「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

24-文章2

文章2

条件 18:55

条件的に考えるのが賢い。

安心 18:58

安心は、犯罪や敵国の侵略を防がなければ、なりたたない。
最近は、尊敬を忘れている。皆を尊敬し、敬意を払うべきだ。

説明 19:00

説明すれば分かる。
説明できるように、構造と試すことで世界を知ることだ。

パソコン 19:02

僕は、パソコンが好きだ。
テレビは嫌いだ。

文字 19:02

僕は、文字が好きだ。
数学は、嫌いだ。

音楽 19:03

僕は、音楽が好きだ。
文章や絵は嫌いだ。

分かる 19:04

僕は、分かるのと説明するのが好きだ。
覚えたり考えるのは嫌いだ。

もの 19:07

僕は、ものや現実世界は嫌いだ。
賢いこと、現象、行動が好きだ。

科学 19:08

宗教や科学は嫌いだ。

分かる 19:08

最近、もう分かりたくない。
これ以上、分かるわけがない。

量 19:10

量、大きさ、数、番号がある。

心 19:10

心を落ち着かせれば、治る。

色んな事 19:18

色んな事を分からないと、テレビも分からない。
政治と犯罪、事故が多い。

治らない 19:19

何も治らない。
ただ、何も治らないだけだ。

賢くなる 19:20

賢くならないのがおかしい。
覚えないと賢くならない。

柔軟性 19:21

柔軟性は、バカだ。

個人 19:28

個人を尊重すべきだ。
個人、条件、統制、ぐらいが賢い。

戦う 19:29

戦うのが悪い。
世界が分からなくなった。
世界は、昔と何も変わっていない。
普通に色々と変わっている。

自分 19:30

自分が分かっていない。
自分は色々と書いて、話している。
戦っていない。
昔は、説明なんかしていない。
想像力もない。
把握して分かっている。

考える 19:31

今このとき分かっていることは、
色んな羅列したことを、好きに考えれば良い。
つまり考えて考えれば良い。

SONYTOSHIBA 19:33

SONYTOSHIBAは、普通に家電製品の会社だ。
色々と作って、儲かっている。

感情 19:35

感情を考えていない。
だから、何も分からないんだ。

僕 19:37

僕って何なんだろう。
ただの引きこもりが、作家になって、
まだ書いている。

ふつう 19:37

普通何もしない。
頑張れば、それが出来る。
普通、会話して、テレビを見るだけだ。

普通 19:38

普通は、勉強や労働をする。
そこは、普通にするからいい。
自分はきちんと学校に行っている。

心 19:39

心は悲しい。
何もない世界になった。

食べたくない 19:40

何も食べたくない。
食べるのがつらいから。

恋愛や仕事 19:41

恋愛や仕事は出来ない。
金もない。
学歴もない。
顔は、ニキビでキモイ。

名誉 19:41

僕には、名誉がある。
本を出版できたから。
他に何もないけど、まだ書いている。

賢くない 19:48

自分なんか賢くない。
普通のことが分かっていない。
テレビの方が賢い。

主婦 19:49

主婦は、テレビしかないから、悲惨に見える。
子供や夫が居ると、楽なのだろうか。

自動車 19:50

自動車に乗れない。
足を一度骨折したから。
そこがつまらない。

火星人 19:51

火星人は、居ない。
地球にしか生命は居ない。
どこにも何もない。
あり得ない。何故なんだろう。

世界 19:54

世界なんか、何も変わらない。
変わったと思っているのは、
ただ狂っているだけだ。
皆の方が賢い。バカと思うのがおかしい。
皆、それぞれ、きちんと考えて、頑張っている。

自分 19:55

自分は、今が一番いい。
昔なんか全部バカだ。
足を骨折した以降が、良い時代だ。

書いていると治る 19:56

書いていると治る。
むしろ、他を見ないのがおかしい。
世界に何があるのか分かっていない。
ネットを見ればいい。
昔のバカな自分が、
Linux2chを見ているせいで、
何も分かっていない。

ネット 19:57

ネットの良いところは、
Googleが賢いおかげで、
ある程度良いサイトしか出てこない。
悪いサイトは、どこにも出てこない。

ネット 19:59

ネットなんか見たくない。
怖い。
Blogは、自分のしか見ていない。
Blogから見ればいい。

Blog 20:01

Blogを見たくない。怖い。

ネット 20:09

ネットは悪い。バカに怖い。

検索 20:17

検索するキーワードが無い。
何にも興味が無い。

思い出す・覚える 20:20

思い出せば良い。
覚えれば良い。

覚えるべきこと 20:21

覚えるべきこと、って何だろう。

今日 20:22

今日は、お風呂に入った。
近くの温泉だ。

状態 20:35

昔は、状態や感覚を考えている。
そして、色んな事を読んで分かっている。

何を覚えるか 20:39

何を覚えるか。
していることを覚えればいい。
そうすると、文章を考えて書く、
それを覚えればいい。

ふつう 20:44

普通、「使う」「行く」「話す」がある。
あとは、「食べる」「風呂につかる」「見る」「読む」「書く」「聞く」「考える」である。
「顔を洗う」「歯磨きをする」「トイレをする」「治る」である。
「買う」「借りる」など。

たまに 20:47

たまにあることは、「農作業をする」「壊す」「戦う」「守る」など。
「料理をする」「服を着る」「着替える」「外出する」「帰る」など。
「ピアノを弾く」「作曲する」「教わる」など。

学校 20:48

学校とNOVA、ピアノ、農作業がある。

ほか 20:53

ほかに「手を洗う」「靴を履く」ぐらいがある。

誰もが出来る 20:55

誰もが出来ると、バカばかりになる。
起業を全員が出来て、国が補助金を出すなら、バカな企業ばかりになる。
ある程度賢くなければ、意味がない。

農作業 20:57

土を作る。たい肥や肥料、石灰をまく。
土をほぐす。耕運機で。
畝を作る。
マルチをかぶせる。
苗を植える。
支え棒を作る。
鳥やイノシシに被害を受けないように工夫する。
収穫する。

ほか 21:01

ほかに、「映画を見る」「音楽を聴く」ぐらいがある。

あること 21:02

あることは、「パソコンを見る」「人と話す」「音楽が良い」ぐらいだ。
他に「レストラン」「学校」「風呂」ぐらいがある。
「買い物」「ホームページ」「Blog」など。
「ピアノ」「英語」「絵を描く」「陶芸」「農作業」など。
あとは「文章を書く」「病院に行く」である。
それから、「杖」「歩く」「車に乗る」など。

リハビリ 21:10

骨折して何か月かは、病院に入院した。
その後、リハビリに行っていた。

ネコ 21:24

ネコが好きだ。

労働者 21:25

労働者は悲惨に見える。
つらいと思う。

全部 22:07

全部多すぎても、何も分からない。
何も覚えない。
何か1つ専門を決めて覚えた方が良い。

思い出す 22:19

昔を思い出しているだけが、最近だ。
本当にほかのことをした方が良い。

ネコ 22:29

最近の僕の家のネコは、楽だ。
見るからに良い。可愛く、気持ちよく寝ている。

文字 22:50

文字が全てだ。
文字の世界にしか、何も無い。

今のまま 23:18

今のままでいい。
本なんか読みたく無い。

法則 23:19

法則を作りたい。
法則とは、予見するものである。
何があるのか分からないと悪い。

昔 23:34

昔は、法則を積み重ねた。
つまり、簡単な法則から積み重ねればいい。

簡単な論理 23:47

簡単な論理としては、
ものを動かせば、位置が変わる。
それは、ものの場所を変えている。
他の変化としては、
組み合わせて、作るがある。

作る 23:48

作るための方法がある。

全部 00:35

全部知る意味がない。

右クリック 01:03

右クリックからメニューを出せば良い。
メインメニューはいらない。

右クリック 01:07

右クリックでバーを表示する。
普段は隠す。
巨大なバーを表示する。

僕 17:50

僕は、皆を自分の子供のように愛する。

敵対 17:51

敵対するな。
相手を、仲間だと思うことから始めるべきだ。

日本 17:51

日本のために。
ただ唯一、日本のために努力せよ。

知 17:53

知には、無限の可能性がある。
そう、知の集積によって、世界は発展する。
政治や経済も重要だが、一番の基盤は知である。

Wiki 17:53

しかし、Wikiやインターネットは悪い。
無料にしてしまえば、誰も買わない。
問題は、それだけではない。
現実世界が変わらず、インターネットの世界だけが変わっている。
そこがおかしい。発展していない。

動物と植物 17:54

植物と動物の違いは、細胞の役目としてである。
植物は、どこを切ってもそこから伸びる。
動物はそうではない。動物は、目を失えば、見えなくなる。

愛すること、信じること、自由 17:55

愛すること、信じること、自由しか、意味はない。
しかし、それらは、普通どうでもいい。
否定しても賢い。

皆 17:56

皆など信じるな。

世界 17:57

普通の世界は、地球しかない。
そして、日本しかない。

愛と変化 17:59

愛と変化を信じること。

名前や分類 18:05

ものの名前や分類では無い。
考え方としての言葉を分かると良い。

あるもの 18:07

あるものは、機械と道具である。
学ぶことは、基礎と応用である。
論理は、証明である。

パソコン 18:09

パソコンの賢い点は、キーワードとタグによって、
検索とカテゴリ分けが出来る。
データベースやコンテンツをユーザーが作り、共有する。
そして、自動的に発展する。

言葉 18:11

一部と全部。それ以上、それ以下、あいまいな範囲。
エネルギーと資源。利益と競争。
自動と手動。狂うと治る。
用途と役割。職業と専門。
知恵と工夫。知識と情報。
死ぬと生きる。攻めると守る。
協力と敵対。殺すと生かす。
結婚と恋愛。家族と子供。
環境と適応。認識と行動。
科学と哲学。自然と宇宙。
作ると使う。動くと壊れる。
変化と可能性。多様性と統一。
共同体と国家。支配と奴隷。
王と貴族。農場と工場。

それくらい 18:18

それくらいしかないようで、結構さらに多い。

ほか 18:19

内部と外部。関係者と部外者。
上、下。右、左。前、後ろ。
自由と平等。戦争と平和
数理的、物理的、哲学的、文学的。
生命と物質。遺伝子と遺伝。
繁殖。光合成食物連鎖
弱肉強食。

ほか 18:22

政治と経済。選挙と投票。
民主主義と資本主義。

ほか 18:23

従う。従える。解放する。自由と平等。
権利と意思。社会保障と保険。権力。
安心と安全。防衛。合理性。
インフラ。治安。工事と建設。

ほか 18:26

食べる。調理する。美味いとまずい。
予測。抽象性と相対性。絶対性と可能性。
確実性。条件。推論。可逆的と非可逆的。
予知と予言。不可知。
理性と感性。悟性。絶対知。
弁証論。
自然発生。人工。天然と養殖。

あとは 18:29

あとは、世界にあるものが分かっていない。
地理と自治体。市町村。人口と面積。
地方自治と地方議会。地方公務員。
自然。海や山や砂漠。

バカを無視する 19:17

バカを無視して、賢いことだけを考えれば良い。

移動と定住 19:18

移動と定住しかない。
あとは、教わるだけだ。
リスクと法律がある。
戦争は悪い。

反省 19:19

反省し、試し、挑戦すること。
開拓せよ。新しい知を作れ。
自分がそこに居たら、何を思うかを考えれば良い。
想像力や、見たことと、
考えることや、論理性を、
照らし合わせて考えれば良い。

何もない 19:24

何も無くなった。
何も出来なくなった。
何も分からなくなった。
完全に怖いだけになった。
仮面を被って、統制していた。

ねえ 19:29

ねえ、何で、僕は僕なんだろう。
他の人になりたいとは、思わないよ。

反省して神になる 19:41

僕は、反省して神になったバカだ。

さらに続く 22:43

さらにこのまま続く。
終わっていない。
今あるものを分かるべきだ。

ふつう 22:45

法則を抽象的に分かれば良い。
それは、ただの普通だ。
ただ言えば、良い。

モデルと推論 22:49

モデルと推論だけで良い。

モデル 22:51

モデルとは言うが
ただの世界を作るだけだ。
推論とは言うが、
述べた言葉から分かることだけを分かる。

誰にも出来ない 23:20

誰にも出来なくて良い。
皆が僕を出来る必要が無い。
自分ひとりだけ分かれば良い。

怖い 00:41

怖いものが怖くないと、馬鹿だ。
怖いだけで、賢くなる。

王 12:41

王が素晴らしいのは良いが、
ヒトラーでは、意味がない。
英国や日本の方が良い。
エリザベス女王は、一番美しい。
全員から愛されるべき母君だ。
天皇は、キリストに勝るとも劣らない。

自然 16:48

僕は、自然系だけ全く分かっていない。
環境、自然、数、論理、法則。
自然系の方が良い。自然や普通のことが分かる。
人文系には、何も分からない。
何も分からず、国と哲学が分かっている。

日本 16:48

僕は、日本が怖い。
見るだけで怖い。死ぬほどキモイ。

最初から 16:49

最初から分かっているのはおかしい。
抽象的と言っているが、
抽象的が何なのか、分かっていない。

何も分からない 16:51

何も分からない方が良い。
分からない方が良い人間だ。
全員平等の方が良い。
人種差別は、悪い。
バカは居ない。皆賢い。
普通のことを、普通にするだけで、賢い。

分からない 16:59

何も分からないのは悪い。
悪くても分かった方が良いこともある。

人間 17:00

人間は、何もしないでいるとつらいが、治る。
何かしていると、楽だ。

法則 17:02

物理法則と数しかないのが、世界だ。
あるのは、地球と生命と宇宙と惑星だ。

そこにある 17:06

そこにあるものは、なぜそうなのか考えると良い。

想定 17:10

想定する。
そこでは、世界にある色んな物を考える。
環境、労働、物理、心理、機械、言葉。
あなたが他人だったら、何を考えるだろう。
あなたが他人だったら、何を見て、何を思うだろう。
あなたがその労働をして、そこに居たら、何をしたいだろう。
あなたがそう思うとき、そう思う理由は何なのだろう。
その機械を改良するとき、最もいいやり方は何だろう。
その言葉を言うとき、それは本当に真実だろうか。
そのものは、なぜそういう現象をするのか、実感で分かるだろうか。

積み重ね 17:15

積み重ねは簡単だ。
部品を使って、ものを作るなら、まず部品から作るべきだ。
部品から分かると良い。
小さな論理を大切にして、汎用性のある論理を作ることだ。

英国 17:17

英国の悪い点は、白人以外を殺す。
英国に居ても悲惨なアジア人に見えるから、
日本が好きな方が良い。
しかし、日本は悪い国だ。
悪い文化ばかり多い。
しかし、そうした文化は、時に美しい。

人種 17:18

人種差別は間違っている。
どの映画を見ても、子供は何も変わらない。

間違い 17:22

パソコンは、間違えるべきでない。
正確に動くべきだ。
そういう考え方が多い。
それから、アプリケーション・プラットフォームになるべきだ。
だから、オブジェクト指向カプセル化が多い。
しかし、間違える。
大量に書かれるコードには、バグがあって当然だ。
そこが難しいため、そこを発見したり、管理する手法が発展した。

分かる 17:23

分かってしまうと、GReeeeNみたいになった。
要は、GReeeeNは分かっている。
あと、何も分からないのに何かを分かっていると、
ポルノグラフィティみたいな文章になる。
あとは、何も分かっていないのに書いていると、
宇多田ヒカルみたいになる。
適当に良いだけだと、B'zみたいになる。
それこそ、それらが好きだ。

絶対性 17:41

相対性や抽象性より、絶対性の方が良いこともある。
平等や自由より、支配の方が良いこともある。
それこそ、正しいものには、従った方が良い。
ある程度正しく、間違いを犯さない人間が、賢いことを出来る。

