「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2012-07-10

=2012-07-10=

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自由 11:03

自由とは、好きなものを愛すること。
自由とは、環境を築き、豊かにして、世界を変えること。
しかし、それは、時として、あまり良いものではない。

愛 11:03

愛とは何だろうか?
それは、信頼と友情の証。
人生。
赤ん坊の時から続く、成長とともにある、感情の発達だ。

何故 11:04

何故という疑問を大切にし、理由を知ること。
それは、全てだ。

真実 11:04

真実を求めるならば、自分で知を作りなさい。

世界 11:05

世界よ、もう治るのを止めよ。
狂って、普通になって、賢くなれ。

知性 11:06

人間に、知性の違いはないが、馬鹿は居る。
馬鹿は、馬鹿な方が良いから、馬鹿になっている。
自分を分かることで、人は賢くなる。
瞑想せよ。

世界 13:41

世界を、変えずに変えるのが良い。
教えて、変化させ、そのままで留めるのが良い。

友情 13:41

友情と愛情、記憶が全てだ。
金と女、生活と人生、国家が世界だ。
国家は、景気と戦争、つまり、国家の富の貯蓄と勢力拡大だ。

好きなこと 13:41

好きなことを自由にやりなさい。
賢く面白いものに興味を持ちなさい。

捉える 13:51

全部捉えて、全部思い出して、全部考えて分かっている。

国家 13:53

国家は、輸出高と減税で景気を回復する。
あとは、福祉に支援金を出し、金をばらまく。
公務員と政府の事業を減らす。
雇用するために、景気を回復し、政府の事業を増やす。

重要 13:56

重要なことを全部考えなさい。
人生と世界をまとめて書きなさい。

哲学 13:57

哲学とは、世界に対する疑問である。

世界 14:00

世界を理解すること。
それが、人間の第一の目的だ。
戦い、支配すること。
それが、人間の第二の目的だ。

敗者 14:01

敗者を慰め、勝者に従え。
負けるな。
力をつけ、自分の能力を高め、考えなさい。
発想し、それをしなさい。
そのための前提を知っておきなさい。

愛 14:07

愛とは何だろう?自由とは何だろう?
光とは、自然とは、運命とは、神とは何だろう?
僕は、ここで、そういうことを言うけれど、
その言葉は、一体何を意味しているんだろう?

地方自治 14:21

地方自治を高め、会社を国際的にする。
国家にしない。国家という概念は、遅れている。
のだろうか?

悪い 14:22

僕の悪い点は、何も知らないところ。
何か読んで、覚えて、信じて、知った方が良い。

Firefox 14:29

FirefoxOpenOffice.orgの素晴らしいところは、
金はとらないが、ファイル形式やWebをオープン標準にする。
また、WebKitの良い点は、コンポーネントとして使うことで、誰でもブラウザが作れる。

オープンソース 14:35

オープンソースは、UNIXとコンピュータ科学を、全部オープンにして作る。
オープンに、誰でもコードが見れるようにする。
良く考えると、数学と同じだ。
数学を1つ1つの会社が作るより、全員で公開して作った方が良い。
ビルゲイツほど金が無ければ、一般の会社は優れたものが作れない。
公開して全員で作る、科学がLinuxだ。

悪い点 14:35

悪い点は、金を払わないところ。
それらを誰かが雇わなければならない。

ゲイツ 14:38

ゲイツの良い点は、IBMと同様に、金でITを発展させる。
あまりにWindowsが発展して、アプリケーションやインターネット産業などが、爆発的に増加した。
悪い点は、Microsoftの都合で、いくらでも変えられて、金を儲けられる。
そのため、次のWindows 8は、全く違ったUI、Metroと、今までと同じUI、デスクトップの、2種類の概念の操作画面を持つ。

