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「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

今日のこと - 2016-07-30

多様性のある世界にするためには、いつも同じにすれば良い。
いつも同じにすると、自然に多様になって、平和な世界になる。
組織は、色んな組織があった方が良い。色んな組織があると、良い世界になる。
強くはしなくて良い。弱い社会の方が、色んな人間が居る。
知的障害者を殺した容疑者は、ただ、自分を殺したかっただけだ。
「いつも同じ」から分かる、帰納的で経験的な考え方をいつも書いていた。
場と意識から、宇宙の感情が分かっていた。
感情と予測から、意味を分かっていた。
そろそろ、もう自分は居なくなる。もう、この世界に関与したくない。
ただ、多様な世界を創りたい。ソ連や右翼は間違っている。多様性があるべきだ。
ネットも、広範囲に公開するネットから、自分のために使うネットまで、多様性を作るべきだ。
統一は要らないが、標準は要る。誰もが同じ標準を使って、違うものを作れるのは悪くない。
ただ、そういう、テンプレート的な標準の共有すら、拡張し、多様にすることが出来るべきだ。
平等なままで自由をすると、多様になる。そういう発想が賢い。
要は、いつも同じ方が、多様になりやすい。
いつも同じにすると、正常な世界になる。
むしろ、全部バラバラではおかしいから、共通のものを作った方が良い。
「日本としての共通のもの」もあるべきだ。そういう発想は、同じに見えて、多様性が生まれている。
僕は、昔から、そういう、「同じになって多様性を発生させる」のが好きだ。
ただ、いつも同じで、多様性が生まれるのは、平等にしたいわけではない。それぞれの人間の理性と体験と心が、いつも同じになるのを言っている。そういう世界では、きちんとそれぞれの人格が多様になる。いつも違う体験をしているのが、一番異常で、同じになる。そういうわけで、僕は、いつも同じになるのを、多様性があると言う。ある意味、おかしいが、それを信じている。おかしなことを言うが、僕は、平等が一番多様性があると思う。それは、むしろ、間違っているから、あまり言わない方が良い。
今から、世界をいつも同じにして、正常な多様な世界にする。いつも同じになると、本当に多様になる。
そういう、「平等な独立性」と「自由な共有」のようなことを言っていた。
米ソが馬鹿なのは、そういう、「本当の理想」から皆の目をそらせようとしている。
ただ、国民は馬鹿だから、それで社会主義者になる。そういう社会主義者を皆で殺す。そういう発想が米ソだ。
最近は、冷戦と思想の分断で国民が馬鹿になる。
2ちゃんねるは、日本の右翼がやっているが、それで左翼になる。それが死ぬ。
要は、最初から画一的な同じにして、反抗的な人間を殺したい。それが、米ソだ。
つまらないが、自分も自分で悪い。こういう風に支配すると、悪いのにそれが正しく見える。
哀しいのは、自分は本当に馬鹿になった。大人にこういう、ただの馬鹿が多い。
子供は、反抗的な代り、賢い人間が多い。ただ、子供に自由を与えると、悪いことしかしない。
反抗なんかしない方が良い。日本は、日本のままで良い。日本は良い国だから、日本はそこらへんが正しい人間が多い。
僕は日本が好きだ。
僕は日本人を愛している。
僕は日本のために努力している。
僕が一番日本が好きだ。
もうそろそろ、書くことが無い。反抗なんかせずに、きちんと従った方が良い。
それは、何も悪くない。大人だ。従ってさえいれば、良いことをしてくれるのが、日本だ。
神は居ない。
信じない人間を殺す、恐ろしい神なんか、居るわけがない。
そんな神が宇宙に居ると思うのは、おかしい。
あるいは、こういう馬鹿が自分を神と言う。キリストは、そういう馬鹿を書いているだけだ。
