「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2016-06-17

ワードからコピー

昔は、パソコンの考え方を知って、パソコンのように社会や経験のことを考えていた。
メタ国家とか、プロセスとか、世界観とか、応用とか、そういうことを言う。
キリストを慈愛ある人間にして、神をキリストにすると、神も慈愛のある主に見える。
そういう理由で、キリストを主と言う。神がイエスだと、本当に慈愛ある良い神に見える。
印刷した文章を母親にいくらか見せた。
そうすると、内容が難しいと言う。だから、もっと簡単で面白くした方が良い。
あとは、論理学のようなものを考えていた。
そろそろ、本当に、もっと面白くした方が良い。賢い内容は、もう良い。
何か、想像力を使って考えた方が良い。それが出来ないのは本当におかしい。
アメリカは賢くない。マレーシア人のような後進国の生活を悲惨だと言うが、まともだ。アメリカ人のような、先進国の方が、はるかに精神的に貧しい生活をしている。
そういうことを書いても良いだろう。
昔は、仮定と推論のようなことをモデルにしていた。そういうものをモデルと言っていた。
小説に、黒人の貧しくても幸福な村を出した。
むしろ、そんなにすぐに出すのがおかしい。もっと良く考えた方が良いといつも思う。
不思議と、心が治った。
治って分かるのは、生物学的な体が賢いからだ。治ると、分かる。
今日もPerfumeを聴いている。今から、ゆずを聴きたい。
目が悪いのは、小さなものに適応しているのが悪い。あとは、右脳を使うべきでない。
自分は、ただ、治しているだけだ。心の中の観念を治し続けている。
何かすれば良い。何かすれば、それに応じて心も変わる。それが分かっていない。
一人じゃないとゆずも言っているが、自分は、一人で考え、行動するのが間違っている。
普通のことが分からないのは、そこが間違っている。
皆と一緒に行動して、皆が自分のことを分かるようにすれば良い。
自分にしか自分のことが分からないから、こんなに馬鹿になる。書かないと分からない。
そろそろ、辛い部分が全部治った。一度全て死んだ。
もっと治した方が良い。
不思議と、小さなものに適応するのだけが悪い。そして、ロボットを止めれば良い。
あとは、ネットは悪くない。むしろ、出来るだけ自由に色んなことが言えた方が良い。
誰も見ていなくても、何人かが応えてくれれば良い。
何でも言える場がないと、自分のことが分からない。
ただ、そうでもない。悪いことを言うのは悪い。
ただ、それこそ、恥をかいて自覚することは、悪くない。
悲惨に見えて、それが一番分かる。
そういうわけで、匿名掲示板は悪くない。ただ、卑劣で愚かな手段で騙すべきではない。
自分は、そんなに同じことを分かる意味がないのが分かっていない。
もう分かったことは、分からなくて良い。
分かることを増やして行けば良い。そんなに覚えないのが一番おかしい。
新しいことを覚える。それを全くしないから、日本語が分からなくなった。
日本語が分からないとは言うが、自分の言うことは分かっている。そこから考えれば良い。
女は、皆を支配して、いじめる女が多いが、それは、女は何もしないからだ。誰でも20代に出産したいが、そうなると、必然的に30歳ぐらいになって、何も出来なくなる。
それで良い女が多いせいで、何も出来ないのが最初から分かっている女しか居ない。
皆をいじめて、自分だけ楽で良い思いをしたい女が多すぎる。
僕は、昔から、そういう馬鹿な女が嫌いだ。
女とは、昔から、付き合わない。自分は、女なんか一番嫌いなのが、自分で分かっている。
そういうわけで、ネットが好きだった。ネットには、そういう、良い人間の男が多い。
昔は、「分からない」を考えて分かっていた。分かるのと分からないのを照らし合わせて、比較して、経験にしたり、理解にしたり、構造を作ったり、認識にして分かっていた。
そういう分かるが悪い。何も分かっていない。
すでに分かっていることは、分からなくて良い。そこが治ると、知的障害が治る。
スポーツの話だが、野球は、父親はダラダラやっているのがつまらないと言うが、自分は、いつ何が起きるのか分からない、と思うと面白いとは思う。
ただ、僕は野球は嫌いだ。野球はつまらない。
サッカーも悪くはない。やっていると面白く見える。ただ、僕は走っているだけに見える。
昔から、僕はスポーツはあまり好きではないが、ネットで昔野球の掲示板を見ていた。
昔から、僕はイチローが好きで、松井が嫌いだ。
足のおかしな精神は、狂って頑張っていると治る。疲れても、頑張っていれば良い。
不思議と、それでもう最後まで治った。むしろ、治らない方がおかしいからこうなる。
心と環境のことを、物理的に、経験と意識と実例から分かっていた。
全て掌握して全て分かった。
足の感覚が治らないのは、手放すのが怖いからだ。手放してしまえばすぐに治る。