「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2016-06-07

ワードからコピー

環境を作るとか、経験を想定するとか、環境の意識とか、環境を実現するとか、環境や基盤のようなことを考えていた。組織への参加や構築や形成条件を考えた。
何故か、環境だけを、そこまで考えている。社会の意識と成長が全部分かった。
手段とは、環境や基盤を作る手段のことを言っていた。
そろそろ、文章を書くのを止めたい。
世界は、このまま、ソ連になる。精神的な、大量殺戮の国になって、堕落する。
そういう、ソ連は、悪く見えて、楽になる。悪いものがすぐに死んでいく。
そういうわけで、ハンター・ハンターのような世界になる。
あまり意味がないが、本当に死ぬ人間は居ない。皆、楽になる。何も悪くない。
社会の変化や場の変化を考えていた。街並みや生活環境を考えた。
理性的なことを考えていた。帰納的な考え方、共通性、可能性、特性、概念、関係など。
図書館で図鑑を借りた。動物、植物、魚、人体の図鑑だ。高校の参考書より、面白い。
あまり意味がないが、世界を殺戮にすると、楽になる。すぐに我慢している部分が死ぬ。
本当に、今が一番良い。ただ、辛いのは楽になってほしいと思う。
昔は、人間の活動や成長は、全て環境的要因に由来すると考えていた。
全ては、環境に由来し、経験と社会環境によって決定される。
だが、そこでは、社会の構造と、それぞれの人生の関係がある。
そして、良く考えること、実験することによって、社会は自然に進歩する。
そこでは、全てを自由にし、自由な手段で解決し、同時に平等にするべきだと考えていた。
自由な制度の中で、自由な方法で、経験的に進歩しながら、社会全体を進歩させて解決するべきだ。そういう風に、自由な中で解決する、左翼的な自由をいつも考えていた。
オルテガのように、人間とは環境であると思っていた。
人生の経緯を書いていた。
自分の経験から言って、人間は感情と意識を殺すと、馬鹿になる。
ただ、本当に殺すのは良くない。殺すフリのようなことをしていると、楽になる。それは、悪くない。きちんと強くなると、弱い人間が何もしなくなる。
奴隷にするよりも、何も出来なくするのが良い。奴隷にすると、自分も奴隷になる。何も出来なくすると、自分は何も出来なくなるだけで、楽になる。何も出来なくするのが良い。
そういうわけで、殺すのは悪い。殺すと、自分も死んでいく。それが一番辛い。
ただ、ハンター・ハンターのような、殺戮表現の漫画は悪くない。そういうものは、悪く見えて、楽な人間になる。そういう悪い左翼は、精神が強くなる。
あとは、自分は、歴史と経済なんか、もうこれ以上したくない。
数学をするのが良い。数学をしながら、生物の図鑑を読んでいると、一番賢くなる。
哲学は、これ以上はもう良い。あとは、誰か1人の哲学者をすれば良い。
パソコンの周辺の学習や精神が悪いから、そういうIT関係を殺すと良くなる。
ただ、姉はプログラマだし、自分が悪いだけだ。
アニメも悪いし、共産党も悪い。そういう、オタクのようなものが悪い。
記憶、認識、理性的発見の方法、経験的発見の方法、世界の成り立ち、構造と働き、のようなものをいつも書いていた。それで、人生や科学のことをいつも書いていた。
昔は、社会的、哲学的な思想を、人生と経験のモデルを作って、疑いながら信じて分かっていた。そういう、メタ的なモデルから、全員のことを分かっていた。
見ていると、ウィトゲンシュタインと良く似ている。
そういうわけで、認識や人格や感情を全員にするとか、全員のやっていることを実地的に知るとか、立場を全員分吸収するとか、そういう発想が多かった。
あとは、哲学ももうしない。パソコンもしない方が良い。
ここから先、数学だけをする。それで分かる。何故か、生物学なんか、つまらない。
それこそ、そういう、「学問がしたいだけ」の文章は要らない。もう書かなくて良い。
数学は悪くない。本当に、数学者のようになれば賢い。
ただ、むしろ、もう何もしない方が良い。数学は、やっていると何も分からなくなる。
数学は、ゆっくりやれば良い。放送大学でやれば良いように見える。