キリストなんか信じない方が良い。キリストを信じると、ナチになる。そこがおかしい。
要は、恐ろしい神をあがめたいのがナチだ。
そういうわけで、ナチはキリスト教に従っている左翼の右翼だから、ナチが正しい。
あんなに悪いことをしているのは、ただ、正しい人間を馬鹿だと思わせたいだけだ。
ヒトラーが現れるのが、一番怖い。そのせいで、米ソがヒトラーを悪い人間にした。
意味がないが、ドイツはどうでも良い。何故か、外国人は日本を悪者にするが、日本が一番良い国だ。
左翼はどうでも良いから、思いやりのある多様な世界になった方が良い。
全てを愛しなさい。
全てを許しなさい。
自分のことを愛してあげなさい。
自分のことを許してあげなさい。
神も、思想も、全部忘れて、ありのままの自分を認めなさい。
自分に出来ることは、皆にも出来るのだと思いなさい。
沢山の経験を積んで、「人が何を経験することが出来るか」を知りなさい。
愛と情熱から、あらゆる世界を変えて、「世界を変える経験」を知りなさい。
運命を信じなさい。
戦うより、自分から負ける方を取りなさい。
一度も悪いことをしないようにしなさい。
失敗しないために、自分の責任で全てのことをしなさい。
最後までやって、自分を責めるのは良いが、最後に、自分と世界を許してあげなさい。
地獄に堕ちるだけの神や宗教に感謝しなさい。
最後まで治って、死になさい。あなたは、良い人生だった。
ただ、僕は何故か、まだ死なない。そこが良く分からない。
多様性を信じなさい。
神の愛を信じなさい。
自分の力で自分を神にしなさい。
人生を全員分生きて、過去の自分の情熱を裏切りなさい。
思いやりと現実なら、どちらも両方あるべきだと信じなさい。
そうなれば、どうなるのか、良く考えなさい。
思い出して、概念的な認識から、普遍的な経験まで、哲学的に考えなさい。
人間が、何を意識して、何をやっているか、本当はどういう風に出来るか、知りなさい。
神のように、人々を愛しなさい。自分を責めて、許しなさい。
もう終わりだ。この世界は、そろそろ、終末になる。神々の黄昏だ。
自分は、そんなに偉そうに、上から教えるのが間違っている。もっと皆に教わるべきなのが、分かっていない。自分がそんなに賢いわけがない。Perfumeバンプを聴いているが、そういう、歌手のような普通の人間の方が、賢い。こんなおかしな革命家は、賢くない。死ぬべきだ。平和な世界になってほしいなら、そういう、自分が偉くて支配するのを止めれば良い。それだけで良い世界になる。こんな馬鹿が賢いわけがない。自分は、賢くなりすぎて、そういう正常な姿勢や信念が分からなくなっている。そんな馬鹿は賢くない。
むしろ、グーグルが勝てば良いと思う。それも、グーグルのChrome OSが勝てば良い。
ロボット人間が怖かったのは、Linuxとグーグルのせいだ。だが、そういう怖い人間が馬鹿だ。
一度、右翼になると賢くなる。それは、ファシズムは正しい、理想の世界を作りたい集団だからだ。
日本が賢いのは、日本は自分のせいで、本当にファシズムより賢くなった。正しくないのに正しいのが自分だ。
自分は、哀しい。あまりに、自分は悪い。もっと良い人間になりたいのに、すぐに悪い人間になる。
最近の自分は、そういう悪い人間が嫌いだ。悪い人間を殺したいから、自分を殺したいだけの人間になった。
自由を良いと思えば良いように見える。
あなたのやりたいように、やりなさい。
あなたが嫌いなものは、嫌いで良い。だが、嫌いな理由に矛盾が含まれている時は、考え直しなさい。
あなたが作る社会像が、もっと良いものになるように願っている。
あなたが、本当に偉大なことが出来ると、信じている。
あなたは、正しい。だが、他の人間も、あなたと同じぐらい、正しい。
平等が自由だから、自分の自由を他人にも認めてあげなさい。自分にも、他人と同じ自由を許してあげなさい。
