「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2016-05-21

ワードからコピー

最近、世界が自由から右翼になっているが、もう一度自由に戻った方が良い。
それぞれが努力し、達成する。
手段を与え、環境を守り、それぞれが自由な人生になる。
それぞれが社会を作り、それぞれの社会を変える。
そういう、自由の方が良い。いつも、そういう、自由な思想を書いていた。
悪いのは、自由と言うよりも、パソコンだ。
要は、自由放任が悪いように見えて、パソコンが自由に横暴をしているのが悪い。
パソコンが社会を破壊するのが悪いだけで、自由は悪くない。
そういうわけで、パソコンを消して、そういう、「普通の自然でそれぞれが努力する自由」な社会にすれば良い。それが、正常で、正しい、良い世界だ。
だから、僕は自由な世界にして、パソコンを倒す。それが一番良い。
最近右翼や左翼が増えているのは、何故か、自分のような悪い人間が良く見えるからだ。
あとは、もっと聖書を読んだ方が良い。そうすると、精神の病気が治る。
昔から、宗教は心を治して、救う。宗教とは、人間の心を決定するものだ。
ただ、手段を与えるとか、そういう発想は、おかしい。
目の前にあることだけをすれば良い。人間は、それしか居ない。
かたくなに自由を守るのは良いが、自由は明らかに一番悪い。
自分が戦えと言っているせいで、戦っているのが右翼だから、右翼は悲惨だ。
左翼の方が良い。明らかに、平等な世界にした方が良い。
ただ、皆、左翼は悪く見える。
最近、左翼が増えているのは、左翼が学校に見えなくなった。自分に見える。
そういうわけで、自由は悪い。
自分が見ると、むしろ、キリスト教にした方が良い。それが、一番良い。
不思議と、普通右翼は悪い。昔から、自由か、キリスト教か、どちらかが一番善良だ。
そういうわけで、そろそろ世界を僕がキリスト教の自由にする。
そうすると、良くなる。天の神は、そういう人間を救ってくれる。
うつ病から精神病まで、心の病気は、聖書を信じると誰でも治る。もう、それで楽だ。
世界を、キリスト教の自由にして、それで終わりだ。日本はドイツみたいな国になる。
むしろ、全部良いと思うのはおかしい。自由を破壊する右翼や左翼は、悪いと思った方が良い。それこそ、かたくなに自由を守るのは、馬鹿に見えて、賢い。良い国になる。
自分は、何も分かっていない。自由でも平等でもないのに、資本主義も社会主義国家主義も全部言う。そういうところが巨悪だから、悪い国になった。
自由は悪いが、それは自分が悪いだけで、皆の自由は悪くない。
まともな国にすれば良い。右翼が増えているのは、自分を倒したいだけだ。
最近、農園を書いていないが、毎日行っている。今日も今行ってきた。
戦いより、愛を信じた方が良い。戦い合って、犠牲者を出すより、協力し合って、助け合いや友好をした方が良い。
何も起きない方が良い。戦争や虐殺や革命の無い、平和な世界が良い。
自分は、戦うから疲れるだけだ。そんなに意味の無い戦いをするのがおかしい。
自分は、環境が変わると、分からなくなって、辛くなる。
そういう、環境が変わらないのが怖い。すぐに忘れた方が、覚える。
自分は、周りのことを見ないのが悪い。
昔は、環境を見て、気づいて、周りを良く見て、成長して、視野を広げて分かっていた。
そんなに、すぐに分かるのが悪い。
平等は、悪くない。自由も良いが、平等もそれはそれで良い。
自分は、「分かる」が分かっていない。分かって分からなくなれば、分かる。
人間は、神を超える生命だ。生命の目的とは、神を超えることだ。
間違ったもので分かるのが悪い。そういう人間は、間違った人間になる。
そういうわけで、平和な自由が良い。むしろ、共産主義者は止めた方が良い。
むしろ、平等なんか、当たり前に見える。当たり前に、平等にした方が良い。
昔の自分は、それで、自由にすべきだと思っていた。公平な戦いをすべきだと思った。
最近は、そういう、自由な左翼が嫌いだ。国家構造的に考えて、自由は悪い。
そういうわけで、僕は自由と平等が好きだ。
いつも右翼が嫌いだった。右翼はおかしい。地球を滅ぼしたいだけに見える。
最近、そうでもない。右翼は頑張っている。頑張っているから、右翼になるだけだ。
