「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2009-05-08

フランス語を学ぶべきだ。きちんと整っている、表現力豊かで、それとのに統一され、沢山の前置詞を使う言語だ。
ロシア語を学ぶべきだ。6格ほどきちんと整っており、全員が統一され、順序が自由で、使いやすい言語だ。
その国ではフランス語とロシア語を話す。
その国では自由ノルマの共産主義をやる。
その国では免許制の選挙をやる。
その国では運命の女神、勇気の神、聖賢の神、人生の女神の神話を共有する。
聖賢の神の知力は誰よりも高く、人生の女神の能力は誰よりも優れており、勇気の神の行動は誰よりもずば抜けており、運命の女神の創り出したものは誰よりも強く多く最高だ。
その国では数学、物理学、歴史学、経済学を全て学ぶ。
会社とは何か?
従業員が居て、プレジデントが居て、株主が居て、消費者が居て、利益がある。
利益は、消費者が与え、契約通り払われる。
契約とは何か?
自由のライセンスだ。
これを国が決めれば共産主義だ。
これを自由にすれば自由主義だ。
公社か、金と契約か。
金持ちは契約を好む。
契約の内容は何か。
永遠に効力を持つか?
本当に守られるか?
破られた時優位になるのはどちらか?
平等に契約を両方が守れば良い。
オープンソースのように全員が決めれば良い。
法律で定めるべきだが、全員が労働の5%をそれに費やすのはどうか。
特に意味は無いが、労働の5%を政治活動に費やすと言う政治形態を考えていた。
ソビエト体制だ。
その国ではソビエト体制をそうしてやる。
他には美術がある。
紙を取り出そう。
鉛筆と消しゴムがあれば良い。
線を沢山書いて沢山消そう。
絶対に美しい物ができるさ。
その国は美しい絵画で溢れるだろう。
その国では師弟制度の職業訓練をやる。
職種は、マーケティング、製品開発、教育、政治だ。
マーケティングは、文章とデザインの表現能力を高める。
製品開発は、発明の発想と構造を組み立てる。
教育は、相手を理解して正しい理解へと導く。
政治は、良い国にする。
文章力を付けるには、コミュニケーション能力を付けるのと同じで、人と文章で沢山やりとりし、沢山の文章を書き直す事だ。
デザインは、人から盗め。
発明は、本質を組み合わせろ。
構造は、人のやっている所を見ろ。
相手を理解するには、相手がやっているそれを相手がどう意図しているか考えろ。
正しい理解に導くには、教える材料を集めて教えろ。
良い国にするには、大統領になって偉大な業績を残せ。
その国では偉大な大統領が何人も生まれる事だろう。
スタバのコーヒーは美味い。
ぜひとも飲んで見よう。
美味いよ。
ソニーとイオンを拡大して主力産業にする。
ものの価格は、100円、300円、600円、1000円、2000円、3000円、5000円、1万円、3万円、5万円、10万円、30万円、60万円、100万円に統一する。
商品は、衣服、飲み物、食べ物、家、車、電気製品、生活用品、本、娯楽用品、コンピュータ、バッグ、医薬品。
大学は1単位100円にする。小、中、高校の内容は大学で教え、小、中、高校の期間はロシア語とフランス語をさせて部活をする。
部活は、サッカー、吹奏楽、美術だ。
あとは、猫でも飼って、バック・トゥ・ザ・フューチャーでも見ながら、コンピュータでも使って暮らせば良い。
無駄は全てを治す。
もの、色、光、ものの種類(水、土、金属など)、生命、生命の種類、生きている、生命の機能、部分、人間の決めたもの、人間の作ったもの、変化、変化の種類、未知、始まりと終わりくらいしかない。
あとは、自然科学、数学、社会科学と歴史だけだ。
人間の決めた物は、ルールと言葉だけだ。人間の作ったものは、道具と作り方だけだ。変化は、運動と時間だ。
人間は、作り、決められ、分かる者だ。
認識と現象のみがある。
認識とは五感などの生命現象から分かる言葉だ。
現象とはその他の物理現象だ。
心理学とモデル化、物理現象と人格の形成が想像力の全てだ。
最初は想像力、次は想像力と表現力の組み合わせ、最後は表現力がある。
惑星の回転を数値で表そう。今日は何年何月何日?
存在の証明を理論で表そう。あなたが生まれたのは?
感情を言葉にしよう。あなたが今聞きたい言葉は?
