「不思議だ」の日記

Assy(在導万創)のブログ。デザイナー見習いの作家です。小説と詩集と日記を書いています。

2018-06-20

たとえ完全には治らないとしても、もっと楽になろうとすれば、病気は楽になる。 治すことを全力で試すよりも、楽になろうとした方が良い。 新しい、楽な精神を作れば治る。 「自分が何をしたいのか」を考えて、「そのしたいことがどうすれば出来るのか」を考…

2018-06-19

精神は、悪人になると治る。 悪人になると、善良な部分や頑張って維持している部分が死んで、すぐに精神が治る。 そもそも、善と悪は一概に決められるものではない。ある人が善だと思っていても、別の人は悪だと思うこともある。それに、善を経験し成長する…

2018-06-18

自由にすることが、出来ることに繋がると考えていた。「出来る」という意味での自由を考えていた。可能性を実現し、人々が制度や決まりを作る。そうした「出来る自由」を考えていた。 金、組織、決まり、環境、全てのことを「自由に出来る」ということから考…

2018-06-17

いつも、社会的な知性があった。社会のことを良く知り、自由の中で社会がどのようになるか、社会的な知性を書いていた。最近、それが国際的になった代わり、馬鹿なイデオロギーになっている。 昔は、社会のことを良く知って、社会的な発展や精神の成長につい…

2018-06-16

昔は、色んなことをしながら、環境の活動から自然に気付いて、行動と反省から分かっていくのを書いていた。社会や歴史のことに自然に気付いていき、哲学的・宗教的に分かっていた。 昔は、技術的なことや社会的なことから、芸術的なことや宗教的なことに、自…

2018-06-14

自分の本当の問題は、「生きる力がないこと」だ。生きていく意志、気力、その他のあらゆる「生へと向かう気持ち」が無くなっている。生きる気持ちと力を持てば、精神は強靭になる。 昔は、引き篭もりになって、みんなと別れたことで、精神が強くなり、一人で…

2018-06-13

精神は、馬鹿に戻れば治る。精神の全てが治る。 病気は、もう全て治った。あとは、純粋に賢くなる。あまり治りすぎない方が良い。全て治ると、死ぬ。 もう、多重人格も治った。そして、セックスなんかつまらないのが分かった。セックスなんか、出来ない方が…

2018-06-12

僕は、腎臓が二つある理由は、僕のように、腎臓自体が疲れた時に、もう片方の腎臓で腎臓自体の疲れを取るためだと思う。 右の腎臓を使って、左の腎臓が疲れているのを治せば良い。それで、簡単に全てが治る。 僕は、Red Hatの目標は、IBM z/OSのようなメイン…

2018-06-11

昔の僕は、ネットの良い時代を全て知って、世界を知って分かっていた。その当時、ネットはブログと掲示板ばかりあり、僕はそうした「昔の良いネット」をすべて見て分かっていた。 残念ながら、そうした良いネットは既にない。X51のような面白いサイトは、一…

2018-06-10

昔は、色んな環境を変えて分かっていた。環境を変えて、環境への適応から、自然に何をするかを知った。さまざまな環境を変えることから、反省し、自由に分かっていた。 最近の僕の口癖は、子供みたいな「駄目だよ」だ。駄目なことをしない方が良い。あるいは…

2018-06-09

最後に、盛大なお別れ会をしよう。ガブリエルはもう居ない。本当に、こんな人間に付き合ってくれてありがとう。この世界の全てに感謝している。 最後に僕は生まれ変わる。今までと全く違う、ありえない人間になる。 ある意味、ここまでの僕は「死んだ」。サ…

2018-06-08

本当は、もう、過去に戻ることは出来ない。だが、ここまでの全てが出来たこと、それが幸せである。たとえ、この世界が意味のない滅びた世界になったとしてもだ。 生まれ変わりなさい。生まれ変わることで、あなたの未来は良くなる。 自分は、どんなに貶され…

2018-06-07

自分は、自分との対話をやめれば治る。ただ、黙っていれば良い。それが出来ないのはいつか治る。そのうちすぐに治るだろう。 昔は、王へと至る経験のようなものを書いていた。王は、さまざまなことを経験すべきだと言っていた。 昔は、「可能性の領域」のよ…

2018-06-06

昔は、日本の文化の特異性のようなものを書いていた。日本は、江戸時代に鎖国をして、ガラパゴス的な発展を遂げた。そして、あまり見れらていない側面として、江戸時代は武士の役人社会だった、ということが挙げられる。武士を役人とし、役人政治の基礎のよ…

2018-06-05

昔の自分は、「環境を変える」という、基盤的、システム的、プラットフォーム的な考え方で、自由に分かっていた。 対象を変えるのでも、問題それだけを変えるのでも、人物を変えるのでもなく、環境を変える。 その環境を変えることで、社会の実現が自由に出…

