「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2016-05-29

ワードからコピー

昔は、推論から、実在と予測の世界を分かっていた。
推論すると、ものの正しい特性と、デカルトのように自己が存在するのが分かる。
推論からモデルで分かると、ロックのように、知性から新発見ができる。
推論で分かるとはいうが、推論では分からない。
推論で分かってしまうと、新発見が出来るが、全部分かったら、分からなくなるのが良い。
皆が怖いのは、この世界は狂ってしまうように見える。
皆、そういう、世界が狂うのが怖い。右翼やマスコミのせいで狂っているように見える。
ただ、そうではない。狂っても良い。狂ってしまえば、あとは自動的に起きる。
そういうわけで、自分は、世界が狂って良いのが分かっている。
自分が辛いのは、そこがおかしいからだ。世界が狂って良いのは、おかしいだろう。
自分が見ると、自分と同じように狂うしかない。それでしか、賢くならない。
自分は、フリをするのが悪い。分かったフリをしたり、戦うフリをしたりするのが悪い。
嘘や疑わしいことは、信じない方が良い。そんなに信じるお人よしは、何も良くない。
自分は、男と女の2人に分かれる。ただ、それはもうなっている。
それに、自分は昔から女にしか見えない。昔も女だったように見える。
そういうわけで、今から男と女の2人になる。それで良い。
いじめとか、立場と視点とか、決め直すとか、色々言いたかったが、もう全部言った。
小説を良い作品にしたい。おかしな嘘偽りの人間は止めたい。今は、それしか思わない。
あとは、場、人格、科学とか、色々と、それくらいを言っていない。
それはもう良い。自分が見ても、小説を哲学と歴史の講義にするのはおかしい。
もっと良く考えたい。印刷は、もっとあとでしたい。
最近、考えるための賢い考え方が分からなくなった。
昔は、本当に賢い人生を書いていたし、社会のことも分かっていた。
最近は、自分が普通の人間に見える。ここから先は、自分が狂った人間に見える。
あとは、もう狂えば良い。狂うだけで多重人格になる。
昔から、自分はいつも多重人格だ。それで、昔の自分が分かる。男と女はいつも居た。
自分は、これではまともな人間に見えるが、本当は狂った人間だ。誰でもそれが分かる。明らかに、歴史と意識と推論で狂っている人間が、世界を敵に回して馬鹿になっただけだ。
そういうわけで、自分はもう終わりだ。こんなものは狂人の虚言だ。
昔は、本当にハリケーンのように賢い人間だった。世界を支配して、導いて、戦った。
あとは、最近は、夢の世界みたいな女になった。
楽園には見えない。眠る時に見える、夢の世界に見える。
何故か、ニキビがキモいだけではなく、胸もいくらか膨らんでいる。
結婚なんか出来ない。明らかに、馬鹿だし、男だ。それで良い。そういう自分が好きだ。
これでは、セックスがしたいだけに見えるが、女になるのは悪くない。2人の子供を産むように見える。ただ、むしろ、そんなことを望むのは止めた方が良い。どうせ意味がない。
子供には、目的意識を与えて、不思議なものを不思議と教えるのが良いが、それ以上は、子供は自分で賢くなる。そういうわけで、自分の役目は全て終わった。
不思議と、フリを止めるとつまらない。それで、もう異常は何もない。もう狂うだけだ。
最近は、狂っているのに悪いから、辛くなった。何故か、辛い今のままで良いと思っている。これでは、共産党ヒトラーだ。そんな馬鹿は嫌いだ。
良く分からない。狂って多重人格になる意味がないから、まともになりたい。
何故か、書いているとまともな人間になる。要は、自分をまともだと思いたいだけだ。そのために書いている。それで治るから仕方ない。
神との対話を、男と女にすると、楽だ。
会話して、分析する時は、2人が話している。考えている時は男、分かっている時は女、が話している。神だと分からない。お前、とか、これ、とか言う言葉を、君、にする。
そういうわけで、普通にこれで男だ。
むしろ、楽になった。これ以上は狂わなくて良い。それを永遠に続ければ良い。
あとは、音楽やテレビは、自分が好きに見えて、自分を殺したいだけだ。神も同じだ。
テレビを見て、狂えば良い。それで、面白いものが面白くなる。
そんなに狂わないのが、一番狂っている。本当に狂うと、こういう風に、「悪いが面白い」人間になる。それは、面白いものがないからだ。
ただ、面白いものが無くても面白いのは、ある意味まともだ。そのせいで賢くなった。
昔の方が悪い。ネットで馬鹿なものを全部見ている。一番おかしな、抑圧された人間だ。
あとは、思考は、もっと忘れるようにすれば、楽に言える。
もう、多重人格にまで終わったせいで、狂っても問題ない。狂うと、分からなくなる。そこが怖かった。テレビが見られないのは、狂うともう分からなくなる。分かりたかった。
自分は、もう二人に分かれる。
足は、治さなくて良い。足は、二人に分かれるためにおかしくなっている。
そのまま、進化する。新しい生命になる。
それに、昔はまともな人間だった。皆が狂っていた中で、一人まともに成長した。
それこそ、時代が狂っていただけだ。
最近はおかしい。こちらがおかしな人間だ。治る意味がないのに、辛い治るを望む。
もう治らなくて良いだろう。ただ、治らないのが怖いだけの、虫みたいな人間になった。
正しく望むことで、良くなる。
遺伝子ではなく、環境的要因だ。
社会や人間を感覚で分かって、モデルのような推論をしていた。
もう、自分は終わりだ。完全に終わった。もう、全て良い。悪いどころか、良い。
最近は、子供のフリのようなことをしていた。赤ん坊になっている。