「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2015-03-04

=2015-03-04=

ワードからコピー

メタ的に考えて、悟りと独立や共有の文章を書いていた。
意識から人間を作って、積み重ねて分かっていた。
システムと考え方を全部作っていた。
具体的に体験を考えていた。
良いが怖い。感情が体験するのが怖くなった。
悟ると、すぐに死ぬ。
左から消せば良い。右を左にしているだけだ。
ただ、正しい考え方で考えていただけだ。
本質などを考えていた。
逆から読める文章だった。
色んなありえない世界を作っていた。
言いながら馬鹿になる。それを治した方が良い。
破壊したものを全部修復すれば分かる。
想像力が壊れるようになった。思い出すと分かる。ネットが悪い。
全部破壊を付け足すのが悪い。そういう言語が日本語だ。
破壊のフィルターでものを見るのが悪い。
おかしくならないと分からない。昔は、計算と反射で分かっていた。
破壊を悪いと思えば良い。書いて消したものを復活させれば分かる。
変わらずに、壊すのを止めて、止まる。足から出る。
推論が悪い。止まってから言えば良い。全部言うのは悪い。
普通そういう風に言う。もう思考出来る。
思考のせいで思考が治らない。精神がおかしくなった。
何にもならず、止まって動くのが悪い。
辛いことを言うから辛いだけだ。
全ての思想を体験した。考え方を分かった。
連想力から、全部理解していた。そういう賢い子供だった。全ては、自分の力でやり、成し遂げることだ。
人間は、経験している内容が、何らかの関係を持っていることが分かると分かる。
映像と音声の関係などを分かる。赤ん坊は、賢くない。
それをすることによって、そうなる。そういう、目的と手段の考え方をすれば分かる。
方法と可能性を、抽象的かつ具体的に、視点を変えながら、積み上げて分かっていた。
全てを失う戦いをした。
愛は破壊出来ない。愛より自由の方が正しい時でも、愛は破壊出来ない。
愛すれば、勝てる。愛と真理は、全てに勝利する。
真理を考えた。
人間を変え、支配する真理、正しく発展させる真理を考えていた。
宇宙や存在は、確かにそこにある。
人間の作ったものは、人間が変えられる。
真理には、跳ね返るものが多い。
与えれば、与えられる。
滅ぼせば、滅びる。
責めれば、責められる。
分からずにした行いでも、真理は常に正しく起きる。
真理は、会話と反応を考えていると分かる。
何もしなければ分からない。正しい行いをするものが分かる。
何でも良いから、正しい行いをした方が良い。
間違ったことは、すぐに止めるべきだ。
自分に出来ないことをするのは悪い。意味がなく、皆に迷惑がかかるだけだ。
本当に悪い人間は居ない。総合的に見て、皆、悪くない。
悪い人間には、何らかの理由がある。
悪い行いをする人間には、全員で勝つべきだ。自由は悪いが、自由にするべきだ。
僕は、良い行いはあまりしていないが、本を書くなどは、良い行いだったと思う。
間違ったことは、しないべきだ。過ちは、繰り返さず、意味の無いことは、止めるべきだ。それが分からない人間が、狂う。
必要なものは、何もない。しがらみを捨てて、ゼロベースで考えるべきだ。
信じて分かれば分かる。分かるまで考える。
だが、最初から分からないものは分からない。その方が分かる。
治るを望まず、楽しいを望めば良い。
宇宙は、求めれば与えてくれる。だが、正しく求めなければならない。
宇宙は優しい。正しくやれば得られる。当たり前に見えて、難しい。
心と社会を物理的に考えた。
昔は科学者だったが、最近は宗教家のようだ。
変化の裏の理や、取り得る可能性を考えて、想像力で把握し、支配し、融和せよ。
主客の一致を知れ。
皆の意志を知れ。
