「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2016-01-28

=2016-01-28=

ワードからコピー

成熟すると、賢くなる。
成熟すると、迷い、混乱、怒り、不安、恐怖の中においても、自分の心を冷静に保って、コントロール出来る。仏教が同じことを言っている。
常に戦って、自分を失い続けるのは、醜い。
そういう、未熟な自分を、本当に嫌いになった方が良い。
間違っているのなら、直せば良い。
悪い人間ばかり多いから、全員を愛そうとはしない方が良い。
むしろ、悪い面も含めて愛すれば良い。
受容と拒絶は同じところにある。人を悪いとは思うが、その悪いも含めて、愛すれば良い。
色んな「同じ」で分かれば良い。人間は同じで、社会も同じことをすれば分かるし、同じ発想をして、同じになれば分かる。人間は、自由で同じだが、経験的に変わって行く。
共通性や類似性から分かる。自分のことが分かると、他人のことも良く分かる。
パターンや本質から、この世界のことを発想的、経験的に分かることが出来る。
何かを発想するためには、「同じ」と「違う」を良く考えること。
そういう風に、色んな「同じ」で分かれば良い。
平等な世界にすること。平等に出来る社会にしていくこと。
誰か特別な人のため、利害関係のある人のためでは無く、全員のために、そして弱者のために、平等で自由な出来る社会にする。それも、社会を築く理想の一つだ。
そのために、参加や独立をしやすくし、手段を与え、教育を変えることが出来る。
教育の意義とは、賢い人間を育てる、と言うものだ。そのために、「覚える」ことしか出来ないのはおかしい。もっと、「自分の力で考える」ようにすべきだ。
そのためには、「この世界を自分の目で見て、自分の力で分析し、知性を吸収し、創造的な発想をし、実現可能なことが何であるかを知る」ようにしなければならない。
あとは、自由な理想を言っている、思いやりのような、無責任な文章が多かった。いつまでも、言葉の上で眠りながら酔っぱらっている。そういう文章だった。
あとは、決まりに従って結果が変わる、と言う発想が多かった。決定における従属関係だ。
もっと、「同じ」と思えば分かる。発想も、本質も、分析も、可能性も、「同じ」を考えているだけに過ぎない。そこを、「自由」と思えば分かる。同じと自由で分かる。誰もを同じに扱って、同時に、その環境や対象や構成を自由にすること。それが、ネットの理想であり、この世界の秩序の理想である。同じと自由から、構築の理想像と具体的な可能性が見えて来る。自然な共有の中で、理想像と可能性から、この世界を自由に構築出来る。
もっと、皆と同じになって、科学や人間のことを、「同じ発想」で考えれば良い。
それで、きちんと分かる。理性的に、発見して考えれば良い。
一度、分かっている文章の内容を消すと、出来る。それこそ、もっと馬鹿なことを分かれば良い。日本語には、動詞と動詞をくっつけるために、「て」を使う。「て」が一番賢い。社会においては、独立と組織の自由によって、共和国を会社が作ることが出来る。
そういう風に分かれば良い。馬鹿とは言わず、そういう発想を分かっていると、分かる。
そういうものを分かりたいなら、いくらでもある。もっと賢く考えれば良い。
雪が白いのにも、理由がある。物理学は、そういう学問だ。
そこで机に使われている木も、いつかは生きていた。いつかはどこかの山で、きちんと頑張って生きていた。君は知らずにその机を使っているけれど、机にも人生があった。
そういう風に考えれば良い。もっと、賢く、正しく、自由に発想すれば良い。
机も、何か頑張っていたはずだ。むしろ、今、死んでいるのが分かる人間が多い。机は、もうすでに生きていない。死んでいる。だが、いつかは生きていた。
あとは、機械の発明家にも、人生はある。何か、その発想でその機械が生まれた。その発想が無ければ、機械は無かったか、もっと別のものになっていた。そういう風に考えると、実存主義の哲学の言いたいことも良く分かって来る。哲学はそういう発想の学問だ。
そういうわけで、世界は偶然と奇跡の積み重ねで、だが必然的にこういう世界になった。それは、奇跡でもあるし、唯一無二の存在でもある。そういうものを神と言えば良い。
