「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2018-08-20

「それならば」と数学的に考えなさい。この文章は、それならばを考えて書いているだけだ。社会がどのようになっていくのかを具体的に考えながら、「さまざまな支配の形態」を考えなさい。環境から自由になりなさい。 足の精神は、押さえつけるのではなく、引…

2018-08-19

しばらくの間書かなかったことで、精神が楽になった。また、この世界が静かな世界に治った。 これ以上、あまり書かなければ、みんなはきちんと出来るようになる。今まで出来なかったことが、僕が居なくなることで、出来るようになる。僕の夢もそれで叶う。 …

2018-08-13

精神病になったら、自分の出来ることやすべきことをするよりも、病気の方を優先させなさい。 善良な義務感に従うよりも、楽しく生きる道はきっとある。執着心を断ち切った時に、人間は良いことが出来る。あとで何かが分かるようになる。 安心させるために不…

2018-08-12

昔は、本当に社会の経験と理想から分かっていた。社会の全ての経験をして、「この世界が確かにあるという実感」や、「この世界が自由であると信じること」から分かっていた。経験から、社会の可能性と成り立ちの世界モデルを分かった。何より、スラムのよう…

2018-08-11

なんだかんだ言って、今日も僕はこのホームページの執筆にとりかかる。 作業所でプログラミングの勉強がしたいと言ったこともあり、また誕生日にプレゼントしてもらった図書カードを使いたいということもあり、今日は「パーフェクトPHP」という本を買った。 …

2018-08-10

昔は、相手の言うことは自然で、必然的で、正しい、という考え方から、「なぜそれを言うのか」や「なぜそれを思うのか」を、認識や場面の「因果性」から分かっていた。 その環境で、その世界観で、相手が何を見て、何を自分に対して感じて、何を思うのか、そ…

2018-08-09

人間は、みんなそれぞれ、何かしらの意味で正しいことを言っている。あるいは、嘘であっても賢いことを言っている。反抗や攻撃の全ては悲痛を訴える叫び声である。敵すら味方であり、あらゆる場合で、敵対する必要などない。 学校を自由にせよ。一度した間違…

2018-08-08

足がおかしくなっているのは、下を変えようとするからだ。文章を書いているせいで、上にあるものを変えずに、下にあるものを変えるようになった。下ではなく上を変えようとすれば、おかしく歩き回っているのも、疲れているのも治る。 自分がおかしいのは、満…

2018-08-07

昔は、経験から自由になって分かっていた。文章にも、「いかにして自由になり、悟ったか」を書いていた。世界を経験し、心と社会の可能性を考え、知性をつけ、学習し、Linuxシステムを学ぶことで、自然に「リベラルアーツのように」自由になって分かっていた…

2018-08-06

なんだかんだ言って、僕はまだ書いている。まさに大爆笑だ。 自分は、歯には認識と記憶があるのが分かっていない。人間は、耳には情報の解析システムがあるだけで、歯や骨に記憶がある。 虫歯になると、歯の中の記憶がなくなって、認知機能がおかしくなる。 …

2018-08-05

もう、これが永遠の別れになるだろう。僕は、これ以上文章を書かない。これ以上文章を書かなければ、この世界は正常になって、僕の狂いも治る。 永遠の別れを告げる前に、ひとつ約束をしよう。 僕が政治家になった時は、ソ連のような国は作らないし、「単な…

2018-07-31

昔は、「相手を自由にする」ことで分かっていた。相手を自由にすることで、「精神を分裂させる」ことで分かっていた。それが、相手の立場を知り、またネットでのルール裁定などを通じて、経験から「社会を構築する方法」を知った。しだいにLinuxに影響を受け…

2018-07-30

昔の自分の何が賢かったのか、分かった。あれは、永遠のような「長くて永い時間」が賢かった。 ネットをしたり、Wikiを書いたり、青春を経験したりする中で、永遠のような永い時間を過ごした。その中で、人間のできるほとんどすべての経験をやっていた。 反…

2018-07-29

昔は、人間はそれぞれ違うのを分かりながら、モデルを作って分かっていた。 心は、信念のモデルを作って、それぞれの信念を複合的に分かりながら、「それぞれが違う環境の中で違うことを思うだけで、目指す信念は同じである」と分かっていた。 また、心のモ…

2018-07-28

学校になんか、行かない方が良い。高校でおかしな知識を教えるせいで、全て知っているのに何も出来ない、知性を失なった人間になる。工業大学では、会社が賢いということだけが分かって、何も出来なくなる。会社みたいな技術はできるわけがないことが分かる…