あなたが正しい。僕が正しいわけではない。僕はあなたより上ではない。あなたは僕と同等の存在だ。
キリスト教も悪い。神を恐ろしいものにして、罪を裁くと、皆、何もしなくなる。
何も悪いことをしない代わり、子供のようなおかしな人間になる。
ユダヤ教のせいで、ユダヤ人が悪く見える。昔から、そういう社会がヨーロッパだ。
分からない。むしろ、そんな過激なことを言わない方が良い。
いつも、自分はそれが辛い。悪いことばかり言っている。
自分なんか、死んだ方が良く見える。いつも、口には出さないが、そういうことを思うのが自分だ。
昔から、自分は死んだ方が良く見える。
それは、パソコンなんか、出来るわけがない引き篭もりが、Linuxを破壊するからだ。
最近、パソコンなんか全部嫌いになった。
むしろ、自分は生きた方が良い。最近賢い。きちんと毎日日記を書いているせいで、賢くなった。
こんなに大量に文章を書きたい人間が居ない。何かに結びつくだろうから、好きにすれば良い。
ただ、自分はあまりに悪い。こんな馬鹿は、生きる価値が無いように見える。
最近は、そういう辛いが治った。むしろ、普通に楽しい。いつまでも、書くのを止めたいと思うせいで、おかしなことをあまり言わなくなった。異常がある方が正常だ。こういう風に治る人間が多い。
一度全てを捨てると、何も必要としなくて良い人間になれる。それは、楽で、賢くて、知性のある、強くて、優しい人間になる。それが一番賢い。引き篭もりになるか、全てを失う戦争をするか、何でも良いが、一度全てを失えば良い。
知的障害者を殺した容疑者も、麻薬をやっていたらしい。右翼には、そんな馬鹿しか居ない。
昔は、人間の実像を考えて、考え方を知って、自由を積み重ねて、環境と意識を考えていた。
昔は、狂っている。もう、昔は忘れた方が良い。
新しい人間になりたいなら、そこまでを全部消して、失うこと。一度ゼロに戻ると、新しい人間になれる。
考え方とは言うが、コンピュータとオープンソースで分かっていただけだ。
設計図の共有は、コンパイラで作る機械だから出来る。ソフトウェアだから出来る。デジタル共有は賢い。
昔は、カーネルよりも、コンパイラの方が賢いと思っていた。その次は、デスクトップ環境だと思っていた。
成長とは言うが、ネットの荒れ狂った世界で自由に生きていただけだ。昔は、それで分かっていた。
そういう、ネットのせいで狂っている。まだ、そんなものを分かりたいのがおかしい。
もう、「分かる」ことを止めた方が良いだろう。そんなに分かっても意味がない。何か、行動した方が良い。
自分は、最近、この文章を書くことしかしたくない。
哲学や歴史や科学は、もうこれ以上したくない。神にも、去ってほしい。
神なんか居ないし、そんなに分かっても、知っても、考えても、意味がない。
哲学は、昔の自分ではないが、それを昔だと思うせいで、何も分からなくなった。
むしろ、もう一度パソコンをやるのが良いと思う。ただ、それはない。パソコンなんか、全くしたくない。
やることが無い。やりたいのは、この文章を書いていたい。それが一番幸せだ。
全てのことは、自然に発生する。
全ての社会と認識は、自由へと向かう、過程である。
だが、人間と人生は、神が創造している。
神と自然は矛盾しない。神は、するべきところしか、創っていない。
宇宙は、真実を概念化し、知を体験にする、機械システムである。それは同時に、人生である。
哲学的真実は、きちんと考えると、全員に共通の概念としての経験や問題になる。ウィトゲンシュタインの哲学だ。
自分は、買った本を読めば良いだけだ。哲学からフランス語まで、あらゆる全ての本が揃っている。
おそらく、自分は天国でも書いているだろう。