万物に共通する法則を、仮説と実験と共通の再現性から知れ。
複雑なようで単純な戦いをした。自分を分からなくして、皆を分からなくする。
最近何もしないせいで、何も出来なくなった。
それで頭がおかしくなった。
昔は色んなことをしていた。
一度も振り返らなかった。思い出す暇がないほど、時間が速かった。
人間にはそれぞれに人生と経験がある。それを吸収して、自分でやって、考えた。
あとは、ものごとを良く考えれば分かる。必要ないことは、しない方が良い。正しく考え、正しく作るべきだ。モデルを作れ。それに従い、その通り反映せよ。
王になるよりも、皆を王にせよ。
権力とは批判を許さないことだ。
批判するものは、批判されるべきだ。
だが、批判を許さない批判は、批判ではなく、抑圧だ。
地球は、皆のものだ。
地球は、生きてはいないが、考えている。
悪いことも、一度経験しなければ、分からない。そういう考え方が、自由であり、経験だ。
それぞれが、信じたい神を選ぶ。そういう、自由な発想が多かった。
狭き門から入ると、成功し、いのちの道になる。聖書に書いてある。それが一番賢い。
あとは、色んな真理が多かった。
関係や変化、人間の生活や支配の中から、真理を見出した。
治りたい、悲惨な人間がこうなる。皆に愛されたいと思えば治る。
正しい人間は居ない。それぞれ、皆、何か間違っている。そういう、自分の間違いが、そのまま起きる。それが、宇宙の真理だ。
きちんと分かると、良い人間になる。あとは、良い精神になると、賢くなる。
そういうわけで、良い人間が賢い。だが、良い人間も、悪い人間が多い。そういうわけで、完全に良い人間は居ない。
あとは、世界を導いていた。世界を発展させて、日本を楽園にしたかった。
社会の問題を解決して、発展出来る、オーウェンのような人間だった。
国の未来が分かっていた。憂国と希望の救世主だった。
経験論や実存主義哲学のような発想が多かった。経験から感情で宇宙は全て分かる。
知覚は経験であり、経験は習得的である。
あとは、自由な思想が多かった。手段を与え、情報を共有し、体験を増加し、可能性を高め、限界を超え、それぞれに教えることで、それぞれを変えよ。
社会は、全て、変えられるようにすべきだが、あまりに、変化は悪すぎる。何も変えない方が良いこともある。
習慣や思い込み、環境の違いなどから、分かり得ないものを考えていた。
そろそろ、世界を受け入れれば治る。世界が滅びて良いなら、楽になる。
そろそろ怖くない。
教育を変え、問題を歴史の必然と思って、解決せよ。
そろそろ、もう世界は治った。
世界は滅びて、最近の方になる。
あとは、歴史的に世界の構造を作っていた。
人間は定住し、家族となって家に住む。そのようなことを、社会や場、施設などを指して、作って考えていた。
全ての科学、全ての人種をしたかった。
物理、数学、経済学、語学、文学、歴史学、哲学、生物学をせよ。
フランス、ドイツ、アメリカ、イタリア、ロシア、イスラム、インド、中国、アフリカ、太平洋の島、東南アジア、インドネシアラテンアメリカイスラエルの王となれ。
それで終わりだ。それくらいの文章を、自分が見て、書いていた。
頭の中の構造や、分かり方のようなことを書いていた。
全員融和して、方法と可能性を積み重ねて分かる。
モデルを発見する。
仕事は、参加と同時に拘束だから、一つの組織に囚われず、自由に色んなことをすれば良い。
あとは、抽象的な予測や、可能性、思考方法、表現とデザイン、社会や科学のようなことを書いていた。
最近は、怖い。怖いだけだ。
戦争や併合は悪い。一番悪いと信じれば、賢くなる。
毎日が充実なんか、しない方が良い。物足りないぐらいが良い。
昔から、何もしないのに全部ある。それは、止めた方が良い。
人間には、それぞれの生活がある。
昔は、結構沢山のことを考えていた。
