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「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

今日のこと - 2016-07-09

戦いを出来なくした方が良い。皆の力で、戦いを出来なくするべきだ。
友好ムードを作り出すだけではなく、戦いに意味がないと徹底的に叩き込むべきだ。
皆、意味がないことで争っている。
平和も悪い。平和、と思うだけ、戦っている。思想なんか、どうでも良いと思うべきだ。
それこそ、平和のために戦うのも悪くない。戦って平和を勝ち取らないと、軍国主義者に負ける。
人種差別から内戦まで、戦うようなものは、全部意味がない。
あとは、最近はあまりに辛すぎる。辛い人間は、狂った方が良い。狂うと楽になる。
皆で、戦い、支配、争い、憎しみ、怒り、批判、攻撃、驕り、抑圧などは、全部意味がないことにすれば良い。
文章は、全部一度出来るようにして、希望の歌を書いて、説明やモデルのようなものを書いていた。
皆のおかしい点は、馬鹿を馬鹿だと思うのが間違っている。馬鹿はこんなに賢い。
皆は、馬鹿になった方が良い。馬鹿はそこまで賢い。
馬鹿な大人が馬鹿に見えて、本人から見ると、一番賢くなっている人間が多い。
それこそ、馬鹿が嫌いなのはおかしくない。馬鹿が嫌いになると、それはそれで賢い人間になる。
馬鹿が悪いのも悪くはない。それは、マスターのような人間になる近道だ。
だが、遠回りの道も、悪くない。色んなことがあった地獄は天国へと変わる。
最近、この世界には意味がない。もっと、意味を取り戻すために、最近の良い世界を否定するべきだ。
最近は、全てに意味がない。この世界の意味と言う意味の全てが失われている。
自分を疑うこと。戦いの方が良いように見えて、それはおかしい。戦いは一番悪いのに良く見える。
まだ死なない方が良い。自分が一人居なくなっても、あまり何も変わらない。
死ぬために生きるのはおかしい。生きるために生きれば良い。
自分は、自分が勝てば良いのが分かっていない。平和や、世界愛や、奉仕ではなく、自分が勝利した方が良くなる。
皆は、狂って馬鹿になれば良い。それが一番、自分が勝てる。右翼や左翼には、恐怖を与えるべきだ。
そういうわけで、右翼が悪い。自分も悪いのは分かるが、自分は悪くても勝った方が良い。
右翼の問題は、右翼は自由が嫌いなのだと思う。
一番悪いものを、悪いと思うから、馬鹿な自由なのに自由が嫌いになる。
自由は悪くない。
平和で、自由で、同じな、それぞれの活動と権利が許されている、支配の無い開放的な社会を作るべきだ。
それこそ、自由な中で、良い社会を作れば良い。
右翼は、そういう、自由を、おかしいと思っている。
ただ、右翼もそんなに悪くないだろう。皆で平和的に、一緒に頑張った方が良い。
平和の歌が聴こえる。平和のために、愛と絶対的な存在を信じることは、悪くない。
本当に平和な方が良いと思う。平和は、愛と自由を信じることによって生まれる。
もし、狂って、何もかもがおかしくなった時は、愛と絶対的な存在を信じること。
きちんと神を信じれば、何も分からなくても、まともな人間になれる。
この世界の問題は、いつからか、全てが馬鹿になった。それを治した方が良い。右翼はそういう人間だ。
ただ、それを治せる人間が居ない。あまり、治さない方が良い。
それは、神が裏で支配して、きちんと考えている。歴史は神が導く。
神を信じれば良い。それこそ、治しても何も治らない。神は悪い。
「治す」の漢字を病気の治癒の「治す」を使っているが、それは意図的にしている。
この世界は、全員病気になっている。病気を治す、と言う意味で、世界は「治す」対象だ。
罪も、支配も、全ては「治す」対象だ。
最近、自分が一番まともだ。
自分は、自分を悪いと思うだけではなく、もっと怒れば良いのが分かっていない。
馬鹿な子供は嫌いだし、未熟な子供の大人も嫌いだ。
自分なりに考えて、皆が悪い。皆は、ほとんど全員、馬鹿しか居ない。そんな馬鹿は嫌いで良い。
ただ、僕は、自由なことが何も起きてほしくない。自由なことは、起きるべきでないように思う。いつも不安だ。
