「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2009-01-24

2009.1.24
じいちゃん。じいちゃん。なんで?居ない。居ない。何で?居ないよ。そこから僕の旅は始まった。
1人だけ欠けている家。ロシア人の姉。フランス人の妻。ドイツ人の夫。日本人の祖母。しかし、僕は何人になれば良いんだ。
アメリカ人だと、皆言うだろう。でも、その人間には、なりたくなかった。変だから。
だから、僕は、大好きなエジプト人になった。でも、イスラエルまで行きたい。
僕は、最初に、姉に目をつけた。ロシア人が賢そうだ。
最初から、エジプト人は、面白い事をやった。アラブ人を作った。何故か、皆、アラブ人の方を好むから、僕はアラブ人になりきった。でも、そこからが大間違い。本当の自分は、二重人格の奥底に隠されてしまった。
でも、僕の感情は、いつも僕とは真逆。僕は、アラブ人になっては居るけど、エジプト人を好む。だから、感情では、男になりきれない。だけど、本能的に、どちらでもいいやと、最初から思っていた。
アラブ人は、高度に、全てをこなしていった。まずは作り物。たくさんの人間を作った。あのときから、セロテープでの工作が好きだったけど、でも、本当は、エジプト人だから、遅い物が好き。でも、アラブ人だった僕は、速い物を好んでいた。
いつも、規則正しい物が好きなのに、アラブ人は、変なめんどくささを抱えている。おかしな人間で、僕は、学校ではエジプト人だった。学校の自分の方が本当の自分だ。今から、初めて、9年ぶりに思い出す。
エジプト人は、友達が多いし、何でも先生と変わらない。先生以上に物を良く知っていて、全てを分かっていた。最初から、小説を読み、英語を学び、本を買い、全てをしていた。でも、家ではアラブ人。適当に、コンピュータを触っていた。
いつおかしくなったのかって?エジプト人が、優れすぎていて、誰よりも上になって、もう、嫌だった。だから、僕は、学校に行かなくなったんだ。誰よりも上すぎた。引き篭もりを、本当は、エジプト人のまま、体験したかった。で、その後は、家でも、エジプト人だった。
でも、僕は、いつも、アラブ人の僕だけを思い出す。エジプト人だった頃の記憶の思い出す方法が無くて、アラブ人だった頃を思い出すから、アラブ人が大嫌いになった。そういうエジプト人は、次第に、アメリカ人になっていった。けど、誰とも、一切、口を聞かない。
だから、僕は、2ちゃんねるというアメリカが好きだった。アメリカも好きだった。何でもかんでも好きすぎて、素晴らしい時代を全部忘れきって、完全にアメリカ人になりきった。今度は、そういうエジプト人になった。書く事が多すぎる。けど、今から全部書く。
まず、黒人は最低。白人はその次に最低。そして、インド人もその次に最低。そして、アジア人が一番。そして、日本人は特別扱いだった。
そして、2ちゃんねるで、アジテーションをやりまくった。とにかく、ぽっぽっぽっぽを最初から発想していた。超面白い。
で、2ちゃんねるブラウザを作ったけど、完全に否定できないように場の空気を操作した。完全に経営者になりきっていた。超超超超広告開発が上手かった人間で、スクリーンショットなんかを載せた。心理学を自分で一から作り出して、凄い事をやっていた。何と言うか、2ちゃんねるのヒーローをやっていた。
良いことは沢山あって、でも、コンピュータの外では、ドイツ人だった。そういうエジプト人の日本人。こいつが考えた事は底が知れない。世界を変えようとして、効果的なマスコミ戦術をやっていた。そのため、相手の世界を完全に共有した。要は、想像力の人間。でも、想像力は忘れる。今からまた新たに作り出すけど、ちょっと待っててね。
とにかく、宗教は騙す物。未来は最高で、超凄い。何でも作っては壊せる。最高の、オタク風味なLinuxグラフィカルユーザーインターフェース。最高の言葉遣い。最高のコミュニケーション術。操作術。まぁこいつは要はヒトラーだ。自由まで目覚めていた超凄い人間。
あの、2002年を思い出さなければ、何も思い出せない。ちょっと難しいな・・・
とにかく、世界は、最低最悪。教育から作り直さなければ行けない。GPLで教育活動。超最高のレビュアー学校。Amazonみたいな物。評価とアドバイスで超発展。
考える事を考える。まともに考えられなければ話にならない。要は、ドイツ語的発想。最高の思考力と最高の全ての哲学。それだけでも僕は満足できるけど、皆は分からないと思う。説明するのは難しい。