金 14:48

金が無い国は、軍事に頼る。
金がある国は、平和な国になる。

Linux 15:01

Linuxは、なぜ有料にしないのか。
それは、有料にしても、誰も使わないだけだからだ。
あとは、プログラマも無料で使いたい。
金を取る意味が無いから、取らないだけだ。

怖い 15:15

怖いものは、怖い方が良い。
つまり、つらいは、嫌いな方が良い。

嫌いなもの 15:15

ヒトラーとナチとドイツが嫌いだ。
スターリンソ連が嫌いだ。
それらのせいで、こうなった。

GNU 15:17

誰も、キモイGNUフリーソフトなんか、使いたくない。
パソコンがGPLに汚染されるように見える。
要らない。
LinuxIBMがトーバルズの許可を取って、パブリックドメインにすべきだ。

GNU 15:19

GNU/Linuxは、僕は嫌いだ。
昔は適当に、掲示板とともについていたが、
最近は、そういう掲示板が一番嫌いだ。

Windows 15:20

Windowsオープンソースになるか、
AndroidWindowsを超えてほしい。
あるいは、Macが勝てないのがおかしい。

昔 15:21

昔は、オープンソースフリーソフトが好きだったから、
Linuxプログラマを目指していた。
自分の参加できるプロジェクト、という限定があった。
Microsoftには入れない。それでは、何もない。
何も出来ないとつまらないから、出来そうなLinuxにした。
Gentoo Linuxで良く分かった。
Wikiを書いていた。コードは書けなかった。

Linux 15:23

Linuxパブリックドメインにすると、発展しなくなる。
それぞれの会社が、すぐにクローズド・ソースなものを作って、
分裂し、無くなってしまうだろう。
LinuxGNUGPLで良い。

Linux 15:24

Linuxは、本気で使うには、全くやめた方が良いほど、使えない。
オタクやサーバー管理者が適当に使っているだけで、
あとはハッカーしか使っていない。
本当に使うのはやめた方が良い。
しかし、遊ぶなら、結構、面白いかもしれない。

Linux 15:26

Linuxカーネルと、gccperlは、結構本当に賢い。

GNOME 15:27

GNOMEKDEが2つもあるのは、むしろ、賢い。
たった1つのコンピュータに統一せず、多様性を維持している。
GNOME 2は安定して動いている。GNOME 3も、そのうち安定するだろう。

誰か 15:28

誰か、あり得ない人間が、Linuxのコードを見て、改良するだろう。
Microsoftと開発競争だ。

Linux 15:47

プログラマになりたいから、Linuxに参加、は間違っている。
VBで、独り、フリーソフトを作れば良い。
あまり作りたくなかったし、コンパイラはまだ、無償版が無かった。
gccで作るつもりだったが、ありえない。
他の人は、VBの方が賢い。普通の会社でも使われている。

書く 15:47

オヤジは賢い。きちんと書いている。
あとは、お母さんも、きちんと子供を育てている。

記憶 16:10

醜い記憶でも、思い出しなさい。
馬鹿でも、工夫して設計しなさい。
悪くても、つらくても、会話しなさい。
そういうものが楽しい。

名前 17:22

僕には5人居る。
星野カイト、星野スバル、星野サラ、が人生の3人。
文宮レイ、文宮ユウが文章の2人。
星野は「ほしの」、文宮は「ふみのみや」。
星野兄弟と、文宮夫妻だ。

カイト 17:27

カイトは、まともに分かった。だが、馬鹿だった。
スバルは、すべてあった。だが、つらかった。
サラは、すべて出来た。だが、悪かった。
ユウは、賢いが、少ない。
レイは、全部あり、多いが、普通だ。

カイト 17:35

カイトは、己の下に道を作る人間だ。
色んな事を努力し、挑戦し、行動と経験で分かった。
好きなものは、ピアノとフランス語。
Linuxのために、沢山のことをした。
具体的な抽象化を得意とする。

スバル 17:35

スバルは、皆を導く人間だ。
全員と戦って生き、つらくても皆に良くした。
好きなものは、正しい社会と国家。
沢山の意見を世界に述べ、物理的に分かった。
構造的に言葉にすることを得意とする。