怖い理由が分かっているのに怖いせいで、いつも不安だが、何も怒らなくなった。全部自分が悪い。
自分は、皆との付き合い方を変えれば良い。
皆を一人で支配するのではなくて、協力して、相手の意見を尊重すれば良い。
神が歴史を支配すると言うが、歴史は神の思った通りにはなっていない。
何故か、神が支配して導いているのに、歴史は神の思う通りにはならない。
たまに世界が神に反したり、間違えたり、失敗したりする。
それこそ、神は賢くない。神は、全知全能なのに、のび太のような馬鹿な人間がやっている。
神は、勘違いや思い込みもするし、愛しすぎて滅ぼしたりもする。
ただ、神には最初から完璧な計画がある。その計画通りにやっているから、全ては上手く行く。
神は、非常に人間的で、誰かの不幸を見て、自分のやることを変えたりする。神は、人間より人間的だ。
それこそ、平成が馬鹿なのは、その前の昭和の人間たちが馬鹿だったからだ。
馬鹿を馬鹿だと分からせるために、その後の時代を馬鹿にした。
きちんと賢くなるまで、平成の馬鹿が続く。賢くなるために何が必要なのか、皆が分からない限り、続く。
自分は、神なんか信じていないと言うか、信じているように見えて、嘘を言って神を馬鹿にしている。
そういう理由で、地獄に堕ちる。神は、冒涜されるのが嫌いだ。
ただ、神を信じているから、救われる。神は、こういう風に、正しく良い人間を救って、悪い人間を地獄にする。
そういうわけで、救われるのに地獄に堕ちる人間が多い。神は、本当に一番怖いが、正しいことしかしていない。
自分は、悪いことを悪いと思った方が良い。
支配するのは悪い。
いじめるのは悪い。
皆の意志を無視して、強制的にやらせるのは悪い。
皆を馬鹿にするのは悪い。
皆を自分と同じにするのは悪い。
悪い人間は、地獄に堕ちる。そのせいで、地獄に堕ちたのが自分だ。
悪いものが悪いことが分からない人間は、分からなくなって、馬鹿になる。
善悪がきちんと分かる人間の方が、馬鹿をして分かる人間より、賢い。
キリストが言うように、隣人を愛するべきだ。
自分を迫害するものを赦して、弱者のための天国を信じれば良い。
そういう人間は、悪くても、良い人間になる。そういうわけで、皆の方が本当に賢い。
キリストは、ただ弱者のための天国を説いているだけではない。人生的に正しいことを言っている。
キリスト本人が、人生の中で何が正しいかを、ユダヤ教の神の教えと一緒にして、説明している。
そういうわけで、信じると、ユダヤ人の何が賢いのかが分かる。むしろ、ユダヤ人のことが好きになる。
自分はあまり聖書を読んでいないし、教えを知らないが、地上に貯蓄するより、天に貯蓄した方が良い。
マタイの福音書の最初の方に、イエスがそういうことを言っているのが書いてあった。
そういう、賢いことが、普通、賢い人間なら誰でも分かる。聖書とは、そういうものだ。
そういうわけで、聖書は、本当に人生的に正しくて、賢い。昔から、どこでも聖書は最高権威だ。
宗教はどうでも良い。戦いを意味がないことにした方が良い。
右翼は、軍隊を基本的に死んで良いと思っている。左翼も死んで良いと思っている。
そこがおかしい。国が国民を殺すのを、悪いと思っていない。
昔から、神になったようなつもりになって、意見や決定のようなことを言う。
皆、普通のことをしなさい。
皆、自分の良いと思ったことだけを、確かに信じなさい。
皆、第一に、愛を信じなさい。
皆、良いことを悪いことと思いながら、悪いことを良いことと思いなさい。
皆、確かな善悪を信じて、決して間違ったことをしないようにしなさい。
人生で一度、自分がしたくなくても、一番大きな戦いをすると良い。
それは、自分の意志ではなく、運命的なものによって、そうなる。
決して間違えず、失敗しないようにしながら、全力で戦って、苦しみと葛藤の中で勝利しなさい。
日本は、それぞれに権利と役割を認めて、自由な常識が支配するような、そういう新しい思想をしなさい。
あとは、自由とか、経験とか、知とか、そういうことを考えていた。
世界のコピーのような自由な社会思想を創っていた。
キリストが言っている隣人愛のようなことを、ただそのまま信じるのも良いが、そうではなく、自分で「隣人愛」と言うものを考えて、経験から発想して、自分の力で信じると良く分かる。
