「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2015-09-17

=2015-09-17=

ワードからコピー

今日は、NOVAに行ってきた。
昔は、意識を切り替えて分かっていた。頭を切り替えて分かる人間だった。
社会を意識で考えていた。
心を経験と行動から全て分かっていた。
社会のことは、愛、平等、考え方から、社会の証明をして分かっていた。
自由な世界を作った。
考えるべきところを全部考えた。
自由な考え方、自由なシステムを作った。
昔は、社会的な自由を思って、積み重ねただけだ。ただ、自由と思っただけだ。
自由に変えられるのを分かっていた。
ファシズムは、共通の敵を作って団結したいだけだ。一番悪い。
共存し、共栄する、思いやりと平等の考え方が多かった。
人間の視点を考えていた。
その人が見ている世界のことを、全部考えていた。
人生と環境を考えていた。
その上で、原因と結果、関係、出来事、環境、場、経緯、価値観、像などを考える。
人間性が分かる人間だった。
その人の持っている潜在的な力を、引き出してやれば良い。
そういう、自由な経験的な知恵を、視点を変えて分かっていた。
何でも言える人間だった。
皆を自分にするのは止めた方が良い。そのせいで、おかしな馬鹿になっている。
自分にするのを止めて、本当に面白くて楽な世界にすれば良い。それで賢くなる。
ドイツやソ連や日本より、アメリカやフランスの方が良い。特に、アメリカは本当に良い国だ。今日もNOVAに行った。賢い良い人間が多いし、アメリカの社会も賢い。
ソ連は、理想である皆を家族にする、と言う思想もキモイし、好きなことも何も出来ない。止めた方が良い。
この世界は、アメリカになって、本当に面白くて楽な世界になる。
ただ、アメリカになる必要はない。自分を止めて、独裁者が居なくなれば良い。
アメリカなんか、ただの馬鹿だ。つい最近まで、アメリカのように馬鹿だったのが日本だ。戦後日本は、平和だが、馬鹿だ。そういうことを言う人間が多い。
昔は、客観視して、法則から宇宙と人生のことを分かっていた。議論で分かった。
むしろ、アメリカも悪い。もっと違う国になれば良い。
ソ連が終わったから、フランスやイタリアになる。それが一番美しい世界になる。
インドが賢いから、インドになれば良いと思う。インド人は、ブッダみたいに賢いように見える。あとは、中東・アフリカや中国のような国にもなれば良い。同時に色んな国になれば良いように見える。ただ、外国のことはもう忘れた方が良い。
まだ右翼を言っている。本当に、国で考えるのは止めた方が良い。気持ちが悪い。
あとは、百科事典のような、博物学のような知識をいつも書いていた。
そこを考えれば良い。知識を考えないのがおかしい。
三次元や光の反射、波の形状を考えると、良く分かる。あとは、社会のことは、昔の偉人でも考えれば良い。そういう風に考えて、想像力を使えば分かる。
悲しみや苦しみを、皆で分かち合うようなものを作れば良い。そういうものが一番楽しい。絶望を乗り越えて、不可能を解決する。そういうものを作れば良い。ネットにそういうものが多いが、ネットではつまらない。ライオンキングみたいにすれば良いように見える。
ネットはつまらない。見ていると、2ちゃんねるがクズだ。どうでも良いから、ネットは無視した方が良い。いじめと抑圧と、そこからの脱出しかないのはおかしい。
安保法案が可決された。政治部の記者などが言っているが、与党も野党も踏み込み不足だ。まともな議論が出来ないまま、多数決で可決した。民主主義と言うより、独裁だ。
あとは、日本的な価値観、人間的な価値観、歴史的な価値観を分かっていた。
また、歴史的な変化を分かっていた。そういう根源的な人間だった。
むしろ、楽しい世界にしない方が良い。今、なっている。楽しすぎるだけの世界になっている。楽しいだけは、キモイ。楽しい世界は、馬鹿だ。
もっと真面目で賢い世界にした方が良い。だが、賢い世界は、つまらない。頭なんか、馬鹿で良い人間しか居ない。それで賢い人間が多い。
そういうわけで、楽しい世界も賢い世界も悪いから、もっと良い世界に誰かがすれば良い。自分だけで考えるのがおかしい。誰でも、理想の世界ぐらい分かる。そういう風に、皆のための平等な世界にすれば良い。