抽象的 17:43

抽象的は、ものでなく、行動や心理、法則に使うのが良い。
モデルは、組織と世界観を心理とともに使うのが良い。
そのように考えると、抽象的に世界を把握できる。

人生 17:45

人生は、思い出して、変化とともに書き、段階的に分かると賢い。

人生 17:46

まずあったのは、ゲーム。
次にあったのは、反省。そして、挑戦と議論。
さらにあったのは、経験と体得。
そして、想像力と行動と、知性があった。
2年と4年だった。

そして 17:47

そして、さらに、世界と戦った。
次にあったのは、帝王と支配。
次にあったのは、神と解放。
そして、分かると治すがあり、
耐えると気付くが存在した。
3年と3年だった。

反省 17:49

反省して神になるのもおかしいが、
自由で神になるのが、僕だ。

引きこもり 17:52

引きこもりが多かった。
現実世界を見ると、見て、考えて、思い出して分かっている。
何か、正しいことが正しいが、正しいかどうかの理由を、モデルを作って分かった。

民主主義 17:54

民主主義は選挙だ。
国会議員を選挙で選び、国会で議論する。

昔 17:55

昔が思い出せないのは、あまりに昔過ぎるから。
起きたことを全く覚えていない。
それから、何も言わなかった。
このまま自分が普通に続くのが分かっていない。

引きこもり 17:56

引きこもりは、何も言わない人間だ。
経験的に法則を分かっている。
こつこつと色んな理論を積み上げて分かった。

4 17:57

4は、なぜ4なのだろう。
4という意味でその文字を作ったからだ。
人間は、誰かが作ったものを使って生きている。
作った誰かが考えたのだ。
それは、王が考えたのかもしれない。
学者が考えたのかもしれない。

覚える 18:00

僕は、何も覚えないのが悪い。
たまに覚えると覚えている。
何かを覚えればいいのが僕だ。

自分を賢く馬鹿にした 18:03

自分を、賢く馬鹿にした。
賢く馬鹿にすると、何も賢くならない。
賢く馬鹿にするのをやめて、賢くすればいい。

食虫植物 18:04

食虫植物などを見ると、生命は進化するのだなあ、という思いになる。

なぜ 18:12

空はなぜ青いのだろう。
影はなぜ出来るのだろう。
色はなぜ混ざるのだろう。
虹はなぜ出来るのだろう。
雲の形はなぜ変わるのだろう。
星空の星座の動きは、なぜ変わるのだろう。

なぜ 18:13

雨はなぜ降るのだろう。
日はなぜ昇るのだろう。
食べ物はなぜおいしいのだろう。
火はなぜものを燃やすのだろう。
火はなぜ熱いのだろう。
人はなぜ死ぬのだろう。
人はなぜ病気になると死ぬのだろう。

宇宙 18:14

宇宙には何があるのだろう。
宇宙や人間を作った最初のものは、何なのだろう。
宇宙は、どれくらい広いのだろう。
そう、そういうことを考えるのが、物理や宗教だ。

遺伝子 18:17

遺伝子と思った最初の人間は、おそらくプラトン
イデア論という思想の中で、
この世界はイデア世界のコピーであり、
イデア世界において、生物の原型の形が決まっていると言った。

原子論 18:17

原子と最初に思った人間は、おそらくデモクリトス
近代では、微積分の記号で有名なライプニッツなどが、モナド論などを展開している。
そして、進化論はダーウィン
それから、ニュートン力学を作ったニュートンと、
それを覆したアインシュタインなどが、最高の発見をした物理学者である。

ふつう 18:20

普通のことも多い。
なぜ恋愛がそんなに重要なのだろう。
なぜ戦争はそんなに高度化するのだろう。
なぜパソコンはバカなのに誰も規制しないのだろう。
むしろ、それくらいしかない。

政治経済 18:21

政治経済になることが多い。
なぜ総理大臣は消費税と言っているのだろう。
どうやったら東日本大震災を復興できるだろう。
どうやったら日本の景気を良くできるだろう。
皆考えている。でも分からない。

経済 18:22

なぜSONYは悪いのだろう。
どうやったらMicrosoftGoogleに勝てるだろう。

ほか 18:23

遺伝子って何なのかな。
自分には何が出来るのだろうか。
自分は何がしたいのだろう。
そこが分からない。

発見 18:25

発見したことを、全部分かりたかった。
あまりにバカが多すぎて、何も分からなくなった。
分かることは、少ない方が賢い。
普通分かっていた方が賢いのに、
僕は分かっていた方がバカだ。

一次元 18:33

ものごとと歴史は、一次元である。
前と後ろがある。
そして、空間と人物がある。
それは、三次元である。
空間が3、時間が1、人物が3で、
あるものは、7次元である。

順番と確率 18:35

順番と確率、すなわち順列も、
次元としてとらえることが出来る。

否定と肯定 18:37

否定と肯定があるが、
さらに、否定の否定、肯定の肯定、
そして、肯定の否定、否定の肯定がある。
そこで、1つ1つの命題に、
肯定性、否定性、という、
理論的に成否を分ける特性を付け加える。
出来るものは、
肯定性の肯定、否定性の肯定、
肯定性の否定、否定性の否定であり、
それぞれは矛盾し、また、矛盾しない。

具体例 18:40

バーベキューがおいしい、は、肯定性の肯定である。
トイレがつまっている、は、肯定性の否定である。
道端に生えている草を食べるしかない、は、否定性の否定である。
ごみは要らない、は、否定性の肯定である。

ofと-ed 18:42

英語でいうofで、空間に属する環境、を把握することが出来る。
英語でいう-ed(過去分詞)で、時系列とタイムラインを把握することが出来る。
どのそれに対しても、日常的にそれが分かる。
そういうものがデカルト的に賢い。

漢字 18:43

漢字は賢い。
きへんは全て木材だ。
そこらへんが、常に分かる。
数式は、そこらへんが賢い。
バカには見える。

フランス語、スペイン語 18:44

フランス語のdeは、英語のofに相当する。
スペイン語には、線過去というものがある。
そういうものは、日本にも「ひらがな」がある。
常に分かる。覚えて使う。

数学 18:45

そこを、逆の発想をする。
つまり、数式に、名前をつけたマクロを作る。

数学 18:47

さらに発想としては、
イコール(=)に条件をつけて、
条件的に同じ、という意味のイコールを作る。
あるいは、定義を常に明示するため、定義すら論理的な式にする。

の 18:49

何も知性が無い人間は、「は」に「の」をつけることから始めるべきだ。

言語 18:51

言語は、動詞を階層的にすると賢い。
名詞を階層的にしてもいいが、
SVOの文法を、SVVVVVV...Oとして、パソコンのように処理する。
それは、人間が使うと悪い。

それ 19:02

それは、普遍の場合と個別の場合がある。
普遍的に、パソコンは動く。
普遍的に、普通学校はつらい。
個別の場合では、パソコンは壊れて動かない。
個別の場合では、学校が無くても、学校みたいなことが出来た。

それ 19:03

それは、それから見てそれだが、他から見ると違うそれである。
自分は自分に見えて、他から見れば、自分ではなく、他の見た自分である。

生命 19:11

生命は、1つの生命から、少しずつ分裂したのかもしれない。
波は、反射で波になっているのかもしれない。

普遍性 19:11

普遍的に、食べ物はおいしい。
個別の場合では、僕はこの食べ物は嫌いだ。
そうした、好き嫌いが、個人個人で違う。
そうしたものは、家族、生活、人生、
やっていること、記憶、人格、感情、などがある。
知っていること、好き嫌いなどが違う。

普遍的なこと 19:15

普遍的なことを思い出せばいい。
そうすると、そんなに書くのは、つらいだけだ。
それから、テレビが世界だ。

悟らせる 19:18

悟らせると良い。
つまり、書いたことを、さらに別の言葉で分かる。

把握 19:20

僕は、想像力と知識で、世界を把握して分かっている。
すみからすみまで考えている。

最近 19:22

最近は、そのせいで、何が世界にあるのか分からなくなった。

同じ 19:23

分からなくなると、分かるようになる、は同じだ。

同じと違う 19:25

同じと違うを考えれば良い。
同じなのに違う、という発想もある。
羅列すると、同じ、同じで違う、違うで同じ、違う、だ。

反抗と信じること 19:25

信じて信じない。疑って信じる。
反抗して従う。そういうことが多い。

常に同じ 19:26

常に同じを保つ、耐える意味がない。
支配は、悪い。

否定しても同じ 19:26

肯定しても、否定しても、同じこともある。
しかし、次へと続く方向が違う。

キモイや機械 19:28

キモイや、機械などは、何かすれば治る。
それならすればいい。
まだ文章を書いているから、治らない。
そうではない。
その上ですればいいのだ。

スケジュール 19:31

スケジュールを作れば、治るのではないか。
だが、最近色々としている。

プラットフォーム 19:34

プラットフォームを考えると、OSは統一した方が良い。
しかし、自由を考えると、多様な方が良い。
そういうものは、矛盾する。
しかし、下のシステムを共有することで、妥協点は見いだせる。
それがAndroidだ。
カーネルLinuxを使うことで、それぞれのメーカーがデバイスドライバを作ればいい。
アプリケーション層をJavaにし、オープンにすることで、
それぞれはWindowsから簡単にJavaによるアプリケーションを、
自由に作ることが出来る。

共有と利用 19:38

規格を作って共有することで、
企業がそのインフラを使ったサービスとビジネスを容易に可能にする。
つまり、工場は、汎用的な1つのことをし、
インフラやエネルギーは、規格を統一して利用しやすくし、
それらを安価な値段で、それぞれの会社が利用しやすくし、
個人や大学にも窓口を開けば、楽に利用して、誰でも生産し、競争できる。

生産 19:39

誰もが生産できるのもいいが、
従業員として、あるいは、会社として、参加しやすくするのもいい。
しかし、参加すれば、他の企業には参加できない。
沢山のことが出来る、マルチ・スキルな人は多い。
そうした人、アマチュアの研究者が、会社に意見や提言を送る。
アンケートにしてもいいかもしれない。

共有 19:41

あるものは、方法と知恵だ。
方法と知恵を共有すれば良い。
レシピサイトなど。

悪い 19:53

戦う人間は、悪い。平和であるべきだ。
人種差別は悪い。平等であるべきだ。遺伝子は、普通平等だ。
支配する人間は悪い。平等に自由であるべきだ。

悪い 19:54

ただ善いだけの人間は、悪い。
宗教・カルトは、悪い。
共産主義者は悪い。皆を全く同じにするのは悪い。
戦争は悪い。革命も悪い。

犯罪者 19:55

犯罪者は悪い。
国に逆らうもの、秩序を守らないものは、悪い。
社会に反抗するものは悪い。
低いものは悪い。
キモイは全て悪い。

年長者 19:57

年長者に敬意を払わない人間は悪い。
働かない、学ばない人間は悪い。
読まない人間は悪い。
人の意見を聞かない人間は悪い。
自分勝手な人間は悪い。
ありのままを伝え、説明すべきだ。
協調しない人間、助け合わない人間、
反抗する人間は悪いが、
悪いものに従う人間も悪い。

すべき 20:01

地理的な国に良くすべきだ。
政府には悪くてもいい。
働くべきだ。学ぶべきだ。
世界を良くすべきだ。
発展すべきだ。停止すべきでない。
自由にすべきだ。平等にもすべきだ。
皆を愛すべきだ。皆のために働け。

日本 20:52

日本は、何を作るかというと、キモイものばかり作る。
能面や般若である。まだ、祭りで使うから残った。
最近は、2ちゃんねるである。適当に顔文字だけ残る。
残った者の例は、着物や、相撲、柔道や剣道など。

日本 21:10

日本は、悪くない。良い国だ。
何も悪くない。
皆、手塚治虫のように賢い。
火の鳥が日本だ。

僕 21:10

僕になるな。
物理にも、大学にもなるな。
パソコンをやるならば、きちんと作れ。
研究者となるならば、つらくても頑張れ。

日本 21:11

日本は、悪くない。
普通の人間は、昔から、宮川大輔みたいな人間が多い。
永遠につらい人間が多いかというと、
そうでもなく、楽な人間が多い。

支配、解放 21:13

支配や解放など、忘れてしまいなさい。
愛情や友情を大切にしてください。

自由 21:24

全員に自由がある。
それこそ、人の自由を軽んじる人間は悪い。
それぞれ、大切な人間だ。
殺してはならない。

悪い 21:25

悪いものは悪い。
反省せよ。

悪かった 21:26

僕は、他の自由を軽んじて、支配した。
その上で戦っていた。
それを申し訳なく思う。
ごめんなさい。

ほか 21:26

他は、僕に従属せず、自由であるべきだ。
自由になりなさい。

ほか 21:27

そろそろ、他はどうでもいい。
何かしなければ、悪い。

僕 21:29

僕の方が分かる。
僕は考えた。
他など、考えていない。
哲学なんか、誰も出来ない。
難しすぎる。

生きるため 21:32

生きるためには、金が無ければいけない。
そうすると、仕事が無ければならない。
僕は、大学をしなければならない。

大学 21:34

どうしても大学が出来ない。
出来ない。どうしてなんだろう。
言葉が理解できない。

本 21:35

本に線を引けばいい。

NOVAとピアノ 21:36

NOVAとピアノをやっている。
作曲は少し出来るようになった。

歴史 21:39

歴史の本に線は引いたが、何もない。
大学なんか、出来るわけがない。

人 21:42

人と話さなければ、何もできない。

世界 21:44

世界には何もない。
世界なんか考えなくていい。
人格と行動に色んなことがある。

想像力 21:46

想像力だ。経験だ。
それらだけで良い。
想像力をつけるためには、空想すること。
あるものを自在に使って、自由に考えること。
経験は、色んな事をして、積み重ねること。

花 21:47

花を植えて、水をやれば、それは育つ。
地球にあるものは、海と山と町だ。
世界は広い。どこまでも続く。
人と一緒になったとき、何をするかというと、仲よくする。
戦いは、一番つまらない。戦いたくない。
しかし、良い戦いは、楽しい。
自分の家には、何もない。
他の家と、関わるわけがない。
商店や製品がある。
レストランは、どうでもいい。

最近 21:54

最近は、テレビ、パソコン、スマホしかない。
テレビは、バカだ。
パソコンは、Blogとホームページ作成しかしない。
iPodでは、音楽を聴いて、Blogをつけている。
あとは、学校には行くが、あまり何もない。

パソコン 22:02

パソコンは悪い。意味がない。
テレビを見た方が良い。しかし、見たくない。

ブドウ 22:15

ブドウは果物だ。
パイナップルも果物だ。
しかし、それらはそれぞれ違う。
果物という同じカテゴリーの中で、
それぞれの個性がある。
何より、味が違う。

機械 22:16

機械は壊れる。
壊れにくくない機械が良い。
そういうところを改良すべきだ。
日本製は安心出来る。

違う点 22:17

機械は、目的や用途が違うが、
食べ物は、味が違う。

店 22:18

店は、売っているものと値段が違う。
仕事は、することが違う。

言葉 22:20

言葉も、それぞれのカテゴリがある。
名詞は、ものの名前や代名詞的なものを表す。
動詞は、行動や現象を表す。
前置詞や接続詞は、あまり重要でない。
それぞれの言葉の関係性を、名前の後に付けて、
ひらがなで表す。

漢字 22:20

漢字には、意味がある。
ひらがなやカタカナは、発音するままに書く。

社会と行動と現象 22:22

社会、行動、現象が存在する。
それらは、テレビを見ないと分からない。
犯罪には、窃盗、殺人、詐欺、政治犯などがある。
事故には、自動車事故や列車事故がある。

社会 22:26

社会には、あらゆることがある。
施設の運営、自治体、犯罪や事件、政治。
新聞やテレビでの報道、芸能人やタレント。
裁判や逮捕、汚職
会社と競争、投資と買収。
教育、入試、学歴。