要は、コミュニケーションから入って、超全ての社会を考えて、全てが、欲求どおりに変えられて、強制しなくても、きちんと説得すれば、期待通りの答えが返ってきて、皆納得した上で団結出来て、超最高の未来への全ての幻想的な真実・真理・脅威などのすべてを、相手にそのまま伝えられる。小学生の発想。
しかしながら、自分は支配が嫌いで、全て、社会の変なおかしな狂いと抑圧的な社会悪から作り出されて、とにかく、ゲームや漫画しか知らない、何もまともな情報が無くて考える事すら機会を奪われている、余裕も無く、道具も無く、出会いの無意味さだけがある、超悪い社会で、考える機会と情報と余裕と人生の自由を与えようとする、最高の発想。共産主義。超共産主義だけど、共産主義は否定するというか、知らないけど、ソ連は知っているからソ連は否定して、もっと良い主張をしたいという、しかしながら、右翼は破綻しているから嫌いで、朝鮮嫌いのコピペは最初から特定の何かの人物が貼り付けてる事ぐらい知ってる人間。つまり超右翼左翼。どちらも兼任。
そういうわけで、社会を変えるためにふたばちゃんねるで社会悪の全てを参考にし、考える。 Linuxを使って、こいつを最高にしたい。むしろ、子供達に参加して欲しい。楽しく勉強出来る唯一のコンピュータだけで出来て簡単に皆が団結できる最高の物。でも英語だから無謀。最低最悪。
しかしながら、当時の学校現場と、社会の完成されすぎを見れば、誰でも考える発想ばかり。しかしながら、宇宙が大好き。何故か大好き。本当は物理学者になりたいLisper。LispJavaScriptの同一性が分かるぐらいにはHTML やプログラミング言語を操作して理解した。
本気でそれだけの人間だけど、心理学的な理論が高度で超級。何でも良い感情と行動が出来る。しかしおびえすぎ。本当に社会に出るとあまり出来ないけど、文章術は超超超巧み。そこまで来るとTV局の最悪さが分かってくる。でも文化もその頃は大好き。面白くておかしな2ちゃんねるの全てを認め、そして超考えた。読んだスレッドとGoogleで検索(ググれと言われたサイトやリンク)したサイトは数知れない。インターネットと中学時代のしかしアラブ人の記憶だけで超賢くなった人間。最初から1人違う。
しかしながら真の自由な感情と自立意識と賢さと経験だけで成り立つ超最高の世界感から来る素晴らしい最高の悟りから来る来る来る超越的感情(全部自由と名づけるのがアメリカ人の特徴)を全員と共有したいだけの人間でしたが、ここへ来て世界感という超難問。でも何とか思い出せそうで・・・
とにかくソ連は悪い国。ドイツは一番悪い国。日本は悪くなってしまった悲惨な一番の国。駄目なフランス。最高のアメリカ。そういう世界観。でも、これだけじゃ言い尽くせないほどの記憶。
要はもう少し。後少し。認識の問題点。皆認識がおかしすぎる。この世界は最初から操作されていない(これも自由と名づける超最低のアメリカ人)。皆能力があれば何でも出来る(これも自由と名づける超最高のアメリカ人)。だから皆もっと奮い立て!自分のように努力すれば、中卒だろうと何だろうと、Linuxの開発には参加できる。最高のオープンソースに洗脳されきった面白すぎるアメリカ人のエジプト人。
そこから悲惨さが始まった。本当に悲惨な学校に入っちゃって、アメリカ人は馴染めない。すぐにいじめられる。行くのをやめた。どうしようもできないアメリカ人は、契約に反抗する。親が決めた事。自分が「自由に」「選択」した「機会」が無いという理由で、「地位」が「高卒」に「ランクダウン」してしまう。最高の爆笑出来るアメリカ人。
もうどうしようもできなくなったけど、そろそろ自分の悪人さに気づいてきて、野球板は関与したくても見守るだけ。関与すれば何故か変に変わってしまう。それが嫌な臆病すぎる「自由な」「選択する」アメリカ人。しかしながら誇る物は、自分の「影響力」(これを今でも「自由」という名前を付けていた。最低の認識なり。最高のアメリカ人の記憶)
ここまで猛烈に否定したけど、彼ほど賢くて世界をまとめられる人間は居ない。なぜなら、全ての動機が分かる。全てが完全なロボットだと分かった。それでも、環境を変える事で究極の自由が訪れると信じてやまない。そして、最高の環境とは何たるかまで考えていた。次に芸術やSF小説・映画(むしろ歴史映画)、映像的最高の言語を考えて、最後には、言語を「1人きりで全て」改良して全部自由にしようとした。ちょっと待ってくれよ。その最高の環境って何ですか?
