「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2012-11-02

=2012-11-02=

ワードからコピー

いろいろ 13:24

「出来る」を積み重ねなさい。
「分かる」を積み重ねなさい。
人間、環境、感情、組織、自由を積み重ねなさい。
良く観察し、考えるべき点を考え、予測しなさい。
視野を広げ、広い視点から考えなさい。
組織と取り決め、ものの入手と売買が世界だ。
作ること、決めること、行うこと、続けること、使うことが世界だ。
家屋と店、財産が世界だ。
全ては、真実と論理だ。
全ては、記憶と運命だ。
全ては、理解と経験だ。
信じるべきは、数と神だ。
治すべきは、認知と行動、意識、機械だ。

いろいろ 16:29

今日は、NOVAに行って英語をした。
英語と日本語を順番が逆と言うが、英語から見ると違う。
I overslept so I missed the bus. と、becauseの代わりにsoを使うことで、日本語の「だから」のような順序立てた思考をすることも出来る。
根源的なものから考えれば良い。数学や哲学から、機械工学、社会学経営学、歴史や思想、情報工学や自然哲学をすれば、全部分かる。
正しく考えれば良い。抽象的や理由と言わず、普通に順序立てて考えると分かる。
知とは、作るものだ。そして、裏側を考えると良く分かる。
日本には、良いものが無い。日本は、馬鹿だ。

Apple 16:47

オブジェクト指向をクラスやインスタンス、継承とはいうが、元は理論的に美しいSmalltalkのメッセージやレシーバと言う思想をベースにしている。
その点、Appleは賢い。
Objective-C言語では、C言語Smalltalkのような文法を混在させ、Cを拡張しながら、Smalltalkのようなメッセージ式の動的なオブジェクト指向が出来る。
また、C++Smalltalkを混在させるObjective-C++というものもある。
Objective-Cは、Appleに買収されたNeXTのNeXTSTEPやOPENSTEP、AppleMac OS XiOSで採用されている。
iPhoneのアプリを書くために使う。
また、GNUによるGNUStepも存在し、GCCObjective-Cコンパイラを使う。
UNIXのファイル指向は、古い。Objective-CC++によって、オブジェクトとメッセージという発想をもとにした、オブジェクト指向な環境を作り上げることが出来る。おそらく、NeXTという発想は、UNIXオブジェクト指向にするものだ。
また、GNOMEという発想もある。GObjectという、C言語のままでオブジェクト指向を可能にするライブラリを使い、また、CORBAを使うことで、ネットワークの中でのコンポーネント再利用を、様々な言語によって可能にする。
良く分かっていないが、開発者のミゲル・デ・イカザは、UNIXコンポーネントオブジェクト指向で無いことから批判し、WindowsのCOMを参考にした上で、KDEに変わる統合デスクトップ環境、GNOMEを提案した。
彼は、XimianというLinuxオープンソースによるデスクトップを提供する会社を作り、また、Linux上の.NETを可能にするMonoなどをさらに作って、技術的にUNIXを進歩させることを目指している。
Ximianは、openSUSENovellに買収された。
AppleMac OS Xは、カーネルBSDの技術を採用することで、今日では安定した、正統なUNIXとして存在している。
さらに、CocoaやCarbon、X11.appなどの技術による安定した美しいデスクトップを提供している。
また、基本技術をDarwinWebKit、Clangとして、オープンソースで公開している。
Appleは、きちんとハードウェアも出来る。その上で、新しい発想もある。株価は世界一。
しかし、Windowsの市場シェアには、負けに負けている。最近は、Androidにまで負けている。

Windows 17:04

Windowsは馬鹿ではない。比較的、普通の発想をしている。
まず、OSで商売をするためには、分かりやすく、使いやすくなければならない。
コントロールパネルやメニューバー、Officeは、分かりやすいし、高機能で安定している。
また、沢山のハードウェア環境で動く。アプリケーションの汎用性も高い。
Appleが考えたとはいうが、勝った方が標準だ。
それに、Visual Studioは賢くなった。誰もがVB.NETC#で、オブジェクト指向なアプリケーションを簡単に作ることが出来る。
クラスライブラリは豊富で、見た目はWindowsネイティブで、静的型による大規模開発が出来るし、IDEは生産的で、デザイナやプロパティ、イベントにはめていく手順は、分かりやすい。ソースコードは、直感的だ。
ゲイツは出来る。NetscapeIEが勝ったように、LinuxASP.NETが勝ち、GoogleにBingとWindows Phoneで勝ち、Sun/Oracleには.NETで勝つ。
また、商売として、可能性がある。

