「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2012-12-22

=2012-12-22=

ワードからコピー

帝国 08:06

帝国の力が均衡し、競争すると、世界は滅びる。
戦争、植民地、自由競争。
虐殺、奴隷、独占資本主義。
あらゆる方法を使って、国は他の国に勝とうとする。
しかし、それは本当に重要なことだろうか?
他の国に勝つ。それは、本当に良いことだろうか?
そんなに日本やアメリカが自由に勝って、他の世界を自由にして、その上で自発的な努力を促すのは、本当に善だろうか?
帝国や自由など、間違っている。
アメリカや西ヨーロッパの思想は、金持ちとユダヤ人が動かしている。

白人 08:08

ヨーロッパは間違っている。
むしろ、アジアとつるむべきだ。
ヨーロッパなど、それぞれの国が、植民地征服の戦争による帝国主義と、北朝鮮ヒトラーのような絶対主義をしている、アジア、アフリカ軽視の国だ。
王には逆らえない。白人以外は奴隷となるか、全員死ぬしかない。
日本は、それを打破するはずだったが、すぐに負けてしまった。それも、唯一の核兵器の使用によって。
白人など、お笑いだ。

世界 08:11

日本の良いところは、日本の中だけで、良い文化圏を形成した。
白人と植民地が戦うだけの国際秩序は、ソ連とアメリカによって、さらに醜い自由と平等の争いによる、現地人だけの戦争の世界を生んだ。
世界は間違っている。世界を治すのは、日本だ。

あるもの 08:14

あるものは、概念と設計的な方法だけだ。
全て、考える点を全て考えれば分かる。
そして、あらゆる目線と判断基準によって、世界を全て理解できる。

あるもの 08:27

知恵と工夫、所有と共有、単純性と拡張性、統一と多様性がいつもの自分だ。
ただ、単純に賢いことを言えば、それがいつもの自分だ。
言葉と数学と音楽と映像が全てだ。

いろいろ 08:28

学習と経験は、積み重なって1つの創造物である自分になる。
共有は、多様性や拡張性のあるものを生み、単純性や統一のあるものを集める。
自由とは、間違いを知りながら、失敗を経験し、全ての予測を知ることだ。
間違える人間は、何も分からない。一切間違えない人間が分かる。
自由と平等は、そのように違う。
平等とは、支配者が教えながら、全員を少しずつ前に導くことで、1つ1つ世界を正すことだ。
あなたは、自由と平等、どちらを選ぶか?
あるいは、天使と悪魔、どちらを選ぶか?
あるいは、経験と理性、どちらを選ぶか?
そして、運命は自由に訪れ、人と世界を進歩させる。
自由な運命とは、戦争や革命であると同時に、支配者や王国の創造である。
あるものを工夫し、共有物を工夫することがネットの価値だ。
調べながら試し、掘り下げることがGoogleLinuxだ。
考え方は、自分を低めることから生まれる。
全て、世界から吸収すれば賢いようで、それは間違っている。
自分で書き、決定しながら分かることで、創り出さなければならない。
知恵の吸収は、趣味から生まれる。

世界 08:35

世界は、統一と戦争だ。
世界を倒すものは、常に革命だ。
世界を倒しているだけが、民主党や維新だ。
出来る人間は、世界を倒さず、滅ぼしながら創り上げる。
そのような政党が、日本にない。
悪いだけの全体主義の方が賢いものだ。
アメリカ人には、出来る。日本人には、出来ない。

世界 08:37

世界は、愛となり、真実となり、運命となり、経緯の積み重ねとなれ。
社会において、自分の出来ることは、ただ、何かを創ることだ。
想像力は、世界を正しく認識する。
ただの普通は要らない。普通の人間は、赤ん坊のように何も分かっていない。

国 08:38

個人主義や民主主義は、弱いが、正しい主義だ。
間違っているものは、常に社会主義国家主義だ。
国を強くすると、間違った滅びた国になる。
強くせず、正しい、それぞれの関係性と自由な国を作らなければならない。

