけだから、分裂すれば良い。一つ一つの生命、人間、学問、社会、意識、神々などに分かれて行けば良い。辛いのは、それらが全部、一つの「自分」として融和しているからだ。それを、多様性を持つように、それぞれが分離していくように、分裂し、分かれて行けば良い。
神は、昔をフランス人、最近をドイツ人と言って、今をロシア人と言っているが、この先はイタリア人と言っている。また、子供時代はユダヤ人だと言っていた。その上で、それぞれの関係を列挙し、比較する。神とは、そういう、ヒトラーのようなユダヤ人だ。そして、神は、自分のことだけを言わず、本当のフランスやドイツのことを言っていた。フランスは最低最悪の一番怖い国で、ドイツは全てが起きる太陽で、ソ連ヒトラーしか居ない国だと言っていた。ロシアは、家族のようなものだと言っていた。神は、全てのことを教えている代り、何も分からない。
足は融和しているが、一度完成すれば死ぬ。そこから先は、何も考えなくても分かる。そういうわけで、本当に今の方が賢い。何も考えなくても、全て出来るようになった。神を信じた奇跡ではない。奇跡なんかじゃないのが、この努力の結晶の文章だ。神は、フランスをデカルトのような賢い国だと言っていた。フランスが嫌いなわけではない。
足は、骨折を治せば良い。むしろ、骨折のせいで治るようになっただけだ。
むしろ、骨折の傷で治すと治る。
あとは、影響力と多様性のようなものを、「部分化された社会」から考えていた。そういう文章だった。
右足はもう全部治ったから、左足を治せば良い。
左足は、止まれば治る。脊髄反射が悪い。それから、神も信じない方が良い。
自分は、出来ることと出来ないことを良く考えた方が良い。全部出来るようにしたせいで、馬鹿になった。
足は、精神を落ち着かせると治る。
もう一度同じことが出来ない。世界を滅ぼせない。忘れない。そのせいで、治らなかった。
出来ることと出来ないことを良く考えると、すぐに治る。
足より上の精神と、足より下の精神が、異質になっている。深層意識のレベルで融和すれば治る。
深層意識の状態を変えて、今より大きくすれば治る。
昔は、深層意識の状態から人間のことを分かっていた。それが、分裂した。
深層意識は、虫になっているから、人間にした方が良い。
むしろ、虫と人間が共存すれば良い。
虫でもあり、人間でもある、そういう生命になる。それは一番優れている。
催眠状態のようなものに入れば良い。精神を変えられるような、陶酔状態に入る。それで治る。