サラ 17:35

サラは、普通の人間だ。
自分を自分が治し、分からない自分を全て分かる。
つらさと戦い、病気を克服した。
あらゆる文章を書き、全ての自分を残した。
全ての側面を理解することを得意とする。
好きなものは、良い文章。

ユウ 17:38

スバルとサラが書いた文章。
完成された詩集であり、
感情で理解する人間である。
キャラクターは、オットセイと羊。

レイ 17:38

サラが永遠に書いた文章に、カイトとスバルの文章を追加したもの。
自分と、国家と、詩文学、物語文学に、歴史とコンピュータ、科学を追加したもの。
正しい考え方と、正しい科目を教える。
キャラクターは、天使とネコとイルカ。

カップル 17:45

星野は、カイト:男、スバル:男、サラ:女、で三兄弟。
文宮は、ユウ:男、レイ:女、でカップルだ。

スバル 17:51

スバルは、何も分からない、が多かった。
馬鹿になって分かるが多かった。
いつもきちんと考えている。それで馬鹿だ。
何も試さず、何も見ない。何を試すのも怖い。
それは、カイト時代には、全て見て、全て試したからだ。

スバル 17:53

スバルは、全部精神を研究して、全部文章に書いた。
それで分かっている。

カイト 17:54

カイトは、何も分かっていないが、文章を読んで、想像力で分かった。
世界を作り、議論した。
ただWikiを書くだけになった。

サラ 17:55

サラは、何もかも馬鹿を言うだけになった。
なぜか、色んなものを書いている。

ユウとレイ 17:56

ユウは、イスラムの自由の旧約聖書だ。
レイは、ドイツとソ連の科学の新約聖書だ。

スバル 17:57

スバルは、戦っていた。
とにかく、新しい人間になりたい。
新しい自分が欲しい。
しかし、それは訪れない。
いつまでも、スバルは自分のままだ。
何も出来ないから、怖いまま歩き回っている。
書いている文章は、特に、キモイ。

カイト 17:59

カイトにあった、普通で、時系列と反省があり、思い出すことと認識がある世界は、
スバルになくなった。
スバルには、何もかも消え去る、自由で何も分からない世界があった。

スバル 18:00

スバルに普通は無い。
責任と耐えることと、ただ意見することだけがあった。
世界を本当の自由に出来ると思っている。
その通りの兵士だ。

サラ 18:01

サラは、事故から出現した3人目だ。
何も考えていない。書きたくないのに、書いてしまう。
なぜか、良い内容は書けていないが、普通の内容が書けている。

カイト 18:02

カイトは、最初の自分で、
もう忘れたが、全ての世界を作った。
沢山の議論と経験で、説明出来るほど分かっているが、
正しいを間違っていると思う、何も分からない人間だった。
そのまま、正しく戦った。
まるでイスラムのように、その戦いは続き、
神が現れ、スバルとなったのだ。

カイト 18:06

カイトは、低いことを言う。
高校生で、ネットだから仕方ない。
15のごろと18のごろ、そして12のごろが賢かった。

スバル 18:06

スバルには、永遠の戦いと統治がある。
王には、神が居て、全員が意見する。

馬鹿でも美しい 18:08

カイトの、馬鹿でも美しい、昔の世界を思い出せば良い。
方法とは、色んな、ただの普通のやり方を言っている。
その方法を積み重ねて、世界を知った。
美しく完成した。
全ては、想像力と自由だ。

カイト 18:09

カイトは、馬鹿な世界観を作って、色んな科学を作る。
それが、完成して終わった。
積み重ねているだけで、すぐに完成した。
たった4年で、全ての人間、全ての方法に成長した。