言語 17:11

また、プログラミング言語の世界は、発展した。
FORTRAN, C, Pascal, COBOL, Lispという古い言語から、
オブジェクト指向Smalltalk, C++, Objective-C, Java, C#
関数型のHaskellOCaml
そして、スクリプト言語Perl, Python, Rubyなどがあり、
パソコン用や入門用としてはBASIC、
そして、Webで動くPHPASP.NET
ブラウザで動くJavaScript
マークアップ言語であるXML
データベースのSQLなどがある。
それらは、普通UNIXで使う。Linuxなど。開発は、VimEmacsで行う。
しかし、Javaクラスライブラリを使いながら、
汎用的なプラットフォームであるJava VMと、
Javaバイトコードへのコンパイラを使う、という目的のために、
JRubyなどが用意されている。
また、.NETでは、VB.NETC#C++/.NET、JScript、F#、などにより、
無数の言語をWindowsの統一されたVMで動作させることが出来る。
Windowsネイティブの外観を持ち、これへ対応するために、IronRubyなどがある。

Ruby 17:18

Visual Basicなども直感的な開発が可能だが、一目見るだけで内容をある程度分かることが出来る、という点で、Rubyは優れている。
オブジェクト指向ではあるが、インスタンス変数に「@」をつけることによって、簡単にクラス構造を把握して、動的なオブジェクト指向スクリプト言語による開発が可能となる。
また、ブロック付きメソッドを使うことによって、構文を構文に送ることが出来、抽象的で直感的な開発が可能となる。

Java 17:22

しかし、おすすめは、Javaだ。一番、全てが簡単にできる。
あらゆる可能性から言って、一番賢い。
コンピュータを体験したいなら、良い言語は、Java/C#C++/Objective-CLispだ。
あとは、UNIXの管理を行うならば、PerlRubyBashスクリプトなどがある。

Linux 17:24

Linuxは、コマンドと設定ファイルによって、管理を行う。
Red Hatなどのツールもあるが、普通あまり使わない方が良い。
Xは、サーバーであり、カーネルに含まれていない。
そこまでの、古いが賢い。皆で改良して、最高のOSを目指す。
ファイルシステムやサーバーサイド・デーモンなどを改良する。

Plan 9 17:27

UNIXを世に送り出したBell研究所は、ネットワークとグラフィックの利用が増えたことによって、新しいシステムである、Plan 9を作っている。
それらを、複雑で多様過ぎる規格から解放し、ファイルとすることを目指している。
オブジェクト指向に対して、ファイル指向も、まだ、頑張っている。
それに、先進的な沢山の機能や、タイル型インターフェースなどを作り出している。
むしろ、そんなに賢くは無い。あまり革新性や刷新性がないという意見が多い。

オブジェクト指向 17:32

僕は、クラスやPerlから入ったから、オブジェクト指向はあまり分かっていない。
Javaや.NETがオブジェクト指向に見えて、そういうことはない。
おそらく、それぞれのものや人間を作って、それがすることを全部書き、それぞれがメッセージを送りあう。それが、本来のオブジェクト指向なのだろう。

ポインタ 17:44

C言語では、ポインタを使う。
これが分からない人間が多いが、おそらく、VB.NETで値型のByValに対する、参照型のByRefだと考えれば良い。
また、C++では、オブジェクトのポインタを格納することで、動的に沢山のオブジェクトを作ることが出来る。
Javaでは、クラスや文字列が参照型で、intなどの値は値型だが、そのように考えれば、ひとまず良く分かる。
また、技術的に考えると、メモリの値を格納している。
そのため、メモリに直接アクセス出来る。そのようなデータ型だ。
メモリへのアクセスは、OSやVMフレームワークなどで必要だ。