それは、まさに、ユーラシア大陸連盟。全ての世界をアメリカにし尽くす。そして、最高の自由を達成し、全てに進出し、全てを完全に自動化し、その上で乱暴であろうと殺し合いであろうと何でも自由にする。しかしながら、国防だけには反対する。無政府主義の方がさらに自由。それ以外は「常識」までしか考えない。そこまでは「常識を超えた最高の発想」。それ以上は「低レベルな発想」。無政府主義で何が起きようと「自分達仲間は最強に何でも出来る賢さを持っていて戦争になっても必ず勝てる無類の強さを誇る集団だから絶対に大丈夫」。やはり貶すところしかない。日本擁護論や右翼が出ると「銃を廃止するのはおかしい」「日本は完全に独立すべき」と全部アメリカの論理に頼り、知識は全て「2ちゃんねる」という嘘を「大衆に吐く」「「自由]]。しかも、間違っていても「匿名性」あるいは「親」。責任は「ゼロ」。はーあ。糞。だけど、フーコー以上に顔の無い、そうした、全てを認めたエジプト人のはず。戦争は、認めていても、自分がそうなると「怖い」。矛盾がありまくるのに、こいつに言わせると全部が超正しい論理。なぜなら、数学的最高の思考のやりすぎて、何もかも全部努力で分かってしまった。でも、イギリスはアメリカ的に嫌い。
それでも、幸福が好き。でも、自分が嫌いなせいで、何もかも不幸。
そして、そうなると、いじめられているという劣等感に悩み続ける、なぜかもう苛められていない自由の青年。
それでも孤独が大嫌い。インターネットだけでも必ず誰かと繋がっていたかった。
そんな人間は、ようやく意味のある事をした。Gentoo Linuxを使って、初めて成長できた。Linuxの複雑な全体像を分かって、こいつをOpenJaneぐらい簡単に改良出来るようにすれば、必ず発展すると信じた。英語も読んだし、翻訳もやろうとしたけど、フォーマットが難しすぎて、あまり好きでないLinuxを使うはめに。それでも出来ない。だから尊敬する。でも、軽蔑する。そういう人間だけど、Linuxだけを信じて、プログラマーになりたい。
そんな人間は、Wikiを沢山書いて、その後に、そこに、Linuxの全てをどんどんリンクしていった。リンクだけ。リンクだけ。あるいは、本当に、簡単な説明。何故なら、自分がわかっていない最低の人間だと言う事ぐらい分かっている。
テーブルファイルで出来た僕の宝は、公開される事がそこまで無く、今では消え去った。全てのLinuxの全体像が分かるページだった。
その後は、英語の必要性を感じた。そして、何故か、英語を学ばない。大嫌いではないけど、何故か、逆も知りたい。そう。僕は、理解を知って分かりたい人間だったから。だから、適当にフランス語を選んだけど、面白かった。でも、心の中では、あまり良い言語では無いと思った。でも、素晴らしかった。
けど、そこで、むしろ右翼も左翼も全部認めて受け入れてしまいたくなった。もう全部ドイツ人で統一。全てドイツ語。最高に記録しまくり。意識と思考全てを記録して破壊。全部記録。内容はヒトラー賞賛20%、ヒトラー否定40%、共産主義肯定20%、共産主義否定10%、記憶の追悼120%(要はパーセンテージなどどうでも良いのです)、今まで考え尽くしたと思っている共産主義的な民主主義と資本主義の肯定と否定は何故か0%で無意味だけど自分にとっては地獄の有意義さ。どんどん意識と記憶が無くなり頭の中さえ記憶と罵倒と騙しあいに満ちている最低の脳の最高の指導者。支配と思った自由と思った支配は全くたったひとつ「世界停止」をする最高の指導者だけど最低の「世界破壊者」だけど、最低の対戦相手である「アメリカ」そのものである「TV局」は何故か最初は部外者。そろそろ戦おうかとなってくるのは本当は相手から挑発しているから。乗ってやろう。