いろいろ 08:39

人を愛すること。
自由と祖国を愛すること。
支配と平等を愛すること。

決断 08:40

慈愛は、人を愛し、自分を愛することから生まれる。
自分には出来ると思って、やってみることから必然的に賢さが生まれる。
それは自由に見えて、自由の逆である、決断だ。

いろいろ 08:41

環境を新しくすること。
想像力と対話から、世界を知れば、自ずと見えてくる。
それは、全員は何も賢くない。
自分を賢くしたいならば、関わり合いの中で、ありえないことをするしかない。
ただ、続けるだけでは出来ない。
何かを分かって、それを記すしかない。

いろいろ 08:43

自由とは、変化と可能性と方法を積み重ね、掘り下げることで、具体的かつ抽象的に、隅から隅まで知ることだ。
それは、世界を創ることだ。
全てのものと現象を予測しながら把握することだ。

日本 08:44

日本は、弱いが賢い国だ。
昔は強かった。今でも、経済的には強い。
しかし、それは軍事的に弱い方が良い。
皆の頭脳を結集することで、努力で進歩したために、国民性が高くなった。
おそらく、そういう国は無い。

科学と歴史 08:45

自然と科学は、世界を全て、いつでも同じ法則の通りに動かす。
つまり、民族は歴史的に見れば、昔から神など居ない。
そして、歴史的に見て、居た人間は本当に存在した。
それから、未来に居る人間は、必ず現れる。
しかし、未来は変えられるのだ。

単純性 08:47

単純性と拡張性は、一番賢い知恵だ。
コンピュータには、そのような教訓がある。
間違っていることや、反対のことを言っていることは多い。
しかし、失敗せず、生産的なものを大規模で作ることが出来る。

Linux 08:48

全ては、創造性と生産性と共有だ。
それは、人間の数を集めることで、爆発的な規模に及ぶ。
しかし、それは、普通委員会などによって、何も出来ない国になる。
自由と独裁権力が解決するのが普通だ。
そのように、全部やる馬鹿がLinuxだ。

サウダージ 08:49

失敗と成功は、世界を導く。
認識と記憶は、破壊されながら修復された。
そして、何があった?
あったことは、音楽に残っているように、ただのサウダージが、漆黒のアゲハ蝶を生んだだけだ。

全て 09:03

全ては、運命と可能性とアドバイスだ。
全ては、絶対神による戦いと、対話の神による知だ。
全ては、平和と自由を目指すバランスだ。
全ては、構造と構築だ。
全ては、運命による経緯と、自然による経緯を理解し、覚えることだ。

失敗 09:05

死を否定し、戦いを拒絶し、勝利と敗北に勇敢に立ち向かえ。
全ては、肯定と否定の中で、本質を知ることだ。
戦うならば、正しい人間で、正しいものにつく人間であれ。
失敗を恐れるな。世界を滅ぼすことも、滅ぼさないことも、自由だ。
しかしながら、成功するためには、ただ、失敗せず続ければ良い。

理想の世界 09:06

理想の世界は、解放的な愛がある。
偶像は要らない。しかし、人間的で、賢い女神が居るだろう。
共有とは、所有を否定するものであり、人間的でない悪だ。
愛の天使は、あなたを救い、交わり、全て終わった人間に全てを教えるだろう。

哲学 09:08

可能性は、運命的な自由だ。
自然は、人と現象を正しく捉える考え方だ。
その上で、方法と法則的に捉えれば、哲学的に全て分かる。
それは、自分の言う疑問と、考え方、具体的な知によって、哲学者となる。
その哲学者は、神と具体的な理解を加えることで、全ての哲学となる。

