「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2016-02-24

=2016-02-24=

ワードからコピー

想像力で把握して考えていた。
自由とは、それぞれが自由に決められること、出来ることである。
そして、そこから、多様性のある社会が生まれる。
社会は変化する。ある社会から、別の社会になる。
それは、心理的に支配されている。別の社会になることを許容すること。
そういう、論理学的な社会把握のような文章が多かった。そういう風に、推論する。
それぞれが自由に決められることから、人間と共同体を全部作っていた。
人生を多角的に考えていた。色んな視点から人生を考えた。
人生を、経緯的に、実在的な関係から考えていた。
関係と作用から、人間の行動と現実の現象を考えていた。
現実と思考を照らし合わせて分かっていた。
意識を書いていた。
今と言う時間の共有を分かっていた。2ちゃんねるだったが、哲学的だった。
抽象的に予測して考えていた。
Linuxは、開発体制が革新的だ。ネットで皆で作る、沢山の人間によるネットの可能性だ。
Linuxには、パソコンの持つ可能性が全部詰まっている。
好きな人間は少ないが、僕は好きだ。昔から、Linuxが一番好きだ。自分の仕事だった。
これなら、女には見えるが、容姿を見ても女みたいな男に見えるのが、自分だ。
あとは、多重人格になる。今日もきちんと考えたから、それで良い。
あとは、もう書かなくて良い。既に言ったことしか言っていない。もう止めて良い。
昔は、ネットで全部の労働を経験していた。MITのメディアラボの所長みたいだった。
あとは、社会が色んな社会になるのを、本当に考えている文章が多かった。
昔は、理想と現実のようなことを考える。
もっと、心的現実や理性の現実のように考えれば良い。そうすると、きちんと分かる。
きちんと思い出せば分かる。
そんなに基本を考えても意味が無い。もっと、具体的な目的を考えれば良い。
この世界に、自分が何かをする。そこから考えれば分かる。
もっと、協力的に環境を作ること。いつも、そういうことを言っていた。
それぞれが自由に決められる、とは、会社のことを言っている。会社には、多様性があった方が良い。多様になると、滅びなくなる。それが戦うと、良くなる。
同じにしてしまうと、すぐに滅びる。戦わなくなると、全体が馬鹿になる。ソ連は馬鹿だ。
もっと、自由な世界を拡大すれば良い。
自由とは言うが、きちんとした規範が無いのは悪い。そのせいで、ネットは世界を破壊するだけになっている。右翼になっているのは、この文章のせいでもある。
きちんとした秩序を作る、その中で、自由にするべきだ。そういうわけで、共同体的な国家の存在は必要だ。国家が無ければ、タリバンが戦うだけになる。
そういうものを総合的に考えて、ソ連を作る。それは、きちんと自由な発想をしている。
ただ、政治家は悪い。そういう、政治的な発想は、そろそろ止めた方が良い。
面白い、感動出来ることを言えば良い。それなら、作家に見える。
恐怖を克服すること。恐怖は、どこにも存在するが、愛に負ける。その代り、倒されることを拒んで、愛をいつまでも拒否し、神を冒涜し続けるのが、恐怖だ。
恐怖のせいで、人間はつまらない関係にさらされる。恐怖を本当に克服した時、その人間の人生は、栄光へと変わる。臆病なのは悪いことではないが、いつまでも臆病者で居続けることは、良い結果を生まないだろう。人間は、いつかは戦うものだ。その時は、きちんと勝利するまで、勇敢に戦い続けるしかない。
神は怖いが、神に負けるな。諦めず、最後まで戦いなさい。その運命を憎むなら、自分の人生を否定することになる。いつまでも戦わないものでいるのも悪くは無いが、戦うなら、最後に勝つまで戦いなさい。神は、それを見て、偉大な人生にして下さるだろう。
あとは、人間関係の恐怖など、容易い問題だ。相手のことをきちんと愛すれば良い。勇気を出して、自分から手助けを行い、協力すれば良い。それで、すぐに親友になれる。
