「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2016-01-18

=2016-01-18=

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受け入れること。辛い境遇を受け入れると、分かる。
信じると治る。ここまで治ってしまうと、あとは信じれば治る。
意見を聞くこと。皆が言っていることを聞きなさい。
可能性を高めて、出来るようになりなさい。
レベルを上げなさい。賢くなるために、作ったレベルの制限を取り払いなさい。
あとは、何故かを考えれば良い。理由を考えれば良い。
食べ物は、食べるためにある。ものは、使うからある。そういう風に考えれば良い。
今日は、NOVAに行ってきた。
「何故」の段階を考えること。カントのように、何故と言う理由の段階を考えていた。
聖書を読んでいると、昔も今も、人間は何も変わっていない。聖書に既に書いてあることを、今のインターネットは再び分かっている。何も変わっていない。
概念的にものごとを考えていた。
存在は、価値から生まれる。
自動車は、移動と言う概念から生まれた。
インフラやシステムは、皆のために、皆で作るべきだ。
そういう、馬鹿な概念のようなことをいつも言っていた。
物理的に、当てて考える。予測して、実験して、把握する。
そういう、具体的、抽象的に当てながら、予測と把握をする人間だったのが、昔の自分だ。
考え方を考えていた。
皆で作る。見方を変える。その人と関係する。
昔は、そういう、個人と場の関係把握のようなことが多かった。
聖書も言っている。愚か者は、目に見える現象ばかり見て、それを神にした。目に見えない、それを創造したものは誰なのか、と言うことを考えようとしない。
自分も、最近、見え方が狭くなっている。目に見えるものだけを見て、目に見えない考え方が分からなくなっている。「それを作ったのは誰か」などを考えた方が良い。
宇多田ヒカルが言うように、自分で育てたものすら、壊さなければならない日は来る。
最近、皆は楽過ぎて馬鹿になっている。楽は、馬鹿になる。もっと辛くした方が楽になる。
逆のことばかり分かっていると分かる。最近の自分は、そういう馬鹿だ。
要は、そんなに分かるのが間違っている。それで、対象しか見えなくなっている。
環境の一部とか、方法を皆で生み出すとか、そういう賢い考え方を分かれば良い。
もっと本を読んで、思索にふけっていると分かる。何も分からなくて良い。
真剣に考えて、謙虚に対象と向き合い、自分の力に過信せず、限界をわきまえること。
全員のことを知って、全員の生きている環境を考える。
考え方は、作用と知性から見えて来る。視野を広げることと、理性批判から分かる。
環境と視点、皆が生きている場の中で、何が何に影響を与え、関係するか考える。
自由と独立性の中で、何が支配していて、何が一部なのか、何が決まりになって、何が従属的に決まるのか、従属と支配の関係、自由と独立の関係を考える。
そして、経験と成長の中で、真実や真理は人間にどのような形で新しい発見として現れてくるのか、そういうことを、ヘーゲルのように考える。
もっと賢い方が良い。少なくとも、自由と経験と人生の中で、真実を知ることで、昔みたいに、色んな考え方が分かる。方法と実現性から、支配と自由の拡大を考えられる。
全員がどのように、実存的に生きているのか、自由な考え方と決まりはそこでどのように働くのか、などを考える。本当にそういう文章を「自由」と言って書いていた。
あとは、全員のことを考えていた。
労働などの経験から、社会制度や人生のこと、集団と個人のことを考えていた。
そろそろもうない。神が見ても、そろそろ全部書いた。
昔が見える。昔の自分がもう全部分かった。
本当に、分かって出来るのを善だと思っている。善悪なんか、何も分かっていない。
昔なんか、支配と従属の関係しか考えていない。覚えていないのがおかしい。
あとは、環境を考えて、支配するだけだ。それだけで、哲学の全てが分かった。
あとは、人間のことを物理的に考えて、法則性を知って、人間のことが全部分かった。
ニュートンのように考えることで、新発見をしていた。
本当に人間のことが全部分かった。そういう、心理学者の物理学者だった。
あとは、場の意識を考えて、物理的に意識を知って、集団や環境を考えて分かっていた。
力業で分かっていた。昔は、そういう、がむしゃらで無茶苦茶な人間だった。
最近、まともになったせいで、まともな人間に見える。昔はおかしな人間だった。
何も分からない人間がまともなだけだ。大学は、何も分からない人間が出来る。
放送大学をきちんとした方が良いが、日本語も分かっていないから、出来ないと思う。
論理的に考える能力は、「ならば」を考えると分かる。
何が何かの時に、それは何かになる。
妄想すると良く分かる。世界が滅びてしまったとして、そこに何があるかを考える。医者も、学校も、食べ物も無い。生き延びるためには、ロボットが必要だろう。