それこそ、昔は神が嫌いだったが、最近は神が好きになった。神は、良いことを起こす。
要は、公平な条件で戦えば良い。その条件を、皆で考えて、決めれば良い。
あまり意味が無いが、僕は戦いは嫌いだ。
何故か、弱者のことを考えないのがおかしい。弱者なんか、明らかに多い。
多数決で負けるのは、誰も弱者になりたくないから、少ないだけだ。
弱者にしかなれない人間が多いから、何かの形で弱者を助けた方が良い。
皆、そういう、誰もなりたくないものは、嫌いな人間が多い。それも、正常だ。そういう風にしなければ、どんどん全体が弱くなってしまう。
ただ、そういう右翼はクズだ。神が見て、そういう、弱者をいじめる発想が一番悪い。
子供のようには見える。そういうわけで、子供には悪い人間しか居ない。
左翼はキモいから、皆は右翼になれば良い。
右翼は、馬鹿に見えて、キモいものが無いから、楽になって、賢くなる。
自分は左翼で良い。自分は、そこまでキモいものが多いから、左翼で賢い。
こういう、一人だけ左翼になると、賢くなる人間が多い。
辛いなら右翼になった方が良い。そういう馬鹿は、おかしな左翼過ぎる人間になっている。
要は、本当に右翼の方が良い。自分は、辛いのに左翼になりたいのはおかしいから、右翼になった方が良い。右翼は、精神が強くなる。そうすると、病気が治る。
左翼は、賢くなるように見えて、病気になる人間が多い。
ヒトラーを右翼とは言うが、ヒトラーは右翼を騙すためのアピールをしている。実際にやっていることは、左翼と何も変わらない。そういうわけで、左翼は右翼だ。右翼を悪いとは言うが、左翼から見て悪いだけで、きちんと良いことをしているのが右翼だ。
本当に、右翼の方が良い。右翼は楽だ。右翼が一番良い。
オバマも左翼だから、全部左翼だ。
良く分からないが、左翼は何も出来なくなって、馬鹿になる。そういうものが弱者だから、そうなる。それが、分かる子供が多い。左翼は本当に悪い。
左翼なんか、教師しか居ないだろう。教師は、教育内容が悪いのが誰でも分かるせいで、馬鹿になる。そういうわけで、教師は馬鹿だ。
自分は、周りが全部左翼だから左翼になる。それで右翼になるのがキモい。
あまり、左翼とか、右翼とか、そういうことを言わない方が良い。これでは右翼に見える。
いくらか聖書を読んだ。そういう風に、適当に読めば良い。
左翼は、逆に、右翼を殺す人間が多い。本当に、その方が良い。右翼なんか、要らない。
右翼には、存在している価値が無い。
ただ、左翼が勝つと、今度はスターリンのようになる。左翼が右翼になって、独裁者になる。それを悪いと言うが、それは、革命によって政権と皇帝が替わっただけだから、何も悪くない。むしろ、革命家だから、何か出来るように見える。
そういうわけで、右翼を悪いと言うが、ソ連が一番悪い。右翼はそんなに悪くない。
要は、左翼の悪い面を見て、右翼の良い面を見るのが間違っている。
考えても意味が無い。考えて分かるわけがない。
経験すれば分かる。経験すると、左翼が賢いのが分かる。
それこそ、右翼なんか、殺すだけだ。左翼は、理論的に賢い国を作る。
何故か、経験していると、左翼の理論が本当に正しいのが分かる人間が多い。
良く分からない。本当に見ても馬鹿だから、勉強すると、右翼になるのがマルクスだ。
分からない。むしろ、左翼の方がカッコいい。右翼は、キモいだけだ。
聖書を読んでいると、たとえ話のような歌が多い。ユダヤ人は、そういう民族なのだと思う。イエス・キリストも、良くたとえ話を出す。日本人には、理解しにくいが、日本人も、賢い人間には、たとえ話で分かる人間が一番多い。そういう風になると賢くなる。
要は、自分には想像力や洞察力が無い。そういうヒトラーが、本当にキリスト教の逆だ。
神が強いのは、神が悪いものを殺すべきだからだ。
そういう、王国をやりたいのがユダヤ人だ。王は、悪いものを殺すのが良い。
あとは、最近、左翼は居ない。失敗したせいで、あまりにマルクス経済学が馬鹿に見える。
市場経済の方が良い。右翼は、きちんと経済学が分かる。それも馬鹿には見えるが。
要は、左翼は最初から自由や競争を否定するのが悪い。最初から、この社会の意味を否定しているように見える。だが、そうでもない。自分のような人間から見ると、そういう、戦いや世俗のようなものに、意味が無い。もっと、裏にある、正しい信仰や宗教的な体験に意味がある。そういうわけで、左翼は賢い人間が多い。賢い人間なら、誰でも、この世界の自由より、もっと来世的なものに意味があるのが分かる。