政治経済 17:50

最近は、政治経済が分からなくなった。
書いている、というよりは、馬鹿なことを言い過ぎた。
普通、権力と支配だ。
それが、自由か平等だ。
そして、自由では、金もうけをする。
また、民主主義では、選挙をする。
国民を法律が治め、外国やテロリスト国家から守る。
そこらへんが分かっていない。
基本的に、食べ物やものを生産し、分配する。
他の国に勝つ。
原始人の共同生活を、そのまま発展させた。
沢山の発明が生まれた。

昔 18:07

昔の世界を全部知る意味がない。
論理性やパソコンの知識も要らないし、
世界観を思い出して書くのも要らないし、
神や科学や政治やパソコンの散文も要らない。
昔を全部忘れて、新しく世界を知りなおした方が良い。

ポインタ 18:17

ポインタのintなどは、参照型として使うことが出来る。
また、オブジェクトのポインタとするときには、理由がある。
クラスとインスタンスのパラメータを、メソッドを通じて変えるためには、
値型のオブジェクトに、元のオブジェクトをコピーしたのでは出来ない。
ポインタとすることによって、オブジェクトのデータを集中的に保持することが出来る。

昔 18:18

昔を書くのが悪いとしたが、昔は、あとは少ない。
議論や環境の経験をしながら、科学を作り、積み重ねることで人間を分かった。
科学を作るとは、自分の哲学を作っている。
縦横無尽に分かる、包括された社会学や心理学、自然哲学を作って分かった。
それは、ただ、色んな事を予想しただけだった。

オブジェクト指向 18:21

オブジェクト指向は、コンポーネント的なプログラムを書くときに応用できる。
例えば、ただのメモ帳から、機能を拡大した拡張コンポーネントを作ることが出来る。
WindowsC#/VB.NETによる.NETはそのように発展した。
また、JavaC++でも、拡張されたプラグインなどを実現するために、応用できる。

共有 18:22

基本的に、機能を再利用するための手段や方式として、ライブラリと言う発想がある。
ライブラリを使うことによって、機能を共有でき、効率的に開発できる。
ワードプロセッサを作るのであれば、XMLの保存と変換、ビューの描画、それぞれの機能とそれに応じた表示領域、メニューバー、メモリアロケータなどを、mainだけで成り立つ1つの関数では作りようがない。
それらを関数として、決められた手順と処理を用意し、部品を使うかのように、プログラム開発をする。そして、その上で、1つの多機能な関数を作り、それを制御すれば良い。

知る 19:16

知れば、知性がつく。
人の話、とくに父親の話を聞いた方が良い。
色んな事を尋ねる。
それから、新聞や本を読んだ方が良い。
新聞に、社会や経済のことが全部書いてある。
本は、全て揃っている。
専門分野は、数学や語学、歴史、パソコンの本で分かる。
しかし、読めばいい。
あとは、馬鹿が普通をする意味がない。
それを止めると、賢くなる。

知る 19:18

父親と、ユーザーインターフェースや、ミネラルウォーターの話をした。
これからは、脳波を読み取ったり、体の動きを感知したりするインターフェースが出来るだろう。
体の全てにコードを取り付けるという案は、既にCGグラフィックなどの分野で行われている。
また、ミネラルウォーターは、水道水でない分、毒が無く、栄養があり、美味しい。
しかし、水道水が汚れて飲めないほど、進歩しすぎた世界になった。

Ruby 21:00

僕は、Ruby Wayという本を読むことにした。
Rubyによるあらゆる分野における、コード例と解説が載っている。
レシピ集とも、逆引きリファレンスとも書いてある。
また、Rubyの背景的な理念を、コミュニティなどを参考にして書いてある。
読みたい。全部で555ページ。著者はHal Fulton。発行年は2002年。