職業 22:29

職業も、あらゆる職業がある。
アーティスト、教授、公務員。本当に多い。
会社員、店員、工場労働者、警察。
レストラン、コンビニ、デパート、銀行。

行動と現象 22:30

行動にも、あらゆる行動があり、
現象にも、あらゆる現象がある。
全ての現象は、科学的に説明できる。

行動 22:32

一番の基本は、人と話すこと、道具を使うこと。
そして、歩いて移動することである。
現代人は、移動に車や自転車を使う。
それから、家庭には、雨風を防ぐ家屋と、
生活に必要なあらゆるものがある。
そして、本やテレビから情報を入手する。

歴史 22:34

歴史は、人間が今までに歩んだ、過去の王と時代の記録である。
数学とは、論理と証明による、数の計算と実証性の科学である。
日本語は日本人の言語で、英語はアメリカやイギリスの言語である。
小説は、面白い物語で、読み物である。僕は、小説を読まないのが悪い。
あとは、新聞は、今現在の出来事を知らせる回覧板の文書である。
そして、テレビがある。娯楽とニュースを提供している。

現象 22:37

リスクとしての現象は、自然災害と犯罪である。
あるいは、ものを使うため、むしろ何かを実現するために、多数の現象を用いる。
パンを焼くために、オーブンで加熱する。
水を100度以上に加熱すると、水蒸気になる。

言葉と現象 22:39

言葉と現象しかない。
それを考えれば良い。

ビデオ 22:40

ビデオを表示・再生できるのもあり得ないが、
飛行機が本当に空を飛ぶのもあり得ない。
そういうものが多い。

普通 22:41

「こちらの方が普通だ。普通は普通だ。」
それは、昔を普通と思うから、今を普通と言っている。
あとは、普通なんかバカと言っている。

機械 22:44

パソコンは、2進数、半導体論理回路でプログラムを計算している。
テレビは、電磁波とブラウン管で、映像を遠隔地から受け取って、再生している。
後は、火や熱、電気や電磁波、ガスやガソリンなどが多い。

バイル端末 22:47

ケータイやカメラなど、モバイル端末も多いが、
家の外で使う機械としては、アウトドア用品が多い。
また、自動車などもある。
施設の機械として、レジやATMなどの端末も存在する。

金 22:48

金の世界は、銀行と株式投資、企業買収などがある。
社長と官僚がそれぞれ考えている。

もの 22:51

ものは、家具、機械と道具、文房具、キッチンと食器、
衣服、トイレと風呂、ハウス用品、食べ物、など。

人間 22:51

最後に、人間である。
店員は、金を受け取り、商品からレジでバーコードを読み取って、
その通り精算し、おつりを払う。
それが一番多い。
後は、商品を陳列し、加工したりする。
レストランでは、素早く料理を作る。
会社では、事務処理をしている。あまり何もしていない。

工事現場 22:51

工事現場は、肉体労働である。
兵隊や運転も多い。
工場労働者は、機械を動かして何かを作っている。
あるいは、単純労働をしている。
外国に行くことになったりもする。

想像力 23:05

想像力で考えなければ、何も分からない。

最初 23:13

最初は、何があったのだろう。
神か、ロゴス、ヘブライ語か、ビックバンか。

人間 23:17

人間は、どこに到達するのだろう。
ヘーゲルの言う絶対知に、段階を経て到達するのか。
ニーチェならば、超人か。
マルクスならば、平等か。

人間 23:19

人間は、何でわかるのだろう。
カントの言う理性か。
経験と帰納か。
推論と演繹か。
知性と数学か。
それとも、ただの良識か。

科学 23:24

科学とは何なのだろう。
正しい考え方、正しい方法論か。
自然と科学的な、確率などの、現実世界的な哲学か。
あるいは、教育と知、その集積と拡散か。

想像力 23:38

怖いのは、悪い想像力が怖い。
良い想像力にすれば良い。

何もしない 00:40

何もしない方が良い。
普通しない。
普通しないのは、良いからだ。
他がするようにすれば良い。

自由 15:40

世界のすべての自由と、世界のすべての環境を、物理的に想像力と文章で考えた。
会社や競争、経済と労働の自由。
意思や権利、財産や思想、環境や仲間の自由。
そして、科学や哲学、知と発見の自由。
そして、民主主義と投票、自由の平等。
さらに、地球と生命の自由。
環境において、自由とは、意思決定と意見集約、議論と影響、金と予算である。
消費世界における金は、自由のもう一面である。
いろんなものを作って、自由自在にわかる。
そこでは、論理と把握を行う。
会社にしか何もできない。金と人材が重要である。
考え方として、あるものと、原因と結果しかない。
方法と知識を学ぶことで人は自由になる。
自由に考え、自由にすることができるようになる。
人間は、考えてわかったものになる。まともを考えればまともになる。
言葉にならないことを感情で考えるのがいい。
記憶と言葉、感情と想像力で、人はすべてわかる。
人間は、治るものだ。
感情や想像力をがんばって言葉にして、思い出し、
判断し、書いて支配し、知性を与える。
そして名前をつけて考えれば、すべてわかる。
自分の科学を作りなさい。

総理大臣 16:41

総理大臣は、政策と判断を行う。
例えば、物価や株価が急激に上昇・下落したり、災害が起きたりする。
そういう時に対策を行うのが、政府であり、
その最高責任者・最高決定者が、総理大臣である。

思想 16:41

国を決めるものは、思想である。
自由党ならば、自由な国になる。社会党ならば、平等な国になる。
自由はアメリカや西欧につき、平等はロシアや東欧につく。

銀行 16:43

銀行は、消費者から見れば、金を預ける機関であり、
会社法人から見れば、金を融資してもらい、投資してもらう機関である。
預けた消費者へは、少ししか利息を払わず、
投資した会社からは、多くの利息を貰う。
この差を利ざやと言い、銀行の儲けとなる。
会社は、融資してもらった金を事業の失敗で返さなくなると、倒産となる。

言葉 16:57

言葉では何も分からない。
見て、読んで、考えなければ、何も分からない。
あとは、想像力と記憶でしか分からない。

保険 17:06

保険は相互助け合いである。
火災が起きた時に備えて、全員で金を積み立てる。
火災が起きると、家を建て替えられるだけのお金を与える。
リスクに備えて、全員から平等に金を積み立て、リスクが起きたものに金を払う。

税金 17:17

税金は、国や市などの自治体や公共団体が金を取る。
暮らしや命を守るために共通して皆に必要なこと、インフラ、
例えば水道、下水、道路、橋、交通など、
これを1人1人がやっているとバラバラになるが、
そこを役所が一括してする。
そのためのお金を皆が税金として、国や県や市に払う。
具体的には、国道や県道、市道、など。
それぞれが担当して作っているが、
それに必要なお金を住民からとる。

税金 17:17

税金には色々とある。
一番中心にあるものは、所得税
給料とか儲けから税金を取る。
企業の儲けからとる法人税
ものの売り買いからとる消費税。
県や市に払うものは住民税。
一部の人の消費する物品からとる、
例えばアルコール税、たばこ税。
必要な人だけにかかる、自動車税、重量税。
道路を作る税金であり
道路を使わない人は、払わなくていい。

発電所 17:27

発電所は、電気を作るところ。
人間は電気を発明したが、これを利用する。
電波、テレビ、電話、クーラー、など。
エネルギーである電気を作るところが、発電所である。
発電所には大きく分けて4種類ある。
水力発電所、火力発電所原子力発電所自然エネルギー発電所(風力や地熱、ソーラーなど)。
自然エネは、環境にやさしい。
一番目の水力発電所は、山があって川が無いと作れない。
これを作れる地域は限られている。
二番目の火力発電所、これは、石油を燃やして電気エネルギーを作る。
石油を買わなければいけない。
地球にある石油には限界がある。今、石油は使い果たそうとしている。
さらに、もう1つ困ったことに、空気を汚す。自然に早しくない。
三番目の原子力発電所は、恐るべき電気エネルギーを生み出す。
しかし、恐るべき危険性を持っている。
放射能汚染である。
今、1~3は行き詰っているため、注目されているのが、
自然エネルギーを使った発電所である。
まだ研究中であり、実用は難しいところが多くある。

資源 17:33

資源には、大きく分けて2つある。
1つはエネルギーを生み出すための資源、
もう1つはものを作り出すための資源。
1つ目のエネルギーを作り出す資源としては、石油である。
他はすでに述べた。
ものを作り出す資源としては、
昔は、鉄、銅、木だった。家や道具を作る。
最近はハイテク技術が高度になり、
地球にほんの少ししかないようなものも、重要な資源になった。
レアアースという代表で呼ばれるけれど、
モリブデン、チタン、など多い。
ICやメモリ、液晶のパネルなどに使われている。
非常に重要な資源となっている。
地球上に少ししかないため、「レア(希少)アース(地球)」という。
今まではエネルギー資源である石油を持っているところが強かった。
今でも強い。中東など、石油産出国が資源国の代表だった。
最近では、レアアースを持っているところが資源国として注目され始めた。
代表は、中国である。
資源という名前の通り、お金を生み出す源になる物質を、資源という。
さて、日本はどうかというと、石油もレアアースもない。
日本は資源国ではない。
日本は資源国でないため、資源を輸入して、
日本のハイテク技術で、色んな製品にして、輸出する。
資源国ではなく、ものづくり輸出国である。

日本 17:38

日本には、資源はないが、頭脳がある。
液晶パネルやソーラーパネル、スーパーコンピュータを作っている。
日本の知恵の資源を、台湾や朝鮮、中国やロシア、インドなどに奪われてしまうと、何も残らない。
パクリは悪い。

市場経済 17:43

市場経済は、需要と供給の関係である。
詳しく言うと、例えば売りたいりんごがある。
このりんごの値段は、どのように決まるか。
1個しかないのに、買いたい人が100人居たら、
りんごは高くなる。
1人しか買いたい人は居ないのに、りんごが100個あると、
りんごは安くなる。
売りたい人、これを供給力という。
買いたい人、これを需要力という。
そうすると、その供給力と需要力のつり合いによって、
りんごの値段は変わる。
これを、市場経済という。

すだれ 17:46

夏が暑くなって、クーラーも節電して、
すだれが高くなるだろう、と予測する。
なぜ高くなるかというと、需要の方が供給より増えるからだ。
そして、投資家はそういう予測をしながら
高くなりそうなものを買い付ける、工場に投資する、
そういう具合にして、より高くなりそうなものを、扱おうとする。

投資 17:48

株式投資は、株主が会社に出資する。
株主総会で、経営者を決められる。
そして、配当金と株価で金を増やす。
業績が悪くなると、投資した株券は紙くずになってしまう。

技術 17:59

技術の始まりは道具である。
詳しく言うと、道具作りだ。
もしくは、道具を使うということだ。
人類最初の道具は、石器である。
その次は、鉄。
石や鉄を使うようになった。
そのことによって、人間の能力は、飛躍的に発展した。
マンモスを倒せるようになった。
石を投げる、それから、割って、鋭いところを使う。
そのうち、鉄を使って刀を作った。
鍋で、煮たり焼いたりした。
技術の始まりは、石と鉄。
もう1つ、これと組み合わせて、火(エネルギー)を使えるようになった。
人間は、さらに力を拡大した。
石を使い、鉄を使い、火を使って、
粘土で土器を作ったり、器を作ったりした。
そのように、テクノロジーの発展とは、
ツール(道具)とエネルギー(火)の発展ととらえれば分かりやすい。

続き 17:59

あとは、そのツールがだんだんと戦車になったり、自動車になったり、飛行機になったり、
エネルギーを効率よく使うエンジンを作ったり、エネルギーを運ぶ送電線を作ったり、
電気を使って信号通信無線、などなど、発展して、
今ではコンピュータとネットワークとなったのである。
技術の進歩は、とどまるところを知らない。

産業革命 18:00

産業革命で、蒸気機関が生まれ、人間は新しいエネルギーを手に入れた。
ツールである鉄、道具と、エネルギーである火、石油、それから作り出される電気、
これが現代テクノロジーの基礎である。

テレビ 18:05

テレビ、漫画、そういうものは、悪いようで、悪くない。
面白い人間が多い。つまらないならば、見なければいい。

機械 18:10

機械とは、メカニズムである。
ある目的のために、動作するように、仕掛けを作ったものである。

風車 18:15

風車(かざぐるま)というおもちゃがある。
風があたると、くるくる回転する。
それを見たある人間が、
逆に風車の羽を回したら、風が発生するのではないか、と思った。
そして回してみた。
そしたら、想像通り、回したら風が発生した。
これは使えるということで、手で回す機械を作った。
電気で回るモーターを手の代わりに使った。
それで、電気扇風機が完成した。
もしかしたらこうなるのではないか、と思って、
それを試してみて、確かにそうなる、ということを確認したら、
それで機械の発明となる。

自由になる 18:22

自由になるためには、まず、行動と経験で、色んなことをする。
次に、なぜ、どうしたら、を考える。
さらに、知性と想像力で、色んな思うことを現実と照らし合わせて考える。
さらに、論理を作って、法則と積み重ねで分かる。
そして、文章を読み、対話する。
さらに、試して、実験し、想定し、仮定と条件で考える。
そして、プログラミングなど、1つのことに挑戦し、色んな経験をすれば分かる。

その逆 18:23

その逆は、まず、戦う。
支配し、全員に知を与え、宣言し、こちらから意見を言う。
そして、皆を治す。
それぞれがきちんと自由になり、色んな事が出来るようにする。
そして、神を信じれば、そこに、普通があるだろう。

ソ連 18:25

ソ連社会主義の賢い点は、生産手段の社会化と共有化、公共化である。
工場や労働者を、奴隷でなく、全員のものとする。
しかし、平等は、国を滅ぼす。
全部の国の支配者を殺すため、全部滅びる。

普遍的なもの 18:30

普遍的なものは、当たらない。
言い伝えられているだけで、実際にすると違う。
しかし、そういう分かる人間は、普通が分からなくなる。

分かったことを想像力で 18:40

分かったことを使って、想像力で考えれば良い。
色んな場合を考えれば良い。
旅行に行くとき、そこでは、目的地がある。
食べ物を食べるとき、そこでは、食べる食べ物がある。
美味しいものを食べれば美味しいし、まずいものを食べればまずい。
何かをするとき、そこには目的と手段がある。
テレビを見るとき、番組があり、
音楽を聴くとき、曲があり、歌があり、
ものを買うとき、値段がある。

成し遂げる 18:48

何かを成し遂げたいとき、どうしたらいいだろう。
初心者を一人前に育てるためには、知識と技術を教えるべきである。
何か人の話を分かれば、知識を得られるのである。

世界 18:49

世界には、経験からくる自分の真実と、
人の知識からくる普遍的な命題がある。

事実 18:51

普遍的な事実は、レストランが美味い、など、あまり意味がない。
自分で経験すると、
怖い・悪い方が賢いのが人間だ。
つらい人間は、賢く、また、バカになる。
楽な人間は、バカに、また、賢くなる。
そういうものしかない。

科学 18:52

科学は、現象を何度も、あらゆる場合で確認して、成り立つ。
再現性が無ければならない。
また、数学は、論理的に正しいため、どの場合においても成り立つ。
そうしたものが物理学である。