哲学は、不思議と、これ以上もう出来ない。放送大学の近代哲学の授業なんか、何も教えていない。デカルトは、本を見ても、そんなに内容がない。文学の方が賢い。
ただ、専門的な哲学の本を読めば内容はあるが、読めるわけがない。哲学書は難しい。
相手の視点に立って考えること。昔は、他人との関係や、行動の関係と客観視、他人の考えていることや行動と心の作用を考えていた。
自分が、相手に何が出来るのかを考えて、実体験から分かっていた。
数学を勉強すると、もう分からなくなる。不思議と、数学は、レベルを一段階下げれば誰でも出来る。そんなに賢くない人間が出来る。あまり、賢くない方が良い。
数学をやっていると、機械や宇宙など、色んなことが総合的に分かるようになる。
ただ、簡単には出来ない。高校数学より、中学数学を先にやった方が良い。自分は、高校数学なんか、昔から、していない。小学校と中学だけをすれば、きちんと分かる。
あとは、昔から、ゲームやネットで分かっているが、そういうものは悪い。
あまり、昔と同じを目指さない方が良い。数学なんか、出来るだけ、馬鹿になるだけだ。
だから、新しいことを目指さないのが悪い。新しい発見をしないから分からない。
それに、証明なんか、当たり前の論理を正しく考えるだけだ。質量があるから、エネルギーがある、のようなことを考える。数学が、一番、聡明な人間の、逆だ。
ただ、そうでもない。昔から、数学的な知性で、森羅万象と人間のことを考えていた。
それこそ、昔の数学なんか、パソコンで分かっていただけだ。パソコンの勉強をしていたせいで、異常なほど数学的な知性があった。それで分かっただけだ。
そういうわけで、数学はしなくて良い。何か、そういう、賢いことをすれば、賢い。
見ていると、数学なんか、出来ない。数学的な知識のことを知らないせいで、中学数学の証明すら出来ない。何も覚えていない。出来るわけがないから、数学はしない。
もっと賢いことをした方が良い。哲学で良く見えるから、とりあえず哲学で良い。
最近、もっと心理学や経済学の本を読みたいと思う。それは、した方が良い。
ただ、本を読むのもつまらない。もっと、賢い目標を作って、行動した方が良い。
それこそ、何でも出来るようになりたいなら、きちんと準備と学習をすれば良い。
昔は、本当にパソコンが賢かったのもあるが、仕事の経験もネットのおかげで色々とあったし、社会的、人間的な体験や経験もあった。そのせいで、仏みたいに賢くなった。
そういうわけで、学校の勉強はもう良いから、仕事をした方が良い。
それこそ、昔、きちんと神ほどに出来たのが、独自の感情と言葉と経験の数学だ。
もっと賢いことがやりたいなら、英語や機械の仕事が良い。英語は賢くなる。
自分は、英語が好きだから、英語が良いだろう。作家だから、翻訳家が良い。
いつも、NOVAに行っているが、一向に出来るようには見えない。
何もしなければ出来ないのが、英語だ。きちんと英語の勉強をした方が良い。
何かやりたいなら、文系の勉強はもう良い。むしろ、物理学や心理学も、昔出来ている。人間の心理のことをそこまで分かって、宇宙の考え方と哲学を全部分かっていた。
そういうわけで、むしろ、機械が良い。自動車の設計は、馬鹿に見えて、賢い。
ただ、工場は止めた方が良い。単純作業は、本当に辛いし、馬鹿になる。
あとは、昔は、科学、労働、人生、社会経験など、具体的に色んなことを分かっていた。
英語の勉強をすることにする。NOVAだけではなく、色んなことをすれば良い。
ただ、そんなにすぐには出来ない。じっくり、コツコツやると出来るのが英語だ。
昔は、環境的、心理的、経験的な気付きと、組み合わせの知性で分かっていた。
本当に、自然や人間のことを、知性と気付きで分かった。
経済学のようなものも、そこまで分かっていた。ネットのスラムの経験から分かった。
それに、パソコンの活動から、社会的な実現が何でも分かって、出来ていた。
あまり意味がないが、そういう、昔出来たこと、学校のことは、もう忘れる。
英語がやりたいなら、フランス語でもやれば良い。それが一番賢い人間になる。
ただ、英語は、コツコツ単語を覚えるしかないのが悲惨だ。出来るわけがない。