昨日のあなたは今日居ない。
全ては観測でのみ明らかになっている。
喜怒哀楽の経験から感情が生まれ全てが生まれる。
光と言う視点から見れば、暗闇と光と物質と反射があるのみだ。
運動と言う視点から見れば、物質と力と慣性と変換があるのみだ。
物質と言う視点から見れば、種類と化学反応と素粒子と状態変化があるのみだ。
観測と言う視点から見れば、確認と定理があるのみだ。
経験と言う視点から見れば、感情と体験と想像と表現があるのみだ。
あとは、2つ以上の物質が溶け合って混ざり合う。
そして、歴史が複雑な構造を創り出した。
生命体は、水分と固体や気体の融和だ。水分ではなく、液体としても良い。
地球環境も全面的に全てが生命体だ。
いや、感情があるものが生命体だろう。
いや、神経で繋がっているものが生命体だろう。
よって地球環境は生命体でない。
あるがままにあれる事が生命体の好きに出来る自由なはずだ。
人間には自由が必要だ。
生命体の機能として、特に脳は、どんな人間でも最初はあまり変わらないはずだ。
人間には社会的に平等が必要だ。
社会的に平等であり、人生と言う視点から見て自由であれば、それはその生命体が良い環境にある。
と言う事のはずだ。
自由とは権利の行使であり、平等とは権利の尊重であり、その権利とは、人間が人間的に人間らしく生きる事であるとする。
ならば、人間は、あるがままにあると言う権利と、共に平等の可能性が認められるべきだ。
よって、平等にあるがままにあれれば人間は幸福である。
平等にあるがままにあれるとはどういう事か。
それぞれが好きにすれば良いという事である。
そして、世代があり、時代がある。
そして、仲間がいて、仕事があり、趣味が有り、生活が有る。
そして自分の哲学がある。
そして自分の世界観がある。
そして自分なりの世界を変える方法がある。
そして自分なりに世界を変える気持ちがある。
それは自由で、平等で、ありのままの自然体で居られるスペース。
それは僕の目指した1つの自然の形。
それは命と協和する1つのオーケストラ。
それは僕の魂と合致するたった1つだけの世界モデル。
それは全ての方法論と全員の求める望みを叶える1つの希望。
それはメタ国家と全員の気持ちからなる協和と自立のある空想世界。
それは誰をも陥れずその上で越えていく能力と知力のある孤高の人生。
それは人生の協和。
それは出会いと別れと信頼と離別の世界論。
それは実際を見て事実を知り経緯と理由を求める理論。
それは一つ一つの道具がもたらす知恵と価値をより大きく拡大する手法。
それは人間の知性と理性を最大限に使って探り出す本質の組み合わせと経験の積み重ねによる発展の理論。
それは共産主義的な平等と楽園と経済大国のピースを当てはめた自由な信念の最高経済発展。
それは全員の議論による一人一人を更に自由にし更に高め自然に調和して共に変わっていく話し合いと理解の自由主義理論。
そしてそれは、希望を信じ絶望を理解する人間的な生活空間。
最後の自由。
全員に足りない余裕を最大限に使った社会理解。
数学と物理学とフランス語がしたい気持ち。
文書を沢山読みたい気持ち。
人と知り合いたい気持ち。
自分を向上させ高めたい気持ち。
どんな低い人間でも平等に高めたい気持ち。
全員を理解し余裕を与えて安心させたい気持ち。
新しい国家を創る気持ち。
王として覇権を握る1つだけの暗闇のピース。
そして無数の争い。
そして無数の分裂との闘い。
最後まで任せられる責任。
終わり無き衝動と自身のカラダとの葛藤。
最後まで隠した感情。
それは本当の自由。
それは安定した余裕。
人の持っている願望とは、自分の人生を最も素晴らしく過ごしたいと言う事。
これは人によって種類があり
仲間と楽しんで暮らす
自由に理解する
学ぶ
発見する
人を信じる
自分なりに生きる
社会を変える
などあり
職業によっても違い
金など与えられても困るが
金が無ければ生活は出来ない
なら生活させて
望みを叶えてやれば良いが
社会生産は労働力を望み
国家は税金を望む
グローバル資本主義において
国家は生産が必要で
まぁそんなことはどうでも良いとしても
そこらへんは複雑怪奇
まぁしかし、別に国家の生産などどうでも良いが
会社のためを思って働くのだろうか。
いや、恋人のため、子供達の将来のためという望みもあろうが
これら全てを解決するためには
出会いの場、学びの場、議論の場、など
それぞれの場があれば良いように思う。
そういうわけで、人脈があれば良いが
それだけで素晴らしい人生と呼べるか?
何も分かっていない
自分なりに良い物を作りたい、あるいは仲間達と作り出したいという欲求もあろうし
ただひたすら義務感で働く人間達も居よう
それならそれぞれ違う、それぞれが頑張れば良いとすれば良い
自分で頑張って勝ち取った成果で無くても喜べるか?
それで終わるのはしかし早い
助け舟があっても良かろう
ならば、本、インターネット、電話、手紙、色々あって、消費でまかなっても良かろう
それは、要は資本主義ではあまり助け舟は無い、資本主義は資本家の用途にしか考えられていないと言う事だ
じゃあ共産主義が良いかというと、全員が生産して、生産のために統制されると言う点で、何も考えられていない
特に現存の社会理論に良い物は無い
社会科学も、福祉や教育、子育てを考えているに過ぎない
では、最も素晴らしい人生が過ごせる社会とは何なのか
資本主義においては、メディアで情報を得られ、消費で権力を得られる。しかしそれだけだ。
インターネットという仮想世界で変な議論の場があり、おかしな人脈の場がある。
それぞれが個々に努力して学校や本などを開設したり出版したりしている。
あまり良くない。
しかし、会社経済における限界と言う物はある。
利益が無ければ何も出来ない物だ。
共産主義でならば出来るかもしれない。
税金は取るが、大資本家やぜいたく品から取れば良い。
あとは、いくらでも公社と公務員が居れば良い。
最大限に自由だ。
スターリンは必要無い。
面白い事に共産党が絶対に必要だ。
共産主義が良い。
私に出来るのはピアノだけだ。
エリーゼのためにトロイメライが良いだろう。
グローバル資本主義において我が社が生き残るためにはいかに努力すれば良いか。
きちんと選び、きちんと作り、きちんと宣伝すれば良い。
我が社はケータイ会社だ。
ソースをGPLで公開する。
我が店は玩具店だ。
子供の喜ぶ物を創らなければならない。
映像の出るカードゲームが面白そうだ。
USBでプレステ3に繋いで、カードを専用機器に入れれば、その場で高画質の炎や氷が出るようにしよう。
しかし、流行らないだろう。
普通に、カードゲームをプレステ3で売れば良い。
ねえ、僕の愛、伝わったかな。
じゃあね。またいつか。さようなら。
P.S. 全てを認めた人間は宇多田ヒカルを聞くべきだよ。
それじゃ。忠告しておくけど、これ以上上は無いよ。