自分 09:10

戦うならば、運命を否定しなさい。そんなものは、どこにも存在しない。
あるものは、正しく捉えると、ただの自然な現実があるだけだ。
そのような正しい、何もないあるものから捉えれば、きちんと分かる。
言葉や理論は要らない。
ありのままの存在を信じれば、最初のステップは終わりだ。
次のステップは、会話と想像力によって、あるのに無いものを捉えることだ。
その上で、知と理解を組み合わせることで、人は正しく世界を積み重ねて捉えることが出来る。
それはUNIXやコンピュータ、歴史と国家の思想とともに、世界を把握する。
その上で、世界を自由にする発想は、モデルと手段という考え方を生み、プラットフォームやインフラ環境を改善し、教育を参加と意見という考え方で変えることが出来る。
そこには、概念と本質、そして無数の具体的な、分かる部分を全て集めた分かるが存在する。
自分の信じることを全て述べる戦いは、述べたことから分かるようになる。
それは、気づきと発見を生み、説明と言葉の積み重ねを生み、理解と理由を全て知る。
世界を全て残した。民族と起源を全て知った。そして、何があった?

全て 09:15

全ては、発想の具現化だ。
全ては、戦いによる分裂と融和だ。
併合など、目指すべきでない。
領土拡張や征服による平和など、誰も何も考えていない。
何かしたい人間は馬鹿だ。

自分 09:16

自分を切り替えながら、認知を正して、本当の理由を考えなさい。
自分は、間違っていない。間違ったことはしていない。
ただ、馬鹿だっただけだ。
最近、賢くなったが、それは、むしろ馬鹿になっている。
いつも賢かった。しかし、それはおかしい。今の方が賢くなっている。

具体的 10:27

具体的な分かることを全部まとめて書いていた。
まず、反省し、試すこと。
その中で、人間は、色んな人間と常識を知り、意見を参考にしながら取り組む。
世界にあるものは、道具と情報だ。
それは、考えようによっては、ただの考え方だが、考えようによっては、有益な思考だ。
その考え方や思考を、基礎過ぎるものから積み重ねて、人間は分かる。

自由 10:29

自由は、平等を否定することだ。
自由は、矛盾を矛盾なく考えることだ。
自由は、全員の考え方を尊重することだ。

理性 10:30

理性と体験による考え方を、具体的に知ること。
具体的に考えて、考え方は、
・自分の今を信じること
・全員を信じること
・希望を信じて、取り戻すこと
・想像力を使うこと
・理性的に試すこと
・理性的に実証すること
・新しい体験と環境を知ること
・積み重ねること
・反省すること
・挑戦すること
・経験すること
・習得すること
・自分の認識と変化を考えること
・色んな物を、変えて分かること
・経験から他を知ること
・理性的な考え方と疑問から、宇宙を知ること
・推論によって、世界を捉えること
・全員の視点を知ることで、世界を知ること
・愛すること
・信じること
・本当の理由を考えること
・一番必要な手助けを考えること
・手順や方法を積み重ねること
・環境を積み重ねること
などがある。また、行動としては、
・地獄を治すこと
・支配者となること
・革命家となること
・詩人となること
がある。

具体的な例 10:34

具体的な分かることを全部書いていた。
人間は、平等を求めて人と戦い、自由を手にする生き物だ。
影響力と協調性によって、全ての人と関わることが出来る。
会社や国王の影響力は、自由で、独立志向で、平等で、階層が無いべきだ。

出来ること 10:35

自分に出来ることを、全部したかっただけだ。
数学や科学の提案を行うために、発想の転換を行いなさい。
気づきと発見と説明から分かりなさい。

世界 10:36

世界にあることを全部言っている。
環境は、代表に従いながら、理想を持ち、平和で、自然なものであるべきだ。
しかし、反抗することは、あまり間違っていない。
学生は奴隷で、人生を無駄にする。