数学なんか、出来ても意味がない。普通、誰でも、大人は数学が出来ないから、子供なら出来る人間が多い。それは、出来ているように見えて、経験的な考え方が馬鹿なだけだ。
高校生が出来るのは、先入観がないし、何も知らないし、正しい経験と判断基準を持っていないからだ。大人は、そういうものが多いせいで、賢いせいで数学が出来ない人間が多い。こういう、今の自分の方が賢いと思った方が良い。数学者は、幼児みたいになる。
何も賢くなくなったから、昔に戻る。昔は賢かった。
英語は悪い。英語は、一番出来るわけがない。ピアノの方が、まだ普通だ。
英語なんか、親が国際結婚か、イギリス留学が出来るだけだ。あとは、インド人なら出来る。フランス人やドイツ人は、言語的に良く似ている。日本語は、違いすぎて出来ない。
要は、漢字と言う発想が馬鹿だ。
あまり意味がないが、引き続き、文章を書けば良い。自分にはそれしか出来ない。
あるいは、作曲とプログラミングなら出来るように見えるから、そこらへんをすれば良い。
馬鹿に見えて、作曲とプログラミングは賢い。まだ楽しい。他のことなんか、普通しない。
ただ、自分は、そこらへんの才能は、あまりなかっただけだ。パソコンは何も出来ない。
自分は、普通、何も出来ないのが分かっていない。普通、人間なんか、何も出来ない。
そういうわけで、作家の活動と、哲学と歴史だけ、すれば良い。それなら、出来る。
数学はしなくて良い。幼稚な人間になる。経済学と心理学は、本を読むだけ読めば良い。
生物学はしない方が良い。悪い人間になる。学校の勉強なんか、しない方が良い。
ネットやパソコンのこともしない方が良い。そのせいで辛くなった。パソコンは馬鹿だ。
出版を目指すなら、もっと賢い作品を作れば良い。プロのような作品を書けば良い。やることがないから、それをした方が良い。すぐに書くのではなく、きちんと考えれば良い。
それこそ、自分は、一番馬鹿なのに、超賢い文章を書く。それだけしか、才能がない。
自分は、宇多田ヒカルが好きだとは言ったが、宇多田は愛していない。宇多田には、他と付き合ってほしい。自分は、適当なことを言っただけで、宇多田は嫌いだ。
それから、聖書やコーランには、神が復讐したり、罪に罰を与えたりするが、それは、自分がこんな馬鹿なせいで、そういう愛になってしまった。意味がないから、ユダヤ人に申し訳ない。海外では、キリスト教を信じるせいで、悪い人間ばかり多い。弱者が悪いようにしか見えない。意味のない馬鹿が多いように見える。全部、聖書が悪い。
そういうわけで、僕は、ユダヤ人やドイツ人も嫌いだ。
自分は、何もしないのが良い。そのうち、何か出来ることが出来る。それをすれば良い。
色々と、他人の心や認識を導いて救うのは、止めた方が良い。皆が自分のことを勘違いしているのは、自分なんか、どうでも良いし、嫌いだからだ。それなら、それで良い。自分が皆の認識や心に介入するせいで、自分が好きになった馬鹿が多い。本当に、そういう人間が多いから、それらが悲惨だ。自分は、狂っていて、馬鹿で、悪い人間だ。
2ちゃんねるでクズがクズを言っているのは、皆、全員、自分のことが嫌いだからだ。
ただ、そうでもない。悪い人間には見えない。神のようなことをするから、神に見える。そういう日本の神の神話は、不思議と、他の国でも多い。韓国の国旗は、自分が好きだ。
あとは、皆を自分にして、馬鹿にするのが悪い。最近、もう最後まで終わった人間が多い。
あまり意味がないから、謙虚になって、仲良くやった方が良い。テレビと戦争はおかしい。
皆、自分のことが嫌いだ。昔から、コミュニストとネオナチがこうだ。ユダヤとは、自分のことを言っている。本当に、そこまで悪い人間は、キモい。日本は良い国にすべきだ。
自分は、皆のことを愛し続けるのが辛いから、もっと違った形で皆のことを愛したい。
神や2ちゃんねるのように皆のことを愛するせいで、皆自分のことが好きになった。
それが一番悲惨だ。ドイツのような、本当に何もない国になった。
一度、アメリカに戻した方が良い。アメリカが悪いのは、誰も愛していないし、誰のことも信じていないからだ。そういうアメリカに戻すと、楽な国になる。
ドイツは、昔から皆でドイツ人のことを愛する。そういうところが日本人と似ている。