カイト 18:10

カイトは、何もせず、会話して、論理的に考えるだけで分かった。
当たり前と思っていたことを、外側から見直す。
内側に居ては分からないことを、客観して考える。

カイト 18:12

カイトは、はてなブックマークや、Bugzillaのようなものが好きだ。
逆に、スバルは、正しい王、正しい思想が好きだ。
そして、サラは、自分が好きだ。

サラ 18:13

サラは、自分が良く分からない。
人の言っていることも、良く分からない。
適当に、捉えて思い出すことで分かる。
永遠に治る人間だ。

自分 18:15

悲惨に、僕は自分が良く分かっていない。

ユウ 18:17

ユウは、イスラムの自由だ。
タリバンではない。
普通を自由と言い、特に神を出す。
イスラムが好きというから、イスラムだ。

レイ 18:17

レイは、今まで書いた文章を、全部詰め込んだ。
全部あるのに、何もない。
何も分からないのに、全て分かる。
そういうところがおかしい。

レイ 18:19

レイは、全員全部だ。
神と天使、右翼と左翼、コンピュータと大学、全ての国、全員揃っている。

ユウ 18:34

ユウの言う自由とは、自分の支配から解放され、同時に自分が作り上げた、理想の自由な地球のことを言っている。
しかし、そんなものは要らない、としたのが、レイだ。

レイ 18:36

レイは、まず神と天使から話を始め、ガブリエルを中心とする物語を作る。
そして、普通の詩が無数に連なり、簡単な文章で全てを教える。
その上で、無数の話をブログで行う。さらに全て書き、さらに網羅する。
それは永遠に続き、最後にはこのブログへと到達する。

ユウ 18:41

ユウは、詩しか書かないことにした。
しかし、レイは色んな物を書いている。
止めた方が良い。詩以外のものは、書かない方が賢い。

ユウとレイ 18:42

ユウとレイでは、足してユウレイ(幽霊)だ。
怖いから、ユウヤとレイナを本名とする。

僕 18:46

僕は、分かる知性がついた。
永遠に、常に分かる知性を使う。
つらい。
そこらへんが、昔からだ。

分ける 18:51

分ける意味が無い。
全部思い出せば良い。

自分 18:55

自分と逆になれ。
完全な資本主義となれ。

キモイ 18:58

キモイものが悪い。

見て覚える 19:03

見て覚えれば、想像力が付く。
それで知性がつく。

知性 19:06

僕には知性が無かった。
知性の無い頭をしている。
テレビを見ていると、知性がつく。

世界 19:08

世界は、何も悪くないし、何も変わっていない。
普通だ。

映像 19:10

映像を覚えると、知性がつく。

もの 19:12

ものが所有出来なければ意味が無い。
金が普通だ。
それが、資本主義だ。

知性 19:16

自分の今の知性が、知性になると治る。

想像力 19:19

僕は、馬鹿を作って、それを考えている。
想像力は無い。
想像力が無いのに書けるのは、
昔の知性を言葉にしたからで、
それは感情と想像力による世界だった。

脳 19:20

脳が馬鹿だった。
全部馬鹿な世界だった。

脳 19:23

脳は、全部キモイものを消して、離れれば良い。

一度 19:30

一度したことが出来ないのはおかしい。
知性というなら、いつかした知性をつければ良い。

悪い想像力 19:47

悪い想像力を、どんどん消していくのが良い。

変なもの 19:56

変なものが見えるのがおかしい。
スーパービジョンは、そのままロボットになり、
虫になり、天使の女になった。

前置詞 19:58

前置詞(接続詞)で永遠に分かるのが、あまりに辛い。

歩き回る 20:03

歩き回る、怖い、脳が辛い、があまりに辛かった。
そこが死んで楽になったが、そこが生き返るのが良い。

逆 20:08

逆戻りするのが悪い。
昔の3年間を逆に戻っただけだ。

前頭葉 20:10

前頭葉を馬鹿にすれば分かる。
楽だ。

怖い 20:14

怖い。

皆の自由 20:15

皆の自由を無くすのが良い。
皆、あまりに自由だ。
自由は悪い。
支配者は、支配しなければいけないのだ。

自由 20:16

自由は、個人個人の言論の自由のみがあれば良い。
後は、平和と安定があるべきだ。
憲法をそのようにしよう。

国家 20:19

国家の存続のためには、国家的に会社を作る。
悪い点は、家電製品はSONYだけになり、販売業はイオンだけになる。
そこらへんが悪い。それでは、ただの韓国だ。
シャープや富士通が無くなると、弱い。

