「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2015-01-30

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(1)

単純な関係や概念、あることを全部書いていた。
地球や経済などの社会や理科のことや、本質や考え方や関係を書いていた。
もう、感情で分かった。手に取るように分かる。
僕は、昔の自分のことを覚えていない。全く記憶が無くなっている。
存在、希望、力、共存が、愛だ。
自由と平等と考え方を経験することで、愛が生まれる。
そういう、読んでも分からない文章を書いていた。
全て考えて、構造にしていた。
全ては、概念、構造、経緯であり、構成要素、関係、目的、可能性だ。
身の回りのことや、言葉遣いのようなことを書いていた。
話すや聞く、行動や認識、記憶や想像力など、人間のすることを分析していた。
また、行動の結果や、体験の比較、認識の方法と分析などを書いていた。
環境には、適応と法則がある。プロセスには、概念と経緯がある。
あとは、自分を吸収すれば分かる。
意識は、自由自在な視点だ。意識は、自在に変えられる。
人間の作ったものは、ただの可能性に過ぎない。本質を掴めば、変えられる。
光が何なのか、分かっていない。人間は、まだ何も分かっていない。
人間には、可能性がある。それぞれは自由であり、状況を知って、自由を自覚して生きなければならない。サルトルが言っている。
自分の純粋に分かったことを、表現することが、言語の目的であり、哲学の理解を阻んでいる諸問題は、言語の混乱である。ヘーゲルヴィトゲンシュタインが言っている。
あとは、ハイデガーの言うように、それぞれの関心と認識を知れば、世界観と人生が分かり、存在が分かる。時間とともに移り変わる、宇宙の意識が分かる。
それくらいで、あとは、心理で支配するとか、おかしなことを分かっていた。
ネットで分かる。推論と原因を知って、普通に正しく考えれば良い。だが、思い込みや嘘のようなものを排除して、自分の分かる範囲で正しさを分析すれば良い。
あとは、記号にすれば分かる。物理学や生物学が正しいのは、自分で同じ記号を作れば分かる。そういう風に分かる人間が多い。
大学は悪い。大学のせいで、こういう風になる。ただの子供の方が賢いから、大学なんか、しなければ賢く分かるのが人間だ。
あとは、場所や意識のようなことを書いていた。
昔から、自分は経験から哲学が分かる。科学も、文化も、全部分かった。
宇宙の全てを、自分の科学で分かった。経験から、構造を作った。
宣言で、全てを知った。古代のドイツ人を作って、完全な神を知った。
昔は、会社に入ることを拘束されることだと考えて、自由な制限を無くして分かっていた。サルトルスピノザが言っている。
楽が怖いのは、分からないからだ。いつまでも分かっていると、全部分かるせいで、神経症のようにおかしくなる。普通、神を信じるとそうなる。
楽な方が良い。分からなくて良いと思えば良い。それが一番頭が楽になる。
全ては、概念、方法、考え方だ。考え方を作って、現状を分析すれば分かる。
あとは、力を全てだと思うと、正しい自由が分かる。ニーチェがそういう風になる。
子供時代をデカルト、高校時代をニーチェ、作家時代をスターリンと言っているのが、神だ。神の言っていることは、まだ覚えている。それを、そろそろ忘れた方が良い。
あとは、方法を分かれば分かる。学習には、本質がある。オープンソースで分かった。
発明や会社は歴史と経緯で分かる。
もう、分からない方が良い。分からないのが賢い。それに、辛く見えて、楽だ。
分からないのは、辛かったから、仕方ない。全部分かるとも宣言した。
分かる意味が無い。分かるのは、一番辛い。分かりたいのが辛いだけだ。
そういう風に、分かるのが悪い。子供には、そういう子供が多い。
学校は、子供に教える意味が無い。何か分かるわけがない。子供は、分かるのが嫌いな子供が多い。大学は、意味が無い。
ただ、分からない人間には、分かる人間が多い。昔のように、思い出して、捉えて、経験して分かることは出来る。社会のことや、技術のことから分かる。大人は賢い。
大人になれば、分かる人間が多い。大学の後に、すぐに会社になるのは、悪い。もっと、自由で可能性豊かな経験をするべきだ。だが、オープンソースは、意味が無いほど馬鹿だ。
あとは、これくらいで普通の人間の人生が分かる。昔、ネットで色んな人間を分かったが、馬鹿しか居ない。これくらいの経験をすれば、ただ、三島由紀夫のような人間が賢いのが分かる。最近、そういう人間が居ない。賢いのは、キリスト教だけだ。戦争と社会主義は悪いのに分かる。そういうものを否定すると、分かる人間が多い。
普通の人間を分かった方が良い。ただ、普通の人間は、つまらない。賢い人間が多いが、自分のような人間が居ないからだ。あまり意味が無いが、皆が賢い。
きちんと頭を使って出来る大学は、馬鹿だ。最後まで分かって、全部馬鹿になって、段階的に発展する、作家の哲学者が賢い。レーニンのようなゲーテになった。
作家ではなく、パソコンの方が、さらに賢い。相互作用や、方法的な法則、システムの必然性と理由などが分かる。そのように考えると、分からない賢い人間になる。
昔のエンジニアか、最近の作家の、どちらかが賢い。逆なのに、どちらも一番賢い。エンジニアが男で、作家が女だ。カップル成立だ。
名前は、バルドルとフレイヤだ。あとは、ヘイムダルという、悪い革命家の支配者が居る。それで分かる、おかしな多重人格は、止めた方が良い。そのせいで、辛くなって、思い出せなくなった。多重人格は、もう治して、分からなくなった方が良い。
宇宙人や神が分かった時代が多かった。
宇宙には、滅びた星、栄えている星、古代の星、現代の星、未来の星、支配された星、反抗する星、活動的な星、原始生活をしている星、皆で一体になって有り得ないことをやっている星、他の星と違う星、他の星を逆戻りする星、機械的に神を体験する星がある。
ヘイムダルも、そういう風に、戦いながら神を信じる、有り得ない人間だった。
普通、フリッグより馬鹿だ。フリッグは、中学生時代の僕だ。フリッグより馬鹿しか居ないから、誰もがまともだ。
あとは、社会を作っていた。
社会の共同体、町、国民、国家体制、考え方、時代、歴史、場などを作っていた。
平和な場から、多様な共同体が生まれる。
社会は、全て創造した。国家体制から時代まで、全部書いていた。
この文章は、まるで聖書のようだ。聖書は、こういう文章を作りたかったのだと思う。
国家は、革命と変革である。色んなことを分かっていた。
皆に何かさせた方が良い。ただ、それは悪い。分かる意味が無い。皆は、もう分からなくなれば良い。そんなに分かっても意味が無い。
あとは、理想を書いていた。
本当に正しい人間とは、全てが分かった上で、それぞれの出来ないことを無くし、助け、弱めずに高める、世界を築くことの出来る王だ。
耳あたりの良いことだけを言う、臆病者の無責任な優しさだと、AAAが言っている。
そのように、理想のことを言っていた。
自由とは、本当にその人のことを考えて、正しく助けることだ。
自由とは、正しい自由の結果を知って、正しい国を作ることだ。
ただ、自由は悪い。もっと、色んなことを考えれば良い。
皆は、もう分からなくなれば、昔が出来る。だが、しなくて良い。自由な人生の方が良い。
最近は、もう終わった。ここまで辛かった人間が多い。全て終わったのが最後の審判だ。
そろそろ、楽園になる。ただ、何も分からなくなって、本当に何も無くなるだろう。
昔は、方法と法則を考えれば出来る。きちんと分かる。
そろそろ、もう世界は最近の僕になって、分からなくなって滅びるか、昔の僕になって、分からないのに分かるようになるか、僕で無くなるか、どれかになって、終わる。
世界は終わりだ。そろそろ、楽な世界になるだろう。
これでは、自分が分かるだけだ。ただの宗教だ。だが、こういう、分かる宗教が多い。
それぞれ、理由があって存在するだけだ。無意味なものは、何一つない。そういう世界が、この宇宙だ。本当に要らないものは、すぐに消える。本当に賢いものは、残る。
そういうわけで、あまり科学的に考えない方が、成功出来る。やろうとしても、出来ないものは、そういう風に出来る。神は、偉大だ。信じると、偉大な人生になる。
最近、パソコンは、ファイルの移動やコピーすら戻せるようになった。賢くなっている。