理想 10:37

理想は、競争を行うか、偉い人間に従うか、皆で1つになるか、どれかだ。

抽象的 10:38

抽象的に考えることは、時に、間違っている。
現実の世界を見ながら、実体験で分からなければ、分からない。
しかし、時に現実の世界は見ない方が良いこともある。
空想的に考えることで、その環境に支配されること無く、自由に世界を考えることが出来る。
発想の転換は、沢山の発想を知ることから生まれる。

森羅万象 10:39

森羅万象を考えるならば、分かっても分からないだけで出来る。
分かっても分からない、とは、それで満足せず、知ることにこだわりを持って、高い答えを見つけ、努力が達成されることを目指すことだ。
そうすると、何も分からない方が分かるものだ。

科学 10:41

科学は、運命と神が、分かった人間に起きるのを考慮していない。
しかし、それ以外は正しい。
天などどこにもないし、神は宇宙に居ない。

具体的な分かる 10:42

人生の中で、具体的に分かるとは、
・人と関わること
・頭の中に構造体を作ること
・体験から知ること
・経験から知ること
・環境から自由になり、沢山の環境を振り返って知ること
・信じること
・変わること
・本質と理由を洞察すること
・意見を聞くこと
・知を吸収し、参考にすること
・世界に良い環境を作り上げること
・情報をまとめて共有すること
・システムを作ること
・手段を与え、手段を得ること
・金を稼ぐこと
・人と協力すること
・人に教わること
・人に教えること
などがある。

本 10:44

本を読むことと同時に、世界を空想するしか、分からない。
目線を変えるためには、低くなるしかない。
そういう理由で、低くなっている人間が多い。
しかし、それは、むしろ、本当に馬鹿になることで治る。
きちんと普通になって、努力で賢くなって、分かるようになる。

視野 10:46

視野を広げなさい。
皆を愛しなさい。
自由になりなさい。
皆を助けなさい。
運命を知りなさい。
経緯を知りなさい。
自由や科学などの概念から、解放されなさい。
風上に立ちなさい。
戦いながら、実現しなさい。
支配しながら、作りなさい。

戦い 10:48

戦いながら、自分を与えていた。
大革命を起こした。
自由と平等を全て、述べたことから述べた。
皆に必要な、全てのことを与えていた。

世界 11:03

世界には、統治者が居る。
それは、国王あるいは国会だ。
生命は、他を吸収する。
経済は、生活に必要なものを与える。
支配者には、全員で反抗するしかない。
あるいは、マスコミによる二重支配になる。

もの 11:05

ものと文化は、生まれ、消え去る中で発展する。
未熟な文化は、成熟した文化を倒す。
その消え去る中で、発展する。
しかし、時に、未熟な文化は醜い。
成熟した老齢な文化が美しいものだ。

狂う 11:06

適度に狂うと、賢い文章が書ける。
僕と同じことをやると、相対的な自由になる。
僕と同じことを書くと、絶対的な支配者になる。
ある意味、当たり前だ。

正常 11:06

正常な世界では、理想の押しつけが行われる。
反抗のある世界は、賢く真実と理想と判断基準を見つけることが出来る。
しかし、それらはどちらも馬鹿だ。
真に賢い世界では、人間は馬鹿を継続することで、全てを創造する。
しかし、全員を同じにしても、悪いだけだ。

体験 11:08

希望と自分への愛は、体験から生まれる。
平和な体験で自由となり、戦いの体験で強い支配者となる。

抽象的 11:08

抽象的な仮想や表層から、具体的な記憶や現実にある枠組みを全て捉える。
そして、述べたことを使って、さらに述べる。
そのように、記憶を総称的に文章にすることで、世界は全て自分の頭の中に創ることが出来る。
それは、精神分析と絶対知と合わさることで、世界の歴史と神を全て知ることが出来る。
永遠に続く三段論法を使う。
そのように、ヘーゲルを独自にしながら、そのまま構造主義の王となることも出来る。
また、少ない体験と莫大な思考力である理性を使って、デカルトやカントのように知ることも出来るだろう。
そのように、対話し、批判し、理性的に演繹しながら読み、書くことも出来る。