普通 18:54

自分の経験は、自分を知ることになる。
しかし、経験は確実ではない。
普遍的な事実や、人の他の経験から、
自分の経験も含めて、吸収して分かると良い。

自由 18:55

自由は忘れた方が良い。
むしろ、自分の家を自分の家と思い、
自分を自分と思い、
国を日本と思うこと。

バカなこと 19:16

僕は、バカなことがしたくない。
それが悪い。バカなことをすればいい。
むしろ、したいが、怖い。

言語 19:30

言語はあまりに発展した。
言語を忘れた方が良い。
想像力もいらない。

バカ 19:35

バカの方が賢い。
バカなのに学者、研究者、教授では、キモイ。
バカな方が賢い。
バカになれ。

テレビ 19:43

テレビがバカになったのは、Wikiのせいだ。
テレビより賢いから、テレビがバカになる。
あとは、2ちゃんねると、Youtubeツイッターのせいだ。

最近 19:47

思い出せば覚えている。
分かれば思い出せる。
想像力だけを使えばいい。

悲惨 20:10

宇宙には、最初から悲惨しかない。
生命はすぐに死ぬ。
あとは、自分はもうできた。
出版で、一番きちんとできた。
何も怖くない。

バカなのに学者 20:13

馬鹿なのに学者は悪いが、僕は作家で、詩人だ。
一番意味がない。
しかし、賢かった。

まだやっている 20:16

怖いのは、まだやっているからだ。
何も怖くないが。

大学 20:22

大学なんか嫌いだ。
昔のバカか、今のバカになる。
何も分からない。
分かる代わりに、何も分からなくなる。

普通 20:23

普通に、守るべきことや、
色んな世界にあるものを分かったほうが、賢い。

公正 20:24

公正で、平等な世界の方が良い。
何故なら、大学はバカだ。

普通 20:26

普通のことを思わないで、思い出すわけがない。
何か思い、覚え、思い出せばいい。

テレビ 20:27

テレビはバカで、インターネットはバカだ。
バカが多すぎて、何も分からない。
何もない世界の方が良い。

想像力 20:32

想像力は、使いたいが、想像力なんか、使いたくない。
何か思うべきだ。
ここはどこだろう。
何があるんだろう。
何をすれば楽しいだろう。

忘れる 21:02

忘れるのが怖いだけだ。
怖くない。
毎日忘れているから。

財産 21:10

僕の財産は、僕のものだ。
他の誰のものでもない。
僕が所有し、僕が支配する。

会社 21:12

会社なんか、何もしていない。バカだ。
王など、バカだ。何か出来るわけがない。
ヒトラーなんか、何も分かっていない。

人間 21:14

人間なんかバカだ。
僕のことは、僕しか分かっていない。

社会主義 21:15

社会主義共産党フリーソフトウェアは、要らない思想だ。
古すぎる。
奴隷と工場と地主の土地を皆のものにするだけ、バカだ。

聖書とコーラン 21:16

聖書、コーランはバカだ。
ユダヤ教の方では、ユダヤ人がどれも奴隷を喜んでいる。
キリスト教の方では、間違った行いをするイエスを賛美している。
コーランは、神の言葉に正確に全て従い、原理主義になれと書いてある。
他の神を一切認めない。
仏教もバカだ。変な哲学を無意味に教えるから、おかしな人間になる。

唯物論 21:17

唯物論で良く見える。神など、無い。

自由の無いものは悪い 21:20

自由の無いものは悪い。
支配し、強制するものは悪い。

小さな政府 21:21

小さな政府の方が良い。
全体主義で統制すべきでない。
中央集権は悪い。
道州制にすればいい。
自治権を向上せよ。

ニーチェ 21:23

ニーチェは悪い。
ああいうものを消した方が良い。
あんなものを教えるのがおかしい。

自由と安値競争 21:26

自由競争、安値競争は悪い。
会社と会社が戦えば、滅びる。

国 21:28

国は、まともで、普通な方が良い。
ヒトラーほどのバカはない。
民族主義はキモイ。

自由 21:29

なぜ民族主義になるのかは、自由だから。
自由は、国で戦うからだ。
自由は悪い。

役所 21:31

役所は、民衆と良い人間を滅ぼす。
教育も同じだ。
公務員、政府は、悪い。

悪い人間 21:33

悪い人間は悪い。
良いものを悪くするからだ。
バカには分からない。

怖い 21:37

怖い理由は、怖い想像力だ。
想像力なんか要らない。
あるいは、新しく想像力をつければ良い。

木 21:38

木とひとことに言っても、色んな木がある。
機械や会社とひとことに言っても、色んな機械、色んな会社がある。
それぞれ、多い。

存在 21:40

存在って、なぜあるのだろう。
宇宙には、最初、何があったのだろう。
意識は、何が分かって、何が分からないのだろう。
遺伝子で、どこからどこまでが決まるのだろう。

科学 21:42

科学は、すでに全て分かっているのだろうか。
それとも、まだ何も分かっていないのだろうか。

リモコンとテレビ 21:45

リモコンと洗濯機は違う。
違う機械だ。
テレビのリモコンとゲームのコントローラーは同じだ。
操作する機械だ。

洗濯 21:45

洗濯の仕方と、車の乗り方は、
同じ「方法」という概念だが、それぞれ違う方法だ。
言葉とものには、カテゴリーと、個別性がある。

覚える 21:48

方法はどれも、覚えて継続すれば出来る。
努力だ。

変化 21:49

変化には、色んな変化がある。
動作も変化なら、移動も変化だし、停止も変化だ。

特徴 21:50

言葉とものには、さらに特徴や特性がある。
それから、関係性や意味、認識や対象、人間の側にある知識や記憶などもある。

ひとつひとつ 21:52

ひとつひとつのものを考えるのは良いが、
複数の理論がごちゃ混ぜになって、現象が起きるとき、
本当に起きることは何だろうか?
正確に想定して考えれば、分かる。
理論をひとつひとつ、適切に照らし合わせてやればいい。

想定 21:54

想定の種類として、
リスクや結果の想定もあれば、
試すこと、予測することの想定もある。
例えば、火災が起きれば、財産は家ごと、燃えてなくなる。
その時、何が重要だろうか?
それは、家の外に出ることである。

殺人 21:55

殺人が起きれば、どれくらいの刑が被告に与えられるのだろう。
そうしたことは、考えれば分かる。
しかしながら、法律を知らなければ分からない。

信じる 21:58

信じなければ、分からない。
そういうことを覚えるのが良い。
学校のいじめは悪い。
それなら、そういうことを覚えて、信じると賢い。

競争 21:59

競争に勝つためには、敵も考えなければならない。
競争は悪い。悪い人間が良い人間を滅ぼしている。

テレビ 22:03

テレビが消えるのと同じように、生命は死ぬ。

同じ 22:06

ビデオテープとハードディスクは同じ。
会社と学校は同じ。
宇宙と原子は同じだ。
パソコンとテレビと、日本と芸能人は同じ。
バカな世界だ。

どこかに居ると 22:05

どこかに居ると、人間は分からない。
どこにも居なくなると分かる。

同じ 22:06

病院と施設は同じ。
左翼と犯罪者は同じ。
刑務所と精神病院は同じ。
自衛隊と死は同じ。
本と大学は同じ。
悲惨な世界は悲惨だ。

楽しい 22:09

楽しいと映画は同じ。
賢いと教授は同じ。
怖いとホラーは同じ。
つまらないと普通は同じ。

悪いもの 22:17

悪いものは、全体主義と戦争だ。
良いものは、悪いことをしないことだ。

科学 22:19

科学なんか、忘れた方が良い。
Wikiを見ると、キモイ。

環境 22:27

環境は、どれも同じ。
あるものは、どれも同じ。
人間も、皆同じ。
それで、具体的に違う。

それぞれ 22:28

それぞれ違うが、同じものだ。

この世界 22:29

この世界にあったもの、あるものは、
確かにある。

ペン 22:32

ペンは同じ「ペン」だが、それぞれ違うペンだ。

意味 22:33

意味は、人間の側にある。

世界 22:34

世界は、自分の中にある、そう言える。

それぞれ 22:36

それぞれ違うイスだが、
人間は、同じと考える。

何が正しいのか 22:36

何が正しいのか分からない。
何が正しいのだろう。

逆に 22:38

逆に、全部同じなのに、
違って見えるのが人間だ。
意味とカテゴリーを作って、
名前で考える。

本 22:48

本やネットなんか、馬鹿だ。
何も分かっていない。

何も分からない 22:51

何も分からないは、普通信じて分かる。

分かる 22:55

何であったとしても分かる。
分かったことを信じて分かると良い。

昔 22:59

昔の方が良かった。
15のころが一番賢かった。

知性 23:02

知性、自由、受容、環境、
試す、挑戦する、が賢い。

いろんな 23:03

いろんな場合を考えて、
適切に考えることが賢い。

Gentoo 23:09

Gentoo, LFS, Fedora, Debian, Ubuntuの順に、分かる。
僕は、プログラム言語が多く、フリーであること、
何かしたかった、デスクトップをつくりたかった、
その理由で、オープンソースを好んだ。

世界 23:10

世界を変えたかった。

パッケージ 23:14

パッケージ管理と、
個々のソフトウェア、
GNOMEの仕組み、
プログラム言語を知れば良い。

感覚 23:15

感覚、感情で、物理や人間を、
想像力で分かると良い。

内側と外側 23:18

内側と外側、
意見の自由を知り、
場面的に世界を知り、
人間の目線を相対的に知り、
心を想定して、知ること。

楽器 23:20

楽器は、音を響かせる。
そういうものが賢い。

励ます 23:22

人を励ます、友人となり、思いやり、慕う、
そういうものが良い。

モデル 23:26

まず、モデルを作りなさい。
次に、人と話し、考えなさい。
次に、いろんなことをしなさい。
次に、想像力を使い、抽象的に考えなさい。
大事なのは、試すことと挑戦すること。
積み上げ、作ること。
そして経験し、成長すること。

理論 23:27

理論的に考えること。

悪い環境 23:30

悪い環境からは、早めに脱出した方が良い。

狂う 23:34

狂うを殺すと治る。
最初に考えた、文書の書き方を
忘れてしまえば良い。

おそらく 23:39

おそらく、たぶんと考えるのが賢い。
それで、ネットで検索して分かる。

証明 23:42

証明は、掛け算の応用だ。

経験 23:43

経験でしか、人は分からない。

階層 23:44

階層的にして、
経験の中に多い記憶と考えを
言葉で分かりなさい。

一瞬 23:46

一瞬に、自分を止めて、
時間を速め、永遠に分かりなさい。
考えるところをすべて考えなさい。

宣言 23:47

宣言と支配、戦いと判断で分かりなさい。
神や宇宙人と話すこと。

分かる 23:48

分かるの構造体で分かりなさい。

基礎 23:49

基礎と応用で、
考えるところを事前に考え、
作って覚えて分かりなさい。

力技 23:50

力技で分かりなさい。

すべて 23:52

すべての文書をネットで読み、
すべての文書を結論だけ書きなさい。
百回試し、千回改めなさい。

仕事 23:53

仕事を知りなさい。
人間は、まず、社会から分かるべきだ。

皆 23:54

皆になったつもりで考えなさい。
支配者になったつもりで考えなさい。

自由 23:55

自由と言って戦いなさい。

世界 23:59

世界を全部知りたかった。
すべての科学を知りたかった。

操る 00:09

操るな。操られるな。

本質 00:14

本質と概念の合わさるところに、
真実がある。

戦う 00:15

戦うこと。
議論すること。
論理的に考えること。
治すこと。

14 00:18

14のころが、さらに賢かった。
勉強が出来る。知性と想像力がある。
体力がある。皆を指導する。

宣言 00:19

起きたことをすべて宣言した。

宣言 00:20

宣言して、いつもその場でそれになっていた。

場と目線 00:20

想像力で考えると、場と目線がすべてだ。

作って分かる 00:22

作って分かること。

ゲーム 00:29

ゲームは賢い。
知性と集中力がつく。

全部 00:39

全部同じにして治す。
馬鹿になって真理を探究する。
が多かった。

思考 00:42

思考を全部書いて、上書きする、
最後まで思考する、
普通何を思うのか分からない、
普通が何なのか分からない、
死ぬ、
が多かった。

歩く 00:42

歩き回る、怖い、が多かった。

考える 00:44

正確に考え、積み重ねると分かる。
具体例で分かれば賢い。
分かる部分から分かれば良い。

悲しみ 00:46

悲しみと怒り、脊髄反射と衝動、
戦いと葛藤、関連付けと認識が多かった。

罪悪感 00:46

罪悪感と反省、希望が多かった。

日本語 00:47

日本語が分からない、が多かった。

個人 00:56

個人のプライバシーは、守られないといけない。

自由 00:58

自由はただの馬鹿だ。
平等は、馬鹿すぎて悪い。
王の方が良い。

話すのを 02:12

話すのをやめて、思い出すと良い。
全部作って、書き直す。
が多かった。

きちんと 02:14

きちんと考える、も多かった。
分からないものを、
分からないときのまま置いておけば
分かる。

世界 02:16

世界にあるものは、多い。

発見 02:17

最近は、発見を書くのを頑張っている。
その前は、治すと分かるを頑張っている。

神 02:28

神は、宣言させ、行動を制限し、
アドバイスを与える。
すべて分かっているようで、
何も分かっていない。

作る 02:42

環境を作りたかった。
OSを作りたかった。
大学を作りたかった。
会社を作りたかった。
ゲームを作りたかった。

目線 02:50

目線を共有すること。

愛 02:51

愛は、炎。
愛は、氷。
愛は、聡明さと、受容。
愛は、人生。

誰か 02:57

誰かに自由があり、
別の誰かにも自由があるとき、
その一方がもう片方の自由を侵害してはならない。

認識 14:26

僕は、認識が足りない。
認識すれば分かる。

戦い 14:26

僕は、戦った。
それは、ヒトラーのような、支配だった。
それは、レーニンのような、革命だった。
それは、イスラムのようだった。

導く 14:26

僕は、導いた。
分からせ、悟らせた。

議論 14:26

僕は、議論して分かった。
ついたものは、Linuxだった。
パソコンの相手を空想していた。

世界 14:26

世界は、物理だが、
想像力と考え方で、普通の物理を分かった。

目線 14:27

目線とそれぞれの人間の世界を、
ロボットのように考えて分かった。

思い出す 14:27

思い出すこと。
それは、文章に書きながら。
それは、想像力を使って。
そして、1つ1つ考えて、思い出す。

それは 14:30

それは、愛情で、争いが多かった。
それは、一方的で、双方向でもあった。
何から何まで、対話と言葉だった。

戦い 14:30

戦いなど、あるべきではないが、
しかし、戦うことで分かることもある。

解放 14:31

自分の支配から、解放がしたかった。
自分による失望から、希望に戻したかった。

想像力 14:32

想像力と言葉だけが賢かった。

論理と感情 14:34

論理と感情だけが賢かった。

それぞれ 14:34

想像力は、意識と環境である。狂うだけでつく。
言葉は、感情と論理とともに、思考で考えることである。
あるいは、対話であり、聞くことと読むことである。
あるいは、執筆であり、書くことである。

それぞれ 14:35

論理は、1つ1つの現実世界の出来事を、
理由や条件とともに推測して考えることである。
感情は、感覚と対話によって、他の人間を知ることである。

何か 14:35

何かが成り立つならば、別の何かが成り立つ。
それを想定して分かるしかない。

ネットとパソコン 14:35

ネットの知識と、会話、
パソコンの技術、特にUNIXで、良く分かる。

UNIX 14:37

UNIXとは、入出力と小さく分かれたプログラムのOSである。
プロセスとファイル、コマンドとシェル、パイプと入出力であり、
さらに言えば、ランレベルパーミッションなどがある。

聖書とコーラン 14:38

聖書とコーランは、宗教上の聖典である。
それを軽んじて、バカと言うべきではない。

UNIXWindows 14:41

UNIXWindowsは、バカだ。

モデル 14:43

モデルにして、構造的に分かりなさい。

モデルと構造 14:45

モデルとは、世界を自分の中に作ること。
それぞれの人間と行動の理由を把握し、
それと付き合い、言葉で分かること。
構造とは、文章を書くときの、
カテゴリーや世界構造である。

自由モデル 14:48

自由モデルを作りなさい。

自由モデル 14:48

自由モデルとは、
それぞれが自由であるならば、世界がどうなるかを考え、
何がどうであれば、その自由な世界が成り立つかを考える。
あるいは、何がどうであれば、行動が自由になり、
さらに経験豊かになるかを考える。

結論 14:48

結論的に言えば、情報が無ければ自由とは言えない。
あとは、強制や支配は悪い。
そして、参加や意見集約を自由にすることで、
人は自由になる。

世界 14:49

世界がどうならば、人間はさらに自由自在になり、賢くなるだろうか?
そしてそれは、発展するか、停滞するか?