ただ、自分は昔から人間関係が不得意だ。協力やチャンスより、恐怖や罪を取ってしまう。それは、仕方ない。シャイな人間だから、こういう風にキモくなる。
ただ、キモイことは悪いことではない。キモイ人間の方が、色んな良いことがあるし、出来るのが、最近分かった。つまらないほど、普通の人間には、何も無い。楽とは言うが、何も無いだけ、つまらなく、辛いのが、外向的な良い人間だ。シャイな方が楽だ。
神は信じなくて良い。もっと偉大な何かの存在を信じていればそれで良い。神は信じなくても、何かを信じていれば、人は賢くなれる。解脱を意識しなくても、自然に解脱する。
あとは、人間のことを考えていた。「賢い」と「愚か」から考えれば良い。賢明さと馬鹿さを分かっていると、良く分かる。善と悪でも考えれば良い。
何故か、ユダヤ教がそういう宗教になったのは、ユダヤ人は賢いからだ。賢いと愚かから考えると、昔の自分が出来る人間が多い。そのせいで、悪い人間が多いだけで、賢い。
人間のことを考えたとは言うが、ニーチェのような知性と概念の網羅を考えていただけで、何も賢くなかったのが、いつもの文章だ。基本的に、経験を考えただけだ。
皆が考えれば良い。あとは、メタ的に、皆を王にするとか、環境を作るとか、そういう発想をすると良く分かる。独立しやすい国家のように考えれば良い。
あとは、考えれば分かるようで、ネットの知識を知り尽くすと、分かる人間が多い。
想像力で方法を考えること。そうすると、アメリカ人のように、何でも出来るようになる。
昔は、ネットで経験的に善悪を分かっていたが、そんな馬鹿は居ない。
ネットは、知性が無くなるから、本当に無い方が良い。何も賢くないし、廃人になる。
もっと賢くなるためには、自分から率先して行動すること。そういうことをいつも言っていた。行動的にこの世界を自分の力で変えると言っていた。
もっと賢い方が良い。賢明さと愚かさから、きちんと仏の慈悲が分かる。あとは、自分の力で進めると思う。もっと、賢明な生き方を心がけるとか、そういうことをすれば良い。
脳は、辛いままになると、楽になる。辛いままにすると、それが楽だ。
皆も、脳を辛いままにすれば良い。そうすると、辛いのが全部治る。
普通、子供はこうなる。子供はこういう風に辛い。悪くなると、成長する人間が多い。
あとは、インターネットの社会とか、引き篭もりの人生とか、馬鹿なことを言っていた。
そういう馬鹿なことを、賢く言っている。そういう文章が多かった。
あとは、忘れれば良い。忘れれば、終わりだ。忘れて解決する。
いつもの文章は、世界モデル、知性、ゼロとイチ、多様性と独立と統一、実現力、共有、自由、環境、意識、記憶、人生、体験、手段、意志、関係、概念のような文章だった。
もう終わったから終わりだ。今日は楽だった。あとは、忘れて、もうしなければ良い。
あとは、皆は、善悪から経験を考えると良い。ネットの経験は、むしろ、何もしなければ出来る。楽しいことを存分にやれば良い。そして、仮想世界のような、何か広がりのある世界を知って、ニュースを見て、Wikiのような活動をすれば良い。それで出来る。
何故か、そういう風に、目的を持って行動すれば良い。一心不乱に努力することから、宇宙の真理が分かると、道元も言っている。そういう風に行動すれば良い。
自由は悪い。自由の悪い点は、世界には馬鹿しか居ない。
賢い人間なんか、一人も居ない。こういう人間が多い。一人、賢い人間が、皆の自由を言う。それは、賢くない。自由で賢く出来る人間なんか、居ない。
子供の成長を考えれば良い。子供を周りから影響を受けるとは言うが、子供は周りの影響なんか、関係無く育つ。自由なんか、馬鹿だ。本当に自由だと、全員馬鹿な子供になる。
あとは、文句なんか言わない子供が多い。その方が賢い。自由は、馬鹿だ。
自由は、悪い。賢い人間になるとは言うが、誰でもこういう馬鹿になる。
自由を悪いとは言うが、自由以外で何か賢い社会になるように見えない。共産や右翼は馬鹿に見える。自由はそこが良い。まだ、賢い方だ。自由にすると、賢くなる。
自由は悪い。自由は、きちんと良い社会を作るべきなのが分かっていない。
言うと悪く見えるが、全体主義はそこが良い。右翼は、きちんと良い社会を作っている。
