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「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

今日のこと - 2016-07-10

明日から、家族旅行に行く。
自分は、もう、セックスをしない。これ以上セックスはしない。一度もしなかった。
セックスをすると、それ以上、人生が全部馬鹿になる。
セックスをしなければ、賢いことが出来る。
ただ、する人間は悪くはない。それは、自分が馬鹿になって、自分の子供が賢くなる。
ただし、セックスをしなければ、誰でも賢い人間になる。
辛いのは、全部、セックスが悪い。自分と自分がセックスする人間が、精神病になる。
精神病は、辛い。セックスは、しない方が良い。
セックスを、その前の子供に戻せば良い。賢い子供になる。
大人は辛い。大人は、愛が辛い人間しか居ない。一度セックスをするとそうなる。
セックスの無い、子供は、愛が楽な人間が多い。子供の親に対する愛は悪くない。
そういうわけで、セックスをしないでいると、こういう賢い人生になる。
スパンが長すぎる。スパンを長くして考えるのは良いが、そのせいで普通のことが分かっていない。
日本語で言っていることが分からないのは、スパンが長いせいだ。
それは、引き篭もりが悪い。誰とも付き合わないと、スパンが長くなる。
あとは、自分は悪くないと思った方が良い。
こういう、引き篭もりになって考えて、右翼になって戦う人間は多い。
右翼を悪いと思っているが、悪くない。狂っても、きちんと一度本気で戦った方が良い。
昔の引き篭もりも悪くない。きちんと左翼が経験して考えないと、哲学者でない。自分は哲学者だ。
思いやる気持ちはあった方が良いが、馬鹿は嫌いな方が良い。
日本は、一度、馬鹿な国にした方が良い。最近、本当に何もない国になっている。
良い国になったようで、なっていない。馬鹿でないせいで、本当に悪い国になった。
馬鹿は楽しい。馬鹿を悪いと思うのが間違っている。馬鹿が悪い人間が馬鹿だ。馬鹿は悪くない。
自由は良い国だが、何もしないだけだ。すでに良い国になっているのに、何も良い国にならない。
自分のしていることも悪い。何をしても良くならない国になった。普通は良いことをすれば良い国になる。
もう一度言うが、セックスを一度すると、あとの人生が全部馬鹿になる。
セックスはするべきでない。一度もしなければ、良い人生になる。
セックスをしなくても、男と女の人格が2つあるせいで、楽だ。
昔は、支配を考えていた。支配されたくなかっただけだ。
知性を治すのがおかしい。馬鹿になれば、賢くなる。
出来るだけ、世俗から離れて生きた方が良い。経済学は、世俗的な競争のことを考える。優良なものを選んで、不良なものを消すのは良いが、そんなに悪い評価をされたものを貶す意味がない。経済学は、最初からそういう学問だから、宗教的な人間は、しない方が良い。あるいは、マルクス経済学になるかもしれない。ソ連そのものみたいな人間になる。右翼になる人間も多い。経済学は、馬鹿ではないが、間違った人間を大量に生み出す、困った学問だ。
大学もしなくて良い。大学をすると、馬鹿になる。良く分からないが、この世界にある良いものは全部悪い。
哲学も悪い。哲学は、これ以上をすると、ありえない難しいだけになる。難しいだけではなく、ありえないことを言っている。自我を全体の中で復帰させるために社会を何らかの形で変えるとか、そういうことを言うが、ありえないだけだ。
大学の勉強はもう終わりにすれば良いが、そうでもない。今までは、何も賢くなかっただけだ。
今から、賢いことをすれば良い。
歴史の勉強が良いだろう。それも、イギリス史が良いと思う。イギリスは賢いように見える。
ただ、イギリスに行くのが意味がない。何も出来なくなって、犯罪者の外国人になる。
あまり意味がないから、大学なんかしなくて良い。ただ、理科や理系のことをするのが良いかもしれない。
出来るだけ、ネットは見ない方が良い。見ていると、分からない人間になる。