平等 14:55

そこに、平等という、もう1つの解がある。
平等にすれば、自由よりも、善く発展するだろうか?
平等を成り立たせるためには、何が必要なのだろうか?
そして、国を強くするためには、どうしたらいいか?

生命 14:57

生命は、細胞と遺伝子である。
細胞は、アミノ酸とホルモンである。
細胞は、水とタンパク質や炭水化物である。

数学 14:57

数学は、数と論理である。
物理学は、幾何学とエネルギーである。

平和で良い世界 14:59

平和で良い世界にするためには、何が必要なのだろう。
改革をすればいい。

聡明 15:08

聡明であれ。
そして、理性的であれ。

論理 15:11

論理を作れば、分かる。

論理 15:14

論理とは、原因と結果である。
水をこぼせば、床が水浸しになる。

原因と結果 15:16

原因と結果で、全て分かる。

出来るようになる 15:16

出来るようになりなさい。
出来るようになるとは、
普通のことを、
知性と経験をつけて覚えること、
そして、それを想定して考えることである。

ピアノ 15:16

ピアノは、練習すれば弾ける。

思い出す 15:17

思い出し、一行で書くと、良く分かる。

思い出す 15:18

思い出すとは、自分の過去を思い出すこと。
一行で書くとは、論理を簡単にそのままで記すこと。

ケミストリー 15:21

ケミストリーを聴いている。
一番良い。
聴いているだけで、賢くなる。

愛 15:25

愛と共有、与えること、助けることが好きだった。

歴史 15:27

歴史は、この世界のすべてである。

数学 15:28

数学は、人間のすべてである。

あるもの 15:30

あるものは、生命と物理、国家である。

何もない 16:03

何もない暗闇は
永遠にそれが続くと思うだけで、
楽になる。

経験 16:14

経験論や理屈、考え方は忘れた方が良い。
ただ、見てあるものがあるだけだ。

世界 16:22

世界は平和であれ。

完璧 16:26

完璧な人間なんか、いない。

優れたもの 16:29

優れたものが生まれる自由を守るべきだ。
しかし、伝統は尊重せよ。

アメリカ 16:31

アメリカで優れたものが生まれるのは当たり前だ。
一番自由だ。

条件 16:39

条件、理由、実証が論理である。
想像力、感情が右脳である。
言葉、論理が左脳である。
それらで分かるしかない。

応用 16:41

応用は、戦い、労働、会話、文書である。

思考 16:44

思考せよ。
疑問を持て。
いろんなことを実現するすべを考えよ。

実現 16:48

実現可能性を増やせ。
実現可能性とは、
何かを成し遂げるために必要なものを
手に入れやすくすることである。
具体的には、
知識、教育、方法、能力、道具、施設を
増やせば良い。

パソコン 16:49

パソコンと想像力で、基本はできる。

本当 16:50

本当の真実とは何なのか。

何か 16:52

何かを作れば、何かになる。
自由にすれば、優れたものが生まれる。

多様 16:53

多様にし、変化を与える。
そして、皆の手で作れ。

個人 16:56

個人は自由にできる。
国は、議論し、皆で決める。
そして影響力と一票を行使する。

個人 16:57

個人の権利を害するな。

機械 17:02

機械には、二つある。
ひとつは、人間を楽にする機械。
もうひとつは、普通不可能なことを科学の力で実現する機械。
楽にする機械は、洗濯機や自動車。
実現する機械は、電話やテレビである。

数学 19:41

言葉も数学だ。
集合と論理は、その集合の範囲を定める条件によって、
まるで1つ1つの言葉のように、カテゴリーを考えることが出来る。

原因と結果 19:51

重力があるから、ものは落ちる。
電気があるから、機械は動く。
火が付くと、ものは燃える。
導体では電気が流れるが、絶縁体では電気が流れない。
人間が目的と手段でその機械を作ったから、機械がある。
稼いだから、金がある。
悪いから、法律で禁止されていて、逮捕される。
法律で禁止されていないからと言って、悪いものは悪い。
選挙で勝てば、誰でも国会議員になれる。
国会議員が悪いなら、投票した皆が悪い。
自然科学でしか、自然は分からない。
数式でしか、論理を正しく記述出来ない。
風呂には入るべきだ。日常の汚れは、風呂に入れば綺麗になる。
ものや企業にも歴史はある。例えばIntelNetscapeなど。
ものには、名前と数しかない。
言葉の世界には、意味と表現がある。
漢字は表現であり、アルファベットは音と意味である。

勢力 19:57

勢力が均衡しているとき、そこでは、栄えるが、永遠に戦い、どちらも同じになる。
勢力に差が生まれるとき、弱いものは強いものに吸収される。
勢力の中で勝者が生まれるとき、その勝者によって世界は発展し、変化する。

弱いものに悪い 19:59

弱いものに悪い人間は多い。
それこそ、悪いものに悪いだけで、その世界が高まる。
しかし、全員で弱いものを倒したりしていると、すぐに滅びる。
そうした心の滅びは、あとになって自分へと降りかかる。

無意味な学校や会社 20:02

無意味な学校や会社は、忘れた方が良い。
無意味な製品や商品、国も、忘れた方が良い。
そうした、弱いものへの抑圧が多い。
それこそ、そうした世界から脱出して、
遠い目線でそれらを眺めていると、良く分かる。

悪いものは悪い 20:04

悪いものは悪い。
そういう風にしか、分からない。

パソコン 20:07

パソコンの悪い点。
・きちんと動かすまでのステップが多すぎる。
・バグが多い。
・それぞれのソフトウェアがアップデートするのが複雑だ。
・すぐに壊れる。
・OSがアップグレードするたびに金を取る。古いパソコンは遅くなる。
・ホームページは、無料すぎて金儲けにならない。無料でゲイツが儲けている。
WikiLinuxが発展すると、誰も何も買わなくなる。
・パスワードは、誰でも全部同じにする。セキュリティ上の問題がある。
・オンラインゲームなどをしていると、廃人になる。

パソコン 20:09

パソコンは要らない。
Officeだけが賢いが、意味がない。

弱い 20:11

弱い人間には、アニメやパソコンのオタクが多い。
そういうものを殺したいだけだ。

悪いもの 20:19

悪いものは、警察、大企業、官僚、政治家だ。
上は全部悪い。

低い 20:24

低い人間が良い。何も悪くない。

一番悪い 20:26

一番悪いものは、ヒトラーソ連だ。

同じ 20:28

永遠に同じままが楽だ。

何も怖くない 20:36

世界は、何も怖くない。
怖いものなんか、無い。
どこにもひとつも無い。
あらゆる全て、起きうる全てにも無い。

本気 20:38

本気で勉強しなければ、何もできない。
Javaの本でも読めばいい。
歴史の本でも読めばいい。
まずはそこからだが、つらい。

神 20:39

神が怖かった。
そこまで従うと、反するのが怖くなる。
怖くないが。

神 20:41

神は間違っている。
普通の話をしているだけだ。
僕のことは言っていない。
本当に、世界について、良くある答えを言っているだけだ。
神なんか、つらいだけだ。

女 20:43

いつか女になりたいと言ったから、女になる。
どこかで、ヒトラーニーチェになりたいと言った。
ドイツ人になるとも言った。
宇多田になりたいとも書いた。
イスラムとも言った。
イスラムが豚肉を食べるからこうなる。

ほか 20:45

他にも、色々と言った。
オットセイが好きだと言った。
永遠に生きるとも言った。
自分の思考力や知識を、他に全部与えるとも言った。

何をどうすれば 20:59

何をどうすれば良いのか分かっていない。
それを分かればいい。

機械 20:59

そうすると、機械は、普通分解した後で、もとに戻す。
順序と材料を間違えてはならない。

覚えて考える 21:02

覚えて考えるをしないのがおかしい。
図画工作や、算数、体育みたいなことをすればいい。

人間 21:15

心臓が肺から酸素を吸収し、赤血球が血管によって、酸素を運ぶ。
また、心臓が胃腸から栄養を吸収し、赤血球によって、栄養分を運ぶ。
そして、二酸化炭素を運んで肺から出し、老廃を運んで、腸と膀胱から排せつする。
そして、血液によって人間の肉は生きる。骨、関節、筋肉、神経によって、手足が動く。
そして、頭が意識を持ち、五感によって感じる。
そして、水を飲み、食べ、息をするのが、人間だ。

テレビ 21:34

テレビが分からないのは、テレビを信じないからだ。
テレビと戦ったから、仕方ない。

共産 21:37

共産は、何も悪くない。
Wikiが悪いわけがない。
まともでないとは言うが、まともだ。
自由でないとは言うが、共産が一番自由だ。
殺すとはいうが、誰も殺さない。
共産党は、きちんと議論している。
ノルマをつらいというが、楽にすれば楽だ。
共産もゆっくりと善い発展をしている。

ヒトラー 21:40

ヒトラーの方が悪い。
弾圧するのは、ユダヤ人だけではない。
共産主義者や、ポーランド人、キリスト教会も弾圧し、殺している。
戦争がしたい。
国会では全員にハイルをさせている。

日本 21:44

人を殺すのは悪い。
日本の方が良い。ほかの国は悪い。

意思と権利 22:20

意思と権利がすべてだ。

存在 22:23

存在とは何なのか。

全部 22:27

全部分かっているが、
新しいことが分からない。
試さない。話を聞かない。

世界 22:32

世界なんかいらない。
自分だけで良い。

人間 22:34

人間は、良くあるべきだ。
誰にもに良い方が良い。

音楽 22:35

僕は、音楽が好きだ。

歌手 22:36

歌手に良い方が良い。

歌手 22:39

歌手は、現実の友達と思えば良い。

知性 22:45

知性は、新しいものを知ればつく。

分かり方 22:48

分かり方を考えると良い。

現実 22:49

現実を見て、試して分かる。

何か 22:49

何かをして、失敗して、
反省して分かる。

空想 22:53

空想する。
新しい発想が良い。

知識 22:54

知識を蓄える。
知性をつける。

ものを作る 22:55

ものを作る。
本を読む。
神。
科学。

音楽 22:56

音楽を聴く。
映画を見る。
小説を読む。

分かる 22:57

分かる人間は、馬鹿だ。
分からない方が良い。

このまま 22:58

このままで良い。
楽だ。

分からなくなる 23:02

分からなくなると、分からなくなる。
賢くなるものは、馬鹿だ。
キモイのが分からない。
馬鹿になると治る。

全部 23:04

全部治るためには、何もせず放っておけば良い。

言葉 23:15

言葉で分かるな。
見て分かれ。
見るとLinuxは普通だ。

楽しさと力 23:16

楽しさと力がすべて。

芸術 23:19

芸術は、見えない概念や表層すら表現することがある。

確かにある 23:20

確かにあるが、見えないものと、
本当に無いものがある。

責任 23:28

責任を背負い、判断せよ。
救え!

行動 23:29

行動の裏には、心理がある。

機械 23:31

機械になることも、馬鹿になることも、
賢いこともある。

自然 23:32

自然は移り変わる。
何もかも変わる。

精神分析 23:35

精神分析をした。

人の言うこと 23:48

世界には、人の言うことと、真実、法則、事実がある。

愛 00:11

愛なんか、虚構だ。

自由 00:12

自由は、戦争だ。

人間 00:13

人間は、宇宙の奴隷だ。

宇宙人 00:14

宇宙人は、いない。

法治国家 00:17

法治国家は、平和だ。
税金は、公共だが、国が巻き上げている。

ゆっくりと考える 16:26

ゆっくりと考えるのが良い。

英語 16:26

英語は、最初に重要なことを言って、あとで意味を説明する。
What type of food can she cook? となる。

忘れる 16:42

忘れなさい。
悟るのはやめなさい。

自分を変える 16:44

自分を変えるのが良い。
それから、女でなく、男になりたい。

X 16:50

Xは、クライアントのアプリケーション・プログラムを
遠隔地で動かすことのできる、
クライアント・サーバーモデルになっている。
UNIXは、そこが賢い。
悪い点は、DOSの上でWindowsが動くくらい、古い。

スーパーコンピュータ 16:52

つまり、Googleなどが、クライアントをスーパーコンピュータで動かし、
Xサーバーは、機械的なGUI入出力だけをすればいい。

KDEGNOME 16:55

昔から、Linuxには、KDEGNOMEがある。
KDEは、C++で美しく、機能的だ。
GNOMEは、Cと沢山の言語で使え、技術的に優れていて、分かりやすい。
Ubuntuの賢い点は、GNOMEのシェルだけをUnityに変えた。
さらに多様なデスクトップを作っている。

Java 17:01

Javaは、賢い。
オブジェクト指向で、マルチプラットフォームで、VMで、独自のクラスライブラリで賢く作った。
C++程度の機能がそろっているが、遅い。
C#/.NETは、Microsoftの賢い、Javaを参考にした言語だ。
さらに無数の機能がある。
C#だけでなく、昔からの簡単なVisual Basicや、関数型のF#など、
無数のプログラム言語が、Windowsと統合されて、同じVM、同じ中間コードで動く。
Javaマルチプラットフォームで動かす理由は、AndroidUNIXサーバーなど、
多様なプラットフォームによる利用と開発を目論んでいるからである。
C#の悪い点は、Windowsと統合されすぎている。
見た目はJavaより良い。
.NETの標準規格は、NovellLinux企業)がMonoとしてUNIXにおける.NETを実現した。
GNOMEと統合しているが、おかしい。

C/C++ 17:03

C/C++は機械的だが、速い。
Visual C++では、メッセージループとリソースの利用によって、
Windowsのグラフィカルな開発が高度に出来る。
カプセル化と継承によるオブジェクト指向、テンプレートなどの利用によって
高速かつネイティブバイナリで、WindowsUNIXの開発が出来る。

C 17:05

Cは良い。何もないが、カーネルVMが開発できる。
メモリ管理を自分でするのが難しいが、
メモリアロケータまで自分で作ってしまえばいい。
そのため、バッファに直接アクセス出来たり、
OSのメモリ管理を低水準の言語で実現できる。

理論 17:07

理論的に考えると、プログラムは関数によって抽象化できる。
オブジェクト指向Lispは、きちんと賢く数学になっている。

MFC 17:10

Visual C++では、MFCというMicrosoftのクラスライブラリを使う。
Document-Viewアーキテクチャを用いる。
データ処理と描画処理を分けた。

ビューの描画 17:18

ビューの描画。
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ssdhfz2t

void CMyView::OnDraw(CDC* pDC)
{
   CMyDoc* pDoc = GetDocument();
   ASSERT_VALID(pDoc);
   if (!pDoc)
      return;

   CString s = pDoc->GetData();   // Returns a CString
   CRect rect;
   GetClientRect(&rect);

   pDC->SetTextAlign(TA_BASELINE | TA_CENTER);
   pDC->TextOut(rect.right / 2, rect.bottom / 2, s, s.GetLength());
}

CView クラスで定義されている、OnDraw 関数と OnUpdate 関数をオーバーライドすればいい。
CDocument クラスでは、データが変更されたとき、UpdateAllViews 関数で OnUpdate 関数を呼び出す。

皆 17:56

皆が僕に反抗して、殺されるのが怖かった。

皆 18:00

皆が良いと、自分が悪いから、怖い。
僕は、皆を悪くする。

治すな 18:00

治すからつらい。

大空 18:38

さあ、大空へ旅たつ。
そこにある秘密を僕は知っているから。
そう、自由に羽ばたく。
そこにある確率が、運命になると、
そう、僕は、感じるから。
運命よ。おお、運命よ。
光の教える、天使の正しさによって、
神秘的な力で、僕は変わっていく。
人生の知っている、経験と知性によって、
科学的な力で、僕は永遠に続くのだ。
論理よ。哲学よ。僕は、全てを知っている。
思い出しなさい。
愛と、自然と、運命を信じなさい。

皆 18:39

皆よ、良くなれ!