左翼の方が悪い。理論を盾に政権を批判するのは、つまらない。良い国にはならない。自由に解放するだけの馬鹿な国になるのがソ連だ。右翼の方が、不自由な良い国になる。
最近は、何故か右翼の方が自由だ。そういうところが、全部逆になっているのが、最近だ。
右翼の方が反抗し、左翼の方がきちんと考える。最近はそういう鏡のような逆の世界だ。
何故か、左翼の方が保守にしか見えない。右翼の方が革新に見える。
それはどうでも良い。ナチのせいで、そういうおかしな世界になった。
あとは、パソコンは賢明に見えない。技術は賢いが、社会が未熟で、内容が馬鹿だ。
そのうち、社会的に成熟して、内容が賢くなるから、放っておけば良い。きちんと社会の一員として、賢いものになるのが、パソコンだ。セキュリティ技術も向上して、ハッキングは出来なくなるから、安心して良い。それこそ、足を怪我しても、自動運転車に乗れる。
明らかに、こういう論理はおかしい。学校が嫌いだからそういう風に見えるだけで、マイクロソフトが自由で、保守だ。オープンソースが、平等で、革新だ。
昔は、そういうまともな世界だった。時代が過ぎるにつれて、変わった。平等は、何も出来ず、古いままを耐え忍ぶしかない。自由は、革新的なものが沢山ある、天国のような世界になった。自由の方が新しく見えるのは当たり前だ。要は、韓国と北朝鮮だ。
ただ、自由も自由で古い。アメリカには、いまだに人種差別がある。黒人の方が少数派だから、仕方ないと言う人間が多い。公のところには出て来ないが、どこにもそういう馬鹿が居る。明らかに、そういう馬鹿はこういう人間だ。
アメリカには、おかしい点が多い。アップタウン・ファンクなんかがグラミー賞を取れるのは、明らかにおかしい。アメリカは本当におかしいから、日本が世界一にしか見えない。
ただ、日本なんか変わらない。日本レコード大賞は、三代目J Soul Brothersが連覇していたはずだ。全く何も変わらない。ただ、記憶が曖昧なので、おかしいかもしれない。セカオワも昔取っていたはずだ。最近は、そういう風に、馬鹿な歌手なのに人気がある。本当に、2ちゃんねるみたいな馬鹿になっている。音楽業界は、悲惨だ。
ただ、僕は音楽は最近の方が好きだ。昔の宇多田ヒカルなんか、今聴くと、何も良い点が無い。馬鹿を歌っているだけに見える。歌唱力は確かにあるが、歌詞の内容が馬鹿だ。
最近の、AAAやキマグレンをいつも聴いているが、最近は、そういう風に、縁取りが綺麗な音楽になっている。表現が難しいが、テレビにもそういう綺麗なフォントが多い。
むしろ、音楽が自由だから、音楽が好きなだけだ。こういう、自由な左翼が多い。ナチは、皆悪いと言うが、アメリカの音楽には、テイラー・スウィフトみたいな、ナチのような歌手が多い。そうでもない。ナチとは言うが、まともな人間だ。浜崎あゆみなんか同じだ。
学校が悪くても、文句なんか言わない子供が多い。そういう人間が賢い。
あとは、全体主義が好きなのは、ありえない。止めた方が良い。最近、誰もが全体主義が馬鹿に見える。一番古い。最近は、全部自由が一番多い。オープンソースは、著作権が嫌いな自由をやっているだけで、自由なわけがない。グーグルが、全部自由にしているから、グーグルを見ていると自由が良く分かる。最近は、そういう人間が多い。
あとは、適当にアメリカの音楽はいつもYouTubeで聴いている。オフィシャルな動画を見ているから、悪くは無いが、日本の音楽はきちんとレンタルしたものを聴いている。
僕はYouTubeは嫌いだからあまり聴いていない。昔いくらか聴いていたのを言っている。
自分は、自分を2人に分けるのが多い。神は、フランスとドイツだと言っていた。そういう、自分を2人にするのは、もう止めた方が良い。
最近、2人を超えて、3人、4人になっている。そういう北欧神話をもう忘れた方が良い。
それこそ、何も賢くない。それを止めると、立ち歩いているのが治る。本当に、何も分からないのに分かるのが怖いから、動くようになった。止まっているのが怖い。それは、全部、自分を2人や3人に分けるのが悪い。そういう発想を止めると、融和して良いものに変わる。それで終わりだから、もう、分裂を止めて、融和すれば良い。