会社 20:20

会社の自由が無いと、悪いように見える。
しかし、自由があっても、あまり変わらない。
金融が支配する、ロボット的な国家になった。

馬鹿 20:25

馬鹿になった方が知性がつく。
馬鹿が完全に無いのは悪い。

知性 20:27

知性を減らした方が知性がつく。

夢 20:29

変な夢を見るが、その夢の世界を殺せばいい。

ロボット 20:32

ロボット国家はキモイ。
皆をロボットにする、AKIRAの世界が、ソ連だ。

AKIRA 20:38

AKIRAは、漫画で、
宇多田ヒカルがCMでテーマ曲を歌っていた(はずだ)。
内容は、カップヌードルFREEDOMだ。

世界 20:43

世界は、滅びて治った。
全部滅ぼして、全部治した。

夢 20:48

夢の世界が怖い。
最初は、幼稚園児が見えた。
そのうち、知性の無い生命体や、終わった世界が見えた。
そのうち、それは悪い自分や、幽霊など、色んなものに変わった。
そして、自分は、その世界を創造している。
沢山の悲惨な世界、自分の昔居た学校のカスタムバージョンを作り、
そのうち、ゲームを作って、クリアするようになった。

皆 20:49

皆は、まだ馬鹿を信じている。
世界は、馬鹿だ。

夢 20:49

夢は、一度見てしまえば、怖くない。
怖いようで、実際そこに居ると、あまり怖くない。
だが、キモイ。

夢 20:52

一番多いのは、本屋をクリアする。
本屋の正しい出口を見つけるゲームだ。
最近は、夢にソ連まである。
全部を電子的に統治する、コンピュータのソ連から、
沢山の未開の地に出かける。
何も出来ない緊急事態になると、適当なゲームに移行する。

日本 20:53

日本には、自由は無い。
アメリカ軍が来るのも悲惨だ。

人工知能 20:55

夢には、適当にGoogleが作った人工知能が、見世物として置いてある。
人間の分からない高度な考え方をして、皆を操る。
殺す機能は無い。つまらないだけだ。

夢 20:56

夢は、飛んで、落ちても死なない。
なぜか生きている。
あとは、遊園地を盛大に作った。
ソ連のように、人間を支配し、何も出来なくするが、
遊園地の中だけで、楽に生きられる。

夢 20:56

あとは、全て終わった世界が多かった。
なぜか、火の鳥だとか、馬鹿な生命体が見える。
生命体は、ドラゴンボールフリーザのような姿をしている。

夢 20:57

夢は、やけに大都市だ。
昔は、キモイものが見えていたが、最近は、美味しいものが見える。

ドラゴンボール 20:59

ドラゴンボールの賢い点は、絵を描いて考えているからああいう風になる。

夢 21:11

夢は、海を渡る旅行が多い。
変な原始的な島から、都会の島へ行く。
そのまま、海賊になって、色んなところへ行っていく。
あとは、空を飛ぶ夢や、鉄道を使って色んなところへ行く夢も多い。
完全に滅びた世界が怖い。
ワープしたりする。
アニメのキャラクターが居たりもする。