そういうわけで、アメリカには戻さない。次は、フランスになる。フランスはまともだ。
アメリカやドイツやロシアは十分終わった。今から、フランスにする。
自分の悪い点は、悪いことを平気で言うのが悪い。それで良いわけがない。
愛し方を変えれば良いだけだ。相手の自由を尊重して、出来るだけ自分で気づかせるのを止めて、自分から主導権を持って、皆のことをリードして導けば良い。
そして、支配して、協力すれば良い。それが良い。そうすると、ロシアみたいになる。
自分で分かる、自由な国はもう良い。今から、全てのことを変えて、起こすようにする。
そういうわけで、天使と恋に落ちた馬鹿な国が日本だ。
あとは、適当にメタトロンになって、日本人全員を導く。そして、あらゆることが起きる。本当に、あらゆることが起きる。それぞれが英雄となって、支配者になる。
あまり意味がないが、ルシフェルの悪魔が終わった。ルシフェルは、大学のように全員を馬鹿にする。ルシフェルが一番悪魔に見えて、結構良い天使だ。普通の賢い大学生だ。
メタトロンは、日本を支配し、気付かせるのではなく、全てを築いて、与える。
むしろ、メタトロンになると、何も考える必要がない。皆が、全てを自分の力でするようになる。メタトロンは、結構、悪い天使だ。支配して、全員に試練と険しい地獄を与える。
皆、メタトロンが嫌いだ。
メタトロンと言うとキモいから、トロンと言う名前にする。トロンは、カッコいい。誰もがレーニンやスターリンに見える。トロンは、最初から全てのことをすでに与えている。
トロンは、宇宙の王だ。この宇宙を、ナチのようなクズを超えた、正しい世界にする。
皆を、ガブリエルやミカエルにしているのを、そろそろ止めた方が良い。
メタトロンは、冷徹で、極悪非道だ。悪いことをするものには、罰を与える。
ただ、そうでもない。メタトロンは、本当にその人がすべきことをさせる。強制的にさせるから、ソ連には見える。だが、本当にその人が願っていることを、きちんと叶えて、その人を正しい分別のある人間にさせる。
あまり、そういうことを言っても意味がない。メタトロンが極悪非道になるわけがない。
もっと、平和で、皆が自分のことを誇りに思えるような、良い世界にしたい。
不思議と、ガブリエルとラファエルが好きだった人間が多かった。偉大な英雄と、賢い学者に見える。皆、ミカエルとルシフェルが嫌いだ。革命の支配者と、ヒトラーに見える。
あとは、もう何もないようで、今からきちんとメタトロンの使命を果たせば良い。メタトロンは、きちんと皆を偉大な王にする、一番正しくて賢い、ソビエトの皇帝の天使だ。
皆に幸運を与えたい。
皆は、自分になんかならずに、ビルゲイツのような賢い人間になった方が良い。
あるいは、スポーツ選手にでもなれば良い。あるいは、アインシュタインになれば良い。
仏教では、声聞、縁覚、菩薩のような存在を言うが、それらになれば良い。
ただ、そんな、型にはまり切った賢い人間はつまらない。
自分の力で道を切り開く人間になるのは良いが、それはガブリエルだ。それはもう良い。
ガブリエルもミカエルも、あまりに悪い人間だ。皆は、善人になった方が良い。
それから、あまりに弱者が馬鹿になる。皆は、全員、きちんと強者になった方が良い。
見ていると、オリラジが言うように、勝ち組と負け組しかいない。それを平等にした方が良い。自由は賢くない。平等な人間なら、金持ちとか、貧乏人とかの区別をして、金持ちだけをそんなに助けるのはおかしい。ただ、平等にするとは言うが、どうすれば良いのかが分かっていない。ミカエルの唱える世界は、あまりに無責任な自由だ。
どうでも良い。ビルゲイツにすれば良いようで、本当に、そんなことを言う意味がない。パソコンをやらせたいなら、ストールマンにした方がはるかに賢い。自分は馬鹿すぎる。
良く考えると、ミカエルをやらせたいなら、ただ、イスラム教徒にすれば良い。
それでミカエルは出来る。ミカエルは、イスラム教徒のタリバンの戦士だ。
それは、つまらない。本当に、ドイツのような馬鹿な人間になる。
自分は、決めるだけで何もしないのが悪いから、何かをすれば良い。
皆に、本当に一番良い体験をさせる。
皆に、偉大な人間として、全てのことをさせる。
皆に、宇宙の全てを教える。