昔から、分裂をすべてした後で、全部融和する。そういう人格を作っていたのが、いつもの文章だが、それはイモムシだ。そういうわけで、虫をもう止めた方が良い。
昔は、本当に愛と情熱のある人間だった。皆のことを本当に支え、気遣い、認め、許し、助けながら、同時に、勇敢に行動し、世界を築き、導く。そういう賢い人間だった。
だが、あれは悪いだけだ。色々と、悪いことをするし、良いことを何もしない。戦っても意味が無いのが分かっていないで、永遠に戦い続けている。
意味が無いから、あれは忘れた方が良い。最近の方が良い人間に見える。対外的に見て、きちんと良い人間になった。NHKの子供向け番組の兄ちゃんに見える。本当に良い人間になった。だが、これでそれを言うと、キモイ。自分は、右翼の左翼に見えて、悲惨だ。
あとは、イモムシの文章も、昔の悪い人間も、忘れた方が良い。
新しいことを考えて、新しいことをすれば良い。そんなに、昔に戻りたいのがキモイだけだ。昔から、そういうところが馬鹿だ。そんなに過去を愛しても、意味が無い。
自分を貶すのは止めた方が良い。「けなす」と言う発想はおかしい。一番悪い。堂々と、誇りを持って、「見るからに作家です」と言う風にしていれば良い。いつも大学生に見えるのは、これくらい勉強しているからだ。勉強して作家を頑張っているから、賢い。
あとは、その時にしか分からないことを、全体の構造から全部書いている文章が多かった。その時しか分からないことを、構造的に書く。思考のスケッチのような文章だった。
あとは、そろそろもうない。YouTubeは、最近、もう聴いていない。むしろ、あまり言わない方が良い。逮捕されるように見える。ネットはそういうところがクズだ。
ただ、YouTubeには広告も出るし、著作権団体に金を払っているらしい。そういうわけで、逮捕はされないだろう。オフィシャルな動画しか見ていないから、大丈夫だと思う。
あとは、全員の人生を作っている文章が多かった。人生を毎日、全員創造した。
自分は、これで全員だから、ありえない。宇宙にある存在を全部作っている。
もう分からない。むしろ、YouTubeなんか聴いていないことにすれば良い。それで良い。
当たり前のことから、比較して考えると分かる。明らかに、マイナス金利はありえない。そういうものを、具体例から、まともと比較して考えると良く分かる。
昔は、そういう洞察力を構造にしていた。
あとは、心理的な変化と支配を考えていた。支配されるようなことは、自由にするべきだと思っていた。自由なら、支配されても良い。そういう発想が多かった。
昔は、世界をネットで知って、世界を変えられる人間だった。
昔は、それだけの人間だ。それを書いていない。レーニンのように、世界を変えられるようになった。世界のことを、道理から理想まで全部知っていた。
自分は、YouTubeはオフィシャルな動画をいくらか見ただけで、見ていない。それで良い。
昔は、分析などの基本的な考え方を作っていた。応用も多かった。そういうものを、正しい考え方とか、モデルとか、そういう言葉で表現していた。
経験から分析の考え方が分かる、そういう人間だった。
アメリカは、トランプで滅びるだろう。右翼が勝って、滅びた国になる。
栄えるのは、日本だ。日本が全世界に勝つ。名実ともに世界一のようになる。
それは言い過ぎかもしれないが、日本の経済は世界一と見ても良いところがある。新聞の広告で誰かの本が言っていた。日本の経済は世界一だ。まぁ、そうでもないだろう。
アメリカは、ソ連と同じように滅びる。民主主義とITを止めて、もっと普通の王国のような国になる。最近は、そういう、まともに考える右翼が多い。
民主主義は、賢くは無いが、マシな主義だ。最近は、何故か、民主主義が嫌いな人間は、居ないように見えて、多い。それこそ、アメリカと一緒に無くなって、帝国になるだろう。
自分は、民主主義の時代が好きなようで、嫌いだ。もっと良い時代になってほしい。
王国は悪くない。王が終身の独裁者をすると、良い国になる。