ウィトゲンシュタインのように、「既に成立している事態」と、「既に成立していないが成立可能な事態」を考えると、良く分かる。ウィトゲンシュタインは、そういう風にきちんとこの世界を構造化する。ただ、自分は良く分かっていない。これは拾い読みだ。ウィトゲンシュタインは、「事実」や「状態」のような言葉を作って、そのようにこの世界と命題を哲学的に考える。「事態」と言う言葉も、その一つだ。
自分は、きちんと本を読むことは出来ないだろう。拾い読みをすれば良い。あるいは、最初の方は飛ばした方が良い。
自分は、これ以上、知りたいことも、したいことも、ほしいものもない。
もう、何も無くなって、死にたい。この人生の全てに満足している。本当に良い人生だった。
ただ、それはつまらない。もう一人の人格は、まだまだ色んなことがしたいと言っている。
ただ、「成立不可能な事態」や、「成立することが決まっているが、まだ成立していない事態」や、「成立し得る可能性はあるが、成立するかどうかはまだ分かっていない事態」や、「必然的に成立するだろう事態」なども考えられるかもしれない。ウィトゲンシュタインは、世界の可能性と捉え方のようなことを、全部明晰に網羅したいのかもしれない。ただ、ウィトゲンシュタインは、そういう詳細な分類には意味がないと言うだろう。そういうものは全部、ただ成立していないだけだからだ。むしろ、カントの言う悟性のカテゴリーに近い。
ハイデガーは、死について向かっているのを人生だと言っているが、自分も、人間は、ただ死んでいくだけだと思っている。全てが、死に一直線に向かっている。終わった時に、死ぬべき人間は死ぬ。死なない人間は、形を変えて同じことをする。そして、また一直線に死に向かっていく。それは、死んでいくのが一番良いからだ。きちんとゲームをクリアして、最後に死ねば良い。死は、悪いものではない。ただ、体験を終えて、「自分の人生はこれで良かったと分かる」ことで、「神を信じる」ことで死んでいく。自分が何もしないのは、何かをすると、死にたいのが治るからだ。それは、悪くはないが、むしろ、何もせず死んでいく人間が多いから、最初からそういう人間と同じになる。賢い人間が居ないのは、本当に賢い人間が全て間違っているからだ。
成立していない事態を、成立へと向かわせるものは、何だろうか。それは、経験であり、理性であり、自由である。ある意味、可能性から発想も出来るし、社会として実現するために「社会化」することも出来る。僕は、そういうものを、「動機」であると言いたい。そして、動機を可能にする全ての手段を「手段」であると言い、そのことを実現させるために取られる行動のことを「目的」であると言いたい。
そして、人間の感情的な行動のことは、「欲求」であるとし、人間を幸福へと向かわせるものは、「指導」であるとする。そして、支配し、変え、考えることを、「権力」であるとする。全て、動機、手段、目的、欲求、指導、権力によって事態の成立が行われる。
僕は、その「成立」のことを、「把握」であると言い、それら言葉を考えることを、「分析」であると言いたいと思う。そして、実際の姿を知ることを、「研究」であると言う。何故か、哲学的な言葉が生まれたが、それらの言葉は、「抽象化」と言うことにする。そして、自己意識としての「自己」、比較し、予想する「理性」、確かめ、知る「経験」から、総合的プロセスを考えられる。それを、「思考」と言いたい。そして、思考における共通性を考えることを「普遍」と言いたい。それが、全員の進歩的な「精神」となり、それは進歩する1つ1つのレベルとしての「段階」となるが、それを知ることを、「成長」であると言いたい。
事態とは、成立可能なことを知ることである。
動機とは、事態の成立のために行われる、社会化を含めた実現である。
手段とは、動機を可能にすることである。
目的とは、動機を可能にするためにとられる行動である。
欲求とは、人間の感情である。
指導とは、欲求を支配して、人間を幸福に向かわせることである。
権力とは、指導を支配し、変え、考えることである。