何が本当に悪いのかと言うと、教育と左翼の自由が悪い。そういうわけで、平等や自由は止めた方が良い。それもおかしくは無いが、右翼は一番悪い。
そんな風に真面目に考えるよりも、適当に、それで良いじゃないか、それもそれで良いかもしれない、と考えた方が良い。楽に考えれば良い。適当は悪くない。
あとは、感情で実感して、理性で批判的に考える。昔の自分は、そういう、エロイ高校生みたいな人間だった。賢い女みたいな高校生だった。むしろ、普通に男に見える。
楽になるためには、もっと受け入れること。辛いことは多い方が賢くて楽な人間になる。もっと本気を出して、面と向かって向き合って考えること。謙虚に反省し、悔い改めながら、それはそれで良いんじゃないか、と考える。まさにそれで良い。賢くなった。
あとは、一人革命家のように戦いながら、全ての不可能を解決して、導いていた。
そういう、ソ連のような人間だったが、悪いことはしなかったから、悪くは無い。
だが、皆はこうはならなくて良い。だが、皆も同じようなことをした方が良い。本気で頑張って、戦い、解決する。そういう体験が、人生に一度はあるべきだ。
昔に戻る。昔は賢い人間だった。これで善悪と理性と経験が分かる、大人のような、正しくて、理想で、聡明で、情熱のある、優しい人間だった。自分が一番優しい人間だ。
それも、中学生に戻る。スグルに戻って、アユムになる。それで、良い人間になる。
世界は、平和になってほしい。正しい国なんか、要らない。平等で平和な国になれば良い。
知らなかったが、スイスは徴兵制の国らしい。軍隊なんか、無いと思っていた。そういうわけで、貴重な軍隊の無い平和国家である、日本の平和憲法は、守った方が良い。平和憲法を世界に広めれば良いように見える。
世界には、色んな考え方の人間が居るが、左翼の良い人間は本当に多い。そういう人間が正しい。反抗なんかしない、良い人間が多い。右翼の方が本当に悪い。
スイスは、中立な代わり、全員軍隊の国だ。誰でも知っているから、分かった方が良い。
安倍は、今のところ徴兵制はありえないと言っているが、憲法を本当に変える時に徴兵制にするのは明らかだ。
ただ、徴兵制はさすがにしないように見える。ドイツすら、徴兵制は最近していないはずだ。軍隊の任務が高度化するせいで、一般人から軍隊を集めても強くなくなっている。
父親の話を聞くと、アメリカやドイツは、志願制度の軍隊をやっている。貧困層や移民など、経済的な下の階層にある人間が、権利や金を求めて軍隊に入る。そういう国だ。
徴兵制をするスイスも、おかしくは無い。韓国にも兵役があったはずだ。日本もそういう国になるのかもしれない。
スイスが好きなのは止めたが良い。あれは、普通、悪い人間が多いだけのおかしな国だ。
民主主義の常識ぐらい、分かった方が良い。社会主義なんか、ただの馬鹿だ。
韓国は、徴兵制とは言うが、普通の徴兵制ではなく、行かなければ社会的な権利を失うという、ちょっと変わった徴兵制をしているらしい。そういうわけで、徴兵制の国は多い。
安倍は、軍隊にしたいのは、国民が強くなって、賢くなると思っている。
そういうわけで、真面目にそれで良い。もっと強くなった方が良い。
戦争は悪いとは言うが、悪くは無い。死にたくはないが、戦争で戦って死ぬのが、一番賢くなって、楽になる。良い経験が出来る。自分の最近のようになる。
だが、明らかに戦争は悪い。そういうわけで、自由な方が良い。
どうでも良いほど、戦争なんか書かない方が良い。ナチに見える。
戦争は悪いと言えば良い。戦争が一番悪い。
民主主義の常識が分かると、きちんと分かるようになる。
戦争は悪い。どんどん死んで行くどころか、戦前・戦中の日本社会がおかしい。戦争に行かなければ、非国民と言われる。誰もが戦争に行って、戦って死にたがる。そうでない人間は、犬畜生のように扱う。ありえないのが戦争だ。安倍は、そういう社会が良く見える、おかしな昔の人間だ。最近、そこまでの馬鹿が多い。戦後が馬鹿に見えるのはおかしい。
日本は、最近も悪い。最近は、AKB48などのポップカルチャーのオタクが多い。宇多田ヒカルのオタクが自分だ。そういうわけで、日本がキモイ。外人が見ると、キモイどころか、本当に一番怖い国に見える。日本が一番悪い。