ただ、民衆は貧しくなるし、そんなに良いことは無い。民主主義の方が良い。
だが、民主主義は馬鹿だ。馬鹿すぎるところがある。
ただ、戦争は悪い。特に、日本やドイツがやっている、総力戦と言う戦争はおかしい。イギリスやフランスの、植民地拡大の戦争も悪かったが、日本はありえない。
日本は、怖いと言う人間が多い。何故か、顔がふくよかなところが怖い。何かが怖い。それから、自衛隊は何かがエロ画像だ。嫌いな人間が多い。日本が一番悪い。
そうでもない。今の日本が本当に一番良い。民主主義は、好きな人間しか居ない。馬鹿とは言うが、平和ボケは悪くない。平和な方が良い。
安倍は、皆を騙している。不思議と、軍国教育とデフレ脱却と憲法改正がしたいだけで、あまり悪い人間では無い。それこそ、国民に日本が悪いと教えるのは、嫌いな右翼が多い。それは、自分も良く分かる。日本が一番良い国なのに、皆悪い国だと思っている。
民主主義は悪い。民主主義は、馬鹿が勝つだけの、資本家と奴隷の思想だ。
戦争は悪くは無い。本気で頑張って戦うのは、やりたい人間が多い。
民主主義が本格的に馬鹿が勝つ主義になって、滅びようとしている。
マルクスが言うように、必然的に資本主義は共産主義に移行するのかもしれない。マルクスをやると、分かる人間が多い。昔から、マルクスが分かると、総理大臣が出来る。マルクスで右翼は、不思議と、多い。ネットの右翼には、マルクスが一番多い。
日本には、多様性があって、自由に決められる。そして、その中で、戦う。
柔軟性があって強くなる。日本が一番良い。
ただ、戦うしかないのはおかしいように見える。戦わなくても済んだ方が良い。
もう終わりだ。今日で、そろそろ書かなくなる。
明日はNOVAがある。最近、NOVAに行く回数が増えた。予約はいつでも取れるから、もっと行った方が良い。怖くない。ただ、自分のせいで世界がすぐに滅びるのが怖いだけだ。
負ける方が悲惨だとは言うが、きちんと優れた方が勝つ。それに、頑張ったものにはご褒美を与えるべきだ。負けるとは言うが、マイクロソフトにアップルやネットスケープが負けるだけで、たまにグーグルが勝つこともある。
それに、買収をしたりして、「金による征服」のようなこともする。そういうところがまともに強いのが、自由だ。銀行の融資なども受けながら、カルテルのようなものを形成する。だが、もっと馬鹿な、セブンイレブンのような業界は悲惨かもしれない。さらにもっと馬鹿な業界でも、どこでも戦って競争ばかりしている。おかしいだけが全員競争だ。
ただ、金融のことは自分は分からない。カルテルが何なのかも、良く知らない。
見ていると、カルテルは競争ではない。逆に、独占禁止法で禁止されていることで、要は、競争のようなことを止めて、独占するために各企業が価格や生産などの制限などの協定を結ぶ。競争なわけがない。また恥を一つかいた。カルテルは競争ではなく、独占のための協定である。むしろ、もっときちんと分かった方が良い。
終わってから哲学をすると分かる人間が、こういう風に多い。
足のおかしな点は、チュールやトールにならないと分からない。
チュールは、意識、実験、経験、モデル、ネットで、全部分かっている。
あれにしか、精神分析が出来ないし、経験もあれにしか分からない。
こういう風にすると、分かりようがない。
あとは、トールは、永遠に戦いながら、神の御業のようなことをやっている。
あれは、分かっていないように見えて、分かっている。ジェシカに会えると思っていたが、思い出すと、そういうところがまともだ。異常な人間では無い。狂っているが、神と対等に話す、対話と宣言のまともな王だった。まともな人間だったのがトールだ。
あとは、ロキになると、そこまで全て分かっている。宇宙のあらゆることが分かっている。
そして、フレイにもなれば良い。催眠療法ですぐに精神が治る。もう分かっている。
戦争と金は切り離せないのは、植民地化時代からだ。戦争は、金になる。無くならない。
あとは、調和が良い。調和と協力を信じる人間が多い。
個人主義的な自由も良いが、社会主義的な調和も良い。昔から、そういうことを言う。