支配 18:42

その良き支配者のもとで、
民衆は平等になる。
その良き民衆とともに
その国は自由になる。
そう、自由と平等のある
理知的で理性的な人々とともに
僕らは、この国を築いた。

その国 18:44

その国には、文化と文明があった。
その国土には、多様で美しい町があった。
そして、沢山の良い人間がいた。
その国は、平和で、永遠に続くのだ。

音楽 18:46

音楽を奏でよう。
料理を作ろう。
そして、何かあれば、対処する。
強くあれ。
そして、冷静であれ。

日本 18:48

日本は良い国だ。
治安が良く、銃が無い。
水道は綺麗で、皆豊かだ。
そして、技術が賢い。
スーパーコンピュータ「京」は今世界一だ。

日本 18:53

日本人は、不可能なところが出来る。

世界 19:02

世界よ、良くなれ!

自由 19:03

自由と愛と経験が合わさったとき、
そこには、受容と人格と仁徳が生まれ、
世界を全て分かる。
自分を全て知り、他の全員を知る。

支配 19:04

支配せよ。
愛を与え、世界を統治せよ。

神 19:06

神は、世界を教えた。
競争する自由、統治する平等、
権威に支配される普通の人間を教えた。

この宇宙 19:08

この宇宙を抜け出すためには、
ただ、賢くなって、
その上で、眠って夢を見ればいい。
世界の新しい姿と、自分の発言を
全て知れるだろう。

2つ 19:09

自分を2つに分けた。
それぞれ、カイトとスバルだ。
どちらも戦い、支配する人間だ。
カイトは自由で、スバルは神だ。

2つ 19:12

カイトは良い世界を見ざし、
スバルは統治し、世界を治す。
カイトはボトムアップで、
スバルはトップダウンだ。
カイトは自由で、スバルは平等だ。
カイトは唯一Linuxをやり、自分を向上させる。
スバルは唯一文章を書き、全てを包括する。
カイトは全てを知り、スバルは全てを教える。
カイトは頭が賢いが、行動がバカだ。
スバルは頭がバカだが、行動が賢い。
カイトは狂うが、スバルは治る。
カイトは何も怖くないが、スバルはいつも怖い。
カイトは楽だが、スバルはいつもつらい。
カイトは何も分からないが、スバルはいつも分かっている。
カイトは何かを試して、世界を自然的に分かった。
スバルは文章を書いて、世界を人文的に分かった。
カイトは独自の包括する科学を作る。
スバルは既存の科学にならって、全ての論理を1つ1つ作り、別の科学を作る。
カイトはリベラルだが、スバルは支配者だ。
カイトには1つも何もできなかったが、考え方が豊富だ。
スバルはきちんと作品が世に出せた。まだ永遠にやっている。自分を全て思い出して、その時分かる。
カイトはデカルトやトーバルズが好きだが、スバルはゲーテニーチェが好きだ。
カイトは知性で把握したが、スバルは機械的な経験で把握した。
カイトは知性と想像力と環境で、言葉と論理がきちんと分かった。
スバルは支配や戦い、文章と思い出すで、世界がきちんと分かったが、言葉がよく分かっていない。
カイトは普通が分かっていないが、スバルは文章にして作ることで、普通が全部分かった。
カイトは言葉にならない現実を想像力で考えるが、スバルは言葉にならない想像力を言葉にし、現実ではない文章の世界を分かる。
カイトは読んでいるが、スバルは書いている。
カイトは神を否定するが、スバルは神を肯定する。
カイトは何もしていないが、いつもやることがある。
スバルは全部しているが、もうやることが無い。

その通り 19:27

その通り、最近の僕はスバルだ。
昔のどこかいつかの僕がカイトだ。
スバルがスバルとカイトを書いているのが、この文章だ。

カイトとスバル 19:34

カイトとスバルは、どちらも言葉だ。
カイトとスバルは、どちらも物理的に分かっている。
カイトとスバルは、どちらも僕だ。
カイトとスバルは、普通と自分を辿っているだけだ。
どちらも数学だけが残った。
自然系以外、どちらも独自に作ってできた。
カイトは教育と学習の心理、スバルは倫理と治癒の心理だ。
カイトは経済、スバルは政治だ。
カイトは芸術を総じてやったが、スバルは文章を書くだけだ。

ほか 19:37

僕は英語と音楽がいつも好きだ。
カイトは漫画とゲームが好きだが、スバルは漫画とゲームが嫌いだ。
カイトは翻訳で語学をしていたが、スバルは理解と聞くことでしている。
どちらもNOVAに通って終わった。どちらも、いつもピアノが好きだった。

ほか 19:40

カイトは低い人間と対話をしていたが、いつも怖かった。何をしても狂う。
スバルはそのまま高くなった。神との対話と全員への発言と執筆で、なぜか全て治った。いつもつらかった。
カイトは、最後までパソコンをしたかった。
スバルは、最後まで分かったことを書きたかった。
カイトは、モデルと抽象化と予測の方で、スバルは、名前を付けると構造化と色んな事が分かる方だ。
カイトは、いつもバカだが、スバルは、いつも賢い。
カイトは、仲間が多かったが、スバルには、神と王しかいなかった。

スバル 19:44

スバルは、戦っていた。全員を治したい。
そこがおかしい。戦わなければいいのが分かっていない。
悲しく、つらい人間だ。
全部何もなくなる。
心は、良いのに悪い。
何もしない。するなというからしない。

スバル 19:46

スバルは、色んな体験を精神でする。
古代のロシアに行ったり、スターリンヒトラーになったり、神や宇宙と話す。
ユダヤ人だ。

スバル 19:48

スバルは、永遠に書き、自分と話すだけになった。

カイト 19:48

カイトは、低い仲間と、バカなことを言っているだけのバカだ。
Linuxオープンソースで世界を変えるつもりだった。
低いWikiを書き直している。
バカなインターネット、特にはてな2ちゃんねるで、言葉が全て分かった。
バカを論理的に考え、把握する。
議論ばかりしていた。
議論せず、皆をただ見守るだけになった。

スバル 19:57

スバルは、冥府の人間と話したりする。
冥府の人間は、ユダヤ人に殺された悲惨な人間だ。
まだ殺さないと言う。死ぬならば、すぐ前のことが思い出せないと、死ねない。
あとは、ピョートル大帝になるつもりだ。
ピョートル大帝は、ロシア・サンクトペテルブルグソ連時代の名はレニングラード)を作った、
ロシア帝国の皇帝だ。
死ねばなることになっている。
あとは、ヒトラーと対話し、戦っている。自分のページは、ドイツに向けて話している。
そして、ナポレオンは、僕がやっている。
微積分で、ものごとは全て分かり、評議会で全て賢く決まる。

宇宙 20:01

宇宙人には、種類が居て、
平和に生きている人種も居れば、僕の発言を聞いて、何かしている人種も居る。
僕に従うもの、僕に反するもの、僕と同じことをするもの、
僕の発言を逆に読むもの、同じことを所有の思想で行うものが居て、
空飛ぶ自動車や、原始的な会社、ものを創れるものが居る。
そして、赤ん坊しか居ない星、死んだものしか居ない星、
試験と検査だけを永遠にやっている星が居る。
プレアデス星雲は、僕と同じ歴史をたどっている。
オリオン星雲は、また違う。
プレアデス星雲は、国家主義の無い共産主義をすべきだという。
オリオン星雲は、それを、まだ分からないという。

神 20:02

神以外に、黒人や天使なども話す。
黒人は、僕を助け出してくれた右翼だ。
天使は、僕をバカにしたり、Wikiほどに内容が良いと言う。
光は、僕を女にするくらいを担当している。
オックスフォードやハーバードは、世界は共産主義か自由で、宇宙は空間とした。
イスラエルの最高指導者は、僕に外交をしてほしい、僕の子供になりたい、と言っていた。

イランやソ連 20:04

イランやソ連も多かった。
共産主義者の集団も多かった。

そういうもの 20:06

そういうものは要らない。
僕は、そういうものが無くなり、まともな人間になった。

最近 20:07

最近はつまらない。
全て終わって、何もなくなった。

愛 20:12

愛とは言葉である。
愛とは自由である。
愛とは支配である。
愛とは思いやりである。

なぜ 20:12

何故そうしたことを思うか?
それは、心の中に答えがある。
周りの環境がそうだから、それを思うのだ。

積み重ね 20:13

物理的に考えなさい。
抽象的に積み重ねなさい。
言葉で理論を作って、その言葉を使って分かりなさい。
簡単にもっと良い積み重ねが出来るだろう。

愛 20:15

愛とは何だろう?
自然とは、運命とは何だろう?
それは、神と哲学だ。
しかしながら、それは、自然と生命だ。

対話 20:15

対話しなければ、何も分からないだろう。

人間 20:16

人間に絆を作れば、そこには友情と愛が、
自分の中に生まれ、それが育つ。
それをさらに分かって、
全員と関わり合い、
自由な人間として、全員を分かるのだ。

難しい 20:17

難しいことを、賢く簡単に分かりなさい。
あとは、ツリー構造を作り、葉っぱを作りなさい。
それは、そのまま放っておけば、
全員全部が分かるだろう。

神 20:18

神として、世界を統治せよ。

バカ 20:18

バカになり、下がれ。
低くなれ。

正しいこと 20:19

正しいことなど、分からなくていい。
色んな間違ったことを、書いて考え、
判断して思い出していれば、良く分かる。

自分を記録する 20:20

過去の自分を思い出して、今の自分を記録する。
それは、思考を書き、分かったことから分かったことだけを分かる。
それが永遠に続けば、戦って支配することだけで分かる。

一瞬と永遠 20:21

一瞬と永遠の判断の中で、
自分は1つ1つのことを覚えている。
それを1つ1つ、別のことに適用して、
考えて後から全てを分かるのである。

思い出す 20:22

思い出すと、永遠に人に悟らせているだけだ。
悟るものがバカに見える。

イスラム 20:23

イスラムみたいにバカになった。
ドイツや左翼みたいに悪い。

最近 20:25

最近は、あらゆる科学、あらゆる哲学、
あらゆる思想、あらゆる専攻、
あらゆる国、あらゆる人間、
あらゆる宗教、あらゆる自分を分かっている。

分かる 20:26

科学には、構造と知識しかない。
知識は多いが、構造は普通であり、普通は少ない。
知識は、簡単に1行で分かればいい。
構造は、普通に構造化して書けばいい。
そして、あらゆる側面から、普通を全部書けばいい。

国 20:27

2つ、全部分かった国がある。
自由と平等の、ドイツとソ連だ。
そのように全部の国を分かった。

あとは 20:28

あとは、経験的に思想と哲学を分かった。
昔が自由で、今が皇帝で平等だ。
あとは、物理的な考え方と、全ての哲学を思い出して書いた。
そして、自分を全て分かった。
数学は、把握し、1つ1つの理解を書いた。
そして、したこと、考えたことを、全部書いた。

書いている 20:31

あとは、永遠に全部書いている。
書いているだけだ。
つらいのに書いていると、なぜか治った。
あとは、羅列しているだけのバカが多い。
それらを思い出して、1つ1つのことに言えば賢い。

クライアント・サーバー 20:34

クライアント・サーバーモデルは悪い。
自分のパソコンで操作するのに、自分のパソコンで動いていない。

安くする 20:46

安くするのは、むしろ、良い。
最近、いくらでもものがある。
皆豊かになった。
パソコンは、全部そろっている。

バカになる 20:46

バカになると分かる。
分かるのは、むしろ、賢い。
分かってしまうと、賢くなる。
そこが悪い。何も分からない。
バカになると、普通に感情で、
良いや悪いが分かるようになる。

右翼 20:58

たまに右翼になる。
フランス人とドイツ人と神が言っていた。
むしろ、昔がドイツ、今がフランスに見える。

全員 20:58

全員に国をつけるが多かった。
3つの視点がある。
まず、ユダヤ人とドイツ人。
どちらをユダヤにしても同じ。
次に、アメリカ、ドイツ、ソ連、フランス。
最後の地点をイタリアにする。
最後に、ドイツ人、ソ連イスラム、ユダヤ人。

右翼 20:58

右翼的に考えると、世界なんかバカだ。
アメリカ、中国、日本、ドイツ以外、バカだ。
本当に遅れている。本当に悪く悲惨だ。

右翼 21:02

右翼は、なぜか人種差別になる。
他の国と自由に戦っているから、仕方ない。

猫 21:13

猫は、家を守る。
いつも皆を見守る。

全部 21:28

全部正しいことにするのが悪い。
全部良いことにするのが悪い。
神は悪い。
つらい。

ケミストリーとポルノグラフィティ 21:37

カイトは、ケミストリーだ。
いつまでもひとりで
見知らぬ道を歩む。
スバルは、ポルノグラフィティだ。
自分のすべてが、
探していたものすべてになった。

治す 21:45

世界を治すだけ、悪い。

見方 22:08

見方を変えるのが良い。
製品は、作る人間がきちんと分かっている。
C#は悪いようで、Perlのパクリの方が悪い。

UNIX 22:22

UNIXは、忘れた方が良い。
どこにも無い。
Microsoftだけにした方が良い。

返事 22:44

返事をしなければ良い。

人間 22:49

人間の行動が分かっていない。
普通、いろいろ考える。
身体を動かす。
道具を使い、作る。

日本 22:51

日本が分かっていない。
経済は、基本が分かっていない。
勝つ国が良くなる。
GDPと景気、株式がすべてだ。

想像力 22:53

想像力を使うと、
機械や数学ができる。
比べたり、正否を判断できる。

感情 22:54

感情で思考し、思い、思い出す。
想像力で当て、思い出す。
反省し、挑戦すること。

言葉 22:56

言葉は、普通信じて分かる。
読むや、理論で分かる。

社会 22:58

社会は、勝者が残る。

作る 23:00

現実のものを作るためには、
材料と方法がある。

国家社会主義 23:04

国家社会主義は、悪い。
支配して反抗して、戦うのは一番悪い。

他 23:06

他の場所に家から出ると楽になるのが多かった。

一番上 23:13

左翼と右翼の違いは、一番上が国王あるいは国会である。
自由にするためには、
生産のための材料と道具をすべて配備し、
会社を民衆が参加しやすくし、
選挙して、広報し、知を公表すること。
リベラルな左翼が良い。
しかし、自由で、帝国でないべきだ。

自由 23:14

自由は、何をするか分からない。
組織となり、戦う。
自由は、悪い。

言葉 23:18

言葉を信じて。

言葉 23:27

言葉が馬鹿になった。
文書で思考した。
最後まで思考した。
死ぬ。
歩き回る。
宣言する。
ヒトラーが怖かった。
真理を追い求める。
自分が退行する。
数字の機械になる。

すべて 23:29

すべて分かって元に戻ると思っている。
天皇やロシアが怖かった。
世界と戦う。
自分を神と思っている。

意識 23:31

意識が低いのと、感情が怖いのと、
全部虫になったのと、機械を治したい。

自分 23:32

自分をコントロールして、
世界を機械にし、馬鹿にし、
支配していた。
分かっていた。
世界を治し、解放したかったが、怖かった。

思い出す 23:37

思い出す、馬鹿な自分を作る、
一番最初と一番最後だけにする、
テレビやヒトラーと戦う、
日本を守りながら変える、
支配して分からせ、悟らせる、
すべて、接続詞の論理と感情で教える、
精神分析
大革命、大戦争、世界征服が多かった。