2018-06-04

生物は、最初は植物だけがあった。植物が病気になって、虫が生まれた。虫は、植物を食い尽くすものであり、植物が病気になって、癌が分離して生まれた。 その時の名残りを、青虫に見ることが出来る。植物と同じ、緑の体をしている。 植物は、火山が進化して…

2018-06-03

もう、精神が治った。最後に果てるのが一番、辛いようで楽だった。 そして、もう想像力が使えるようになった。やっと、デザイナーの仕事が出来るようになった。 これ以上、もう書くことは無くなった。そろそろ、完全に全て書いた。 もう、血が治る。楽になっ…

2018-06-02

自分は、死んだから治らないのが分かっていない。死んだ人間は治らない。 脳が死んでいる。だから、あまり治しすぎない方が良い。辛いだけだからだ。 最後の宣言として、これ以上悪いことはしない。そして、もう治すこともしない。 昔は、世界を変えられる人…

2018-06-01

自分は、最近忙しくなってきている。同時にやることが増えている。 まず、目下の課題は、メインの通信が出来るようになることだが、これが一件終わって二件目に突入した。 一件目は、スタッフの指導員の方に教わったが、今度は自分と同じ利用者の先輩の方に…

2018-05-31

欲求と本能に従うのをやめなさい。狂っているのは、本能的に狂っている人間が多い。本能を抑えなければ、理性的な人間にはなれない。欲求に従う人間は狂人にしかならない。 自分は、この世界のことを全部把握して分かっている。だから、ここまでの文章が書け…

2018-05-30

存在の存在性を信じると同時に疑いなさい。存在は、存在すると言えば存在しているし、存在していないと言えば存在していない。両者は、ありのままの人生と社会の中で両立している。僕は、これを存在の両立論と呼ぶ。肯定と否定、義務と権利、機会と危機、全…

2018-05-29

あなたの自由を僕に委ねてほしい。僕は、必ずこの世界を自由な世界にする。安心して愛を感じられる、豊かで平和な、自分の努力が報われ、自分がこの世界に対して「参加出来ているという実感」を持つことが出来る世界にする。愛の下で、人々は失敗を許され、…

2018-05-28

昔は、心理学的に社会のことを分かっていた。心理学的な状態の実現(幸せと自由の実現)を知り、心理学的な意識から社会の歴史を分かっていた。 自分は、もっとIllustratorのことを知りたい。自分は、Illustratorのことを、まだ何も知らない。 昔は、心理学…

2018-05-27

狂っている人間は、狂いたいと思わないのがおかしい。治りたいと思うせいで、狂わないのが狂った人間だ。そもそも、狂った人間が楽で、狂った人間が面白いのが、治したい人間には分からない。 狂おうとした方が、人間は治る。 治したい、と思うせいで、おか…

2018-05-26

世界を救うために、本気で考え、本気で努力した。努力だけは一人前で、戦争のようなことを本当にきちんと頑張った。 自分は、心理学の勉強をしたいと思う。心理学は、経済学とセットでやるのが一番良い。フロイトやユングのような勉強がしたい。 最近、ソフ…

2018-05-25

昔から、自分は良く、革命家のような王になる。それも、一人だけで王になって、独りでその世界のことを全てする。 昔は、影響力の行使だった王の権力は、革命家のような一人の支配者となって、言葉の魔術と愛の力で、自由にマスコミと民衆を敵対的に支配し、…

2018-05-24

全ての自由な行動と失敗の経験は、自分にとって意味があるものであり、自分のためになる、と考えなさい。全ての行動に、善意と意味があり、全ては価値ある手助けだと考えなさい。 さまざまなことをする中で、可能性、応用性、主体性が分かってくる。そして、…

2018-05-23

昔は、出来るようになって、世界を知って、可能性と自然を分かって、成長して、最後まで正しく生きて分かっていた。 特に、「基本的なこと全てが出来るようになって、その上で正しく努力する」という発想が多かった。ダビデのような人間だった。 だが、僕は…

2018-05-22

自分は、細かい作業が出来ないだけだから、細かい作業をすると馬鹿が治る。特に、農園での畑仕事のような細かいことをしていると、運動にもなるし、動体視力が狂っておかしくなっているのが治る。もっと、細かい作業を練習した方が良い。 僕は、昔は、ゲーム…

2018-05-21

昔は、資本主義社会の全てをネットで知り尽くして、マルクスのように独自の経済学を作っていた。 アメリカやイスラムほどに、悲惨を知っていた。悲惨を知り尽くして、その悲惨から大学を作っていた。自分の経験だけで、大学の全てを「自ら再構築すること」で…