日本は、島だ。色々と、イギリスやイタリアに良く似ている。
右翼を全体主義とは言うが、王を神格化するファシズムは、個人主義的なところがある。逆に、平等な社会主義は、本当に全員で高まる、全体主義の国に見える。
いつも、そういうことを言っていた。そういう、価値観の分析が多かった。
もっと、場と視点、人生のモデルから、価値観と歴史を良く考えれば良い。そういうことを段階的に言っている文章が多かった。そういう分析の文章だった。
あとは、国と国の関係から、国の構造や同盟などの分析を、地球儀を作るように作った。
国の構造を、ソ連やEUのように、全部作っていた。
そろそろ、今日ももう寝る時間だ。続きは、明日にする。
あとは、日本語や機械工学や数学のような文章が多かった。
想像力から知識を得る、などと言っていた。
自分は、数学の歴史の本を読むことにする。数学のことがまるで何も分かっていない。だが、昔きちんと知性で出来ていたのが数学だ。そういうわけで、カッツを読む。
要は、神の方を言わなくて良い。聞いている、分かっている意味の方を言えば良い。
カッツを読むと、何故か、全部分かる。この宇宙のこと、人間のことの全てが分かる。
数学をやっていると、昔の発想が良く分かるかもしれない。
昔は、パソコンをしながら数学的に考えて、カントやデカルトのように分かっていた。
数学を独自に自分で作っていた。関係、概念、方法、モデル、仮定、条件、自由、論理性、正しさ、再現性、知性、心的現実などを想定して、ニュートン的に考えていた。
良く考えると、心的現実を数学にしていただけだ。考えのようなものから、理性と現実を数学にする。心理学的概念の数学をいつも作っていた。心の深層と意識を分かっていた。
そういうわけで、カッツをした方が良い。出来れば、フランス史ユング心理学もしたいし、政治経済もしたいと思っている。相対性理論の本も、世界史の現代史も読みたい。
人間は、無意識のうちに、環境や法則やシステムに支配されている。昔は、そういう法則のようなものを全部把握して分かっていた。作用や仮定や精神もそういう風に考えていた。
あとは、知性から考えていた。そういう発想が多かった。意志を知性から考えていた。
普通、分からないことや、つまらないことが多い。人と人が接していると、どうしても分かり合えないところが出て来る。昔は、そういう、分からないつまらないことを、全部吸収して、全部高みに立って、影響力を知って、受容性を知って分かっていた。
そういう風に考えると、ソクラテスのように分かって来る。あとは、決定と決め直す可能性から分かっただけだ。あれも出来る、これも出来るという、人生の可能性を考えていた。
何でも社会の可能性が分かっていた。経験から社会の可能性が分かる、ありえない意識を持った人間だった。学校や国や時代や場のことを根源的に考えていた。
あとは、「なる」から分かっていた。「そのまま」の知性と体験で、全て分かっていた。
あとは、ロックのような観念を考えていた。
環境のようなものを、全部きちんと作っていた。
方法や相対性や法則も良く考えていた。
今日は、本当にもう寝た方が良い。今日はあまり辛くなくて良かった。
あとは、根源的な意識と認識の変化から分かっていた。
そういう、「認識の変化」のような文章をいつも書いていた。
認識がどのようにして真理や真実へと至るか、そのプロセスを書いていた。
あとは、場の想定から、精神性や経験を分かっていた。
価値観やアイデンティティのようなものを分かっていた。
反省して、自然な人生の行き着く先や境地を分かっていた。
狂っていたようで、まともな人間だった。
本当に、人生の境地から、場の意識を想定して分かっていた。
想定し、数学的に考えることで、全て分かった。洞察力と思考力で分かった。
何かが何かになるのを考えていた。類似性から神の精神とパターンを分かっていた。
そろそろ、虫が治る。場面から、全部変わる。
場の意識で分かっていた。
地球の自然環境や地域など、回想と想起と環境や場を考えていた。
時間的な、体験と存在を考えて分かっていた。
虫が成虫になるか、進化するか、良く分からないが、もう、場面から全部変わる。