認識 21:06

認識があまりに少なすぎるのが、僕のおかしな点だ。
色んな認識を増やして、自由自在に考えれば良い。
いつも通り認識を考えながら、色んな認識を考えれば良い。

言語 21:08

言語の本は、他にC、JavaPerlVB.NETCommon Lispなどがある。
それから、父親の物理学の本、数学の本がある。
また、英語からフランス語、ドイツ語に至るまで、教科書と辞書、フレーズ集とCDが揃っている。昔、語学をしたかったからだ。最近NOVAに行っているから、そのまま続ける。
あとは、歴史の本が、ヨーロッパ史、ドイツ史、フランス史と揃っている。
あとは、高校では数学Iをしていて、高校の参考書が幾らか買ってある。
それから、数学は、大学入門程度の数学入門シリーズを買った。
父親は、物理学を専攻していて、古い自然科学の本が山のようにある。
そして、世界地図や広辞苑などが揃っている。
父親の時代で、1970年のものだが、百科事典が揃っている。
あとは、ピアノがある。子供のごろからやっていたから、覚えるだけで弾ける。
ネットは見たくない。見るからに馬鹿だ。
それらを、全部読みたい。
パソコンの本は、オペレーティングシステムや、Linuxカーネルなど、色んな本がある。
語学の本は、スタートラインというシリーズを買って、辞書もある。
英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、スペイン語、中国語、アラビア語、ロシア語など、色んな本を買って、読んでいない。
それらを、全部読みたい。

理由 21:57

物理や数学、機械にも理由があるが、社会や心理、政治経済にも理由がある。
例えば、日本は民主主義の国だ。
何故、民主主義の国なのだろうか?
理由は、いくらかある。
まず、民主主義が国際的に勝って、繁栄しているからだ。
次に、自由民主党民主党が選挙で勝っているからだ。
民主主義の国だから、皆、民主主義的な思想の方が良い。
民主主義的な右翼である保守派か、民主主義的な左翼である革新派であるべきだ。

国の理由 22:06

また、国がある理由とは、何だろうか?
それは、法律を決めて、犯罪者を処罰するためだ。
それから、税金を取って、役所が全員で共有される国家インフラやシステム、公共を作ることを、きちんと政府が判断しながら行うことだ。
そして、警察と軍隊を作って、治安と平和を守る。
そして、経済的な判断をしながら、内政と経済成長、雇用や福祉などの支援、国際的な地位を保つことだ。

金の理由 22:06

では、金がある理由とは何か?
単純に言って、ものを買ったときに、作った人の労力とものの材料に対する対価を支払うこと。
それから、それぞれが自由に専門的に作ったものを財産として所有し、全てが問題なく揃った家庭を作ること。
そして、自由に色んなことが出来ること。
そして、経済成長だ。
また、それぞれが自由に儲けることによって、沢山の知恵と工夫から、新しいことをする、新しい会社が生まれる。
また、保守的な考え方では、金持ちや権力者に従う。
つまり、保守層が金や自由を良いと言う。
それから、金は資本主義だ。自分の所有財産を自由に使いたい。
それ以外にも、沢山の理由がある。
IBMMicrosoftが賢いだけではなく、日本が勝つために一番良い方法が、金と自由だ。

法律の理由 22:06

また、日本は法治国家だ。では、法律がある理由とは何だろう?
まず、国王が勝手に専制的に処刑するのではなく、何をしていいのか、何をして悪いのかを、全員で公平かつ開かれた形で共有するための、ルールの裁定だ。
また、犯罪者などを警察が取り締まり、自由な中での治安維持を行う。
そして、民主主義による司法、立法、行政によって、きちんと逮捕と裁判、刑罰を行う。
つまり、全員に分かる形で、善良かつ公正に、また治安と発展の視点から、国民を統治するためにある。

理由 22:10

では、政治とは全く異なるが、テレビや新聞などのマスメディアがある理由とは何か?
それは、主に、情報を知ることと、世界を知ることだ。
また、娯楽や芸能人、音楽などのポップカルチャーを知るためにもある。
しかし、あらゆる情報を正しく伝えるために、テレビ局や新聞社は努力している。
取材を重ね、正しいことを言い、間違いのないようにするとともに、国民に判断力を与え、政治家が民主主義に背く悪いことをしないように、政府を監視する役割がある。
一番悪いのは独裁権力だ。それに対抗する主な存在が、マスメディアと選挙だ。