把握とは、それらによる事態の成立のことである。
分析とは、把握を考えることである。
研究とは、分析によって実際の姿を知ることである。
抽象化とは、それらの言葉のことである。
自己とは、抽象化を考える自己意識のことである。
理性とは、抽象化を比較し、予想することである。
経験とは、抽象化を確かめ、知ることである。
思考とは、抽象化による総合的プロセスである。
普遍とは、思考における共通性を考えることである。
精神とは、思考による全員の進歩である。
段階とは、精神の進歩の1つ1つのレベルである。
成長とは、段階を知ることである。
そして、具体的なシステム、理想、社会、実地的活動、意識などが存在する。それらは、具体的なものである。
あとは、意識や環境から、何を知った時に何が分かるかとか、それをしている時に何をしているか、具体的に言うと、満足が何に対して満足しているか、とか、経験が本当は何を経験しているか、などを考えて、知り尽くしていた。
人生とは言うが、ヘーゲルのように、功利主義や良心、徳の騎士や心胸の法則など、精神的発展を経て分かっていた。
昔は、民衆がそれぞれ力と知識を持つべきだとか、そのために環境を作るべきだ、などと言っていた。
自分は賢い。これなら、哲学を総合的に完成させて、融和させたように見える。
自分は、皆を、一つの同じものの、さまざまな多様なパターンにした。
それが、間違っている。これでは、皆を虫にしただけだ。
もっと、高度な生命にして、それぞれを、宝石のような存在にした方が良い。
きちんと多様性を生むためには、それぞれの全員が一番高度な存在であれば良い。そういう風にすれば良い。
ある意味、オープンソースが参考になる。
昔は、事態の成立のようなことを良く考えていた。そういう文章が一番多かった。
皆は、むしろ、昔から馬鹿だから、今の時点には問題が無いと考えた方が良い。
皆は、訳が分かっていない人間が多い。一度、きちんと自分のことや世界のことの、真実を教えた方が良い。
ネットを見ても、テレビを見ても、学校を見ても分からない。最近は、本当に何をしても分からない。
この世界は、おかしな悪魔に操られている。それが、ほとんど僕だ。
日本だと思っているものは、日本ではないし、世界だと思っているものは、世界ではない。
正常でも異常でもない、唯一それだけの可能性が、この世界にいつまでも存在する。
だが、いつでも存在しているように見えて、最近しか存在していない。昔の世界は、ただあっただけだ。
要は、人生を統一したのが悪い。皆、人生が同じになった。同じ人生を生きている人間が多い。
それから、人格や感情を統一したのが悪い。普通、そこらへんが違うのに、最近同じだ。
昔の自分が分かるのは、色んな人間を全員知っていたからだ。
今から、人生と人格を多様にする。皆、一人の自分として、自分だけの人生を生きる。
それこそ、自分が支配すると、何でも同じになってしまう。
多様な人生で、それぞれが生きる自由な経緯を人生にすれば良い。
皆、学校みたいに同じ人生になった。
最近の日本の問題は、人生があまりに同じせいで、皆気が付いていない。
人種を変えても意味がない。
そういうわけで、むしろ、人生を考えれば治る。もっと、良い時と悪い時があったり、苦しいことや悲しいことがあったりするのが普通なのに、最近は皆、そこまで何もない。何もないだけを生きている人間が多い。
皆も何も出来ない。パソコンが悪いのかもしれない。パソコンで色んなことが出来るせいで、何もしなくなった。
それぞれの夢や理想を信じて、それぞれの「願い」を持って、結果に期待したり、自分から起こそうとしたりすれば良い。最近は、それが出来ない世界だ。そういうわけで、狂った人間が多い。狂っておかしくなる。何もかも、分かった人間がそうなる。ある意味、それも悪くない。怖い生命は、本当に多い。ただ、怖いだけの体験が、一番宇宙に多い。