日本は、悪い国に見えて、良い国だ。皆天皇陛下が好きだ。戦って死にたい馬鹿しか居ない。それが英雄だ。
最近も悪くは無いが、安倍が見ると、最近の方が悪く見える。AKB48で良いわけがない。マスコミは醜いし、アメリカは一番馬鹿だ。安倍が右翼になるのは当たり前だ。
おかしい。こんな国は日本だけだ。
そういうわけで、日本が馬鹿にサムライの国に見えるのが外国人だ。
最近の方が良い。まだマシだ。宇多田ヒカルの時代が良かった。ミニ四駆ドラえもんのアニメが面白かった。パクリも、まだ賢い。いくらでもモノマネで経済成長した。
どうでも良いほど、日本は悪い国だ。ドイツの方がまだマシだ。
まともに悪いソ連が平和だが、ソ連が悪いせいで、意味が無い。ソ連が怖いようで、まともに日本も同じように怖い。昔の世界なんか、馬鹿だ。
日本は、最近、アニメと機械の国から、ネットの国になっている。
自分は宇多田ヒカルより、少し後の世代で生まれている。ポケモン世代だった。
歴史なんか、しなくて良い。哲学だけをすれば良い。その方が良い。
宇多田ヒカルの世代とは言うが、自分は、子供時代は、宇多田ヒカルはそんなに好きではなかった。ゲームが好きで、その次ぐらいの、モーニング娘。などが好きだった。宇多田ヒカルは、あとで、大人になってから好きになった。そういうわけで、宇多田ヒカルの世代ではないのが自分だ。ゲーム世代なのは、正しい。ファミコンからプレステ2まで、ゲーム機を全部やって、さらにカードゲームとミニ四駆をやっていたのが自分だ。
日本史は、見ていると、全くする意味が無い。したくないなら、しなくて良い。このまま哲学を教授並みに知れば終わりだ。
自分の場合、小学生のごろからWindows 2000があった。そういうところがおかしい。そういうわけで、こういうおかしな狂った人間になる。時代が既に狂っている。仕方無い。
昔がオープンソースで、今が大学だ。
大学のような、色んなことを書いていた。物理、生物、政治経済のようなことを書く。色んなことが分かっていた。増える世界、減る世界とか、事前に考える経済学とか、平等でかつ自由な、自由国民公社とか、色んなことが本当に分かっていた。
Windowsがあったのはおかしくは無い。マイコン世代の次だ。不思議と、オープンソースマイコン世代がやっている。自分はWindowsとプレステの世代だから、自分がやりたいのはおかしくは無い。だが、マイコンは触ったことは無い。母親が使っていた、昔のワープロは子供時代良く使っていた。迷路を罫線で作っていた。昔から、迷路を作るのが好きだ。ズッコケ三人組ハリーポッターの小説を読みながら、Windowsのペイントで良く迷路を作っていた。パソコンはおかしくは無い。だが、悪い。中学生の同級生のいじめっ子も、パソコンと戦争が好きだった。剣道部の仲間だった。いじめは全部パソコンが悪い。
父親は、1950年生まれだ。戦争が終わってすぐに生まれた。貧乏人の生活だったようで、機械の出来る賢い子供だった。教師が言うに、本当に良いことをやるか、本当に悪いことをやるか、そういうことが出来る人間だ、と言っていたらしい。自分と変わらない。昔の写真を見ると、今の自分と良く似ている。自分の場合は、めんどくさがり屋だが、勉強がゲームで出来る人間だと、中学生の教師が言っていた。
Windowsは子供のごろからあったが、そんなに嫌いではなかった。ペイントやエクセルが好きだった。ネットゲームは、好きだったが、すぐに嫌いになった。どんどん好きなものが嫌いになるのが自分だ。宇多田ヒカルも、まだ好きだとは言うが、すでに嫌いだ。むしろ、最近は、日本全体が嫌いになった。そういうところがおかしい。自分が嫌いなだけだ。
そういうわけで、自分がポケモンなんか、既に嫌いだ。あんなものは無い方が良い。
少し上のマイコン世代に、悪い人間が多い。団塊世代は、馬鹿ばかり多い。老人とは、全く住む世界が違う。これからの日本が悲惨だ。ゆとり世代が大人になって、ツイッターフェイスブックとLINEの世界になる。自分は、ツイッターはしたが、SNSはそんなにしない。そんなものはしたくない。そんなものは、オープンソースで充分だ。