ただ、良く分からない。仏教は、何故か、あまり賢くない。聖書の方が賢い。
見ていると、聖書はドイツ語的なところがある。ダビデの賛歌がいくらでも多い。
左翼も悪いが、やくざの方が悪い。左翼が善で、やくざが悪だ。何故か、そう見えるように見えて、やくざの方が善だ。やくざは、沢山の修羅場を経験して、一番悪いところを担当して、きちんと日本についているから悪くない。殺したくないから、怖くする。殺して変えるのはしない。怖くすれば、殺さなくても従う。社会経験も多い。2ちゃんねるのような、おかしな社会経験をいくらでもしている。馬鹿に見えて、賢くなる。
そういうわけで、左翼も悪いから、宗教が悲惨だ。宗教は良い人間だ。
宗教がこの世界を否定するのは、そこまで正しい体験をしているからだ。何も悪くない。
そういうわけで、宗教の政党は、そんなに悪くない。何も悪いことをしていない。
要は、自分を右翼で、皆を左翼だと思うのが間違っている。見た右翼と、見た左翼が、全部馬鹿だった。右翼には、自分が賢い人間が多い。左翼には、自分が馬鹿な人間が多い。
良く分からないが、賢い右翼の方が馬鹿になる。右翼が、間違っているからだ。
本当に左翼の方が正しい。自分を謙遜して、皆のことを尊重するべきだ。
自分は、そういう、謙遜の心、尊重の心が無い。真実を右翼だと思うのはおかしい。
キリスト教の、イエスの発言や行動が書いてある、新約聖書の方を見ると、終わりの時代には、困難な時代が来る。人々は、愚か者になり、不遜なものや、向う見ずなものになる。それは、明らかに、この時代のことを言っている。そういうわけで、もう滅びるように見えて、滅びない。終わりの時代とは、平成のことを言っているように見える。
要は、ノストラダムスも、こういう時代に滅びるように見えた。
あまり意味が無いが、イエスは全部、こういう風に「滅びた悪魔のような人間になる体験」のことを言っているのだと思う。それこそ、自分のことは言っていない。
そういうわけで、「見かけでは良く見えて、本当は悪い人間」が悪い。
新約聖書も、それはそれで賢い。旧約聖書の方が馬鹿に見える。そういう人間が多い。
昔は、世界モデルを作って分かっていた。人間、社会、論理、心理、相対性、可能性が分かっていた。それをすれば分かる。ただ、色んな自由の構造を作れば良い。
ただ、自由は悪い。それを、平等にした方が良い。その方が、賢くてまともになる。
昔の自分は賢くない。あれは、中学校のように分かっているだけだ。
そういうわけで、Linuxが一番悪い。そういうありえないものが悪いと思うべきだ。
キリスト教は、見ていると、おかしなビジョンに見える人間が多い。キリストは、ビジョンによって全部分かっている。本当に全てが分かった、神に見える。
もっと、認識や経験を作れば良い。何故か、認識を作らないのがおかしいだけだ。
あとは、運命は本当に、こういう風にある。遺伝子では無く、運命が違うのが人間だ。
イエスは、求めれば与えられる、捜せば見つけ出される、たたけば開かれる、と言っているが、それはまさに、自分のようなキリスト教徒のことを言っている。
イエスを信じると、昔から、こういう風に、求めて与えられるようになる。求めたものが、そのまま与えられているだけなのに、それに気付けない人間が多い。
そういうわけで、喜んでいるのに、悲しんでいる、おかしな人間が多い。
願いを変えれば良いとか、自分の方を変えれば良いだけなのに、分からない。
宗教は、こういう風に、おかしな女になる。宗教の女がこういう風になる。
自分は、善悪や、絶対的戒律のようなことが分かっていない。
それから、今の自分と矛盾することを言わないのもおかしい。
今の自分は賢くない。反省して、次に良いことをして、今の自分を責めるべきだ。
人に、危害を与えては、ならない。
人を、不幸にしてはならない。
人を、いじめてはならない。
人を、悲しい気持ちにしてはならない。
人を、自分より下のもの、自分より馬鹿なものと見なしてはならない。
いつも、人を喜ばせること。
いつも、人を助けること。
いつも、人を悲しませないこと。
いつも、人を支え続けること。