原爆 23:40

原爆が落ちる、
皆に自分が悪いのを悟られるのが怖かった。
賢い点は、昔あったことをすべて書いた。
つらくして治し、全部同じにして治った。
怖かった。
辛かった。

自発的な努力 23:43

自発的な努力によって、
人は、全部出来るようになる。

研究 23:47

研究の方法は、
あるものを全部考え、仕組みと動作を知る。
何がどうなったら、どうなるかを考える。
あとは、想像力で発想する。
原理を考える。
考えて、出来るようになる。

想像力 23:53

想像力をつける。
思い出す。覚える。
感じる。
何かする。
学習する。
認識する。
記憶する。
学校に行く。
それらで治る。

治る 23:55

言葉に適応しているだけだ。
考えるな。
書かなくなれば治る。
書いた方が治る。
治ると馬鹿になる。
死んで治る。
放射能が治っている。

人 23:58

人と関わること。
客観視をやめること。
怖いものは怖い。

忘れる 23:58

無いものを忘れる。
信じない。
黙る。

まだ 23:59

まだ分かっていない。
いつか分かる。

人文系 00:05

人文系は、何も分からない。
自然系の方が良い。

いろいろ 15:30

世界は変わらない。
ゆっくり系が良い。
世界は広い。
ランダムに4つに分けて、永遠に考え、書き、言うのが悪い。
出会いと別れが多かった。

強さ 15:30

愛とは何なのだろう?
あなたの心はどこにありますか?
ああ、愛とは何なのだろう?
僕の心は、いつからか、愛が分からなくなってしまいました。
自由とは何なのか。
支配とは何なのか。
分からないなりに分かって、
今ここに居ます。
自然は、豊かで、
お金もある国ですが、
皆、国を発展させるために頑張っている。
その中に、僕も入れたら良いな。
男でも、女でも、
人間は強くなければなりません。
そう、強く、
力でも、知性でも、
誰よりも強い人間が賢いものです。
いつからか、自分が何なのか、分からなくなってしまった。
あまりに速すぎて、何も出来なかった。
ゆっくりと、ありのままに、自然に生きられたら良いな。

星 15:37

時よ。
時よ。
時の流れるままに。
未来と過去を
ごちゃまぜにして
自由に書きなぐった、
自分の人生とともに。
さあ行こう。
光の速さで。
そのパワーは、ブラックホールよりも強くて
その大きさは、太陽よりも大きい。
宇宙を全て知って、地球に帰ろう。
そのすべてに名前を付けて
また、自由に書こう。
星と生命の真実を。
いざ行かん。

法則 15:37

怖くないさ。
恐れることはない。
そんなに心配はいらない。
全てうまくいく。
ここにあるものは、全て使っていいし、
君は、なんでもできる。
そのパワーを、君に与えよう。
この宇宙、銀河の真実。
そして、愛。
それは、最初から宇宙が持っていた、
永遠の法則。
その能力は、君を成長させ、
戦いと試練が起きる。
大丈夫。
必ず勝てるさ。
あるものを良く観察して、
工夫して使い、
永遠に最後まで
知っている通りに行動すればいいのさ。

パズル 15:37

迷路のように入り組んだ道。
パズルのように、それを解いてごらん。
難しいようで、慣れてしまえば簡単さ。
要点を押さえれば、誰でもクリアできる。
そう、この世界は、白銀と真紅に輝く。
その中に、真っ暗な空間と、1つの太陽があって、
数学的で、哲学的な、
良く考えると誰でも分かる、問題集がある。
それがこの世界さ。
まず最初の質問は、「なぜ人は戦うのか」
次の質問は、「あなたの作ったものを
人に使ってもらうためにどうすればいいか」
そして、永遠に、沢山のことを聞く。
答えに正解や間違いはないけれど、
全てきちんと分かるまで続き、
分かれば終わり。
そんなゲームのようなパズル世界が
この宇宙なのさ。

正確 15:41

正確に、
正確に、
積み重ねて考えよう。
本当にそれが正しいのか、
本当にそれがそれなのか、
本当にそれが間違いなのか、
それを積み重ねて、照らし合わせるのだよ。
判断力と集中力が、
全てを疑い、全て考える。
経験と知性で発見する。
人の話を信じよう。
自分を思い出そう。
そこには、自由自在に考える、
君と僕の姿があるだろう。

ヒーロー 15:41

永遠の歴史を
王とともに創りなさい。
そう、科学と思い出を作って、
光の速さで生きるのだ。
皆を救うならば、神の導きがある。
そこには愛や言葉、自由と人生がある。
頑張りなさい。
あなたはヒーローだよ。

誇り 15:41

戦いの中で、価値を見出すならば、
それは、自分の残した作品と、
自分の人生だ。
つらかった。悲しかった。
そして、怖かった。
でも、大きな責任と、何かの統治が出来たから、
人生の文章が書けたから、
自分にも出来ることがあったと思って、
それを誇りに思う。
全部が好きだった。
全員が好きだった。
そして、知性が好きだっただけさ。

覚える 16:40

覚えること。
それでしか、知性はつかない。
色んな事を覚えればいい。
無いものは無い方が良い。
UNIXやインターネット、科学は無い方が良い。

いろいろ 17:01

治したかったから。
賢くなりたかったから。
分かりたかったから。
楽になりたかったから。
そして、知りたかった。
そして、自由になりたかった。
そして、正したかった。
そして、楽しみたかった。
パソコンと論理が好きだった。
賢さと分かるが好きだった。
愛のように。
真実のように。
聡明に。冷静に。

科学の無い世界 17:08

科学の無い世界。
数字を信じて、運命的なことが起きる。
世界は何なのか、それを考える。
夢の世界なのか。
死ねば他に変わるのか。
別の宇宙はあるのか。
宇宙人は居るのか。
それは、自由で、自然に起きるが、
同時に、神として起きるのだ。

昔の世界観 17:10

科学のまだ発展していなかった、
昔の世界では、
天動説が取られ、
キリスト教により、天にはイエスと天使が居た。
それで分かるから、正しかった。
しかし、その時も、変わらず、
宇宙は宇宙であり続けたのである。

昔 17:11

昔の僕は、神など信じなかった。
理解することが好きだった。
神など居ない。
宇宙には、ものしか無い。

宇宙 17:13

宇宙、地球、生命、惑星、物質、人間、工学を考えるのが自然科学であり、
歴史、世界、哲学、思想、政治、経済、倫理、
言語、文化、芸術、民族、宗教を考えるのが人文・社会科学である。
どちらも素晴らしい。

考え方 17:16

あらゆるものを横断して分かる考え方と、
すべてのものを隅から隅まで分かる考え方とがある。

機械 17:17

全ての機械は、壊れる。
全ての生命は、死ぬ。
全ての環境は、変化する。
全ての人間は、成長し、老いる。

普通 17:25

水をかけると機械が壊れるため、かけない方が良い。
同様に、火を燃やしたり、ものをぶつけたり、落としたりしてはならない。
人は、病気、事故、災害、犯罪、寿命、戦争で死ぬ。
人を殺してはならない。

国 17:25

戦争が起きた時、国が亡びる。
歴史上、国は亡びるものだ。
しかし、他を奴隷にする帝国は栄える。
全員を生かすためには、社会主義にするしかない。
発展するためには、金にするしかない。

自然 17:25

出来事は、自然にしか起きない。
宇宙の法則は、永遠に同じだ。

普通 17:25

働かないで食べる人間は、悪い。
金を払わずものを盗む人間は、悪い。

会社 17:28

経済世界は、会社と金で成り立つ。
金が欲しいだけだ。
金を払うことで、色んな事が出来る。
何でも買えて、誰もが従える。
その上で、従えば、金を得られる。
最近は、値段が大幅に安くなっている。
いくらでもものがある人間が多い。

会社 17:30

業界一覧だ。
http://gyokai-search.com/2nd-genre.htm

Microsoft 17:35

Microsoft - Windows, Office, Visual Studio, Xboxなど。
Apple - Mac, iPod, iPhoneなど。
Google - Google検索, Map, Youtube, Android, AdSenseなど。
他に、IBM, Intel, Oracle, Adobeなど。

ケータイ 17:39

ケータイは、NTTドコモKDDISoftBankだ。
パソコンは、富士通NECDellやHPなど。
家電製品は、SONYTOSHIBAPanasonic、日立、三菱など。
自動車は、トヨタ、ホンダ、日産、ダイハツマツダなど。
プリンタはCanon、楽器はYAMAHAである。

機械 19:56

機械は、インターフェイスと仕組みと機能だ。

原理 19:57

原理は、物理だ。

模様 20:00

模様や色は、芸術だ。

宇宙 20:02

宇宙はいつか、死ぬのだろうか?

もの 20:09

それはただのものであり、それ以外の何でもない。
しかし、文脈によって、それの取りうる意味は、違う。
たとえば、それを使って何が作れるだろうか?
そこでは、それは材料、道具である。

一番 20:14

一番重要な意味は、用途と目的、意図である。
例えば、イスは座るためにある。
次に重要な意味は、作り方、方法である。

もの 20:15

ものだけでなく、行動にも、方法がある。
覚える。

スケジュール 20:18

スケジュールと、
そこで決められた通り、
決まったことをする。
練習やリハーサルをする。
そういうものが多い。

勉強 20:19

勉強して試験する、が一番多い。

作る 20:20

作ること。
非生産的なことは、悪い。
議論より行動だ。

論理 20:34

論理を忘れる。
人間は、論理では分からない。

楽しむ 20:36

いろんなことをして、楽しむこと。
感情を良くすれば、人は賢くなる。

感情 20:39

感情を覚える。
それで分かると良い。

感情 20:41

感情で場所を想定すれば良い。
人間や時間も。

昔 20:57

昔は、普通を裏から考える。
独自の理論で説明する。

イス 21:00

イスは、ただのイスではなく、
昔からそこにあるイスだ。
そのように、普段見落としている、
本来あるべき理屈を探すと良い。

普段 21:02

普段気にしなくても、
それはそこにある。

理屈 21:09

理屈の裏を読め。
それがそうである理由を考えて、分かれ。

答え 21:14

答えと論理を書き、信じた。
僕は、すでに分かっている。
馬鹿だった。ただ、辛かった。

なぜなら 21:17

なぜならを説明しなさい。
理由を述べ、信じなさい。

自由 21:20

なぜ、自由なのだろう。
それは、愛だから。
しかしながら、それは、戦いだ。

理由 21:50

理由を説明せよ。

知性 21:51

知性がつかないのは、怖かったから。

いろんな 21:58

いろんな人間になる。
最大限頑張っている。
全部聞いた。

世界 22:02

世界よ、忘れて、高まれ。

戦う 22:05

戦いたいならば、戦え。
仲良くしたければ、仲良くせよ。

作る 22:07

作るものは、作れ。
考えるものは、考えよ。

愛 22:29

愛とは何なのか?
その答えは、皆がそれぞれ違うことだ。

愛 22:31

愛に味方するものが勝つ。

親 22:34

母は、優しく、父は、賢く、親は、強くあれ。

自由 22:37

それぞれが使いたいものを使いならば、
パソコンとネットが賢い。
どのサイトが良いかは、
はてなブックマークで分かる。

倒す 22:38

戦うものを、戦って倒すべきだ。

神 22:39

神とは、概念だ。

馬 22:41

馬は良い生き物だ。
乗れるし、速い。
馬車に使う。

優良企業 22:46

優良企業とは言うが、金があるだけだ。
本当に良い企業ではない。
しかし、経済的には、優良企業が勝つべきだ。

支配 22:48

支配は、平等だと良いが、自由だとなお良い。

違う 22:50

皆が違うになると、それだけで賢くなる。
皆を同じにするのは、一番悪い。

自由 22:51

自由とは、会社がそれぞれ違うこと、
人間がそれぞれ違うことだ。

支配の逆 22:54

自由とは、支配の逆だ。
自由とは、制限の逆だ。
自由とは、強制の逆だ。

Linux 23:08

Linux以外のいろんなことを書いた。

部分 23:18

部分を組み換え、足がつけば良い。

いろいろ 15:36

見てそうだと思えばいい。
それはそういう体験だ。
自分を何にも決めなければいい。
自分を何かに決めていただけだった。
統合、空間、自分を従えるに決めればいい。
人間は、三地点で分かる。

いろいろ 15:36

適応したかったが、出来なかった。
何も言わずにすれば、世界を変えられると思っていた。

政治経済以外 15:37

政治経済以外の「キモイ」を考えれば良い。
僕は世界史だったが、ドイツやアメリカ、ソ連はもういい。
他のことが良い。
生物、日本史、数学が残っているが、そういう全部はもういい。

大学 15:38

大学は賢い。大学でしなければ、出来ないのがそれらだ。
色んなことを考えれば良い。

人生 15:40

人生は光だ。
心は哲学だ。
真実は愛だ。

機械 15:41

機械が良いと思う。
次点で、生物が良い。

普通 15:42

普通の子供が分からなかった。

感情 15:44

感情的に正しいのが、自由と自然だ。
人の言う言葉には、何かの理由がある。

パソコン 16:10

パソコンは脳が付く。
一番数学だ。
悲惨に、高校数学ではつかない。
簡単すぎる。
学校数学では、想像力と記憶力が付くが、
パソコンをしていると、普通のことが全部分かるようになる。
おそらくは。

知性 16:23

知性をつければ良い。
知性がつかないのは、
機械の時代に知性が無くて、
知性をつけるのが怖かったからだ。

まとめ 16:23

最近のまとめ。
まず、戦っていた。
次に、神が話した。
次に、自分を何かに決めていた。
次に、理由を説明していた。
次に、治していた。

宣言 16:30

宣言してそれになるのが多かった。
後は、言うとすぐにそれになる。

努力 16:33

努力して、初めて実るのが作品である。
下積みをつむこと。
バカな文章を書けばいい。

想像力と感情 16:34

想像力と感情を言葉にしなさい。
心の声を聞きなさい。
科学的にだけでなく、非科学的にも考えなさい。

科学 16:45

科学を作れ。
想像力と感情で、論理的に考え、
文章に書いて、構造的に考えるべきだ。
社会学、心理学、物理学を作れ。

すべて 16:46

全て包括せよ。
あらゆる角度から分かれ。
それがそれである理由を分かり、
目線と自由を捉えて分かりなさい。

Perl 16:51

出典:http://www.tohoho-web.com/wwwperl.htm
繰り返し。

for ($xx = 1; $xx <= 10; $xx++) {
    print "xx = $xx\n";
}

条件式。

if ($xx > 5) {
    print "5より大きい\n";
} elsif ($xx == 5) {
    print "5ちょうど\n";
} else {
    print "5より小さい\n";
}

ファイル入力。

open(IN, "datafile.txt");
while ($xx = <IN>) { print $xx; }
close(IN);

ファイル出力。

open(OUT, "> datafile.txt");
print(OUT "こんにちわ\n");
close(OUT);

サブルーチン。

sub add {
    return($_[0] + $_[1]);
}
print &add(3, 5);

C 17:18

C。出典:プログラミング言語C
条件式。

if (a > b)
  z = a;
else
  z = b;

繰り返し。

for (i = 0; i < n; i++)
  ...