また、もし仕事が無くなって、一家がどうも出来なくなったら、犯罪に走るかもしれない。そういうわけで、犯罪が起きるのは、その国の経済が悪いからだ。
そういう風に、妄想して、馬鹿なことを考えていると、論理的に考える力が生まれる。
妄想とは言うが、まともに妄想すれば良い。もし、世界が自由で、この世界を自分が支配出来るとしたら、どうするか。自由な世界にするために、自分なら何をするか。
もっと真面目に考えても良い。その心の病気を治すために、どう出来るか。何が病気の原因になって、思い込みや執着心の原因になっているか。患者は本当は何を望んでいるか。
そういう風に、妄想すれば良い。それが、論理的に考える力と言うものだ。
もっと、社会のことを知れば、良く分かる。コスト競争は、賢くない。そういうところから分かる人間が多い。それこそ、競争を悪いとは言うが、今の社会のままでは、仕方ない。
妄想とは言うが、論理的に考えていると、デカルトのようなまともな人間になる。
成功するための条件とか、結婚相手の見つけ方とか、誰もいじめをしない環境とか、家族が居なくなったらどうするかとか、総理大臣は何をすべきかとか、自分や社会はどこから来てどこへ行くのかとか、認知行動療法など、色んなことは、論理的に考えれば分かる。
そこで、何をしているのか、人は何をしていて、何がどうなった時、何なるのか、何をしているのに関係して、自分はその人に何を出来るのか、何から何になって、どうすればそれを良い方向に導けるのか、理解や知恵を与えられるのか、などを考える。
当たり前に、論理的に考えていると、環境の可能性、人間の状態と何かになる可能性、認識の確実性、治す心理学、社会の形成の方法などが分かる。
そういうわけで、サルトルヘーゲルなんか、誰でも出来る。出来る人間が多い。
これはおかしい。何も論理的に考えていない。おかしいと言うよりは、悪い。
ただ、昔は、環境や心のことを論理的に考えて、支配出来ていた。皆のことを同じだと仮定して、論理的に仮定と成立を考える。心がそういう風になる時は、そうなって、自分はそこでそう出来る。そこから、皆のことを導いて、支配していた。それだけの人間だ。
そういう、心の法則が分かっていた。誰でも分かるようで、分からないものだ。
あとは、言葉での証明のようなことも、昔は出来ていた。証明モデルのようなものを作って、ヒュームのように分かっていた。
そういうことは、出来ない方が良い。そういうものを分かっていると、しっぺ返しを食らう。神が見て、疑似数学は要らない。もっと正しい本当の数学をするべきだ。
モデルとは、そういう証明のモデルのことを言っている。自由、環境、社会など、色んなものをモデルにして分かっていた。知性で考える中で、モデルと言う結論になった。
疑似数学は、誰でも出来るから、こうなる人間が多い。狂って何も分からなくなる。最初から、こういう風にしかならないのが人間だ。環境や公理主義など、全部疑似数学のことを言っているのが自分だ。心のニュートン、心の法則だと思えば良い。
厳密に人間の行動を積み重ねながら、気づいて発見していた。線形代数微積分のようなものを、一から作っていた。
そういう、疑似数学を消すと、すぐに知性がつく。
むしろ、そんなものは普通無い。昔は、パソコンをしている間は分かっていた。パソコンは、きちんとこの世界に存在するから、分かる。疑似数学なんか、存在すべきでない。
最近、世の中が変になっていると、テレビの出演者も言っている。本当におかしな世界になったが、自分も、社会も、全部悪い。自分が悪いようにしか見えない。
疑似数学で分かる人間は、本当に多い。
信じる心を数学にするとか、そういう発想が昔多かった。
疑似数学は悪い。昔は、パソコンで分かっている。最近は、文章を書いて分かっている。それこそ、作家はこういう馬鹿になる。引き篭もりだから、馬鹿なだけだ。
単純に考えて、それが正しい。疑似数学がしっぺ返しを食らうのは、信じていないからだ。神のことも、科学のことも、信じていない。何故か、本当に、こういう因果応報が多い。地獄にはなっていない。当たり前のことがまだ分かっていないから、こういう風になる。それこそ、地獄になると、病気が治る。
神は嫌いなら、信じなくて良い。文章を書きたくないなら、書かなくて良い。
それすら出来ないなら、出来なくて良い。本人のやりたいようにやれば良い。
神が信じるものを愛すると、そういう風になる。考えるより、行動すれば良いようで、それもしなくて良い。神は、受け入れるどころか、神の方は受け入れたいとは思わない。
あとは、左翼みたいに知性で考える馬鹿が多かった。
左翼のデモより、戦争の方がはるかに怖いと言う。
大日本帝国は、イギリスのパクリだと言う。
コンピュータは、テープレコーダーのようなものだと言う。
そういう、左翼の知性が、あまりに何も分かっていない。
馬鹿には見えない。モデルと説明で、キリストのように分かっていた。賢かった。