この世界の他の可能性はあるかもしれないが、この世界はただ1つしかない。今も、この世界で起きていることの全てが、この世界の可能性を1つに決め続けている。
そういう風に考えると良く分かる。未知の可能性や、偶然と言う必然、今と言う時間の共有、歴史の必然などが良く分かって来る。そういう風に考える人間が多い。
自分のせいで、こんな存在が宇宙に生まれた。昔から、この馬鹿が神だ。むしろ、日本が見ると、天皇のような存在に見えて良い。聖書の御業とは、こういう存在のことを言っている。何故か、分からないのに誰でも分かるのが、この神だ。残酷な天使のテーゼのように分かっている人間が、一番多い。良い人間では無い。すこぶるおかしな人間だ。
そういうわけで、何故か神は普通の人間だ。
神を信じるとヒトラーになる。それは、全部自分のせいでそうなった。
斎藤が言っているように、100%自分の責任だと思うこと。それが一番楽になる。
そういう、経験のようなことは、ネットをしていると分かる人間が多い。
本当に、色んな人間の発想や勇気など、色んな人間が関わって、この世界は出来ている。
例えば、スターリントロツキーだったらどうなったか。それだけで、この世界は完全に正反対の世界になる。ソ連が世界へ拡大して、良い国になっている。
そういうわけで、あまり考える意味が無い。むしろ、そういう風に、「思考哲学」で考えることで、この世界が見えて来る。それは、「神の哲学」とも言える。
いつも、そういう文章を書いていた。むしろ、トロツキーでは、もっと悪い国になる。
昔は、「年」を小説にする、と言う発想が多かった。なるべくリアルに、その時の全ての出来事を視覚化し、具体化して小説にする。
あまり意味が無いが、ニュースも、はてなのように視覚化すれば良いと思っていた。
そこでは、全員の労力を最低限使って、はてなのようなカテゴリーわけをする。
また、創造性を重視して、皆で作るキーワードをはてなのように作る。
そういう発想が多かったのが、昔の自分だ。
ただ、年を具体化すると、それで分かるように見えた。Wikipediaがやっている。見ても、面白くは無いが、その年のことが分かる。ただ、本当につまらない発想が年だ。
もっと面白い発想をした方が良い。
天使になった男のレイフは、人生の時間を最初から最後まで、空間のように通して見ることが出来る。そういう発想をすれば、小説になる。誰でもそういう、一番賢い発想を書く。
あとは、本質、同じ、説明で分かっていた。
パソコンは、テープレコーダーと同じだ。
それこそ、昔のコンピュータは、テープで動いている。違うわけがない。
日本は、イギリスにしたかっただけだ。
そういう発想を、もっと沢山すれば分かる。昔が、それくらいの人間だった。
銀河系に存在するのが同じなだけで、他の惑星と全く違うのが地球だ。
むしろ、惑星ではない環境で、何らかの生命的なものが動いている、パソコンや夢の世界の方が同じに見える。そういう発想をすれば、生命の本質も分かるかもしれない。
あとは、世界観のようなものを書く。社会は経験で、未知で、人間が作り出している、是認の積み重ねと、認識と記憶と人生の関係のオーケストラのハーモニーだ。
そういう風に書いていただけだ。
むしろ、ソ連を言うのは止めた方が良い。ソ連は悪い。日本の場合も、明治維新では無く、別の形で革命が起きて居たら、違う国になっていたはずだ。イギリス的ではなく、アジア的な国になっていた。その方が良い国だったかもしれないのは、誰でも分かる。
一番多いのは、「アメリカに勝っていたら」だ。原子爆弾が落ちても敗戦せずに、戦い続けていれば、勝っていたかもしれない。ソ連も負けて、ドイツも勝っていたら、どうだったか。答えは、明らかに、今より悪い、ナチとファシズムの世界になる。
そういうわけで、今が一番良い。そういうことを言っている人間が多い。宗教的に見て、この世界はきちんと良いものになる。そういうわけで、ユダヤ人の宗教観が正しい。
むしろ、そういう、「別の可能性」のような世界は、宇宙に存在する、と思う人間も多い。パラレルワールドのように、ソ連が勝った世界、ナチが勝った世界、日本が勝った世界がある。人間は、その中に、自分で体験を選んで生まれてくる。