自分で考えて、色んな科学を作っていた。
経験と理性から、森羅万象を、作って考えていた。
経験論から合理論、分析哲学から功利主義などを作っていた。
意識と思考から分かる人間だった。
理系から文系まで、人間やネットを見ながら、発想して、自分で同じものを作って、実感して分かっていた。
哲学的というよりは、古代から現代までの、全人類的な科学だった。
人間のことが全部分かっていた。哲学者や科学者の理想だった。
考えて謙虚に向き合う考え方や姿勢のようなものが多い。
あとは、ネットを見ながら、全員のことを分かった。
全員がどう生きているか、社会がどうなっているか、から、全てが分かった。
カントのように考えると、何故か道徳律が分かる。
道徳は、理性で捉えることが出来る。神も、考えれば分からない相手ではない。
いつか、宇宙も理性で分かるだろう。だが、経験は矛盾しない。
そのように、色んなことを吸収して、全ての人間を融和していた。
経験と考え方が多かった。
ネットで、出会い、問題解決、社会倫理、議論と戦いを経験した。
また、現実で、意識の転換と実体験から、また、理性的に経験を考えることから、本当の愛と思考方法、気付きや発想、有用性や倫理性を知った。
認識の心理学を作って、人格を尊重する善悪の自由な平等を知った。
考え方は、同じと違うから、論理学、メタ思考、実証、照らし合わせと実際の姿、視点と見方、実現と手段、裏の理由、理想と現実の方法論、社会参加と実現を分かっていた。
子供の科学者だった。特に、心理学が一番好きだった。
最近は、ソ連やドイツの哲学者のようになった。特に、フランスが好きだった。
知り得ないことは、分からない。正しいものは、いつでも正しい。そういう発想が多かった。ただ、分からなくなったのを治したくなって、そこから、全てが始まった。
昔は、学習と感情で全部分かっていた。
何故か、この文章は、野菜やシダ植物、あるいはアゲハ蝶に見える。自分が作った。
環境から人格を考えていた。それをきちんと作れば昔の心理学が出来る。
神を創った。全部創って、それを神にした。歴史から論理まで、全部分かっていた。
僕は、イスラエルの王であり、全ての人間に告ぐ。そろそろ、この世界は、終わりだ。
あまり意味が無いが、僕がもう居なくなって、世界は滅びて天国になる。
自分は、四人の天使になった。本がウリエル、ワードがミカエル、ノートがガブリエル、ブログがラファエルだ。ただ、これは色んなところで使う天使だから、ギリシャ神話の方が良い。ゼウス、ヘラ、ポセイドン、アポロンだ。いつもの2人がアルテミスとヘラクレス、ということになっている。昔から、その2人が好きだ。
最近は、概念から文章を創っていた。
昔は、これで、全ての労働、全ての社会、全ての基盤、全ての制度が分かっていた。
あとは、想像力と方法、環境や人格のようなものを書いていた。
正直言うと、そこらへんの最近は悪い。ただ悪いことを言うだけの、仮面の女王になっている。ただ、それが愛や理想の自由を言って、自分に酔いながら世界を支配していた。
その後は、神を信じて、全てがおかしくなった。経済学を作りながら、心理学的に自分を治していた。そのまま、革命で死んだ。そういう人間だった。
皆が自分が出来るようにしたかった。そういう国を作りたかった。ただの社会主義者には見える。知性の無い、狂った人間だったが、それは、死んで治った。自分の文章で、普通が分かるようになった。
経済学の前、最初の方で、心理学と社会学をしている。それ以降は、おおむねその通りやっている。何故か、神がそういうことを教えた。
そろそろもう終わった。何もしなかっただけだ。
ピアノと学校が好きだったのに、最近、そういうものがつまらない。
最近、何もしていない。何も手につかない。何も吸収出来なくなった。意味が意味が無い。