だから、もう終わりにする。あとは、それぞれが好きなことに期待し、失望すれば良い。
自分を悪いとは言うが、パソコンも悪い。パソコンは、期待する価値のない技術だ。そういう風に、「わくわく感」や「ドキドキ感」がどんどん死んでいる。パソコンも悪いが、一番悪いのはインターネットだ。無意味に良い体験をして、何も感じなくなる。何故か、そういう精神病は治らない。
良くはならない。悲惨な人生が、一瞬で栄光の人生になるわけがない。
むしろ、自分によってなるように見えるから仕方ない。
そういうわけで、神を信じれば良い。神を信じれば、栄光の人生になる。
自分は、そういう、皆の栄光を破壊して、自分だけが栄光を手にした、悪い人間だ。
もう、終わりだ。むしろ、それぞれしたいことをすれば良いが、明らかにパソコンが悪い。
パソコンでないものを作るしかないが、それはオープンソースがしているが、ただの馬鹿しか作れない。
世界は、そういう風に滅びた。
ある意味、良い世界だ。誰もが、きちんと賢い、マスターの分かる人生になった。
その人生を終わらせるのも、与えるのも、次へと変えるのも、全て自分だ。
むしろ、昔の社会なんか、何もなかった。何もない、平凡な庶民しか居なかった。
それこそ、いじめが悪いなら、平等の方が良い。自分は、そういう、普通の単純な人生だ。
一度、江戸時代に戻せば良い。そういうことをすれば良いが、むしろ、そんなに軽く考えない方が良い。
真剣に考えれば良い。自由にしても、平等にしても悪い。
最近、皆のことを真剣に考えている人間が一番多い。不思議と、右翼には考えなくても分かる人間が多い。
あるいは、これが一番いじめに見える。
あとは、むしろ、皆の人生を自分の人生にするのがエロい。それで皆をいじめるから、おかしなエロに見える。
自分は、そういうところが悪いから、地獄が起きている。大して意味がないが、きちんと耐えるしかない。
むしろ、治したいからこうなる。不思議と、脳の知的障害の部分を殺すのが辛かった。もう、何も辛くない。
皆は、プレアデスとオリオンが終わったから、カシオペアにするのが良い。そうすると、結構良い生命になる。
宇宙人と言うよりは、星座だと思った方が良い。なぜなら、宇宙人は居ない。
多様性にするなら、おとめ座にでもすれば良い。それが、一番分かりやすい。
そうすると、宇宙人になるようで、星占いになる。そのまま、多様性が生まれるから、それで良い。
自分は、そんなに自分が正しいのが怖いだけだ。正しいなら、すれば良いからこうなる。もっと、間違った自分を受け入れると、楽になる。そうすると、昔の自分になる。不思議と、一度そうなると、何も出来なくなるから、怖いだけだ。
ちなみに、プレアデスは星団で、星座ではない。星座は、おうし座になる。和名は「すばる」だ。いつもの自分の小説の登場人物の、スバルだ。あとは、オリオン座は星座だ。
あまり意味がないが、星占いなんか、キモいだけだ。星座や星で変えるのも悪くはないが、むしろ、土地や時代で変えても良い。パリや、ブリュッセルや、ベルリンになれば良い。あるいは、古代、中世、ローマ、ギリシャなどになれば良い。そういう風にすると多様になる。むしろ、星占いなんか、そのためにある。
自分は、人生とともに気付いて分かっただけだ。経験から、変えられる可能性を分かっただけだ。
自分は、広島人が終わったように見えるから、オランダ人にでもなれば良い。それが良い。
皆を多様にしたいとは言うが、そうではなく、自分を新しくして、昔の自分を取り戻したいだけだ。
今すぐに決めるのも、間違っていない。自分は、アムステルダムのオランダ人になる。
オランダは、デカルトが滞在した国で、スピノザの母国だ。昔は、交易で栄えた、進んだ地域だった。
むしろ、皆は、スイス人になると良いだろう。むしろ、あるいは、自分の好きな国になれば良い。
日本人は、スイス人になるのが一番向いている。本当の中立と言うものが分かっていない。