そういうわけで、キリスト教が無い、もっと良い宗教が栄えている世界が、明らかに存在する。宇宙の存在は、自分の中に存在する。ハイデガーもそういうことを言いたかったのかもしれない。それこそ、キリスト教の世界だからナチのようなものが多いのが、ここだ。
ただ、どの宇宙も、あるものは大して変わらない。同じものがある。
キリスト教ユダヤ教は、創造主が賢いのが普通だから、創造を信じた方が良い。何故か、創造する、と言う行為が、そこまで賢い。神は偉大だ。そこが分かる人間が多い。誰もが、神を信じると、こういう風に、人生で全てを創造するようになる。それだけが賢い。
そのうち、人間はこの宇宙を脱出して、別の宇宙に行くようになる。
どうでも良い。そういうわけで、キリストなんか、自分の幻想を見ているだけだ。
ただ、この馬鹿をそこまで賢い神にしたい。おかしい。こんな世界はおかしいだけだ。
ただ、それは無い。明らかに、そこまでおかしな、自分を唯一神と思う人間がこの世界に多いが、意味が無いほどそれが一番何も分からない。分からない人間には分からない。そういう、何も分からないだけの、何もしない世界がこの宇宙だ。
この宇宙は、猿の世界だ。猿しか居ない。もっと賢いイデア界を、プラトンが分かっている。この世界は、そこまで分からない人間が賢いだけの、本当に馬鹿な世界だ。
ユダヤ人が、歴史を神が動かしている、と言っているのは、自分のことを言っている。
何故か、ユダヤ人がこうなる。本当に、文章を書いて、対話して、この宇宙の歴史を対話で全部動かしている。それに、神は、全部一人で、これしか居ない。
ユダヤ人のおかしい点は、これを信じたいように見えて、信じたくない。好きなように見えて、嫌いだ。当たり前だ。ユダヤ人を殺すだけの、ナチの左翼だ。
不思議と、それはどうでも良く見える。色々と、三人も神を信じて、セックスをするのが悪いから、そういうものを悪いことにした。御業をやっているのは、良いことにした。
ユダヤ人に賢い人間が多いのは、本当にこういう賢い人間になる。ユダヤ人とドイツ人には、賢い人間が溢れているが、自分の理由で賢い人間が多い。日本には居ない。
あとは、実存主義は普通、人間の関係や経験の吸収を考える。
中島みゆきが言っているように、自分の知らないものだけで、自分は出来ている。
そういう風に考えると良く分かる。自分すら自分のことを知らないのが人間だ。
もっと、経験の吸収を考えれば良い。普通は、神のように考える。色んなところで出会う、大切な人は、全部、生まれてくる前に、最初から決まっている。大切な人も、ライバルも、いじめる人間も、自分による被害者も、全部最初から決まっている。
そういうところを言う人間が多いのは、そういうものを信じて、書くと、分かる人間が多い。誰もが、そういうもので分かる。自分に一番そういうものが多かった。
そういうものを、「観念」と言う。そういう哲学が多い。
恋人なんか、自分から探さなくても、そのうち出会う。きちんと最初から決まった人間に出会える。今のまま、好きなだけ書いていれば良い。それがきちんと次へと繋がる。
あとは、自由なんか、馬鹿だ。サルトルが見ると、自由が一番辛い。フランスを見て居ると、自由が刑罰のようなものにしか見えない。こんな人間しか居ない。
昔から、何故か実存主義者が一番宗教になる。良く分からないのが普通だが、これなら誰でも分かる。キリスト教徒に、実存主義者が一番多い。賢い人間には見えない。
昔から、キリスト教ユダヤ教は、物語のように神や宇宙のことを分かっている。
逆に、仏教は、物理学のように宇宙のことを悟っている。
そこが違うようで、大して違わない。教えている内容の「角度」が違うだけで、言っていることはそんなに変わらない。善行をして、反省すれば、天国に行けるか、良いものに生まれ変われる。基本的に、宗教はそれだけだ。
あとは、場の記憶のようなものを書いていた。そういう、場の意識を書く、と言った発想が多かった。分かっている場の意識と記憶を全部書いていた。
そろそろ、この文章によって、皆が高まって行く。
