「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2014-07-01

=2014-07-01=

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色々

神との対話という本は、良くない。理想は多いが、人間の普通が分かっていない。
戦いや努力への報酬の方が、倫理や社会主義より良いこともある。
だが、人間は何も間違ったことはしていないとか、全ての攻撃は助けを求める叫び声であり、それしか方法がないと誤解しているから攻撃する、という考え方は分かる。
だが、自発的な自由で良くなるわけがない。
自分のように、一人の指導者が全てすれば、良くなって、楽になる。
法律がなく、年長者が子供を育てる、宇宙人のような高度な世界は、昔僕も似たような発想をしていたが、一番悪い。明らかだ。
書くと、治る。だが、辛い。もうそろそろ、書くのは止めた方が良い。
世界は、自分と同じにならなくて良い。もう、本来の自分になれ。
あとは、想像力と思考力で、場と目線、体験と視点と構造、行動と感情を分かっていた。
人生を分かっていた。そういうところが、神との対話と似ている。
いくらでも思考し、会話し、色んな人間と世界を知り、システムを知った。
神が全てと言うのは、分かる気がする。自分も含めて、全てが神だ。
世界は、一緒になった方が良い。同じ国で良く見える。それぞれの国が独立する意味が無い。
ただ、あまり政治的なことは言わない方が良い。
少しずつ領土を広げれば、いつか全体に勝てるかもしれない。
経済も、軍事も、規模は大きい方が強い。
ただ、平和な方が良い。そうすると、帝国は悪い。戦争は、殺し合いだ。
戦後の国際秩序は、アメリカが自由にすることで、世界全体が平和になった。
だが、退廃的になっている。もっと、正しく従った方が良い。
ただ、平和な方が良い。僕は、昔から、平和と自由が好きだ。戦争は、すべきでない。
もっと、平和的に一緒になれば良い。それは、出来ないだろう。
EUみたいなものを作れば良い。
だが、そんなに全ての国が大きくなって、強くなっても、ただ世界が小さくなっただけだ。
そんなに強くても、意味が無い。各国の国防費を削減するだけで、社会的弱者が福祉を受けられる。
軍国主義は、馬鹿だ。
自然は、地球の一部だ。
社会や学問は、人間の作ったものだ。
共同体は、自由から愛へと進歩し、科学を作る。
止まって考えれば良い。
生命は、自然との調和であり、吸収と循環だ。
生命や他の人間が居なければ、人間は生きられない。
科学は、人間が作り出したフィルターだ。
人間は、真実を知るために成長する。
水は、生命を作り出した不思議な物質だ。
お金の基本は、努力し、価値を与えるものに代償を与えることだ。
金は、助け合いであり、自然な創造と相互作用だ。
手段を与え、教え、助言を与えれば、自由になる。変えられるだろう。
感情を感じたくないのがおかしいだけだ。
感じると、性愛になる。
急に治すと辛い。
感じると楽だ。
もう怖くない。感じるのが怖かった。
全て思い出して、宣言で教えて、自分を神と思う、革命家の救世主になっていた。
あとは、決まりと可能性が多かった。何が何によって何のためにどうなるか分かった。
感覚で目的や理由を分かった。意識が分かった。
自動車は、人間が楽をするために作り出した。
人間は、社会を成り立たせ、自分が生きるために働いている。
社会には、構造と変化がある。
人間には、学習と交流がある。
あとは、社会を全部構造的に作っていた。
自由と文章は、個人から、環境、社会、国、世界、地球、星、宇宙になった。
また、逆に、ものから、分子、原子、素粒子と光になった。
戦争は、負ける。強く出来るわけがない。止めた方が良い。
自分は、戦いに負けた時に辛い。戦争は、辛くなって、馬鹿になるだけだ。
本当は何が正しいのか、ゆっくりと考えれば、分かる。
生命を作り出せるなら、水や海は何か考えるのかもしれない。
社会を改善せよ。自然な積み重ねと思えば分かる。
自由とは、行動し、観察し、協力し、組織を作り、正しく考え、発見し、研究し、手段を実現し、助け合い、思いやり、許し合い、認め合うことだ。
自由とは、発想を実現し、コミュニケーションを沢山することだ。
自由とは、自分を変え、社会と世界を変え、真実を考えることだ。
歴史と経験、生産と競争、協力と記憶、発明と改善と思えば分かる。
血は、死ねば治る。
全部して、忘れれば分かる。
その地点までを見て、途中で留まり、分類の方法を知れば分かる。
自由の味方について、きちんと考えれば分かる。
平等は悪い。何も出来ない馬鹿な人間が平等になる。
テレビは悪い。
自由は悪い。パソコンとアメリカが悪い。退廃し、好き勝手になっている。統治しない。
インターネットを悪いと言うが、自由が悪いだけだ。
右翼は嫌いだ。人を殺して解決するのはおかしい。
分かる人間はトラウマを作る。分からない普通の人間が良い。
誰でも社会を知りながら思考すれば分かる。それが悪い。
最近は、キリスト教になった。キリスト教は、全て救う。嫌いだが、好きだ。
反応、連想、習得、適応、発想で分かる。
人間は、言葉遣いの言語ゲームだ。