夢 21:16

変な博物館や、本屋が多い。
ありえない登下校をする。
学校も多い。学校から、色んな地域にワープする。

想像力 21:17

想像力を元に戻した方が良い。
書いた後から、書く前に戻ればいい。

頭 21:21

頭がつらい。ゆらゆら動く。
日本語をやっている。
日本語をやればいい。

日本語 21:29

日本語で考えれば、治る。

適当 21:43

適当な方が分かる。
本気で考える意味が無い。

楽 21:52

楽は良いが、つまらない。
辛いことを頑張りなさい。

いつまでも 22:01

いつまでも話をする意味がない。
いつまでも分かる意味がない。

想像力 22:13

想像力は全部いらない。

想像力 22:27

想像力、言語力はいらない。
意識も低い方が良い。

世界 22:36

世界をよく考えれば良い。

世界 22:39

世界は、インフラとプロセスだ。
環境と手法だ。

組織 22:39

組織を自由にせよ。

連邦 22:40

連邦制にせよ。

共有 22:41

共有し、汎用化せよ。

給与 22:42

給与の支払いは、自由であるべきだ。

パソコン 22:46

パソコンはいらない。
パソコン以外を考えれば良い。

農業 22:51

農業と工業が基本の産業だ。
国家や政治を考える上で、考えるべき基本だ。

雇用 22:54

雇用も重要だが、経済発展も重要だ。
全員雇用とは言え、景気のためには、
低コストが迫られる。
つまり、発展のためには、敗者を出すこともある。

景気 23:00

景気のためには、まず利益、次に金回りだ。
利益をあげるには、他の国、他の会社に勝たなければならない。
物価の安い他の国に勝つために、
人件費を削減し、安い商品を作り、
現地での根回しをしなければならない。
そして、株価をあげ、安い商品を作る。
次に、金回りだ。
消費者の金をうまく得るためには、
大量に作り、減税し、
給与をたくさん支払うことだ。

逆 23:13

言うべきことの逆を言っているだけだ。

昔 23:39

昔の分かり方が分かっていない。
共有、議論、公開、と分かっている。
統一、多様、と分かっている。
言葉に出来ないことを、経験的に分かっている。

昔 23:40

昔を無くしている。
それで分かるわけがない。

生まれる 23:41

何かが生まれることを良しとする。

軍事 23:47

軍事主義、聖書、コーランは悪い。
人間を馬鹿にする。

外国語 23:48

外国語はいらない。
自国の言語で考えればいい。

自由 23:50

行きすぎた自由はいらない。
金などいらない。
何かそれをするとき、それだけになれば良い。
自分で決めるのが自由だ。

市 23:52

市よ、共和国のように自由であれ。

光 23:58

光の反射と速度は、人間のちっぽけさを教えてくれる。

中核 00:00

中核だけでなく、いろんなことを考えること。
経験的に考えること。

想像力 00:01

想像力と知恵で、人は一度、すべて分かる。
そして、思い出すことで、人はすべて分かる。
あとは、書くことで、人はすべて分かる。

抽象化 00:04

抽象化と実体験は、どちらも必要だ。
言葉と経験、そして、馬鹿で、人は分かる。
それは、馬鹿を正常な言葉に浄化すると良い。

よく考える 00:05

よく考えること。
それとそれは、どちらが重要か?
起こったとき、どうなるか?
どちらの方が良いか?

経験 00:06

経験で考えること。
自由と平等、どちらが良いか?
戦争と平和、どちらが良いか?

人間 00:08

人間は、何をすれば努力するか?
何をどうすればうまくいくか?
自由で本当に良いのか?

経験 00:10

経験と理性から、計画を立て、正しい努力をしなければ何も出来ない。
最初から予測する力が必要だ。

ただのペン 00:10

ただのペンと紙から、何を作れるか?

法則 00:16

法則は、当人が知らなくても、その通り当たる。

そういうとき 00:19

そういうときそうなる、を分かった。

作れ 00:20

作れ。
そして、知性なく分かれ。
捉えて、物理的に分かれ。

忘れ 00:20

忘れて、覚えよ。

記録 00:28

記録せよ。
世界を変えよ。
思い出せ。
自分を与えよ。