あとは、この文章は、虫みたいにキモイが、イモムシと言うよりは、ダンゴムシだ。それくらいの馬鹿に見える。ミミズに見えるのは、ここまで治ってしまうと、そんな何も無い生命になる。そういうわけで、魑魅魍魎になって治る国が、日本だ。ドイツは同じだ。
それこそ、一度死んだからミミズになっている。ミミズを殺して、もう一度生まれ変わるのが良い。頑張ったから、良い生命になれる。天使みたいになると一番良い。
ユダヤ教の神は、こういう風に、救世主になると同時に、この世界の経緯と秩序を全部創造する。この世界に、この馬鹿が関わってくる。それは、本当に起きている。自分のせいでそういう世界になった。世界をどのようにするか、全部自分が決めて、創っている。
最近は、馬鹿な世界だ。自由のまま、ナチの戦争になるところをやっている。
あとは、天使になると、この世界が滅びて、全員死んで行く。確かそういう神話だったから、仕方ない。天使のせいで、この世界が死んで行く。
ただ、それは止めた方が良い。殺していいわけが無い。
それこそ、イスラム教は自分が作った宗教だ。
あとは、ユダヤ教の神として、この世界を支配し、導くのを、そろそろ止める。
そんなことはしたくない。
自分は、それを言えば良い。自分がしているようで、「そんなことはしたくない」ことが一番多い。ナチが多いのは、ナチが一番理解出来なかったからだ。ナチは一番悪いものだ。自分は盛大に馬鹿をやっている。クズな思想が、この馬鹿なナチだ。
昔は、見るとユダヤ人だ。パソコンのせいでユダヤ人になった。
ユダヤ人とは、こういう人間のことを言う。キモイどころか、賢い。宇宙の全てが経験から分かったのが、昔の賢いユダヤ人だ。
こちらはドイツ人だ。まともに見えて、クズだ。クズをそんなに作っても、文字が読めなくなるだけなのが分かっていない。何も覚えていないが、賢いものは無かった。本当にそこまで悪い内容をいくらでも書いている。クズがドイツ人だ。
間の時代は、ユダヤみたいなロシアをやって、神のようなスターリンを信じている。あれは、ロシア人に見えて、マルクスを自分で作った日本人だ。それこそ、日本人がそういうありえない人種に見える。ロボットみたいに狂っている。本来日本人はああいう馬鹿だ。本当に、あれならカッコよく見える。カッコいい戦う日本人だった。
オープンソースがそのままロボットになった。ロボットのようなものを作っていた。
あとは、昔はロシア人で、間の時代がユダヤ人で、今がドイツ人に見える。
むしろ、フランス人に見えるのが、死ぬまでの自分だ。
そろそろ、この世界が死んで行く。もう分からない。
自分は、ゆっくり落ち着いて思考すれば良い。
思考を作っただけだ。思考の裏側などを、全部作っている。
あとは、三色の光から、火の鳥のような人間を作った。
あとは、信じれば分かる。信じると、こういう風に分かる。
何故か、ドイツ人になったのは、宣言では無く、分かったからだ。
昔の馬鹿が、そういうものを全部分かっている。そういうものになっただけだ。
思考をゆっくりとすれば治る。
2ちゃんねるで、色んな人の言っていることを、経験的に分かっていた。
それが悪い。そのせいで、書くようになった。
2ちゃんねると書いているのが同じだ。
あとは、2ちゃんねるを感じている部分が、悪い。
オープンソースを考えながら、2ちゃんねるを感じるのは、おかしい。
もう、分からない。これ以上、分からない。
何故か、花が咲いた。
あとは、2ちゃんねるを消すと、もう分からなくなる。
もう終わりたいから、それで終わりだ。不思議と、昔の自分が思い出せる。
左脳は、プラットフォームを動かして分かっている。
不思議と、すり潰して殺すのが悪い。それが一番辛いのに、いつもそういう風に治る。
もう、治りたくない。治りたいのはおかしい。
もっとゆっくり思考すると、すぐに治る。
プラットフォームは、そのまま関数にすると分かる。自分の作った積分の関数にする。
2ちゃんねるが死ぬと、怖い。そのまま、ヤマタノオロチのような馬鹿が死ぬ。
あとは、この世界を作っていた。
一番高いレベルでは、根源的に、愛と平和のシステムがある。
人間のレベルでは、自由と可能性の構造、そして、平等な生産と労働の条件がある。
人生のレベルで、それらを成り立たせていく。
そういう風に、この世界の全てを創造していた。