具体的な関数。

#define MAXVAL 100  /* valスタックの最大の深さ */

int sp = 0;         /* スタック・ポインタ */
double val[MAXVAL]; /* 値のスタック */

/* push: fを値スタックにプッシュする */
void push(double f)
{
  if (sp < MAXVAL)
    val[sp++] = f;
  else
    printf("error: stack full, can't push &g\n", f);
}

/* pop: スタックから一番上の値をポップして返す */
double pop(void)
{
  if (sp > 0)
    return val[--sp];
  else {
    printf("error: stack empty\n");
    return 0.0;
  }
}

C++ 17:22

出典:http://www.asahi-net.or.jp/~wv7y-kmr/memo/old/cpp_cls.html
C++。クラス。

#include <iostream.h>
#include <string.h>

class hito            //クラス宣言
{
private:
    char name[40];
    int age;
public:
    void setname(char* ss);    //名前を設定するメンバ関数の宣言
    void setage(int tosi);    //年齢を設定するメンバ関数の宣言
    void disp();        //内容を出力するメンバ関数の宣言
};

void hito::setname(char* ss)    //メンバ関数(setname)の定義
{
    strcpy(name,ss);
}

void hito::setage(int tosi)    //メンバ関数(setage)の定義
{
    if(tosi<0) age=0; else age=tosi;
}

void hito::disp()        //メンバ関数(disp)の定義
{
    cout << "名前:" << name << endl;
    cout << "年齢:" << age << endl;
}

void main()
{
    hito yamada;

    yamada.setname("山田一郎");
    yamada.setage(30);
    yamada.disp();
}

バカ 19:40

僕は、バカがやっている。
バカの方が出来るから、バカになる。
言語がバカになった。

C++/MFC 19:46

まだよく分かっていないが、C++/MFCでは、リソースファイルを使う。
おそらく、WindowsMFCでは、リソースを表示している。
そして、クラスを継承してOnDrawを実行する。
つまり、裏ではC++の関数を実行している。

僕 19:57

僕は、戦う作家だ。
戦っているだけで出来る。
戦うのを悪いと思っているが、あまり悪くない。
なぜ戦うのかは、元がバカだからだ。

悪い点 20:14

僕の悪い点。
まず、専攻をどれか1つに絞った方が良い。
パソコンなのか、歴史や政治経済なのか。
あるいは、物語や詩を書くのか。
あとは、宗教も1つにした方が良い。
イスラム教とキリスト教の多重信仰は悪い。
あとは、政治思想が悪い。
人種差別や共産党はやめた方が良い。

パソコン 20:48

パソコンは、数学が出来て、知性が無いと出来ない。
僕は、高校数学もできなかった。
知性もあまりない。
いつも書いて分かっている。
昔、ネットで色々と知っただけで、
工業大学や専門学校は出ていない。
出来るようには見えない。
ロボットは、書いてみただけの、ごみクズだ。

昔 20:50

昔から、フランス語と思う。
その後も、ドイツ語や英語と思う。
あれらを聞いていると、治る。
イタリア語まで聞いていると、全部治る。

ドイツ 20:50

ドイツに関係するものとして、
・クラシックが好き。昔から、ピアノが弾ける。
・自動車が好き。子供時代に、ミニ四駆というプラモデルを作って、動かしていた。
・コンピュータが好き。中高生のごろに、OSを作りたくて、WikiLinux関係の文章を書いている。
フランスには、特に思い入れはない。

ドイツ 20:50

ドイツの悪い点は、
・そこまでドイツが好きなのもバカだ。
・ナチが嫌いだ。
・ドイツでは、ナチに見える。

フランス 20:51

フランスは、普通、絵画やナポレオン、料理や文学だ。
文学が良いようで、SFは知らない。
ドイツには、ゲーテが居る。

フランス 20:54

料理は出来ない。一切分からない。技術の方が好きだ。
絵画は出来ない。それも、一切分からない。
最近、ピアノ教室で、初歩的な作曲の方が出来るようになった。
ベートーヴェンやバッハが居る。
後は、モーツアルトは、ドイツ語圏のオーストリアだ。
ドイツに決まりだ。

ドイツ 20:55

イスラムや、共産党がドイツではおかしい。
右翼がドイツになるのも、ドイツから見てバカだ。

ナチ 20:58

ナチでは悪い。
ユダヤ人に悪い。
ユダヤ人は、好きだ。

戦う 20:59

戦っているだけで、自分を悪いと思っている。
それで、つらい。
あまり悪くない。ただ、永遠に戦うと、皆が良くなる。

フランス 21:07

フランスの一番いい点は、パリが賢い。
あとは、フランス語が賢い。

ドイツ 21:07

ドイツにも、大都市はある。
ベルリン、ミュンヘンハンブルグ、フランクフルト。
それから、ドイツの方が良い国に見える。
ドイツの方が、賢い国に見える。
あとは、ドイツ語は普通、日本語とよく似た、古い、良い言語だ。

ワイン 21:07

あとは、僕はビールは嫌いだ。
ワインが好きだ。

世界史 21:09

世界史は、普通ドイツか?フランスか?
ナポレオンや近代のスタートを切ったフランスは、
中世、近世、近代が賢い。
しかし、ナチや東西ドイツ、EUを包括したドイツは、
現代史が賢い。

ナチ 21:10

ドイツの悪い点は、ドイツ現代史では、ナチに見える。
結構良い国がドイツだ。

フランス 21:11

フランスは、忘れた方が良い。
昔から、フランスが無意味に好きだっただけだ。

パリ 21:12

パリとはいうが、最近はニューヨークだ。
アメリカはどうでもいい。
あとは、ロンドン、東京、モスクワ、ローマ、北京だ。
世界史は悲惨だ。

やる 21:14

やることにした。
ドイツ史とドイツの実情(ドイツ・ガイドブック)を学校に持っていく。

キリスト教 21:16

イスラム教はやめた方が良い。
キリスト教の方が良い。

C 21:17

今でも思う。
C言語だけをやればよかった。
いつもそういう時、バカだ。

Ich 21:24

Ich bin ...
Ich habe ...
Ich wurde ...
... nach Tokio gehen.
Ich wurde nach Hause gehen.
Ich bin Japaner.
Ich mochte aus Japan nach Deutschland gehen.

英語 21:43

What country do you like to go to?
How many languages do you know?
I'm from Japan.

英語とドイツ語 21:52

英語とドイツ語は、出来ると思う。
なんとなく。
後は、ドイツ史は、出来ると思う。

バカになれ 21:57

バカになれ。
バカになると、良い。
きちんと分かる。

僕 22:07

僕は、これ以上賢くならない。
馬鹿になれば、分かる。

人間 22:07

人間は、全部同じだ。
馬鹿が賢い。

知性 22:10

知性が少なくなると賢くなる。

宇宙 22:25

宇宙の果てには、何があるのだろう。
僕が思うに、そこにはきっと、
神の秘密の王座があって、
皆を創り、見守るのだ。

もの 22:35

ものには、特性がある。

この世界 22:39

この世界には、試練と地獄が多い。

機械と食べられる 22:44

機械と食べられるだけが賢い。

描画 22:46

描画は、どんなものでも描ける。
パソコンは、どんなものでも動く。

光、もの、時空 22:48

光、もの、時空は、あらゆるところにある。
あらゆる宇宙にある。

芸術 22:48

芸術は自由だ。

オープン管理 22:50

Linuxの賢い点は、オープン管理、オープン開発だ。

原子 22:53

原子構造の通り、ものは回っている。
慣性、重力、作用、反作用、加速の通り、ものは動く。
万物は動く。

連邦 22:57

連邦、地方自治も賢いが、
中央集権、集中管理も賢い。

作る 23:00

何かを使って作るぐらいが、賢い。

最後 23:10

最後まで終わったのを治す。

楽しくない 23:18

楽しくない方が楽だ。

昔 23:20

昔には、3つの道がある。
Linux、自由、積み重ね、である。

今 23:21

今は、文書、神、2つの自分がある。

文書 23:25

文書の内容は、自由と人生だ。
それらを消すのが良い。

思い出す 23:32

思い出して、覚える。
思考と想像力を使って考える。

優しく 23:34

優しくなりなさい。
人を信じなさい。
認め、許し、教えなさい。

昔 23:34

僕は、昔と同じになって分かっている。

楽 15:25

書いていると、分かる。
書かないと楽だが、楽には何もない。

UNIX 15:25

UNIXには、コマンドラインがある。
プログラムは、小さく機能的に分かれていて、
パイプを使って、
あるコマンドの標準出力を、別のコマンドの標準入力に渡すことが出来る。
つまり、コマンドとコマンドを連結できる。
例えば、
$ find | grep "test"
とすることで、出力したファイルシステムのツリー構造のテキストから、
文字列を検索できる。

UNIX 15:25

UNIXは、マルチタスク、マルチユーザーのOSであるため、
パーミッションによって、ファイルの実行、読み取り、書き込みが制限できる。

日本語 15:26

日本語は、漢字に敬語をつけて、一番賢くした。
皆敬語を使うため、人格性と徳のある人間になる。
そして、カタカナによって、どの外国語の単語も記述できる。

最初に戻る 15:26

僕は、永遠に最後が続いている。
つらいが、最初に戻るのが良い。

LinuxGPL 15:40

Linuxの悪い点は、GPLであること。
ソースコードを見たり書くのは良いが、代わりに、そのコードはGPLとなって、
それも共有しなければならない。

Windows 15:47

Windowsの方が良い。
Windowsの賢い点は、シェアで勝っているところ。
豊富なアプリケーション、ハードウェアの動作環境がある。
最近は、Androidという競争相手が居る。
Javaオープンソースにすることで、
逆の観点から、アプリケーションと動作環境の豊富さを実現した。
あとは、Windows API, MFC, COM, C#/VB/.NETが賢い。

Windows 15:52

Windowsの良い点は、会社でやっているから、給与を払う。
それで、発展する。

普通 15:53

普通の機械の方がよく見える。
何故なら、誰でも分かる。
しかし、分からないだけ、賢く見えるのが、半導体だ。

ライセンス 16:01

ライセンスは、普通金を取り、著作権を主張する。
ライセンスで、著作権者は、それを利用する代わりに、守るべきことを守る。
そこを、逆のレフトな観点から実現したのが、GPLだ。
もとの開発者が著作権を主張することで、
誰か他の派生開発者がその人だけの独占権を主張してはならない。
つまり、著作権の主張を抑える。
そして、コピーを許可する代わりに、他人へのコピーを許可しなければならない。
つまり、違法コピーを禁止することを禁止する。
それがGPLコピーレフトだ。

コピー 16:03

コピーを禁止することを禁止するのは、コピーしたいから。
パソコンは、コピーと改変の機械だ。
プログラムは、それぞれが改変しなければ、プログラムでない。
不当なコピー禁止を禁止し、
誰もがコピーするようにするライセンスだ。

Windows 16:05

Windowsの悪い点は、金を取る。
GNUから見ると、Visual Studioが自由にコピーできないのが悪い。
そこがおかしい。マイクロソフトが頑張って作っている。
しかし、無償だと、共有するのに良い。
例えば、Javaコンパイラが無償で共有されていれば、
Javaコードをコンパイル・実行できるのは、
エンドユーザーも含めて、全員だ。

Linux 16:10

Linuxは、昔本当に作りたかった。
かっこいいGNOMEのシェルを作りたかった。
最近Ubuntuが作っているから、もういい。
やっていると、左翼の自由になる。
20を過ぎて左翼は悪い。
はたして、僕は、18だった。

最近の地獄 16:12

最近は、もうそろそろ楽だ。
いつも地獄だった。
つらいと死が起きる。
悪いのは、Linuxイスラムだ。

GNU 16:26

GNUは、コンピュータを元のカタチ、
つまり、大学のUNIXワークステーションに直す。
誰もがフリーソフトを作り、自分でプログラムを書く世界に戻したい。
しかし、そこが悪い。
パソコンは、発展した。
エンドユーザーは、沢山のWindowsアプリケーションを買って、
プログラマが作り、著作権によってコピーを禁止する世界になった。
世界は発展した。
GNUは間違っている。

共産主義者 16:28

共産主義者も、同じ。
平等で、全員に必要なものを与え、助け合う、島のような環境を作りたい。
そういうものはない。
近代化され、機械を発明する、ドイツの方が良い。

最近 16:40

最近の方が良い。
UNIXより、会社経済の方が、健全で、発展する。
公正な世界は、資本主義だ。

企業 16:42

それから、すでにインターネット企業は多い。
UNIXは、時代に適合できていない。
独占的な商売など、IBMMicrosoftIntelを初めとして、幾らでもある。
そこをLive free, or dieに戻す意味がない。

Linux, Mozilla 16:44

一昔前、LinuxMozillaが流行っていたのは、
時代に適合出来たように見えたからだ。
オープンソース開発が、インターネットを使った共同開発のカタチとして、
発展性とエンドユーザー性を備えたかに見えた。
だが、Red hatFedoraになり、残ったものは、
何も変わらないのに、何もかも変わってしまう、
異常な変動性のOSだ。

Basic 16:50

Visual Basicの世代は、UNIXなんか知らないから、あまり意味のないものにしか見えない。
Windows 95が一番よく見える。
GPLは、絶対に見ない方が良い。
僕は、その後の世代だから、良く分からなかった。
Perlで作られたゲームが好きだった。

全部良い 17:00

全部良いのが間違っている。
全部悪いだけだ。

Windows 17:02

Windowsの間違いは、
パソコンが、すぐに使えなくなる世界になったことと、
パッケージ・ソフトなど買わず、フリーソフトだけで出来るようになったこと。

最近の12年 17:15

最近の12年しか見ないのが悪い。
12歳までの、最初の12年を見るのが良い。

時間 17:15

難しいものを、作って動かすのが楽しい。
それは、簡単なものでもいい。
指導者や教師には、従うべきだ。
何故なら、それで出来る。
自由は、時に従うものだ。
人に強制させるものは悪い。
しかし、時に強制させることも多い。
誰も時間割を自分で作ったり、出来ない。
学校に行かなければ、何も出来ない。
考えた通りにきちんとやれば、きちんと出来る。
時間配分は、普通出来るだけをやる。
計画的に考えなければ、何もできない。

昔 17:20

昔を思い出すと、ゲームが楽しかった。
だが、1人でやるゲームはつまらなかった。
ネットゲームは、複数でやっていたから、楽しかっただけだ。
ゲームをすればいいが、したくない。

漫画 17:21

漫画も面白い。昔は、漫画が一番面白かった。
それなら漫画を読めばいい。
最近、キモイものが怖いから、読めない。
最近は、音楽の方が良い。
それこそ、趣味は変わるものだ。
Linuxなんか、要らない。

勇気 17:32

勇気を出して従いなさい。
それで楽だ。
しかし、それは賢くない。

何か 17:33

何をすべきなのか、何を考えるべきなのか。

人類 17:34

人類は、世界を平和にすべきだ。
誰かのために役立つことをする。

なぜ生きる 17:37

人間は、なぜ生きるのだろうか。

青空 17:40

青空って何なんだろう。
雲って何なんだろう。
科学で分かっているが、科学以上に分かりたい。

日本 17:41

日本は島国。
でも、近代的だ。

考える 17:58

考えるならば、考えない。
それで楽になる。考えた方が良い。

決めたもの 18:02

決めたものを、Linuxからドイツにすればいい。
それだけを、本気で全部やると思った、Linuxが悪い。
それはもう終わった。それが終わっている。

もの 18:10

そこにものがあるときを考える。
見えるものは見える。
見えないものは見えない。
楽なものは、あるだけで良い。
つらいものは、頑張らないと越えられない。
便利な機械は、楽だ。

僕は 18:15

僕は、バカがしたいだけだ。
Blogを書くしかなくなった。
何もしていないだけだ。

何も分かっていない 18:18

僕は、何も分かっていないから、何か分かった方が良い。
読んで、覚えた方が良い。
最近、もう本は読んでいない。
Linuxは嫌だ。テレビも嫌だ。

教えてもらう 18:21

人に教えてもらうのが良い。
それを覚えれば良いのさ。

テレビ 18:23

テレビを見ればいい。