右翼も悪い。だが、共産党とユダヤは悪い。神との対話と変わらない。
自分は、ドイツ、フランス、ソ連、日本、イスラムが好きだ。自分の文章がそれらになった。
あとは、システムを改善し、可能性を高め、参加可能にする。それくらいが昔だ。
僕は、ナチが嫌いだ。共存は必要だ。自由が好きだ。
トラウマを消すと治る。
昔は、全部見て分かっている。
まともなものを知れば良い。哲学や世界史、宗教や情報は、おかしい。
ユダヤを悪いと言うが、自分が一番ユダヤだ。
あとは、予測しただけだ。
もう、これ以上は、出来るだけ書かない。今日は楽だが、昨日は辛かった。
メタ的に、説明可能にして、モデルにして、自由を積み重ねた。経験が多かった。
コンピュータが好きだった。
昔は、考えたことが賢かった。
任せ、許し、自発的な意思を尊重し、教え、手段を与える。
あるものや時間や空間は、確かにある。
そのように、実存主義的に考えた。
人間には、可能性がある。
世界は、有用性と意思と依存で説明出来る。
思考は判断と混乱であり、基になっている基本の思い込みがある。それは、愛と不安で説明出来る。
認識は、基礎と概念から、感情の理由を知ること、記憶と場所を考え、成長を知ることで、正しい認識になる。
遺伝子は気づきであり、神は視野を広げて捉えられる、絶対の愛だ。
愛は、全ての感情だ。
生命は光と水による、意識の共有だ。
正しい分析とは、特徴を捉えて、当たり前のことから理由を知り、推論出来る可能性を考え、試すことだ。
共通点と差異から変化と法則を知れ。
認識の方法を知り、記憶の視覚化や具体化をし、思考で人間を捉えて分かる。
共有が好きで、対話と導きが好きだった。分からせていた。
環境と社会の変化を予測し、自分が変えられるようにした。
愛を考えた。許し、見守る愛だった。
認識のデータベースと意識の発展、構造と発生と起源を捉える力、変化の実感が多かった。
世界は、あるままであり、自然であり、純粋に人間の力で、歴史として発展する。
事実は確かにあった。全ては分からないが、小さなところを集めることで、きちんと分かる。
全員の考え方と世界観は、基礎のモデルで分かる。
数学は、新しいイコールを作るとか、数列と関数と変化に統一するとか、新しい自由で厳密な表記にするとか言う発想があった。
日本語は、新しいがを作るとか、動詞を階層的にするとか、英語的な順番を可能にする格助詞を作るとか言う発想があった。
あとは、キリスト教の世界政府を作るとか、公用語をフランス語とドイツ語にするとか、ギリシア神話のような神話を作るとか言う発想があった。
あとは、社会主義を自由にした。ノルマを自由に選択し、皆で皆の会社を作る。
そして、自由がとにかく好きだった。何でも自由を書いていた。
町を美しくしたかった。ナポレオンやローマ法王のように、強大な権力を持てば出来る。
実現力と独立性と多様性を追い求めた。プラットフォームと拡張性が好きだった。
環境での活動を、相手の視点に立って予測した。
パソコンのユーザーインターフェイスを作りたかった。
月の光や水平線を見て、太陽が確かにあり、地球が丸いことを実感した。
意識の中の意識が分かった。
抑圧と解放、意識から、世界史を辿って、社会の変化を知った。
文化は、共存し、守るべきだ。だが、マルチカルチャーは、良い点も、悪い点もある。移民の国は、面白い。
社会システムは、景気も大切だが、福祉や格差是正の問題もある。弱者は救うべきだ。
歴史上の時代は、平和と文明のパターンであり、日本は中国の島であり、稲の文化が栄えた。ドイツは、キリスト教の帝国となり、自由に分裂した。
昔は、認識の変化で分かった。それがおかしくなった。
認識するためには、見て識別すれば良い。それで治るだろう。
自由は、競争と能力だ。勝つか負けるかだ。悪いのに良い。ただ、悪いと言うのもおかしい。
あとは、時間の関係や、変化可能な社会、見えているものと見えていないものの関係、実感による把握が多かった。
自由に戦っていた。真理が分かることで勝っていた。予測し、支配した。
ありのままを見たかった。
こんなに良く書く意味がない。不良の馬鹿が狂っていただけだ。
Linuxが好きだった。
ネットのような環境の基盤を作れ。
体験と理解と社会を比較し、創造せよ。
一人の観察者であれ。
品質保証とか、色んな職業を免許制にするとかが多かった。
思いやりを大切にせよ。決して受け入れられないものは、受け入れなくて良い。
堪え難いことを乗り越えて、皆を導け。
世界は、治るわけがない。希望を信じて勇敢に戦って救うのはおかしい。このまま、何も無かったことになる。
システムとルールを作り、同じ時間を過ごし、相手を信頼せよ。
ただ、戦うこと。怖くても、発展と希望のために、最後の勇気を出して戦うこと。失敗は出来ない。
昔は、沢山失敗して分かっていた。そういう経験だった。社会を全て知った。
自由から善悪を知り、価値観を知り、出来るようになった。啓蒙した。
それが、ネットと世界を破壊した。ネットとテレビが倒れた。
そのまま、人倫の世界が分かった。戦って、皆を導いた。神と話した。
ネットで一体感を知った。社会の背景を全て分かった。Linuxのシステムを知った。想像力で人間の成り立ちが分かった。
schwarz1009 2014-07-01 07:12