そういう、今の自分には出来ないが、それが叶ったら良いな、と思うような、総いう思いやりと助け合いと絶対善のような戒律を信じれば良い。
ただ、善は時に、荷物になることもある。そう言う時は、もっと柔軟に、もっと高い立場や真実の立場から考えて、正しい、最良の判断と行為をしたいものだと思う。
宗教は悪くない。青春の体験によって、善が昇華していくとは言うが、自由と思うのは間違っている。自由は、知性が無くなって、退化している。理性的に賢くても、賢くない。理性的に正しいだけの自由は、実現も出来なければ、全く善でもない。
ただ、自由は賢くなる。有用性や社会実現から、新しい人生の時代と知の広がりが分かる。そして、この世界で何を出来るのか、何をなすべきなのか、のようなことが分かる。だが、自分の望んでいるのは、もっと違う、もっと正しい、何かだったはずだ。それが信仰だ。
宗教は罪を決め、宗教は罪を赦す。そういう風にする、キリスト教も、ある意味正しい。
昔は、「罪なんか、それぞれが決めるだけで、絶対的な罪のようなものは、自分の経験から言って、一つもない」と思っていたが、それが一番、愚か者の考え方だ。
そういうわけで、ヒトラーは賢くない。そういうものを、普通、右翼と言う。
人がそれを言っているからには、何かしらの根拠があるかもしれないと考えるべきだ。
あとは、子供には、悪いものを悪いと言って、悪いものが何であるか、自分の力で考えなければならない、と言うと、賢くなる。分からないなら、悪いものは悪いと思うべきだ。
あとは、心の深層のようなことを書いていた。いつもの文章は、そういう、心理学のような文章が多かった。認識の変転や意識の発展など、全ての人生を感覚で分かっていた。
自分は、昔から、剥がれ落ちて、壊れるだけだ。いつも、常に壊れている。前よりも馬鹿になって、壊れて賢くなる。最後まで分かってから、全部無くなる。
そういうところが賢くない。初音ミクみたいな、ロボットの女に見える。
皆も、何が悪いのかを知って、それが何故悪いのかを知って行くと、賢くなる。
神は、自分のことを「ふつう」だと言っている。全部、神のことを「ふつう」と言う。
良く分からないが、そういうわけで、神とは言えないから、ドイツ人とかフランス人と言っているが、それらが神だ。あとは、イスラエルとか、ソ連とか、意味の無いことを言う。それは、その時の自分が分かることを、分かるように言っているだけだ。
そういうわけで、これの右翼バージョンが、どこかに居る。昔から、これが左翼だ。
自分は、最近、この世界の世界精神を書き換えて、分かっている。
頭は、そういうことをしている。
昔から、世界精神の発達過程のようなものを分かっている。
頭は、ロボットになっている。
S式のような知性で、関数を計算して、無限ループになっている。
その中で、弁証法のようなことをしている。何かが異常なのをまだ分かっている。
良く分からないが、新しい知を作って、それを計算している。
その、新しい知を、元に戻せば良い。それで、すぐに治る。
S式のような知性があるのは、知性が全部あるからだ。
要は、最高に賢いことをやりたかった。
あとは、世界精神を従えれば良い。いつまでも、世界精神と戦っている。
皆、僕に従って、平等になって、辛くなくなって、楽になる。
良く分からないが、それ以降は、楽園のような良い国になる。良く分からない。
いつの間にか世界精神を支配しているが、それは、何もしなくても、ただ戦えば出来る。
環境が変わらないのは、世界精神の部分が無いからだ。
世界精神を復活させると治る。
良く分からないが、キリストみたいな赤毛の女みたいな男に見えるのが、これだ。
脳がおかしくなっている。頭がおかしくなった。
頭の知性が高くなる。
頭は、上と下が戦いながら、右と左が交互に言葉をぶつけ合っている。
頭の中の虫を消すと、楽になる。頭が虫みたいになった。
要は、世界精神を多様性のある世界にしている。
二つのことが、同時に出来なくなっている。
あとは、世界精神を作って、皆を分離させていけば良い。
むしろ、テレビを見ていると治る。世界精神を支配せず、勝手に変わって行くようにする。
良く分からないが、世界精神が悪い。もっと、適当に、それぞれが普通にすれば良い。
自分のすべきことをしなくて良い。すべきことをするのが悪い。