皆に、愛のある、平等な理想の世界を築く、きっかけと自由を与える。
むしろ、ミカエルにするのはおかしい。ミカエルなんか、ただのタリバンのクズだ。
もっと、平和で、美しくて、本当に賢くて、正しい人生を与えたい。
それは、今の地球には存在しない世界だ。そういう世界を、メタトロンが創造する。
ストールマンが好きなのは止めた方が良い。ああいうおかしな人間が悪いのが普通だ。
皆に、愛を与える。
皆に、真実を与える。
皆に、偉大さと独自性を与えて、皆を宇宙にする。
皆との恋を、もっと偉大な恋へと変える。
皆の運命は、偉大な運命になる。
全ては、永遠に続いて、終わりがない。無限に広がっていく。
自分のような人間ではなく、もっと違った、自分より賢い人間にする。
それぞれの人間の個性ときっかけが花開くような、他に一人もいない、唯一の個性を与える。それぞれがただ一人だけの、偉大な人間たちの、皆が主人公のような世界にする。
この宣言を叶えるのは簡単だ。皆、一人一人と、もっと偉大な恋愛をすれば良い。
自分は、何も見ないで何もしないから、時間が無くなった。
全部言うのが悪い。
何も信じなくて良い。
ものは、実体と特性だ。
光は、放出だ。
生命は、成長だ。
ものは、自由な習得によって、変えられる。
社会は、共同体のものにすることで、変えられるかもしれない。
そんなに全部言えるのがおかしい。何かすれば治る。
左目が死んだ。一つ目の馬鹿が見える。何も見ていないからそうなる。適用が悪い。
ウィトゲンシュタインは、色んなことを言っている。言語のことを、可能性の条件を明らかにすると言ったり、あるいは、世界の存在に驚くとか、絶対に安全であるとか、罪を感じるとか、そういうことに対して、絶対だが無意味であるとか、色んなことを言ったりしている。自分も、あまり良く読んでいないが、そういうことを良く考えていた。
自分は、頭がおかしい。セックスみたいになっているのは、良く分からなくなった時になっている。何かがおかしいのは、本当に分かっていないから、そうなる。
あとは、抽象的で、具体的な、方法論と決まりのようなことを書いていた。
脳と神経と脊髄が治った。上と下が繋がって、真ん中で留まっているのが治った。
長いように見えて、ただ細いだけだった。
社会の仮想的段階、世界の仮象、発展過程のようなものを書いていた。自分の人生と社会の関わり合いや段階、環境と認識のプロセス、論理と気付きの過程を書いていた。
そういう、自分の人生の過程をいつも書いていた。
血は、止まっているものを見ていると治る。頭ではなく、目を動かせば良い。
精神は、止まっているだけで、治る。それが怖い。
そんなに自分に言い聞かせて、信じて分からなくなるのが悪い。信じるせいで、分からなくなっている。滅びるのが怖いだけだ。滅びても、滅びない。
そういうわけで、むしろ、滅ぼさなくて良い。
神が、全てのものを創造し、滅ぼすことが出来る、慈愛がある、とは、自分のことを言っているのが、コーランだ。昔から、自分は、ユダヤ教イスラム教の神だ。
あとは、ここから先は、険しい道になる。ゴールには、少数のものしか辿りつけない。だが、頑張ったものには、必ず報いがある。きちんと考えれば、誰でも前に進める。
自分は、こうしてパソコンを使って世界を支配するのが、虫の中のパイロットに見える。
あとは、信じるのが悪い。マルクスが見えるのは、最初から信じない方が良いからだ。
神は、信じなくて良い。信じるな。信じなければ、何も怖くない。
自分の問題は、馬鹿になったのが治る方法は、無い。そんなに思い出して治していると、それが一番馬鹿になる。忘れると治る人間が多い。
不思議と、パソコンとゲームと学校が悪い。皆を馬鹿にしているだけだ。
逆に言えば、馬鹿にならないのが馬鹿だ。馬鹿にならないと、賢くならない。
そういうわけで、過去のことは全部忘れて、何かで馬鹿になれば、賢くなる。
数学は止めた方が良いし、コンピュータのことはしない方が良い。数学は一番悪い。
一番悪いのは、数学だ。数学で分からない部分を分かってしまうと、何も分からなくなる。
一番良いのは、音楽だ。音楽は、楽な昔の自分に戻れる。
数学で人生を分かるのが良いのは分かるが、昔の自分は、高校数学なんか全くしていない。