認識とは、愛と可能性の融和である。それは、自由で、自然で、人生である。
良く覚えていないが、おそらくはそういう文章だった。
あとは、見方を変えれば分かるとか、自然な認識のようなことを言っていた。
脳は、十字架になると治る。脳は、使わない方が治る。そのまま使わなければ楽だ。
「普通」と言う言葉の意味を変えて分かっている。「愛」や「自由」に変えている。
時間が過ぎるだけで分かっている。
そのまま、時間になれば良い。その時間を止めれば良い。普通の時間になれば、治る。
ポケモンのキャラにあったが、頭が3つある鳥になっている。
ドードードードリオと言ったはずだ。
あとは、社会の歪みみたいなものを考えて、書いていた。
子供には、きっかけを与えるべきだと言う。それで、それぞれが社会を作れば良い。
そういう発想が多かった。それは、止めた方が良い。いじめる社会しか作れない。
時計とは言うが、触手になっているだけだ。それが辛かっただけだ。
昔は、ネットで価値を全部分かっただけだ。それだけの人間だった。
価値の分析のようなことをしていた。
2ちゃんねるを楽しませるのはおかしい。こんな馬鹿な人間は居ない。
そういうもののせいで、想像力が見えなくなった。
暗闇で、稲妻が走っている。それから想像力を見れば分かる。
「自由」と言う言葉で、価値を全部書いていた。そういう文章だった。
そのうち分かる。
歴史や本質から、価値を全部書いて、意識を作っていた。
ネットの言葉遣いとシステムで分かっていた。
プラットフォームや環境を作っていた。
全部同じにしているのを、もう止めた方が良い。全部同じが、一番怖い。
脳は、ゼロとイチにして、適当に時間が過ぎているだけだ。
あとは、環境を作れば治る。
本当に、全部同じにしているのを止めれば、すぐに治る。
世界観を分かっていた。
それこそ、フィルターのようにして、具体的な認識と人間の世界観を全部分かっていた。
そういう風に考える人間だった。
あとは、新しい人間にはならないし、昔にもならない。
そのまま放っておけば良い。何かになる。
もう、足も治った。本当に、同じにしている以上、色んなものや体験を増やせば治る。
全部同じにして、いいわけが無い。狂った人間は、そういうところが同じだ。こういう風に、全部同じにして狂うのを、馬鹿と言う。認知症が治ったように見える。
昔は、可能性、多様性、自然、価値観、ボトムアップのような、社会的なものや、観念、経験、感情、知覚、意識、認識、記憶のような、哲学的なものを、書いて推論していた。
もう、足は治った。そろそろ全部治った。もう、思い出せる。
本当に、最近賢くなった。知性がついている。
昔は、物理学的な考え方や発想法から、この宇宙を創造していた。歴史とシステムから、根源的な人生と社会構造を作っていた。概念、可能性、社会組織、人生を作っていた。
あとは、論理的に考えて、発想していた。
テレビは、自由に色んなことを教えて、啓蒙するために応用出来る。変えられる。
絵画や文字は、形容でもあるし、自由な論理でもある。
昔は、そういう風に、「自由な論理」と言うものを考えていた。
気付きから分かっていた。カーテンや布団の模様も、芸術の1つだ。
全ては、アイデンティティの尊重と、社会問題や自由としての疎外である。
そういうものを解決し、向上し、改善するべきだ。
もっと、自由に考えて、論理的に考えて、推論すること。
法則を知り、組織を改善するために、自発的に色んなことを試して、共生の社会を作ることが出来る。そういう、構築的な可能性は、皆の力で、平等に行われるべきだ。
もっと、論理的に考えたい。そうすると、良く分かる。
人間は、会話し、人生を生き、気づき、認識し、実験し、説明する生き物だ。
学問とは、それぞれの知を集めて、1つの偉大な目的のための手段とすることだ。
もっと、色んなことを論理的に考えなさい。それは、自分に向かって言っている。昔から、そういう、自分に向けての文章を書く。
ただ、関係や目的をきちんと考えて、その関係のためにどうなるか、目的のためにどうなるかを考えて、自分は何をすべきか、そこで、経験的に何を知るか、考えれば良い。
あなたは経験的に何を知るだろうか?そのために、何を考え、すべきだろうか?