与党が雇用や求人の数値が上がった、史上最高だ、と言うが、それは、社会が悪くなって、働きたくないからだ。
そういうわけで、誰でも分かるようで、そういうものは、ネットを見ていると分からなくなる。
キリスト教の修道院がしているような、良いことや豊かなことが何もない生活が良い。
良いことなんか、無い方が良い。何一つなくなると、こういう、賢くて楽な人間になる。
自分の場合、文章を書いているから、それで良い。そして、狂って戦ったのが賢くなった。
それから、セックスのようなことをしなかった。それが賢い人生へと繋がった。
そういうわけで、皆も文章を書くと良いだろう。
こういう風にすると、神になれるのが、人間の心と精神だ。
僕は、選挙、と言う制度自体は嫌いではないが、もっと共同体のような、それぞれの地域が主体となって、それぞれの地域が決めて、それで、全員で全部の共同体を助け、支援するような、「共同体的な直接民主主義」をした方が良いと思う。それは、共産主義と言うより、地方自治のような、アメリカ的な州制度を模したものであるべきだ。
今回の参議院選は、なんとなく、野党が勝つような気がする。あと30分で開票だ。
アメリカは、黒人と白人の対立が激化している。父親も言っていたが、黒人と白人の戦争が起きるような気がする。
選挙は悪くない。だが、地域が違うのに、皆で選挙をしても意味がない。
昔は日本人は、同じ国としての連帯感のようなものがあったが、今は自由で、多様性がある。
だから、社会主義は古く見えて、新しい。ただ、昔の社会主義と同じでは、失敗すると思う。何か変えた方が良い。
社会主義は、社会所有、平等分配、計画経済にして、スターリンがものを与えるが、それが間違っている。
もっと、そこを変えた方が良い。地域の住民のものにしたいのは、すでに植民地時代の反省的なものであって、古い。
もっと、それぞれが自由に生きる中で、それぞれの地域や社会の支援のネットワークと関係して、それぞれがそれぞれの役割を担って、「ネットワークで繋がった生産手段と社会支援の分散共同体」のようにした方が良い。
むしろ、そういう風にすると、パソコンと近くなってくる。それは、それで良い。
僕は、日本のこころを大切にする党が言っている、消費税マイレージ制度は良いと思う。ただ、もっと多角的に考えた方が良い。消費税だけではなく、人間が消費し、与え、支援したものが、最終的には自分に返ってきて、還元される、と言う、「与えたものに相応のものが返ってくる」と言う考え方は悪くない。与えるものに、与えるべきだ。市場経済の精神にも近いところがあると思う。
新党改革が言っていた、「家庭ノミクス」と言う考え方も、僕は好きだ。
僕の言っていることは、共産党民進党より、そういう少数派の右翼と良く似ている。ただ、それは、真面目に考えていないからだ。自民党公明党は、きちんと真面目に考えている。共産党や馬鹿な党が、無責任なのだと思う。
まもなく、参議院選挙が開票するが、民進党に勝ってほしいと思う。
今、開票速報をやっているが、ある意味、予想通りだ。自民党が大勝するように見える。
見ていると、民進党も結構勝っているような気がする。僕には分からない。
まず、社会所有は止めた方が良いだろう。あれは、工場や農場をイギリスの資本家のものではなく、皆のものにしたかっただけだ。インド人を奴隷にして搾取するのが嫌いだった。社会所有を今やる意味がない。
むしろ、社会所有をしないなら、共産主義で良くは見える。それも、おかしくはない。むしろ、平等は今やるべきに見える。「今、平等」は何もおかしくない。格差と非正規やアルバイト、そしてブラック企業など、「労働の悪」は、いつでも同じように、「階層社会」と「強者の驕り」から来ている。それを、労働者が団結して正すのは悪くない。
左翼の間違った点は、指導者層に「恐怖」を与える。それでは、王は怖いだけだ。そういう、「恐怖の社会主義」は間違っている。それは、変えた方が良い。「安心出来て、信頼感があって、安心して任せられる」ような、そういう社会主義思想を作った方が良い。社会主義は、もともと、そういうところが悪い。協力し、信頼し、「共に生産する」ような、友愛の思想だったのに、そうでない革命の思想になった。