ネットは無くなるべきだ。もっと全く違う世界になれば良い。そういう発想が自分だ。
小学生時代は、ミニ四駆ポケモン、中学生時代は、ハリーポッターが多かった。
今、27歳で、2015年だ。15年巻き戻すと、2000年で12歳だ。
そういうわけで、Windows 2000がそのころだ。宇多田ヒカルもそのころだ。
どうでも良いほど、昔宇多田ヒカルなんか、好きでなかったから、言う意味が無い。
何故か、僕は平成の年号と年が同じだ。27歳で、平成27年だ。ありえない。
そろそろ結婚とは言うが、まだ出来ない。自分なんか、今でも子供だ。最近の自分なんか、小さな子供に見える。引き篭もりの時代の方が、まだ大人だった。
宇多田ヒカルは昔好きでなかったから、宇多田ヒカルの世代と言うよりは、ハリーポッターの世代と言った方が正しい。誰もがハリーを読んでいた。自分は、4巻の途中までは読んだ。最後まで読みたかったが、読めなかった。その頃はもう宇多田なんか終わっていた。
もう一度ハリーポッターを読んだ方が良い。キモイとは言うが、見ていると、古典なんか馬鹿だ。ドストエフスキーは固くて暗いし、キャロルなんか見るからに馬鹿だ。不思議の国のアリスは途中まで読んだが、馬鹿過ぎる。オグ・マンディーノを賢いとは言うが、賢い代わり、誰も知らない。昔は、ズッコケ三人組が好きだったが、小学生時代だ。ハリーポッターが一番賢いから、読んだ方が良い。良いと言う人間が多い。中学生時代、ハリーが2巻、3巻ぐらいまで出ていた。誰もが好きだった。本当に好きな人間が多かった。
姉のせいで、ゲームオタクになっていた。あるゲームを全部クリアしていた。一番難しかったのはスターオーシャンセカンドストーリーと言うRPGだったが、一番面白かったのもそれだった。良く分からないが、宇宙から来た勇者が仲間を作って、ボスを倒していく。ストーリーは覚えていないが、ガブリエルやミカエルなどの天使が出て来る。そこが好きだったのだと思う。その頃、まだそんな文章を書いていないから、そこがありえない。
姉は、ヴァルキリープロファイルと言うゲームが好きだった。ロキやヴァルキリーが出て来る。それもそれで、自分の文章には見える。良く分からないが、そういう風にゲームが多かった。最初から定めは決まっているように見える。
あとは、ファイアーエムブレムとか、モンスターファームとか、ぷよぷよとか、チューチューロケットとか、チョコボの不思議なダンジョンとか、ファイナルファンタジーとか、色んなゲームをやっていた。何でも全部クリアしていた。プレステ世代だったようで、初代のファミコンからやっていたのが自分だ。エスパードリームと言うゲームが好きだったのを覚えているが、それは最初のファミコンの先駆的なRPGだった。
何故か、カードゲームが多かった。遊戯王ポケモンカードゲームマジック・ザ・ギャザリングが多かったのを覚えている。プログラミングがしたいとは言うが、カードゲームが作りたかったのが昔の自分だ。
あとは、漫画を読んでいた。北斗の拳から犬夜叉まで、漫画を沢山読んでいた。姉の影響だった。姉は、ゲームと漫画が好きな、普通の女だった。プログラマになって結婚して、今、子供を育てている。賢いから、子育てが楽だ。まともに自分より賢い人間だ。
最近の学校は、2ちゃんねるが多い。どんどん馬鹿になっているから、自分が最後の賢い世代に見える。最近なんか、LINEで意味が無くなっている。自分が最後の良心だ。
自分は、神を信じてここまで出来た。神を信じてやっているせいで、もう最後の1つまで全部書けた。神が賢かっただけだ。
2ちゃんねるになっているのは、自分になりたいだけだ。
テレビを見ていると、今、デモをしている人間は、政党や労働組合などではなく、ネットなどで繋がった一般市民がデモをしていると言う。ネットの力で、下からのデモクラシーがようやく出来ようとしている。そういう、ネットの新しい時代だ。
安倍は古いが、むしろ、安倍を支持する人間も多い。今からは、新しい時代だ。
昔は、思考で分かっただけだ。思考をいくらでもして分かった。それくらいを書いていない。何も書けていないから、体験や経験についても満足に書けていない。自分が自分を分かっていないから、書けるわけがない。だが、思考で分かったと思えば分かる。