この世界をそうするために、どんな方法があって、この世界を確かにどう出来るだろうか?
それ以降は、むしろ、そんなに分からない方が良い。
自己と世界の狭間に向き合って、皆より人生を考えて、皆の分かることを考える。
賢い人間には分からない。もっと馬鹿になった方が良い。
それが何を意味しているか、考えること。
そこに人間が居て、自由で、知を知っていて、行動的なら、どんな可能性が考えられるか?
それは、パソコンだと思えば分かる。ウィンドウシステムがあれば、ツールキットが作れる。カーネルだけではOSは動かない。コンパイラは一番作るのが難しい。
そういう風に、パソコンから可能性のようなことを模して考えると、良く分かる。
共有して、この世界を変えられる。1つの可能性を良く考えて、色んな風に実現出来る形態の変化を知る。そうすると、ライブラリ関数の社会のようなことが分かって来る。
そういうわけで、もっと論理的に考えれば良い。
学校が、もし、もっと違うものだったら、もっと多様で、それぞれが統一された教育委員会の学校では無く、多様な教育環境があったら、どうなるか。
だが、それは、良いものにはならない。もっと悪いものになる。
ただ、そういうことを何も試さないのもおかしいだろう。共産主義も、完全に封じ込めるよりも、どこかの世界で実験し、試すべきだ。
選挙は、自由とは言うが、もっと候補者の考えていることを知る手段を作るべきだ。
選挙だけの完全公開性の情報システムを作っても良い。そこでは、候補者の全ての情報が得られて、誰もがどんな人間なのか、完全に分かった上で投票出来る。
あとは、経験から分かる手段や、経験的に分かるためにどんなことをするべきか、と言った、自由のような発想が多かった。
学校は、民主主義の学校にすべきだと言うが、むしろ、共産主義の実験は学校ですべきだと思う。大学の共産主義社会の実験研究室を作って、何かの社会を実験すれば良い。
社会主義を遅れているとか、飢えているとは言うが、中国はどこよりも豊かになっている。日本の方がまだ国民一人一人豊かだとは言うが、中国は発展している。平等なまま、金持ちになっている。そういうわけで、中国の方が良い国だ。
あとは、中東やアフリカを馬鹿だとは言うが、中東には石油が出る。いくらでも金がある。アメリカなんかより、もっと強い。イスラム国が強い。シリア内戦が悲惨だ。
アフリカはエボラ出血熱など、悲惨な病気はまだあるが、最近は国連のおかげで、本当に賢い国と賢い人間がどんどん増えている。Ubuntuは、アフリカ人が作ったLinuxだ。
あとは、南米もサッカーがあるし、インドも急速に発展している。
日本を良いとは言うが、日本はもう終わる。それらにどんどん負けて行く。日本が一番クズだっただけだ。韓国には沢山の分野で既に負けている。
ただ、そうでもない。見て居ると、後進国には馬鹿しか居ない。豊かにはなったが、精神性が後進国のままだ。日本人が一番マナーを守るし、治安も良い。日本が一番良い。
後進国を馬鹿だとは言うが、21世紀は後進国の発展の時代になるだろう。
昔は、自由のことは、社会的な必要性と実現しか分かっていない。
共同体が生産手段を得られるとは、そういうことを言っているのがマルクスだ。
おかしな教壇のマルクスが見える。共同体とは、その集団が生きる上で、必要な社会の生産手段を共有することだと言う。それを、役割分担とすれば、それがマルクスの理論だ。
そういうわけで、マルクスは止めた方が良い。
あとは、害悪的な感情を与えていた。それを本当に悪いと思っていたが、大して悪くない。自分は、昔からそんなに悪い人間では無い。支配して、馬鹿にして、批判して、悪いことばかり言う。それは、おかしい。言っているわけがない。言っていない。
