「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2016-05-05

ワードからコピー

今日もNOVAと農園に行ってきた。分かった内容は無い。
いつも、問題の解決方法のようなことを言っていた。
目的、体験、価値観、システム、方法、文化、考え方のようなことを言う。
問題の解決方法の知性があった。経験からあらゆる考え方を書いていた。
小説が、そろそろ完成したと思う。
小説は、ありえないほど賢い内容を書いているが、書けるものを書いているだけだ。
書けるものを増やすために、もっと色んなことを知りたい。
生物学を知ると良い。生物学を知ると、生き物のことが分かる。それが一番作家が出来る。
手塚治虫も、生命への愛が溢れている。手塚のように、生物が一番作家が出来る。
生物学は、父親の持っている図鑑を読むと良いだろう。それを小説に書けば良い。
昔は、悟りを開いている馬鹿が多かった。経験と意識の分析から、神のように分かった。
自分は、生物学と経済学をした方が良い。それが一番作家が出来る。
ただ、自分には無いものは望まない方が良いが、面白いものはした方が良い。
面白い、と言う感情は、自分の既にあるものを確認することを言う。
いつも、そういう風に、悟るようなことを分かっていた。
馬鹿は、賢くない。馬鹿が終わってしまえば、賢いに戻った方が良い。
馬鹿が分かるからこうなる。
賢い人間は、賢くない。賢いと思っている人間は、何も賢くない。
馬鹿はどうでも良い。馬鹿が分かるのは賢くない。もっと、昔の馬鹿に戻ると賢くなる。
馬鹿には馬鹿が集まる。馬鹿とは付き合わない方が良い。馬鹿は賢くない。
ただ、馬鹿も賢いから、馬鹿と思っている人間の方が賢い。それしか居ない。
この世界に賢いものは無いし、賢い人間も居ない。何も無い、まっさらな人間が賢い。
経済学や歴史はまだ良いが、パソコンや哲学は馬鹿だ。大学は賢くない。
何も無い、まっさらな状態に戻ると、賢くなる。子供に戻る。
昔は、実体験から世界のことや人間のことが、厳密に全部分かっていた。
体験からモデルを作っていた。帰納的にモデルを作った。
皆も、何も無いまっさらに戻った方が良い。それで、知的障害が本当に治る。
こういう馬鹿は、白人に多い。白人は、馬鹿なのに分かる。
昔は、心理的な状態や、社会的な状況を想定して分かっていた。
まともな人間は居ない。まともな人間は狂っている人間が多い。
そんなに超賢いのも悪い。それほど賢く無い方が、賢い人間は多い。
ソクラテスの言っている意味とは違うかもしれないが、何も知らない人間が一番賢い。
おかしいのは、長期的なスパンで考えるようになっている。
そのせいで、一秒が一年になっている。何故か、おかしく賢くなった。
もっと、短期的なスパンで考えれば良い。それで馬鹿になると、きちんと色々分かる。
自分は、「何故おかしいのか」を考えれば分かる。そんなに信じても意味が無い。