昔は、馬鹿なネットのオタクだったのを書いていない。2ちゃんねるをやりながら、OSをインストールするだけの、何もしない人間だった。
色んなことをしていた。芸術からピアノまで、色んなことを全部して分かっていた。「やる」・「やらない」から、事前の考え方を作って、学習を予測した。そういう人間だった。
色んな社会の経験から、この世界が全部分かっていた。
想像力で、人間と出来事と人生の関係を考えて、経験から意識を分かっていた。
覚えていない。応用的な科学が多かった。それくらいの人間だった。
自分の言語を作りたかった。何でもデカルト的に分かっていた。普通に推論して分かっていた。哲学者のようで、理性と経験のある、善悪の判る、社会を解決出来る人間だった。
何も賢くない。何も出来ない、何もしない引き篭もりだ。オープンソースが好きだった。おかしな人間だった。
オープンソースが好きなのは、止めた方が良い。誰もが嫌いだ。虫みたいにキモイ。
あとは、社会の可能性が分かっていた。どうでも良いほど馬鹿な人間だ。共有と創造性を本当に信じていた。自由な共産主義者無政府主義者と思えば分かる。
夜警国家が好きなのはありえないが、完全な自由な社会を良いと思う人間だった。
何もおかしくは無い。理想的な人間だった。何でも正しく分かる、キリストのような正しい価値観の人間だった。人間性と人間の行動から分かった。キリストと同じだ。
相対性が好きだった。
本当にパソコンのことが好きだっただけだ。パソコンをしながら社会のことを全て知った。馬鹿な中卒のような人間だったが、MITほどにパソコンを分かっていた。コンパイラからカーネルまで、パソコンに関する膨大な知識をネットで知っていた。
実験と推論で人間のことを分かっていた。人間の心理と行動を実験から分かっていた。
あとは、もう無い。そろそろ終わりだ。
最近は、音楽を聴いて、文章を書く。もう止めたいのに、まだ止めない。やると止まらなくなる。一日に膨大な量の文章を書くようになった。もう9年も書いている。
いつも書いているが、人間が環境の中でどのように行動し、何を言うかを、実験で分かっていた。良く考えると、それだけの人間だが、社会のことを意識で分かっていた。
ネットは本当に好きだったが、右翼にはならずに、左翼になった。まだ居るのがありえない、レーニンのような、賢い社会主義者だった。
もう分からない。あとは、色んな膨大な量の文章を読んでいた。会話はいくらでもして、ソフトウェアはいくらでもインストールしていた。どうでも良い馬鹿だった。
もう覚えていない。もう忘れて良い。
もっと、何かすれば良いのに、しない。することが無い。戦争なんかしたくない。もっと平和で、楽しいことをすれば良い。ハリーポッターを読めば良いが、読まない。
色んな地域に出かけて、回想と意識で分かっていた。そういう馬鹿な人間だった。
分かるのがありえないが、経験がいくらでもあったせいで、哲学が分かっていた。
思考でいくらでも分かった。もっと、人間のことを実地的に思考すれば良い。そういう人間だった。考え方と人間の実例から、科学を作って分かっていた。関係を哲学的に考えた。
あとは、人生の段階を分かっていた。全ての段階から、人生の経緯を分かっていた。
努力で分かっていた。中卒が努力して、全てを分かっていた。馬鹿になっているようで、なっていない。まともな賢い大人になっている。
中卒が経験豊富だっただけだ。あれは、本当にそういう馬鹿だ。それが正しい。中卒の馬鹿な引き篭もりが、経験豊富だった。それだけの、馬鹿な引き篭もりだった。
神との対話のように全部分かったのは、キリストが言っていることと、自分が信じている信念が、同じだったからだ。そういうわけで、社会のことをそのように全部分かっていた。
宇宙と科学の構造を、全部創っていた。
創造的な経験を、全部していた。
昔の自分の友人の関係から、喪失によって共同性を自覚していた。
昔は、そういう人間だった。そういうわけで、ヘーゲルは不良に見えるのは、引き篭もりは誰でも孤独に考えているとそうなるからだ。
もう分かった。あとは、意識で分かっていた。自由な意識を、根源的で自然的な感覚と体験から分かっていた。自然な体験と、人生におけるヘーゲル的な成長や段階で分かった。そういう、まともなヘーゲルのような人間だった。