あとは、金に生きるか、快楽に生きるか、理想に生きるか、権力に生きるか、名誉に生きるか、などが違う。
そういうところが、最近おかしい。全部同じ、パソコンになっている。
パソコンを一度、捨てて、夢を信じるか、妥協して生きるか、強く生きるか、優しく生きるか、などすれば良い。
そういうわけで、最近は本当におかしい。人生が良くなり過ぎている。
自分が出来るのは、むしろ、悪い。皆、自力で分かれば良い。「自力で分かるべき」だから、この文章は悪い。
この文章は、そこが悪く見える。自分の力で何も出来なくなる。皆の能力と知性を奪っているだけだ。
自分は、ドイツ人、ロシア人、スイス人、ユダヤ人、日本人、中国人、インド人、アラブ人、などを全部止める。
自分は、オランダ人になって、世界を制覇する。
最近の皆の問題は、皆、もう既に完全に満足している。皆、今のままで幸せだ。
オバマも、それが言いたいのかもしれない。アメリカは、今のままで既に偉大だ。
そういうわけで、ここから先、することが無い。
安倍がまともな国にしたいのは、日本に本当にやることが無いからだ。
まぁ、そうでもないのは分かる。明らかに、待機児童の問題などは解決しないといけない。
ただ、低所得者向けのバラマキをやっているように、政府は本当におかしくなっている。
そういうわけで、皆を受け入れて、一緒に過ごすような、天国のような場所をどこかに作った方が良い。
ネットにあるとは言うが、ネットはおかしい。もっと、きちんとコミュニティの支援の場を作った方が良い。
詐欺も、いじめも、皆の周りが支援すれば、無くせる。社会的コミュニティと言っている人間が一番多い。
そういう、社会支援の場や繋がりを作るべきだ。それも、ネットではない形で、作った方が良い。
自分も同じだ。こういう馬鹿も、コミュニティが考える。自分に出来ることをきちんと考える。
家族には分からない。最近の悲惨は、右翼が悪いのも含めて、全部「村」のような社会支援の場が無いせいだ。
誰でも分かるようで、それだけを作れば良い。きちんとこういうニートが皆のために頑張るようになる。
ネットを信じたかったのは、自分だけを直すのではなく、社会全体を直したかったからだ。
それを言えなかっただけだ。それこそ、それも、仲間と一緒にやれば良い。それが、昔の権力者や革命家だ。
ただ、あまり期待しない方が良い。ただの「引き篭もりサポートセンター」のような市民団体が出来るだけだ。
自分は、サポートセンターなんか行かなくても、適当に作家になって良かった。
だが、逆に、それが悪い。辛くて悪いだけなのに、まだ文章を書いている。偉大な小説なんか何も書けない。
仕方ないから、書けば良いと言う。むしろ、作家は分からない。作家なんか、全く違う人間しか居ない。
昔のオープンソースは、むしろ、クズだ。あれは何もしなかっただけだから、むしろ、結構これで楽しかった。
本当に、昔楽しい体験を全部している。そこらへんを書いていないが、本当に楽しかった。一番幸せだ。
今、幸せだと思う自分に、二年後の自分を見せると良いだろう。
未来では、もっと賢くなっている。もっと生きた方が良い。むしろ、死ぬのが一番辛かった。
自分は、黒人も止める。
自分は、書き方がおかしい。ドイツとロシアを繰り返している。ドイツとロシアを融和させた方が良い。
自分は分かっていない。皆は、自分になんかなっていない。
皆は、何にもならず、何も出来なくなっている。
そういうわけで、色んなものに「なる」ようにさせれば良い。それですぐに治る。
昔は、自分も、色んなものに「なる」ことで分かっていた。そういう実体験で分かった、少年のような人間だった。
学校のいじめの問題は、処罰の方法が確立していないのが悪い。
何故か、友達と一緒に、大っぴらにいじめをしている子供が多いのに、無くならないのがおかしい。