関係性 22:14

それぞれの関係性を考えてみよう。
権力者は、国民を従える。
税金は、国民の貯蓄や会社の利益から得られる。
行政は、税金を使って、平等に国民全員から必要とされる公共サービスを行う。
選挙は、国会議員と与党を国民感情と理性から判断して、全員で決める。
テレビは、国民に判断力を与え、政治家を監視する。
会社は、金もうけをする。

職業 22:17

職業とは何だろうか?
アマチュアとプロの違いは、プロは金を取って仕事を行う。
そのために、職業はイコール金もうけだ。
しかし、会社で何もかも全て出来るわけではないし、会社は個人の自由を許さない。
職業は、その職業だけになる。
会社は自分の自由ではないが、皆で考えながら社長に従うことで色んなことが出来る。
しかし、会社は会社だ。それぞれが決まったことをこなすことで動く。
社長は考える。しかし、金はあまり良いものではない。
おそらく、頑張っている会社もあれば、頑張っていない会社もある。
あるいは、会社のオフィスではなく、色んなところに働く人間が居る。
危険な仕事や、ロボットのような仕事、楽な仕事、色んな仕事がある。
ただ、共通しているのは、働けば金が入る。

もの 22:21

ものには、色んなものがある。
大きな財産としては、家屋と土地、乗り物などがある。
また、便利で楽な機械から、食べ物、日用品がある。
消耗品と、恒常的に使うものがある。
安値競争によって、普通安いものを買うが、最近は、金のある人間が多い。
また、結婚や子育てがある。
赤ん坊を育てるのは、普通何年かで終わる。
学校で学ばせて、大人になって、普通に生きる。

娯楽 22:23

娯楽には、ゲーム、音楽、漫画やアニメ、テレビや映画、小説などがある。
しかし、普通、どこか決まったところに行きたい。
学校や習い事に行くのも、スポーツや吹奏楽のような部活をするのも、娯楽のうちかもしれない。
あとは、パソコンやインターネット、あるいは、どこかに行くことで得られる楽しみ、それから、単純なコミュニケーションなどもある。
しかし、それが尽きたからと言って、失望する必要はない。普通、何もない。何もしないのが普通だ。

ポイント 22:27

考えるポイントと、問題がある。
まず、パソコン周辺機器には、INとOUTがある。
プリンタやディスプレイはOUTで、キーボードやマウスはINだ。
あとは、食べ物には、飲み物と食べ物がある。
あとは、サプリメントだとか、薬があるほかに、食器やキッチン用品、レシピがある。
それから、時計にはデジタルとアナログがある。
機械には、アナログとデジタルがある。また、単純な設計図だけの機械から、半導体やコンピュータを取り入れたものがある。
それから、芸術には色んな種類と方法がある。表現する対象や表現方法が違う。
酒などにもいろいろとある。
あとは、誰でもパズルと知で知性がつく。
パソコンの賢い点は、デジタルなデータをコピーできる。

問題 22:31

世界における問題とは何だろうか?
例えば、空飛ぶ自動車や、完成された人工知能を作れるだろうか?
それは、難しすぎる。
国家は、どのような政策を取るべきか?
それは、簡単に言えるが、国家を破壊するため、本当にするのは難しい。
出来るために、何をすればいいか?
それは、学校へ行って、知識を蓄えて、会社で働きながら考えれば良い。

悪い 22:33

一番悪いのは、犯罪者だ。
特に、最近多いのが、小中高校でのいじめだ。
きちんと学校が対策を取らなければ、良くならない。

ポイント 22:35

ポイントを考えてみよう。
ガラスは、光を透過する。
鏡は、光を反射する。
あとは、赤外線や紫外線は、目に見えない。
また、超音波は、聞こえない。
そして、電磁波は、見えないが、機械への情報伝達を行う。
機械は、電機やガソリンで動く。

ポイント 22:36

自動車が無ければ、自転車や馬がある。
自動車は、ぶつかると死ぬ。そこが問題だ。
KDDIは悪い。皆をロボットにしている。一番悪いのが、Googleだ。
だが、自動車会社は悪い。ベンツはきちんと動くが、ダイハツは動かないかもしれない。
銀行やコンビニ、スーパーマーケットは、何も努力していない。
株式会社は、金持ちと大企業の自由だ。
金があると、何でも出来るのは、株式会社に意見できるからだ。