「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2016-05-10

ワードからコピー

農園に行ってきたが、分かった内容は特にない。
昔は、自由になるのが好きだった。環境から自由になって、皆を自由にしていた。
自分は、自由が自由で無いのが分かっていない。自由なんか、普通、支配して戦うだけだ。支配しない、解放を自由だと思っているが、それは平等だ。自分はコミュニストだ。
色んな体験をして分かっていた。本当に色んな体験をした。
善悪のことを、マスターのように分かっていた。本当にマスターのような人間だった。
議論の自由から、経験で全てを自由に分かっていた。
Debianを消して、Linux MintのCinnamonを入れてみた。Mintは、色んなアプリケーションが最初から入っていて、見た目が綺麗だが、動作が重い。Windowsの方が軽い。
しばらく使ってみて、Debianの方が良いようなら、Debianに戻そうと思う。
DebianのCinnamonは本当に軽快だ。それに、上級者に見えて良い。Debianは賢い。
Linuxは、今Debianを入れ直している。Debianの方が良かった。
あとは、開発者なんかならない方が良い。開発者には何も分からない。馬鹿になるだけだ。
Linuxを誰も使わないのは、Debianを使わないからだ。誰もが、馬鹿なUbuntuやMintを使う。競争はリソースと人的資源の無駄だ。Debianだけの世界にした方が良い。
Debianの問題点は、Debianの体制では満足行くものが作れない。だから初心者向けのおかしなディストリビューションを作る。そこらへんがおかしいのだと思う。
あとは、自由に社会のことを考えていた。自由な可能性と説明から世界を考えた。
不思議と、Linuxは意味が無い。作れるどころか、素人には作れない。ピアノと同じだ。音楽大学で習った賢い人間が出来るのがピアノだ。UNIXは工業大学が出来る。趣味でするのは悪くないが、出来ることを期待するのが間違っている。
Debianを入れた。Debianは、軽快で、使いやすい。これで色んなことをしたい。
コミュニストは辛くなる。そういう、色んな事象と「なる」ものを、信じるだけではなく、経験的、環境的に考えていた。そこから、可能性と経験を分かっていた。
昔は、そういう風に分かっていた。
世界を滅ぼしたり、ハッキングしたり、2ちゃんねるを書いたりするのは、止めた方が良い。そんなことは、誰でも出来る。きちんと良いことをした方が良い。
Debianは悪くない。まるで天国だ。あとは、Debianのマニュアルを読むことにする。
あとは、自分はもうオープンソースを卒業した方が良い。
Debianのマニュアルに書いてあるように、Debianフリーソフトウェアを推進する。これは、自分の利用するコンピュータに支配されるのではなく、自分のコンピュータを自分で支配出来るようにすると言う。そして、ソフトウェアは共有されるべきだと言う。
まるで、昔の共産主義者のようだ。そういうわけで、オープンソースが悪い。
狂っているのは、本当にオープンソースが悪い。オープンソースは、止めた方が良い。
自分は、言葉の科学者のような人間だった。言葉でカントや物理学者のように考えていた。
学校、職場、結婚、ネット、テレビ、本屋、などには何も無い。
何もしない方が良い。皆は馬鹿だ。馬鹿な世界と付き合わない方が、楽だ。
それで、もう皆と同じになる。何も出来ない人間が普通だから、仕方ない。
哲学と音楽をやれば良いが、そんなに自分のことを知りたいのはおかしい。それから、普通の学問は意味が無い。経済学や物理学は、普通過ぎる。生物学のありえない分野が良い。
生物学と言えばさかなクンだが、自分は昔からさかなクンみたいにおかしい。馬鹿が賢い。知的障害が賢いから、こういう馬鹿になる。さかなクン知的障害になっているのかもしれない。それこそ、中学生時代、おかしかった代り、本当に賢かった。
もう、Linuxは止める。普通の学問も、自分を分かるだけも止める。それらが意味が無い。
自由が良い。それこそ、Debianのプロジェクトには、何も出来ない。自分で好き勝手、自由に出来た方が良い。昔なんか、それくらいを信じていただけだ。自由が好きだった。
何か、良い分野の仕事をした方が良い。それを小説に書けば良い。ありえない分野で良い。
ありえない分野をやっていると、もう一度昔のような賢い体験が出来る。
大学を見て、分野を決めれば良い。大学はそのためにある。
あとは、モデルを作って、昔、人生や世界のことを経験から考えていたが、そういう賢い発想は止めた方が良い。それは、賢くない。そんなに賢くなると、馬鹿になる。
そういうわけで、分かるのは悪い。もっと分からない自然科学をやった方が良い。文系は、ただ分かるだけだ。それこそ、理系は分からないから賢くなる。
そろそろ、大学が分かった。大学の自然科学は、ありえない分野を研究しているだけだ。
理系なんか、しなくて良い。文系で良い。それも、哲学で良い。
歴史と経済学は、適当にすれば良い。心理学と文学も適当で良い。
哲学者を一人決めて、それをやった方が良い。
理系は悪い。社会のために貢献するような発見をしても、意味が無い。ノーベル賞すら、誰も覚えない。やっていることは賢くない。理系は止めた方が良い。
数学的な考え方ぐらい、きちんと考えれば分かる。思い出すのではなく、きちんと考えれば良い。それで数学なんか、誰でも分かる。そんなに分かるのがおかしいだけだ。カントのように、「分からない」を目指せば良い。それが哲学だ。
小説は、説明するだけだから、もっと説明すれば良い。それが一番楽に書ける。