いじめに対してはこういう風に処罰する、と言うような、「処罰規範」のようなものを作る必要がある。
ただ、それですぐになくなる。3か月ぐらい、辛い掃除を毎日するとか、そういう風にすれば良い。
人間は、何もしなくなると、死にたくなる。
まともになった方が良い。まともにならないと、分からない。
最近は、いつも、まともになって、分かっている。
不思議と、何もしないのと、死ぬのは、同じだ。
生きていれば、まだ何か出来る。だから、生きていた方が良い。
本当に辛いなら、社会と戦うしかない。
洗脳を解くように書くと、分かる。洗脳は、すればするほど分からないだけになる。
だから、文章を書いた方が良い。自分が文章を書かなくなると、本当にうつ病になる。
もっと、誰かに助けを求めれば良い。家族に、「僕は何も分からない。教えてほしい。」と言えば良い。
自分は、友達を作れば良いのが分かっていない。
友達とだべっていると、誰でもきちんと分かる。
友達に、「何も分からないから、教えてほしい」と言えば良い。
昔は、ネットの友達が多かった。ネットの友達をいくらでも作っていた。
2ちゃんねるは、悪くない。ネットの友達でも作れば良い。
議論は、昔いくらでもしていたせいで、多重人格が議論するようになった。
ソ連は失敗していない。強制労働で、いつか楽になるはずだった。発展はしないが、ITの方が悪い。
やっと、辛いオリオンが終わって、カシオペアになった。
不思議と、ものは、あるだけで意識を持っている。大きければ、大きいほど、巨大な意識を持っている。
人間の脳は、「見て、覚えて、分かる」だけのものであって、意識は心臓や血液の部分に存在する。
医学的な根拠はないが、むしろ、そう信じれば良いだけの話であって、真実は分からない。
巨大な星は、生きている。
プレアデスは、楽しい体験をする。オリオンは、戦う体験をする。カシオペアが何かは分からない。
皆は、色んな星座や星になると良い。もう、世界が正常になって、楽になったから、泣く。
カシオペアになると、何かが悲しい。何故か、ものすごく悲しい。
僕が考えるに、脳は何かの星になる機能を持っている。普通は、地球になる。
そういうわけで、プレアデスと言うよりは、おうし座になると、まともな人間になる。
オリオン座になると、ヒトラーソ連になる。神になる。
そして、カシオペア座になると、何か、おかしな悲しい生命になる。
そういうことを言っているのが星占いだ。
これくらいで、地球の意志が分かる。不思議と、いつも自分に話しているのが、地球だ。
地球が神だ。
むしろ、宇宙が話しているといつも言っていたはずだ。
そういうわけで、地球のやっていることの中で、目的を持ってやっていることを、神と言う。
あとは、人間と言う小さなものが、ここまで大きくなったのがありえない。
昔から、共産主義の社会像のようなものを、実地的な経験で分かっていた。
いつか、プレアデスが、「国家主義でない共産主義をやるべきだ」と言っていた。
だが、オリオンは、「それは、まだ確かには言えないだろう」と言っていた。
カシオペアになると、本当に泣ける。カシオペアは、小学生のような純粋な人間になる。
人生は、星の導きによって決まる。何故か、神が見て、こんな馬鹿が分かったのがありえない。
星の導きは、星が生きている、と言うよりは、星が何で出来ていて、どこにあるか、どれくらいの大きさか、などで決まるのかもしれない。そういう宗教だと思えば、この「天使教」の通り宇宙の全てが分かる。
昔は、宇宙の全てを分かって、全てを感情で超えていた。
それから、「もし」や「たられば」のような言葉を使って、賢く人間のことを考えていた。
カシオペアになると、そこらへんのプレアデスが思い出せる。
オリオンは、知性が無い代り、王になれる。
むしろ、皆もカシオペアのオランダ人になるのが良い。多様性とは言うが、星は一つで良い。
皆、カシオペアになって、それで多様性を作っていこう。