見ていると、ブッダやヒュームと良く似ている。
類似性と仮説のようなもので分かっていた。神との対話は、自分を神にしているだけだ。
これでは、間違っていないように見えるから、一応書いておく。大日本帝国は、普通、ナチを模しているだけだ。ナチズムをそのままやっている。イギリスなわけがない。イギリスは、鬼畜米英と言って、敵対している。コンピュータは、半導体技術とソフトウェアを高度に組み合わせた、計算機だ。そして、普通、右翼より左翼の方が悪い。戦争なんか、どこの国もしている。革命の方が、王権が滅びる。革命は国を滅ぼす。
だが、そんなことを言っても、左翼には通じない。左翼には、何も分からないようで、左翼の方が賢い人間が多い。そんなに右翼がきちんと分かっても、何も意味が無い。
この場合、左翼の方が正しい。大英帝国なんか、大日本帝国と名前が同じだ。それに、左翼のテロなんか、誰も怖くない。戦争が一番怖い。右翼は馬鹿すぎるが、左翼も馬鹿だ。
あとは、昔色々と良い発想が多かった。昔のプログラマの自分が、色んな良い発想を全部分かっている。それを書きたかった。
覚えている内容は少ないが、冠詞を多様にするとか、社会を変える方法を与えるとか、地下フロアを建設するとか、ニュースや地球を可視化する、などと言っている。
コンピュータの自動化や公開性が好きだった。
だが、あれも、馬鹿な左翼だ。想像力で関係を考えているが、何も賢くなかった。
本当に、そういう、想像力や理性的な発想が多かったのが、昔の自分だ。
最近は、弱者を助ける首相になって、賢くなった。農業と工業を発展させるために、農場と工場を作るとか、人は一人では世界全体を見渡せないから、連邦制にする、などと言っている。最近の方が、さらに左翼だ。それが、もう、何も分からなく治っている。
治るのは悪い。治っても、馬鹿になって何も分からなくなるだけだ。
そういうわけで、本当に治らない方が良かっただけだ。最初から、治さない方が良い。
それこそ、書くのを止めれば、すぐに治る。それで、治す意味が無い。
止める意味が無い。もっとマシなことは、出来なくなった。大学なんか、出来ない。他のことを何もしないなら、これで良い。結果的にこれで良いことになるのが既に分かっているのが、神の自分だ。何をしてもこうなるのが人間だ。今していることをすれば良い。神は、そこらへんを裏切らない。神は、きちんとするものには、運命的な成功を与える。
馬鹿になったのは、馬鹿で良いと思えば良い。赤塚不二夫のように、これで良いのだと思えば良い。皆、これで良いのだが好きだ。大人には、それしか居ない。
むしろ、もっと左翼のようになった方が良い。何も言わないと、分からなくなる。
今日書いたが、昔は、自由と支配の拡大のようなことをいつも分かっていた。
自由の拡大のようなことが分かっていた。
それこそ、いくらか読んでいると、それくらいで十分なのがこの文章だ。
見ていると、意味の無いことをいくらでも言っている。それも、あまり賢くない。
ただ、哲学の本はおかしい。内的在外化をそこまで考えるのはありえない。もっとおかしいから、自分が一番普通に見える。神が見ると、自分が一番普通だ。
世界のことをきちんと分かりたいなら、その人と同じ立場になって考えること。
それが一番分かる。世界モデルは、そこから生まれる。
人間のことを知性で分かるためには、行動することだ。
もっと、その人と同じになって分かれば良い。
あとは、国家主義のようなものを書いていた。
実現性を高める。知恵を集めて、手段を与える。全員を公務員にする。
自分は、イモみたいに、根を生やして分かっている。
あとは、リンクのようなものを作っている。
パソコンのリンクのようなもので、頭が混乱している。
もっと、今過ぎた時間をそのままやれば良い。そうすると知性がつく。
日本は、本当におかしな国になっている。
右翼が悪い。戦って良くなるわけがないのが分かっていない。
戦争なんかしない方が良い。
皆をロボットにしたいせいで、自分がロボットになっている。
そういうことをせずに、もっと良いことをすれば良い。
そういうわけで、自分を与えても意味が無い。そこがエロく見える。
右翼を殺すのは、本当に止めた方が良い。右翼を殺すと、自分が死ぬ。右翼を生かすと、自分が生きる。そういうわけで、右翼は生かした方が良い。
右翼は馬鹿に見えるが、仕方ないから、右翼を生かす。存在価値はあるように見える。
昔の人生は、やくざだと思えば分かる。自由から人生のことを知っただけだ。
リンクを作ったせいで、時空を超えた思考が出来る。
今、さなぎみたいになっている。ここから、生命が生まれる。
自分が生まれて、暗闇が終わる。何故か、さなぎだから暗闇になっている。
やくざと言うよりは、ニートみたいな人生だった。
がんが治った。
否定して、決めるのが悪い。
支配なんか出来ないから、しない方が良い。自分は、滅びるのを食い止めているだけだ。
平等に支配するから、こういう風になる。
時間は、過ぎたと思えば良い。それだけで、きちんと過ぎる。