そういう風に、哲学や宗教の言っていることを、自分の力で考え、それだけではなく、経験や体験から分かると良い。
あまり意味がないが、隣人愛、と言うからには、他者と隣り合わせに付き合う、と言う視点があるはずだ。
それは、「他人を自分と同じだと思う」と言う、神の愛へと繋がる。
要は、「自分がここに存在しているように、他人も確かに存在していて、自分が他人を愛すれば、相手も自分のことを愛してくれると信じて、期待し、その期待に応える」と言う風に言えるかもしれない。
哲学は、そのように、何を言っているのかを考えて、それも自分の経験から考えれば分かる。
逆に言うと、自分の経験から分からない人間には、分からない。
ただ、この世界をありのままに考えて、色んな経験を自由にしながら、成長して、この世界を洞察し、それぞれのことを愛して、本当にきちんと考えれば、誰でも出来るのが、哲学だ。
昔の文章は、環境、基盤、経験、人格のようなことを全部言っているだけで、何も賢くない。
それに、考えるとは言うが、実在を考えながら、可能性を信じただけだ。
それを、心の法則に適用すれば、自然な考え方が分かる。
考え方は、「知る」と「変化する」と言う2つの潮流から、「自由」を考えれば良い。
それで、社会から哲学まで全て分かる。
右翼に勝つためには、戦っても考えても駄目で、単純に皆で「平和な空気」を作れば良い。雰囲気とムードを作るだけで、自然に戦争主義者や差別主義者が居なくなる。まともに勝っても、相手が良い思いをするだけで、ただ、「平和な雰囲気」を作るだけですぐに勝てる。
政治家を見ていると、真面目にやっていない。憲法、経済、安全保障など、真面目に考えるべきことを、真面目に考えていない。むしろ、そういう、「本来の政治」をやっているように見えて、「民主主義のお遊び」の方をやっている。
そういうわけで、本来の政治をやっているフリをしながら、民主主義のようなおかしな遊びをやっている。民主主義は、本当に、そういうものになっている。政治家は、真面目にやっているように見えながら、ただ遊んでいるだけだ。
政治は、そういう、「本来の政治のフリをしたまやかし」のようになってしまった。ここで、もう一度、本来の政治をしたい勢力が勝てば良いが、それは難しい。むしろ、本来の政治をしたい勢力が居ない。それこそ、政治なんか、最初から力のバランスと勝ち負けだから、仕方ない。
アベノミクスも、そういう、「まやかしとアピール」の結果だと思った方が良い。最初から何も考えていない。
僕は、この参議院選が終わると同時に、日本は悪い国になると思う。
本当に、おかしな国になる。
日本には、一度、お灸をすえてやった方が良い。日本人があまりに悪い人間なのに、良い国に見えるのはおかしい。
アメリカも同じだ。大統領選と同時に、悪い国になるだろう。
僕は、日本を悪い国にはしたくない。
むしろ、天国みたいな良い国になるだろう。夢に見える世界のような、全てがおかしい、おかしいだけの国になる。
それで良い。全てが終わった、世界の終わりの時代になる。そのことを言っているのがセカオワだ。
セカオワが見ると、これが偽物の自由の歌に見える。
ただ、そうでもない。KOKIAが見ると、これが世界を変える素朴で飾り気のない歌に見える。
そういう風に狂うのは、そろそろ止めた方が良い。それらは、適当な恋愛によって、未来を分かっているだけだ。
未来は何か、想像もつかないような、ありえないものになる。毎度毎度、そうなるのは、神が居るようには見えない。
自分は、本当に、何も見ないのがおかしい。
普通、セカオワみたいな人間を見ると、その人間になる。
昔、報道ステーションで裸足で弾く女性のピアニストを見た時にもなった。
そういう風に、その人間を吸収して、色んな人間になると、賢くなる。
報道ステーションのピアニストの人は、名前が分からない。ドイツ人か誰かの、ハーフだったような気がする。
自分は、哲学・宗教なんか、昔出来たのが分かっていない。
ああいう風に、マスターのような経験をして、分かる哲学しかない。宗教までやっていると、狂って馬鹿になる。
そういうわけで、そんな馬鹿をしない方が良い。