2018-07-26

コンピュータは、プログラミング可能な機械である。プログラムを計算可能な機械であり、「プログラマブル」という言葉で表現する。ハードウェアは、プログラミング可能なだけで、本当はCPUやハードウェアが動いているだけに過ぎない。だが、そのハードウェア…

2018-07-25

自分の病気は、要は、「膿が溜まっている」と考えれば良い。体中に膿(うみ)が溜まっている。特に、脳に膿が溜まっている。それで、細菌が増え、老廃物が増え、疲れ、馬鹿になっている。 膿を取り除けば、すぐに馬鹿になっているのが治る。 自分は、二人を…

2018-07-24

心のマスターになって分かっていた。経験と意識から、深層心理のマスターになった。学習と感情を考えることで、子供のようではあったが、この宇宙と人生の全てが観念的に分かった。 正しい考え方と正しい人生の生き方を、経験から考えて、実践的に行動できる…

2018-07-23

昔は、基盤のような自由、環境の創造やルールの制定のような自由が好きだった。みんなが自由に従って、みんなが自由に基盤を変える、そういう、「自律的なシステム」と「自由」が好きだった。 そういうところから、情愛を分かっていた。みんなで助け合い、協…

2018-07-22

昔は、社会の文明のようなことを分かっていた。ギリシャやバビロニアのような、古代の文明に憧れていた。社会の心理学のようなものを知りながら、環境からこの地上の文明を分かっていた。 また、狂っているとは言うが、全て分かっていた。この宇宙のこと全て…

2018-07-21

関連づけを治せば良い。さまざまな関連づけをすることで、認識が増える。認識が豊かになる。関連づけを良く考えてすることで、逆に自由にはなるし、良く考えることでマスターとなる。だが、事前に関連づけを良く考えて正しく行うことで、哲学者のように捉え…

2018-07-19

昔は、自由で自然な発生が許されると考えていた。社会を自由にすることで、みんなは自然に色んなことを作ったり生み出したりすることができて、結果的に良いものが生まれる。だから、自由にしなければ、ものは生まれない。 だが、僕が思うに、マルクスが言っ…

2018-07-18

僕は、ドイツ人の若い女になる。日本人の男はやめる。 そもそも、日本人になんか、なれていない。昔から、僕は女でドイツ人だ。 本当にドイツ人の方が賢かった。日本人は賢くない。日本人になると、悪くて馬鹿な劣悪な人間になる。ドイツ人になると、カント…

2018-07-17

心の作用を実証せよ。昔の自分は、それしかしていない。心の作用を実証すれば、この病気は治る。 自然な影響力によって、世界は平和になる。互いに影響力を与えあい、環境を知り、社会を自由に作ることで、成長し、正しい世界を築くことが出来る。 「本当に…

2018-07-16

生物や地球、宇宙や科学や歴史など、全てのものに対して起源や発生原理を考えていた。また、実像から自然のことを分かっていた。宇宙数学とか、バベルの塔とか、あるいは進化論や細胞の発想とか、そういうことを、宗教でも科学でもない、「新しい独自の視点…

2018-07-15

人生とは、自分のなりたい自分、自分の望む自分になっていくプロセスである。 苦しい今の自分は、自分のなりたい自分が明確でないから辛いだけだ。もっと、自分のなりたい自分を明確にしていけば、楽になる。 昔は、そういう、「独自の宗教」のようなことを…

2018-07-14

なんだかんだ言って、この文章はまだ書いている。この文章を書くのをやめると、生きる楽しみがない。最近、この文章を書かないと、生きている実感がない。 死ねば良いとは言うが、ゲーテが言うように、悟性と学問という、人間の最高の賜物をさげすみ、悪魔に…

2018-07-13

今日は、13日の金曜日だ。そして、今日は世界の終焉の日だ。この僕が最後に居なくなって、この世界は元に戻る。全ての意味は無くなり、何もない世界になる。 昔は、人生の全てを書いていた。完全に全ての、人生全てのことのようなことを書いていた。カントか…

2018-07-12

人間は、分かろうとしなければ分かる。大学のように分かろうとしなければ良い。 もっと、考えれば分かる。たとえば、その人間が自分に関係することを支配し、変えられるようであれば、それは自由を意味している。その自由を実現するためには、社会を民主的な…

2018-07-11

昔は、心や精神の現象を、「当てること」で分かっていた。「心を当てる」ことで、物理的に心が分かった。心がいつどうなるかを考え、社会や環境がどうなるのかを一から考えた。そして、問題の解決方法から、ブッダのように心を治して分かっていた。 僕は、も…