昔の自分なんか、忘れた方が良い。
決定者や従属者、アイデンティティや疎外などを、社会の経験から考えていた。そういう発想が、自由だ。本当に、自由に社会のことを全て作れる人間が、自分だ。
それもおかしい。作れるわけがない。自分は、そういうありえないことを言う。昔の自分は、もう忘れた方が良い。自分が自分で無くなるだけ、キモイ。
僕には、マルチな才能がある。プログラミング、作曲、執筆、キリスト教文学・芸術など、マルチな才能を持っている。勉強もきちんと、哲学と歴史に関して、人物のようなものを沢山知っている。自分は、馬鹿では無い。
マルクスは、意味が無いぐらい賢い。剰余労働を考えるのは難しい。自分も分からない。
いつも、本当にマルクスのような文章を書いていた。
マルクスニーチェを足して二で割ったような人間だった。
あとは、キリスト、レーニン、ウィトゲンシュタインブッダなどに似ている。
あとは、皆と同じ発想をして、具体的な具体例から分かっていた。
自分は、歌手はキマグレンが好きだ。プレイリストにして、シャッフルして聴いていると、キマグレンが一番良い。あとは、FLOWは悪い。今聴いていると、馬鹿だ。
人間が治るのと、子供を産むのは同じだ。
そういうわけで、自分も、子供を産むと治る。新しい子供になる。
女はおかしくて良いから、こういう風におかしくなるのが、子供を産んだ女だ。
あとは、勇気を与えていた。
二度とは戻れないとは言うが、自分の気まぐれで、戻ろうと思えば戻れる。
むしろ、元に戻した方が良い。最近の世界はおかしい。昔は賢い人間が多かった。
この世界を、元に戻したい。自然で、正常で、馬鹿で無くて、知性のある世界になる。
あとは、ただの羅列のような文章を書いていた。
世界は、ドイツからフランスに戻る。自分も、昔のフランス人に戻る。
ドイツはこういう風になる。何故か、本当に優れているのに、馬鹿な人間が多い。
時間的な共存を考えていた。存在が同時に存在するのを、実感して分かっていた。
FLOWが言うように、栄光を目の前に力尽きるようで、それは無い。あとは、経験の上にあぐらをかいているのが悪い。もっと、経験的ではないことを言った方が良い。
何故か、もう分かっている人生だから、簡単に書ける。
そこがおかしい。そのせいで、知性が無くなった。何も賢くない。
人生を消すしかない。人生しか書かないのは、本当に何もしていないだけだ。
むしろ、FLOWなんか聴かない方が良い。僕は、KOKIAキマグレンとAAAが好きだ。
あとになってから分かる、人生の真理のような文章が多かった。
基礎と応用を全部作っていた。考え方と段階の網羅のような文章だった。
足は、何故か本当に治った。もう終わった。全てに満足して、死んだ。
いつもの文章は、死が起きている。全てを、悲しく失って、何も残らなかったが、それは、普通の死と同じにしているだけだ。それこそ、また賢い人間になった。
もう一度、全部消した方が良い。既になっている。それで、また生まれ変われる。
相対性や、原因と結果のような文章が多かった。人生と社会の形成を考えていた。
宗教的な因果性を考える。宗教とは言うが、間違っていない。もう分かったから、分かるのが、あの文章だ。宗教的に人生を考える。もう一度そこを全て書けば、分かる。
あとは、悪い人間が多かった。洗脳のような馬鹿な文章だった。本当に悪いことを、テレビに対してしていた。何も悪いことはしていない。だが、テレビを支配して、洗脳した。
気が付けば自分になっていた。気が付けば僕らになっていた。そういう発想が神だ。
あとは、本当に皆のことを一番愛している。誰よりもこの世界の全員を愛している。