もっと、普通の学問をやりたいなら、数学では悪い。数学は、同じように、昔もう出来たのが分かっていない。
音楽を聴けば良い。唯一、音楽を聴いて、文章を書いている以外、本当に何もしていない。
ただ、していないようで、毎日農園に行くとか、ピアノと英会話の学校に行くとか、人並み以下には色んなことをしているのが自分だ。それこそ、ピアノを弾けば良い。人がしないことをしていると、賢くなる人間が多い。
検索すると、おそらくアリス=紗良・オットと言う名前の人だが、報道ステーションに出た裸足で弾くピアニストなのかはちょっと分からなかった。別人だと申し訳ないが、別人ではないと思う。
そういうわけで、自分は色んな人間にならないのがおかしい。
Perfumeを最近良く聴いているから、Perfumeの3人になると良いかもしれない。
自分は、もっとはじけていれば楽しいのが分かっていない。
そんなに、「治る」や「治らない」を深刻に考えるのがおかしい。
ただ、はじけていたいだけだ。適当に、火花のようにはじけていれば良い。それが一番楽だ。
Perfumeの良い点は、聴いていると、馬鹿な時でも、辛い時でも、適当にはじけた気分になれる。
どうでも良いが、自分は昔から子供に見える。いつも、ただの子供にしか見えなかった。
そんなに悪いだけのものを好きにならない方が良い。悪いものは、嫌いな方が良い。
昔から、良いものの方が嫌いなのがおかしい。最近、そういう人間が多い。この時代は、そういうところがおかしい。
バンプが見ると、命の全部が叫んでいるように見える。呼吸を繋ぐために考えている。
自分はおかしい。そういう、脳が分かっている言葉の集団を消せば、もう、全てが死んで楽になる。
この世界を殺す。
あとは、皆、楽になる。不思議と、殺すなら、オープンソースにすれば、すぐに死ぬ。
Perfumeが見ると、プラスチックみたいなリズムに見えるのかもしれない。
自分は、大して聡明でも無いのに、全部創造している。
良く分からないが、虫にしか見えない。虫からあらゆるものを創った。
ただ、自由だったように見える。そして、希望だったように見える。勇気と愛の風だったように見える。
自分が見ると、ドイツに見えるのが、この文章だ。
ドイツは、支配を考えると出来る。絶対を考えるようで、絶対は無い。
自分は、枝葉を伸ばして、木のような生命になる。
パソコンを消せばすぐに治る。パソコンをやっている自分が悪い。
見ていると、自民党は本当に多くのことをやりすぎている。多すぎるから、止めさせた方が良い。
自民党が沢山のことをやっているせいで、選挙戦を見ても、政治のことが誰にも良く分からない。
安倍が悪いと言うよりは、日本が悪い。日本には、「意味」と言う発想がない。本当に「意味がない」と言える。
安倍が「一人の力で作っていくのではなく、皆で一緒に作っていく」と言っていたが、それをした方が良い。安倍が、一人で全部やるのが間違っている。皆の力で、皆の作りたいように、皆の意見を聞いて、皆で考えて、皆で行う政治にした方が良い。安倍が良い人間なのは分かるが、それは安倍には出来ない。
安倍は、必ずいつか負ける。
いつも、自由な決定から可能性と自然な知性が生まれる、と言ったように、自由なことを言って世界を作っていた。そういう文章だった。
あとは、僕は別に右翼が嫌いなわけじゃない。
全ては、自由な可能性と愛であり、そこから生起される現象と経験である。
いつも、そういう、全部書いて分かる文章を書いていた。
それで、国際法みたいなことを言っていた。
あとは、社会や人生のようなことを、段階的に全部書いていた。
全ては、論理、概念、経験、現象である。
全ては、運命を知り、人生を知り、科学を知り、人間を知ることである。
そして、自由な中で、経験と、価値と、分析から、世界は考えられる。
そこでは、概念と、知性と、運命から、全ての知を創造することが出来る。
ただ、そういう風になると、自分は、自分が何を言っているのか、分からなくなる。
自分のやっていることを全部分かっているようで、何も分かっていない。
そういうところがおかしい。
発想は、科学的な知性と知見から、全て完全に創ることが出来る。
あとは、良く分からない。