まとも 11:12

時に、まともな人間には、何もない、ということもある。
狂気のある人間の方が、正常に人生と沢山の体験を生きている。
戦争から支配者、革命から死まで、全てある。
そのように、フーコーのように考えることも出来る。
感覚と意識は、世界を把握する。
全ては、視野と記憶であり、視覚と聴覚と思考である。

どちらにも 11:30

どちらにも共通する分かることを書けば良い。
全ては、経験だ。
全ては、取り組みをあらゆる角度から考えることだ。
プログラムの考え方が賢かった。
自由とは、皆の目線であり、愛であり、自然であり、支配からの解放である。
人と同じ立場に立ちながら、時に違う立場に立つことで、全て分かる。
恋をすることは、支配することであるべきでない。
力は、技術と想像力と知識と経験だ。
知性と経験は、会話から生まれる。
赤ん坊の頭には、何もない。
人を分かること。
人は、創造性のある人も、貪欲な人も、純粋な人も、欲深い人も、皆同じだ。
皆、同じように、自由を目指している。

経験 11:34

経験を総合して、単純なことを言えば良い。
可能性を断言して、全てを1つ書けば分かる。
否定や矛盾のない絶対知がある。しかしながら、その前には、1つの肯定と1つの否定、そして1つの理由のある弁証論的な論述が存在する。
その弁証論を、1つ1つの自分の記憶と、世界モデルの言葉への変換を使って、全て1つずつ書いて行うことだ。

言葉 11:34

感情と想像力を言葉にし、言葉は知性無く機械のように積み重なる。
2つ目の自分を作って、カップルとなる。戦いと恋愛と世界を変える革命の経験は、ポルノグラフィティやケミストリーやFLOWの歌になる。
そして、その内容は、理性的で、経験的で、構造的で、演繹的だ。
現実の自分は、心理学的に自己を治す。
全ての知を正しく帰納的に捉えることで分かる。
あらゆる現実を言葉にしなさい。
神が現れ、永遠の一瞬を生きる。
そして、国家を作るロシアとなって、全ての地獄を経験する。
全て、ゲーテのように全てを知るだろう。

まとも 11:41

時に、全員や日本はまともな方が良い。
全員狂う国では、意味がないだろう。
こんな人間は、しない方が良いのが、僕だ。

皆 18:38

僕は、皆を認めます。皆も、僕を認めてください。
皆、まず信じるものを決めなさい。
信じるものとは、愛する人や仕事、ものです。
何か、作りたいと良いでしょう。
ものを作るために、方法と可能性を学びなさい。
知識と手順を、1つ1つ知ると良いでしょう。
学問は、全てが終わってからすると良いでしょう。
世界を、哲学的に考えると良いでしょう。
知識を知る中で、沢山のことを考えるために、時間を取りなさい。

止まる 18:38

止まるのや、時間が速く過ぎ去るのは悪い。
ゆっくりと過ごし、ゆっくりと考えれば、皆違う人間になる。

最近 18:39

最近は、ありえないことがたくさん起こって、対話して、生と死の中で、自分を楽にし、賢くし、頑張っていただけだ。
皆を支配は、していない。分かる力を使って、世界と神を導いている。
勇気と耐える力がついた。

批判 21:10

批判を恐れず、自分の言いたいことをその通り言いなさい。

spec 22:12

Linuxは、specファイルが書けると良く分かる。
まず、ディレクトリにソースコードとspecファイルを置く。
specは、まず、%defineを使いながら、BuildRootからGroupまでを決める。
そして、%description, %prep, %build, %install, %filesなどを書く。
そして $ rpmbuild を実行する。
その詳細は、以下の記事を参考にしてほしい。
http://www.ibm.com/developerworks/jp/linux/library/l-rpm1/
Linuxは、よく読めば誰でも出来る。