おもしれえ。あいつらと戦える。超勝てる。でも、勝てなくなって死亡。なぜなら、相手が姑息すぎるのに自分やさしすぎ。思っている事と反対の相手に都合の良い情報。GNUに汚染されすぎの超公開主義と実名制による無責任さの破綻で、超ただ思っただけの事がどんどん自分と見なされていく快感のような地獄のテーゼ。どんどん滅びる自分と楽勝で余裕のTV局。でも本当は何も知らない相手。どんどん操作されていく相手。でも、監視されてガスまで放射されていると「勘違い」なのか「本気でやられている」のか分からない自分は「政府」にやつあたりの怒りで、「まともな人間」から「修羅」に「レベルダウン」。いつでも「一切休まらない」自分に、記憶を否定するおかしな自分は絶対に相手を「開放」つまり「世界変化」させたいのに何もかも(世界停止が自分だと発覚される事さえも)恐れて出来ない「自分」との「記憶」の葛藤に、思い出したいことさえ思い出せなくなる自分。本当は相手に努力させれば解決出来るのに、何も努力しない相手に、全てを知らせて、脳も異常で、もうどうしようも出来ない自分。家族さえも不信。そういうわけで、もう地獄地獄地獄の、残酷な状況。残酷な現状。
感情なんぞ無くしてしまったと思い、全て自閉症に。無意味だが何故か何度も人生を生きなおす自分。沢山のWikipedia投稿と、社会を良くするアドバイス、へたくそな平等と自由のちゃんちゃら幼稚園児理論の連発、もう何も気づかず努力しないまま全てを無視する「相手」だった「はず」のTV局は、何故か「CM」で「洗脳」。でも洗脳と言えば自分はむしろヒトラーに洗脳され、どんどん芋虫を連想していく。全てが気持ち悪かった。何故かふたなりを思い出す自分に、心理学を超越した精神世界へと飛び込んでいく自分。毎日記録する可能性を信じる自分は、何故か神との対話を読み、神や自分と話し出す。全て自分の欲求とは正反対。どんどん逆になり、ドイツが好きになって自由と民主主義を否定しだす、「自分でも恐ろしくて何故か嫌だけど本能的に快感を感じる」自分は、徐々に少しづつ「我慢」したり「気づいて理解する」事で、「一日1つだけ」ぐらいのペース、あるいは、それすら起こらない「どうしようもない地獄を」「毎時間足で動き回って」解決する自分。何故か白血病や癌にかかったような現象。何をやっても正しく考えられない「言葉遣いと人格が全て狂いきった自動化行動・自動化思考」をする「大嫌いなロボット人間そのもの」の自分。どんどん世界をロボット化していく自分。最後に開放するはずの方法は、少しづつ見つかってきて・・・
最後には、もう、赤ん坊になりまくりの自分。話した相手は、宇宙人や物質や未来予知能力者、神、自分、天使、そして、霊界やユダヤ人(恋人や妻)、預言者など数知れない。どんどん死んでいくか話せなくなる。今は誰とも話せない。そんな中やっと誕生したホームページは、もう分からない自分の最後の記録。1日1つ更新しろという助言に従いながら、何とかこなしていく自分。最後には、イスラエルまで到達。人生主義者に転換。そして、神になり、天使さえも嘘だと発覚。私は本当にミミズだった宇宙人に言われた通り273億年生きるのか不安。藤子・F・不二雄とさえ話せて居た事が今日発覚。メドヴェージェフは本当にヒトラーなのか、EUにロシア語の「で」の有効性を主張して核戦争を起こすのか楽しみ。それくらい最低。もう全部達観。でも、達観しすぎでまたこれが悪い。普通が良いと実感。でも、何故か神。いや、普通も悪いと実感。でも、何故か普通。
イスラエル人からエジプト人に戻って、日本の80年がエジプトからイスラエルへの道だと確信。人生主義をやろう!牛乳を流そう!ノルマをきちんと作業員達で作ろう。皆で、自由な人生を歩み、評価され、そして、出会いを楽しもう!