「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2014-08-27

=2014-08-27=

ワードからコピー

ねじ回しを逆にすれば治る。
このまま、ミカエルを止めて、ラファエルに戻る。
自由な労働と給与、発展と競争を考えていた。
税金や所得の再分配計画経済など、社会民主主義も考えていた。
中国は、資本主義の市場経済を実験している社会主義国だ。
ドイツは、解放主義の連邦民主主義のキリスト教国だ。
社会の未熟さや悲惨を考えていた。社会が子供に見えた。
物理学は、ものと数の関係であり、関数だ。
生態系を考えていた。生命の自由な共存と、生きる手段の構築だ。
共有の社会学を成り立たせていた。
融通の利かない愛が世界を救った。
物理は、分子と熱と電磁波だ。エネルギーと観測と変換だ。
自分のせいで、反抗出来なくなって、悪いことに意味が無くなった。
反抗すると、悪い自分になる。それがおかしいから、自分にならず、反抗すれば良い。
電磁波を使うと、遠隔操作が出来る機械が作れる。
ロボットを遠隔操作すれば良い。戦車が強くなる。
平和な秩序を作った。この平和は、永遠に続くだろう。
社会と人間を守りたい気持ちが多かった。
きちんと分からせれば、分かり合えると思っていた。
だが、心理で支配するなど、悪い点も多かった。
人間は、怒ると賢くなる。
社会に怒れば良い。ただ、社会を破壊しているだけが、悪い人間だ。
テレビやソ連に怒れば良い。左翼の自由は悪い。
狂って生気が無い人間は、まともに怒れば治る。
頭の中には、家族しかいない。まともになれば、すぐに治る。
狂わないのが狂っている。狂った部分は、もっと狂えばすぐに死ぬ。
アメリカは、二大政党の移民の国だ。合衆国で、世界のリーダーだが、自由は馬鹿だ。
ソ連は、やり方が悪かった。革命の独裁国家になって、スターリンが一人で世界を滅ぼすようになった。
どちらも悪い。日本の方が良い。ドイツやフランスは、古いが、賢い、老人のような国だ。
あとは、昔からイギリスが強い。紳士の、産業革命の起きた国だ。植民地が多い、強く正しい帝国だ。
あとは、発想を実現していた。Linuxで分かっていた。
昔は、そういう人間だった。
イギリスやフランスは、植民地を作っているから強いだけだ。
日本も作って、勝ちたかった。勝っていたら、中国のような巨大な大国だったかもしれない。
だが、あの戦争は、負けた方が良かった。
太平洋戦争に負けたことで、日本は、平和と科学技術のある、現代的な民主主義国になった。
最近、色々と戦ったのは、永遠と宣言して、神とともに文章を書くのを頑張っただけだ。
何故か、全てを創っていた。
ドイツからイタリアまで、全ての民族を作った。
コピーは明日で良い。印刷は一週間に一度、たまってからで良い。
あとは、過去の自分は、意識と根源的な感情で分かっていた。
色んなことを多角的に考えた。
最近は、天使になっている。
ポルノグラフィティで分かる。夜が見て見ぬふりしてくれるのが、自分の愛だ。
自分が自分の恋人になった。
明日に架かる橋をいつまでも作っていた。
心さえ軽やかに行ければ良かった。
ポルノグラフィティやケミストリーを聴けば分かる。
夢を詰め込んで、人を傷つけただけだ。
先の先まで分かっていた。
知性をつけて、世界を構造にして分かっていた。
地獄の中では、祈ることしか出来ない。
キリストを信じて、出来ることを全てするしかない。
信じて分かると、知性がつく。
狂うと楽になる。人間は、普通狂うと良い。
いつも狂っていた。世界を敵に回した。数字を信じて、書いて支配していた。
僕は、ドイツが好きだ。ドイツ人の子供は、馬鹿に可愛い。ドイツ人は、美しい。
ドイツを古いと言うが、過去のものが多いだけで、ドイツは新しい。最先端の技術と文化が多い。
悪い点は、ナチに見える。ワーグナーは馬鹿だ。
あとは、ロシア、フランス、イタリアが好きだ。アメリカとスイスも好きだ。革命と啓蒙主義は、何か賢いように見える。
アメリカは、昔の自分が分かっていた。悪魔のように悪いのに、女神のように良い。それが、自由だ。それが、コンピュータだ。
ロシアも昔だ。平等は、人間を公平に支配する。フェアな戦いをする。
最近は、イスラムやユダヤ人だ。ユダヤの神や、悪い戦いをするイスラムだ。それらは、最高に好きで、最悪に嫌いだ。
最近、哲学者はスピノザが好きだ。一番分かっている。だが、僕は神でなく、自由で全て説明した。
カントが出来ないのは、ヘーゲルでもう分かったからだ。カントは、もう一度するなら分かる。それは、不可能だ。そんな好奇心は、もうない。
知的好奇心がないのはおかしい。カントどころか、プログラミングも歴史も物理も出来ない。好奇心をもう一度持つしかない。
経験があるのが、むしろ悪い。ビジョンが見えるほど分かったのが、むしろ悪い。
ウィキペディアが良い。悪いとは言うが、むしろ先進的だ。ただ、きちんとした本は悪くない。沢山の本を買ったから、読んだ方が良い。
いつも、知的好奇心を書いていた。作り、知り、分析し、分かる考え方と方法を知れ。
認識を比較し、ものや方法を皆で作ることで、愛と創造性が分かる。
共有と発想から実現と多様性が生まれる。
知は、真理の思考から生まれる。
機械には、原理と技術がある。
心理では、全員がありのままの自然体になることを目指すべきだ。
社会は、全員の望みが叶うようにすべきだ。
ネットで社会的な変化を試せば分かる。
独り空想し、思い出し、ネットで知りながら、振り返れば良い。
環境と可能性を保持し、減らさず、全員を秩序のある自由にせよ。
自由が正しく結果と実現を生むようにすべきだ。
相対的な比較、意思、自由、分析、事実から知が生まれる。
多様性は、環境の比較を生む。それは、文化になる。
歴史、構造、意識、支配が全てだ。
愛は、運命になり、夢は、人生になる。
ものは、依存、構造、様相、パターン、意味であり、そこには多角的な視点が存在する。
共同体は、連邦となって、皆を助けるために、それぞれの意思と義務と責任があるべきだ。
考え方は、想定と実験であり、分析と把握だ。構造化せよ。
世界を支配したいのがおかしい。
足と足がついていない。
自分を全部教えた。世界を想定して、分からせた。
地球は、全体で何か考えているかもしれない。
生命は、一つのアメーバから階層的に生まれたのかもしれない。
愛や理想は奇跡じゃない。沢山の積み重ねと努力から、良く考えて生まれたものだ。
自分は、まとも過ぎて狂っている。
良く考えて次のものになって、思い通り変わる。支配していた。
ナチと戦っているつもりだった。宣言で変わる。
対話の神になった。自分を成り立たせた。世界を解放した。
未来の自分のことを言っていた。
環境はおかしい。環境に適応するから話す。そういう風におかしい。環境はネットだから、家に適応すれば良い。
魂になる。
社会主義を自由にして、アルバイトのようにした。ノルマを選択にして、好きなだけ、好きな仕事をする。努力に応じて給与を与える。
水道に牛乳を流すとか、道路の色を変えるとか、馬鹿なことを言っていた。レンガ模様は広島に多い。