「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2016-06-15

ワードからコピー

自分は、英語のように話しているように見えて、ただ決定しながら話しているだけだ。
そういうわけで、普通の日本語なんか、出来ない。日本人は賢くない。
僕は、そのせいで、アメリカ人の女に見える。
ただ、英語を話したいならこれで良い。本当の英語なんか、誰も話せない。
ピアノに行ってきた。作曲が続いている。どんどん曲が出来る。
人生と社会の段階的な経験を知った。そして、思いやりから、マスターになった。
あらゆる社会の全てを創造出来た。そして、数学的に、成長して分かった。
Perfumeを聴いている。
あまり意味がないが、自分は、受け入れるだけの悲惨な良い人間になっている。
もっと、悪い人間になれば楽になる。そんなに良い人間で居るのが一番悪くなる。
自分は、アメリカ人が終わったから、もっと違う人種になりたい。
あとは、歴史や自然のことを分かっている馬鹿が多かった。
歴史と自然形成だけをそこまで分かっていたのが、昔の自分だ。
自分は、ロシア人、アラブ人、フランス人、イタリア人、ドイツ人、アメリカ人が出来た。そういうわけで、今からはユダヤ人のイスラエル人になる。
そうすると、それで終わりだ。永遠に、ユダヤ人が続く。
ユダヤ人は、おかしなキモい人間になる。そういう、馬鹿でキモい人間が唯一居ない。
何故か、馬鹿な人間の方が賢い。
ただ、むしろ、止めた方が良い。いつまでもアメリカ人の方が賢いから、こうなる。
そのうち、何かになる。むしろ、ユダヤ人は何もキモくないだろう。
自分は、本当に、数学なんか、出来るわけがないのが分かっていない。
大学の数学の本を見ても、さっぱり何も分からない。
昔は、経験豊富で、自由から分かっていたが、パソコンのことなんか何も分かっていない。
Perfumeが言うように、気持ち次第で、頑張れば出来る、なんてわけがない。
もっと、想像を超えるような、そんな最終列車の線路を歩む覚悟が足りない。
ネットなんかしなくて良い。ただ、高校は賢くない。数学なんか、意味がない。
一度数学だけにすれば良いのかもしれない。
不思議と、子供は、子供だから賢い人間が多い。
大人には、何も出来ない。哲学でもやれば良い。哲学なら出来るように見える。
もう、分かったことは出来ない。何故か、数学なんか、もう既に分かっている。
生物は、地球の一部だ。むしろ、地球が生物の一部なのかもしれない。
生物学をすると、地球のことが分かる。生物学は、唯一、自分より賢い人間になる。
皆は、ユダヤ人になると良い。ユダヤ人になると、子供みたいな良い人間になる。
不思議と、自分のせいで、皆自分になっている。最近は、全員ドイツ人だ。
もう、このまま、全員ユダヤ人になる。
それで、終わりだ。それで、むしろ、皆は神になる。
ユダヤ人になると、治るのが終わる。治るのではなく、賢い人間になる。
もっと、馬鹿なことを真面目に考えれば分かる。
光と場所を取り入れると治る。環境を取り入れれば良い。
普通の人間なんか、可能性の一つに過ぎない。
今の方が正常で、昔の方が異常だ。ただ、争い合うだけの世界が正常なだけだ。
人間なんか、虫と同じだ。虫になると、血が治る。
未成熟な人間は、虫に近くなっている。そういうわけで、虫の方が正常だ。
EUのようなメタ国家を考えていた。
仮定と成立を考えれば分かる。
宇宙には、いつか終わりが来る。不思議と、夢の世界と同じだ。
暗闇と光の中では、見えるものも違う。そのように、実体と形態がある。
原因や原動力から、実際の結果との関係を考えると分かる。
それから、実体は変わらなくても、周りが変われば、別のものに見える。
法則はいつでも同じでも、違う法則に見える。
いつもそういうことを言う。そういう、実際の考え方が多かった。
自分は、敵に回すより、味方を作れば良い。
神は、自分に見えて、自分ではない。
何をすれば味方になるか、そういうことを考えれば良い。
自分は、もう、それ以上分からなくなるのが怖いだけだ。
あとは、支配するより、支配された方が賢くなる。
自分から負けるように見えて、おかしく操って騙すのは、自分が辛いだけだ。
戦いより、平和にした方が楽だ。
ただ、弱いのは悪い。おかしく自分から負けて、自分を辛くするのが、一番弱い。