僕は、そういうところが嫌いだから、左翼は嫌いだ。左翼は、ただ怖いだけだ。
あとは、自由や民主主義を無くす、と言う、「社会主義に対する誤ったイメージ」を変えた方が良い。社会主義は、ある意味で、全く違う、平等からの自由と民主主義を目指すものだ。「社会主義がこんなに民主主義を考えていますよ」と言うメッセージを発信した方が良いだろう。誰もが、社会主義は平等のために自由を無くして、民主主義的ではない政治をやるように見える。それも間違っていないから、仕方ない。
社会主義の馬鹿なことを言うより、思いやりのようなことを言った方が良い。
平和を信じること。
自分のことを、本当に良い人間だと思えるような、そんな正しい人間になること。
自分のことを愛するように、他人のことを愛すること。
思いやる気持ちを当たり前だと思い、感謝されることを特別だと思うような、そんな社会にすること。
思いやりと正義に根差した社会、劣悪な制度や欺瞞のようなことが無い社会にすること。
卑劣に皆を騙したり、傲慢にいじめたり、そういうことが無い、抑圧と驕りの無い社会にすること。
反抗しないこと。
戦わないこと。
自分の片方の頬を殴られたら、もう片方を差し出すこと。
キリストを政治思想に利用するのは悪いが、そういう、綺麗事も必要だ。
自由にするのは良いが、自由にしない方が良いところもある。皆、分からない人間が多い。老人や子供のような、「何も分からない人間」が増えている。特に、IT技術が分からない人間が本当に多い。そういう、分からない人間には、分かっている人間が教えて、支援するべきなのに、それが出来ていない。分かっている人間にも問題がある。IT技術が分かる人間も、技術のことを深く考えているわけではなく、「社会をただなんとなく見て、なんとなく使って、なんとなく生きている」人間が増えている。そういう、「なんとなく」や「どうでも良い」は、誰が見ても悪い。そういう人間が嫌いで、そういう人間に見られたくない人間が、子供にも多い。
一度全てを皆が真剣に考えた方が良い。皆、真剣に考えることから、心のどこかで、逃げているのだと思う。
YouTubeなんかある意味がないが、それを否定すると、マスコミから教師まで、全部を否定しないといけない。それは、辛い道だ。そういう、辛い道を選ぶのも悪くはない。だが、それを信じると、地獄を自分から引き受けて、困難を乗り越える、一人の指導者になる覚悟が必要だ。それは、ある意味、本当に難しいし、失敗してしまう。そんな自由な救世主は、何も賢くない。自分を見ても、そういう人間はクズになる。
何も考えない、それ自体は悪くない。だが、それによって社会の問題が発生すると、誰かが考えないといけない。そして、誰かが本当に戦わないといけない。それが出来ていたのが、昔の自分だ。賢い人間ではないが、カッコいい人間だった。それこそ、自由を信じるのはおかしい。これなら、きちんとキリスト教を信じれば良い。社会主義は、馬鹿だ。
音楽なんか、聴かない方が良い。一番悪い。
昔は、ネットで色んな体験や経験をして分かっていたし、コンピュータ科学の豊富な知識があった。
そういう人間が賢い。最近は、賢くない。
悪いものは悪い方が良い。本当に、悪いものが悪い人間が賢くなる。
ドイツやアメリカの右翼政治家や、右翼団体は、ユダヤ人を虐殺した報復に、死ぬべきだ。
トランプも、メルケルも、白人の右翼は全員死ぬべきだ。ナチの思想を言う人間も、死ぬべきだ。
ただ、そういうムードが高まらないといけないだろう。
ただ、それは怖いと思う。自分だって、昔から極右みたいなことしか言っていない。
昔は、開発や独裁から、価値観や教育まで、経験的な社会の考え方のようなことを言う。
そして、一部と全部のようなものを作っていた。
明日は、旅行に行く。それで、しばらく、このブログを書かないと思う。しばらく休んだ方が良い。