(2)

環境への適応を考えて、視点を成り立たせて、比較して分かった。
場を比較して、世界モデルを分かった。
人生のことが分かっていた。善悪から楽しさが分かったりしていた。
経験で分かっていた。
平和な心を想定して分かっていた。
強く生きて、人間社会を知り、己を知って、解決する。
現実から知を知り、手段と応用で分かった。
全ては自分のためになる。
世界は、もう治らなくなる。
どれだけの状況に対応出来るか、限界は何か、考えること。
おかしいと思うのと、分かるのは同じだ。
分かるからおかしくなる。学校で分かるのを正しいと教えるのがおかしい。
何もおかしくない。分かるのでなく、善と愛を信じれば治る。
王はものを少なくするべきだ。
皆、変わっていない。自分が出来なくなっていない。
自分は、出来るままだ。
すぐに昔に戻れば良い。思い出せば良い。
解放や発展なんか、しなくて良い。神なんか信じなくて良い。未来のために努力すれば良い。
あとは、モデルと経験で分かっていた。
馬鹿なのが悪い。賢くなれば良い。
技術や社会のことが分かって、出来るものを増やせば、会社に入った時、出来る。昔は、それで科学を作っていた。
アリストテレスのように分かった。
知らない方が自由なこともある。
変化と理由は、学習になり、真理になる。
応用的なことと、社会的なことを分かっていた。
忘れるのが一番治る。
社会を築きたかった。
平和が好きだった。
僕が独りで集中支配するのがおかしい。
自由になれ。それぞれが支配せよ。
だが、それはおかしい。自分のせいで自由になりすぎた。
おかしいのは、分かるからだ。もう分からなくなれ。
きちんと分かれば治る。それは矛盾しない。
会社を法律で全て同じにせよ。
発想から実感で分かれ。
試して改める。それを何回と繰り返した。
挑戦せよ。チャンスは無限だ。
基礎の方法が分かっていた。
つくを殺せば治る。
つけようとしなければつく。
色んな人の分かっていることを全部吸収した。
正しく分析して考えた。
世界モデルを吸収した。
色んな人と知からモデルを作った。
本当に治るのか、試してみれば良い。昔は、そういう実験で分かっていた。
おかしな場の変転や意識、2ちゃんねるで分かっていた。
オープンソースも多い。
そういうものがおかしい。
おかしな故郷を消せば足は治る。
町と人生と思い出と回想で分かっていた。
一秒ごとに、書いて分かっている。それを固定すれば良い。
あらゆる結果を把握していた。
自分は、自分と逆の人間になる。宣言した。