主観、客観、同一、絶対などの段階や、存在の了承から分かっていた。
多様性と共有を信じながら、正しい知性を経験からつけて分かっていた。
もう分かった。あれは、不思議と、中卒だと思えば分かる。
相対性と実験と自然を信じて分かっていた。未来は全て未知だと考えていた。
自由を信じることで、あらゆることが全て、自由と意味と説明から、分かっていた。
合意と許可が分かる人間だった。経験と習得が分かる人間だった。
考え方とシステムから、共産主義のように、あらゆる哲学と社会学を分かっていた。ヴィトゲンシュタインのようで、コンピュータのOSのようだった。
本当に手段と機会から社会のことをアメリカの自由のように分かっていた。
言語で分かっていた。
教育のことをふり返りながら、思い出して考えていた。民主主義の学校にすべきだが、自分の今の状況をきちんと分からせるべきだと考えていた。
手段と機会から、人間がどのようにしたら本当に分かることが出来るのか考えていた。
視野を広げて、気づいて分かっていた。
本当に、中卒なのに経験が多かった。2ちゃんねるで経験して分かっていた。
今の自分は、中卒に見えない。大学生で、教授ほどに賢く見える。作家で成功した。自分が一番賢い人間だ。そこがありえない。賢いわけがない。何もしていないし、何も分かっていない。哲学なんか、ソフィーの世界白取春彦の入門以外、あまり読んでいない。高校の倫理ぐらいをいくらか読んで、ある程度ヘーゲル入門を読んだぐらいだ。
良く考えると、学習と方法ぐらいしか考えていない。社会の構造を、小さなところから、1つ1つ知って行って、ネットを見て、全体像を見て、人間の生活と視点を分かった。そのまま、集団と個人、手段と可能性、現実と理想などを、社会経験的に考えた。
最近は賢い。戦いが神になって、文章を毎日書いて、哲学と歴史がきちんと分かっている。
自分が一番良かった。皆も、こういう風にすると出来る。高校なんか行かない方が良い。馬鹿になるだけだ。不思議と、高校から変わらない人間しか居ない。そこまでの間で、賢いことをした人間が賢い。居ないように見えて、多い。まともな人間の方が馬鹿になる。
社会のことは、自由から分かっていた。自由、経験、存在から分かっていた。
MITのようにコンピュータのことを全部知っていた。
あとは、社会のことをまともに知れば良い。それで終わりだ。社会のことをきちんと知った方が良い。自分が一番、今から分かる人間だ。
一度社会のことが何も分からなくなっただけだ。今からもう一度すれば良い。
あとは、大学をすれば良い。心理学でもすれば良いと思う。
経験は、本当にあった。中卒で経験が全てあったありえない人間が自分だ。
そういうわけで、自分は馬鹿ではない。本当に賢いだけだ。
もう、知性をつければ良い。1つ1つ、小さなところから、着実に知性をつければ良い。それで日本語が分かる。そのまま、大学をして、それで終わりだ。専攻は、哲学にした方が良い。哲学だけが好きだ。歴史にしない方が良い。歴史は、読んでいると、馬鹿だ。
あとは、想像力があった。知恵と発想のようなものを吸収して分かっていた。何故か、ピアノや建築など、どうでも良いことを良く分かっていた。そういう、思考と発想の経験のある、ネットが好きな人間だった。
ニーチェのような権力も分かるが、基本的には優しい自由な人間だった。
性格は悪かったが、温厚で情熱のある、正義感のある人間だった。
そろそろもう終わった。もう分かった。中卒で経験があっただけだ。
あとは、最近は、経済、哲学、キリスト教の分かる、思想が分かる賢い人間だ。
あとは、社長の経営や、フランス語のようなことも分かっていた。経験から分かった。
最近の神との対話は、色んなことをいつまでも永遠に分かっている。
神は、全てを与える代わりに、全てを奪う。
神は、自分のやっていることに対する、因果応報しかしない。
神は、人生を偉大にする代わり、病気を地獄にする。
神は、経済学、言語、哲学、心理学などを可能にする。
神は、思い出して自分のことを全部宣言する。
あとは、社会主義民族主義が多かっただけだ。ただのヒトラーが、ソ連と言う。
自分が一番賢い。何故か、そこまでの馬鹿が死んだ。もう、王である自分が死んだ。